JPS58127308A - コイルの製造方法 - Google Patents
コイルの製造方法Info
- Publication number
- JPS58127308A JPS58127308A JP57009218A JP921882A JPS58127308A JP S58127308 A JPS58127308 A JP S58127308A JP 57009218 A JP57009218 A JP 57009218A JP 921882 A JP921882 A JP 921882A JP S58127308 A JPS58127308 A JP S58127308A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- winding
- terminals
- bobbins
- terminal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F41/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties
- H01F41/02—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets
- H01F41/04—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or assembling magnets, inductances or transformers; Apparatus or processes specially adapted for manufacturing materials characterised by their magnetic properties for manufacturing cores, coils, or magnets for manufacturing coils
- H01F41/10—Connecting leads to windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Manufacturing Cores, Coils, And Magnets (AREA)
- Coils Or Transformers For Communication (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明に基板を有しないコイルの製造方法に関するもの
である。
である。
従来、基板を有せずボビンに直接端子を取付けるコイル
としては、第1図に示す様にボビンlの鍔部1aに穴1
0を穿ち端子2を植え込み、ボビン1に巻かれたコイル
巻1lIJ3を端子2に巻き付は半田付するものがあっ
たoしかし、この方法では端子の根本にコイル巻線3を
巻付は半田付けしている為、コイルの取扱いに際し、端
子2に力が加わると断線することがあり、鍔部1aに穴
10を設けている為、鍔部1aを厚くしなければならず
小形化に不利であり、対称に出来ている為、コイルの巻
始めを示す表示を別に設ける必要があり、下方に長く突
出した端子の根本にコイル巻線を巻付ける為、巻付の能
率が悪くなる等の欠点を有していた。
としては、第1図に示す様にボビンlの鍔部1aに穴1
0を穿ち端子2を植え込み、ボビン1に巻かれたコイル
巻1lIJ3を端子2に巻き付は半田付するものがあっ
たoしかし、この方法では端子の根本にコイル巻線3を
巻付は半田付けしている為、コイルの取扱いに際し、端
子2に力が加わると断線することがあり、鍔部1aに穴
10を設けている為、鍔部1aを厚くしなければならず
小形化に不利であり、対称に出来ている為、コイルの巻
始めを示す表示を別に設ける必要があり、下方に長く突
出した端子の根本にコイル巻線を巻付ける為、巻付の能
率が悪くなる等の欠点を有していた。
他の従来例としては、1g2図(3)の断面図及び第2
図(B)の底面図に示した様なものがある。ここでに第
1図の従来例で欠点の1つに挙げられた端子の根本にコ
イル巻1を巻付けたことによる断線不良を解決したもの
であり、すなわち端子2をV字状に曲げ、ボビンlの鍔
部1aに設けられた穴10に嵌着し、端子2の一端にコ
イル巻#!3を巻付は他端を下方に突出させている為、
端子2の根本にはコイル巻線3に巻付けられておらず断
線不良は生じ難くなっているoしかしながら、第1図の
従来例について指摘した他の欠点については全く解決さ
れていないのみならず、穴10iV字状の端子2を嵌着
させる為に、横方向に大きい形状を持たせなければなら
ず、鍔部1a[厚さ方向にも幅方向にも大きくなってし
まい小型化は甚だ困難なものになる欠点も持っていた。
図(B)の底面図に示した様なものがある。ここでに第
1図の従来例で欠点の1つに挙げられた端子の根本にコ
イル巻1を巻付けたことによる断線不良を解決したもの
であり、すなわち端子2をV字状に曲げ、ボビンlの鍔
部1aに設けられた穴10に嵌着し、端子2の一端にコ
イル巻#!3を巻付は他端を下方に突出させている為、
端子2の根本にはコイル巻線3に巻付けられておらず断
線不良は生じ難くなっているoしかしながら、第1図の
従来例について指摘した他の欠点については全く解決さ
れていないのみならず、穴10iV字状の端子2を嵌着
させる為に、横方向に大きい形状を持たせなければなら
ず、鍔部1a[厚さ方向にも幅方向にも大きくなってし
まい小型化は甚だ困難なものになる欠点も持っていた。
本発明は以上の点に鑑み、特に、巻始めの表示を必要と
せず、高信頼性であり、小型化に有利なコイルを能率良
く連続的に製造することを目的とする。以下図面と共に
その実施例について説明す/)0 第3図は本発明に係るコイルの製造方法の実施例を示す
図である。先ず第3図(3)に示す様に、コイル支持体
20と一端をコイル支持体に固定された多数の端子2を
金属材で一体成形したフープ材を用意する。次に第3図
(Bl及び第3図(C1に示した様にボビンlを遂次端
子2の他端2aを残して接着する。そして、コイル巻線
30巻始めを端子2の他端2aに巻付け、続いてコイル
巻線3を所定回数だけ巻回し巻終りを端子2の他端2a
に巻付は切断するといった操作を遂次各ボビンについて
連続的に行ない、コイル巻線3の巻始め及び巻終ジを端
子2の他端2aに半田ディツプ等で半田付する。その後
ボビンlの全体を覆って樹脂等のモールド材5で封止す
る。最後に破線〕・で切断分離すれば、第3図の)で示
される様なコイル30が完成する。
せず、高信頼性であり、小型化に有利なコイルを能率良
く連続的に製造することを目的とする。以下図面と共に
その実施例について説明す/)0 第3図は本発明に係るコイルの製造方法の実施例を示す
図である。先ず第3図(3)に示す様に、コイル支持体
20と一端をコイル支持体に固定された多数の端子2を
金属材で一体成形したフープ材を用意する。次に第3図
(Bl及び第3図(C1に示した様にボビンlを遂次端
子2の他端2aを残して接着する。そして、コイル巻線
30巻始めを端子2の他端2aに巻付け、続いてコイル
巻線3を所定回数だけ巻回し巻終りを端子2の他端2a
に巻付は切断するといった操作を遂次各ボビンについて
連続的に行ない、コイル巻線3の巻始め及び巻終ジを端
子2の他端2aに半田ディツプ等で半田付する。その後
ボビンlの全体を覆って樹脂等のモールド材5で封止す
る。最後に破線〕・で切断分離すれば、第3図の)で示
される様なコイル30が完成する。
尚、上記方法の一部を変形したものとしてぼ、例えば、
ボビン1の端子2を接着させる部分に案内構を設け、第
4図(A+の斜視図及び第4図(Blの底面図に示した
様に端子2を案内構2bvC妖看させたコイルの製造を
行なう方法、又、第5図に示した様に予め端子2を直角
に折曲しておき、ボビン1を縦に接着してコイルの製造
を行なう方法等がある。以上に単独のコイル素子を得る
製造方法について説明したが、第3図と共に説明した製
造工程中、コイル巻線3を端子2の先端2aに巻付ける
際、第6図に示した様にコンデンサ等の他の小型部品7
を端子2に接続して複合素子にしても良く、又モールド
材5でボビン1を封止する以前に磁性体からなるキャッ
プ8を被せてインダクタンスを増加させ、且つコイルの
保護を行なっても良い。
ボビン1の端子2を接着させる部分に案内構を設け、第
4図(A+の斜視図及び第4図(Blの底面図に示した
様に端子2を案内構2bvC妖看させたコイルの製造を
行なう方法、又、第5図に示した様に予め端子2を直角
に折曲しておき、ボビン1を縦に接着してコイルの製造
を行なう方法等がある。以上に単独のコイル素子を得る
製造方法について説明したが、第3図と共に説明した製
造工程中、コイル巻線3を端子2の先端2aに巻付ける
際、第6図に示した様にコンデンサ等の他の小型部品7
を端子2に接続して複合素子にしても良く、又モールド
材5でボビン1を封止する以前に磁性体からなるキャッ
プ8を被せてインダクタンスを増加させ、且つコイルの
保護を行なっても良い。
第7図は本考案に係るコイルの製造方法の他の実施例を
示す図である。先ず第7図(3)に示した様に下端付近
を接着テープ21.22からなるコイル支持体20に、
接着テープ21.22の対向する面に塗布された接着材
によって挾着し、上端付近を2枚の接着テープ23.2
4Vcて下端付近同様に挾まれ挾着した鋼@線等からな
る多数の端子2を用意する、ここで端子2が円筒状であ
れば、予め第8図の如く接着テープ23.24が接着す
る位置に平担部2cを設けても良い。次に第7図(13
)に示した様に、ボビン1を接着テープ23に接着しボ
ビンlを端子2に接着テープ23越しに固設する。そし
て、コイル巻?l1j3の巻始めを端子29他端2aに
巻付は続いてコイル巻線3を所°定回数だけ巻回し巻終
りを端子2の他端2aに巻付は切断することなしに隣接
するポビン1tIc同様の操作を連続的に行なう。その
後、コイル巻線3と共に接着テープ23.24をボビン
lの幅程度を残して切断し、コイル巻線3の巻始め及び
巻終りを端子2の他端2aに半田ディツプ等で半田付す
る。
示す図である。先ず第7図(3)に示した様に下端付近
を接着テープ21.22からなるコイル支持体20に、
接着テープ21.22の対向する面に塗布された接着材
によって挾着し、上端付近を2枚の接着テープ23.2
4Vcて下端付近同様に挾まれ挾着した鋼@線等からな
る多数の端子2を用意する、ここで端子2が円筒状であ
れば、予め第8図の如く接着テープ23.24が接着す
る位置に平担部2cを設けても良い。次に第7図(13
)に示した様に、ボビン1を接着テープ23に接着しボ
ビンlを端子2に接着テープ23越しに固設する。そし
て、コイル巻?l1j3の巻始めを端子29他端2aに
巻付は続いてコイル巻線3を所°定回数だけ巻回し巻終
りを端子2の他端2aに巻付は切断することなしに隣接
するポビン1tIc同様の操作を連続的に行なう。その
後、コイル巻線3と共に接着テープ23.24をボビン
lの幅程度を残して切断し、コイル巻線3の巻始め及び
巻終りを端子2の他端2aに半田ディツプ等で半田付す
る。
最後にボビンlを樹脂等のモールド材5で封し、接着テ
ープ21.22から離脱させれば、第7図(C1の断面
図に示した様なコイル31が完成する。
ープ21.22から離脱させれば、第7図(C1の断面
図に示した様なコイル31が完成する。
尚、上記他の実施例の説明中、コイル支持体20は接着
テープ21.22からなる為端子間隔を容易に変え得る
利点はあるが、この場合も、第3図で説明した実施例同
様、端子2と一体成形されたコイル支持体20を用いて
も良いことはいうまでもない0又、ボビンlの端子2へ
の曲設する方法として、第9図(3)の正面図及び第9
図(Blの平面図に示した様に、真直の端子2にボビン
1を縦に固設する方法を用いても良い。
テープ21.22からなる為端子間隔を容易に変え得る
利点はあるが、この場合も、第3図で説明した実施例同
様、端子2と一体成形されたコイル支持体20を用いて
も良いことはいうまでもない0又、ボビンlの端子2へ
の曲設する方法として、第9図(3)の正面図及び第9
図(Blの平面図に示した様に、真直の端子2にボビン
1を縦に固設する方法を用いても良い。
ボビンlの材質は、一般に磁性体を用いることでコイル
のインダクタンスを大きくすることができるが、非磁性
体例えばプラスチックからなるボビンを用いても第10
図に示したコイルの様にモールド材5にフェライト粉末
を混入させればやはジインダクタンスは大きくなる0又
、モールド材5にフェライト粉末を混入させたものにシ
ールド効果をも有している為一般に非常に有用である。
のインダクタンスを大きくすることができるが、非磁性
体例えばプラスチックからなるボビンを用いても第10
図に示したコイルの様にモールド材5にフェライト粉末
を混入させればやはジインダクタンスは大きくなる0又
、モールド材5にフェライト粉末を混入させたものにシ
ールド効果をも有している為一般に非常に有用である。
尚、第11図に示した様に、コア入りボビン1を用いれ
ば、モールド材5で封止する前に予め、インダクタンス
を調整しておくことが可能である。
ば、モールド材5で封止する前に予め、インダクタンス
を調整しておくことが可能である。
上述の如く、本発明に係るコイルの製造方法によれば、
平行に配された複数の金属性線状体の一端が固定された
コイル支持体を有し、隣接する該複数の線状体の他端付
近に複数のコイルボビンを固着すると共に、該ボビンの
コイル巻線部への巻線及び線状体への接続を連続的に行
なう為、多数のコイルが連続的、且能率的に行ない得、
しかも上方に短く突出した線状体にコイル巻線を巻付け
る為、巻付作業が極めて簡単である。さらに本発明に係
るコイルの製造方法を行なった結果として得うれる。コ
イルは、端子の根本にコイル巻線が接続されていない為
、端子に力が加わっても断線することはなく高信頼性で
あり、ボビンの鍔部に穴を設ける必要にない為、ボビン
は小形に構成され且つ安価であり、端子がボビンから非
対称に突出している為、特に巻始めを指す表示を設けな
くとも良い等の優れた点を有している等の特徴を持つも
のである。
平行に配された複数の金属性線状体の一端が固定された
コイル支持体を有し、隣接する該複数の線状体の他端付
近に複数のコイルボビンを固着すると共に、該ボビンの
コイル巻線部への巻線及び線状体への接続を連続的に行
なう為、多数のコイルが連続的、且能率的に行ない得、
しかも上方に短く突出した線状体にコイル巻線を巻付け
る為、巻付作業が極めて簡単である。さらに本発明に係
るコイルの製造方法を行なった結果として得うれる。コ
イルは、端子の根本にコイル巻線が接続されていない為
、端子に力が加わっても断線することはなく高信頼性で
あり、ボビンの鍔部に穴を設ける必要にない為、ボビン
は小形に構成され且つ安価であり、端子がボビンから非
対称に突出している為、特に巻始めを指す表示を設けな
くとも良い等の優れた点を有している等の特徴を持つも
のである。
第1図及び第2図は従来のコイルを示す図、第3図は本
発明に係るコイルの製造方法の実施例を示す図、第4図
、第5図、第6図は本発明に係るコイルの製造方法によ
り製造されたコイルの変形例、第7図に本発明に係るコ
イルの製造方法の他の実施例を示す図、第8図は本発明
に用いられる端子の一例を示す図、第9図、第10図、
第11図に本発明に係るコイルの製造方法により製造さ
れたコイルの変形例である。 トポビン、2・・・金属性線状体、3・・コイル巻線、
5・・モールド材、7・・・小型部品、20・・コイル
支持体 特許出願人 ミツミ電機株式会社 代表者 森 部 − ◇ 第2vA 11図 (A) (B) jlJ図 13Wi CC) (1)
)第8図 第10図 第9vA <、A> (8) 第11図
発明に係るコイルの製造方法の実施例を示す図、第4図
、第5図、第6図は本発明に係るコイルの製造方法によ
り製造されたコイルの変形例、第7図に本発明に係るコ
イルの製造方法の他の実施例を示す図、第8図は本発明
に用いられる端子の一例を示す図、第9図、第10図、
第11図に本発明に係るコイルの製造方法により製造さ
れたコイルの変形例である。 トポビン、2・・・金属性線状体、3・・コイル巻線、
5・・モールド材、7・・・小型部品、20・・コイル
支持体 特許出願人 ミツミ電機株式会社 代表者 森 部 − ◇ 第2vA 11図 (A) (B) jlJ図 13Wi CC) (1)
)第8図 第10図 第9vA <、A> (8) 第11図
Claims (1)
- 平行に配された複数の金属性線状体の一端が固定された
コイル支持体を有し、隣接する該複数の線状体の他端付
近に複数のコイルボビンを固設すると共に、該ボビンの
コイル巻線部への巻線及び線状体への接続を連続的に行
ない、その後肢複数のコイルを分離して個々のコイルを
取出したことを特徴とするコイルの製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57009218A JPS58127308A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | コイルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57009218A JPS58127308A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | コイルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58127308A true JPS58127308A (ja) | 1983-07-29 |
Family
ID=11714298
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57009218A Pending JPS58127308A (ja) | 1982-01-23 | 1982-01-23 | コイルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58127308A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4785527A (en) * | 1986-01-21 | 1988-11-22 | Compagnie Europeenne De Composants Electroniques Lcc | Method for manufacturing an inductive chip |
-
1982
- 1982-01-23 JP JP57009218A patent/JPS58127308A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4785527A (en) * | 1986-01-21 | 1988-11-22 | Compagnie Europeenne De Composants Electroniques Lcc | Method for manufacturing an inductive chip |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3399366B2 (ja) | インダクタの製造方法 | |
| JPH0888124A (ja) | インダクタンス素子とその製造方法 | |
| JPS58127308A (ja) | コイルの製造方法 | |
| US4494099A (en) | High-frequency coil structure | |
| JPH0217447Y2 (ja) | ||
| JPH0215291Y2 (ja) | ||
| JPS6292738A (ja) | 小形モ−タ用コイルアセンブリ | |
| JPH05343238A (ja) | マイクロ磁心及び巻線形チップトランス | |
| EP0198560A1 (en) | Magnetic transducing head | |
| JPH07192945A (ja) | カレントトランス | |
| JPH0525209Y2 (ja) | ||
| JP3434339B2 (ja) | インダクタの製造方法 | |
| JPS6123307A (ja) | 電気巻線部品におけるピン状端子 | |
| JPS634687B2 (ja) | ||
| JPH0748439B2 (ja) | インダクタの製造法 | |
| JPH01110714A (ja) | 小型トランス・コイル | |
| JPH03289105A (ja) | 端子台付チョークコイル及び製造方法 | |
| JPH0369103A (ja) | チップ形コイルとその製造方法 | |
| JPS60214511A (ja) | 端子板付トロイダルコイル | |
| JPH06196335A (ja) | インダクタ | |
| JPS58199509A (ja) | 電気巻線器部品の製造方法 | |
| JPS5826494Y2 (ja) | コイル素子 | |
| JPH01188013A (ja) | ノイズフィルタ装置の製造方法 | |
| JPH01183906A (ja) | ノイズフィルタ装置の製造方法 | |
| JPH04338617A (ja) | 表面実装型線輪部品の製造方法 |