JPS58115573A - デ−タ処理システム - Google Patents
デ−タ処理システムInfo
- Publication number
- JPS58115573A JPS58115573A JP56213662A JP21366281A JPS58115573A JP S58115573 A JPS58115573 A JP S58115573A JP 56213662 A JP56213662 A JP 56213662A JP 21366281 A JP21366281 A JP 21366281A JP S58115573 A JPS58115573 A JP S58115573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- processing system
- time
- polling
- routine
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/30—Monitoring
- G06F11/34—Recording or statistical evaluation of computer activity, e.g. of down time, of input/output operation ; Recording or statistical evaluation of user activity, e.g. usability assessment
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)発明の技術分野
本発明はデータ処理システムに関し、%に主処理システ
ムと副処理システムが結合され、主処理システムが定期
的に発生する特定命令f副処理システムが監視するとと
kよ〕主処理システムの動作管確関するよう構成される
とともに1削処理システムが主処理システムの各部の状
態情報を収集するためのポーリング・ルーチンを興行す
るよう構成さねぇデータ処理システムに関する。
ムと副処理システムが結合され、主処理システムが定期
的に発生する特定命令f副処理システムが監視するとと
kよ〕主処理システムの動作管確関するよう構成される
とともに1削処理システムが主処理システムの各部の状
態情報を収集するためのポーリング・ルーチンを興行す
るよう構成さねぇデータ処理システムに関する。
(ロ)技術の背景
最近のデータ処理システムにおいては、従来の処還装置
にもうけらねていたコンソール機能を、専用のプロセッ
サを有する副処理システムにょつて置換える方式が多用
されている・この副処理システムは一般にサービスプロ
セラ?(SVP)%と称されており、主処理装置を診断
する機能尋が強化されている。そして、その1つの方法
として、主処理装置の正常性のチェックを行なうためK
。
にもうけらねていたコンソール機能を、専用のプロセッ
サを有する副処理システムにょつて置換える方式が多用
されている・この副処理システムは一般にサービスプロ
セラ?(SVP)%と称されており、主処理装置を診断
する機能尋が強化されている。そして、その1つの方法
として、主処理装置の正常性のチェックを行なうためK
。
主処理装置のオペレーティング・システム(O8)が定
期的にある診断命令(例えば、セット・インターバル命
令)を発出し、この命令のインターノ(ル時間を副処理
システム側で監視する方法が採用されている・ (ハ)従来技術と間髪点 従来、上記した監視方法を興行する場合、副処理システ
ムIIKもうけらhたLSI時計(*、月。
期的にある診断命令(例えば、セット・インターバル命
令)を発出し、この命令のインターノ(ル時間を副処理
システム側で監視する方法が採用されている・ (ハ)従来技術と間髪点 従来、上記した監視方法を興行する場合、副処理システ
ムIIKもうけらhたLSI時計(*、月。
日、#9分1秒、・・・を刻時するもの)t−利用して
、−関監視管行なうようにしていたが、行らかの原因で
このLSI時計が故障した場合、主処理シスシステムの
各部の状態情報管収集するためのぜ一リング・ルーチン
を奥行するよう構成されている場合、このI−リング・
ルーチンの周期を利用して時間監視管行なうことが考え
られる・ところが、ポーリング・ルーチンは、定常的な
仕事C主プロセッ賃の状態表示等)の外に、非定常的な
仕事(O8Iloとしての処理尋)を行なうために、そ
の周期は必ずしも一定の時間ではない・なお、08I1
0とは、O8からみて副処理システムが!んとして処理
さり1例えばシステム・コンソールとして動作するよう
な場合の状at示している・に)発明の目的 本発明は上紀間髄点を解決し、極力、LSI時計の使用
を避け、はぼ一定の監視時間管安定して得られるようK
することt目的としている・(ホ)発明の構成 上記目的f達成するために本発明は主処理システムと副
処理システムが結合され、主処理システムが定期的は発
出する%足命令を副処理システムが監視することにより
主処理システムの動作を確認するよう構成されるととも
に、副処理システムが主処理システムのも部の状態情報
を収集すゐためのポーリング・ルーチンを奥行するよう
構成されたデータ処理システムにお騒て、上配副処埴シ
ステム内に、ポーリング・ルーチンの平均処理周期の測
定を指示すゐ時間測定指示手段と、該時間測定指示手段
によ〕時間測定が指示されているとき測定開始時の時間
Tst記録するとともに所定グ・ルーチンの平均処理周
期として求める時間側主処理システムの発出すゐ特定命
令を監視するようkしたことt特徴とする。
、−関監視管行なうようにしていたが、行らかの原因で
このLSI時計が故障した場合、主処理シスシステムの
各部の状態情報管収集するためのぜ一リング・ルーチン
を奥行するよう構成されている場合、このI−リング・
ルーチンの周期を利用して時間監視管行なうことが考え
られる・ところが、ポーリング・ルーチンは、定常的な
仕事C主プロセッ賃の状態表示等)の外に、非定常的な
仕事(O8Iloとしての処理尋)を行なうために、そ
の周期は必ずしも一定の時間ではない・なお、08I1
0とは、O8からみて副処理システムが!んとして処理
さり1例えばシステム・コンソールとして動作するよう
な場合の状at示している・に)発明の目的 本発明は上紀間髄点を解決し、極力、LSI時計の使用
を避け、はぼ一定の監視時間管安定して得られるようK
することt目的としている・(ホ)発明の構成 上記目的f達成するために本発明は主処理システムと副
処理システムが結合され、主処理システムが定期的は発
出する%足命令を副処理システムが監視することにより
主処理システムの動作を確認するよう構成されるととも
に、副処理システムが主処理システムのも部の状態情報
を収集すゐためのポーリング・ルーチンを奥行するよう
構成されたデータ処理システムにお騒て、上配副処埴シ
ステム内に、ポーリング・ルーチンの平均処理周期の測
定を指示すゐ時間測定指示手段と、該時間測定指示手段
によ〕時間測定が指示されているとき測定開始時の時間
Tst記録するとともに所定グ・ルーチンの平均処理周
期として求める時間側主処理システムの発出すゐ特定命
令を監視するようkしたことt特徴とする。
(へ)発明の実施例
嬉1図は実施例のデータ処理システムの構成管示す図、
第21は実施例における処理ツー−を示す図、第3図は
実施例の副処理システム内にもうけられる各種レジスタ
類を示す図である0111図において、1は処理システ
ム、2は副処理システム、3は主中央処理装置(CPU
)、4は主記憶装置、5はチャネル装置、6と7は結合
回路、8IIi副中央処履懺置、9は絢記憶装置、10
はLS l1iF計である 第2図において、20けポーリング・ルーチン、21t
j時間測定指示ルーチン、22け時間側1定ルーチン、
23け定常的ルーチン、24はosvL視ルーチル−チ
ンけ08I10ルーチン等の非定常的ルーチンであゐO なお、本発明の実施例は、ツアームラs7で構成されて
いるために、その動作態様は、第2図に元す処理フ量−
によりて優述する・ 次に、第3図において、2け副処理システム、11はm
l定モードフラグ、12Fiポ一リング回数指定値保持
レジスタ、13はポーリング面数カウンタ、14Fi開
始時間記鎌レジスタ、15は醐定終了時間配鎌レジスタ
であるO 以下、実施例の111作を説明する。
第21は実施例における処理ツー−を示す図、第3図は
実施例の副処理システム内にもうけられる各種レジスタ
類を示す図である0111図において、1は処理システ
ム、2は副処理システム、3は主中央処理装置(CPU
)、4は主記憶装置、5はチャネル装置、6と7は結合
回路、8IIi副中央処履懺置、9は絢記憶装置、10
はLS l1iF計である 第2図において、20けポーリング・ルーチン、21t
j時間測定指示ルーチン、22け時間側1定ルーチン、
23け定常的ルーチン、24はosvL視ルーチル−チ
ンけ08I10ルーチン等の非定常的ルーチンであゐO なお、本発明の実施例は、ツアームラs7で構成されて
いるために、その動作態様は、第2図に元す処理フ量−
によりて優述する・ 次に、第3図において、2け副処理システム、11はm
l定モードフラグ、12Fiポ一リング回数指定値保持
レジスタ、13はポーリング面数カウンタ、14Fi開
始時間記鎌レジスタ、15は醐定終了時間配鎌レジスタ
であるO 以下、実施例の111作を説明する。
まず、ポーリングルーチン20への割込み郷の方法によ
り時間面1定指示ルーチン21が起動され、測定モー^
ラグ11をオンどするとともに、ポーリング回数カウン
タ13のat’o“K初期設定する(N=0)oそして
ポーリング回数指定値保持レジスタ12に所要の値Xt
設定する。
り時間面1定指示ルーチン21が起動され、測定モー^
ラグ11をオンどするとともに、ポーリング回数カウン
タ13のat’o“K初期設定する(N=0)oそして
ポーリング回数指定値保持レジスタ12に所要の値Xt
設定する。
この後、ポーリング−ルーチン20が111定モードフ
ラグ11を判定するステップにおいて、当該7ラダがオ
ンであれば、時間測定ルーチン22に移行し、ボーリン
ク回数カウンタ13の他(N)f判定する0最初の段階
でFiN−0″Cあるため、そのときのLSI時計10
の表示路間(TI)f開始時間紀−レジスタ14にセッ
トする。そ【7で、ポーリング回数カウンタ13の値を
+1する0次k。
ラグ11を判定するステップにおいて、当該7ラダがオ
ンであれば、時間測定ルーチン22に移行し、ボーリン
ク回数カウンタ13の他(N)f判定する0最初の段階
でFiN−0″Cあるため、そのときのLSI時計10
の表示路間(TI)f開始時間紀−レジスタ14にセッ
トする。そ【7で、ポーリング回数カウンタ13の値を
+1する0次k。
ポーリング回数カウンタ13の内容■とポーリング回数
指定値保持レジスタ12の内容閃との比較を行なう・最
初の段階で#′iNへXであるため、そのまi再び元の
ポーリング・ルーチン20へ戻る。
指定値保持レジスタ12の内容閃との比較を行なう・最
初の段階で#′iNへXであるため、そのまi再び元の
ポーリング・ルーチン20へ戻る。
以後、ポーリング・ルーチン20が測定モードフラグ1
1’)判定するステップに入るたびに、時間測定ルーチ
ン22に移行する02回目以降は、N’FOであるため
、直ちに、ポーリング回数カウンタ13の値(NIf+
1するステップを実行し、さらに、+1されたポーリン
グ回数カウンタ13の値軸とポーリング@数指定値レジ
スタ12の内容閃との比較動作を行なう・N4Xである
限り、上記動作が繰返し実行される。
1’)判定するステップに入るたびに、時間測定ルーチ
ン22に移行する02回目以降は、N’FOであるため
、直ちに、ポーリング回数カウンタ13の値(NIf+
1するステップを実行し、さらに、+1されたポーリン
グ回数カウンタ13の値軸とポーリング@数指定値レジ
スタ12の内容閃との比較動作を行なう・N4Xである
限り、上記動作が繰返し実行される。
そして、ある時点において、ポーリング回数カウンタ1
3の値(へ)とポーリング回数指定値レジスタ12の内
容■とが一致したとき、そのと倉のLSI時計lOの表
示時間(T、)が測定終了時間記録レジスタ15にセッ
トされる。このように17て、終 開始時間rT、)、g了時間(Tt )が求められれた
ポーリング平均時間Mが図示しない所定のレジスタにセ
ットされる。その稜測定モード7ラグ11けオフとされ
、以降のポーリング・ルーチン20においては、時間測
定ルーチン22への移行に行なわれない。
3の値(へ)とポーリング回数指定値レジスタ12の内
容■とが一致したとき、そのと倉のLSI時計lOの表
示時間(T、)が測定終了時間記録レジスタ15にセッ
トされる。このように17て、終 開始時間rT、)、g了時間(Tt )が求められれた
ポーリング平均時間Mが図示しない所定のレジスタにセ
ットされる。その稜測定モード7ラグ11けオフとされ
、以降のポーリング・ルーチン20においては、時間測
定ルーチン22への移行に行なわれない。
O6監視ルーチン24は、上記求tられたポーリング平
均時間MK適当な値を重じな時間管、O8から発出され
る特定命令を監視するたtの周期時間とし7で′fF1
1用し7、O8が正常に走行しているか否かを監視すゐ
。
均時間MK適当な値を重じな時間管、O8から発出され
る特定命令を監視するたtの周期時間とし7で′fF1
1用し7、O8が正常に走行しているか否かを監視すゐ
。
なお、LSI時計10が故障している場合KFi、あら
かじめ定給らねた値をポーリング・ルーチンの1周期の
値として使用する@ (ト)発−の効果 本発明によjば、L8I時計を常時使用する必要がなく
、最初のポーリング平均時間1求めるときのみ使用する
だけでよく、そのためLSI時計の故障による影*#i
少なくて済み、システム監視の個軸性管向上させること
が出来る0
かじめ定給らねた値をポーリング・ルーチンの1周期の
値として使用する@ (ト)発−の効果 本発明によjば、L8I時計を常時使用する必要がなく
、最初のポーリング平均時間1求めるときのみ使用する
だけでよく、そのためLSI時計の故障による影*#i
少なくて済み、システム監視の個軸性管向上させること
が出来る0
第1図#i賽施儒におけるデータ処理システムの構成管
示す図、112図は実施例における処!7C!−を示す
図、第311′は実施例の副処理システム内にもうけら
れる各種レジスタ類を示す−で#3ゐ・図中、1は主処
理システム、2は一処理システム、20はポーリング・
ルーチン、21F1時間測定指示ルーチン、22は時間
測定ルーチン、24はO8監視ルーチンである。
示す図、112図は実施例における処!7C!−を示す
図、第311′は実施例の副処理システム内にもうけら
れる各種レジスタ類を示す−で#3ゐ・図中、1は主処
理システム、2は一処理システム、20はポーリング・
ルーチン、21F1時間測定指示ルーチン、22は時間
測定ルーチン、24はO8監視ルーチンである。
Claims (1)
- 主処理システムと副処理システムが結合され、主処理シ
ステムが定期的に発出する特定命令を副処理システムが
監視−することtζより主処理システムの動作を伽−す
るように構成されるとともに、副処理システムが生処理
システムの各部の状廊情報を収集するためのポーリング
・ルーチンtw行するようKII成されたデータ処理シ
ステムにおいて、上ml細処理システム内に、ポーりン
ダ・ルーチンの平拘Jl&埋周期の醐足を指示する時間
欄定指示手段と、該時間6i1足指示手捩によプ時間癲
定が指示されているとき、測足開始時の時間T1を記録
するとともに所定(ロ)aXだけポーリング・ルーチン
が夷打された時点の時間T喧t&5録し境周期として求
めろ時閲欄定手段とtそなえ、該時間醐定手威によp求
められた時間値4tlF!用して上配削処瑠システムが
上記主処理システムの発生する特定命令を監視するよう
kしたことを%像とするデータ処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213662A JPS58115573A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | デ−タ処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213662A JPS58115573A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | デ−タ処理システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58115573A true JPS58115573A (ja) | 1983-07-09 |
| JPS6248263B2 JPS6248263B2 (ja) | 1987-10-13 |
Family
ID=16642872
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213662A Granted JPS58115573A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | デ−タ処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58115573A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223847U (ja) * | 1988-08-03 | 1990-02-16 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196362A (en) * | 1981-05-27 | 1982-12-02 | Mitsubishi Electric Corp | Monitoring method of composite computer system |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56213662A patent/JPS58115573A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57196362A (en) * | 1981-05-27 | 1982-12-02 | Mitsubishi Electric Corp | Monitoring method of composite computer system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248263B2 (ja) | 1987-10-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0067324B1 (en) | Software correlating hardware monitor system | |
| JPH05197594A (ja) | データ処理システム用資源データの実時間捕獲及び減縮方法及びシステム | |
| US6321341B1 (en) | Method and apparatus for measuring the power consumption of a computer | |
| DE60122780T2 (de) | Betriebssystemunabhängiges verfahren und system zur bestimmung der cpu-ausnützung | |
| JPH06290079A (ja) | 情報処理システム | |
| JP2004054932A (ja) | ハードウェアベースの使用量計測装置 | |
| JPS58501921A (ja) | チヤネル動作の測定のための方法及び装置 | |
| JPS58115573A (ja) | デ−タ処理システム | |
| US7257516B2 (en) | Method, apparatus, and program for eliminating thread skew in multithreaded performance benchmarks | |
| JPS6011948A (ja) | タスク状態遷移監視装置 | |
| JPS6028986Y2 (ja) | デ−タ処理装置 | |
| JPS59208661A (ja) | 計算機の負荷測定方法 | |
| JP2754583B2 (ja) | 擬似障害発生システム | |
| JPH09101906A (ja) | 並列計算機の性能測定方法 | |
| JPS61127041A (ja) | 通信制御装置の診断方式 | |
| JPH0388047A (ja) | ログ情報収集装置 | |
| JPS6051141B2 (ja) | プログラム暴走検出方式 | |
| JPS6259814B2 (ja) | ||
| JP2775830B2 (ja) | 命令頻度測定方式 | |
| JPH02242440A (ja) | 命令トレース回路 | |
| JPS63156424A (ja) | パルスカウント回路 | |
| CN120499043A (zh) | 网络质量评估方法、装置、电子设备及计算机程序产品 | |
| CN120179479A (zh) | 一种数据链路故障检测方法、装置、设备及介质 | |
| JPS61279964A (ja) | 通信制御装置の診断方式 | |
| JPS607554A (ja) | コンピユ−タシステムの性能測定方式 |