JPS58125997A - ワイヤ−ド・リモ−トコントロ−ル装置 - Google Patents

ワイヤ−ド・リモ−トコントロ−ル装置

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JPS58125997A
JPS58125997A JP57008323A JP832382A JPS58125997A JP S58125997 A JPS58125997 A JP S58125997A JP 57008323 A JP57008323 A JP 57008323A JP 832382 A JP832382 A JP 832382A JP S58125997 A JPS58125997 A JP S58125997A
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JP
Japan
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data
circuit
microcomputer
output
remote control
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JP57008323A
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JPH0230636B2 (ja
Inventor
Yukio Nakagawa
幸夫 中川
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Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04QSELECTING
    • H04Q9/00Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
    • H04Q9/14Calling by using pulses

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
  • Selective Calling Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はディジタル回路またはマイクロコンピュータを
使用したワイヤード・リモートコントロール装置に関す
るもので、特に識別するモード数に比較して、使用する
ディジタル回路またはマイクロコンピュータ自体のハー
ドウェアの簡略化と。
マイクロコンピュータの外付はインターフェイス3ペー
ジ 回路の簡略化ならびに、マイクロコンピュータのソフト
ウェアの簡略化を可能にしたものである0マイクロコン
ビーータを使用した従莱のワイヤード・リモートコント
ロール装置の例を第1図(fL)。
(bl 、 (C)に示す。−ここで、1は動作モード
を指定する複数のスイッチと、操作されたスイッチの内
容をディジタルデータに変換するデコーダを具備してな
る操作部の入力回路、2は入力回路1から出力されたデ
ータを他の電気信号に変換する電気信号変換回路、3は
転送された電気信号を再びディジタルデータに変換する
電気信号分解回路、4は入力回路1から出力されたパラ
レルのディジタルデータをシリアルのディジタルデータ
に変換し。
シリアル・パラレルインターフェース回路6から入力し
たクロックに同期させてシリアルデータを出力するパラ
レル・シリアルインターフェース回路である0前記シリ
アル・パラレルインターフェース回路6はパラレル・シ
リアルインターフェース回路4から入力したシリアルデ
ータを再びノ(ラレルのディジタルデータに変換する回
路、6はマイクロコンピュータ(またはそれに相当する
論理回路)である。
次に上記従来のワイヤード・リモートコントロール装置
の動作を説明する。第1図の(ILIは操作部のスイッ
チの内容を1”、′o”のディジタルデータに変換して
n本のデータラインでパラレルにデータの転送を行なう
もので、4本(n=4)のデータラインを使用する場合
、最大2’:16のモードしか転送できない。すなわち
多くのモードを実行しようとする場合、接続コードの数
が増加するという欠点を有している。(blは操作部の
内容を電気信号の周波数または直流電圧に変換してから
、その電気信号をコントロール部に転送するもので5電
気信号変換回路2にはFM変調回路またはDムコンバー
タが使用されている。この方式は信号の受は側(コント
ロール部)に、転送された電気信号を分解する電気信号
分解回路(周波数検出器またはADコンバータ)3のハ
ードウェアが必要であるという欠点を有し、また、多数
のモードを実行しようとする場合、前記ハードウェアの
6ページ 複雑化が必要となる。tc+は操作部からのデータをコ
ントロール部から出力されるシリアルクロックに同期さ
せたシリアルデータに変換して転送するもので、操作部
にはパラレル−シリアルインターフェース回路4が必要
であり、コントロール部にはシリアルパラレルインター
フェース回路6か。
または、それに相当するマイクロコンピュータのハード
ウェアおよびソフトウェアが必要であるという欠点を有
する。また、操作部からコントロール部への一方的なデ
ータの転送でなく、コントロール部から操作部にシリア
ルクロックを送るという余分の動作および接続ラインが
必要であるという欠点も有している。また、前記第1図
+!L) 、 (bl 。
(C1の3方式とも、前記(C1の方式でシリアルブー
タラマイクロコンピュータで直接入力する場合を除き、
コントロール部のマイクロコンピュータに最終的に入力
されるのは“1”または”0”の](ラレルのディジタ
ルデータであり、多数のモードを実行しようとする場合
、入力ボート(モード指定データ)yの増加が必要であ
るという欠点を有する。なお、第1図において、hは出
力ポート(コントロール命令)を示す。
本発明の目的は多数のモードを実行する場合に上記した
従来例の欠点をなくし、簡単なインターフェース回路と
従来の制御用マイクロコンピュータまたは、それに相当
する論理回路で実現できるワイヤードΦリモートコント
ロール装置を提供することにある。以下にその実施例を
図面と共に説明する。ここでは説明の便宜上、4ビツト
のマイクロコンピュータを使用した例を示す。第2図に
おいて、7は第1図の入力回路1と同等の入力回路、8
&・sb 、8c 、saは分周切換回路、9は基準発
振回路であり、これらは操作部21t−構成している。
22は接続コード、10はコントロール部23を構成す
るマイクロコンピュータ、111ハ被コントロール装置
である。
第3図は第2図のライン0に出力される基準クロックお
よびデータラインa、b、c・・・・・・に出力される
矩形波データのとりうる信号形態を示し、第2図のデー
タラインa 、b 、a 、dには基準、り7、−2 0ツクまたはその何分層がされた矩形波または“1”、
0”の論理電圧が第2図の操作部21のスイッチの状態
により出力される。第2図のコントロール部23はマイ
クロコンピュータ1o単体のみで、インターフェース回
路を必要としない。
マイクロコンピュータ1oは入力データのサンプリング
およびメモリーストアとモード判別とコントロール命令
の出力を行なう。
第4図にマイクロコンピュータ1oのソフトウェアのフ
ローチャートを示す。メモリーはマイクロコンピュータ
10の入力ポート数相当のビット数ヲ持つRAM(ラン
ダム・アクセス・メモリ)を使用し、マイクロコンピュ
ータ1oに内蔵されているものとする。ここでは4ピツ
)RAMで説明するが、ストア終了時のRAMの内容の
一例を次表に示す0次表は第2図のデータライ/aに分
周なし、bに捧分局、CにA分周、dに論理“0”の−
信号が出力された時の例である。
a・・・・・・分周なし b・・・・・・≠分局 C・・・・・・見分層 d・・・・・・論理50” 以下、第4図のフローチャートをもとに第2図のマイク
ロコンピュータ1oの動作を説明する。
第4図のフローチャートのループ1は入力ポートiから
入力したデータiRAMに順次アドレスの0番地からN
番地までストアする一連のループであり、このループを
一周する時間T1  は第3図の基準クロックの周期t
のA未満でなければならない。第4図ムのモード検出プ
ログラムはストアざ9ページ れたRAMの内容を各ビットごとにスキャニングし、何
回反転したかをカウントするものであるORAMの0番
地〜N番地までストアし終る時間は(N+1)T1 で
あるから反転の回数はi分周信号の場合、=(N+1 
)TIX2/mtとなり。
Nの数を充分大きくとれば反転回数のある範囲とmが重
なる事なく1対1で対応するので、その範囲をプログラ
ム上で指定する事により矩形波データを誤りなく検出す
る事が可能である。第3図の論理“1”と論理”0″の
判別は、メモリーの同じビットの値が全部”1”か、ま
たは全部”O”かで判別できる。第4図のフローチャー
トのループ2はモード確認のループであり、ループ1の
途中でモードが切換わった時の誤動作を防ぐために同じ
モードのデータが数回連続して入力されたのチャートB
のコントロール命令出力で第2図の被コントロール装置
11に出力ポートjよりコントロール命令が出力される
◇このコントロール命+はマイクロコンピュータ10内
でラッチされ、次1゜ のコントロール命令出力の命令が来るまで同じコントロ
ール命令を出力し続ける。
以上の動作で・nビットのマイクロコンピュータを使用
し、分周回路が4分周まで可能であるとすると、マイク
ロコンピュータの判別可能なモートeハ(m +2 )
”で4ビツトのマイクロコンピータを使用しA分周(m
=3)まで可能であるとしても(3+2 )’ =62
5種のモード選択が可能となる。
以上のように本発明の装置によればマイクロコンピュー
タ゛あるいは、それに相当する論理回路の入力ビット数
と同数の分周回路と、一つの基準発振回路を操作部に付
加し、コントロール部には前記分周回路の分周数が判別
可能になるRAM数にlモリ−の増設を行なうたけで、
大幅にリモート子ントロールの範囲を広げる効果があシ
、多数の動作を遠隔操作で一行なうシステムに有効であ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図f311 (bl l (C1は従来のワイヤー
ド・リモートコントロール装置を説明するための要部プ
ロツ11ベージ ク図、第2図は本発明の一実施例の要部ブロック図、第
3図は第2図における各部の信号波形図。 第4図は第2図のマイクロコンピュータのフローチャー
トの一例を示す図である。 7・・・・・・入力回路、81L〜8d・・・−・・分
周切換回路、9・・・・・・基準発振回路%10・・・
・・・マイクロコンピュータ、11・・・・−・被コン
トロール装置、21・・・・・・操作部、  22・・
・・・・接続コー)”、23・・・・・・コントロール
部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名特開
昭58−125997(4) 第3図 ; 583− 第4図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1ン  動作モード指定を行なうスイッチおよび操作
    されたスイッチの内容をディジタルデータに変換するデ
    コーダを含めてなる複数の入力回路と。 基準発振回路と、前記複数の入力回路の出力および前記
    基準発振回路からの基準クロックが与えられる複数の分
    周切換回路を含めて操作部を構成し、前記分周切換回路
    から出力される周波数データであるところのディジタル
    データの#11.101の振幅をもつ矩形波および11
    Iまたは101を豫持するディジタルデータを非同期で
    マイクロコンピュータもしくは、それに相当する論理回
    路を有してなるコントロール部に転送し、前記コントロ
    ール部で転送されたデータの時間的変化を一定期間記憶
    するごとくし、該記憶データをもとにしてコントロール
    命令を被コントロール部へ出力するように構成したこ2
    、− とを特徴とするクイヤード・リモートコントロール装置
    。 し) 特許請求の範囲第(1)項の記載において、コン
    トロール部は、複数のパスラインから、モードによって
    周波数の変化する矩形波データが、パラレルに入力され
    、前記パスラインの数に相当するビット数を持つメモリ
    ーに、一定のタイミングで各時間のデータの論理値11
    ”または10″を各ビット同時にストアし、一定回数の
    ストア終了後に各ビットの反転回数をカウントしてモー
    ドを識別するように構成されていることを特徴とするワ
    イヤード・リモートコントロール装置O
JP832382A 1982-01-21 1982-01-21 Waiyaado*rimootokontoroorusochi Expired - Lifetime JPH0230636B2 (ja)

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JPS58125997A true JPS58125997A (ja) 1983-07-27
JPH0230636B2 JPH0230636B2 (ja) 1990-07-09

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