JPS5811327A - 加熱装置 - Google Patents
加熱装置Info
- Publication number
- JPS5811327A JPS5811327A JP56110318A JP11031881A JPS5811327A JP S5811327 A JPS5811327 A JP S5811327A JP 56110318 A JP56110318 A JP 56110318A JP 11031881 A JP11031881 A JP 11031881A JP S5811327 A JPS5811327 A JP S5811327A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heating
- weight
- weighing
- heated
- heating device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は秤量手段を具備した加熱装置に関する。
加熱装置にあっては被加熱物の分量に応じて加熱時間や
出力(加熱速度),加熱温度などが異なるケースが多い
。とりわけ加熱手段としてマグネトロンの如きマイクロ
波発振管を備えたマイクロ波加熱装置にあっては、この
傾向が顕著である。
出力(加熱速度),加熱温度などが異なるケースが多い
。とりわけ加熱手段としてマグネトロンの如きマイクロ
波発振管を備えたマイクロ波加熱装置にあっては、この
傾向が顕著である。
いわゆる電子レンジが使いにくいとされる理由の第一が
、この分量に応じた加熱時間の補正にある。
、この分量に応じた加熱時間の補正にある。
そこで加熱装置に秤を組み込む発明が、すでに多数出願
されている(特開昭49−38236号,特開昭56−
7023号.特開昭56−49821号など)。しかし
ながら現実には商品化されたものはなく、いずれもアイ
デア段階にとど1っていた。それだけ精度,信頼性,コ
ストなどの面で問題が残っていたわけである。, 例えば加熱装置にあっては扉の開閉による機体の振動が
避けられない。このような振動・衝撃の繰り返しは、秤
量部の精度や耐久性にダメージを与えやすい。さらに機
体内は高湿・高温状態となりがちで、秤量部にとって過
酷な使用条件となる。
されている(特開昭49−38236号,特開昭56−
7023号.特開昭56−49821号など)。しかし
ながら現実には商品化されたものはなく、いずれもアイ
デア段階にとど1っていた。それだけ精度,信頼性,コ
ストなどの面で問題が残っていたわけである。, 例えば加熱装置にあっては扉の開閉による機体の振動が
避けられない。このような振動・衝撃の繰り返しは、秤
量部の精度や耐久性にダメージを与えやすい。さらに機
体内は高湿・高温状態となりがちで、秤量部にとって過
酷な使用条件となる。
使いやすさ、秤りやすさといった面からも、限定された
スペースで被加熱物をはかり皿に載せたり、おろしたり
するのは厄介である。
スペースで被加熱物をはかり皿に載せたり、おろしたり
するのは厄介である。
本発明はかかる背景に鑑みて、秤量体を機体とは別構成
とし、精度,信頼性,使いやすさ.耐ノイズ性,コスト
などの諸問題の解決をはかったものである。
とし、精度,信頼性,使いやすさ.耐ノイズ性,コスト
などの諸問題の解決をはかったものである。
以下図面に従って本発明の構成を説明する。第1図は本
発明の一実施例を示す加熱装置の本体斜視図である。機
体1の前面には開閉自在な扉2、および操作パネル3が
設けられている。さらに操作パネル3上には、制御部に
さまざまな加熱モードを指令する入力手段たるキーボー
ド4と、入力された加熱モードなどを表示する表示窓6
と、ジャック穴6が配されている。このジャック穴6に
は秤量体7から延長されたプラグ8が挿入される。
発明の一実施例を示す加熱装置の本体斜視図である。機
体1の前面には開閉自在な扉2、および操作パネル3が
設けられている。さらに操作パネル3上には、制御部に
さまざまな加熱モードを指令する入力手段たるキーボー
ド4と、入力された加熱モードなどを表示する表示窓6
と、ジャック穴6が配されている。このジャック穴6に
は秤量体7から延長されたプラグ8が挿入される。
そして制御部へ被加熱物9の重量データを伝送する。プ
ラグ8とジャック穴6とは、本実施例では着脱自在であ
る。
ラグ8とジャック穴6とは、本実施例では着脱自在であ
る。
第2図は操作パネル上のキーボード4と表示窓5の詳細
肥である。大半の加熱においては、被加熱物が何か、あ
るいはその加熱方法がどうであるかがわかれば(例えば
「牛乳のあたため」や「解凍」など),あとは分量さえ
正確に握めれば加熱時間や出力などの条件は算出できる
。そこで本発明ではキーボード上に加熱方法や献立名を
指令する加熱モードキー4aを設けている。そしてこの
加熱そードキー4&によって、重量加熱モードかあるい
は従来通りの時間加熱モードかを切シ換える。そして4
個の薮値キー4bは、4桁の数値部に加熱モードに応じ
て重量もしくは加熱時間を入力する。
肥である。大半の加熱においては、被加熱物が何か、あ
るいはその加熱方法がどうであるかがわかれば(例えば
「牛乳のあたため」や「解凍」など),あとは分量さえ
正確に握めれば加熱時間や出力などの条件は算出できる
。そこで本発明ではキーボード上に加熱方法や献立名を
指令する加熱モードキー4aを設けている。そしてこの
加熱そードキー4&によって、重量加熱モードかあるい
は従来通りの時間加熱モードかを切シ換える。そして4
個の薮値キー4bは、4桁の数値部に加熱モードに応じ
て重量もしくは加熱時間を入力する。
さて秤量体7には図示の如く機械的な指示針による重量
表示部が具備されており、秤量体単独でも使用しうる。
表示部が具備されており、秤量体単独でも使用しうる。
なお秤量体7には重量を、機体1側の表示窓6にはこの
重量データをもとに算出した加熱時間を、それぞれ表示
する構成も考えられる。この構成なら重量と加熱時間を
即座に報知でき便利であるほか、両者の精度による表示
のズレに気を配る必要もない。
重量データをもとに算出した加熱時間を、それぞれ表示
する構成も考えられる。この構成なら重量と加熱時間を
即座に報知でき便利であるほか、両者の精度による表示
のズレに気を配る必要もない。
また重量加熱モードへの切り換えを加熱モードキー41
Lによるほか、秤址体のプラグ8の挿着を検出して自動
的に行う構成も考えられる。さらに重量の入力を秤量体
7によって自動的に入力するほか、数値キー4bにより
でも手動で行えるよう構成しておけば、秤量体7をユー
ザは必要に応じて購入できる。
Lによるほか、秤址体のプラグ8の挿着を検出して自動
的に行う構成も考えられる。さらに重量の入力を秤量体
7によって自動的に入力するほか、数値キー4bにより
でも手動で行えるよう構成しておけば、秤量体7をユー
ザは必要に応じて購入できる。
プラグ8を抜いた後のケーブルは秤量体7内に収納して
もよいし、逆にプラグとジャック穴を秤量体7側に用意
し、ケーブルを機体1側に収納する構成も考えられる。
もよいし、逆にプラグとジャック穴を秤量体7側に用意
し、ケーブルを機体1側に収納する構成も考えられる。
第3図は本発明に関る制御部の一構成例を示すブロック
図である。1oが主制御部たるマイクロコンピュータ(
以下「マイコン」と略す)である。
図である。1oが主制御部たるマイクロコンピュータ(
以下「マイコン」と略す)である。
キーボード4からの入力指令を解読し、秤量体7からの
重量データを検出回路11を介して取シ込み、重量を測
定し、加熱時間を算出して加熱手段たるマグネトロン1
2への給電を制御する。13はリレー等のスイッチング
手段、14はそのドライバである。
重量データを検出回路11を介して取シ込み、重量を測
定し、加熱時間を算出して加熱手段たるマグネトロン1
2への給電を制御する。13はリレー等のスイッチング
手段、14はそのドライバである。
表示部16は螢光表示管等で構成され、重量や加熱時間
等を表示する(第2図参照)。
等を表示する(第2図参照)。
検出回路11は例えばA/Dコンバータや二重積分回路
によシ構成される。秤量体の荷重センサとしては「ひず
みゲージ」の如き、低抵抗の素子を用いる。この選択に
よって重量データを長いケーブルによって伝送しても、
途中でノイズを拾いにくい。
によシ構成される。秤量体の荷重センサとしては「ひず
みゲージ」の如き、低抵抗の素子を用いる。この選択に
よって重量データを長いケーブルによって伝送しても、
途中でノイズを拾いにくい。
マグネトロン12は加熱室16に結合され、中に載置さ
れた被加熱物9にマイクロ波を照射し、これを加熱する
。17はスタラーファンである。
れた被加熱物9にマイクロ波を照射し、これを加熱する
。17はスタラーファンである。
さて以上が本発明の−実施例であるが、第4図は別な実
施例を示す装置の断面図である。この例では秤量体7は
加熱室16内に載置可能である。
施例を示す装置の断面図である。この例では秤量体7は
加熱室16内に載置可能である。
すなわち外郭を導電体で覆い、ケーブルをシールド線で
形成し、マイクロ波を完全に遮蔽した上で、プラグ8を
加熱室上面のジャック穴に挿入する。
形成し、マイクロ波を完全に遮蔽した上で、プラグ8を
加熱室上面のジャック穴に挿入する。
回転載量台18は被加熱物9と共にこの秤量体7も一緒
に回転させる。
に回転させる。
第6図は秤量体と機体とを無線手段で接続する例を示す
秤量体のブロック図である。被加熱物9ははかり皿19
に載置され、2板の平行な板バネ2oによって弾性的に
支持される。この板バネ20には荷重センサとしてひず
みゲージ21が固着され、その変位量が検出回路たる▲
/Dコンパータ11等によって検出される。かかる重量
データはエンコーダ22によって1ピットの連続データ
となり、発振器23によってアンテナ24がら空中へ放
射される。
秤量体のブロック図である。被加熱物9ははかり皿19
に載置され、2板の平行な板バネ2oによって弾性的に
支持される。この板バネ20には荷重センサとしてひず
みゲージ21が固着され、その変位量が検出回路たる▲
/Dコンパータ11等によって検出される。かかる重量
データはエンコーダ22によって1ピットの連続データ
となり、発振器23によってアンテナ24がら空中へ放
射される。
このように秤量体内で検出したアナログデータをデジタ
ル化し、デジタルデータとして送信することによりノイ
ズに対して強いシステムを実現できる。
ル化し、デジタルデータとして送信することによりノイ
ズに対して強いシステムを実現できる。
ひずみゲージを発振回路の一部に組み込み、ゲージの抵
抗変化を周波数変化に置換するV/Fコンバータを形成
することも考えられる。
抗変化を周波数変化に置換するV/Fコンバータを形成
することも考えられる。
さて以上説明したように本発明によれば、精度,信頼性
,耐久性,使いやすさ,耐ノイズ性,コストなどあらゆ
る面で優れた秤量機能付きの加熱装置を実現できる。
,耐久性,使いやすさ,耐ノイズ性,コストなどあらゆ
る面で優れた秤量機能付きの加熱装置を実現できる。
第1図は本発明の一実施例を示す本体斜視図、第2図は
同操作パネル詳細図、第3図は同プロック図、第4図は
別な実施例を示す本体断面図、第5図はさらに別な実施
例を示す要部ブロック図である。 1・・・・・・機体、4・・・・・・キーボード、7・
・・・・・秤量体、10・・・・・・マイクロコンピュ
ータ、11・・・・・・検出回路、12・・・・・・マ
グネトロン、16・・・・・・加熱室。
同操作パネル詳細図、第3図は同プロック図、第4図は
別な実施例を示す本体断面図、第5図はさらに別な実施
例を示す要部ブロック図である。 1・・・・・・機体、4・・・・・・キーボード、7・
・・・・・秤量体、10・・・・・・マイクロコンピュ
ータ、11・・・・・・検出回路、12・・・・・・マ
グネトロン、16・・・・・・加熱室。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)被加熱物を収容する加熱室と、この加熱室Kに結
合された加熱手段と、これら加熱室および加熱手段を覆
う機体さ、この機体とは別に構成され被加熱物の重量を
検出する秤量体と、前記加熱手段への給電を制御する制
御部とよル成シ、前記秤量体は有線もしくは無線手段に
て、前記機体内の前記制御部に接続され、前記秤量体に
よシ検出された被加熱物の重量に基いて、前配制御部が
前記加熱手段への給電を制御するよう構成したことを特
徴とする加熱装置。 (2)前記秤量体は重量判定部と表示部とを備え、被加
熱物の重量を表示できるよう構成すると共に、前記機体
の一部にも表示部を設け、被加熱物の重量もしくはこれ
をもとに前記制御部が算出あるいは推定した加熱時間,
出力,温度などを表示するよう構成したことを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の加熱装置。 (3)前記秤量体を加熱室内に載置可能に構成したこと
を特徴とする特許謂求の範囲第1項記載の加熱装置。 (4)前記機体の一部に手動により任意の重量を前記制
御部に入力できる入力手段を備え、この入力手段もしく
は前記秤量体のいずれからでも、被加熱物の重量が入力
できるよう構成したことを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の加熱装置。 (5)前記秤量体と前記機体とを着脱自在な伝送手段で
接続し、両者の接続を検出しうる手段を備え、その接続
が検出されれば前記制御部は重董加熱モードへ移行する
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の加熱装置
。 (6)前記秤量体と前記機体とを音波,赤外線,電波な
どの無線手段にて接続し、この秤量体に所定の重量以上
の被加熱物の載置が検出されれば、前記制御部は重量加
熱モードへ移行することを特徴とする特許請求の範囲第
1項記載の加熱装置。 (η 前記秤量体と前記機体とを有線手段で接続し、秤
量体の荷重センサーとしてひずみゲージを用い、かつ機
体側にA/Dコンバータ等の検出回路を備えたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の加熱装置。 (8)前記秤量体と前記機体とを無線手段で接続し、秤
量体内にA/Dコンバータを備え、被加熱物の重量デー
タをデジタル値で伝送することを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の加熱装置。 (9)前記秤量体と前記機体とを着脱自在な伝送手段で
接続し、かかる伝送線を前記秤量体もしくは前記機体内
に収納自在に構成したことを特徴とする特許請2項記載
の加熱装置0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110318A JPS5811327A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110318A JPS5811327A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811327A true JPS5811327A (ja) | 1983-01-22 |
| JPS6237740B2 JPS6237740B2 (ja) | 1987-08-13 |
Family
ID=14532674
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110318A Granted JPS5811327A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811327A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150219A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-28 | Toshiba Corp | 調理器 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51131740U (ja) * | 1975-04-17 | 1976-10-23 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP56110318A patent/JPS5811327A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51131740U (ja) * | 1975-04-17 | 1976-10-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59150219A (ja) * | 1983-02-04 | 1984-08-28 | Toshiba Corp | 調理器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6237740B2 (ja) | 1987-08-13 |
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