JPS5812337B2 - ビサイパタ−ンノ トウメイマクノケイセイホウホウホウ - Google Patents
ビサイパタ−ンノ トウメイマクノケイセイホウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5812337B2 JPS5812337B2 JP50067912A JP6791275A JPS5812337B2 JP S5812337 B2 JPS5812337 B2 JP S5812337B2 JP 50067912 A JP50067912 A JP 50067912A JP 6791275 A JP6791275 A JP 6791275A JP S5812337 B2 JPS5812337 B2 JP S5812337B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- etching
- thin film
- transparent film
- transparent
- pattern
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Optical Filters (AREA)
- ing And Chemical Polishing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光学的干渉フィルタのような微細パターンの
透明膜の形成方法に係わる。
透明膜の形成方法に係わる。
従来、このような微細パターンの透明膜を得る方法とし
ては、先ず第1図に示す如く、ガラスのような透明基板
1上に、金属パターン2を形成する。
ては、先ず第1図に示す如く、ガラスのような透明基板
1上に、金属パターン2を形成する。
この金属パターン2は例えばアルミニウムAtを約1.
0μmの厚みに全面的に蒸着し、その後、フォトエッチ
ングによって最終的に得る透明膜のパターンに応じたパ
ターンを有する窓2aを形成して得る。
0μmの厚みに全面的に蒸着し、その後、フォトエッチ
ングによって最終的に得る透明膜のパターンに応じたパ
ターンを有する窓2aを形成して得る。
次いで、第2図に示す如く金属パターン2が形成された
基板1上に、例えばSt02より成る透明膜3を全面的
に例えばイ学的気相成長法によって被着する。
基板1上に、例えばSt02より成る透明膜3を全面的
に例えばイ学的気相成長法によって被着する。
その後、金属パターン2に対して化学的エッチングを行
って之を除去する。
って之を除去する。
例えばこの金属パターン2がAlである場合は、エッチ
ング液として燐酸を用いてエッチングする。
ング液として燐酸を用いてエッチングする。
かくすることによって第3図に示す如く金属パターン2
を除去すると共に、之の上の透明膜3を除去する。
を除去すると共に、之の上の透明膜3を除去する。
かくすれば金属パターン2の窓2a内に形成された透明
膜3のみが残り、之が所望のパターンとなる。
膜3のみが残り、之が所望のパターンとなる。
このような方法によれば透明膜3を、直接選択的化学エ
ッチングしてパターン化するものではないので、この透
明膜3が比較的化学エッチングされにくいような材料で
あっても、或いはその厚みが比較的厚くてもサイドエッ
チングによって精度を低下せしめるようなことなく高精
度に得ることができる。
ッチングしてパターン化するものではないので、この透
明膜3が比較的化学エッチングされにくいような材料で
あっても、或いはその厚みが比較的厚くてもサイドエッ
チングによって精度を低下せしめるようなことなく高精
度に得ることができる。
しかしながら、このような方法による場合、最終的に金
属パターン2をエッチング除去する必要からこの金属パ
ターン2がそのエッチング液と接触し得るように、之の
上に透明膜3を全面的に被着するに際して、この透明膜
3の厚みを、金属パターン2の厚みより稍々小に選定し
て第2図に示すように、金属パターシ2の窓2aの周縁
の肩部2bが外部に露出するようにするので、窓2a内
に形成された透明膜3の厚みは一様ではなく窓2aの周
辺に向って盛り上った状態となる。
属パターン2をエッチング除去する必要からこの金属パ
ターン2がそのエッチング液と接触し得るように、之の
上に透明膜3を全面的に被着するに際して、この透明膜
3の厚みを、金属パターン2の厚みより稍々小に選定し
て第2図に示すように、金属パターシ2の窓2aの周縁
の肩部2bが外部に露出するようにするので、窓2a内
に形成された透明膜3の厚みは一様ではなく窓2aの周
辺に向って盛り上った状態となる。
したがって最終的に得られる微細パターンの透明膜の厚
みは各部一様ではなく、厚みに高い精度が要求きれる干
渉フィルタとしては不利益となる。
みは各部一様ではなく、厚みに高い精度が要求きれる干
渉フィルタとしては不利益となる。
本発明は、このような不利益を解消した微細パターンの
透明膜の形成方法を提供せんとするものである。
透明膜の形成方法を提供せんとするものである。
第4図ないし第8図を参照して本発明の一例を詳細に説
明しよう。
明しよう。
本発明に於では、先ず第4図に示す如く、ガラスのよう
な透明基板10上の、最終的に微細パターンの透明膜を
形成する部分以外の全部分或いはその一部の部分に選択
的こ光学的検知用薄膜、例えば厚み1000〜2000
人のアルミニウムAl膜より成る光不透過性の薄膜11
を例えば蒸着マスクを介して行う選択的蒸着法によって
形成する。
な透明基板10上の、最終的に微細パターンの透明膜を
形成する部分以外の全部分或いはその一部の部分に選択
的こ光学的検知用薄膜、例えば厚み1000〜2000
人のアルミニウムAl膜より成る光不透過性の薄膜11
を例えば蒸着マスクを介して行う選択的蒸着法によって
形成する。
その後、第5図に示す如く、この薄膜11が形成された
基板10上に、少くともこの薄膜11上と透明微細パタ
ーンを形成せんとする部分上とを含んで例えば全面的に
8102若しくはTt02或いはその双方を順次積層す
ることこよって所望の厚みを有する例えば干渉膜となる
透明膜12を周知の技術、例えば化学的気相成長法、蒸
着等によって形成する。
基板10上に、少くともこの薄膜11上と透明微細パタ
ーンを形成せんとする部分上とを含んで例えば全面的に
8102若しくはTt02或いはその双方を順次積層す
ることこよって所望の厚みを有する例えば干渉膜となる
透明膜12を周知の技術、例えば化学的気相成長法、蒸
着等によって形成する。
次いで、第6図に示す如く、透明膜3上の、最終的に微
細パターンを形成せんとする部分こ、次に行うドライプ
ロセスエッチングのマスク、例えばフォトレジスト層1
3を、露光、現像による光学的手法によって選択的に形
成する。
細パターンを形成せんとする部分こ、次に行うドライプ
ロセスエッチングのマスク、例えばフォトレジスト層1
3を、露光、現像による光学的手法によって選択的に形
成する。
そして、この例えばフォトレジストより成るマスク13
をマスクとして之によって覆われていない部分の透明薄
膜12を、特に化学的エッチングによらない、いわば機
械的エッチングともいうべきドライプロセスエッチング
法によってエッチングし、続いて更に之の下の検知用薄
膜11をも、同様のドライプロセスエッチング法によっ
て除去する。
をマスクとして之によって覆われていない部分の透明薄
膜12を、特に化学的エッチングによらない、いわば機
械的エッチングともいうべきドライプロセスエッチング
法によってエッチングし、続いて更に之の下の検知用薄
膜11をも、同様のドライプロセスエッチング法によっ
て除去する。
このドライプロセスエッチングは例えばプラズマエッチ
ング法、或いは高周波スパッタリング装置によるイオン
ビームの衝撃によるエッチングを適用し得る。
ング法、或いは高周波スパッタリング装置によるイオン
ビームの衝撃によるエッチングを適用し得る。
そして、このドライプロセスエッチングは、検知用薄膜
11による光学的検知によってこの薄膜11が除去され
たことを知ってそのエッチングを停止する。
11による光学的検知によってこの薄膜11が除去され
たことを知ってそのエッチングを停止する。
この検知は例えば第6図に示す如く博膜11を挾んで対
向する如く基板11の一方の面に対向して光源14を配
し、他方の面に対向して光検出素子15例えば光導電セ
ルを配する。
向する如く基板11の一方の面に対向して光源14を配
し、他方の面に対向して光検出素子15例えば光導電セ
ルを配する。
このようにして、例えば薄膜11が存在するときは、光
源14よりの光が、この薄膜11によって光検出素子1
5に対しC殆んど遮断するようになし、薄膜11が除去
されたとき光源14よりの光が光検出素子15に十分達
するようになす。
源14よりの光が、この薄膜11によって光検出素子1
5に対しC殆んど遮断するようになし、薄膜11が除去
されたとき光源14よりの光が光検出素子15に十分達
するようになす。
このようにして、薄膜11が除去されたとき、その除去
を光学的に検知して例えば素子15より電気信号を得る
ものであり、之によってその除去をブザー、ランプ等に
よって表示するか或いはこの信号によってドライプロセ
スエッチングの装置を自動的に停止させる。
を光学的に検知して例えば素子15より電気信号を得る
ものであり、之によってその除去をブザー、ランプ等に
よって表示するか或いはこの信号によってドライプロセ
スエッチングの装置を自動的に停止させる。
かくすれば、第7図に示す如く、マスク13下の透明膜
12のみが八り、他部の透明膜12と薄膜11が除去さ
れる。
12のみが八り、他部の透明膜12と薄膜11が除去さ
れる。
したがって、その後、マスク13を除去すれば、第8図
に示す如く所望のパターンを有する透明膜12を有する
例えば干渉フィルタが得られる。
に示す如く所望のパターンを有する透明膜12を有する
例えば干渉フィルタが得られる。
尚、第4図ないし第8図に説明した例は一つの厚みを有
する1つの微細パターンの透明膜12を形成したもので
あるが、異る厚み或いは材料を有する複数種例えば2種
の微細パターンの透明膜を得る場合にも本発明を適用で
きる。
する1つの微細パターンの透明膜12を形成したもので
あるが、異る厚み或いは材料を有する複数種例えば2種
の微細パターンの透明膜を得る場合にも本発明を適用で
きる。
この場合の一例を第9図ないし第13図について説明す
るに、先ず第9図に示す如く、第4−一第8図について
説明したと同様の工程を経て、所望の厚みt1を有する
第1の微細パターンの透明膜12を形成し、その後、之
の上と、他部の最終的に透明膜が形成されることのない
部分以外の全部分、或いはその一部の部分に選択的に、
前述したと同様の例えばAtより成る光学的検知用薄膜
11を形成する,その後、第10図に示す如く、所要の
厚みt2を有する第2の透明膜2?を全面的に形成する
。
るに、先ず第9図に示す如く、第4−一第8図について
説明したと同様の工程を経て、所望の厚みt1を有する
第1の微細パターンの透明膜12を形成し、その後、之
の上と、他部の最終的に透明膜が形成されることのない
部分以外の全部分、或いはその一部の部分に選択的に、
前述したと同様の例えばAtより成る光学的検知用薄膜
11を形成する,その後、第10図に示す如く、所要の
厚みt2を有する第2の透明膜2?を全面的に形成する
。
そして、第11図に示す如く、最終的に第2の微細パタ
ーンの透明膜を形成せんとする部分上に、第6図につい
て説明したと同様の、例えばフォトレジストより成るマ
スク13を形成し、之をマスクとして前述したと同様の
ドライ7ロセスエッチングを行ってマスク13によって
覆われざる部分の透明膜22と、之の下の薄膜11を除
去する。
ーンの透明膜を形成せんとする部分上に、第6図につい
て説明したと同様の、例えばフォトレジストより成るマ
スク13を形成し、之をマスクとして前述したと同様の
ドライ7ロセスエッチングを行ってマスク13によって
覆われざる部分の透明膜22と、之の下の薄膜11を除
去する。
この場合に於でも、基体10に直接的に被着された薄膜
11を挾んで第6図について説明したと同様に光源14
と、センサ15を配置し、薄膜11が除去された時点を
検知して、ドライプロセスエッチングを停止する。
11を挾んで第6図について説明したと同様に光源14
と、センサ15を配置し、薄膜11が除去された時点を
検知して、ドライプロセスエッチングを停止する。
かくすれば、第12図に示す如く、マスク層13下の透
明膜22が残り、第2の微細パターンを有する透明膜2
2が形成される。
明膜22が残り、第2の微細パターンを有する透明膜2
2が形成される。
このとき、薄膜11の除去と共に、そのドライプロセス
エッチングを停止させるので、第1の微細パターン12
が一部除去されたりすることはない。
エッチングを停止させるので、第1の微細パターン12
が一部除去されたりすることはない。
したがって、第13図に示す如く、マスク13を除去す
れば第1及び第2の微細パターンの透明膜12及び22
を有する例えば干渉フィルタが構成される。
れば第1及び第2の微細パターンの透明膜12及び22
を有する例えば干渉フィルタが構成される。
上述したように、本発明方法では透明膜12及び22を
パターン化するのに、之自体の選択的除去によって行う
ものであるから、第1図ないし第3図に説明した従来例
のように厚みが不均一となるおそれはなく、しかも之自
体をエッチングするにも係わらず、弗酸のような化学的
エッチング液を用いるものでもないので、その作業を簡
便に再現性良く行うことができ、しかも、化学的エッチ
ングによる場合は、そのエッチングが厚み方向に進行す
ると共に、横方向こも進行するいわゆるサイドエッチン
グを伴うので微細パターンを高精度に形成し難いが、こ
のような欠点もない。
パターン化するのに、之自体の選択的除去によって行う
ものであるから、第1図ないし第3図に説明した従来例
のように厚みが不均一となるおそれはなく、しかも之自
体をエッチングするにも係わらず、弗酸のような化学的
エッチング液を用いるものでもないので、その作業を簡
便に再現性良く行うことができ、しかも、化学的エッチ
ングによる場合は、そのエッチングが厚み方向に進行す
ると共に、横方向こも進行するいわゆるサイドエッチン
グを伴うので微細パターンを高精度に形成し難いが、こ
のような欠点もない。
更に、化学的エッチングによる場合、そのエヅチングを
停止しても、そのエッチング液が完全に除去されない限
りそのエッチングは多少なりとも進行しているので、透
明膜がSi02である場合のように之に対するエッチン
グ液としての弗酸によってガラス基板10がエッチング
されるような場合(芋、Si02より成る透明膜のみを
除去し、ガラス基板10に対しては之がエッチングする
ことがないようご制御することは困難なものであるが、
本発明製法によれば、いわば機械的エッチングによるド
ライプロセスエッチングを適用するのでその停止の制御
は正確に行うことができ、しかも、薄膜11の存否によ
って透明膜の所要部の全厚みのエッチング完了を確実に
検知することができるのでこのエッチングの停止を確実
に制御でき、基板10に喰込むようにエッチングが進行
したり或いは除去すべき部分に透明膜が残ったりするが
如きを確実に回避できる利益がある。
停止しても、そのエッチング液が完全に除去されない限
りそのエッチングは多少なりとも進行しているので、透
明膜がSi02である場合のように之に対するエッチン
グ液としての弗酸によってガラス基板10がエッチング
されるような場合(芋、Si02より成る透明膜のみを
除去し、ガラス基板10に対しては之がエッチングする
ことがないようご制御することは困難なものであるが、
本発明製法によれば、いわば機械的エッチングによるド
ライプロセスエッチングを適用するのでその停止の制御
は正確に行うことができ、しかも、薄膜11の存否によ
って透明膜の所要部の全厚みのエッチング完了を確実に
検知することができるのでこのエッチングの停止を確実
に制御でき、基板10に喰込むようにエッチングが進行
したり或いは除去すべき部分に透明膜が残ったりするが
如きを確実に回避できる利益がある。
第1図ないし第3図は従来の微細パターンの透明膜の形
成方法の工程図、第4図ないし第8図は本発明ごよる微
細パターンの透明膜の形成方法の一例の各工程の拡大断
面図、第9図ないし第13図は本発明方法の他の一例の
各工程の拡大断面図である。 10は基板、11は光学的検知用薄膜、12及び22は
透明薄膜、13はドライプロセスエッチングに対する副
エッチングマスクである。
成方法の工程図、第4図ないし第8図は本発明ごよる微
細パターンの透明膜の形成方法の一例の各工程の拡大断
面図、第9図ないし第13図は本発明方法の他の一例の
各工程の拡大断面図である。 10は基板、11は光学的検知用薄膜、12及び22は
透明薄膜、13はドライプロセスエッチングに対する副
エッチングマスクである。
Claims (1)
- 1 基板上の少くとも一部に光学的検知用薄膜を被着形
成し、上記基板上に上記光学的検知用薄膜上も含めて透
明薄膜を形成し、該透明薄膜上に所望パターンの耐エッ
チングマスクを被着し、該マスクのエッチング窓を通じ
て上記透明薄膜をドライフ福セスエッチング法によりエ
ッチングし、上記光学的検知用薄膜によって光学的に上
記透明薄膜の除去を検知して上記エッチングを停止する
ようにすることを特徴とする微細パターンの透明膜あ形
成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50067912A JPS5812337B2 (ja) | 1975-06-05 | 1975-06-05 | ビサイパタ−ンノ トウメイマクノケイセイホウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50067912A JPS5812337B2 (ja) | 1975-06-05 | 1975-06-05 | ビサイパタ−ンノ トウメイマクノケイセイホウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51143540A JPS51143540A (en) | 1976-12-09 |
| JPS5812337B2 true JPS5812337B2 (ja) | 1983-03-08 |
Family
ID=13358576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50067912A Expired JPS5812337B2 (ja) | 1975-06-05 | 1975-06-05 | ビサイパタ−ンノ トウメイマクノケイセイホウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5812337B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS574012A (en) * | 1980-06-09 | 1982-01-09 | Canon Inc | Production of color filter |
| JPS576813A (en) * | 1980-06-17 | 1982-01-13 | Canon Inc | Color filter |
| JPS6078402A (ja) * | 1983-10-05 | 1985-05-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | カラ−化固体撮像装置およびその製造方法 |
-
1975
- 1975-06-05 JP JP50067912A patent/JPS5812337B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51143540A (en) | 1976-12-09 |
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