JPS58121402A - シ−ケンス制御装置 - Google Patents
シ−ケンス制御装置Info
- Publication number
- JPS58121402A JPS58121402A JP335482A JP335482A JPS58121402A JP S58121402 A JPS58121402 A JP S58121402A JP 335482 A JP335482 A JP 335482A JP 335482 A JP335482 A JP 335482A JP S58121402 A JPS58121402 A JP S58121402A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- input
- control device
- plant
- unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B9/00—Safety arrangements
- G05B9/02—Safety arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Safety Devices In Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分野
本発明はシーケンスコントローラを使用L&クシ−ンス
制御装置に関する。
制御装置に関する。
発明の技術的背景
一般に、ポンプ、電磁弁、電動機勢のプラント機器を順
次動作させるシーケンス制御装置においては、最近は、
マイクロゾロ七ツサを応用したシーケンスコントローラ
が使用されるようになってきている。
次動作させるシーケンス制御装置においては、最近は、
マイクロゾロ七ツサを応用したシーケンスコントローラ
が使用されるようになってきている。
餌!図は、その−例を示したもので、シーケンスコント
ローラ1は、電源部2.演算制御部3゜入力部4.出力
115勢を備え、その演算制御部3紘マイクロプロセツ
サで構成されてbる。tた、その演算制御部3には、メ
インテナンス機器として本願には直接関係ないが、シー
ケ/スモニタ機能等を有するロジックローダ6IIII
が接続されている。
ローラ1は、電源部2.演算制御部3゜入力部4.出力
115勢を備え、その演算制御部3紘マイクロプロセツ
サで構成されてbる。tた、その演算制御部3には、メ
インテナンス機器として本願には直接関係ないが、シー
ケ/スモニタ機能等を有するロジックローダ6IIII
が接続されている。
7社外部回路で、プラントの状態、操作スイ。
チ等の条件接点8がシーケンスコントローラーの入力部
4に、また、プラント機器を駆動するタイマ、補助リレ
ー等の制御機器がシーケンスコントローラーの出力部8
に接続されている。
4に、また、プラント機器を駆動するタイマ、補助リレ
ー等の制御機器がシーケンスコントローラーの出力部8
に接続されている。
更に、演算制御部3.入力部4.出力部5等に電源部2
を介して必要な電源を供給するためのシーケンスコント
ローラ制御電源10.条件接点8および制御機器9に必
要な電源を供給する入力制御電源11および出力制御電
源12が設けられてシーケンス制御装置は構成されてい
る。
を介して必要な電源を供給するためのシーケンスコント
ローラ制御電源10.条件接点8および制御機器9に必
要な電源を供給する入力制御電源11および出力制御電
源12が設けられてシーケンス制御装置は構成されてい
る。
かかる構成で、シーケンス制御は、演算制御部3がプラ
ント入力条件を条件接点8から入力部4を介して取シ込
み、そのプラント入力条件を基に所定のシステムプログ
ラムに従って記憶、演算処理を行い、その結果を出力部
5を介して制御様器9に出力し、プラント機器を動作さ
せることKよシ行われる。
ント入力条件を条件接点8から入力部4を介して取シ込
み、そのプラント入力条件を基に所定のシステムプログ
ラムに従って記憶、演算処理を行い、その結果を出力部
5を介して制御様器9に出力し、プラント機器を動作さ
せることKよシ行われる。
ところで、このようなシーケンス制御装置のシーケンス
コントローラ1あるいはその外部回路7等にソフトある
いは・・−ドウエア上の異常、制御電源関係の異常轡が
生じた場合、その対策として、従来は、シーケンスコン
トローラlに5自己診断機能を持九せ、これらの異常を
検出したとき、°演算制御部3から出力OFF指令を出
し、出力部5の出力レジスタに保持される信号を全てリ
セ、トシてプリント機器を停止させると共に、異常検出
接点13を介して異常警報信号を出力し、運転員に報知
するようにしていた。更に、その異常状態が増シ除かれ
た後、シーケンスコントローラlti自動的に入力を読
み込み演算を開始し、予め組み込まれ九プラントのジ−
ステムプログラムを実行し、演算結果に従って出力する
ようにしていた。
コントローラ1あるいはその外部回路7等にソフトある
いは・・−ドウエア上の異常、制御電源関係の異常轡が
生じた場合、その対策として、従来は、シーケンスコン
トローラlに5自己診断機能を持九せ、これらの異常を
検出したとき、°演算制御部3から出力OFF指令を出
し、出力部5の出力レジスタに保持される信号を全てリ
セ、トシてプリント機器を停止させると共に、異常検出
接点13を介して異常警報信号を出力し、運転員に報知
するようにしていた。更に、その異常状態が増シ除かれ
た後、シーケンスコントローラlti自動的に入力を読
み込み演算を開始し、予め組み込まれ九プラントのジ−
ステムプログラムを実行し、演算結果に従って出力する
ようにしていた。
背景接衝の問題点
しかしながら上記従来構成では、異常が完全に修復され
たか否かは再起動して見ないと判らない。
たか否かは再起動して見ないと判らない。
このとき、プラントのシステムプログラムはシーケンス
コントローラlに入力された条件に従って動作すること
になるが、異常が完全に修復されていなかった場合、誤
出力したシ、異常な演算動作を行う。更に、異常が修復
されてもシステムプログラムが途中から動き出し、予期
せぬプラント機器が突然動作し、思わぬ事態が発生する
等、制御装置としての安全性に欠ける問題点があった。
コントローラlに入力された条件に従って動作すること
になるが、異常が完全に修復されていなかった場合、誤
出力したシ、異常な演算動作を行う。更に、異常が修復
されてもシステムプログラムが途中から動き出し、予期
せぬプラント機器が突然動作し、思わぬ事態が発生する
等、制御装置としての安全性に欠ける問題点があった。
発明の目的
本発11紘シーケンス制御装置の異常時および回復時に
おける誤出力を防止し、安全に運転を再開することがで
きるシーケンス制御装置を提供することを目的とする。
おける誤出力を防止し、安全に運転を再開することがで
きるシーケンス制御装置を提供することを目的とする。
発明の概要
この目的を達成するため、本発明は、シーケンス制御装
置異常時におけるシーケンスコントローラ演算制御部か
らの出力OFF指令とは独立に、シーケンスコントロー
ラ出力部からの出力を強制的に口、り(OFF)する口
、り回路を設け、再起動時このロック回路に設けられた
リセットスイッチを操作するまで、前記口、り回路を動
作させ、前記ロックが解除されないようにすると共に1
前記口、り信号をシーケンスコントローラの入力信号と
して入力し、口、り状態時、プラントのシステムプログ
ラムをパイノ臂スさせ、プラントのシステムプログラム
を実行させないようにし、異常回復後前記リセットスイ
ッチを操作することにより、パイノ譬スを解除し、シス
テム、プログラムの実行および出力が正常に行われるよ
うにしたことを特徴とする。
置異常時におけるシーケンスコントローラ演算制御部か
らの出力OFF指令とは独立に、シーケンスコントロー
ラ出力部からの出力を強制的に口、り(OFF)する口
、り回路を設け、再起動時このロック回路に設けられた
リセットスイッチを操作するまで、前記口、り回路を動
作させ、前記ロックが解除されないようにすると共に1
前記口、り信号をシーケンスコントローラの入力信号と
して入力し、口、り状態時、プラントのシステムプログ
ラムをパイノ臂スさせ、プラントのシステムプログラム
を実行させないようにし、異常回復後前記リセットスイ
ッチを操作することにより、パイノ譬スを解除し、シス
テム、プログラムの実行および出力が正常に行われるよ
うにしたことを特徴とする。
発明の実施例
以下、本発明を図面を参照して説明する。
第2図は本発明の一実施例に係−るシーケンス制御装置
の構成図であシ、図中、第1図と−1−符号は同−又は
相当部分を示す。
の構成図であシ、図中、第1図と−1−符号は同−又は
相当部分を示す。
図の構成で、演−算部3が入力部4からの入力に応じて
次のステタデにプラント状態を進めるための演算を行う
システムプログラム部3ムとシーケンスコントローラの
自己診断部3Bを備えている点、および、出力部5が出
力レジスタ5ム、出力トランジスタ5B、リレー5Cよ
り構成されている点線従来も同様であるが、本実施例の
場合には、以上の構成に加えて更に外部ロック回路20
と、演算制御部3内に外部口、り接点判断部3Cおよび
システムプログラム完了位置検出sBDを設けた点に特
徴を有する。
次のステタデにプラント状態を進めるための演算を行う
システムプログラム部3ムとシーケンスコントローラの
自己診断部3Bを備えている点、および、出力部5が出
力レジスタ5ム、出力トランジスタ5B、リレー5Cよ
り構成されている点線従来も同様であるが、本実施例の
場合には、以上の構成に加えて更に外部ロック回路20
と、演算制御部3内に外部口、り接点判断部3Cおよび
システムプログラム完了位置検出sBDを設けた点に特
徴を有する。
この外部口、り回路20祉リセツトスイツチ21と異常
検出接点13とに直列接続されるロックリレ〜22と、
そのJ&接点22A、22Bおよびb接点22Cより構
成されている。
検出接点13とに直列接続されるロックリレ〜22と、
そのJ&接点22A、22Bおよびb接点22Cより構
成されている。
本実施例のシーケンス制御装置はこのように構成されて
、正常時は入力部4からの入力に応じてシステムゾログ
ラ五部3ムで所定の演算を行い、その結果で出力部5を
介して制御機器9をON。
、正常時は入力部4からの入力に応じてシステムゾログ
ラ五部3ムで所定の演算を行い、その結果で出力部5を
介して制御機器9をON。
OFF制御している。tた、口、クリレー22はONで
接点22Aにより自己保持回路を形成している。
接点22Aにより自己保持回路を形成している。
この状態で、シーケンスコントローラに異常が生じると
、自己診断部3Bよシ異常信号が発生し、出力レジスタ
5Aの出力および異常検出接点13をOFFする。異常
検出接点13がOFFすると、口、クリレー22の自己
保持回路が解かれ、接点22Bがorrする。これによ
り、リレー50がOFFシ、出力部5F!、完全にOF
Fロック状態となる。
、自己診断部3Bよシ異常信号が発生し、出力レジスタ
5Aの出力および異常検出接点13をOFFする。異常
検出接点13がOFFすると、口、クリレー22の自己
保持回路が解かれ、接点22Bがorrする。これによ
り、リレー50がOFFシ、出力部5F!、完全にOF
Fロック状態となる。
また、演算制御部3は自己診断部3Bでの異常検出によ
シ、その動作を停止する。
シ、その動作を停止する。
そのシーケンスコントローラの異常原因を取シ除き、正
常状態に復帰させれば、再び演算制御部3は動作を開始
する。即ち、自己診断部3Bからの異常信号は消滅し、
出力レジスタ5Aの出力OFF指令が解除されると共に
、異常検出接点13がONする。しかし、このときロッ
クリレー22はり+、トスイ、チ21をONしない限り
ONしない、このため、接点22Bd依然としてOFF
状態を持続し、出力OFF l:lツク状態を維°持す
る。これによシ、演算制御部3から制御機器9への誤出
力を防止し、制御装置としての安全性が確保される。
常状態に復帰させれば、再び演算制御部3は動作を開始
する。即ち、自己診断部3Bからの異常信号は消滅し、
出力レジスタ5Aの出力OFF指令が解除されると共に
、異常検出接点13がONする。しかし、このときロッ
クリレー22はり+、トスイ、チ21をONしない限り
ONしない、このため、接点22Bd依然としてOFF
状態を持続し、出力OFF l:lツク状態を維°持す
る。これによシ、演算制御部3から制御機器9への誤出
力を防止し、制御装置としての安全性が確保される。
一方、シーケンスコントローラの正常復帰により、演算
制御部3は動作を開始するが、このとき外部ロック回路
20から接点220のON信号が入力部4を介して演算
制御部3に入力する。これKより外部口、り接点判断部
3Cはシステムプロダラム部3ムを・青イI臂スし、シ
ステムプログラムの完了位置(END)まで演算を進め
る・次に、運転員が異常のないことを確認してリセ、ト
ヌイッチ21を押せば、ロックリレー22はONし、再
び自己保持する。この結果、その接点22BがONし、
出力部5のOFFロックが解除されると共に、その接点
22Cが0FFL、システムプログラム@3ムの出力が
自己判断部3Bを介−て出力部5に出力される。このと
き、システムゾログラ五郁3ムはプログラムを最初のス
テップよ〕実行するため、制御機s19は異常回復後の
プラント人力によ)システムプログラムに従って演算し
た結果に基づき正常に駆動されるととになる。
制御部3は動作を開始するが、このとき外部ロック回路
20から接点220のON信号が入力部4を介して演算
制御部3に入力する。これKより外部口、り接点判断部
3Cはシステムプロダラム部3ムを・青イI臂スし、シ
ステムプログラムの完了位置(END)まで演算を進め
る・次に、運転員が異常のないことを確認してリセ、ト
ヌイッチ21を押せば、ロックリレー22はONし、再
び自己保持する。この結果、その接点22BがONし、
出力部5のOFFロックが解除されると共に、その接点
22Cが0FFL、システムプログラム@3ムの出力が
自己判断部3Bを介−て出力部5に出力される。このと
き、システムゾログラ五郁3ムはプログラムを最初のス
テップよ〕実行するため、制御機s19は異常回復後の
プラント人力によ)システムプログラムに従って演算し
た結果に基づき正常に駆動されるととになる。
即ち、単に出力回路のみを外部ロック回路20でOFF
しただけではシーケンスコントローラの正常徨帰後紘
プラント入力条件に従ってシステムプログラムを実行す
ることになり、システムプログラムが順次進行し、リセ
ットスイッチ21を押したと自はすでにシーケンスが進
行してしt5喪状態で出力部5が活き、制御機器9が駆
動され、プラントトリップ等プラントの異常となるおそ
れがあるが、本実施例によれば、これら吃含めて誤出力
・を確実に防止できることになるー 発明の効果 以上のように本発明によれば、シーケンス制御装置の異
常時および回復時におけるプラントへの誤出力を防止す
ることができる極めて安全性の高いシーケンス制御装置
が得られる。
しただけではシーケンスコントローラの正常徨帰後紘
プラント入力条件に従ってシステムプログラムを実行す
ることになり、システムプログラムが順次進行し、リセ
ットスイッチ21を押したと自はすでにシーケンスが進
行してしt5喪状態で出力部5が活き、制御機器9が駆
動され、プラントトリップ等プラントの異常となるおそ
れがあるが、本実施例によれば、これら吃含めて誤出力
・を確実に防止できることになるー 発明の効果 以上のように本発明によれば、シーケンス制御装置の異
常時および回復時におけるプラントへの誤出力を防止す
ることができる極めて安全性の高いシーケンス制御装置
が得られる。
菖1図は一般的なシーケンス制御装置の構成図、第2図
は本発明の一実施例に係るシーケンス制御装置の構成図
である。 1・・・シーケンス−コントローラ、2・・・電1ll
s、3・・・演算制御部、3A・・・システムプログラ
ム部、3ト・・自己判断部、3C・・・外部ロック接点
判断部、3D・・・システムプログラム完了位置検出部
、4・・・入力部、5・・・出力部% 5A・・・出力
レジスタ、5B・・・出力トランジスタ、5C・・・リ
レー、6・・・ロジックロー〆、7・・・外部回路、8
・・・条件接点、9・・・制御機器、10・・・シーケ
ンスコントローラ制御電W、11・・・入力制御電源、
12・・・出力制御電源、13・・・異常検出接点、2
0−・・外部c1ツク回路、21・・・す七ットスイッ
チ、22・・・ロックリレー、22ム。
は本発明の一実施例に係るシーケンス制御装置の構成図
である。 1・・・シーケンス−コントローラ、2・・・電1ll
s、3・・・演算制御部、3A・・・システムプログラ
ム部、3ト・・自己判断部、3C・・・外部ロック接点
判断部、3D・・・システムプログラム完了位置検出部
、4・・・入力部、5・・・出力部% 5A・・・出力
レジスタ、5B・・・出力トランジスタ、5C・・・リ
レー、6・・・ロジックロー〆、7・・・外部回路、8
・・・条件接点、9・・・制御機器、10・・・シーケ
ンスコントローラ制御電W、11・・・入力制御電源、
12・・・出力制御電源、13・・・異常検出接点、2
0−・・外部c1ツク回路、21・・・す七ットスイッ
チ、22・・・ロックリレー、22ム。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プラントの入力条件を取プ込む入力部と、そのブランド
入力条件に基づき所定のプラントシステムゾログラムに
従ってシーケンス演算を行う演算部と、その演算部から
の出力によりプラントの各制御機器を駆動する出力部と
を備えたシーケンス制御装置において、シーケンス制御
装置が異常になう九とき、鎮1状態となシ前記出力部を
ロックすると共に、禦l状態信号を前記演算部に出力し
。 正常に復帰したとき、リセッ)&タンの押操作により第
2状態に移行し、前記出力部の口、りを解くと共に、前
記第1状態信号の出力を停止する外部ロック回路を設け
る一方、前記演算部内KFi、前記票1状態信号の入力
を調べることKより、前記外部口、り回路が前記第1状
態にあるとき前記プラントシステムゾログラムを完了位
置まで進める判断部を設け、前記外部ロック回路が前記
112状態に移行したとき、前記演算部は前記プラント
システム7#aグラムを最初から実行して、その演算結
果を前記出方部に出方し、前記各制am器を駆動する仁
とを特徴とするシーケンス制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP335482A JPS58121402A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | シ−ケンス制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP335482A JPS58121402A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | シ−ケンス制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58121402A true JPS58121402A (ja) | 1983-07-19 |
Family
ID=11555009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP335482A Pending JPS58121402A (ja) | 1982-01-14 | 1982-01-14 | シ−ケンス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58121402A (ja) |
-
1982
- 1982-01-14 JP JP335482A patent/JPS58121402A/ja active Pending
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