JPS58126143A - 製袋装置の袋スタツク装置 - Google Patents
製袋装置の袋スタツク装置Info
- Publication number
- JPS58126143A JPS58126143A JP57009227A JP922782A JPS58126143A JP S58126143 A JPS58126143 A JP S58126143A JP 57009227 A JP57009227 A JP 57009227A JP 922782 A JP922782 A JP 922782A JP S58126143 A JPS58126143 A JP S58126143A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bag
- tube film
- bags
- stacked
- film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 23
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 11
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 5
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 5
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 3
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 3
- 229920002379 silicone rubber Polymers 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000004945 silicone rubber Substances 0.000 description 2
- 230000002747 voluntary effect Effects 0.000 description 2
- OEPOKWHJYJXUGD-UHFFFAOYSA-N 2-(3-phenylmethoxyphenyl)-1,3-thiazole-4-carbaldehyde Chemical compound O=CC1=CSC(C=2C=C(OCC=3C=CC=CC=3)C=CC=2)=N1 OEPOKWHJYJXUGD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 206010051602 Laziness Diseases 0.000 description 1
- 238000011888 autopsy Methods 0.000 description 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000000498 cooling water Substances 0.000 description 1
- 230000001351 cycling effect Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 235000013305 food Nutrition 0.000 description 1
- 230000035784 germination Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000010899 nucleation Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 1
- 230000037303 wrinkles Effects 0.000 description 1
- 238000004383 yellowing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Making Paper Articles (AREA)
- Stacking Of Articles And Auxiliary Devices (AREA)
- Discharge By Other Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は扁平に畳まれた状態で連続的に供給されて来る
合成樹線表のチューブフィルムを順次所定の長さに切断
すると共に、その切断され九チューブフィルムの一端a
を溶着して有底の袋を順次形成するようになされた製袋
装置に関するものである。
合成樹線表のチューブフィルムを順次所定の長さに切断
すると共に、その切断され九チューブフィルムの一端a
を溶着して有底の袋を順次形成するようになされた製袋
装置に関するものである。
従来のこの種製袋装置は、通常切断及び溶着により形成
され九有底の袋をその切断された位置から袋引職装置に
よって一枚づつ順次引取り、この後作業者が手作業にエ
リその引堆られたS&を所定枚数ツつ積み菖ねてスタッ
クし、そのスタックし九袋を穿孔工程等の次工程作業位
置筐で運んでいるのが塊状である。しかしながら合成樹
脂フィルムにて形成された袋はつるつるして非常にすべ
り易かったり、或いは袋どうしが不側に吸着し易い等誠
に仕末が悪い。従って手作業による袋の積み電ね作業は
決して容易ではな(、多大の労力な黄しているのが実状
であった。
され九有底の袋をその切断された位置から袋引職装置に
よって一枚づつ順次引取り、この後作業者が手作業にエ
リその引堆られたS&を所定枚数ツつ積み菖ねてスタッ
クし、そのスタックし九袋を穿孔工程等の次工程作業位
置筐で運んでいるのが塊状である。しかしながら合成樹
脂フィルムにて形成された袋はつるつるして非常にすべ
り易かったり、或いは袋どうしが不側に吸着し易い等誠
に仕末が悪い。従って手作業による袋の積み電ね作業は
決して容易ではな(、多大の労力な黄しているのが実状
であった。
本発明は上述の如き欠陥を是止すべ〈発明されたもので
あって、験次形成される袋を極めて能率良く、しかも極
めて確実かつ整然と自動的にスタックすることが出来る
よう圧した製袋装置の袋スタック装置Y提供しようとす
るものである。
あって、験次形成される袋を極めて能率良く、しかも極
めて確実かつ整然と自動的にスタックすることが出来る
よう圧した製袋装置の袋スタック装置Y提供しようとす
るものである。
以下本発明を適用した#袋装置の一実施例を図面に基ぎ
説明する。
説明する。
先づこの製袋装置は例えば第1図に示されるような合成
樹脂フィルムからなる有底の袋(1) ’に形成(製袋
)するものであり、チューブフィルム(21を所定の長
さに切断し友もの一両端(2m)(2b)のうち、一端
(2b)M’t−七の切断面に沿って溶着(3)シてシ
ールしたものである。なお開口端(2a)IIには例え
ば一対の嵐通孔14;が穿孔されている。ま九両端(2
m) (2b)の切断面は円弧状に形成されている。
樹脂フィルムからなる有底の袋(1) ’に形成(製袋
)するものであり、チューブフィルム(21を所定の長
さに切断し友もの一両端(2m)(2b)のうち、一端
(2b)M’t−七の切断面に沿って溶着(3)シてシ
ールしたものである。なお開口端(2a)IIには例え
ば一対の嵐通孔14;が穿孔されている。ま九両端(2
m) (2b)の切断面は円弧状に形成されている。
なおこの袋+11 ’Y例えば食料品等のシュリンク包
装に使用する場合には、例えば塩化ビニリデン、塩化ビ
ニールその他の熱収縮性合成樹脂フィルムが使用される
。そして食料品等の内容物Y袋ill内に収容し、七の
袋Illの開口端(2a)ン絞って内部の空気を抜いた
債その開口端(2a) ’4金具轡で封緘して加熱する
ことにより、袋(11は熱収幅して内容物の表面に密着
される。この際特に塩化ビニIJデンフイルムを使用し
九袋113の場合は、他のフィルムに比べてガス透過性
が極約て少ないので、食料品尋の包装用として好都合で
ある。
装に使用する場合には、例えば塩化ビニリデン、塩化ビ
ニールその他の熱収縮性合成樹脂フィルムが使用される
。そして食料品等の内容物Y袋ill内に収容し、七の
袋Illの開口端(2a)ン絞って内部の空気を抜いた
債その開口端(2a) ’4金具轡で封緘して加熱する
ことにより、袋(11は熱収幅して内容物の表面に密着
される。この際特に塩化ビニIJデンフイルムを使用し
九袋113の場合は、他のフィルムに比べてガス透過性
が極約て少ないので、食料品尋の包装用として好都合で
ある。
次に#!2図及び第3図によってこの製袋装置による袋
(11の形成(製袋)工程を説明する。
(11の形成(製袋)工程を説明する。
先づチューブフィルム(21は扁平に畳重れfC状態で
ロール巻されてgつ、チューブフィルム(21はそのフ
ィルムルールt61から間欠的移送手段である一対のピ
ンチロール(71等によって袋+11の11−分の長さ
づつ間欠的に引出される。なお図示していないが、実際
にはピンチロール(7)はチューブフィルム(21の引
出し経路上に複数組設けられて2つ、これらの間欠回転
動作によってチューブフィルム(21力間欠的に引出さ
れる。
ロール巻されてgつ、チューブフィルム(21はそのフ
ィルムルールt61から間欠的移送手段である一対のピ
ンチロール(71等によって袋+11の11−分の長さ
づつ間欠的に引出される。なお図示していないが、実際
にはピンチロール(7)はチューブフィルム(21の引
出し経路上に複数組設けられて2つ、これらの間欠回転
動作によってチューブフィルム(21力間欠的に引出さ
れる。
そしてその引出されたチューブフィルム(21はピンチ
ロール(7)から垂直下方に移送されて切断及び溶着装
置(8)へ供給され、こ\でチューブフィルム121の
切断及び溶着が行われてIW配袋袋中形成(#袋)され
る。
ロール(7)から垂直下方に移送されて切断及び溶着装
置(8)へ供給され、こ\でチューブフィルム121の
切断及び溶着が行われてIW配袋袋中形成(#袋)され
る。
そして袋(1r&工その切断された位置で袋スタック装
置(91により垂直状態のま\順次積み重ねられてスタ
ックされる。
置(91により垂直状態のま\順次積み重ねられてスタ
ックされる。
そして袋スタック装置(9;にて例えば30〜100枚
の如き所定の枚数の袋Illが゛スタックされると、七
のスタックされている全装il+が転送装置(1(Iに
てIn2時に把持されて例えば一対0)負通孔141σ
)穿孔装置(illの如き次工程へ転送される。
の如き所定の枚数の袋Illが゛スタックされると、七
のスタックされている全装il+が転送装置(1(Iに
てIn2時に把持されて例えば一対0)負通孔141σ
)穿孔装置(illの如き次工程へ転送される。
なお穿孔装置10]IKjる穿孔作業債に8いて上記ス
タックされている全装111は引続いて袋整理装置a2
へ移送されて、こ\でそのスメ・ンクされている袋il
lχその一端側に2いて1111m次オーバーラツプさ
せた状態で一列状に整列される。
タックされている全装111は引続いて袋整理装置a2
へ移送されて、こ\でそのスメ・ンクされている袋il
lχその一端側に2いて1111m次オーバーラツプさ
せた状態で一列状に整列される。
次に第4図〜第6図に、↓つ″′C前記切断及び溶着装
置+81と袋スタック装置+91との構造ン説明する。
置+81と袋スタック装置+91との構造ン説明する。
先づ切断及び溶着装置+81は罰配両ピンチロール(7
)の下部に配置されて?す、史に七の下部に袋スタック
装置(9)が配置されている。そしてこれらの装置18
1 +91は夫々2分割されていて両ピンチ日−ル(7
)から垂直下方に移送されて米るチューブフィルム+2
1の両側に相対向させて配置されている。1i’LIち
切断及びms装置18+は一対のフィルム押え(13a
)(13b)と、七の下部に配置されたg*+段である
一対の熱板(141) (14b)と、−万の熱板(1
4a)の下fllK配置された切断手段であるカッタq
51とで構成されて怠り、これらは第5図及び第6図に
示される1うに互に同一曲率の円弧状に構成されている
。そして−万の熱板(14a)は図外の駆動装置により
第4図で天日ja及びb方向に往復動m動される往復動
部材a(へ)に固着されてこれと一体に往侮勧されるよ
うに構成されている。またカッタu811も堆付部材μ
ηに1って往復動部材(161と一体に結合されて同方
向に往復11IJされるように構成されている。
)の下部に配置されて?す、史に七の下部に袋スタック
装置(9)が配置されている。そしてこれらの装置18
1 +91は夫々2分割されていて両ピンチ日−ル(7
)から垂直下方に移送されて米るチューブフィルム+2
1の両側に相対向させて配置されている。1i’LIち
切断及びms装置18+は一対のフィルム押え(13a
)(13b)と、七の下部に配置されたg*+段である
一対の熱板(141) (14b)と、−万の熱板(1
4a)の下fllK配置された切断手段であるカッタq
51とで構成されて怠り、これらは第5図及び第6図に
示される1うに互に同一曲率の円弧状に構成されている
。そして−万の熱板(14a)は図外の駆動装置により
第4図で天日ja及びb方向に往復動m動される往復動
部材a(へ)に固着されてこれと一体に往侮勧されるよ
うに構成されている。またカッタu811も堆付部材μ
ηに1って往復動部材(161と一体に結合されて同方
向に往復11IJされるように構成されている。
なお−万のフィルム押え(13a)は往復igofIl
材U−に矢印a及びb方向に!#I動自在に保持された
複数の保持杆賭の先趨に固Nされ、かつスプリングUに
よって往復動部材aυに対して矢印1方向に突出附勢さ
れている。また他方のフィルム押え(1ab)及び熱板
(14b)は足位置に1固足され1いる。な8両フィル
ム押え(13a) (13b)のフィルム押え面にGl
’lコリゴム(zoa) (20b)等が増付けられて
忘り、かつその谷フィルム押え面の近傍には冷却用水路
(21a) < 21b)が設けられている。また内熱
板(14a) (14b)には夫々ヒータ(22a)
(22b)が設けられており、他方の熱板(14b)の
先端にはシリコンゴムの等が取付けられ工いる。ま友カ
ッタ(151の先端は第5図に示される工うに波状刃(
至)に形成されていエチューブフイルム+21 Y:押
し切り作用にて容易に切断出来る工うに構成されている
。
材U−に矢印a及びb方向に!#I動自在に保持された
複数の保持杆賭の先趨に固Nされ、かつスプリングUに
よって往復動部材aυに対して矢印1方向に突出附勢さ
れている。また他方のフィルム押え(1ab)及び熱板
(14b)は足位置に1固足され1いる。な8両フィル
ム押え(13a) (13b)のフィルム押え面にGl
’lコリゴム(zoa) (20b)等が増付けられて
忘り、かつその谷フィルム押え面の近傍には冷却用水路
(21a) < 21b)が設けられている。また内熱
板(14a) (14b)には夫々ヒータ(22a)
(22b)が設けられており、他方の熱板(14b)の
先端にはシリコンゴムの等が取付けられ工いる。ま友カ
ッタ(151の先端は第5図に示される工うに波状刃(
至)に形成されていエチューブフイルム+21 Y:押
し切り作用にて容易に切断出来る工うに構成されている
。
次に袋スタック装fit +91はカッタ1151の下
部に配置された繭配袋I’llの保持手段である複数の
ビン(至)と、これに対向して他方g)熱板(14b)
の下部に配置された袋中の押出し部材−とによって構成
されている。なおビン駒は取付s N 071に設けら
れた複数のビン挿通孔@馨挿通して配置されており、か
つこれらの元熾は尖鋭に形成されている。また押出し部
材−には検数のビン挿入孔(ハ)と前記カッタαシの挿
入スリットC[とが設けられている。そしてビン(至)
及び押出しS材面は夫々図外の駆動装置により第4図で
矢印a及びb方向に往俊動駆#DされΦLうに構成され
ている。な忘チューブフィルム(2;の横巾に応じてビ
ン(ハ)の使用本数が選択され、広巾のチューブフィル
ム123から広巾の袋Illを形成する時には3本以上
のビン(至)が使用されるエラに構成されている。
部に配置された繭配袋I’llの保持手段である複数の
ビン(至)と、これに対向して他方g)熱板(14b)
の下部に配置された袋中の押出し部材−とによって構成
されている。なおビン駒は取付s N 071に設けら
れた複数のビン挿通孔@馨挿通して配置されており、か
つこれらの元熾は尖鋭に形成されている。また押出し部
材−には検数のビン挿入孔(ハ)と前記カッタαシの挿
入スリットC[とが設けられている。そしてビン(至)
及び押出しS材面は夫々図外の駆動装置により第4図で
矢印a及びb方向に往俊動駆#DされΦLうに構成され
ている。な忘チューブフィルム(2;の横巾に応じてビ
ン(ハ)の使用本数が選択され、広巾のチューブフィル
ム123から広巾の袋Illを形成する時には3本以上
のビン(至)が使用されるエラに構成されている。
次に第7−〜第11図によって袋il+の形成(製袋)
1根及びその形成された袋txtのスタック工根の動作
を説明する。
1根及びその形成された袋txtのスタック工根の動作
を説明する。
先づ第7図に示す如く一部の熱板(14a)、カッタa
9及びビン(ハ)が矢印す方向に復動されている状態で
、熱板(14a )の先端に対しτカッタ(15+の波
状刃(至)の先端が所定距離1.分矢印a方向に突出さ
れ、j!にその波状刃(2)の先端に対してビン四の先
端が僅かな距離!8分矢印a方向に突出されている。ま
たこの復動状態で両フィルム押え(13a) (13b
)の間には隙間Ca1lが形成されている。
9及びビン(ハ)が矢印す方向に復動されている状態で
、熱板(14a )の先端に対しτカッタ(15+の波
状刃(至)の先端が所定距離1.分矢印a方向に突出さ
れ、j!にその波状刃(2)の先端に対してビン四の先
端が僅かな距離!8分矢印a方向に突出されている。ま
たこの復動状態で両フィルム押え(13a) (13b
)の間には隙間Ca1lが形成されている。
しかしてこの状態でチューブフィルム(21が上記隙間
aUV押通して上方から泰直下方に間欠的に移送され工
停止され、この停止に引続いて熱&(14a) 。
aUV押通して上方から泰直下方に間欠的に移送され工
停止され、この停止に引続いて熱&(14a) 。
カッタUa+、ビン(支)(が同時に第7図で矢印a方
向に往動(前進)される。
向に往動(前進)される。
すると第8図に示す如(内フィルム押え(13a )(
13b)のシリコンゴム(20a) (20b)間でチ
ューブフィルム121の一部がその全中に亘って把持さ
れ、これと−1″i同時にビン(至)の先端がチューブ
フィルム121に挿通される。またこの時ビン(ハ)の
先端に対して前記距離!、に相当″f7b時間的遅れt
有してカッタu51がチューブフィルム(21に作用さ
れて、そのチューブフィルム12+の一部がその全中に
亘って切断される。
13b)のシリコンゴム(20a) (20b)間でチ
ューブフィルム121の一部がその全中に亘って把持さ
れ、これと−1″i同時にビン(至)の先端がチューブ
フィルム121に挿通される。またこの時ビン(ハ)の
先端に対して前記距離!、に相当″f7b時間的遅れt
有してカッタu51がチューブフィルム(21に作用さ
れて、そのチューブフィルム12+の一部がその全中に
亘って切断される。
次に第9図に示す如く熱′IkL(14a)が引続き矢
印1方向に往!k11されてその先端が熱板(14b)
のシリコンゴム(ハ)にチューブフィルム+21 ’r
挾んで圧着され、これら内熱板(14a) (14b)
間でチューブフィルム(2)の上iじ切断位置の上鉤が
そり全中に亘って熱溶着(ウェルディング)される。な
君こノ時スプリングulvl圧446される。
印1方向に往!k11されてその先端が熱板(14b)
のシリコンゴム(ハ)にチューブフィルム+21 ’r
挾んで圧着され、これら内熱板(14a) (14b)
間でチューブフィルム(2)の上iじ切断位置の上鉤が
そり全中に亘って熱溶着(ウェルディング)される。な
君こノ時スプリングulvl圧446される。
しかし又111配チユーブフイルム(2)の切断にエリ
・前回の熱溶着工程にて下端−が熱溶着された有底の袋
11+が形成(製袋)される。そして七の切#VCより
形成された袋(1)はその切断された位置にてビン(至
)に挿通されてその位tj/Itにてそのま\保持され
る。また前記切断によってチューブフィルム(21の強
力を一時的に緩めた状態で前記熱tS*ン行い、しかも
七〇熱溶*Sの上鉤は冷却用水路(21a)(21b)
を有していて冷却用部材に構成されているフィルム押え
(13a) (13b)にて効果的に冷却しているのテ
、チューブフィルム(21の熱tfIjli@のgi度
ン充分に上げることが出来る。即ち袋(1)の下端@ン
FjT足の溶着中に正確に熱S着することが出来る。な
3上記両熱11 (14a) (14b) ’rk高周
高周波用着用体に置換して、チューブフィルム(2)を
高周波溶看するように構成することが出来る。
・前回の熱溶着工程にて下端−が熱溶着された有底の袋
11+が形成(製袋)される。そして七の切#VCより
形成された袋(1)はその切断された位置にてビン(至
)に挿通されてその位tj/Itにてそのま\保持され
る。また前記切断によってチューブフィルム(21の強
力を一時的に緩めた状態で前記熱tS*ン行い、しかも
七〇熱溶*Sの上鉤は冷却用水路(21a)(21b)
を有していて冷却用部材に構成されているフィルム押え
(13a) (13b)にて効果的に冷却しているのテ
、チューブフィルム(21の熱tfIjli@のgi度
ン充分に上げることが出来る。即ち袋(1)の下端@ン
FjT足の溶着中に正確に熱S着することが出来る。な
3上記両熱11 (14a) (14b) ’rk高周
高周波用着用体に置換して、チューブフィルム(2)を
高周波溶看するように構成することが出来る。
次に第10図に示す如く熱板(14a)、カッタαシ、
ビン(至)が同時に矢印す方向に復動(後退)されるが
、この時ビン(ハ)の矢印す方向への復動と同時又はビ
ン(至)が図の位置に復動され終った後、つ筐りビン(
至)の復動動作に追従して押出し部IH(2)が矢1」
b方向に所定距離往ml(前進)されて、既にピン08
に挿通されて保持されている袋ill’そのピン(ハ)
の奥へ押込む。なお押出しS材(ハ)はこの袋+11の
押込み動作後矢印a方向に復製(後退)されて当初の位
置へ後動される。
ビン(至)が同時に矢印す方向に復動(後退)されるが
、この時ビン(ハ)の矢印す方向への復動と同時又はビ
ン(至)が図の位置に復動され終った後、つ筐りビン(
至)の復動動作に追従して押出し部IH(2)が矢1」
b方向に所定距離往ml(前進)されて、既にピン08
に挿通されて保持されている袋ill’そのピン(ハ)
の奥へ押込む。なお押出しS材(ハ)はこの袋+11の
押込み動作後矢印a方向に復製(後退)されて当初の位
置へ後動される。
以上により1つの袋tilt’形成する為の1vイクル
動作が完了し、この後テエープフィルム(2)が再び垂
直下方に間欠的に移送され、上記動作Yll1次繰り返
すことになる。
動作が完了し、この後テエープフィルム(2)が再び垂
直下方に間欠的に移送され、上記動作Yll1次繰り返
すことになる。
セして上記動作の繰り返しにより、jll1図に示T如
く順次形成される袋Il+がその切断され次位置にて垂
直状態のま\ビン(ハ)に挿通されて順次積みムねられ
てスタックされる。なおこの袋(17のスタック動作は
例えば30〜300枚率位で行われ、袋117が所定枚
数、例えば50枚スタックされると、そのスタックされ
た全装il+が同時に把持されて次工程へ転送されるこ
とになる。
く順次形成される袋Il+がその切断され次位置にて垂
直状態のま\ビン(ハ)に挿通されて順次積みムねられ
てスタックされる。なおこの袋(17のスタック動作は
例えば30〜300枚率位で行われ、袋117が所定枚
数、例えば50枚スタックされると、そのスタックされ
た全装il+が同時に把持されて次工程へ転送されるこ
とになる。
矢に第3図、第12図及び第13図によって前記袋スタ
ック装置191とm記穿孔装置aIIs分に設けられた
装置送装置關との間に配置されているIlr記転送装置
Qαの構造及び動作ta明する。
ック装置191とm記穿孔装置aIIs分に設けられた
装置送装置關との間に配置されているIlr記転送装置
Qαの構造及び動作ta明する。
il+の巾方向の両側に配Rされた左右一対の転送アー
ム(34a) (34b)と、これらの上端に設けらt
たも一対の把持アーム(35!1) (aab)とで横
取さnている。そして両転送アーム(s4a) (34
b)はその下端で連結軸圓にて連結されていて、この連
結軸(ト)を中心に図外の駆動装置に↓り第3図で所定
の角度θ重の範囲内で間欠的に揺動自在に#4敗されて
いる。また各一対の把持アーム(358) (35b)
は両転送アームCB4m) (34b)の上端に堆付け
られた駆動筐(37g) (476)内の駆動装置によ
り第12図に仮想線で示す開状態と、実線で示す閉状態
とに開閉駆動されるように構成されている。
ム(34a) (34b)と、これらの上端に設けらt
たも一対の把持アーム(35!1) (aab)とで横
取さnている。そして両転送アーム(s4a) (34
b)はその下端で連結軸圓にて連結されていて、この連
結軸(ト)を中心に図外の駆動装置に↓り第3図で所定
の角度θ重の範囲内で間欠的に揺動自在に#4敗されて
いる。また各一対の把持アーム(358) (35b)
は両転送アームCB4m) (34b)の上端に堆付け
られた駆動筐(37g) (476)内の駆動装置によ
り第12図に仮想線で示す開状態と、実線で示す閉状態
とに開閉駆動されるように構成されている。
なお装置送装置關は前後一対のスプロケット(至)69
間に夫々巻掛けられて配置された左右一対の無端チェノ
(6)に1駆動され、かつ左右一対のガイドレール−υ
にて案内されて水平に往復動される工うに構成された搬
送軸Q4χ有し、七の搬送軸旧のはソ中央部には左右方
向に間隔を隔て\谷一対の把持アーム<43m) (4
3b)が設けられている。この際各一対の把持アーム(
438) (43b)は夫々土工に相対向さrした状態
で配置されており、上側の一対の把持アーム(43a
)は穀送軸旧に同着された一対の取付板(44a) (
44b)に回動自在に枢支され、下−の一対の把持アー
ム(43b)は内職付板(44a)(44b)に固着さ
れている。なお土鉤の両把持アーム(43m)は内職付
M (44a) (44b)に取付けられたエアシリン
ダ等のIM動装@ (45a) (45b)にて上下に
揺動駆動さする↓5に構成されている。また第2図及び
第3図に示されるように転送装置α0の下側には複数の
細巾無端ベルトを用いた上下2組のベルトコンベアt4
blt47)が夫々所定の角度に傾斜されて組合わされ
て配置されている。また装置送装置費の始趨位置近傍の
下部には袋受441181が水平状に設けられてgつ、
またその装置送装置(ト)の下側に沿って所定長さに亘
ってテーブル、1i191が設けられている。
間に夫々巻掛けられて配置された左右一対の無端チェノ
(6)に1駆動され、かつ左右一対のガイドレール−υ
にて案内されて水平に往復動される工うに構成された搬
送軸Q4χ有し、七の搬送軸旧のはソ中央部には左右方
向に間隔を隔て\谷一対の把持アーム<43m) (4
3b)が設けられている。この際各一対の把持アーム(
438) (43b)は夫々土工に相対向さrした状態
で配置されており、上側の一対の把持アーム(43a
)は穀送軸旧に同着された一対の取付板(44a) (
44b)に回動自在に枢支され、下−の一対の把持アー
ム(43b)は内職付板(44a)(44b)に固着さ
れている。なお土鉤の両把持アーム(43m)は内職付
M (44a) (44b)に取付けられたエアシリン
ダ等のIM動装@ (45a) (45b)にて上下に
揺動駆動さする↓5に構成されている。また第2図及び
第3図に示されるように転送装置α0の下側には複数の
細巾無端ベルトを用いた上下2組のベルトコンベアt4
blt47)が夫々所定の角度に傾斜されて組合わされ
て配置されている。また装置送装置費の始趨位置近傍の
下部には袋受441181が水平状に設けられてgつ、
またその装置送装置(ト)の下側に沿って所定長さに亘
ってテーブル、1i191が設けられている。
なお罰配芽孔装置aυはその装置送装置峙の往復動範囲
のはソ中間位置に配fi1されている。
のはソ中間位置に配fi1されている。
しかして前述した袋スタック装置(9)による# [1
1のスタック動作は、両ベルトコンベアー−が第3図で
矢印C及びd方向に(ロ)動されている状態で行われる
。この結果前述した如くビン西VCIN欠伸通されてス
タックされる袋illの下端−がベルトコンペア圓に接
触して第3図で矢印C方向への引張力Y:受けることに
なって、容袋tl+はしわにならず、夫々上下方向に緊
張された状態で順次整然と積み菖ねられる。
1のスタック動作は、両ベルトコンベアー−が第3図で
矢印C及びd方向に(ロ)動されている状態で行われる
。この結果前述した如くビン西VCIN欠伸通されてス
タックされる袋illの下端−がベルトコンペア圓に接
触して第3図で矢印C方向への引張力Y:受けることに
なって、容袋tl+はしわにならず、夫々上下方向に緊
張された状態で順次整然と積み菖ねられる。
そして袋111が所定枚数、例えば50枚スタックされ
ると、それまで第12図で仮想線の如(開いていた両転
送アーム(a4m) (aab)上端の谷一対の把持ア
ーム(35a) (35b)が第12図で実線の如く閉
じ、これらの把持アーム(35a) (35b)にてス
タックされた全装11+のよyla−の左石両lll1
lsが同時に把持される。な8この゛把持後に第11−
に仮想−で示す如くピン−が矢印す方向に引張られて、
そのピン(ハ)がスタックされた全装11+から抜取ら
れる。
ると、それまで第12図で仮想線の如(開いていた両転
送アーム(a4m) (aab)上端の谷一対の把持ア
ーム(35a) (35b)が第12図で実線の如く閉
じ、これらの把持アーム(35a) (35b)にてス
タックされた全装11+のよyla−の左石両lll1
lsが同時に把持される。な8この゛把持後に第11−
に仮想−で示す如くピン−が矢印す方向に引張られて、
そのピン(ハ)がスタックされた全装11+から抜取ら
れる。
そして次に両転送アーA (34a) (34b)がm
3図で矢印e方向に所定の角度θ1だけlW1時に(ロ
)動され、上記の如く把持されている全装Illσ)上
痛愉が始端位置に待機されている袋爺送装置一部分へ転
送される。な2この時全装(11の下端、側はベルトコ
ンベアQD上に乗って#43図で矢印d方向に円滑に移
送される為、七の全装tl+は袋スタック装置(91に
よるスタック位置から速やかに取除かれる。そしてその
全装fi+はその上下方向のはy中間部で袋受棒囮にて
受止めらする。
3図で矢印e方向に所定の角度θ1だけlW1時に(ロ
)動され、上記の如く把持されている全装Illσ)上
痛愉が始端位置に待機されている袋爺送装置一部分へ転
送される。な2この時全装(11の下端、側はベルトコ
ンベアQD上に乗って#43図で矢印d方向に円滑に移
送される為、七の全装tl+は袋スタック装置(91に
よるスタック位置から速やかに取除かれる。そしてその
全装fi+はその上下方向のはy中間部で袋受棒囮にて
受止めらする。
セして次に第13図に示す如(始端位置に待機され工い
る袋搬送装置(ト)の両駆動!!−&(45a)(45
b)が同時に秘wJされて上側の一対の把持アーム(4
3g)が同時に下方に回動され、谷一対の把持アーム(
43a) (43b)間で全装Il+の上端側の左右2
箇所が上下から同時に把持される。
る袋搬送装置(ト)の両駆動!!−&(45a)(45
b)が同時に秘wJされて上側の一対の把持アーム(4
3g)が同時に下方に回動され、谷一対の把持アーム(
43a) (43b)間で全装Il+の上端側の左右2
箇所が上下から同時に把持される。
以上にエリスタックされた全装(1)の装置送装置(ト
)への転送、即ちバトンタッチ動作が完了する。
)への転送、即ちバトンタッチ動作が完了する。
なおこの後両転送アーム(34a) (34b)の上端
の谷一対ノ把持アーム(35a) (35b)がJ@1
3図に示す如く開き、両転送アーム(34a) (34
b)が第3図で矢印f方向に(ロ)動されて当初の位置
へ復動される。
の谷一対ノ把持アーム(35a) (35b)がJ@1
3図に示す如く開き、両転送アーム(34a) (34
b)が第3図で矢印f方向に(ロ)動されて当初の位置
へ復動される。
しかして以上の如く構成さ扛た袋スタック装置191及
び転送装置[1utl!によれば、11次形成される袋
(IIを垂直状態の1\順次スタックTると共に、その
スタックされた所定枚数の全装vrir+時Vこ次工根
へ転送させるように構成し℃あるので、チューブフィル
ム(2)の送り作業や切断及び溶看作業ンー切中断てる
ことなく上記転送作業ン行うことが出来る。
び転送装置[1utl!によれば、11次形成される袋
(IIを垂直状態の1\順次スタックTると共に、その
スタックされた所定枚数の全装vrir+時Vこ次工根
へ転送させるように構成し℃あるので、チューブフィル
ム(2)の送り作業や切断及び溶看作業ンー切中断てる
ことなく上記転送作業ン行うことが出来る。
!九袋スタック装置(9(は複数のビン(ハ)ン用い、
そのビン@tチューブフィルム(2;に挿通してからそ
のチューブフィルム(2)ン切断し、かつその切断後に
袋111’ビン(ハ)の央除くに押込む工うにして、1
1次形成される袋(11をその切断位置にて順次スタッ
クするので、ピン(至)の挿通ミスが全(発生せず、袋
111極めて蓚実かつ整然とスタック’fることが出来
る。
そのビン@tチューブフィルム(2;に挿通してからそ
のチューブフィルム(2)ン切断し、かつその切断後に
袋111’ビン(ハ)の央除くに押込む工うにして、1
1次形成される袋(11をその切断位置にて順次スタッ
クするので、ピン(至)の挿通ミスが全(発生せず、袋
111極めて蓚実かつ整然とスタック’fることが出来
る。
ところで前記袋搬送装置(ハ)は前述した如(袋ill
ケ把持した後両無端チェンt41Jの回動に↓つて第3
図で矢印g方向に移送されて第3図に仮想線でホした穿
孔工程位置で一時的に停止さ扛る。この結果袋tlJは
袋受棒(4&からテーブル板囮土1c丁べ9上けられて
水平状となる。するとこの恢芽孔装置旧〕が駆1Ill
lされ1テーブル叡饅罎上の全装il+に前記一対の貫
通孔+41が同時に7孔される。なおこの際穿孔装櫨(
Illは、先づドリル受611Y論3図に実線で示され
た@l!動位にカ・ら矢印り方向に(ロ)動して仮想線
で示された穿孔位置へ移動する。次に袋113の下方か
ら一対の穿孔用ドリル62を突き上げて一対の貫通孔(
41馨穿孔する。なお上記両ドリル6zをバンチに置換
してパンチング動作により一対の貫通孔(4)を穿孔て
るようlC′!II#成することが出来る。そして上記
穿孔作業終了後は、ドリル受1511が矢印i方向に回
動されて西初の位置へ復動される。
ケ把持した後両無端チェンt41Jの回動に↓つて第3
図で矢印g方向に移送されて第3図に仮想線でホした穿
孔工程位置で一時的に停止さ扛る。この結果袋tlJは
袋受棒(4&からテーブル板囮土1c丁べ9上けられて
水平状となる。するとこの恢芽孔装置旧〕が駆1Ill
lされ1テーブル叡饅罎上の全装il+に前記一対の貫
通孔+41が同時に7孔される。なおこの際穿孔装櫨(
Illは、先づドリル受611Y論3図に実線で示され
た@l!動位にカ・ら矢印り方向に(ロ)動して仮想線
で示された穿孔位置へ移動する。次に袋113の下方か
ら一対の穿孔用ドリル62を突き上げて一対の貫通孔(
41馨穿孔する。なお上記両ドリル6zをバンチに置換
してパンチング動作により一対の貫通孔(4)を穿孔て
るようlC′!II#成することが出来る。そして上記
穿孔作業終了後は、ドリル受1511が矢印i方向に回
動されて西初の位置へ復動される。
しかして前記袋銀送am關は上記穿孔作業中終了袋I1
1把持していて、その芽孔作業終了後両無端チェン14
1の一対によって第3図で矢印g方向に引続き移送され
て第3図に点線で示した前記列装列装置u2+へ袋il
+ン鍜送する。
1把持していて、その芽孔作業終了後両無端チェン14
1の一対によって第3図で矢印g方向に引続き移送され
て第3図に点線で示した前記列装列装置u2+へ袋il
+ン鍜送する。
次に第2図、第3図、第14図及び第15図によって剖
dc袋整列装置Q力の輪造及び動作を説明する。
dc袋整列装置Q力の輪造及び動作を説明する。
先づ列装夕IJ裂@ttaには第】°のコンベア□□□
と第2のコンベア(ト)とが用いられている。そして第
1のコンベア(ロ)はスラットコンベアにて構成されて
ぃ1、前後径一対のスプロケット(56a ) (56
b)(57a )(57b)間に夫々巻掛けられて配t
tされた左右一対の無端チェン(ssa) (ssb)
間に複数本の架設捧69ヶ所定間隔で平行状に設けて構
成されている。な2この際スラットコンベアは通常両無
端チェン(58a) (58b)の全周に亘って架設棒
つ罎等ン設けることによって、その全周が無端状ンなj
飯送面に構成されるが、こ\では第4図に示す如(上記
全周の搬送面ン所定長さ11に亘って欠除し、残りの−
sl+s分のみな搬送面一に形成し、その一部の搬送面
輪部分のみに架設棒(5罎χ設けたものである。
と第2のコンベア(ト)とが用いられている。そして第
1のコンベア(ロ)はスラットコンベアにて構成されて
ぃ1、前後径一対のスプロケット(56a ) (56
b)(57a )(57b)間に夫々巻掛けられて配t
tされた左右一対の無端チェン(ssa) (ssb)
間に複数本の架設捧69ヶ所定間隔で平行状に設けて構
成されている。な2この際スラットコンベアは通常両無
端チェン(58a) (58b)の全周に亘って架設棒
つ罎等ン設けることによって、その全周が無端状ンなj
飯送面に構成されるが、こ\では第4図に示す如(上記
全周の搬送面ン所定長さ11に亘って欠除し、残りの−
sl+s分のみな搬送面一に形成し、その一部の搬送面
輪部分のみに架設棒(5罎χ設けたものである。
な2この搬送面一の長81.は前配袋tllYはV水平
状に載置するのに足りる長さであnは艮い。また第2の
コンベア州は前後一対のロール114間に無端ベルトコ
ンベアけてなるベルトコンベアに構成されている。そし
てこの第2のコンベア651は光分に長<411成され
ていてその後端側か第1のコンベア(ロ)内に平行状に
挿入されて配置されている。
状に載置するのに足りる長さであnは艮い。また第2の
コンベア州は前後一対のロール114間に無端ベルトコ
ンベアけてなるベルトコンベアに構成されている。そし
てこの第2のコンベア651は光分に長<411成され
ていてその後端側か第1のコンベア(ロ)内に平行状に
挿入されて配置されている。
しかして前述した如く装置送装置關が貸(11ン把持し
第3図に点線で示さnた位置まで搬送されると、袋(1
1は吊14図に示す如く第1のコンベア(ロ)の一部の
條送面…である複数の架設欅6I上にはy水平状に載置
される。
第3図に点線で示さnた位置まで搬送されると、袋(1
1は吊14図に示す如く第1のコンベア(ロ)の一部の
條送面…である複数の架設欅6I上にはy水平状に載置
される。
すると次に第1f)′:Iンベア64)が装置送装置峙
によって袋ill Y 搬送して来た方向である矢印g
方向とは逆方向の矢印j方向に所定量回動されて、複数
C)架設棒6罎が第15図に示す如く袋il+の下から
矢印j方向に移動して第2のコンベア協の下11tc逃
げる。この結果袋+11はその一端1Illt−袋搬送
装置山にて把持されている状態で第2のコンベア(ト)
上に路下される。
によって袋ill Y 搬送して来た方向である矢印g
方向とは逆方向の矢印j方向に所定量回動されて、複数
C)架設棒6罎が第15図に示す如く袋il+の下から
矢印j方向に移動して第2のコンベア協の下11tc逃
げる。この結果袋+11はその一端1Illt−袋搬送
装置山にて把持されている状態で第2のコンベア(ト)
上に路下される。
しかしてこの1M第1のコンベア(ロ)が矢印j方向に
[!l!II+!7され範るか、或いは第1のコンベア
(ロ)が矢印1方向I/cI5T足重以上に回動された
時点で第15園に仮想線で示T如く装置送装置曲の各一
対の把持アーム(43m) (43b)による袋(1)
の把持が解除さf″′C%′C%袋田図に仮想線で示す
如<#pI2のコンベアロj土に完全に路下して、その
第2のコンベアω上に移し替えられる。
[!l!II+!7され範るか、或いは第1のコンベア
(ロ)が矢印1方向I/cI5T足重以上に回動された
時点で第15園に仮想線で示T如く装置送装置曲の各一
対の把持アーム(43m) (43b)による袋(1)
の把持が解除さf″′C%′C%袋田図に仮想線で示す
如<#pI2のコンベアロj土に完全に路下して、その
第2のコンベアω上に移し替えられる。
すると次に第2のコンベア651が第15図にボ丁如く
矢印に方向に袋+11 (’)長さllより短い距隘l
1回動されて停止される。
矢印に方向に袋+11 (’)長さllより短い距隘l
1回動されて停止される。
な怠この後第1のコンベア(ロ)は第15図で天−」j
方向にllglwjJされて当初の位置へ復動さnる。
方向にllglwjJされて当初の位置へ復動さnる。
筐た装置送装置關も第3図で矢印m方向にe動さnて当
初の位置へ復動される。
初の位置へ復動される。
しかしてこの後前述した袋Illの形成、スタ゛ンク、
穿孔の各工程ン経て栴び第1のコンベア(541上に袋
Il+が載置され、かつ前述したJ%2のコンベア(ト
)への移し替えと、その第2のコンベアーの所定距離1
、の間欠的回動の4!r動作の繰り返しにより、第】図
に示す如(第2のコンベア卵上に、前述したスタックに
て夫々所定枚数(例えば50枚)に槓み電ねられている
袋Il+がその−g8側に君いて1wA久オーバーラツ
プされた状態で一列状に費夕IJされる。
穿孔の各工程ン経て栴び第1のコンベア(541上に袋
Il+が載置され、かつ前述したJ%2のコンベア(ト
)への移し替えと、その第2のコンベアーの所定距離1
、の間欠的回動の4!r動作の繰り返しにより、第】図
に示す如(第2のコンベア卵上に、前述したスタックに
て夫々所定枚数(例えば50枚)に槓み電ねられている
袋Il+がその−g8側に君いて1wA久オーバーラツ
プされた状態で一列状に費夕IJされる。
そし℃このように袋11) ’Y所足枚数毎に積み19
℃−列状に整列させておけは、袋ill Y段ボール箱
等の内部に積み電ね℃収納して梱包し、出荷するような
場合、その袋[11’に所定枚数毎%卸ち成る率位枚数
毎にまとめて第2のコンベア651上から取上けて、そ
の牙\まとめて段ボール箱等の内部に収納させることが
出来て、梱包作業ゼ非常に便利に、高能率に行うことが
出来る。
℃−列状に整列させておけは、袋ill Y段ボール箱
等の内部に積み電ね℃収納して梱包し、出荷するような
場合、その袋[11’に所定枚数毎%卸ち成る率位枚数
毎にまとめて第2のコンベア651上から取上けて、そ
の牙\まとめて段ボール箱等の内部に収納させることが
出来て、梱包作業ゼ非常に便利に、高能率に行うことが
出来る。
本発明は土述の如(、チューブフィルムV垂直下方に間
欠的に移送する一部、その移送が停止されている間にそ
のチューブフィルムを切断及び溶着して有底の袋ン形成
するようにした製袋装置にgいて、切断工程に先行して
複数本のビンをチューブフィルムに神通し、切断後にそ
ノヒンを後退させると共に、その切断によって形成され
、かつ上記ビンに浅く挿通されている袋を、そのビンの
後退動作に追従させて押出し部材によりそのビンの果深
くに押込むようにし1%そのビンに袋を順次押通してス
タックさせるように構成したものであるから、順次形成
される袋V極めて能率良くスタックすることが出来る。
欠的に移送する一部、その移送が停止されている間にそ
のチューブフィルムを切断及び溶着して有底の袋ン形成
するようにした製袋装置にgいて、切断工程に先行して
複数本のビンをチューブフィルムに神通し、切断後にそ
ノヒンを後退させると共に、その切断によって形成され
、かつ上記ビンに浅く挿通されている袋を、そのビンの
後退動作に追従させて押出し部材によりそのビンの果深
くに押込むようにし1%そのビンに袋を順次押通してス
タックさせるように構成したものであるから、順次形成
される袋V極めて能率良くスタックすることが出来る。
しかもその際チューブフィルムが切#される前に複数の
ビンをそのフィルムに神通し、その切断後に袋ンビンの
果深くに押込んでスタックするものであるから、ビンの
挿過オスが全く発生せず、袋馨極めて確実がつ楡然と自
動的にスタックすることが出来るオU点かある。
ビンをそのフィルムに神通し、その切断後に袋ンビンの
果深くに押込んでスタックするものであるから、ビンの
挿過オスが全く発生せず、袋馨極めて確実がつ楡然と自
動的にスタックすることが出来るオU点かある。
函面は本発明の一実施例馨示したものであって、第1図
はチューブフィルムから形成される袋の斜視図、第2図
はチューブフィルムの供給、袋の形成、形成された袋の
整理までの工程ヶ示した斜視図、第3図は同上の側面図
、第4図はチューブフィルムの切断、溶着及び形成され
た袋のスタック装置部分を示した縦断面図、第5図は同
上の装置部分の一部1lIlを示した斜視図、第6図は
同上の装置部分の他方lIlを示した斜視図、第7図〜
第11図はチューブフィルムの切断、溶着及び形成され
た袋のスタック動作を説明する要部の拡大縦断面図、!
3211はスタックされた袋ン次工程へ転送する手段部
分な示した斜視図、第。13図は上記転送する手段にて
転送された袋V次工程へ搬送″fる手段部分χ示した斜
視図、第14図及び第15図は袋警埋装置による袋の整
理動作ン説明する側面図である。 また図面Vこ用いられた符号において。 111・・・・・・・・・・袋 (21・・・・・・・・・・チューブフィルム(31・
・・・・・・・・・溶着 171・・・・・・・・・・ビンチロール;8)・・・
・・・・・・・切断及び溶着装置(9)・・・・・・・
・・・袋スタック装置(14m)(14b)・・・・・
・・・・・熱板uシ・・・・・・・・・・カッタ (至)・・・・・・・・・・ピン l)・・・・・・・・・・押出し部材 である。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴 第6図 (自発)手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許願第9227 号 (110)呉羽化学工業株式金社 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象@114%3m嘴の詳細1に説−〇欄(
1)、明細書の嬉16′FL亀4〜5行目の「−切中断
することなく」を「最小限度の短(1中断のロス時間て
」と補正し會す・ (2)、同第18頁第9行目の「第4図」を「第14図
」と補正します。 一以 上− (自発)手続補正書 昭和57年4月30日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第9227 号 2°l!ll′)88 II駿義装の駿スタッI装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東東部中央区日本橋柵雷町壱丁■九曹論壱量(110)
呉羽化学工am弐命社 6、補正により増加する発明の数 (1)、明細書の第14頁第15行目の「第3図」を「
第3図及び第12図」と補正しtす0(2)、別紙添附
oria爾写しに朱書し九ように第12111Kll1
号(37b)を加入します。 θ 添附書類のIi鍮 第12図の写し 1通
はチューブフィルムから形成される袋の斜視図、第2図
はチューブフィルムの供給、袋の形成、形成された袋の
整理までの工程ヶ示した斜視図、第3図は同上の側面図
、第4図はチューブフィルムの切断、溶着及び形成され
た袋のスタック装置部分を示した縦断面図、第5図は同
上の装置部分の一部1lIlを示した斜視図、第6図は
同上の装置部分の他方lIlを示した斜視図、第7図〜
第11図はチューブフィルムの切断、溶着及び形成され
た袋のスタック動作を説明する要部の拡大縦断面図、!
3211はスタックされた袋ン次工程へ転送する手段部
分な示した斜視図、第。13図は上記転送する手段にて
転送された袋V次工程へ搬送″fる手段部分χ示した斜
視図、第14図及び第15図は袋警埋装置による袋の整
理動作ン説明する側面図である。 また図面Vこ用いられた符号において。 111・・・・・・・・・・袋 (21・・・・・・・・・・チューブフィルム(31・
・・・・・・・・・溶着 171・・・・・・・・・・ビンチロール;8)・・・
・・・・・・・切断及び溶着装置(9)・・・・・・・
・・・袋スタック装置(14m)(14b)・・・・・
・・・・・熱板uシ・・・・・・・・・・カッタ (至)・・・・・・・・・・ピン l)・・・・・・・・・・押出し部材 である。 代理人 上屋 勝 常 包 芳 男 杉浦俊貴 第6図 (自発)手続補正書 1.事件の表示 昭和57年特許願第9227 号 (110)呉羽化学工業株式金社 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象@114%3m嘴の詳細1に説−〇欄(
1)、明細書の嬉16′FL亀4〜5行目の「−切中断
することなく」を「最小限度の短(1中断のロス時間て
」と補正し會す・ (2)、同第18頁第9行目の「第4図」を「第14図
」と補正します。 一以 上− (自発)手続補正書 昭和57年4月30日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第9227 号 2°l!ll′)88 II駿義装の駿スタッI装置
3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 東東部中央区日本橋柵雷町壱丁■九曹論壱量(110)
呉羽化学工am弐命社 6、補正により増加する発明の数 (1)、明細書の第14頁第15行目の「第3図」を「
第3図及び第12図」と補正しtす0(2)、別紙添附
oria爾写しに朱書し九ように第12111Kll1
号(37b)を加入します。 θ 添附書類のIi鍮 第12図の写し 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 チューブフィルムを垂直下方に間欠的に移送し。 その移送が停止され走間にそのチューブフィルムを切断
すると共にそのチューブフィルムの切断位置の上軸又は
下側を溶着して有底の袋を形成するように構成した製袋
装置に8いて、上記切断位置の下側に配置され、上記切
断工程に先行して前進して上記チューブフィルムに挿通
され、かつ上記切#後に後退されるように構成された往
復動自在の恒数率のビンと、上記チューブフィルムを挾
んで上記複数のピンと対向して配置され、上記ピンの後
退動作に追従して同方向に所定短離前進された後に後退
されるように構成された往復動自在の押出し部材とを有
し、上記袋をその切断された位置にて上記ビンに順次挿
通して積み富ねるようにm成したことを特徴とする製袋
装置の袋スタック装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57009227A JPS58126143A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | 製袋装置の袋スタツク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57009227A JPS58126143A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | 製袋装置の袋スタツク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58126143A true JPS58126143A (ja) | 1983-07-27 |
Family
ID=11714521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57009227A Pending JPS58126143A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | 製袋装置の袋スタツク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58126143A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50143670A (ja) * | 1974-04-13 | 1975-11-19 | ||
| JPS5747334A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-18 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Production of porous film or sheet |
-
1982
- 1982-01-23 JP JP57009227A patent/JPS58126143A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50143670A (ja) * | 1974-04-13 | 1975-11-19 | ||
| JPS5747334A (en) * | 1980-09-03 | 1982-03-18 | Mitsubishi Chem Ind Ltd | Production of porous film or sheet |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4452597A (en) | Method and apparatus for forming stacks of sacks | |
| US2982063A (en) | Banding machine and method | |
| US4314403A (en) | Machine for automatically stacking plate groups for storage batteries | |
| JPS5970555A (ja) | 部分的に分離された複合袋の製法 | |
| US2917884A (en) | Apparatus for counting and banding envelopes and the like | |
| ITRM990269A1 (it) | Dispositivo di alimentazione di un film per confezioni e macchina perconfezionare diversi pacchetti in modo automatico. | |
| JP3440466B2 (ja) | フォイルバッグ製造パッキング方法及び装置 | |
| DE202012004631U1 (de) | Vorrichtung zum Verpacken von stückigen Produkten | |
| US2103390A (en) | Packaging machine | |
| US12071268B2 (en) | Bag web and method and equipment for packing items | |
| WO1998021096A1 (en) | Sealing device for packaging apparatus | |
| CA2076360A1 (en) | Apparatus for feeding sheet-like blanks to a deep-drawing machine | |
| AU2003262105B2 (en) | Method and device for the packaging of flat objects | |
| US2770933A (en) | Method of forming balloons containing messages | |
| CN115285432B (zh) | 一种茭白包装设备 | |
| US5042230A (en) | System, apparatus and method of packaging flat product, particularly folded printed products, in plastic foils | |
| GB2512135A (en) | Packaging Machine | |
| JP6858435B1 (ja) | ピロー包装体の製造方法および製造装置 | |
| JPS6232837Y2 (ja) | ||
| JPS58126142A (ja) | 製袋装置 | |
| JPH0767927B2 (ja) | 多列自動包装装置 | |
| JP6492359B2 (ja) | シート状袋体の集積装置 | |
| CN116096639A (zh) | 用于包装板状或块状产品的设备 | |
| JPH0252620B2 (ja) | ||
| JPS59162036A (ja) | 製袋装置の袋スタツク装置 |