JPS581213B2 - オ−プンエンドセイボウキノ クチツケホウホウオヨビソウチ - Google Patents

オ−プンエンドセイボウキノ クチツケホウホウオヨビソウチ

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JPS581213B2
JPS581213B2 JP49091615A JP9161574A JPS581213B2 JP S581213 B2 JPS581213 B2 JP S581213B2 JP 49091615 A JP49091615 A JP 49091615A JP 9161574 A JP9161574 A JP 9161574A JP S581213 B2 JPS581213 B2 JP S581213B2
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rotor
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    • DTEXTILES; PAPER
    • D01NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
    • D01HSPINNING OR TWISTING
    • D01H4/00Open-end spinning machines or arrangements for imparting twist to independently moving fibres separated from slivers; Piecing arrangements therefor; Covering endless core threads with fibres by open-end spinning techniques
    • D01H4/48Piecing arrangements; Control therefor
    • D01H4/50Piecing arrangements; Control therefor for rotor spinning

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Textile Engineering (AREA)
  • Spinning Or Twisting Of Yarns (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、オーブンエンド精紡機においての口付け方法
及び装置に関し更に詳しくは、糸切時に糸の端部を口付
けしたり、紡糸開始時などに、紡糸ローター内に逆送し
、この紡糸ローター内に堆積した繊維層に継ぎ合わせて
から糸を引出す方法並びに装置に関する。
良好な状態の口付けはオープンエンド精紡法において最
も困難な操作に属する。
即ち、極めて厳密に定めらnた各条件を厳守して実施さ
れる必要があるからである。
操作員に課せられたこの種の仕事を軽減するために金自
動化された日付け装置が開発されているが、それには著
しい欠点が何うしても存在する。
この欠点は特に、例えば毎分70000回転を上回る紡
糸ローターの回転を必要とする精紡機において、口付け
を行う際に顕著に現われるものである。
紡糸ローターの作業回転数の増大に伴って糸の口付けの
困難性は大きくなる。
この困難性を少なくするため糸の日付けに際して、精紡
機全体の運転速度を低下させる方法も採用され(ドイツ
国特許出願公開明細書第2058604号参照)ている
このような処置をすることは、生産高の損失を意味し、
その損失は糸切れ数が多いと顕著になる。
それに加えて、このように機械全体の運転速度を低下さ
せる処置は、他の紡糸個所で紡糸された糸に対してまで
マイナスの影響をおよぼす。
即ちこのような糸は、諸特性(例えば伸張特性:糸に張
力をかけたときの伸張度であって撚数に依存する)差異
または外観の差異を呈することである,個々の紡糸ユニ
ットを互いに別個に作業回転数を低減させて、前述のよ
うな欠点を除去しようとした試み(スイス国特許番号第
531059号明細書参照)がある。
しかしながらこの楊合には、極めて装置の製作費が高価
につく。
しかもこのような口付けの場合には、口付けされた個所
の糸の直径に相異が生じ、特に太糸となり、ひいてはこ
のような口付け個所を除去するだめの別の工程を必要と
する欠点がある。
本発明は、日付け個所に太斑などが発生せず、平滑な口
付けを行うことができる方法並びに装置を提供すること
を目的としている。
この目的は本発明では次のようにして達成できる。
即ち、糸端を紡糸ローター中に堆積した繊維層に継ぎ合
わす間、紡糸ローターの回転数を通常の紡糸操作速度に
比べて低減させ、かつ低減した口付け作業回転数に相応
して、繊維供給装置の駆動のスイッチ・インを遅らせ紡
糸ローターが通常の紡糸操作速度に達するまで間欠的に
短時間遮断することによって、繊維の供給を減少させる
ことによる。
本発明によれば、更に、紡糸ローター中に堆積した繊維
層へ戻した糸端が到達するのを紡糸ローターが通常の紡
糸操作速度に達する以前に生ずるようにしたことである
機械の駆動装置を複雑な構成とすることなく、紡糸ロー
ターの回転数を低減させることができる。
この低減された回転数は、適当なスイッチ機構を使って
零回転と通常の紡糸操作速度との間の範囲の回転数とす
ることができる。
前述の方法を実施する装置として、本発明では1個の始
動スイッチを設ける。
この始動スイッチは、紡糸ローターに働いているブレー
キがゆるめられた時に、ブレーキ装置の1構造部分、特
に1個のブレーキレバーによって操作され、糸端を紡糸
ローター内に逆送し、また引出すために所定のプログラ
ムに従って匍脚される機構と、繊維供給に影響をあたえ
るための機構とに接続してある。
プログラムの選択によって、口付け回転数を繊維供給に
対して所望のように同調をはかることができる。
これには適当な遅延部材またはタイムスイッチ装置など
が使用される。
以下図面に示した本発明の実施態様について本発明を詳
述する。
第1図に示した紡糸装置ユニットの始動過程を示すグラ
フにおいて、始動過程における時間Tと紡糸ローターの
回転数nとの関係を曲線1によって示す。
停止状態から回転し始めた紡糸ローターの回転数は、時
間THの時に通常の紡糸操作速度nBに達する。
良好な日付けが行なわれる回転数の範囲は回転数n1と
n2の間であり、この回転数範囲では最も安全にまた確
実に口付け作業が実施される。
この回転数範囲内で口付け点Aが曲線1上に求められ、
この口付け点Aである日付け時点TAおよび口付け時回
転数へが求められ、その値は明らかに通常の紡糸操作速
度nB よりは低い回転数である。
日付け時点Aで口付けを行うには、口付け時点TAより
は前、例えば時点TFの時に糸の糸端部の逆送を開始す
る。
かくして口付け時点TAで前記逆送された糸の糸端部は
紡糸ローター内に堆積した繊維帯に到達する。
その後口付けが見られてから糸は再び引き出される。
第1図中の一点鎖線で示した曲線3は繊維が紡糸ロータ
ー内へ送られる状態を示し、時間Tと繊維供給Qとの経
過状態を示している。
この曲線3が示しているように、短時間で、即ち時点T
Lで繊維供給はその最大値QLに達する。
この最大値Qに達するまでの経過時間はローターの始動
過程に要する経過時間に比べて著しく小さい。
従ってこのような関係であると口付け時点TAO時には
過剰の繊維が供給された状態となる。
このことは口付け個所の糸に太斑が生ずることになる。
従ってこれをなくするためには、低い口付け回転数nに
対して適当に少なく繊維供給を行う必要がある。
かくして、繊維の供給の開始時期を遅らせ(すなわち時
点TLをTA近くにし)、繊維供給の最大値Qに達する
時点TLを口付け時点TA以後になるようにすればよい
しかし第1図に示したように曲線3は極めて急な傾斜で
上昇するからして、極めて正確に決められた時点で、ス
イッチ・インおよび口付けを行う必要がある。
ところで、このような正確な制御は非常に困難である。
従って比較的に大きな時間幅で口付けをすることができ
るようにする必要がある。
すなわち曲線3の上昇程度を減らして、最大値QLに到
達する時点を遅らせる。
例えば曲線3が曲線1と等しい傾斜で上昇するように、
曲線3を変えることが出来れば、口付け上好都合である
このような曲線を第2図で曲線4で示す。
ところでこのような曲線4になるような繊維供給を実現
するのには、実際問題としてかなり大きい困難が伴う。
つまりそれを実施するには多額の費用を要する装置を設
けねばならない。
しかしながら曲線4に近似な状態、即ち第2図に一点鎖
線で示した段階線5とすれば、非常に簡単な装置で、し
かも充分に目的が達せられることかテストした結果から
判明した。
この特徴のある繊維供給状態を示す段階線5は、時点T
Kまで繊維供給装置の駆動装置のスイッチ・イン時期を
遅らせるとともに、以後にも幾度か間欠的に短時間スイ
ッチ・オフを重ねることで簡単に達せられることになる
のである。
こうした段階線5に従って繊維供給をなして口付けを実
施する装置を第3図に示す。
図には1個の日付けユニット6を示す。
このユニット6は精紡機に沿って移動可能に設けられて
いる。
すなわちこれは案内レール49に沿って移動する。
またオープンエンド精紡機を構成する多数の紡糸ユニッ
トのうち単に1個の紡糸ユニット7のみを第3図に示す
この紡糸ユニット7において負圧室8の内部で紡糸ロー
ター9が回転可能に装着さtている。
紡糸ローター9は軸受11で支承さtた軸10を介して
タンゼンシャルベルト12.13により駆動されるよう
になされている。
タンゼンシャルベルト12.13の下側部13が圧着ロ
−ラ14で紡糸ローター軸10に押圧接触されると紡糸
ローター9は回転される。
しかし第3図にはその圧着ローラ14が上方に位置し、
タンゼンシャルベルトの下側部13が紡糸ローター軸1
0より離れた状態であるのを示す。
なおこの状態では紡糸ローター軸10はブレーキ15に
よって制動されている。
ブレーキ15を操作する操作ロツド16は前記圧着ロー
ラ14を支持する支持棒17をも担持している。
この操作ロツド16はスタツド19で揺動町能に支持さ
れた両腕レバー20によって紡糸ローター軸10を制動
させる図示の上昇位置と紡糸ローター軸10を回転させ
る降下位置とにもたらさ1る。
なおこの両腕レバー20は引張りばね18により通常操
作ロツド16を降下位置に偏倚させている。
また両腕レバー20は紡糸ユニット7から外部に突出し
た端部21を有していて外部より操作可能になされてい
る。
紡糸ローター9に面して繊維束を供給するための供給ロ
ーラ22および開繊ローラ23が配置してある。
供給ローラ22は1個の駆動軸28から歯車27,25
,24を介して電磁クラッチ26を有する1個の垂直軸
により,駆動される。
電磁クラッチ26は糸検知フイラーのスイッチ29に電
気的に接続されている。
糸検知フイラーは糸引出し通路32の出口近くに配置さ
れていて紡糸ユニットの正常運転時には鎖線位置30に
あり、糸切時には実線位置31になる。
フイラーが実線位置31を取るとスイッチ29は電磁ク
ラッチ26を作動させて供給ロー222への駆動連結を
遮断させる。
日付けされる糸33の糸端部は口付けユニット6によっ
て紡糸ローター9の内部へ戻される。
すなわち口付けユニット6は一対の引出しローラ34,
35と、ベルト37を介して引出しローラ34と同期し
て駆動される巻戻しローラ36とを有している。
巻戻しローラ36はスタツド38で揺動可能に装着さn
たアーム39に担持されていて上下に可動である。
口付けユニット6が紡糸ユニット7に正しく対面した位
置で軸42に揺動可能に取付けられたボビンアーム41
に担持された巻取りボビン40を図示していないボビン
駆動ローラから第3図に示す如くアーム39は巻戻しロ
ーラ36を介して持ち上げる。
その状態で巻戻しローラ35は引出しローラ34により
ベルト37を介して逆方向に回転せしめられて巻取りボ
ビン40より糸端を戻す。
この糸端は逆回転している引出しローラ34,35を通
って紡糸ユニットの糸引出し通路32へ導かれる。
この糸引出し通路32は負圧室8の負圧の吸引作用によ
り前記糸端を紡糸ローター9の内部へ逆送する。
引出しローラ34の正逆回転の切換えは糸張カフイラー
43で制御される。
口付ケユニット6はスイッチ・インレバー44でスイッ
チ・インされる。
このスイッチ・インレバー44は作動装置(図示せず)
により図示の位置に保持されているが、解放さ1ると枢
動して遅延リレーを有する始動スイッチ45に作用する
この始動スイッチ45は引出しローラ34の7駆動モー
ターと揺動する糸クランプ装置46と、更に交互スイッ
チ47とにそれぞれ電気的に接続されている。
交互スイッチ47は更に電磁石48に接続されている。
この電磁石48は糸検知フイラーを実線位置31から鎖
線位置30へ移動させることができる。
従って糸検知フイラーは糸33によらずとも電磁石48
により操作されてスイッチ29をオン・オフさせること
が出来る。
日付けされる糸33の張力が充分な加張状態でない間は
、糸検知フイラーは電磁石48のピストンの突出位置お
よび引き込み位置に応じて鎖線位置30および実線位置
31を取る。
以下本発明の作動を説明する。
口付けユニット6の始動位置を第3図に示す。
紡糸ローター軸10が制動状態である9即ちスイッチ・
インレバー44が両腕レバー20の外方に延びた端部2
1上に位置していて、操作ロツド16は上昇位置にある
糸クランプ装置46は口付けされる糸33を図示の位置
に保持している。
引出しローラ34および巻戻しローラ36は停止してい
る。
巻取りボビン40は前記巻戻しローラ36に接してその
上に乗った状態でろって、紡糸ユニットのボビン駆動ロ
ーラ(図示せず)とは接触していない。
さて、以上の如き図示の状態から、スイッチ・インレバ
ー44の回動を許容すると、引張りばね18によって両
腕レバー20の外方に延びた端部21が上方へ移動し、
操作ロツド16は降下位置にもたらされる。
かくしてブレーキ15は紡糸ロータ−軸10から離れ、
圧着ローラ14はタンゼンシャルベルトの下側部13を
紡糸ローター軸10に接触させるから紡糸ローター9は
回転させ始める。
他方では、口付けユニット6のスイッチ・インレバー4
4が始動スイッチ45を操作する。
この始動スイッチ45は遅延リレーを有しているので紡
糸ローター9が回転し始めてから適当な期間を置いてか
ら引出しローラ34および巻戻しローラ36を逆転し始
め、かつ糸クランプ装置46の把持を開放する。
かくして糸33は糸引出し通路32内へと逆送されて紡
糸ローター9内へと導入される。
更に始動スイッチ45は交互スイッチ47を操作し、こ
の交互スイッチ47は所定の時期に所定の時間間隔で電
磁石48を介して糸検知フイラーを鎖線位置30および
実線位置31へと交互に動かす。
かくしてスイッチ29が交互にオン・オフとなり、これ
によって電磁クラッチ26を介して繊維束供給ローラ2
2が交互に回動したり停止したりする。
日付けされた糸33が所定の張力を呈するに至ると、糸
張カフイラー43がそれを感知してローラ34および3
6の回転方向を逆転から正転にスムーズに転換させ、こ
のようにして日付け過程は完了する。
こうした一連の作動は紡糸ローター9の回転数が作業回
転数nHに達する以前に完了することが必要である。
第3図に示す装置は、本来の紡糸ユニットとは関係のな
い構造部分と協働し他の部分とは協動することのないも
のであり、単に機械式制御機構に作用するに過ぎないと
いう特徴がある。
各紡糸ユニットに対して1個の接続部を設けて、この接
続部へ移動可能な口付けユニットにある差込み部材を接
続してから日付けを行うようにしてもよい。
この場合には制御過程を伝達するだめの機械的な構造部
分をなくすることができ、時には一層正確な口付け作用
形式を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は紡糸ユニットの始動過程を示したグラフで、第
2図は紡糸ユニットの始動時の繊維供給を減少させたグ
ラフであり、第3図は本発明の方法を実施する装置を略
示した側面図である。 なお6は口付けユニット、7は紡糸ユニット、8は負圧
室、10は紡糸ローター軸、12.13はタンゼンシャ
ルベルト、14は圧着ローラ、15はブレーキ、16は
操作ロツド、17は支持棒、20は両腕レバー 22は
供給ローラ、26は電磁クラッチ、29は糸検知フイラ
ーのスイッチ、32は糸引出し通路、33は糸、34.
35は引出しローラ、36は巻戻しローラ、40ぱ巻取
りボビン、43は糸張力フイラー、44はスイッチ・イ
ンレバー、45は始動スイッチ、46は糸クランプ装置
、47は交互スイッチ、48は電磁石をそれぞれ示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 それぞれ紡糸ローターを有する複数の紡糸ユニット
    を備えたオープンエンド精紡機において糸切れの生じた
    紡糸ユニットに対して糸を口付けする方法において、 糸切れの発生した紡糸ユニットにおいてこの糸切れの発
    生に応答して駆動装置を有するその繊維供給装置による
    その紡糸ローターへの繊維の供給を停止させ、 糸切れの発生した前記紡糸ユニットの前記紡糸ローター
    の速度を紡糸ローターの通常の紡糸操作速度よりも低い
    減速された状態へ減速した後再びその通常の紡糸操作速
    度まで加速し、 前記紡糸ローターの前記の加速の間に、この紡糸ロータ
    ーにおいて繊維層を形成すべく前記繊維供給装置により
    この紡糸ローターに繊維を供給し糸切れの発生した前記
    紡糸ユニットの前記繊維供給装置の前記駆動装置を間欠
    的に開始および停止させることにより前記紡糸ローター
    の前記の速度制御とは別個に前記紡糸ユニットの前記繊
    維供給装置を制御し、 前記紡糸ローターのその通當の紡糸操作速度への前記加
    速の間、前記紡糸ローターに形成された繊維層に口付け
    すべく前記紡糸ローター中へ糸端を戻して導入しかつ紡
    がれた糸を前記紡糸ローターから引き出し、 前記糸端の前記紡糸ローター中への戻し導入が、前記紡
    糸ローターの前記の減速された状態からその通常の紡糸
    操作速度への加速の間であって前記紡糸ローターがその
    通常の紡糸操作速度に達する前に、生ずべくその時期を
    制御することを特徴とする紡糸ユニットにおいて糸を口
    付けする方法。 2 特許請求の範囲第1項記載の方法を実施するための
    装置であって、 紡糸ローター9の軸からブレーキ15が離された際に、
    このブレーキ15とブレーキレパー21とを含む機構に
    よって操作される始動スイッチ45と; 巻戻しローラ36、引出口−ラ34、および糸クランプ
    装置46からなる機構を制御して糸端の紡糸ローターへ
    の戻し供給およびこの糸の紡糸ローターから引出しを制
    御し、更にクラッチ装置26を介して前記紡糸ローター
    への繊維供給期間を制御する、前記始動スイッチ45に
    接続さtている交互スイッチ47と; よりなるオープンエンド精紡機の口付け装置。
JP49091615A 1973-08-16 1974-08-12 オ−プンエンドセイボウキノ クチツケホウホウオヨビソウチ Expired JPS581213B2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19732341528 DE2341528B2 (de) 1973-08-16 1973-08-16 Verfahren zum anspinnen eines fadens bei einem offenend-spinnaggregat

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Publication Number Publication Date
JPS5043231A JPS5043231A (ja) 1975-04-18
JPS581213B2 true JPS581213B2 (ja) 1983-01-10

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ID=5889970

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP49091615A Expired JPS581213B2 (ja) 1973-08-16 1974-08-12 オ−プンエンドセイボウキノ クチツケホウホウオヨビソウチ

Country Status (7)

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US (1) US4276741A (ja)
JP (1) JPS581213B2 (ja)
BR (1) BR7406699D0 (ja)
DE (1) DE2341528B2 (ja)
FR (1) FR2240969B1 (ja)
GB (1) GB1478681A (ja)
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