JPS617870A - 訓練用シミユレ−タ - Google Patents
訓練用シミユレ−タInfo
- Publication number
- JPS617870A JPS617870A JP12865984A JP12865984A JPS617870A JP S617870 A JPS617870 A JP S617870A JP 12865984 A JP12865984 A JP 12865984A JP 12865984 A JP12865984 A JP 12865984A JP S617870 A JPS617870 A JP S617870A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- video
- training
- instructor
- video device
- microphone
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、 I11練モニタ機能をもつ次訓練用シミ
ュレータに関する。
ュレータに関する。
従来、この柵の装置としては、第1図に示す工うたもの
があった。第1図において、1にインストラクタコンソ
ール、2は訓練室である。インストラクタコンソール1
はモニタ用テレビジョン受像機(TV)3’に有し、ま
た訓練室2にマイクロホン4及びビデオカメラ5を備え
、こnらを録画機能をもつビデオ装置7を介して接続し
、インストラフタコノン−A/1により制御している。
があった。第1図において、1にインストラクタコンソ
ール、2は訓練室である。インストラクタコンソール1
はモニタ用テレビジョン受像機(TV)3’に有し、ま
た訓練室2にマイクロホン4及びビデオカメラ5を備え
、こnらを録画機能をもつビデオ装置7を介して接続し
、インストラフタコノン−A/1により制御している。
仄に動作について説明する。インストラクタコンソール
1のモニタスィッチ6馨押丁ことにより。
1のモニタスィッチ6馨押丁ことにより。
ビデオ装#Tが作動し、マイクロホン4に入力した音声
及びビデオカメラ5により撮像したビデオ信号がビデオ
装置7に記録さすると共に、こtを介してインストラク
タコンソール1に送らn、訓練室2内のモニタを行う。
及びビデオカメラ5により撮像したビデオ信号がビデオ
装置7に記録さすると共に、こtを介してインストラク
タコンソール1に送らn、訓練室2内のモニタを行う。
モニタ結果に、ビデオ装f17の再生にエフ確認するこ
ともできる。
ともできる。
従来の訓練シミュレータH,@11絆中のチェック箇所
や指摘事項をインストラクタが覚えておき。
や指摘事項をインストラクタが覚えておき。
再生時には、ビデオ装置の早送りでその部分をさがし出
し、訓練の評価を行なわなけj、ばならない欠点があっ
た。
し、訓練の評価を行なわなけj、ばならない欠点があっ
た。
この発明は、上記の工うな従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、インストラクタコンソールに設
けらnfc第1マイクロホン及び訓i室に配置された第
2マイクロホンの音声信号を多重録音し、かつ上記訓練
室に配置さ−n7tビデオカメラの映像信号を録音する
と共に再生するビデオ装置と、このビデオ装置のテープ
位置を記録し。
ためになされたもので、インストラクタコンソールに設
けらnfc第1マイクロホン及び訓i室に配置された第
2マイクロホンの音声信号を多重録音し、かつ上記訓練
室に配置さ−n7tビデオカメラの映像信号を録音する
と共に再生するビデオ装置と、このビデオ装置のテープ
位置を記録し。
かつこのテープ位置による頭出しの制御をするマイクロ
コンピュータとン備えることにニジ訓練効果な高めるこ
とができるν11練用シミュレータを提供することを目
的としている。
コンピュータとン備えることにニジ訓練効果な高めるこ
とができるν11練用シミュレータを提供することを目
的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第2
図におりて、第1図と同一符号は同一部分を示し、マイ
クロコンピュータ8は、インストラクタコンソール1及
びビデオ装置Tに接続さn。
図におりて、第1図と同一符号は同一部分を示し、マイ
クロコンピュータ8は、インストラクタコンソール1及
びビデオ装置Tに接続さn。
テープ位置の記録やビデオ装置7の制御に使用する。ビ
デオ装置7は、インストラクタ9の音声な入力するイン
スト2クタコンソール1上のインストラクタ用マイクロ
ホン9と、既に説明したマイクロホン4及びビデオカメ
ラ5を接続している。
デオ装置7は、インストラクタ9の音声な入力するイン
スト2クタコンソール1上のインストラクタ用マイクロ
ホン9と、既に説明したマイクロホン4及びビデオカメ
ラ5を接続している。
この場合、ビデオ装置Tに音声多重録音が可能な機能を
有しておシ、再生時に多重化さ扛た録音から一つの音声
を選択し、シミュレーション効果を高めるのに用いる。
有しておシ、再生時に多重化さ扛た録音から一つの音声
を選択し、シミュレーション効果を高めるのに用いる。
10は録音スイッチで、インストラクタコンソール1上
に設けらnている。
に設けらnている。
仄にこの発明の動作について説明する。インストラクタ
コンソール1のモニタスイッチ6Y押jことにより、ビ
デオ装置γを作動させる。この時は、訓練室2の音のみ
が、録音される0仄に録音スイッチ10を折丁ことによ
り、インストラクタコンソール1に付いているマイクロ
ホン9よりインストラクタの言葉なビデオ装置7に録音
する。
コンソール1のモニタスイッチ6Y押jことにより、ビ
デオ装置γを作動させる。この時は、訓練室2の音のみ
が、録音される0仄に録音スイッチ10を折丁ことによ
り、インストラクタコンソール1に付いているマイクロ
ホン9よりインストラクタの言葉なビデオ装置7に録音
する。
この時、マイクロコンピュータ8によりそのメモリ(図
示なし)にテープ位置を記録する。再生時にはメモリに
記憶した任意の番号及びテープ位置で頭出しを行なう。
示なし)にテープ位置を記録する。再生時にはメモリに
記憶した任意の番号及びテープ位置で頭出しを行なう。
ここでは、ビデオ装置7は音声多重録音が可能なので、
訓練室1の音をマイクロホン4により、またインストラ
クタの声をマイクロホン9から入力し、テープ上の別ト
ラックにそnぞn録音し、再生時には、訓練室2の音だ
けを選択することもできる。
訓練室1の音をマイクロホン4により、またインストラ
クタの声をマイクロホン9から入力し、テープ上の別ト
ラックにそnぞn録音し、再生時には、訓練室2の音だ
けを選択することもできる。
ナオ、上記実施例でにマイクロコンピユータラ接続して
いるがビデオ装置だけで、音声のそニジだけを行う装置
として、又は実機プラントにおける監視用モニタとして
もよい。
いるがビデオ装置だけで、音声のそニジだけを行う装置
として、又は実機プラントにおける監視用モニタとして
もよい。
以上のように、この発明によnば、ビデオ装置テープ位
置な記憶し、このテープ位置によりその頭出しの制御を
行なうためのマイクロコンピュータを備えたので、シミ
ュレーション機能Y光実させる効果があり、インストラ
クタが訓練評価を手軽に行えるという効果もある。
置な記憶し、このテープ位置によりその頭出しの制御を
行なうためのマイクロコンピュータを備えたので、シミ
ュレーション機能Y光実させる効果があり、インストラ
クタが訓練評価を手軽に行えるという効果もある。
第1図に従来の訓練用シミュレータのブロック図、第2
図はこの発明の一実施例による訓練用シミュレータのブ
ロック図である。 1・・・インストラクタコンソール、2・・・訓練室。 3・・・モニタ用テレビジョン受像機、4.9・・・マ
イクロホン、5・・・ビデオカメラ、6・・・モニタス
イッチ、1・・・ビデオ装置、8・・・マイクロコンピ
ュータ。 10・・・録音スイッチ。なお1図中、同一符号は同一
部分を示す。
図はこの発明の一実施例による訓練用シミュレータのブ
ロック図である。 1・・・インストラクタコンソール、2・・・訓練室。 3・・・モニタ用テレビジョン受像機、4.9・・・マ
イクロホン、5・・・ビデオカメラ、6・・・モニタス
イッチ、1・・・ビデオ装置、8・・・マイクロコンピ
ュータ。 10・・・録音スイッチ。なお1図中、同一符号は同一
部分を示す。
Claims (1)
- インストラクタにより操作される複数のスイッチと、上
記インストラクタの声を入力とする第1マイクロホン及
び訓練室の映像を表示するモニタ用テレビ受像機を有す
るインストラクタコンソールと、上記訓練室に配置され
た第2マイクロホンと、上記訓練室に配置されたビデオ
カメラと、上記第1及び第2マイクロホンの音声信号及
び上記ビデオカメラの映像信号を入力し、上記音声信号
の多重録音及び上記映像信号の録画並びに再生をすると
共に再生された映像信号及び上記ビデオカメラからの映
像信号を上記モニタ用テレビ受像機に入力するビデオ装
置と、上記ビデオ装置の録画及び再生時のテープ位置を
記録し、このテープ位置によるテープの頭出し制御をす
るマイクロコンピュータとを備えた訓練用シミユレータ
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12865984A JPS617870A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 訓練用シミユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12865984A JPS617870A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 訓練用シミユレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS617870A true JPS617870A (ja) | 1986-01-14 |
Family
ID=14990269
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12865984A Pending JPS617870A (ja) | 1984-06-22 | 1984-06-22 | 訓練用シミユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS617870A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246486A (ja) * | 1988-08-06 | 1990-02-15 | Mitsubishi Electric Corp | モニタ装置 |
-
1984
- 1984-06-22 JP JP12865984A patent/JPS617870A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0246486A (ja) * | 1988-08-06 | 1990-02-15 | Mitsubishi Electric Corp | モニタ装置 |
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