JPS58130638A - エマ−ジエンシ−回路 - Google Patents
エマ−ジエンシ−回路Info
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- JPS58130638A JPS58130638A JP1171182A JP1171182A JPS58130638A JP S58130638 A JPS58130638 A JP S58130638A JP 1171182 A JP1171182 A JP 1171182A JP 1171182 A JP1171182 A JP 1171182A JP S58130638 A JPS58130638 A JP S58130638A
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- JP
- Japan
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- switcher
- emergency
- signal
- automatic program
- automatic
- Prior art date
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- Granted
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims abstract description 11
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 abstract description 4
- 238000002266 amputation Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/53—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers
- H04H20/59—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers for emergency or urgency
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/10—Arrangements for replacing or switching information during the broadcast or the distribution
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/04—Studio equipment; Interconnection of studios
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/06—Arrangements for scheduling broadcast services or broadcast-related services
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放送局における主調軽重送出スイッチャーシ
ステムのエマ−ジエンシー回路K[l。
ステムのエマ−ジエンシー回路K[l。
放送局における主調整室スイッチャ−システムは、通常
第1図に示すように構成されている。すなわち、コンピ
ュータを用いた自動番組制御装置1および2の制御出力
によって自動スイッチャ−3および4の切替制御を行な
う。送出事故を防止するために、上記装置が2重化され
ている。自動スイッチャ−3,4にはそれぞれ複数の映
像、音声信号a、&′が入力している。映倫、音声信号
a。
第1図に示すように構成されている。すなわち、コンピ
ュータを用いた自動番組制御装置1および2の制御出力
によって自動スイッチャ−3および4の切替制御を行な
う。送出事故を防止するために、上記装置が2重化され
ている。自動スイッチャ−3,4にはそれぞれ複数の映
像、音声信号a、&′が入力している。映倫、音声信号
a。
a′は全く同一の信号であることも、1部具なった信号
であることもある。自動番組制御装置1は、コンピュー
タを内蔵してプログラムに従って自動スイッチャ−3へ
の切替制御信号を出力するほかに、例えばビデオテープ
レコーダ(VTR)、?レシネ装置などの外部機器に対
するスタート指令やマルチプレタサ切替などの制御信号
Cを出力する。これら外部機器の出力する映像音声信号
は勿論前記スイッチャ−3への入力信号aの一部となる
。自動番組制御装置2においても同様である。
であることもある。自動番組制御装置1は、コンピュー
タを内蔵してプログラムに従って自動スイッチャ−3へ
の切替制御信号を出力するほかに、例えばビデオテープ
レコーダ(VTR)、?レシネ装置などの外部機器に対
するスタート指令やマルチプレタサ切替などの制御信号
Cを出力する。これら外部機器の出力する映像音声信号
は勿論前記スイッチャ−3への入力信号aの一部となる
。自動番組制御装置2においても同様である。
また送出スイッチャ−5への制御指令を出力し、送出ス
イッチャ−5は、通常自動スイッチャ−3の出力信号を
選択して放送番組信号すを出力する。
イッチャ−5は、通常自動スイッチャ−3の出力信号を
選択して放送番組信号すを出力する。
今、自動番組制御装置1.自動スイッチャ−3が現用系
とされ自動番組制御装置2.自動スイッチャ−4が予備
系とされシステム切替スイッチ8によって現用系が接続
されている。そして、上述の自動制御系に全く関係させ
ない完全手動制御のエマ−ジエンシー回路(通常カット
切替回路という)を付属させている。従来、このエマ−
ジエンシー回路は、エマ−ジエンジ−スイッチャ−7と
手動制御盤6とから構成し、エマ−ジエンジ−スイッチ
ャ−7には、複数の映像、音声信号a#t−人力させ、
手動制御盤6の手動ボタンの押動によって手動制御され
ている。映像、音声信号aIは前記信号1、a′等と同
一信号である場合も、一部具なる信号である場合もある
。エマ−ジエンジ−スイッチャ−7の出力信号は送出ス
イッチャ−5へ供給され、前記自動スイッチャ−系がト
ラブルを起したときに手動操作により送出される。
とされ自動番組制御装置2.自動スイッチャ−4が予備
系とされシステム切替スイッチ8によって現用系が接続
されている。そして、上述の自動制御系に全く関係させ
ない完全手動制御のエマ−ジエンシー回路(通常カット
切替回路という)を付属させている。従来、このエマ−
ジエンシー回路は、エマ−ジエンジ−スイッチャ−7と
手動制御盤6とから構成し、エマ−ジエンジ−スイッチ
ャ−7には、複数の映像、音声信号a#t−人力させ、
手動制御盤6の手動ボタンの押動によって手動制御され
ている。映像、音声信号aIは前記信号1、a′等と同
一信号である場合も、一部具なる信号である場合もある
。エマ−ジエンジ−スイッチャ−7の出力信号は送出ス
イッチャ−5へ供給され、前記自動スイッチャ−系がト
ラブルを起したときに手動操作により送出される。
上述のような送出スイッチャ−システムは、現用予備か
らなる自動系が両方共故障しない限り、エマ−ジエンシ
ー回路が使われることはない。しかし、エマ−ジエンシ
ー回路を必要とする場合は、一般ニエマージエンジース
イツチヤ−の手動切替制御のほかに、VTRやテレシネ
装置などの機器を始動したシ、送出スイッチャ−にエマ
−ジエンシー信号を選択出力させるための手動操作等多
くの手動操作が必貴となる。この丸め、操作が複雑であ
り、かえって事故を拡大してしまうおそれすらあった。
らなる自動系が両方共故障しない限り、エマ−ジエンシ
ー回路が使われることはない。しかし、エマ−ジエンシ
ー回路を必要とする場合は、一般ニエマージエンジース
イツチヤ−の手動切替制御のほかに、VTRやテレシネ
装置などの機器を始動したシ、送出スイッチャ−にエマ
−ジエンシー信号を選択出力させるための手動操作等多
くの手動操作が必貴となる。この丸め、操作が複雑であ
り、かえって事故を拡大してしまうおそれすらあった。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、操作が簡
単なエマ−ジエンシー回路を提供することKある。
単なエマ−ジエンシー回路を提供することKある。
♀
本発明のエマジエンシー回路ハ、コンピュータを内蔵し
自動スイッチャ−の切替制御信号および外部機器への制
御信号を送出する自動番組制御装置と、複数の映像音声
信号を入力し前記自動番組制御装置の出力する制御信号
によって選択出力する自動スイッチャ−と、複数の映像
音声信号を入力し手動制御盤の出力によって選択出力す
るエマージXンシースイッチャーと、該エマ−ジエンジ
−スイッチャ−の切替制御をする手動制御盤とを備えた
放送局における主調整室送出スイッチャ−システムにお
いて、前記手動制御盤の出力信号を前記自動番組制御装
置に入力させて、前記エマ−ジエンジ−スイッチャ−は
該自動番組制御装置の出力する制御信号によって動作す
ることを特徴とする。
自動スイッチャ−の切替制御信号および外部機器への制
御信号を送出する自動番組制御装置と、複数の映像音声
信号を入力し前記自動番組制御装置の出力する制御信号
によって選択出力する自動スイッチャ−と、複数の映像
音声信号を入力し手動制御盤の出力によって選択出力す
るエマージXンシースイッチャーと、該エマ−ジエンジ
−スイッチャ−の切替制御をする手動制御盤とを備えた
放送局における主調整室送出スイッチャ−システムにお
いて、前記手動制御盤の出力信号を前記自動番組制御装
置に入力させて、前記エマ−ジエンジ−スイッチャ−は
該自動番組制御装置の出力する制御信号によって動作す
ることを特徴とする。
次に、本発明について、図面を参照して詳細に説明する
。
。
第2図は本発明の一実施例を示すブロック図であυ、上
述の自動制御系の部分も含んで記載しである。しかし、
自動制御系自体の構成および動作は従来と全く同様であ
るため説明は省略する。本実施例においては、手動制御
盤6の出力信号をシステム切替スイッチ8を介して−た
ん自動番組制御装置1又は2に入力させる。そして、自
動番組制御装置11仲、手動制御盤6の出力信号によっ
て、例えばVTRへのスタート指令を出力し、VTRが
正常回転に達する迄の時間を経過した後に、エマ−ジエ
ンジ−スイッチャ−7へ切替制御指令を出す。このとき
入力信号&Iの中には上記VTRからの映像音声信号が
入力していて、選択出力される。また、送出スイッチャ
−5は、自動番組制御装置lからの制御信号によりクロ
スポイントを切替えてエマ−ジエンシー信号を選択出力
する。また、エマ−ジエンシーにテレシネ装置を使用す
る場合は、自動番組制御装置1は手動制御盤6の出力信
号によってこれを識別し、プロジェクタへのスタート指
令を出し、プロジェクタが正常回転に達する3秒後に切
替制御指令をエマ−ジエンジ−スイッチャ−7に送る。
述の自動制御系の部分も含んで記載しである。しかし、
自動制御系自体の構成および動作は従来と全く同様であ
るため説明は省略する。本実施例においては、手動制御
盤6の出力信号をシステム切替スイッチ8を介して−た
ん自動番組制御装置1又は2に入力させる。そして、自
動番組制御装置11仲、手動制御盤6の出力信号によっ
て、例えばVTRへのスタート指令を出力し、VTRが
正常回転に達する迄の時間を経過した後に、エマ−ジエ
ンジ−スイッチャ−7へ切替制御指令を出す。このとき
入力信号&Iの中には上記VTRからの映像音声信号が
入力していて、選択出力される。また、送出スイッチャ
−5は、自動番組制御装置lからの制御信号によりクロ
スポイントを切替えてエマ−ジエンシー信号を選択出力
する。また、エマ−ジエンシーにテレシネ装置を使用す
る場合は、自動番組制御装置1は手動制御盤6の出力信
号によってこれを識別し、プロジェクタへのスタート指
令を出し、プロジェクタが正常回転に達する3秒後に切
替制御指令をエマ−ジエンジ−スイッチャ−7に送る。
また、手動選択し良信号素材が、テレビカメラやネット
入力信号のように、外部機器制御を必要としないもので
ある場合は、即時に切替制御指令を出力する。このよう
な判断は、自動番組制御装置4又は2の内蔵するコンピ
ュータにより容易に可能である。最近の放送局の音声シ
ステムは、音声多重化されているため、エマ−ジエンジ
−スイッチャ−7への切替制御指令の出力と同時に音声
のステレオ、2ケ国語又はモノラルかのモード制御指令
も発することは勿論である。これらのとき、送出スイッ
チャ−5は前述と同様に自動番組制御装置1又は2から
の切替指令によりエマ−ジエンシー信号を遺択出力する
ことは勿論である。
入力信号のように、外部機器制御を必要としないもので
ある場合は、即時に切替制御指令を出力する。このよう
な判断は、自動番組制御装置4又は2の内蔵するコンピ
ュータにより容易に可能である。最近の放送局の音声シ
ステムは、音声多重化されているため、エマ−ジエンジ
−スイッチャ−7への切替制御指令の出力と同時に音声
のステレオ、2ケ国語又はモノラルかのモード制御指令
も発することは勿論である。これらのとき、送出スイッ
チャ−5は前述と同様に自動番組制御装置1又は2から
の切替指令によりエマ−ジエンシー信号を遺択出力する
ことは勿論である。
以上のように、本発明においては、手動制御盤6の手動
釦操作によって、所要のエマ−ジエン7−バックアップ
信号を自動的に送出することが可能であり、操作が廟単
となり誤操作のおそれがない。
釦操作によって、所要のエマ−ジエン7−バックアップ
信号を自動的に送出することが可能であり、操作が廟単
となり誤操作のおそれがない。
すなわち緊急時の操作が極めて容易かつ円滑に行なわれ
るという効果がある。
るという効果がある。
最近の技術の進歩は著しく、システムを構成する@器は
高い信頼性を有し、しかもシステムが2重化されている
ため、自動送出システムの現用系と予備系が同時に故障
することは極めて希である。
高い信頼性を有し、しかもシステムが2重化されている
ため、自動送出システムの現用系と予備系が同時に故障
することは極めて希である。
切断などの人為的あるいは不可抗力的な事故の方が問題
と々る。本発明によるエマ−ジエンシー回路は、との種
の事故を容易かつ円滑にバックアップすることができる
効果がある。
と々る。本発明によるエマ−ジエンシー回路は、との種
の事故を容易かつ円滑にバックアップすることができる
効果がある。
なお、手動制御盤の出力を現用又は予備の自動番組制御
装置に制御データの1つとして取り込まないで、エマ−
ジエンジ−スイッチャ−の制御を専用とする(マイクロ
コンピュータなどを用いた)番組制御装置を別に備えて
同様な制御を行なわせるようにしても曳いことは勿論で
ある。しかし、この場合でも専用の制御装置がどんな制
御を行なったかを前記自動制御装置へ伝えておくことが
事故復帰後の正常自動々作を回復する上から望ましい。
装置に制御データの1つとして取り込まないで、エマ−
ジエンジ−スイッチャ−の制御を専用とする(マイクロ
コンピュータなどを用いた)番組制御装置を別に備えて
同様な制御を行なわせるようにしても曳いことは勿論で
ある。しかし、この場合でも専用の制御装置がどんな制
御を行なったかを前記自動制御装置へ伝えておくことが
事故復帰後の正常自動々作を回復する上から望ましい。
第1図は従来のエマ−ジエンシー回路を使用した主調整
室スイッチャ−システムの一例を示すブロック図、第2
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 図において、1,2・・・自動番組制御装置、3,4・
・・自動スイッチャ−15・・・送出スイッチャ−16
・・・手動制御盤、7・・・エマ−ジエンジ−スイッチ
ヤニ、8・・・システム切替スイッチ、J &’、
JL’・・・各スイッチャ−への入力信号、b・・・
放送番組信号、C・・・外部機器制御信号。 代理人 弁理士 住 1)俊 宗 −し
室スイッチャ−システムの一例を示すブロック図、第2
図は本発明の一実施例を示すブロック図である。 図において、1,2・・・自動番組制御装置、3,4・
・・自動スイッチャ−15・・・送出スイッチャ−16
・・・手動制御盤、7・・・エマ−ジエンジ−スイッチ
ヤニ、8・・・システム切替スイッチ、J &’、
JL’・・・各スイッチャ−への入力信号、b・・・
放送番組信号、C・・・外部機器制御信号。 代理人 弁理士 住 1)俊 宗 −し
Claims (1)
- コンピュータを内蔵し自動スイッチャ−の切替制御信号
および外部機器への制御信号を送出する自動番組制御装
置と、複数の映像音声信号を入力し前記自動番組制御装
置の出力する制御信号によって選択出力する自動スイッ
チャ−と、複数の映像音声信号を入力し手動制御盤の出
力によって選択出力するエマージエンシースイッチャー
ト、該エマ−ジエンジ−スイッチャ−の切替制御をする
手動制御盤とを備えた放送局における主調整室送出スイ
ッチャ−システムにおいて、前記手動制御盤の出力信号
を前記自動番組制御装置に入力させて、?TI Meエ
マ−ジエンジ−スイッチャ−は核自動番組制御装置の出
力する制御信号によって動作することを特徴とするエマ
−ジエンシー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171182A JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171182A JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130638A true JPS58130638A (ja) | 1983-08-04 |
| JPS6249773B2 JPS6249773B2 (ja) | 1987-10-21 |
Family
ID=11785624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1171182A Granted JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130638A (ja) |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP1171182A patent/JPS58130638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6249773B2 (ja) | 1987-10-21 |
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