JPS58117010A - ガス流量制御装置 - Google Patents
ガス流量制御装置Info
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- JPS58117010A JPS58117010A JP57235050A JP23505082A JPS58117010A JP S58117010 A JPS58117010 A JP S58117010A JP 57235050 A JP57235050 A JP 57235050A JP 23505082 A JP23505082 A JP 23505082A JP S58117010 A JPS58117010 A JP S58117010A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N30/00—Investigating or analysing materials by separation into components using adsorption, absorption or similar phenomena or using ion-exchange, e.g. chromatography or field flow fractionation
- G01N30/02—Column chromatography
- G01N30/26—Conditioning of the fluid carrier; Flow patterns
- G01N30/28—Control of physical parameters of the fluid carrier
- G01N30/32—Control of physical parameters of the fluid carrier of pressure or speed
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D7/00—Control of flow
- G05D7/06—Control of flow characterised by the use of electric means
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T137/00—Fluid handling
- Y10T137/0318—Processes
- Y10T137/0324—With control of flow by a condition or characteristic of a fluid
- Y10T137/0357—For producing uniform flow
-
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- Y10T137/0379—By fluid pressure
-
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- Y10T137/7761—Electrically actuated valve
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガスクロマトグラフィーのキャリアガス等の流
量を正確に制御するためのガス流量制御装置に関する。
量を正確に制御するためのガス流量制御装置に関する。
本発明は特開昭55−107955 号に述べられた
定気圧源と負荷との間のガス流を制御する装置の1つの
改良である。
定気圧源と負荷との間のガス流を制御する装置の1つの
改良である。
上述の特許出願に述べられたガス流制御システムの1つ
の実施例におい°(定気圧源からのガスは周期的に第1
チヤンバに印加され、そし゛〔そこから第2チヤンバを
通って負荷へ流れる。第1チヤンバで各サイクルごとに
生じる最大圧力P、および最小圧力Paを表わす信号を
得るために第1チヤンバには変換器を含む手段が接続さ
れる。このシステムにおける実際の単位時間当たりの流
量ふは次の式で決定される。
の実施例におい°(定気圧源からのガスは周期的に第1
チヤンバに印加され、そし゛〔そこから第2チヤンバを
通って負荷へ流れる。第1チヤンバで各サイクルごとに
生じる最大圧力P、および最小圧力Paを表わす信号を
得るために第1チヤンバには変換器を含む手段が接続さ
れる。このシステムにおける実際の単位時間当たりの流
量ふは次の式で決定される。
(Pム−P、)V
l:) −1゜r
(universal gas constant )
、 ’rはガスの絶対温度である。この実際のガス流量
は所望質量ガス流1と比較され、その差は第1チヤンバ
へのガス流を制御するのに用いられる。別法Eして最大
圧力P、か最小圧力Paのどちらかをそれぞれの所望値
と比較し、その差を第1チヤンバへのガス流を制御する
のに用いても良い。
、 ’rはガスの絶対温度である。この実際のガス流量
は所望質量ガス流1と比較され、その差は第1チヤンバ
へのガス流を制御するのに用いられる。別法Eして最大
圧力P、か最小圧力Paのどちらかをそれぞれの所望値
と比較し、その差を第1チヤンバへのガス流を制御する
のに用いても良い。
圧力PムおよびP、を表わす信号の精度を高めるため、
上述の実施例においては該信号を得るための測定期間圧
力を一定に保つような手段を備え・〔いる。上述のガス
供給のサイクルのくり返し周波数が低い場合にはこの圧
力の保持はμ下の様にし゛〔なされる。すなわち最大圧
力Pムの測定期間においては第1チヤンバtガス供給器
および第2チヤンバから切り離す。また最小圧力P、の
測定期間におい°Cは直列に接続された第1および第2
チヤンバをガス供給器と負荷から切り離す。圧力P。
上述の実施例においては該信号を得るための測定期間圧
力を一定に保つような手段を備え・〔いる。上述のガス
供給のサイクルのくり返し周波数が低い場合にはこの圧
力の保持はμ下の様にし゛〔なされる。すなわち最大圧
力Pムの測定期間においては第1チヤンバtガス供給器
および第2チヤンバから切り離す。また最小圧力P、の
測定期間におい°Cは直列に接続された第1および第2
チヤンバをガス供給器と負荷から切り離す。圧力P。
およびPlは遅いくり返し周波数に対し゛〔は一定であ
る。ところが制御の分解能な向上させるために必要なよ
り高いくり返し周波数では最小圧力f%は各サイクルの
期間中に変化し°Cいることが発見された。最小圧力P
−のそのような変化は誤差であり、そし°〔質l1ll
fllt緻あるいは圧力制御へ誤差を引き起こす。これ
は変換器に連結され°(いる両チャンバの容積は一定で
あるという事実からはamができないことである。
る。ところが制御の分解能な向上させるために必要なよ
り高いくり返し周波数では最小圧力f%は各サイクルの
期間中に変化し°Cいることが発見された。最小圧力P
−のそのような変化は誤差であり、そし°〔質l1ll
fllt緻あるいは圧力制御へ誤差を引き起こす。これ
は変換器に連結され°(いる両チャンバの容積は一定で
あるという事実からはamができないことである。
本願発明者は上述の圧力誤差の原因を追求し、その結果
チャンバに入るガスの温度は変化するがチャンバの壁を
通し°(熱が移動するので徐々K 一定の温度にまで回
復するため、一定温度に到達する前にilJ定された圧
力値は間違つ°〔いるということを発見した。第1チヤ
/バにおいCはその形、および小さい容積のため温度は
最大圧力Pムを表わす信号が得られる以前に一定値に到
達し、その結米竣大圧力りは測定されている間は一定で
ある。しかし、第2チヤンバはガスをその壁から遠くに
分散させる形をし゛(おり、またその容積は大きい。し
たがってその中の温度は最小圧力Paを表わす信号が得
られるより以前に一定値に到達することはない。最小圧
力P1の測定期間では両チャンバ間の出力パルプは開き
両チャンノ(が変換器に連結され・〔いる。そのためそ
の温度が不安定である。この事実のため第2チャンバ内
温度の不安定性による圧力誤差は変換器から見た圧力に
影響を及ぼし、そして最小圧力P−を表わす信号に誤差
をもたらす。
チャンバに入るガスの温度は変化するがチャンバの壁を
通し°(熱が移動するので徐々K 一定の温度にまで回
復するため、一定温度に到達する前にilJ定された圧
力値は間違つ°〔いるということを発見した。第1チヤ
/バにおいCはその形、および小さい容積のため温度は
最大圧力Pムを表わす信号が得られる以前に一定値に到
達し、その結米竣大圧力りは測定されている間は一定で
ある。しかし、第2チヤンバはガスをその壁から遠くに
分散させる形をし゛(おり、またその容積は大きい。し
たがってその中の温度は最小圧力Paを表わす信号が得
られるより以前に一定値に到達することはない。最小圧
力P1の測定期間では両チャンバ間の出力パルプは開き
両チャンノ(が変換器に連結され・〔いる。そのためそ
の温度が不安定である。この事実のため第2チャンバ内
温度の不安定性による圧力誤差は変換器から見た圧力に
影響を及ぼし、そして最小圧力P−を表わす信号に誤差
をもたらす。
本発明に従えば最小圧力Paを測定している間両チャン
バ間の出力パルプを閉じることKより、分解能の低下な
しに誤差を除去する。すなわち本発明の構成では第1チ
ヤンバは変換器に連結され°Cいるが、第2チヤンバの
方は切離され°〔いる。
バ間の出力パルプを閉じることKより、分解能の低下な
しに誤差を除去する。すなわち本発明の構成では第1チ
ヤンバは変換器に連結され°Cいるが、第2チヤンバの
方は切離され°〔いる。
その結果第2チヤンバ内の温度の不安定性の圧力への影
響は全゛〔除去される。
響は全゛〔除去される。
図である。また第2図は本装着内の圧力及び緒信号の時
間変化を示すグラフである。
間変化を示すグラフである。
第1図におい°〔加圧ガス供給#2は入力弁VT。
管4を通して出力弁vOに接続され“(いる。この管4
の途中には管6を介し′〔圧力変!II!器8が接続さ
れ゛(いるっ弁V!およびvoの間の管4の部分、管6
および管6と連結し°〔いる変換器8の内部空間がI1
1チャンバを形成する。第2チヤンバ10は出力弁vo
につながれ、そし°(負荷弁vLは第2チヤンバlOを
管12を介して負荷に接続する。
の途中には管6を介し′〔圧力変!II!器8が接続さ
れ゛(いるっ弁V!およびvoの間の管4の部分、管6
および管6と連結し°〔いる変換器8の内部空間がI1
1チャンバを形成する。第2チヤンバ10は出力弁vo
につながれ、そし°(負荷弁vLは第2チヤンバlOを
管12を介して負荷に接続する。
負荷はたとえば試料注入器16および検出器18を持っ
たガスクロマトグラフのカラム14であつ°〔良む。図
示したように弁voおよびVLは管4及び12の互いに
対向する端部および棒22に据え付けられた板20から
成る。4f駆動部24で俸22を上に移動することによ
り板20は管12の端部をふさぎ、管4の端部を開放す
る。その結果負荷弁vLが閉じ出力弁■oが開く。また
逆に弁駆動部24で棒22を下へ移動させ°CC2O4
管4の端部をふさぎ管12の端部な開放する様にすると
、出力弁Voが閉じ゛C負荷弁V−が開く。なお、本実
施例では出力弁Voと負荷弁Vt、は一体構造、即ち1
つの板20によって両者の開閉がなされる構造であるが
、出力弁voと負荷弁VLとを完全に分離することも容
易である。また入力弁vKは弁駆動部26によって制御
される。
たガスクロマトグラフのカラム14であつ°〔良む。図
示したように弁voおよびVLは管4及び12の互いに
対向する端部および棒22に据え付けられた板20から
成る。4f駆動部24で俸22を上に移動することによ
り板20は管12の端部をふさぎ、管4の端部を開放す
る。その結果負荷弁vLが閉じ出力弁■oが開く。また
逆に弁駆動部24で棒22を下へ移動させ°CC2O4
管4の端部をふさぎ管12の端部な開放する様にすると
、出力弁Voが閉じ゛C負荷弁V−が開く。なお、本実
施例では出力弁Voと負荷弁Vt、は一体構造、即ち1
つの板20によって両者の開閉がなされる構造であるが
、出力弁voと負荷弁VLとを完全に分離することも容
易である。また入力弁vKは弁駆動部26によって制御
される。
変換器8を含む手段が第1チヤンバの圧力を表わす電気
信号を発生するために設けられている。
信号を発生するために設けられている。
変換a8には多くの種類があるが本実施例におい°〔は
円筒形の金属タンク28から成る変換器が使用され°C
いる。そしてこの金属タンク28は中のガスの圧力に応
じて一ヒ下に撓む可撓性の底30を持つ。また金属タン
ク28の内壁の底部には絶縁体の円板32が固着され、
更に円板32の底にはンデンサを形成し°〔いる。その
容量はタンク28の可撓性の底30と円板32との間の
距離によって変化する。タンク28と円板34を発振器
36の同調回路(図示せず)K電気的に接続することに
より、第1チヤンバのガス圧力によつ°〔生じるキャパ
シタンスの変動が発振器の周波数の変動とし′〔検出さ
れる。発振器36の出力は一般的には波38に示すよう
に正弦波であるが、μ後の処理のため波形整形回路40
へ与えられる。波形整形回路40は@振器36の出力を
増幅し、クリップし°C波42に示したような方形波な
生成する。
円筒形の金属タンク28から成る変換器が使用され°C
いる。そしてこの金属タンク28は中のガスの圧力に応
じて一ヒ下に撓む可撓性の底30を持つ。また金属タン
ク28の内壁の底部には絶縁体の円板32が固着され、
更に円板32の底にはンデンサを形成し°〔いる。その
容量はタンク28の可撓性の底30と円板32との間の
距離によって変化する。タンク28と円板34を発振器
36の同調回路(図示せず)K電気的に接続することに
より、第1チヤンバのガス圧力によつ°〔生じるキャパ
シタンスの変動が発振器の周波数の変動とし′〔検出さ
れる。発振器36の出力は一般的には波38に示すよう
に正弦波であるが、μ後の処理のため波形整形回路40
へ与えられる。波形整形回路40は@振器36の出力を
増幅し、クリップし°C波42に示したような方形波な
生成する。
方形波42はカウンタ44に印加される。カウンタ42
はその活性化(enable)入力ENに印加されるパ
ルスf、が高レベルであるとき活性化される。活性化さ
れ°(いる間カウンタ44は方形波42のサイクル数を
数え、そして対応するデジタル数をラッチ46に供給す
る。カウンタ44が活性化され′Cいる間に数えられた
サイクルの数はその間の第1チヤンバ内の平均圧力を示
す。ランチ46はラッチ端子L T CHに印加された
パルスflに応答し゛Cカウンタ44の出力のデジタル
数をラッチする。この後、カウンタ44のクリア端子C
Lににパルスf4を印加することにより計数値をクリア
しても良い。コンピュータ4Bがラッチ46の活性化端
子gNKパルスf、を供給すればラッチ46のデジタル
出力はコンピュータ48に送られる。
はその活性化(enable)入力ENに印加されるパ
ルスf、が高レベルであるとき活性化される。活性化さ
れ°(いる間カウンタ44は方形波42のサイクル数を
数え、そして対応するデジタル数をラッチ46に供給す
る。カウンタ44が活性化され′Cいる間に数えられた
サイクルの数はその間の第1チヤンバ内の平均圧力を示
す。ランチ46はラッチ端子L T CHに印加された
パルスflに応答し゛Cカウンタ44の出力のデジタル
数をラッチする。この後、カウンタ44のクリア端子C
Lににパルスf4を印加することにより計数値をクリア
しても良い。コンピュータ4Bがラッチ46の活性化端
子gNKパルスf、を供給すればラッチ46のデジタル
出力はコンピュータ48に送られる。
所望圧力あるいは質」流量はセット入力SETな通し°
〔コンピュータ48に設定される。以下に説明する方法
でコンピュータ48は入力弁v冨が開けられ°〔いる時
間に応じた数Nを計算する。ダウンカウンタ50の入力
は四−ドパルスlがコンピュータ4Bからロード端子L
DK印加されるとき数Nを受信するように接続され〔い
る。ダウンカウンタ50内の力・ラント数がゼロでなけ
ればその出力OCは高レベルとなり、この出力に接続さ
れ°〔いる弁駆動部26は入力弁v1を開放状態に保持
する。ダウンカウンタ50の出力DCは入NDゲート5
2の一方の入力に接続される。またANDゲートの他方
の入力にはパルスf、が印加され、出力はダウンカウン
タ50のクロック人力CKK接続される。したがって、
ダウンカウンタ50内のカウント数がまだ0になつ°〔
いない場合ANDゲート52の出力はパルスf8が高レ
ベルになる毎に同じく高レベルとなりダウンカウンタ5
0内のカウント数を1ずつ減少させる。ダウンカウンタ
50の出力は既に述べた様に弁駆動部26にも接続され
ており、この出力が高レベルの間入力弁Vl が完全
に開い゛〔いる。なお、様々なパルスfI。
〔コンピュータ48に設定される。以下に説明する方法
でコンピュータ48は入力弁v冨が開けられ°〔いる時
間に応じた数Nを計算する。ダウンカウンタ50の入力
は四−ドパルスlがコンピュータ4Bからロード端子L
DK印加されるとき数Nを受信するように接続され〔い
る。ダウンカウンタ50内の力・ラント数がゼロでなけ
ればその出力OCは高レベルとなり、この出力に接続さ
れ°〔いる弁駆動部26は入力弁v1を開放状態に保持
する。ダウンカウンタ50の出力DCは入NDゲート5
2の一方の入力に接続される。またANDゲートの他方
の入力にはパルスf、が印加され、出力はダウンカウン
タ50のクロック人力CKK接続される。したがって、
ダウンカウンタ50内のカウント数がまだ0になつ°〔
いない場合ANDゲート52の出力はパルスf8が高レ
ベルになる毎に同じく高レベルとなりダウンカウンタ5
0内のカウント数を1ずつ減少させる。ダウンカウンタ
50の出力は既に述べた様に弁駆動部26にも接続され
ており、この出力が高レベルの間入力弁Vl が完全
に開い゛〔いる。なお、様々なパルスfI。
’I’s ’Is’2m’ h + f4およびfs
は当業者に周知の方法により論理回路53によつ°〔生
成される。
は当業者に周知の方法により論理回路53によつ°〔生
成される。
以下では第2図を参照しながら第1図に示されたガス流
駿制御装置の動作を説明するっ第2図におい°C1入力
弁v1、出力弁vOおよび負荷弁Vt、の開閉位置のタ
イミングがパルスDC。
駿制御装置の動作を説明するっ第2図におい°C1入力
弁v1、出力弁vOおよび負荷弁Vt、の開閉位置のタ
イミングがパルスDC。
fs * ft Kよってそれぞれ示されCいる。第2
図中の圧力Pのグラフにおい”〔、実線54は、入力弁
v1が各周期Δtの第1/四半期間Qt全体に渡って開
い°〔いた場合の第1チヤンバ内の圧力変化を表わす。
図中の圧力Pのグラフにおい”〔、実線54は、入力弁
v1が各周期Δtの第1/四半期間Qt全体に渡って開
い°〔いた場合の第1チヤンバ内の圧力変化を表わす。
またこの場合の第2チヤンバ内の圧力変化は実線56に
よって示される。もし入力弁vMがダウンカウンタ50
の出力DCの破1s58およヤンバの圧力変化は圧力P
のグラフの破線62によつ〔示すようKなる。またこの
場合の第2チヤ/パlOの圧力変化は破線64によって
示すよう間活性化される。これらの四半期間の終りにお
ける計数値をそれぞれカウントCI” lおよびガウン
)et”2とする。入力弁Vsが各周期の第1 四半期
間Q4 全体KJiつで開けられればガウン)Ct“1
は最大圧力Pムに対応した籠となり、またカウントat
“2は最小圧力P−に対応する。もし入力弁v1が破#
58および60によって示された時間に閉じるとカウン
トC西およびカウントCt* 2はそれぞれより小さな
圧力Pム′およびP廖′に対応した値となる。
よって示される。もし入力弁vMがダウンカウンタ50
の出力DCの破1s58およヤンバの圧力変化は圧力P
のグラフの破線62によつ〔示すようKなる。またこの
場合の第2チヤ/パlOの圧力変化は破線64によって
示すよう間活性化される。これらの四半期間の終りにお
ける計数値をそれぞれカウントCI” lおよびガウン
)et”2とする。入力弁Vsが各周期の第1 四半期
間Q4 全体KJiつで開けられればガウン)Ct“1
は最大圧力Pムに対応した籠となり、またカウントat
“2は最小圧力P−に対応する。もし入力弁v1が破#
58および60によって示された時間に閉じるとカウン
トC西およびカウントCt* 2はそれぞれより小さな
圧力Pム′およびP廖′に対応した値となる。
以上で説明したうちで特に重要なことは、本発明に従え
ばカランタ44がカウント01°1を計数し°〔、最大
圧力Pムを測定するとき、あるいはカクンタ44がカウ
ントCt 2を計数し゛〔最小圧力へを測定するとき、
両弁Vs Mよびvoは閉じ°〔いるということである
。
ばカランタ44がカウント01°1を計数し°〔、最大
圧力Pムを測定するとき、あるいはカクンタ44がカウ
ントCt 2を計数し゛〔最小圧力へを測定するとき、
両弁Vs Mよびvoは閉じ°〔いるということである
。
コンピュータ48は以下で説明する読込みプログラム7
1、流着計算グログラム72、フィードバックプログラ
ム73を実行すること、によつ°〔流量を設定filj
Ct1つことかできる。
1、流着計算グログラム72、フィードバックプログラ
ム73を実行すること、によつ°〔流量を設定filj
Ct1つことかできる。
先ず読込みプログラム71が実行されると、パルス(、
Iの立下がり時にカウントCt”1がコンピュータ48
に読み込まれ、パルスflIの立上がり時にカウントQ
t * 2がコンピュータ48に読み込まれる。
Iの立下がり時にカウントCt”1がコンピュータ48
に読み込まれ、パルスflIの立上がり時にカウントQ
t * 2がコンピュータ48に読み込まれる。
次いで流量計算プログラム72によつ“C1圧力P^お
よびP、が以下の式(2)及び(3)に従つ°〔計算さ
れる。ここで定数へ、BおよびCは変換器の特性により
【定まる較正定数である。それらは変換器ごとに変化す
るが、変換器を1つに定めると圧力変化に対し′〔一定
である。
よびP、が以下の式(2)及び(3)に従つ°〔計算さ
れる。ここで定数へ、BおよびCは変換器の特性により
【定まる較正定数である。それらは変換器ごとに変化す
るが、変換器を1つに定めると圧力変化に対し′〔一定
である。
;2)Pム=^十B (ci”x )” +c (Ct
”l )’(3) Pa= A+B (C(”2 )
”+ C(C1’ 2 )’次いで流量計算プログラム
72は流量(モル7秒)をド式によって計算するう ” ”” RT、ht (Pム −P、
)ここでVは第1チヤンノ(の容積であり、 R1
家ガス定数、Tはチューブ4内に取り付けられたデジタ
ル温度計52によって測定された絶対温度であり、Δt
は秒檗位の周期の掩さである。
”l )’(3) Pa= A+B (C(”2 )
”+ C(C1’ 2 )’次いで流量計算プログラム
72は流量(モル7秒)をド式によって計算するう ” ”” RT、ht (Pム −P、
)ここでVは第1チヤンノ(の容積であり、 R1
家ガス定数、Tはチューブ4内に取り付けられたデジタ
ル温度計52によって測定された絶対温度であり、Δt
は秒檗位の周期の掩さである。
次いでフィートノ(ツクプログラム736−起動され、
以Fの周知の比例積分制御アルゴリズムに従つ°〔入力
弁Viが開けられる時間tを計算する。
以Fの周知の比例積分制御アルゴリズムに従つ°〔入力
弁Viが開けられる時間tを計算する。
+a) t=:に、 (設定流量−実際の流量)+K
tΣ(設定流量−実際の流It) +Na ここで定数Kl w K2およびKsは制御対象の機械
構成要素を最適に制御する様、その具体的構成における
緒特性に従って定められる。
tΣ(設定流量−実際の流It) +Na ここで定数Kl w K2およびKsは制御対象の機械
構成要素を最適に制御する様、その具体的構成における
緒特性に従って定められる。
次いでフィードバックプログラム73の動作により、コ
ンピュータ48は入力弁vIが開けられるべき時間tf
表わすデジタル数Nを出力してダウンカラ/り50の!
−ド端子LDにロートノ(ルスjを供給する。これによ
つ゛〔数Nはダウンカウンタ50にセットされる。入力
弁Vtの開いている時間な制御する方法はすでに説明し
た。入力弁v1 が開けられ°(いる最大時間は1周
期の4分の1であり、この時間に対応した数Nは4分の
1サイクルの間に生じるf8のサイクル数に等しい。
ンピュータ48は入力弁vIが開けられるべき時間tf
表わすデジタル数Nを出力してダウンカラ/り50の!
−ド端子LDにロートノ(ルスjを供給する。これによ
つ゛〔数Nはダウンカウンタ50にセットされる。入力
弁Vtの開いている時間な制御する方法はすでに説明し
た。入力弁v1 が開けられ°(いる最大時間は1周
期の4分の1であり、この時間に対応した数Nは4分の
1サイクルの間に生じるf8のサイクル数に等しい。
もしより少ない流量、あるいは圧力が要求されれば数N
は小さくなり、その結果ダウンカウンタ50の出力はパ
ルスDCのグラZの破4I58および60によつ°〔示
された時刻には落ちる。従って入力弁Vsはこの時刻に
閉じ、その結果第1チヤンバの圧力はグラフPの破4I
62に示される様に変化する。従つ°〔この場合の第1
チヤンバの圧力は第1四半期間Qlの残りの部分と第2
四半期間Q鵞の全体とにわたつ°〔一定となる。
は小さくなり、その結果ダウンカウンタ50の出力はパ
ルスDCのグラZの破4I58および60によつ°〔示
された時刻には落ちる。従って入力弁Vsはこの時刻に
閉じ、その結果第1チヤンバの圧力はグラフPの破4I
62に示される様に変化する。従つ°〔この場合の第1
チヤンバの圧力は第1四半期間Qlの残りの部分と第2
四半期間Q鵞の全体とにわたつ°〔一定となる。
以上説明した様に本願発明によれば、前述の特杵出願に
述べられた流量制御の問題点は解消され、一層精密な制
御が可能となる。
述べられた流量制御の問題点は解消され、一層精密な制
御が可能となる。
なお、上述の実施例におい′〔は第1乃至#I4の期間
は夫々@l乃至第4四半期間と呼ばれている様に互いに
その時間は等しくなっているが、各周期を不等間隔に分
割し°〔第1乃至第4の期間とし°〔も良いことは当然
である。
は夫々@l乃至第4四半期間と呼ばれている様に互いに
その時間は等しくなっているが、各周期を不等間隔に分
割し°〔第1乃至第4の期間とし°〔も良いことは当然
である。
第1図は本発明にかかるガス流量制御装蓋の概略図、第
2図は本装瞳内の圧力及び諸信号の時間変化を示すグラ
フである。 2:加圧ガス供給源、 4,6,12 :管、8:変換
器、 lO:1s2チヤンバ、 14:カラム、
24,26 :弁駆動部、 48: コンピュータ、
Δt:周期、 Qt:IE1四半期間、Q2=第2.
四半期間、 Q3:第3四半期間、Q4:第4四半期、
v!二人力弁、 vo:出力弁、vL:負荷弁。 出願人 横河・ヒエ4クト・ノシカード株式会社代理人
弁理士 長 谷 川 次 男11曲曲11曲間曲
111曲1118 1 1 口 FIG 2 −T−統iμm番倉」1Eニー占 l ・111’lの人手 +1/j和57年
特許 願第 235050 号2 発明の名称 ガス流艦制御装置 3 袖+1−をする名 11f’lとの関係 特 許 出 願 人ハ
チ1〜ジ タhクラ 住所 東京都 八王子市 高倉町 9#Ik
1号代表者 取締役社長 笛 岡 健 三4代理人 1Elヅ1 東京都 八王子市 高倉町 9
番 1号橘刈・ヒユーレット・パッカード株式会社内〒
192 (置 0426−42−1231)氏名
(8326)弁理上 長 谷 川 次
男(t′・・、1 5、 抽出命令のl:] 41 昭和
年 月 1(自発) <;、j・・第2図を別
紙の通り袖11する。
2図は本装瞳内の圧力及び諸信号の時間変化を示すグラ
フである。 2:加圧ガス供給源、 4,6,12 :管、8:変換
器、 lO:1s2チヤンバ、 14:カラム、
24,26 :弁駆動部、 48: コンピュータ、
Δt:周期、 Qt:IE1四半期間、Q2=第2.
四半期間、 Q3:第3四半期間、Q4:第4四半期、
v!二人力弁、 vo:出力弁、vL:負荷弁。 出願人 横河・ヒエ4クト・ノシカード株式会社代理人
弁理士 長 谷 川 次 男11曲曲11曲間曲
111曲1118 1 1 口 FIG 2 −T−統iμm番倉」1Eニー占 l ・111’lの人手 +1/j和57年
特許 願第 235050 号2 発明の名称 ガス流艦制御装置 3 袖+1−をする名 11f’lとの関係 特 許 出 願 人ハ
チ1〜ジ タhクラ 住所 東京都 八王子市 高倉町 9#Ik
1号代表者 取締役社長 笛 岡 健 三4代理人 1Elヅ1 東京都 八王子市 高倉町 9
番 1号橘刈・ヒユーレット・パッカード株式会社内〒
192 (置 0426−42−1231)氏名
(8326)弁理上 長 谷 川 次
男(t′・・、1 5、 抽出命令のl:] 41 昭和
年 月 1(自発) <;、j・・第2図を別
紙の通り袖11する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1の容積を形成する手段と、 第2の容積を形成する手段と、 加圧ガス供給源と前記第1の容積を形成する手段とを結
合する第1の弁と、 前記第1の容積を形成する手段と前記第2の容積を形成
する手段とを結合する第2の弁と、前記第2の容積を形
成する手段と加圧ガスが供給されるべき対象とを結合す
る弁と、 前記第1の容積を形成する手段の内圧を測定する1段と
な含むガス流量制御装置において、各々が@i、第2.
第3及び第4の継起する期間1つなる周期の第1の期間
の少くとも一部分におい°〔前記第1の弁を開き前記周
期の残りの部分をζおいて前記第1の弁な閉じる手段と
、前記第3の期間の少くとも一部分において前記第2の
弁を開き前記周期の残りの部分において前記第2の弁を
閉じる手段と、 前記第3の弁を前記第2の弁と逆に開閉する手段と、 前記第2及び第4の期間におい°〔前記内圧を測定する
手段によつ°〔測定された内圧値に基い°〔前記第1の
弁の動作を制御する手段 とを更に設けたことを特徴とするガス流量制御装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/334,417 US4437489A (en) | 1981-12-24 | 1981-12-24 | Gas flow controller |
| US334417 | 1981-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58117010A true JPS58117010A (ja) | 1983-07-12 |
| JPH0363763B2 JPH0363763B2 (ja) | 1991-10-02 |
Family
ID=23307117
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57235050A Granted JPS58117010A (ja) | 1981-12-24 | 1982-12-23 | ガス流量制御装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4437489A (ja) |
| JP (1) | JPS58117010A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6062256A (en) * | 1997-02-11 | 2000-05-16 | Engineering Measurements Company | Micro mass flow control apparatus and method |
| US7881886B1 (en) * | 2006-11-17 | 2011-02-01 | Lam Research Corporation | Methods for performing transient flow prediction and verification using discharge coefficients |
| US7822570B2 (en) * | 2006-11-17 | 2010-10-26 | Lam Research Corporation | Methods for performing actual flow verification |
| GB2521523A (en) * | 2013-11-13 | 2015-06-24 | Waters Technologies Corp | A method and an apparatus for controlling fluid flowing through a chromatographic system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55107955A (en) * | 1979-02-12 | 1980-08-19 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | Gas flow controller |
-
1981
- 1981-12-24 US US06/334,417 patent/US4437489A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-12-23 JP JP57235050A patent/JPS58117010A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55107955A (en) * | 1979-02-12 | 1980-08-19 | Yokogawa Hewlett Packard Ltd | Gas flow controller |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0363763B2 (ja) | 1991-10-02 |
| US4437489A (en) | 1984-03-20 |
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