JPS58132828A - 文字処理装置 - Google Patents
文字処理装置Info
- Publication number
- JPS58132828A JPS58132828A JP57012537A JP1253782A JPS58132828A JP S58132828 A JPS58132828 A JP S58132828A JP 57012537 A JP57012537 A JP 57012537A JP 1253782 A JP1253782 A JP 1253782A JP S58132828 A JPS58132828 A JP S58132828A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- cursor
- code
- character
- register
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、外字作成修正機能を有する文字処理装、It
K関し、待ンC同−表示画面上において外字の呼び出し
コードおよび登録コードを確認する機吐を有する文字処
理@直に関するものである。
K関し、待ンC同−表示画面上において外字の呼び出し
コードおよび登録コードを確認する機吐を有する文字処
理@直に関するものである。
従来の外字作成修正機能を有する文字処理装置に、文字
処理装置における人力キーボードのキー考庄 のモニタカーノルは、外字作成修正などのこれから行な
おうとする作業を選択するものである。したがって、キ
ーホードには0カーソル移動キー”とともに、゛モニタ
カーソルs制キー°゛おヨヒモニタ力−ノルのある位置
の作業を選択する”選択キーパが用意さnている。この
ように指定されたコードの外字ピントパターンが紀憧裂
直上より呼び出さ61画面上に表示さn1第1図(8)
に示すようなメニュー画面−が作成される。ところで、
外いは白のドツトを人力することによって外字バタ業を
選択することができる。
処理装置における人力キーボードのキー考庄 のモニタカーノルは、外字作成修正などのこれから行な
おうとする作業を選択するものである。したがって、キ
ーホードには0カーソル移動キー”とともに、゛モニタ
カーソルs制キー°゛おヨヒモニタ力−ノルのある位置
の作業を選択する”選択キーパが用意さnている。この
ように指定されたコードの外字ピントパターンが紀憧裂
直上より呼び出さ61画面上に表示さn1第1図(8)
に示すようなメニュー画面−が作成される。ところで、
外いは白のドツトを人力することによって外字バタ業を
選択することができる。
したがって、メニュ−l1k1面コにおいては外字呼び
出しに用いたコードが何であったか確認できないので、
メニュー画面lで呼び出しコードを人力した際に、操作
者は予めメモなどして記録しておかなくてはならないと
いうように操作が煩しいといった欠点があった。
出しに用いたコードが何であったか確認できないので、
メニュー画面lで呼び出しコードを人力した際に、操作
者は予めメモなどして記録しておかなくてはならないと
いうように操作が煩しいといった欠点があった。
本発明の目的は、上述した欠点に鑑み、操作の谷易な文
字処理装置を提供することにある。
字処理装置を提供することにある。
本発明においては、同一画面に、登録コードと外字の読
込みコードとを指定する領域を設けることにより、操作
者は登録コードおよび読込みコードを確認しなから作業
を行なうことができるようにしている。
込みコードとを指定する領域を設けることにより、操作
者は登録コードおよび読込みコードを確認しなから作業
を行なうことができるようにしている。
以下図面に基づいて本発明の詳細な説明する。
込み、′#理、剛線などの作業を選択する。
第3図に本発明文字処理装置の一実施列を示男ここで、
lはマイクロプロセッサ、λは各入出カメモリ装置1等
の番地を指定するだめのアドレスバス、3は各種のデー
タを転送するために用いる双方向性のデータバス、lは
メモリ装置等におけるリードおよびライトあるいはイン
ターラブドの受付ケ、データセットのタイミング等を伝
送するために用いるだめのコントロールバス、jはアル
ファベットキー、平仮名キー、片仮名キー等からなる文
字記号キー等を具備したキーボード、6はキーボードj
からの入力データをエンコードして符号化するとともに
インターラブド信号をコントロールバスlに送出するキ
ーボードコントローラ、7は陰極線管すなわちORTの
コントローラである。
lはマイクロプロセッサ、λは各入出カメモリ装置1等
の番地を指定するだめのアドレスバス、3は各種のデー
タを転送するために用いる双方向性のデータバス、lは
メモリ装置等におけるリードおよびライトあるいはイン
ターラブドの受付ケ、データセットのタイミング等を伝
送するために用いるだめのコントロールバス、jはアル
ファベットキー、平仮名キー、片仮名キー等からなる文
字記号キー等を具備したキーボード、6はキーボードj
からの入力データをエンコードして符号化するとともに
インターラブド信号をコントロールバスlに送出するキ
ーボードコントローラ、7は陰極線管すなわちORTの
コントローラである。
このコン)a−ラフは、陰極線管表示装置11キヤラク
タジエネレータ?、リフレッシュメモサメ01リフレツ
シユメモリコントローラ/lを制御スる。
タジエネレータ?、リフレッシュメモサメ01リフレツ
シユメモリコントローラ/lを制御スる。
すなわち、tは陰極@蕾表示装置であって、テレビジョ
ン受儂機等と同様の画儂表示を行うことができ、9はキ
ャラクタジェネレータであって、文字コード、文字パタ
ーンの行アドレス等のコード入力によってその文字パタ
ーンのその行アドレスに対応した部分を順次に出力する
ものであり、’。
ン受儂機等と同様の画儂表示を行うことができ、9はキ
ャラクタジェネレータであって、文字コード、文字パタ
ーンの行アドレス等のコード入力によってその文字パタ
ーンのその行アドレスに対応した部分を順次に出力する
ものであり、’。
はリフレッシュメモリであって、陰極線管表示装置ll
1lに表示する文7字コードを記憶し、OR’I’コン
ト一一ラ7からの表示に対する指示に応じて文字コ( 一ドを繰返して表示するものであり、l/はリフレッシ
ュメモリコントローラであって、CRTコントa−ラフ
の指示に従って、CfLT表示のためのリフレッシュサ
イクルとマイクロプロセッサ−からのデータの書込み、
絖出しを市り御するものである。
1lに表示する文7字コードを記憶し、OR’I’コン
ト一一ラ7からの表示に対する指示に応じて文字コ( 一ドを繰返して表示するものであり、l/はリフレッシ
ュメモリコントローラであって、CRTコントa−ラフ
の指示に従って、CfLT表示のためのリフレッシュサ
イクルとマイクロプロセッサ−からのデータの書込み、
絖出しを市り御するものである。
さら警こ、1lri読出し専用メモリ、すなわち、いわ
ゆるROMでろって、各種の処理手段を記憶するもので
あり、/3はROM /λのコントローラ、lダはラン
ダムアクセスメモリ、すなわち、いわゆるRAMであっ
て、各種のデータを一時記憶する。/SはRAM/eの
コントローラ、/6は記録再生素子としてのフロッピー
ディスク、17はフロッピーディスク/ぶを駆動するフ
ロッピー駆動装置11、/Iはフロッピー駆動装置17
のコントローラ、/9はプリンタ、Iはそのプリンター
9のコントローラである。
ゆるROMでろって、各種の処理手段を記憶するもので
あり、/3はROM /λのコントローラ、lダはラン
ダムアクセスメモリ、すなわち、いわゆるRAMであっ
て、各種のデータを一時記憶する。/SはRAM/eの
コントローラ、/6は記録再生素子としてのフロッピー
ディスク、17はフロッピーディスク/ぶを駆動するフ
ロッピー駆動装置11、/Iはフロッピー駆動装置17
のコントローラ、/9はプリンタ、Iはそのプリンター
9のコントローラである。
かかる各構成装素からなる本発明文字処理装置において
は、キーボードjからの各種の入力に応じて作動する本
のであって、キーボードjからの人力が供給されると、
まず、インタ−ラブド0!号がマイクロプロセッサlに
送られ、そのマイクロプロセッサlにより制御してRO
M/2内に記憶しておる各種の制御信号を読出し、それ
らの制御信号に従って各種の制御が行われる。
は、キーボードjからの各種の入力に応じて作動する本
のであって、キーボードjからの人力が供給されると、
まず、インタ−ラブド0!号がマイクロプロセッサlに
送られ、そのマイクロプロセッサlにより制御してRO
M/2内に記憶しておる各種の制御信号を読出し、それ
らの制御信号に従って各種の制御が行われる。
RAM /#は、λつのデータバッファTOBUFおよ
びYOBUFと、3つのデータレジスタJS’l’O,
J8YOおよびKDA’rAを有する。両データバッフ
ァ’l’0BUPおよびYOBUFを第1図(4)およ
び(B)に示す。それぞれのデータバッファは、lワー
ドで構成されており、図示のごとくそれぞれメニュー画
面上Al〜A、、B、〜B4に入力されたデータが対応
する位置のlワードに格納される。
びYOBUFと、3つのデータレジスタJS’l’O,
J8YOおよびKDA’rAを有する。両データバッフ
ァ’l’0BUPおよびYOBUFを第1図(4)およ
び(B)に示す。それぞれのデータバッファは、lワー
ドで構成されており、図示のごとくそれぞれメニュー画
面上Al〜A、、B、〜B4に入力されたデータが対応
する位置のlワードに格納される。
第S図に、第2図に示し九ようにキーよりデータが人力
され71j際の動作を示す。以下、第λ図〜第j図を参
照する。
され71j際の動作を示す。以下、第λ図〜第j図を参
照する。
まず、キーボードjより人力されたデータをデータレジ
スタKDATAに格納する(ステップチ/)。
スタKDATAに格納する(ステップチ/)。
次いで、この入力され九データがカーソルあるいはモニ
タカーソル移動などのファンクションキーによるものか
、あるいはデータかを判定しくステ1ツ7”13)。A
11J¥’ない場合は、データレジスタKl)ATA内
のデータをデータバッファYOEUFの11i111釦
力−ソル位置に対応した位置に格納すると共に、そのデ
ータバッファYOBUPにデータがリヮード格納された
ときには、これらグヮードのデータよりlワードのコー
ドを求め、その得られたコードをデータレジスタJSY
Oに格納する(ステップら)。
タカーソル移動などのファンクションキーによるものか
、あるいはデータかを判定しくステ1ツ7”13)。A
11J¥’ない場合は、データレジスタKl)ATA内
のデータをデータバッファYOEUFの11i111釦
力−ソル位置に対応した位置に格納すると共に、そのデ
ータバッファYOBUPにデータがリヮード格納された
ときには、これらグヮードのデータよりlワードのコー
ドを求め、その得られたコードをデータレジスタJSY
Oに格納する(ステップら)。
デツプV7ではステップを乙の処理と同様に、データレ
ジスタKl)A’rA内のデータをデータバッファTO
BUPの画商カーノル位置に対応した位置に格納し、こ
のデータバッファTOBUFにデータがtワード格納さ
れたときを′こけ、これらグワードのデータよりlワー
ドのコードを求め、その得られたコードをデータレジス
タJS’l’Oに格納した後ステップヂ/に戻る。
ジスタKl)A’rA内のデータをデータバッファTO
BUPの画商カーノル位置に対応した位置に格納し、こ
のデータバッファTOBUFにデータがtワード格納さ
れたときを′こけ、これらグワードのデータよりlワー
ドのコードを求め、その得られたコードをデータレジス
タJS’l’Oに格納した後ステップヂ/に戻る。
スデツブ件で肯定判定つまり画面カーソ?、0領雪徒あ
る場合にはステップqtK移行し、このステップIIt
ではデータレジスタKDATAの内容によって画面カー
ソル位置に黒あるいは白ドツトを表示させ、同時に外字
パターンを格納するメモリの対応する位置のビットをオ
ンあるいはオフする。しかる後、ステップl/に戻る。
る場合にはステップqtK移行し、このステップIIt
ではデータレジスタKDATAの内容によって画面カー
ソル位置に黒あるいは白ドツトを表示させ、同時に外字
パターンを格納するメモリの対応する位置のビットをオ
ンあるいはオフする。しかる後、ステップl/に戻る。
ステップQで肯定判定、つまりスデップ桿においてキー
ボードSによってファンクションキーが入力された場合
ステップ5/に移る。このステップslではステップU
で得られたデータレジスタKDA’I’A内のデータが
カーソルあるいはモニタカーソル移動指示のデータであ
るか否かを判定する。そのデ九、ステップ1/で否定判
定つまりデータが移動指示データでない場合、そのデー
タが「保存」指示ン倉、データレジスタJSTO内のコ
ードデータで割り当てられた記憶装置上の場所に格納す
る(ステップ5II)。
ボードSによってファンクションキーが入力された場合
ステップ5/に移る。このステップslではステップU
で得られたデータレジスタKDA’I’A内のデータが
カーソルあるいはモニタカーソル移動指示のデータであ
るか否かを判定する。そのデ九、ステップ1/で否定判
定つまりデータが移動指示データでない場合、そのデー
タが「保存」指示ン倉、データレジスタJSTO内のコ
ードデータで割り当てられた記憶装置上の場所に格納す
る(ステップ5II)。
ステップS3において、「保存」指示でない場合、デー
タが「読込み」指示であるか否かを判定する(ステップ
SS )。「読込み」指示の場合はデータ示する(ステ
ップ56)。
タが「読込み」指示であるか否かを判定する(ステップ
SS )。「読込み」指示の場合はデータ示する(ステ
ップ56)。
ステップSSにおいて、「読込み」指示でない場合、デ
ータレジスタKDATA内のデータについてその他の処
理をなす(ステップj7)。
ータレジスタKDATA内のデータについてその他の処
理をなす(ステップj7)。
ステップsq 、 s6および57のそれぞれの処理後
、キーよりデータが入力さ扛た際の動作を終了すムなお
、本発明のメニュー画面の例を第2図に示したが、画面
内における登録コード、読込みコードの入力位置配置お
よび外字パターンを表示する位置は自由に変えることが
できる。また、モニタ、カーツボ%指定で自る内容は第
2図に示したものに限られることはなく、必要に応じて
追加できる。
、キーよりデータが入力さ扛た際の動作を終了すムなお
、本発明のメニュー画面の例を第2図に示したが、画面
内における登録コード、読込みコードの入力位置配置お
よび外字パターンを表示する位置は自由に変えることが
できる。また、モニタ、カーツボ%指定で自る内容は第
2図に示したものに限られることはなく、必要に応じて
追加できる。
以上詳述した如く、本発明によれば、同一メニュー画面
内で登録コードおよび読込みコードを確認することがで
きることになり、操作者がコードをいちいちメモする必
要のない、操作性のすぐれた文字処理装置を実現するこ
とができる。
内で登録コードおよび読込みコードを確認することがで
きることになり、操作者がコードをいちいちメモする必
要のない、操作性のすぐれた文字処理装置を実現するこ
とができる。
第1図(A)および(J3)は従来の外字作成の手順を
説明する丸めのメニュー画面を示す線図、第2図は本発
明における外字作成のメニュー画面を示す線図、第3図
は本発明による文字処理装置の一実施例における全体構
成を示すブロック図、第q図(4)および■)はデータ
バッファの説明図、第S図は本発明の動作を示す流れ図
である。 l・・・マイクログミセッサ、 コ・・・アドレスバス、 3・・・データバス、ψ・
・・コントロールバス、j・・・キーボード、t・・・
キーボードコントローラ、 7・・・ORTコントローラ、t・・・陰極線f表示装
置、9・・・キャラクタジェネレータ、 10・・・リフレッシュメモリ、 //・・・リフレッシュメモリコントローラ、12・・
・絖出し専用メモリ(ROM>、/3・・・ROMコン
トa−ラ、lり・・・ランダムアクセスメモリ(RAM
)、 /3・・・I’LAMコントローラ、
/6・・・フロッピーディスク、SC・・・画面カーソ
ル、/7・・・フロッピー駆動装at、”・・・モニタ
カーソル、/l・・・フロッピーコントローラ、 /q・・・プリンタ、 〃・・・プリンタコン
トローラ、 TOBUP、YOB
UF・・・データバッファ、JSTO,JSYO,KD
AT人・・・データレジスタN CCA・・・
登録コード指定領域、ム虱ム〜ムlLC・・・ム領域〜
C領域。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 c
説明する丸めのメニュー画面を示す線図、第2図は本発
明における外字作成のメニュー画面を示す線図、第3図
は本発明による文字処理装置の一実施例における全体構
成を示すブロック図、第q図(4)および■)はデータ
バッファの説明図、第S図は本発明の動作を示す流れ図
である。 l・・・マイクログミセッサ、 コ・・・アドレスバス、 3・・・データバス、ψ・
・・コントロールバス、j・・・キーボード、t・・・
キーボードコントローラ、 7・・・ORTコントローラ、t・・・陰極線f表示装
置、9・・・キャラクタジェネレータ、 10・・・リフレッシュメモリ、 //・・・リフレッシュメモリコントローラ、12・・
・絖出し専用メモリ(ROM>、/3・・・ROMコン
トa−ラ、lり・・・ランダムアクセスメモリ(RAM
)、 /3・・・I’LAMコントローラ、
/6・・・フロッピーディスク、SC・・・画面カーソ
ル、/7・・・フロッピー駆動装at、”・・・モニタ
カーソル、/l・・・フロッピーコントローラ、 /q・・・プリンタ、 〃・・・プリンタコン
トローラ、 TOBUP、YOB
UF・・・データバッファ、JSTO,JSYO,KD
AT人・・・データレジスタN CCA・・・
登録コード指定領域、ム虱ム〜ムlLC・・・ム領域〜
C領域。 特許出願人 キャノン株式会社 第1図 c
Claims (1)
- 外字の作成および修正機能を有する文字処理装置におい
て、前記外字の呼び出しコードおよび登録コードを、同
一表示画面上で確認するようにしたことを特砿とする文
字処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012537A JPS58132828A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 文字処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57012537A JPS58132828A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 文字処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58132828A true JPS58132828A (ja) | 1983-08-08 |
Family
ID=11808075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57012537A Pending JPS58132828A (ja) | 1982-01-30 | 1982-01-30 | 文字処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58132828A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6327884A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
| JPS6327886A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
| JPS6327887A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712538A (en) * | 1980-06-27 | 1982-01-22 | Hitachi Ltd | Assembled structure of electronic part |
-
1982
- 1982-01-30 JP JP57012537A patent/JPS58132828A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5712538A (en) * | 1980-06-27 | 1982-01-22 | Hitachi Ltd | Assembled structure of electronic part |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6327884A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
| JPS6327886A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
| JPS6327887A (ja) * | 1986-07-22 | 1988-02-05 | 株式会社東芝 | 文書作成装置 |
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