JPS58116236A - 微粉炭輸送車の輸送管理制御装置 - Google Patents

微粉炭輸送車の輸送管理制御装置

Info

Publication number
JPS58116236A
JPS58116236A JP21157081A JP21157081A JPS58116236A JP S58116236 A JPS58116236 A JP S58116236A JP 21157081 A JP21157081 A JP 21157081A JP 21157081 A JP21157081 A JP 21157081A JP S58116236 A JPS58116236 A JP S58116236A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
inert gas
pulverized coal
storage tank
microcomputer
detection sensor
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP21157081A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazuo Hirakata
平方 和夫
Mikio Ogawa
小川 幹雄
Seijiro Kato
加藤 清次郎
Akihiko Hatsutori
服部 「あき」彦
Masao Toukawa
東川 「まさ」男
Shiro Fukui
司郎 福井
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NITSUTSUU SOGO KENKYUSHO KK
Hitachi Ltd
Shinmaywa Industries Ltd
Original Assignee
NITSUTSUU SOGO KENKYUSHO KK
Hitachi Ltd
Shin Meiva Industry Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by NITSUTSUU SOGO KENKYUSHO KK, Hitachi Ltd, Shin Meiva Industry Ltd filed Critical NITSUTSUU SOGO KENKYUSHO KK
Priority to JP21157081A priority Critical patent/JPS58116236A/ja
Publication of JPS58116236A publication Critical patent/JPS58116236A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B60—VEHICLES IN GENERAL
    • B60P—VEHICLES ADAPTED FOR LOAD TRANSPORTATION OR TO TRANSPORT, TO CARRY, OR TO COMPRISE SPECIAL LOADS OR OBJECTS
    • B60P3/00—Vehicles adapted to transport, to carry or to comprise special loads or objects
    • B60P3/22—Tank vehicles
    • B60P3/224—Tank vehicles comprising auxiliary devices, e.g. for unloading or level indicating
    • B60P3/228—Measuring or indicating means, e.g. of level, volume, weight

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Health & Medical Sciences (AREA)
  • Public Health (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Loading Or Unloading Of Vehicles (AREA)
  • Auxiliary Methods And Devices For Loading And Unloading (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は微粉炭輸送車の輸送管理制御装置に関する。
一般に、発電所等において動力燃料として用いられる微
粉炭は、微粉炭収容タンクを搭載した値扮炭運搬車によ
って、輸送さnる。
このような微粉炭運搬車では、微粉炭収容タンクを密閉
して輸送しているため、微粉炭が輸送中に燥発しないよ
うに、N2ガスなどのイナートガス(不活性ガス)を内
部に封入されるのが通例である。
ところが、輸送状態によりイナートガスの必要量が変化
するため、イナートガスの必要量を予め正確に設定する
ことができないという問題点かりる。また、イナートガ
スそのものが高価でるるため、1史用【−をできるだけ
少なくして安全性を保証したいという要求かめる。
本発明はかかる点に鑑みてなされたもので、微tJ)炭
収容タンクの内部雰囲気に応じて、マイクロコンピュー
タによりイナートガスの必要量を演算し、微粉炭収容タ
ンクへのイナートガスの供給を制御することにより、微
粉炭の安全輸送を効率よく行うことができる微粉炭輸送
車の輸送管理制御装置を提供することを主目的とする。
また、不発I+1ハ、上記マイクロコンピュータを利用
して、車輛運行および輸送管理の自動化、省力化を図る
ことができる微粉炭輸送車の輸送管理制御装置を提供す
ることを目的とする。
以下、本発明の構成を、実施例について、図面に沿って
説明する。
、第7図において、1.2はそれぞれ微粉炭輸送車への
微粉炭収容タンクおよびイナートガス収容タンクで、微
粉炭輸送車の荷台3に搭載されている。
4は微粉炭収容タンク1の微粉炭排出通路で、途中にロ
ータリフィーダ5(微粉炭排出手段)が介設されている
。6は微粉炭収容タンク1とイナートガス収容タンク2
とを接続する接続通路で、途中にイナートガス排出バル
ブ7、気化器8がそれぞれ介設されている。
9はマイクロコンピュータで、微粉炭収容タンク1に配
設された圧力検知センサ10、温度検知センサ11.0
2濃度検知センサ12、残置検知センサ16および静電
気検知センサ14と電気的に連係さnlそれによって各
センサ10,11゜12.13.14工9検知信号(電
気信号)Sl。
82 、 Sa 、 54 、 Ss  がマイクロコ
ンピュータ9に入力されるように構成されている。一方
、マイクロコンピュータ9は、ロークリフィーダ5と、
複数のイナートガス排出バルブ7にも電気的に連係され
ている。
これにより、マイクロコンピュータ9において、前記検
知信号S1. S2 、 S3と、予め記憶されている
設定信号とが比較演算され、タンク1内の圧力。
温度、あるいは02濃度が高いような、爆発の危険度が
ある場合に、その程度に応じてイナートガス排出バルブ
7を開き、必要量のイナートガスを微粉炭収容タンク1
因に供給することで爆発を防1[、するようになってい
る。
また、マイクロコンピュータ9は、車輌速度を検出する
車速センサ、走行時間、停止時間を測定するタイマー、
排出時間を測定する別のタイマーおよびロータリフィー
ダ50回転数を計数する回転数センサなどの車軸運行お
よび輸送管理データを計測する測定手段(図示省略)と
電気的に連係されている。これによって、マイクロコン
ピュータ90カセツトメモリ接続部9aに看脱自在に接
続さ九るカセットメモリ15に、前記車輛運行および輸
送管理データを記録することができる。
カセットメモリ15は、事務所等の管理地Bにおいて、
メモリ解析器16にセットされホストコンピュータ17
に車輌運行および輸送管理データを入力し、それによっ
て車輌運行および輸送管理をするようになっている。
なお、18は微粉炭運搬車A側の通信機で、マイクロコ
ンピュータ9に電気的に連係され、車軸の位置を管理地
Bへ自動的に送信するようになっている。19は管理地
B側の通信機で、ホストコンピュータ17に電気的に連
係さn、車の位置を常時モニタするようになっている。
また、9bはマイクロコンピュータ9のプリンタ一部で
、例えば伝票などに必要事項を印字するようになってい
る。
前記マイクロコンピュータ9は、第2図に示すように、
中央処理装置21 (MPU)、リードオンリメモリ2
2(ROM)、ランダムアクセスメモリ23(RAM)
、入力回路24、出力回路25、デコーダ26およびハ
ードタイマ27より構成さ几る。
中央処理装置21は、リードオンリメモリ22に記憶さ
せた所定のプログラムに従って、入力回路24からの入
力信号を演算して、コントロールバス28、アドレスバ
ス29およびデータバス1[1を介して出力回路25に
出力信号を送るものでるる。
デコーダ26は、中央処理装置21からのアドレス(8
号によって何れの素子に信号を伝達するかの選択信号を
発するものである。
入力回路24は、インターフェイス31、アナログデジ
タルコンバータ32.33.34およびカウンタ35に
より構成されている。アナログデジタルコンバータ32
.33.34には、そnぞn、圧力検知センサ10、温
度検知センサ11.02濃度検知センサ12エクの検知
信号Sl 、 S2 。
Saが入力され、デジタル信号に変換され、データバス
30を介して出力される。また、インターフェイス61
には、車速センサ(図示省略)よりの車速信号S6、お
よびキーボードの排出スイッチ(図示省略)よりの排出
信号S7が直接に入力されるようになっている。カウン
タ35は、微粉炭を排出するロータリフィーダ5の回転
数センサ(図示省略)よりの回転数信号S8が入力され
てカウントをするもので、ハードタイマ27の出力信号
によってカウントを開始し、カウンタ35よりの出力信
号がデータバス3oを介して中央処理出力回路25は、
インターフェイス36、および前記イナートガス排出バ
ルブ7に連係さnた複数のパワートランジスタ37によ
り構成さnている。インターフェイス66は、中央処理
装置![21の出力信号によって、パワートランジスタ
371こ出力信号を発し、そnに応じて対応するイナー
トガス排出バルブ7に作動信号S9が出力さ九る。
38はディスプレイで、走行時間、微粉炭収容タンク1
の危険度、排出量、走行時間等が必要に応じて表示さn
る。
さらに、カセットメモリ接続部9aにセットされたカセ
ットメモリ150ランダムアクセスメモlJ39(RA
M)に、車輌速度、走行時間、停止時間、排出時間、排
出量等の車軸運行および輸送管理データが記録さ、れる
ように構成されている。
次に、上記装置の動作、特に制御動作を第3図に示す処
理ブロック線図に沿って説明する。
先ず、ブロック101において、圧力検知センサ10、
温度検知センサ11,02濃度検知センサ12より検知
信号31 、 S2 、 Saがマイクロコンピュータ
9に入力さnl しかして異常の有無が、ブロック10
2において、チェックさnる。
その場合、異常が有ると、ブロック103において、異
常の程度すなわち危険度の大小が調べらn、1)危険度
が小感いときはブロック104において単一のイナート
ガス排出バルブ7が開かれて少量のイナートガスが微粉
炭収容タンク1に供給さnる一方、11)危険度が大き
いときはブロック105において複数のイナートガス排
出バルブ7が開かnて多量のイナートガスが微粉炭収容
タンク1に供給される。
かくして、微粉炭収容タンク1は、燥発の危険度の極め
て小さい状態に保たれることになる。゛しかして、ブロ
ック106において、キーボードの排出スイッチ(図示
省略)の操作により排出信号S7が入力されると、ロー
タリフィーダ5が回転し、排出作業がブロック107に
おいて完了するまで続行される。この排出作業中におい
ても、危険度がチェックされ、それに応じてイナートガ
スが供給されている。
排出作業完了後は、ブロック108において、カウンタ
35にて計数されたデータすなわちロータリフィーダ5
の回転数、タイマーによる排出時間が入力され、しかし
てブロック109において、排出量が算出さnる。
その結果、排出量および排出時間が、ブロック110に
おいて記憶されるとともに、ブロック111においてデ
ィスプレイ38に表示さnる。
しかして、ブロック112において、排出信号S7が解
除さnる。
一方、ブロック106において排出信号S7 のない場
合には、ブロック113において走行中ろるいは停止中
であるかがチェックされ、走行中であnば、ブロック1
14においてタイマーによる走行時間、車速センサによ
る車速が記憶さn、また、停止中であれば、ブロック1
15において別のタイマーによる休憩時間が記憶更新さ
nる。
続いて、管理地Bでの制御動作を、第グ図に沿って説明
する。
先ス、マイクロコンピュータ90カセツトメモリ接続部
9aにカセットメモリ15を、ブロック116において
セットし、ブロック117において車輛運行データを前
記カセットメモリ15に記憶させた後、ブロック118
においてカセットメモリ15を離脱させる。
次いで、ブロック119において、カセットメモリ15
をホストコンピュータ17にセットし、ブロック120
において運行データを転記し、ブロック121でカセッ
トメモリ15を取外させる。
しかして、ブロック122において、車輌運行表のリス
トアツブが行われ、ブロック126において、運搬経費
が算出される。
上記実施例においては、危険度を検出するために、3つ
の圧力、温度および02濃度検知センサ10.11.1
2を並設して信頼性を高めているが、特に3つを並設す
る必要はなく、何nか7つを設けることで、危険度を検
出することはできる。
また、上記センサ10,11.12のほかに、静電気検
知センサ14を用いることができる。
また、微粉炭の残量を検出する手段として、上記実施例
では、残量検知センサ13が用いらnているが、そのほ
か、微粉炭収容タンク1の底部にロードセル40を設け
て検出するようにすることもできる(第1図参照)。
さらに、上記実施例では、微粉炭運搬車が営業所等の管
理地に戻ってきた際に、カセットメモリ15をマイクロ
コンピュータ9にセットシ、該マイクロコンピュータ9
に記憶さnている車輛運行および輸送管理データをカセ
ットメモリ15に転記するようにしているが、管理地を
出発する前からマイクロコンピュータ9にカセットメモ
リ15をセットしておき、運行中に、車輌運行および輸
送管理データをカセットメモリ15に遂次記録するよう
にすることもできる。
なお、上記実施例では、微粉炭収容タンク1内の状態の
変化感こより爆発するのを防止するためにイナートガス
収容タンク2内のイナートガスを利用しているが、その
代わりに、エンジンの回転時に発生する排気ガスを同様
の目的に利用することもできる。
不発14ば、上記のように、微粉炭収容タンクの内部雰
囲気に応じて、マイクロコンピュータによりイナートガ
スの必要量を演算し、微粉炭収容タンクへのイナートガ
スの供給を制御するようにしたため、イナートガスを無
駄に使用することなく、#、扮炭の安全輸送が可能とな
るとともに、車輌運行および輸送管理をマイクロコンピ
ュータを利用してできるため、前記管理の自動化、省力
化が図n、4g頼性が向上し、その上にホストコンピュ
ータとともに利用することで、総合管理もすることがで
きるという実用上澄れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施態様を例示するもので、第1図は微
粉炭輸送車の輸送管理制御装置の概略構1戊図、第2図
はマイクロコンピュータのブロック線図、第3図および
第グ図はそれぞ几制御動作を示すブロック線図である。 1・・・・・・微粉炭収容タンク、2・・・・・・イナ
ートガス収容タンク、3.・・・・・・荷台、5・・・
・・・ロータリフィーダ、6・・・・・・接続通路、7
・・・・・・イナートガス排出バルブ、9・・・・・・
マイクロコンピュータ、9a・・・・・カセットメモリ
接続部、10・・・・・圧力検知センサ、11・・・・
・・温度検知センサ、12・・・・・・02濃度検知セ
ンサ、13・・・・・・残量検知センサ、14・・・・
・・静電気検知センサ、15・・・・・・カセットメモ
リ、16・・・・・・メモリ解析器、17・・・・・・
ホストコンピュータ特許出願人  株式会社日立製作所 特許出願人   株式会社 日通総合研究所第5 図 第1頁の続き 0発 明 者 福井切部 神戸市東灘区本山南町9丁目8 番43号新明和工業株式会社川西 モーターサービス内 ■出 願 人 株式会社日立製作所 東京都千代田区丸の内−丁目5 番1号 ■出 願 人 新明和工業株式会社 西宮市小曾根町1丁目5番25号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  微粉炭収容タンクとイナートガス収容タンク
    とが搭載され、微粉炭収容タンクとイナートガス収容タ
    ンクとを接続した接続通路にイナートガス排出バルブが
    介設さf′した微粉炭輸送車において、011記微粉炭
    収容タンク内に雰囲気検知センサが配設さn1該雰囲気
    検知センサおよび前記イナートガス排出バルブがそれぞ
    nマイクロコンピュータに電気的に連係でれ、それによ
    って雰囲気検知センサよりの電気信号が、マイクロコン
    ピュータによって、記憶設定信号と比較演算され、その
    演算結果に応じてイナートガス排出バルブに作動信号が
    出力されるように構IJkさnるとともに、車輛速度、
    走行時間、停止時間、排出時間、排出量等の車軸運行お
    よび輸送管理データを計測する測定手段がマイクロコン
    ピュータに電気的に連係され、さらにマイクロコンピュ
    ータが、前記車輛運行および輸送管理データを記録する
    カセットメモリが言説自在に接続されるカセットメモリ
    接続部を備えていることを特徴とする微粉炭輸送車の輸
    送管理制御装置。
JP21157081A 1981-12-29 1981-12-29 微粉炭輸送車の輸送管理制御装置 Pending JPS58116236A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21157081A JPS58116236A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 微粉炭輸送車の輸送管理制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21157081A JPS58116236A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 微粉炭輸送車の輸送管理制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS58116236A true JPS58116236A (ja) 1983-07-11

Family

ID=16607963

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP21157081A Pending JPS58116236A (ja) 1981-12-29 1981-12-29 微粉炭輸送車の輸送管理制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS58116236A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2868052A1 (fr) * 2004-03-25 2005-09-30 Clers Bertrand Des Dispositif de securisation de stockage, de transport, de manutention de produits dangereux, combustibles, comburants, corrosifs, toxiques et/ou polluants
EP2181888A1 (en) * 2008-10-28 2010-05-05 Cappellotto S.p.A. Suction apparatus for suctioning combustible material
CN109204104A (zh) * 2018-10-06 2019-01-15 浏阳市湘赣新能源机械科技有限公司 防爆型厂内蓄电池运输专用车

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS569890A (en) * 1979-07-03 1981-01-31 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Bus running data collector

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS569890A (en) * 1979-07-03 1981-01-31 Matsushita Electric Industrial Co Ltd Bus running data collector

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2868052A1 (fr) * 2004-03-25 2005-09-30 Clers Bertrand Des Dispositif de securisation de stockage, de transport, de manutention de produits dangereux, combustibles, comburants, corrosifs, toxiques et/ou polluants
WO2005092742A1 (fr) * 2004-03-25 2005-10-06 Bertrand Des Clers Dispositif de securisation de stockage, de transfert, de transport, de manutention de produits dangereux, combustibles, comburants, corrosifs, toxiques et/ou polluants
EP2181888A1 (en) * 2008-10-28 2010-05-05 Cappellotto S.p.A. Suction apparatus for suctioning combustible material
CN109204104A (zh) * 2018-10-06 2019-01-15 浏阳市湘赣新能源机械科技有限公司 防爆型厂内蓄电池运输专用车

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2012193729A (ja) ガスセンサの故障を判定するための方法および装置
CN109765874A (zh) 一种产品流向智能监控系统
JPH09324874A (ja) 配管施工の管理方法
JPH041451A (ja) エンジンの故障診断装置
EP0424206B1 (en) Internal pressure explosion-proof system
JPH10197404A (ja) ディーゼル発電機異常監視装置
US4676282A (en) Apparatus and method for filling bottles, flacons or the like container with a predetermined weight amount of a fluid
CN113511525B (zh) 料卸车智能在线监控的方法
JPH0480222B2 (ja)
US6757607B2 (en) Audit vehicle and audit method for remote emissions sensing
US4456200A (en) Pneumatic monitoring system for a magnetic tape drive
US5783990A (en) Method of detecting and documenting exhaust-gas relevant malfunctions of a vehicle having an internal combustion engine utilizing onboard means
US4558306A (en) Contact monitor-annunciator
JP3300216B2 (ja) 自己診断機能付データ収録装置
JP4168501B2 (ja) 計測機能付き充填装置
JP2964810B2 (ja) 制御装置
JPH0977198A (ja) 給油所設備における検知装置
JPH0116360Y2 (ja)
JPH0125887B2 (ja)
JPH05181573A (ja) 障害処理方式
JPS6020117A (ja) 燃料残量検出装置
JPH02191090A (ja) 船舶の運行管理装置
EP4519637A1 (en) Method for identifying malfunction conditions of sensors that measure the amount of fuel in the tanks of an aircraft
JPH0475902A (ja) 塵芥収集車における情報処理装置
JP2005154099A (ja) 粉粒体の在庫管理システム