JPS58114823A - ワイヤカット放電加工機の加工制御装置 - Google Patents
ワイヤカット放電加工機の加工制御装置Info
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- JPS58114823A JPS58114823A JP21396881A JP21396881A JPS58114823A JP S58114823 A JPS58114823 A JP S58114823A JP 21396881 A JP21396881 A JP 21396881A JP 21396881 A JP21396881 A JP 21396881A JP S58114823 A JPS58114823 A JP S58114823A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000007790 scraping Methods 0.000 claims 1
- CLOMYZFHNHFSIQ-UHFFFAOYSA-N clonixin Chemical compound CC1=C(Cl)C=CC=C1NC1=NC=CC=C1C(O)=O CLOMYZFHNHFSIQ-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000009760 electrical discharge machining Methods 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 241001070941 Castanea Species 0.000 description 1
- 235000014036 Castanea Nutrition 0.000 description 1
- 101100348017 Drosophila melanogaster Nazo gene Proteins 0.000 description 1
- 101100136092 Drosophila melanogaster peng gene Proteins 0.000 description 1
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23H—WORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
- B23H7/00—Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
- B23H7/02—Wire-cutting
- B23H7/06—Control of the travel curve of the relative movement between electrode and workpiece
- B23H7/065—Electric circuits specially adapted therefor
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Electrochemistry (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、円弧加工を行なう際に生じる形状誤差を補償
するワイヤカット放電加工機の加工制御方式に関する。
するワイヤカット放電加工機の加工制御方式に関する。
ワイヤカット放電加工機は、ワイヤ電極とワーク間に所
定のギャップを悔九しめ、且つワイヤ電極とワーク間に
電圧を印加してこのギヤツブ関に火花放電を発生せしめ
、十の放電エネルギーにてワークを削り取るものである
。従って、加工指令データに基いてワークをワイヤに対
し相対的Kl動せしめれば、PjT望の形状に肖りソー
クを加工できる。ところで、ワイヤカット放電加工機に
おいて、第1図に不すようにワイヤ電&1がワーク2を
削り確りながらその#15を所定方向に進む啼。
定のギャップを悔九しめ、且つワイヤ電極とワーク間に
電圧を印加してこのギヤツブ関に火花放電を発生せしめ
、十の放電エネルギーにてワークを削り取るものである
。従って、加工指令データに基いてワークをワイヤに対
し相対的Kl動せしめれば、PjT望の形状に肖りソー
クを加工できる。ところで、ワイヤカット放電加工機に
おいて、第1図に不すようにワイヤ電&1がワーク2を
削り確りながらその#15を所定方向に進む啼。
論2図に示すように、ワイヤ1[極1とワーク!間に放
電のための圧力が生じ、結果的にワイヤ電極1は矢印方
向すなわち進行方向と逆向の方向へ押し戻される。この
ため、ワイヤ電極1はワイヤガイド44の位置より#を
遇する。すなわちワイヤ電極1がたわむこととなる。直
線の放電加工を行なっている場合には、このたわみ量V
i場はど問題ないが、#145図に不すように、円弧加
工を行なう友めに、ワーク21に加工指令に基いてS7
足の半径で円弧状に移動略せ九場合、前述のa電による
ワイヤ電極のたわみのため、放電部分のワイヤ電極が内
側に引きずらせてしまう。この九め、実際の円部加工軌
跡は、指令された円価形状5m(図の実線)とは異なり
、その加工形状が点@5bで示す如くだれてしまう。
電のための圧力が生じ、結果的にワイヤ電極1は矢印方
向すなわち進行方向と逆向の方向へ押し戻される。この
ため、ワイヤ電極1はワイヤガイド44の位置より#を
遇する。すなわちワイヤ電極1がたわむこととなる。直
線の放電加工を行なっている場合には、このたわみ量V
i場はど問題ないが、#145図に不すように、円弧加
工を行なう友めに、ワーク21に加工指令に基いてS7
足の半径で円弧状に移動略せ九場合、前述のa電による
ワイヤ電極のたわみのため、放電部分のワイヤ電極が内
側に引きずらせてしまう。この九め、実際の円部加工軌
跡は、指令された円価形状5m(図の実線)とは異なり
、その加工形状が点@5bで示す如くだれてしまう。
これを防止するため、本出願人は指令加工半径と欄定し
たワイヤ電極のたわみ量とから、当該指令加工半径を補
正し、ワイヤ電極のたわみにかかわらず、指令通り円弧
加工を行う技術を出願した。
たワイヤ電極のたわみ量とから、当該指令加工半径を補
正し、ワイヤ電極のたわみにかかわらず、指令通り円弧
加工を行う技術を出願した。
係石技術の実行によって、実加工円弧形状と指令円弧形
状との誤差は大幅に減少したが、誤差が数ミクロンとい
う超高精度な加工が要求される場合には充分ではなかっ
た。
状との誤差は大幅に減少したが、誤差が数ミクロンとい
う超高精度な加工が要求される場合には充分ではなかっ
た。
従って、本発明の目的は円弧加工時の形状誤差を小さく
しうるワイヤカット放電加工機の加工制御方式を提供す
るにある。
しうるワイヤカット放電加工機の加工制御方式を提供す
るにある。
以下、本発明を図面に従い詳細に説明する。
円弧加工時に、実際に加工された実円弧半径が指令円弧
半径よ妙手となる原因の一つは、ワイヤ電極が放電圧力
でたわむためである。従って、たわみ量を測定【21、
たわみ量で円弧半径を修正したところ、なお十数ミクロ
ン程度の誤差が生じている。この程度の誤差は通常の使
用条件では問題ないが、高ff1lの加工が要求される
場合VCFi、さらに−差が少なくなる様求められる。
半径よ妙手となる原因の一つは、ワイヤ電極が放電圧力
でたわむためである。従って、たわみ量を測定【21、
たわみ量で円弧半径を修正したところ、なお十数ミクロ
ン程度の誤差が生じている。この程度の誤差は通常の使
用条件では問題ないが、高ff1lの加工が要求される
場合VCFi、さらに−差が少なくなる様求められる。
本発明者等は種々の検村の結果、ワイヤ電極が振動する
ことが、誤差の原因の一つであることを見出した。即ち
、放電加工中にワイヤ電極は放電の気泡の発生、消滅に
よる圧力を受は振動し、との振動によって加工方向側面
がより加工されて。
ことが、誤差の原因の一つであることを見出した。即ち
、放電加工中にワイヤ電極は放電の気泡の発生、消滅に
よる圧力を受は振動し、との振動によって加工方向側面
がより加工されて。
加工溝巾はワイヤ電極の直径よりも大となる。
この振動の影41は、第4〆I falの直−VΩ工時
に61ワイヤ側面の加工中8は左右の領域15 、15
’で同一となり問題はない。し、かじ、#44図fbl
の円弧加工時には、ワイヤ電極1による円弧の外側の加
工領域14と内輪の加工領域15とはh−面積であると
考えられるから、振動によってワイヤ電極1が及ばず外
側のυロエ巾C1は内側の加工中−曾より小となる。
に61ワイヤ側面の加工中8は左右の領域15 、15
’で同一となり問題はない。し、かじ、#44図fbl
の円弧加工時には、ワイヤ電極1による円弧の外側の加
工領域14と内輪の加工領域15とはh−面積であると
考えられるから、振動によってワイヤ電極1が及ばず外
側のυロエ巾C1は内側の加工中−曾より小となる。
従って、円弧加工時には、実加工円弧半径F′i指令半
径と異なってくる。
径と異なってくる。
そこで、加工速度をF、tffiill17111工時
の刀ロエ巾(ギャップ長)を6、外円弧カロエ時σ)@
止した円弧半径を鵬、内円弧加工時の補正した半径を鶏
とする。同、半径へは外円弧に精度力S必4を場合、半
径へは内円弧に稽屓が必要な場合用いられる。
の刀ロエ巾(ギャップ長)を6、外円弧カロエ時σ)@
止した円弧半径を鵬、内円弧加工時の補正した半径を鶏
とする。同、半径へは外円弧に精度力S必4を場合、半
径へは内円弧に稽屓が必要な場合用いられる。
1線加工時の単位移動当りのカロエ量(Fxg)と円弧
加工時の単位移動当りのカロエ量を1川−とするト、各
々の円弧において次式カニ成立す、乙。
加工時の単位移動当りのカロエ量を1川−とするト、各
々の円弧において次式カニ成立す、乙。
F” ’ ” ’s (f(4’+ r +−’) θ
(11F1−、*(へ−、−ひ)δ
(2)但し、#は単位移動のための角度、rは
ワイヤ電極の半径とする。
(11F1−、*(へ−、−ひ)δ
(2)但し、#は単位移動のための角度、rは
ワイヤ電極の半径とする。
ここで み−F/塊−F/鳥 (3)が成
立するから、(11,(21式は となる。
立するから、(11,(21式は となる。
同様に、半径方向に対して、
鳥+γ+’t=1(十r+g
、゛Ji−二一 H7十 ε −# I
(61馬−r−6=5< 1−6 、゛、 kl、 ;−R−e −+−gff71が成立
する。ril、Rは指令円弧形状である。
(61馬−r−6=5< 1−6 、゛、 kl、 ;−R−e −+−gff71が成立
する。ril、Rは指令円弧形状である。
(4)式を変形すると
となり、(6)式を代入・すると、
g (R十g−g、 )= 1. (R+ トg、 +
r ()a”、−1,(R+r+2g )士? (R+
g )=。
r ()a”、−1,(R+r+2g )士? (R+
g )=。
十
、°、g、=R+r+2g−((R+r+2g)−2g
(R+g)) (e)となる。lff1様に(5)
式ff形し、(71式を代入12て展開すると、 ↑ す=−R+r+2g+((Rr−r−2g)”+2g(
R−g)) Q(1となΣ。
(R+g)) (e)となる。lff1様に(5)
式ff形し、(71式を代入12て展開すると、 ↑ す=−R+r+2g+((Rr−r−2g)”+2g(
R−g)) Q(1となΣ。
従って、外円弧加工の際の補正すべき半径の袖止量ム攬
と内円弧加工の際の補止すべき半径の補正量Δ^は各々
、 Δ鳥=へ−R:=g−g。
と内円弧加工の際の補止すべき半径の補正量Δ^は各々
、 Δ鳥=へ−R:=g−g。
↓
= C(u+r+2g ) −2g (R+g ))
−4t−r−g QDΔ八=へ−R=り一璽 ■ = ((ft−r−2g ) +2# (R−t ))
−R+r+g Q3となる。
−4t−r−g QDΔ八=へ−R=り一璽 ■ = ((ft−r−2g ) +2# (R−t ))
−R+r+g Q3となる。
例えばR=o2mmb γ= 0.11m%g=0.0
361LI+の場合には、Δへ=15μm、△鳥=56
μmとなる。
361LI+の場合には、Δへ=15μm、△鳥=56
μmとなる。
このように、ワイヤ電極の振動による円弧加工の加工ギ
ャップの相違による誤差を加工ギャップg、、g、によ
って半径を補正すれば、目標値とは#ソー敏する高精度
な加工が得られる。
ャップの相違による誤差を加工ギャップg、、g、によ
って半径を補正すれば、目標値とは#ソー敏する高精度
な加工が得られる。
以1、本発明を実施例により評細に説明する。
#5図は本発明による一実旅例構成図であり、図中、5
1iマイクログロセノサ等による演算ユニット、6はナ
ーゾリーダで、NOテープ11の加工!−指令−タ(始
点データ、科点r−タ)′4を読取るものである。7
&j操r′ドパネルで、板厚条注、送り速度を指令する
ものでりる。8はメインメモリで、しL取らノした7)
11上指令データや劃−プログラムが記憶される。9ζ
′ユインタ一7エイス回路で、ワークを塔載する1−プ
ル10に接続される。
1iマイクログロセノサ等による演算ユニット、6はナ
ーゾリーダで、NOテープ11の加工!−指令−タ(始
点データ、科点r−タ)′4を読取るものである。7
&j操r′ドパネルで、板厚条注、送り速度を指令する
ものでりる。8はメインメモリで、しL取らノした7)
11上指令データや劃−プログラムが記憶される。9ζ
′ユインタ一7エイス回路で、ワークを塔載する1−プ
ル10に接続される。
12はとtlらの(−成悲へを依秋f yバスである。
。
先づ、加工指令データが1−プリーダ6 Kより読取ら
れ、操作パネル7で指令されたデータとと本にメモリ8
に^己(はさ′tする。・ぞL−(、演算ユニノL5t
J、メモリ8の制−プログラムに使い、メモリ8のデー
タによってインターンエイス回路9を介しテーブル10
i移M制御する。
れ、操作パネル7で指令されたデータとと本にメモリ8
に^己(はさ′tする。・ぞL−(、演算ユニノL5t
J、メモリ8の制−プログラムに使い、メモリ8のデー
タによってインターンエイス回路9を介しテーブル10
i移M制御する。
ここで演算−ニット5)ゴコーカー加」−指令を受ける
と、この加工指令に対する加工(flGデータをメモリ
8から読出す。(し、てメ算ユニット5は次の様な、貞
14 (Icよう一〇袖止された十匝データ)もを算出
する。
と、この加工指令に対する加工(flGデータをメモリ
8から読出す。(し、てメ算ユニット5は次の様な、貞
14 (Icよう一〇袖止された十匝データ)もを算出
する。
先づ、演算ユニット5はたわみ量によって補正され九半
径値屁を演算し、次にこの半径値IをQ。
径値屁を演算し、次にこの半径値IをQ。
式又は0式に、ワイヤ電栃の半径r1直線加工時のギャ
ップ長とともに代入して更に補正された半径値式を求め
るものとする。ここで、説明を簡略するため、たわみ量
による補正について先に説明する。
ップ長とともに代入して更に補正された半径値式を求め
るものとする。ここで、説明を簡略するため、たわみ量
による補正について先に説明する。
M6図は、たわみ瀘による半径補正の説明図である。
図中、goはワイヤ1による加工溝5の巾の半分であっ
て、ワイヤの半径よりも大であり、dtR関内にj−d
tだけワイヤが移動したものとする。
て、ワイヤの半径よりも大であり、dtR関内にj−d
tだけワイヤが移動したものとする。
角度αの位置における、加工jld※を単位廓さのワー
クとして考えると、 dv =(a−s。asa ) * satxgo−d
α・動α/dt 03)となる。ここで、Itは指
令半径値とし、送り速度をFとすれは、 F=1も ・ θ ・ ・ ・
Iとなる
。
クとして考えると、 dv =(a−s。asa ) * satxgo−d
α・動α/dt 03)となる。ここで、Itは指
令半径値とし、送り速度をFとすれは、 F=1も ・ θ ・ ・ ・
Iとなる
。
従って、(1)式は以下の様になる。
放電はワイヤの前面でのみ生ずるものとして、dVをα
=0からxiで積分する7、と、V=2Fg。
αeつ ここで角度αの位置において、ワイヤに加わる圧力を検
討する。前提として、次の仮定をする。
=0からxiで積分する7、と、V=2Fg。
αeつ ここで角度αの位置において、ワイヤに加わる圧力を検
討する。前提として、次の仮定をする。
■放電によりワイヤ面に71Llわる圧力は放電頻IN
K比例し、放電細度は単位時間当り加工量に比例主る。
K比例し、放電細度は単位時間当り加工量に比例主る。
■圧力はワイヤ1jllに垂直に動く。
そこで、ワイヤに加わる圧力をPとし、半径方向の圧力
をPR1接純方向の圧力をPtとする。
をPR1接純方向の圧力をPtとする。
半径方向の圧力PRは以下の様にして得る。
dPB= dP−cxxa (I
T)=に・dV・(2)α 01(但
し、Kは比例定数で、本来は放電エネルギーが異なれば
変化するか、ここでは放電エネルギーが均等であるとす
る。) これをα=0〜にまで積分すわば、 沖」橡にして、ワイヤに加わる接線方向の圧力P・rV
i・ dPT= dP・1α ?υα
=0〜πまで積分し、 P丁=−・K−F−g、 (2)ここ
で、■及びPTは円弧半径Rによらない。即ち、各々m
−加工時に加工する量とワイヤに加わる接線方向圧力に
等しい。
T)=に・dV・(2)α 01(但
し、Kは比例定数で、本来は放電エネルギーが異なれば
変化するか、ここでは放電エネルギーが均等であるとす
る。) これをα=0〜にまで積分すわば、 沖」橡にして、ワイヤに加わる接線方向の圧力P・rV
i・ dPT= dP・1α ?υα
=0〜πまで積分し、 P丁=−・K−F−g、 (2)ここ
で、■及びPTは円弧半径Rによらない。即ち、各々m
−加工時に加工する量とワイヤに加わる接線方向圧力に
等しい。
次に、ワイヤのたわみfiを第7図により近似的に求め
る。
る。
第7図より、
と表わされる。即ち、ワイヤに加わる力Pと比例するの
で、加工速度)−における、直線加工時の九わみを八と
し、2丁、PRによるたわみを夫々庚、島とすると、 となる。
で、加工速度)−における、直線加工時の九わみを八と
し、2丁、PRによるたわみを夫々庚、島とすると、 となる。
このため、円弧加工時の゛正規の軌跡と、補止jべき径
路の半径差Δ)tは、 Δa=、Aγ賃10巧−1@ 従って、予じめ直線、710工時のたわみ八を欄定しメ
モリ8に記憶しておけば、DO工指令速[F&与えるこ
とにより庚、八が算出され、翰式によりJRが算出され
、円弧半径凡のたわみ型補正を行うことができる。
路の半径差Δ)tは、 Δa=、Aγ賃10巧−1@ 従って、予じめ直線、710工時のたわみ八を欄定しメ
モリ8に記憶しておけば、DO工指令速[F&与えるこ
とにより庚、八が算出され、翰式によりJRが算出され
、円弧半径凡のたわみ型補正を行うことができる。
即ち、演算ユニット5#″i、メインメモリ8に予
・[・じめ記憶された諷−加工時のたわみ量へと加工指
令データである連令速縦F、指令半44)t%no工幅
C0によって鱒、ψ)式よりたわみり、orを求め、史
に(2)式を実行〔2、JRを求絶て、たわみ普で補正
された半径値R’(=R+ΔR)を得る6次に演算ユニ
ッ)5Fi祷られた半径値Rを00式、03式の几とを
代入して、0υ式又Fiaa式を実行し、Δに、又はΔ
鵬を求め補正された半径値d(m+Δ八又はに+Δ−)
を求める。
・[・じめ記憶された諷−加工時のたわみ量へと加工指
令データである連令速縦F、指令半44)t%no工幅
C0によって鱒、ψ)式よりたわみり、orを求め、史
に(2)式を実行〔2、JRを求絶て、たわみ普で補正
された半径値R’(=R+ΔR)を得る6次に演算ユニ
ッ)5Fi祷られた半径値Rを00式、03式の几とを
代入して、0υ式又Fiaa式を実行し、Δに、又はΔ
鵬を求め補正された半径値d(m+Δ八又はに+Δ−)
を求める。
このように補正された円弧半径データを演算ユニット5
で算出12、前述の加工指令データとともにパス12、
インターフェイス回路9t−介し、テーブル10へ送り
、テーブル10の移動制−を行なう。
で算出12、前述の加工指令データとともにパス12、
インターフェイス回路9t−介し、テーブル10へ送り
、テーブル10の移動制−を行なう。
以上の様に、本発明によれは、たわみデータによって指
令半径値をたわみ補正するとともに、ワイヤ電極の半径
及び直線加工時のギャップ長によっても半径値を補正す
ることによって、ワイヤ電極の振動によって生じる円弧
加工時の誤差が極めて小さくなり、はぼ無視しても良い
数ミクロンのオーダとなる。従って、より精度の尚い加
工を可能とし、ワイヤカット放電加工機の通用範囲を大
きく広けることがuf吐となる等の夾用上南由な効果を
奏する。
令半径値をたわみ補正するとともに、ワイヤ電極の半径
及び直線加工時のギャップ長によっても半径値を補正す
ることによって、ワイヤ電極の振動によって生じる円弧
加工時の誤差が極めて小さくなり、はぼ無視しても良い
数ミクロンのオーダとなる。従って、より精度の尚い加
工を可能とし、ワイヤカット放電加工機の通用範囲を大
きく広けることがuf吐となる等の夾用上南由な効果を
奏する。
伺、本発明を一実施例ycより1152明し良が、本発
明の主旨に従い種々のf形が口」吐であり、本発明の範
囲からこtlらを少味するも(/l−tはない。
明の主旨に従い種々のf形が口」吐であり、本発明の範
囲からこtlらを少味するも(/l−tはない。
第1図はワイヤカット1fi電D−工謝塩凶、^2■は
ワイヤのたわみを説明する図、##%3図は白銑′加工
説明図、第4図tj本発明の原理1jr飲明する図。 第5図は本発明の一笑施例轡成図、第6図1第7図は本
発明に用いられるたわみ袖止演)l説明図を示す。 1 ワイヤ電極、2・・ワーク、5・・溝、4・・・ワ
イヤガイド、5・・演算ユニット、6・・テープリーダ
、7・・・操作パネル、8・・・メモリ、9・・・イン
ターフェイス回路、10・・テーブル、11・・・NO
テープ%12・・バス、 13.15’−lit線加工
領域、14・・・外匈加工領域、15・・・内側加工f
s城。 第 5 図 トl 1、
ワイヤのたわみを説明する図、##%3図は白銑′加工
説明図、第4図tj本発明の原理1jr飲明する図。 第5図は本発明の一笑施例轡成図、第6図1第7図は本
発明に用いられるたわみ袖止演)l説明図を示す。 1 ワイヤ電極、2・・ワーク、5・・溝、4・・・ワ
イヤガイド、5・・演算ユニット、6・・テープリーダ
、7・・・操作パネル、8・・・メモリ、9・・・イン
ターフェイス回路、10・・テーブル、11・・・NO
テープ%12・・バス、 13.15’−lit線加工
領域、14・・・外匈加工領域、15・・・内側加工f
s城。 第 5 図 トl 1、
Claims (1)
- ワイヤ電極とワーク間に電圧を印加し、ワークを放電エ
ネルギーにより削り取るとともに1制御部からの加工指
令データに着いて販ワイヤ電極とワークとを相対移動さ
せ、該ワークを所定形状に加工するワイヤカット放電加
工機において、該制aSは、予じめ測定され九fi締加
工時の九わみデータによって指令された半径データを補
正するとともにワイヤ電極の半径及び直線加工時のギャ
ップ長によって該半径データを補正し、補正された円弧
半径によって相対移動させながら、放電加工を行なうこ
とを特徴とするワイヤカット放電加工機の加工制御方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21396881A JPS58114823A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | ワイヤカット放電加工機の加工制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21396881A JPS58114823A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | ワイヤカット放電加工機の加工制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114823A true JPS58114823A (ja) | 1983-07-08 |
| JPS639933B2 JPS639933B2 (ja) | 1988-03-03 |
Family
ID=16648040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21396881A Granted JPS58114823A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | ワイヤカット放電加工機の加工制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114823A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2015145569A1 (ja) * | 2014-03-25 | 2015-10-01 | 三菱電機株式会社 | 加工経路算出装置、制御装置およびワイヤ放電加工装置 |
| US9399260B2 (en) | 2012-01-11 | 2016-07-26 | Mitsubishi Electric Corporation | Wire electrical discharge machining apparatus |
| CN115243817A (zh) * | 2020-03-17 | 2022-10-25 | 三菱电机株式会社 | 线放电加工装置及机器学习装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313838A (en) * | 1976-07-26 | 1978-02-07 | Hitachi Ltd | Character display unit |
| JPS56146626A (en) * | 1980-04-16 | 1981-11-14 | Fanuc Ltd | Wire-cut discharge processing method |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP21396881A patent/JPS58114823A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5313838A (en) * | 1976-07-26 | 1978-02-07 | Hitachi Ltd | Character display unit |
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| CN115243817A (zh) * | 2020-03-17 | 2022-10-25 | 三菱电机株式会社 | 线放电加工装置及机器学习装置 |
| CN115243817B (zh) * | 2020-03-17 | 2023-07-28 | 三菱电机株式会社 | 线放电加工装置及机器学习装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS639933B2 (ja) | 1988-03-03 |
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