JPS6249773B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6249773B2 JPS6249773B2 JP1171182A JP1171182A JPS6249773B2 JP S6249773 B2 JPS6249773 B2 JP S6249773B2 JP 1171182 A JP1171182 A JP 1171182A JP 1171182 A JP1171182 A JP 1171182A JP S6249773 B2 JPS6249773 B2 JP S6249773B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switcher
- automatic
- emergency
- control
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/53—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers
- H04H20/59—Arrangements specially adapted for specific applications, e.g. for traffic information or for mobile receivers for emergency or urgency
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/10—Arrangements for replacing or switching information during the broadcast or the distribution
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/04—Studio equipment; Interconnection of studios
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H60/00—Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
- H04H60/02—Arrangements for generating broadcast information; Arrangements for generating broadcast-related information with a direct linking to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for simultaneous generation of broadcast information and broadcast-related information
- H04H60/06—Arrangements for scheduling broadcast services or broadcast-related services
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Business, Economics & Management (AREA)
- Emergency Management (AREA)
- Studio Circuits (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、放送局における主調整室送出スイツ
チヤーシステムのエマージエンシー回路に関す
る。
チヤーシステムのエマージエンシー回路に関す
る。
放送局における主調整室スイツチヤーシステム
は、通常第1図に示すように構成されている。す
なわち、コンピユータを用いた自動番組制御装置
1および2の制御出力によつて自動スイツチヤー
3および4の切替制御を行なう。送出事故を防止
するために、上記装置が2重化されている。自動
スイツチヤー3,4にはそれぞれ複数の映像、音
声信号a,a′が入力している。映像、音声信号
a,a′は全く同一の信号であることも、1部異な
つた信号であることもある。自動番組制御装置1
は、コンピユータを内蔵してプログラムに従つて
自動スイツチヤー3への切替制御信号を出力する
ほかに、例えばビデオテープレコーダ(VTR)、
テレシネ装置などの外部機器に対するスタート指
令やマルチプレクサ切替などの制御信号Cを出力
する。これら外部機器の出力する映像音声信号は
勿論前記スイツチヤー3への入力信号aの一部と
なる。自動番組制御装置2においても同様であ
る。また送出スイツチヤー5への制御指令を出力
し、送出スイツチヤー5は、通常自動スイツチヤ
ー3の出力信号を選択して放送番組信号bを出力
する。今、自動番組制御装置1、自動スイツチヤ
ー3が現用系とされ自動番組制御装置2、自動ス
イツチヤー4が予備系とされシステム切替スイツ
チ8によつて現用系が接続されている。そして、
上述の自動制御系に全く関係させない完全手動制
御のエマージエンシー回路(通常カツト切替回路
という)を付属させている。従来、このエマージ
エンシー回路は、エマージエンシースイツチヤー
7と手動制御盤6とから構成し、エマージエンシ
ースイツチヤー7には、複数の映像、音声信号
a″を入力させ、手動制御盤6の手動ボタンの押動
によつて手動制御されている。映像、音声信号
a″は前記信号a,a′等と同一信号である場合も、
一部異なる信号である場合もある。エマージエン
シースイツチヤー7の出力信号は送出スイツチヤ
ー5へ供給され、前記自動スイツチヤー系がトラ
ブルを起したときに手動操作より送出される。
は、通常第1図に示すように構成されている。す
なわち、コンピユータを用いた自動番組制御装置
1および2の制御出力によつて自動スイツチヤー
3および4の切替制御を行なう。送出事故を防止
するために、上記装置が2重化されている。自動
スイツチヤー3,4にはそれぞれ複数の映像、音
声信号a,a′が入力している。映像、音声信号
a,a′は全く同一の信号であることも、1部異な
つた信号であることもある。自動番組制御装置1
は、コンピユータを内蔵してプログラムに従つて
自動スイツチヤー3への切替制御信号を出力する
ほかに、例えばビデオテープレコーダ(VTR)、
テレシネ装置などの外部機器に対するスタート指
令やマルチプレクサ切替などの制御信号Cを出力
する。これら外部機器の出力する映像音声信号は
勿論前記スイツチヤー3への入力信号aの一部と
なる。自動番組制御装置2においても同様であ
る。また送出スイツチヤー5への制御指令を出力
し、送出スイツチヤー5は、通常自動スイツチヤ
ー3の出力信号を選択して放送番組信号bを出力
する。今、自動番組制御装置1、自動スイツチヤ
ー3が現用系とされ自動番組制御装置2、自動ス
イツチヤー4が予備系とされシステム切替スイツ
チ8によつて現用系が接続されている。そして、
上述の自動制御系に全く関係させない完全手動制
御のエマージエンシー回路(通常カツト切替回路
という)を付属させている。従来、このエマージ
エンシー回路は、エマージエンシースイツチヤー
7と手動制御盤6とから構成し、エマージエンシ
ースイツチヤー7には、複数の映像、音声信号
a″を入力させ、手動制御盤6の手動ボタンの押動
によつて手動制御されている。映像、音声信号
a″は前記信号a,a′等と同一信号である場合も、
一部異なる信号である場合もある。エマージエン
シースイツチヤー7の出力信号は送出スイツチヤ
ー5へ供給され、前記自動スイツチヤー系がトラ
ブルを起したときに手動操作より送出される。
上述のような送出スイツチヤーシステムは、現
用予備からなる自動系が両方共故障しない限り、
エマージエンシー回路が使われることはない。し
かし、エマージエンシー回路を必要とする場合
は、一般にエマージエンシースイツチヤーの手動
切替制御のほかに、VTRやテレシネ装置などの
機器を始動したり、送出スイツチヤーにエマージ
エンシー信号を選択出力させるための手動操作等
多くの手動操作が必要となる。このため、操作が
複雑であり、かえつて事故を拡大してしまうおそ
れすらあつた。
用予備からなる自動系が両方共故障しない限り、
エマージエンシー回路が使われることはない。し
かし、エマージエンシー回路を必要とする場合
は、一般にエマージエンシースイツチヤーの手動
切替制御のほかに、VTRやテレシネ装置などの
機器を始動したり、送出スイツチヤーにエマージ
エンシー信号を選択出力させるための手動操作等
多くの手動操作が必要となる。このため、操作が
複雑であり、かえつて事故を拡大してしまうおそ
れすらあつた。
本発明の目的は、上述の従来の欠点を解決し、
操作が簡単なエマージエンシー回路を提供するこ
とにある。
操作が簡単なエマージエンシー回路を提供するこ
とにある。
本発明のエマージエンシー回路は、コンピユー
タを内蔵し自動スイツチヤーの切替制御信号およ
び外部機器への制御信号を送出する自動番組制御
装置と、複数の映像音声信号を入力し前記自動番
組制御装置の出力する制御信号によつて選択出力
する自動スイツチヤーと、複数の映像音声信号を
入力し手動制御盤の出力によつて選択出力するエ
マージエンシースイツチヤーと、該エマージエン
シースイツチヤーの切替制御をする手動制御盤と
を備えた放送局における主調整室送出スイツチヤ
ーシステムにおいて、前記手動制御盤の出力信号
を前記自動番組制御盤に入力させて、前記エマー
ジエンシースイツチヤーは該自動番組制御装置の
出力する制御信号によつて動作することを特徴と
する。
タを内蔵し自動スイツチヤーの切替制御信号およ
び外部機器への制御信号を送出する自動番組制御
装置と、複数の映像音声信号を入力し前記自動番
組制御装置の出力する制御信号によつて選択出力
する自動スイツチヤーと、複数の映像音声信号を
入力し手動制御盤の出力によつて選択出力するエ
マージエンシースイツチヤーと、該エマージエン
シースイツチヤーの切替制御をする手動制御盤と
を備えた放送局における主調整室送出スイツチヤ
ーシステムにおいて、前記手動制御盤の出力信号
を前記自動番組制御盤に入力させて、前記エマー
ジエンシースイツチヤーは該自動番組制御装置の
出力する制御信号によつて動作することを特徴と
する。
次に、本発明について、図面を参照して詳細に
説明する。
説明する。
第2図は本発明の一実施例を示すブロツク図で
あり、上述の自動制御系の部分も含んで記載して
ある。しかし、自動制御系自体の構成および動作
は従来と全く同様であるため説明は省略する。本
実施例においては、手動制御盤6の出力信号をシ
ステム切替スイツチ8を介して一たん自動番組制
御装置1又は2に入力させる。そして、自動番組
制御装置1は、手動制御盤6の出力信号によつ
て、例えばVTRへのスタート指令を出力し、
VTRが正常回転に達する迄の時間を経過した後
に、エマージエンシースイツチヤー7へ切替制御
指令を出す。このとき入力信号a″の中には上記
VTRからの映像音声信号が入力していて、選択
出力される。また、送出スイツチヤー5は、自動
番組制御装置1からの制御信号によりクロスポイ
ントを切替えてエマージエンシー信号を選択出力
する。また、エマージエンシーにテレシネ装置を
使用する場合は、自動番組制御装置1は手動制御
盤6の出力信号によつてこれを識別し、プロジエ
クタへのスタート指令を出し、プロジエクタが正
常回転に達する3秒後に切替制御指令をエマージ
エンシースイツチヤー7に送る。また、手動選択
した信号素材が、テレビカメラやネツト入力信号
のように、外部機器制御を必要としないものであ
る場合は、即時に切替制御指令を出力する。この
ような判断は、自動番組制御装置1又は2の内蔵
するコンピユータにより容易に可能である。最近
の放送局の音声システムは、音声多重化されてい
るため、エマージエンシースイツチヤー7への切
替制御指令の出力と同時に音声のステレオ、2ケ
国語又はモノラルかのモード制御指令も発生する
ことは勿論である。これらのとき、送出スイツチ
ヤー5は前述と同様に自動番組制御装置1又は2
からの切替指令によりエマージエンシー信号を選
択出力することは勿論である。
あり、上述の自動制御系の部分も含んで記載して
ある。しかし、自動制御系自体の構成および動作
は従来と全く同様であるため説明は省略する。本
実施例においては、手動制御盤6の出力信号をシ
ステム切替スイツチ8を介して一たん自動番組制
御装置1又は2に入力させる。そして、自動番組
制御装置1は、手動制御盤6の出力信号によつ
て、例えばVTRへのスタート指令を出力し、
VTRが正常回転に達する迄の時間を経過した後
に、エマージエンシースイツチヤー7へ切替制御
指令を出す。このとき入力信号a″の中には上記
VTRからの映像音声信号が入力していて、選択
出力される。また、送出スイツチヤー5は、自動
番組制御装置1からの制御信号によりクロスポイ
ントを切替えてエマージエンシー信号を選択出力
する。また、エマージエンシーにテレシネ装置を
使用する場合は、自動番組制御装置1は手動制御
盤6の出力信号によつてこれを識別し、プロジエ
クタへのスタート指令を出し、プロジエクタが正
常回転に達する3秒後に切替制御指令をエマージ
エンシースイツチヤー7に送る。また、手動選択
した信号素材が、テレビカメラやネツト入力信号
のように、外部機器制御を必要としないものであ
る場合は、即時に切替制御指令を出力する。この
ような判断は、自動番組制御装置1又は2の内蔵
するコンピユータにより容易に可能である。最近
の放送局の音声システムは、音声多重化されてい
るため、エマージエンシースイツチヤー7への切
替制御指令の出力と同時に音声のステレオ、2ケ
国語又はモノラルかのモード制御指令も発生する
ことは勿論である。これらのとき、送出スイツチ
ヤー5は前述と同様に自動番組制御装置1又は2
からの切替指令によりエマージエンシー信号を選
択出力することは勿論である。
以上のように、本発明においては、手動制御盤
6の手動釦操作によつて、所要のエマージエンシ
ーバツクアツプ信号を自動的に送出することが可
能であり、操作が簡単となり誤動作のおそれがな
い。すなわち緊急時の操作が極めて容易かつ円滑
に行なわれるという効果がある。
6の手動釦操作によつて、所要のエマージエンシ
ーバツクアツプ信号を自動的に送出することが可
能であり、操作が簡単となり誤動作のおそれがな
い。すなわち緊急時の操作が極めて容易かつ円滑
に行なわれるという効果がある。
最近の技術の進歩は著しく、システムを構成す
る機器は高い信頼性を有し、しかもシステムが2
重化されているため、自動送出システムの現用系
と予備系が同時に故障することは極めて希であ
る。むしろ、自動番組制御装置に対するデータの
打込みミスや、VTRのかけ間違い、フイルム走
行中の切断などの人為的あるいは不可抗力的な事
故の方が問題となる。本発明によるエマージエン
シー回路は、この種の事故を容易かつ円滑にバツ
クアツプすることができる効果がある。
る機器は高い信頼性を有し、しかもシステムが2
重化されているため、自動送出システムの現用系
と予備系が同時に故障することは極めて希であ
る。むしろ、自動番組制御装置に対するデータの
打込みミスや、VTRのかけ間違い、フイルム走
行中の切断などの人為的あるいは不可抗力的な事
故の方が問題となる。本発明によるエマージエン
シー回路は、この種の事故を容易かつ円滑にバツ
クアツプすることができる効果がある。
なお、手動制御盤の出力を現用又は予備の自動
番組制御装置に制御データの1つとして取り込ま
ないで、エマージエンシースイツチヤーの制御を
専用とする(マイクロコンピユータなどを用い
た)番組制御装置を別に備えて同様な制御を行な
わせるようにしても良いことは勿論である。しか
し、この場合でも専用の制御装置がどんな制御を
行なつたかを前記自動制御装置へ伝えておくこと
が事故復帰後の正常自動々作を回復する上から望
ましい。
番組制御装置に制御データの1つとして取り込ま
ないで、エマージエンシースイツチヤーの制御を
専用とする(マイクロコンピユータなどを用い
た)番組制御装置を別に備えて同様な制御を行な
わせるようにしても良いことは勿論である。しか
し、この場合でも専用の制御装置がどんな制御を
行なつたかを前記自動制御装置へ伝えておくこと
が事故復帰後の正常自動々作を回復する上から望
ましい。
第1図は従来のエマージエンシー回路を使用し
た主調整室スイツチヤーシステムの一例を示すブ
ロツク図、第2図は本発明の一実施例を示すブロ
ツク図である。 図において、1,2……自動番組制御装置、
3,4……自動スイツチヤー、5……送出スイツ
チヤー、6……手動制御盤、7……エマージエン
シースイツチヤー、8……システム切替スイツ
チ、a,a′,a″……各スイツチヤーへの入力信
号、b……放送番組信号、c……外部機器制御信
号。
た主調整室スイツチヤーシステムの一例を示すブ
ロツク図、第2図は本発明の一実施例を示すブロ
ツク図である。 図において、1,2……自動番組制御装置、
3,4……自動スイツチヤー、5……送出スイツ
チヤー、6……手動制御盤、7……エマージエン
シースイツチヤー、8……システム切替スイツ
チ、a,a′,a″……各スイツチヤーへの入力信
号、b……放送番組信号、c……外部機器制御信
号。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 コンピユータを内蔵し自動スイツチヤーの切
替制御信号および外部機器への制御信号を送出す
る自動番組制御装置と、複数の映像音声信号を入
力し前記自動番組制御装置の出力する制御信号に
よつて選択出力する自動スイツチヤーと、複数の
映像音声信号を入力し手動制御盤の出力によつて
選択出力するエマージエンシースイツチヤーと、
該エマージエンシースイツチヤーを切替制御する
手動制御盤とを備えた放送局の主調整室送出スイ
ツチヤーシステムにおいて、 前記手動制御盤の出力信号を前記自動番組制御
装置に入力させる回路を設け、 前記エマージエンシースイツチヤーは該自動番
組制御装置の出力する制御信号によつて動作する
構成とする ことを特徴とするエマージエンシー回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171182A JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1171182A JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58130638A JPS58130638A (ja) | 1983-08-04 |
| JPS6249773B2 true JPS6249773B2 (ja) | 1987-10-21 |
Family
ID=11785624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1171182A Granted JPS58130638A (ja) | 1982-01-29 | 1982-01-29 | エマ−ジエンシ−回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58130638A (ja) |
-
1982
- 1982-01-29 JP JP1171182A patent/JPS58130638A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58130638A (ja) | 1983-08-04 |
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