JPS58129922A - 電動式釣針の釣糸結び器 - Google Patents

電動式釣針の釣糸結び器

Info

Publication number
JPS58129922A
JPS58129922A JP57012356A JP1235682A JPS58129922A JP S58129922 A JPS58129922 A JP S58129922A JP 57012356 A JP57012356 A JP 57012356A JP 1235682 A JP1235682 A JP 1235682A JP S58129922 A JPS58129922 A JP S58129922A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fishhook
gear
main body
fishing line
lever
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57012356A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6046934B2 (ja
Inventor
謙一 山田
征二 横川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP1235682A priority Critical patent/JPS6046934B2/ja
Publication of JPS58129922A publication Critical patent/JPS58129922A/ja
Publication of JPS6046934B2 publication Critical patent/JPS6046934B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電動式釣針の釣糸結び器に関するもので、その
目的とするところは、釣針に釣糸を結びつけるとき、素
人、iたは初心者、細かい手作業を不得意とする人、視
力が低下して細かい物が見えにくい人等、誰にでも簡単
にして短時間で釣針に釣糸を確実に結びつけることがで
き、かつ釣針の取付は状態も運転中に釣針が外れること
のない安定したものを得ることができる電動式釣針の釣
糸結び器を提供することにある。
以下、本発明をその一実施例を示す図面にもとづいて説
明する。
第1図〜第6図において、1けカバーで、このカバー2
1には釣針当て部1aを設けるとともに。
この釣針当て部1aに近接して略4分の1円状の着され
た本体クースで、この本体ケース2と前記カバー1は扁
平形に構成されている。3は電池クース、4は本体ケー
ス2内に装備されたモータで。
とのモータ4のシャフト41Lには歯車ムロが圧入によ
り嵌合されている。6H前記歯車ムロと噛み合うドーナ
ツ状の歯車Bで、この歯車B6の裏面にはスイッチレバ
ー7の爪7aが嵌合する切り欠き部6aを有する環状突
起6bを設け、かつ一部には釣糸を通す半径方向の切り
溝6Cを設けている。また前記歯車B6は本体ケース2
内に設けられるが、一部を本体ケース2外に露出させて
いる。
8は第4図に示すように、前記歯車B6の表面に設けた
固定台、9は固定台8に近接して歯車B6を表面から裏
面にかけて貫通するように設けた貫通孔で、この貫通孔
9を閉塞するように前記歯車B6の裏面には板材1oが
嵌め込まれ、かっこの板材10にはねじ孔101Lを設
けている。
11は前記貫通孔9内に圧縮コイルバネ12を介して上
下動自在に挿入された可動片で、この可動片11は圧縮
コイルバネ12により常時上方に付勢されている。13
は前記可動片11を他端で受は止めるように一端が前記
固定台8の上面にねじ14により固定された固定片で、
この固定片13を固定するねじ14の先端部は前記板材
10のねじ孔IC)aにねじ込まれて、板材1oをも固
定している。そして前記可動片11と固定片13は。
両者11.13の間に釣糸の端部を保持する保持体15
を構成している。また前記固定片13の両側面には、固
定片13の端面より貫通孔9側へ突出する釣糸ストッパ
ー131Lを設けている。
また前記歯車B6は、第4図に示すように1本体ケース
2内の一部に形成した軸受部16に回転自在に嵌合され
、かつ筒状の押さえ部材17を前記軸受部16にねじ1
8で固定することにより取付けられる。また前記押さえ
部材17には、コイルバネ19により常時上方に付勢さ
れた針支持部20を収納する穴17aを中心部に設ける
とともに、釣糸を通す切り溝17bが穴17aの極近辺
まで設けられている。21tj:前記押さえ部材17の
下端開口部付近に装着された閉塞板である。また前記針
支持部2oの上面部には後述する釣針のチモト部を挿入
する穴20aを設けている。22は本体クース2の軸受
部16の内部に設けた凹部で、この凹部22には軸受部
16の外周面まで達する切り溝23を設け、かつこの切
り溝23は本体クース2に設けた切り溝24と連通させ
ている。
そして前記歯車B6の切り溝6Cと押さえ部材17の切
り溝17bはモータ4が停止しているときは、−直線上
にくるように歯車B6の切り欠き部6aが位置決めされ
ている。
また前記モータ4には、第2図に示すように、リード線
251Lの一端と電池の一方の端子26&がそれぞれ接
続され、かつリード線25&の他端は本体ケース2内に
設けたマイクロスイッチ27のNO端子27&に接続さ
れている。また別のリード線26bの一端はマイクロス
イッチ27の共通端子27bに接続され、かつ他端は電
池の他方の端子26bに接続されている。
また、前記スイッチレバー7の一端部には第6図および
第6図に示すように半円形状の突起部7bが形成され、
かつこの突起部7bは、第6図に示すように、スイッチ
レバー7の指当て部7Cを指で矢印方向にスライドさせ
ることにより、前記マイクロスイッチ27のスイッチレ
バー27cを押し下げてマイクロスイッチ27をオン状
態にするとともに、スイッチレバー7の爪7aが歯車B
6の切り欠き部6aより外れる。これによりモータ4は
回転を始めるとともに、歯車A5を介して歯車B6を第
6図の矢印方向に回転させる。この状態でスイッチレバ
ー7の指当て部7Cから手を離しても、歯車B6が一回
転するまでは、スイッチレバー7の爪7aは歯車B6の
環状突起6bの外周面に当接しているため、これにより
スイッチレバー7は側方に押しつけられることになり、
その結果マイクロスイッチ27のスイッチレバー27C
Hスイツチレバー7の突起部7bにより押1−続けられ
るため、モータ4.歯車ム5および歯車B6は回転し続
ける。
そして歯車B6が回転し続け、第6図に示すように、回
転を始める前の位置にくると、スイッチレバー7は圧縮
バネ28により常に側方へ付勢されているため、スイッ
チレバー7の爪7aは歯車B6の切り欠き部6aに嵌入
し、かつスイッチレバー7も側方へ移動するため、マイ
クロスイッチ27のスイッチレバー270への押圧力は
解除される。その結果、マイクロスイッチ27はオフ状
態にたるため、モータ4.歯車ムロおよび歯車B6の回
転は停止する。
29はスライダーで、このスライダー29にはボス29
aを設けており、そしてこのボス29aが前記本体クー
ス2に設けた半円弧状の溝30に嵌合しているため、ス
ライダ−29Vi半円弧状の溝30に沿って移動する。
また半円弧状の溝3゜の一方端と他方端の近くには、ス
ライダー29を位置決めする突起30a、sobがそれ
ぞれ設けられているため、スライダー29はこれらの突
起aoa、sobによりその位置を保持される。
31は釣針押さえレバーで、とp釣針押さえレバー31
は第1図および第3図に示すように、一端部に釣針押さ
えボタン32を圧入保持し、かつ他端部は略り字状に構
成し、さらにカバー1に設けた支柱1Cに摺動自在に保
持されている。33はコイルバネで、このコイルバネ3
3は前記釣針押さえレバー31の一端部を常時第3図の
矢印A方向にバネ付勢している。
次に釣糸を釣針に結びつける動作について、第7図〜第
14図にもとづいて説明する。まず、第7図において、
釣針押さえボタン32を操作して、釣針押さえレバー3
1の他端り字状部31aをカバー1の釣針当て部1aよ
り離す。この離した状態において、第14図に示した釣
針34を、第7図に示すように、その間隙内に入れると
ともに、釣針34のテモト部34&を押さえ部材17の
穴17&より上方に突出している針支持部2oの穴20
&に差し込む。この場合、大型の釣針の場合は、針支持
部20を押さえ部材17の穴17aに押し込むようにし
て取付ける。この状態で、釣針押さえボタン32から手
を離すと、釣針押さえレバー31の他端り字状部31a
Hコイルバネ33のバネ力により釣針34をカバー1の
釣針当て部1aとの間に挾持する。この状態で、次に第
9図に示すように、釣糸36を本体クース2の裏側から
本体クース2の切り溝24.歯車B6の切り溝6Cおよ
び押さえ部材17め切り溝17bを通(7て本体クース
2の表面側に持ってきて、その後、第10図に示すよう
に釣糸36を可動片11と固定片13との間に挟持固定
する。このとき、釣糸36の先端361Lから可動片1
1までの長さは約3cIn位とっておく。そして次に、
第11図に示すように、フリーな方、すなわち本体クー
ス2の裏側に位置する釣糸36をスライダー29に掛け
てから釣針34の横を通して釣針押さえレバー31の他
端突起部31&に当て、その後、押さえ部材17の切り
溝17b、歯車B6の切り溝6cおよび本体クース2の
切り溝24を通して本体ケース2の裏側へ引張る。以上
の操作により、釣針34および釣糸36のセットを終了
する。
続いて、スイッチレバー7の指当て部7cを指で第6図
の矢印方向とけ逆方向にスライドさせるト、マイクロス
イッチ27のスイッチレバー 270はスイッチレバー
7の突起部7bにより押されて、マイクロスイッチ27
がオンするとともに、スイッチレバー7の爪7aが歯車
B6の切り欠き部6aより外れる。これによりモータ4
は回転を始めるとともに、歯車ムロを介I〜で歯車B6
を第6図の矢印方向に回転させる。ここで1例えば釣針
34に釣糸35を6回巻きつけたいときは、歯車B6が
6回転(−だ後、6回転目に入った時点でスイッチレバ
ー7の指当て部7Cから指を離せば、歯車B6は6回転
して第5図に示す位置にくると。
スイッチレバー7は圧縮バネ28により常に側方へ付勢
されているため、スイッチレバー7の爪7aVi爾車B
6の切り欠き部6aに嵌入し、かつスイッチレバー7も
側方へ移動するため、マイクロスイッチ27のスイッチ
レバー27Cへ)押圧力は解除される。これによりマイ
クロスイッチ27はオフ状態になるため、モータ4.歯
車A6および、歯車B60回転は停止する。
上記したように、歯車B6の回転により釣糸36を釣針
34に例えば6回巻きつけた後、続いて第12図に示す
ように、スライダー29を本体クース2に設けた溝3o
に沿って移動させる。この場合、スライダー29はまず
一方端の突起30bを越えさせ、さらに他方端の突起3
0aを越えてカテッという音がするまで移動させること
により。
第12図に示す位置に固定される。その後、本体クース
2の裏側に位置するフリーな釣糸35を第13図に示す
ように下方に引張ると、釣糸35はスライダー29を滑
り落ち、そして本体ケース2の切り溝24.歯車B6の
切り溝6cおよび押さえ部材17の切り溝17bを通っ
て第14図に示すように1,1釣針34の根元部に結び
つけられる。
以上の操作により、釣針34に釣糸36を結びつける作
業は完了し、その後、再び釣針押さえボタン32を操作
して、釣針押さえレバー31の他端突起部31aをカバ
ー1の釣針当て部1bより離すことにより、釣糸36が
結びつけられた釣針34を取り出す。そして第14図に
示すように取り出された釣糸36の結び目付近ssbを
切り。
さらに釣糸35の他端側を必要な長さに切れば。
すべての作業が終了する。
次に釣針34を釣針押さえレバー31の他端り字状部3
1aとカバー1の釣針当て部1aとの間に挟持固定する
場合の機能について第15図にもとついて詳しく説明す
る。すなわち、釣針押さえレバー31の他端り字状部3
1aにはさらに第15図fa) 、 (b)に示すよう
に逆テーパ一部31bを設けているもので、この逆テー
パ一部31bは。
釣針押さえボタン32を抑圧操作していない時は。
第15図[alに示すように、第3図に示すコイルバネ
33のバネ力により、カバー1の釣針当て部1aより奥
に位置してカバー1とオーバーランプしている。そして
釣針34を挟持固定する場合は、まず釣針押さえボタン
32を操作して、釣針押さえレバー31の他端り字状部
31aをカバー1の釣針当て部1aより離す。そl〜て
この離した状態において、釣針34をその離れた間隙内
に挿入して、釣針押dえボタン32から手を離すと、釣
針押さえレバー31は第15図(b)に示すように、コ
イルバネ33のバネ力により、矢印B方向に付勢される
。これにより、釣針34は釣針押さえレバー31の他・
端り字状部31&に設けた逆テーバ一部31bとカバー
1の釣針当て部1aとの間に挾持される。この場合、前
記逆テーパ一部31bを設けたことにより、運転中に釣
針34が第16図(blに示す状態から外れるようなこ
とはなくなるものである。また前記カバー1には、第1
図および第3図に示すように、釣針当て部1aに近接し
て略4分の1円状の凹部1bを設けているため、釣針3
4のチモト部34aを針支持部2oの穴20&に挿入し
て取付ける場合、針支持部2oの穴20!Lが見やすく
なり、その結果、釣針34の取付は作業もきわめて簡単
にして行なえるものである。
以上のように本発明によれば、簡単な操作で、誰にでも
手軽に、かつ確実に釣針に釣糸を結びつけることができ
、また釣針押さえレバーをカバーに摺動自在に取付け、
かつこの釣針押さえレバーは、一端部に釣針押さえボタ
ンを取付けるとともに、他端部を略り字状に構成し、こ
のL字状部にはさらに逆テーパ一部を設け、この逆テー
パ一部と前記カバーに設けた釣針当て部との間に釣針を
挟持固定するようにしているため、前記逆テーパ一部の
存在により、運転中に釣針が外れてしまうのも確実に防
止することができる等種々のすぐれた特長を有するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す電動式釣針の釣糸結び
器の正面図、第2図は同結び器の縦断面図、第3図は同
結び器におけるカバーの内側を示す正面図、第4図は同
結び器における釣糸と釣針の保持機構を示す分解斜視図
、第6図および第6図は同結び器におけるマイクロスイ
ッチと歯車の関係を示す正面図、第7図は同結び器にお
ける要部の斜視図、第8図〜第11図は同結び器に釣針
と釣糸を七ソ卜する動作過程を示す要部斜視図、第12
図および第13図は同結び器で釣針と釣糸を結んだ後の
動作過程を示す要部斜視図、第14図は同結び器により
結ばれた釣針と釣糸を示す図。 第15図(at 、 (blは同結び器に釣針を取付け
る場合の動作過程を示す要部拡大上面図である。 1・・・・・・カバー、1a・・・・・・釣針当て部、
1b・・・・・・凹部、2・・・・・・本体クープ、4
・・・・・・モータ、6・・・・・・歯車、6a・・・
・・・切り欠き部、6b・・・・・・環状突起。 7・・・・・・スイッチレバー、 71L・旧・・L 
60 、17b。 23.24・・・・・・切り溝、15・・・・・・保持
体、16・・・・・・軸受部、17・・・・・・押さえ
部材、27・川・・スイッチ、29・・・・・・スライ
ダー、30・・・・・・溝、31・・川・釣針押さえレ
バー、32・・印・釣針押さえボタン、33・・・・・
・コイルハネ、 34・・・・・・釣針、34a・・・
・・・釣針のチモト部、36・・・・・・釣糸。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 はが1名第1
図 第2図 WA3図 第5図 16図 第8図  l。 第10図 第14rl!J 第15図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モータを内装し、かつ一部の端縁より内方に向っ
    て切り溝を有する扁平形の本体ケースと、この本体ケー
    ス内に、一部を本体ケース外に露出させて前記モータと
    連動するように回転自在に増付けられ、かつその回転が
    停止したときに前記本体クープの切り溝と連通ずるよう
    に半径方向の切り溝を設けるとともに、釣糸の端部を保
    持する保持体を本体クース外に露出した表面の一部に設
    け、さらに裏面に前記切り溝とは別個に切り欠き部を有
    する環状突起を設けた歯車と、この歯車を回転自在に保
    持するように前記本体クース内に設けられ、かつ前記歯
    車の切り溝と連通ずる切り溝を外周部から中心部付近ま
    で設けた軸受部と、前記歯車の切り溝と連通ずる切り溝
    を外周部から中心部付近まで設け、かつ中心部に釣針の
    テモト部を保持するとともに。 前記軸受部に歯車を回転自在に取付ける押さえ部材と、
    前記歯車の裏面に設けた環状突起の切り欠き部に爪を挿
    脱可能に配設するとともに、本体ケースに設けたスイッ
    チレバーと、このスイッチレバーの外部からの操作に連
    動してオン。 オフし、前記モータの制御を行なうとともに、本体ケー
    ス内に設けたスイッチと、前記歯車の本体ケース外に露
    出した部分の外側に位置して本体ケースに設けた円弧状
    の溝に沿って移動自在に設けられ、かつ前記釣針に釣糸
    を歯車の回転により結びつけた後において釣糸の張りを
    ゆるめるスライダーと、前記本体クープに嵌合させて固
    着され、かつ釣針押さえレバー、釣針押さえボタンおよ
    び前記釣針押さえレバーを一方向に付勢するコイルバネ
    を装備したカバーとを備え、前記釣針押さえレバーは前
    記カバーに摺動自在に取付けられ、一端部に釣針押さえ
    ボタンを取付け、かっ他端部を略り字状に構成し。 このL字状部にはさらに逆テーパ一部を設け。 この逆テーパ一部と前記カバーに設けた釣針当て部との
    間に釣針を挟持固定するようにした電動式釣針の釣糸結
    び器。 し)前記カバーに、釣針当て部に近接して略4分の1円
    状の凹部を設けた特許請求の範囲第1項記載の電動式釣
    針の釣糸結び器。
JP1235682A 1982-01-28 1982-01-28 電動式釣針の釣糸結び器 Expired JPS6046934B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1235682A JPS6046934B2 (ja) 1982-01-28 1982-01-28 電動式釣針の釣糸結び器

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1235682A JPS6046934B2 (ja) 1982-01-28 1982-01-28 電動式釣針の釣糸結び器

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58129922A true JPS58129922A (ja) 1983-08-03
JPS6046934B2 JPS6046934B2 (ja) 1985-10-18

Family

ID=11802992

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1235682A Expired JPS6046934B2 (ja) 1982-01-28 1982-01-28 電動式釣針の釣糸結び器

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6046934B2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6046934B2 (ja) 1985-10-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58129922A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
EP0057005A1 (en) Electrically operated fishline tier
JP4133130B2 (ja) 電動塗膜転写装置
JPS6046933B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPH02146713A (ja) コイル用のテーピング装置
JPS58129923A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS5925578B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS5925580B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPH04258240A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS6046932B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPH0332328B2 (ja)
JPS58183025A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS59232041A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS58183024A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS59132838A (ja) 電動針結び器
JPS59232040A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS5925579B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS59132839A (ja) 電動針結び器
JPS6313129Y2 (ja)
JPS58183027A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPS58183026A (ja) 電動式釣針の釣糸結び器
JPH0845365A (ja) コネクタ受治具
JPH0736937Y2 (ja) 箔打ちテープカッター
JPH0223249Y2 (ja)
JPS5925581B2 (ja) 電動式釣針の釣糸結び器