JPS58121084A - 発話訓練装置 - Google Patents
発話訓練装置Info
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- JPS58121084A JPS58121084A JP57002677A JP267782A JPS58121084A JP S58121084 A JPS58121084 A JP S58121084A JP 57002677 A JP57002677 A JP 57002677A JP 267782 A JP267782 A JP 267782A JP S58121084 A JPS58121084 A JP S58121084A
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- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、発話に伴う音声の特徴を抽出し、発話モデル
と比較して、発話訓練を行う発話訓練装置に関するもの
である。
と比較して、発話訓練を行う発話訓練装置に関するもの
である。
従来より、発話に伴う音声の特徴を抽出し、その特徴デ
ータを発話モデルと比較させて、最終的に発話者の特徴
データと発話モデルとを一致させるような方法で発話訓
練を行う装置が種々研究されている。このような装置で
、発話モデルを与える方法として、従来より一般的に磁
気テープに発話モデルの音声の特徴データ、並びに発話
モデルの音声をデジタル的に記録し、磁気テープ再生装
置と読取装置によってデジタル的にデータを読取シ、発
話訓練装置の内部記憶回路に記憶し、発話者の発話訓練
時に、発話モデルの音声の特徴データを表示装置を用い
て視覚表示し、発話モデルの音声をデジタル−アナログ
変換(以下D/A変換)してスピーカ等、発話者の感覚
器に伝達する伝達手段を用いて発話訓練を行っていた。
ータを発話モデルと比較させて、最終的に発話者の特徴
データと発話モデルとを一致させるような方法で発話訓
練を行う装置が種々研究されている。このような装置で
、発話モデルを与える方法として、従来より一般的に磁
気テープに発話モデルの音声の特徴データ、並びに発話
モデルの音声をデジタル的に記録し、磁気テープ再生装
置と読取装置によってデジタル的にデータを読取シ、発
話訓練装置の内部記憶回路に記憶し、発話者の発話訓練
時に、発話モデルの音声の特徴データを表示装置を用い
て視覚表示し、発話モデルの音声をデジタル−アナログ
変換(以下D/A変換)してスピーカ等、発話者の感覚
器に伝達する伝達手段を用いて発話訓練を行っていた。
しかしながら、このような方法では、発話モデルの再生
を全てデジタル的に行っている為、発話モデルのデータ
量が大きくなり、内部記憶回路の大きなものが必要にな
る。また、発話モデルの音声もデジタルデータとして扱
っている為、発話訓練時のD/A変換による実時間再生
に高速性が要求される等、高価な回路構成となる。さら
に、音声をデジタル記録すれば、磁気テープの記録密度
の点で単巻当りの発話モデルの数が少なくなるという欠
点を有する。
を全てデジタル的に行っている為、発話モデルのデータ
量が大きくなり、内部記憶回路の大きなものが必要にな
る。また、発話モデルの音声もデジタルデータとして扱
っている為、発話訓練時のD/A変換による実時間再生
に高速性が要求される等、高価な回路構成となる。さら
に、音声をデジタル記録すれば、磁気テープの記録密度
の点で単巻当りの発話モデルの数が少なくなるという欠
点を有する。
本発明は、上記の点について、磁気テープ等記録媒体上
の発話モデルの特徴データをデジタル信号とし、発話モ
デルの音声を直接アナログ信号として記録し、発話モデ
ルの再生には、デジタル信号再生系と共に、直接発話モ
デルの音声を出力すを出力回路を設け、回路構成を簡単
化した安価な以下、本発明を実施例を用いて説明する。
の発話モデルの特徴データをデジタル信号とし、発話モ
デルの音声を直接アナログ信号として記録し、発話モデ
ルの再生には、デジタル信号再生系と共に、直接発話モ
デルの音声を出力すを出力回路を設け、回路構成を簡単
化した安価な以下、本発明を実施例を用いて説明する。
第1図は、本発明による発話訓練装置の実施例の構成を
示すブロック図である。第1図において、1はマイクか
らの音声および、口の前方におかれた口気流検出器、舌
位置検出器、鼻振動検出器等の特徴データ検出センサの
信号から、発話に伴う音声の特徴抽出を行う特徴抽出回
路、2は発話モデルの再生を行う磁気テープ再生装置、
3は磁気テープ再生装置2の出力信号のうち、デジタル
信号として記録された特徴データを読取る読取回路、4
は本装置の全ての制御を行う主制御回路、6は特徴抽出
回路1の特徴抽出データ11、発話モデルの特徴データ
31を発話者に視覚的に知らしめるCRT等の表示装置
である。6は磁気テープ再生装置2の出力信号中よシ、
アナログ信号として記録された音声信号21を、発話者
の視覚以外の他の感覚器に伝達する伝達回路であって、
ここでは例えばスピーカおよびスピーカ駆動回路を含む
スピーカ装置を一例として示している。7は主制御回路
4の制御信号41によって磁気テープ再生装置2からの
音声信号21をスピーカ装置6に接続/切断制御する切
換回路である。
示すブロック図である。第1図において、1はマイクか
らの音声および、口の前方におかれた口気流検出器、舌
位置検出器、鼻振動検出器等の特徴データ検出センサの
信号から、発話に伴う音声の特徴抽出を行う特徴抽出回
路、2は発話モデルの再生を行う磁気テープ再生装置、
3は磁気テープ再生装置2の出力信号のうち、デジタル
信号として記録された特徴データを読取る読取回路、4
は本装置の全ての制御を行う主制御回路、6は特徴抽出
回路1の特徴抽出データ11、発話モデルの特徴データ
31を発話者に視覚的に知らしめるCRT等の表示装置
である。6は磁気テープ再生装置2の出力信号中よシ、
アナログ信号として記録された音声信号21を、発話者
の視覚以外の他の感覚器に伝達する伝達回路であって、
ここでは例えばスピーカおよびスピーカ駆動回路を含む
スピーカ装置を一例として示している。7は主制御回路
4の制御信号41によって磁気テープ再生装置2からの
音声信号21をスピーカ装置6に接続/切断制御する切
換回路である。
第2図は、本装置に使用する磁気テープ再生装置におけ
る磁気テープ上の記録オーマットの一例である。第2図
において、tlは発話モデルのピッチ、舌位置等の特徴
データが記録されているデジタル信号区間、t2は発話
モデルの音声が記録されているアナログ信号区間を示し
、tllはデジタル信号区間t1に対するヘッダ信号区
間、t21はアナログ信号区間 t2に対するヘッダ信
号区間である。
る磁気テープ上の記録オーマットの一例である。第2図
において、tlは発話モデルのピッチ、舌位置等の特徴
データが記録されているデジタル信号区間、t2は発話
モデルの音声が記録されているアナログ信号区間を示し
、tllはデジタル信号区間t1に対するヘッダ信号区
間、t21はアナログ信号区間 t2に対するヘッダ信
号区間である。
以下、本実施例の動作を第1図、第2図により説明する
。今、第2図に示すフォーマットを有する磁気テープの
再生(すなわち、発話モデルのロード)を行うとする。
。今、第2図に示すフォーマットを有する磁気テープの
再生(すなわち、発話モデルのロード)を行うとする。
はじめに主制御回路4は、制御信号41によって切換回
路7を切断し、スピーカ装置6を不動作の状態にする。
路7を切断し、スピーカ装置6を不動作の状態にする。
この状態で、磁気テープ上のヘッダ信号t11が検出さ
れると、主制御回路4は発話モデルの特徴データを示す
デジタル信号 t、を主制御回路4中にある主記憶回路
に読取り、ヘッダ信号t21の検出によって表示のため
の画像処理を開始させる。一方主制御回路4は、ヘッダ
信号’21を読取ると、切換回路7を制御を駆、動可能
状態とする。これによって、連続して再生されるt2区
間のアナログ信号は、スピーカ装置6を通して出力され
る。主制御回路4は、t2のモデル音声再生区間におい
ては、スピーカ装置に何ら関与せず、先に読取ったt1
区間の発話モデルの特徴データを表示装置6に出力して
再生を終了する。本実施例において、特徴データはディ
ジタル化されて記録されているが、音声モデル信号はア
ナログ信号のままで記録されており、しかも再生時には
直接スピーカ駆動回路およびスピーカを通して発話者に
伝達されるので、主制御回路の扱うデータ量を少なくす
ることができ、主記憶回路の容量も小さくすることが可
能である。
れると、主制御回路4は発話モデルの特徴データを示す
デジタル信号 t、を主制御回路4中にある主記憶回路
に読取り、ヘッダ信号t21の検出によって表示のため
の画像処理を開始させる。一方主制御回路4は、ヘッダ
信号’21を読取ると、切換回路7を制御を駆、動可能
状態とする。これによって、連続して再生されるt2区
間のアナログ信号は、スピーカ装置6を通して出力され
る。主制御回路4は、t2のモデル音声再生区間におい
ては、スピーカ装置に何ら関与せず、先に読取ったt1
区間の発話モデルの特徴データを表示装置6に出力して
再生を終了する。本実施例において、特徴データはディ
ジタル化されて記録されているが、音声モデル信号はア
ナログ信号のままで記録されており、しかも再生時には
直接スピーカ駆動回路およびスピーカを通して発話者に
伝達されるので、主制御回路の扱うデータ量を少なくす
ることができ、主記憶回路の容量も小さくすることが可
能である。
これらのモ、デル信号は、ヘッド信号を付され、同一磁
気テープ上に連続して記録されているので、磁気テープ
再生装置の駆動が複雑にならない。さらにディジタル信
号として記録されている特徴データの再生時においては
、この時の再生信号が切換回路でスピーカ装置に伝達さ
れるのを阻止されるので、音として再生されることがな
い。また、モデル音声の再生時t2においては、この間
主制御回路4は、再生された特徴データの表示のための
画像処理のみ実行すればよいため、特に高速動作を行な
うような設計にする必要がない。音声をアナログ記録す
ることによって、磁気テープの単位巻当りの記録発話モ
デル数を多くできる点も本構成の特徴である。
気テープ上に連続して記録されているので、磁気テープ
再生装置の駆動が複雑にならない。さらにディジタル信
号として記録されている特徴データの再生時においては
、この時の再生信号が切換回路でスピーカ装置に伝達さ
れるのを阻止されるので、音として再生されることがな
い。また、モデル音声の再生時t2においては、この間
主制御回路4は、再生された特徴データの表示のための
画像処理のみ実行すればよいため、特に高速動作を行な
うような設計にする必要がない。音声をアナログ記録す
ることによって、磁気テープの単位巻当りの記録発話モ
デル数を多くできる点も本構成の特徴である。
第2図の磁気テープ記録フォーマットによる実施例では
、発話モデルのロード時に、特徴データと共に、音声を
聞かせるという効果をもったものである。本発明の他の
実施例として、第3図の記録フォーマットによる発話訓
練手順を説明する。
、発話モデルのロード時に、特徴データと共に、音声を
聞かせるという効果をもったものである。本発明の他の
実施例として、第3図の記録フォーマットによる発話訓
練手順を説明する。
第3図において、t3はモデル特徴データのデジタル信
号区間、t4〜t6はモデル音声のアナログ信号区間で
あり、t3信号に対する同一の音声アナログ信号が記録
されている。t319 t419 t51゜たヘッダ信
号の記録されている区間である。
号区間、t4〜t6はモデル音声のアナログ信号区間で
あり、t3信号に対する同一の音声アナログ信号が記録
されている。t319 t419 t51゜たヘッダ信
号の記録されている区間である。
第3図のMTフォーマットのロードにおいて、t3区間
の再生は、先の第2図の実施例の動作に準する。
の再生は、先の第2図の実施例の動作に準する。
本実施例における表示装置5の表示例を第4図に示す。
ここでは、ディジタル信号として磁気テープ上から再生
され画像処理され、静的表示されたモデル特徴データ5
4.56とともに、発話者のリアル特徴データ55.5
7が対比できるように表示される。図中、64および6
5が、それぞれモデルとして磁気テープ上に記録された
音声ピッチ波形および発話者のリアル音声ピッチ波形を
示し、66および67が、それぞれ記録されたモデル舌
位置パターンおよび発話者のリアル舌位置パターンを示
している。発話者はスピーカ等視覚以外の感覚器への音
声情報伝達媒体とともに、表示画面を通して、モデル特
徴データとリアル特徴データが一致するように発話訓練
を行なうものである。
され画像処理され、静的表示されたモデル特徴データ5
4.56とともに、発話者のリアル特徴データ55.5
7が対比できるように表示される。図中、64および6
5が、それぞれモデルとして磁気テープ上に記録された
音声ピッチ波形および発話者のリアル音声ピッチ波形を
示し、66および67が、それぞれ記録されたモデル舌
位置パターンおよび発話者のリアル舌位置パターンを示
している。発話者はスピーカ等視覚以外の感覚器への音
声情報伝達媒体とともに、表示画面を通して、モデル特
徴データとリアル特徴データが一致するように発話訓練
を行なうものである。
本実施例においては、発話モデルのロード時だけでなく
、第3図に示す磁気テープの記録フォーマットのアナロ
グモデル音声期間11.16.16の再生時には、発話
者のIII 8時に対して、特徴抽出回路1、表示装置
5の入力、表示処理を、発話モデルの音声に同期して実
行することができる。すなわち、磁気テープ再生装置2
を常時、再生状態にしておくと主制御回路4は続いて音
声アナログ信号のヘッダ信号部t41を検出して、これ
によシ特徴抽出回路1の入力タイミングを同期制御する
とともに特徴抽出データの表示画面への表示開始点を6
2にセットし、以降、特徴抽出回路1を特定のサンプリ
ング周期でサンプリング動作させ、表示画面上の表示点
53まで進み、−周期の表示すイクルがモデル音声と同
期して終了する。以下磁気テープ上のヘッダ信号1 .
1 ・・・・・・の検1161 出毎に、第4図表示画面上の表示点が52にセットされ
、同様の動作が繰返され、発話訓練を繰返すことができ
る。
、第3図に示す磁気テープの記録フォーマットのアナロ
グモデル音声期間11.16.16の再生時には、発話
者のIII 8時に対して、特徴抽出回路1、表示装置
5の入力、表示処理を、発話モデルの音声に同期して実
行することができる。すなわち、磁気テープ再生装置2
を常時、再生状態にしておくと主制御回路4は続いて音
声アナログ信号のヘッダ信号部t41を検出して、これ
によシ特徴抽出回路1の入力タイミングを同期制御する
とともに特徴抽出データの表示画面への表示開始点を6
2にセットし、以降、特徴抽出回路1を特定のサンプリ
ング周期でサンプリング動作させ、表示画面上の表示点
53まで進み、−周期の表示すイクルがモデル音声と同
期して終了する。以下磁気テープ上のヘッダ信号1 .
1 ・・・・・・の検1161 出毎に、第4図表示画面上の表示点が52にセットされ
、同様の動作が繰返され、発話訓練を繰返すことができ
る。
なお、第1図の切換回路7は、デジタル信号再生時のス
ピーカ出力の禁止に使用するものであるが、スピーカか
らの特徴データの再生音が聞こえるのを禁止しないでさ
らに構成を簡単化したものでは、必ずしも必要ではない
。
ピーカ出力の禁止に使用するものであるが、スピーカか
らの特徴データの再生音が聞こえるのを禁止しないでさ
らに構成を簡単化したものでは、必ずしも必要ではない
。
以上の説明から明らかなように、本発明による発話訓練
装置i1発話モデルの記録において、特徴データはディ
ジタル記録し、音声はアナログ記録し、訓練時、ディジ
タル特徴データのみ主記憶回路に読込み、画像処理後表
示し、音声信号はアナログ信号のまま視覚以外の発語者
の感覚器に伝達するものである。このため、大容量の記
憶回路、或いは高速処理回路を必要とせず、発語訓練効
果に大きく寄与するモデル音声再生機能を有する発語8
11練装置が簡単な構成で安価に提供可能である。
装置i1発話モデルの記録において、特徴データはディ
ジタル記録し、音声はアナログ記録し、訓練時、ディジ
タル特徴データのみ主記憶回路に読込み、画像処理後表
示し、音声信号はアナログ信号のまま視覚以外の発語者
の感覚器に伝達するものである。このため、大容量の記
憶回路、或いは高速処理回路を必要とせず、発語訓練効
果に大きく寄与するモデル音声再生機能を有する発語8
11練装置が簡単な構成で安価に提供可能である。
第1図は本発明による発話訓練装置の実施例の構成を示
すブロック図1.第2図は第1の実施例による発話モデ
ル情報の記録フォーマットを示す図、第3図は第2の実
施例による発話モデル情報の記録フォーマットを示す図
、第4図は同実施例における表示装置の表示例を示す図
である。 1・・・・・・特徴抽出回路、2・・・・・・磁気テー
プ再生装置、3・・・・・・読取装置、4・・・・・・
主制御回路、5・・・・・・表示装置、6・・・・・・
スピーカ装置、7・・・・・・・切換回路。 特許出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −第3図 第41!!
すブロック図1.第2図は第1の実施例による発話モデ
ル情報の記録フォーマットを示す図、第3図は第2の実
施例による発話モデル情報の記録フォーマットを示す図
、第4図は同実施例における表示装置の表示例を示す図
である。 1・・・・・・特徴抽出回路、2・・・・・・磁気テー
プ再生装置、3・・・・・・読取装置、4・・・・・・
主制御回路、5・・・・・・表示装置、6・・・・・・
スピーカ装置、7・・・・・・・切換回路。 特許出願人 工業技術院長 石 坂 誠 −第3図 第41!!
Claims (2)
- (1) 発話者の音声の特徴データを抽出する特徴抽
出手段と、音声特徴データがディジタル信号として、か
つ音声信号がアナ寛グ信号として記録媒体上に記録され
た発話モデルを再生する再生手段と、前記再生手段の出
力を読取る読取手段と、前記読取手段によって読取られ
た発話モデルの音声特徴データを前記特徴抽出手段によ
って抽出された発話者の特徴データとともに表示する表
示手段と、前記発話モデルの少なくとも音声信号を視覚
器以外の感覚器に伝達する伝達手段を備えたことを特徴
とする発話訓練装置。 - (2) 伝達手段が切換回路を含み、発話モデルのう
ち音声特徴データの再生時に前記特徴データが伝達され
るのを阻止することを特徴とする特許請求の範囲第1項
記載の発話訓練装置。 (′4 記録媒体上に頭部にヘッダ信号を付された音声
アナログ信号が複数個繰返し記録され、発話訓練時に、
前記ヘッダ信号の検出により表示装置への発話者の特徴
データの表示タイミングを制御することを特徴とする特
許請求の範囲第1項もしくは第2項記載の発話訓練装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57002677A JPS5921040B2 (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 発話訓練装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57002677A JPS5921040B2 (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 発話訓練装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58121084A true JPS58121084A (ja) | 1983-07-19 |
| JPS5921040B2 JPS5921040B2 (ja) | 1984-05-17 |
Family
ID=11535930
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57002677A Expired JPS5921040B2 (ja) | 1982-01-13 | 1982-01-13 | 発話訓練装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5921040B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS617869A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-14 | 松下電器産業株式会社 | 発語訓練装置 |
| JP2008513840A (ja) * | 2004-09-16 | 2008-05-01 | インフォチュア インコーポレイテッド | 状況のフィードバックを使用する学習システム及び方法 |
-
1982
- 1982-01-13 JP JP57002677A patent/JPS5921040B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS617869A (ja) * | 1984-06-22 | 1986-01-14 | 松下電器産業株式会社 | 発語訓練装置 |
| JP2008513840A (ja) * | 2004-09-16 | 2008-05-01 | インフォチュア インコーポレイテッド | 状況のフィードバックを使用する学習システム及び方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5921040B2 (ja) | 1984-05-17 |
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