JPS58133105A - ガス絶縁開閉装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置Info
- Publication number
- JPS58133105A JPS58133105A JP57013287A JP1328782A JPS58133105A JP S58133105 A JPS58133105 A JP S58133105A JP 57013287 A JP57013287 A JP 57013287A JP 1328782 A JP1328782 A JP 1328782A JP S58133105 A JPS58133105 A JP S58133105A
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- JP
- Japan
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- bus
- sub
- breaker
- bus bar
- main
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
本発明は、S Fsガス等の絶縁性ガスを使用したガス
絶縁開閉装置に関するものであって、特に二重母線4ブ
スダイ方式のガス絶縁開閉装置に係る。
絶縁開閉装置に関するものであって、特に二重母線4ブ
スダイ方式のガス絶縁開閉装置に係る。
[発明の技術的背III
電力供給の判定を図る為に、大容量変電設備においては
二重母線4プスダイ方式が多く採用されている。この方
式は、母線を2系統とすると共に、各母線系統自体を4
分割にユニット化或いは3分割して必要に応じ電力の融
通を図り、変電所全体の信頼性の向上を図るものである
。
二重母線4プスダイ方式が多く採用されている。この方
式は、母線を2系統とすると共に、各母線系統自体を4
分割にユニット化或いは3分割して必要に応じ電力の融
通を図り、変電所全体の信頼性の向上を図るものである
。
この二重母線4ブスダイ方式のガス絶縁開閉装置の単線
結線図は、第1図の通りである。即ら、二重母線の第1
ユニツトを構成する主母線la。
結線図は、第1図の通りである。即ら、二重母線の第1
ユニツトを構成する主母線la。
1bは、母線区分部10を介して隣接する第2コニツト
の二重母線2a、2bに接続されている。
の二重母線2a、2bに接続されている。
これら各−I−ットの−!!母線には、ラインツイータ
開閉装置13とバンクツイータ開閉装置4とが接続され
、ラインツイータ開閉装M3の一端は送・電線に接続さ
れ、−7jバンクフイータ開閉装@4の端4J変■器に
接続されている。また、各ユニツ1〜にa3ける二I母
線間にはプスダイ回線5が設けられ(いる。
開閉装置13とバンクツイータ開閉装置4とが接続され
、ラインツイータ開閉装M3の一端は送・電線に接続さ
れ、−7jバンクフイータ開閉装@4の端4J変■器に
接続されている。また、各ユニツ1〜にa3ける二I母
線間にはプスダイ回線5が設けられ(いる。
)J、前記母線区分部10は、a母線側のしゃ断器11
a、断路器12a、13a及び副母線14aと、bj(
j線側のしゃ断器11b1断路器12b、13b及び副
母線14bとから構成されている。イして、これら母m
区分部10は、第2図に小暖様に、すべて絶縁ガスが充
填された密閉容器内に収められている。
a、断路器12a、13a及び副母線14aと、bj(
j線側のしゃ断器11b1断路器12b、13b及び副
母線14bとから構成されている。イして、これら母m
区分部10は、第2図に小暖様に、すべて絶縁ガスが充
填された密閉容器内に収められている。
この場合、a母線側で、第1ユニツト側の主母線1aと
第21−ット側の主母線2aとを接続するに当っては、
第3図の如く、第1ユニツト側主母線1aの端部に設&
Jた断路器12aがら3本のψ相母線15aを引き出し
、各単相母1115aをl母&111)及びイの接続用
副母線14bの上方を乗越える様に延長し、副母線14
bの側りに設置Jられたしゃ断器11aに接続していた
。そして、このしゃ断器11aからは、再び主母線1b
及び副母線14bを乗越える様にして単相母線15aを
延長し、主母線1aの反対側に設けられたa母線側の副
母線148に接続していた。更に、この副母線1.4a
は、第4図の如く単相母線15a及び断路器13aを介
して第2ユニツト側のa母線2aに接続する様にしてい
た。
第21−ット側の主母線2aとを接続するに当っては、
第3図の如く、第1ユニツト側主母線1aの端部に設&
Jた断路器12aがら3本のψ相母線15aを引き出し
、各単相母1115aをl母&111)及びイの接続用
副母線14bの上方を乗越える様に延長し、副母線14
bの側りに設置Jられたしゃ断器11aに接続していた
。そして、このしゃ断器11aからは、再び主母線1b
及び副母線14bを乗越える様にして単相母線15aを
延長し、主母線1aの反対側に設けられたa母線側の副
母線148に接続していた。更に、この副母線1.4a
は、第4図の如く単相母線15a及び断路器13aを介
して第2ユニツト側のa母線2aに接続する様にしてい
た。
一方、b母線側においては、第3図の如く、第1ユニツ
トの主母線1bの端部に3台の新路器12bを設けて、
これら断路器12bにそれぞれ単相母線15bを接続し
、これを3相一括型の副母線14bに接続していた。ま
た、この副母線14bの第2ユニツト側の端部は、第4
図の如く、副母線14bの上部に単相母線15bを接続
し、この単相母線15bを副母線の側方に設置されたし
ゃ断器11bに接続した後、更に、このしゃ断器11b
から延びる単相母115bを副母線14bの上方を越え
て第2ユニツト側の主母線2bの土/、 1\延良し、
その部分にt、U 1.ノられた断路器13b庖介して
主母線12bに接続していた。
トの主母線1bの端部に3台の新路器12bを設けて、
これら断路器12bにそれぞれ単相母線15bを接続し
、これを3相一括型の副母線14bに接続していた。ま
た、この副母線14bの第2ユニツト側の端部は、第4
図の如く、副母線14bの上部に単相母線15bを接続
し、この単相母線15bを副母線の側方に設置されたし
ゃ断器11bに接続した後、更に、このしゃ断器11b
から延びる単相母115bを副母線14bの上方を越え
て第2ユニツト側の主母線2bの土/、 1\延良し、
その部分にt、U 1.ノられた断路器13b庖介して
主母線12bに接続していた。
1肯曖技栴の聞艙点1
しかし乍ら、この様な従来型のガス絶縁開閉装@1こ4
3い−(は、ザベての断路器が主母線の上部に配置され
ている為に、一方の母線のしゃ断器回線に他/Jの母線
の断路器が混成し、複雑な配置構成とな)でいた。即ち
、主母線の長手方向に沿って各開閉11器の配置構成を
見た場合に、第3図の如く、a母線側の断路器12aや
しゃ断器11aと同じ1)I置にb母線側の新路器12
bが設けられ、1ノ、逆にb母線側の断路器13bやし
ゃ断器14bと同じ位置にa母線側の断路器13aIf
i設番プられていた。この様に、母線の長手方向に沿っ
て断路器やしゃ断器が混成していると、断路器の誤操作
を招いたり、これら各機器の保守点検を誤っ(tiなう
危険性があり、史には、各機器のガス区分が複雑化する
欠点もあった。また、主母線の上部に必ヂ断路器が設置
られていると、主母線と副母線どの接続はどうしてb第
3図及び第4図の如く、縦1字形の配置となり、これを
乗り越える様にして設けられるa母線側のしゃ断器11
aの設置位置が、高い箇所となり、耐震性に特別な配慮
を必要とする欠点もあった。
3い−(は、ザベての断路器が主母線の上部に配置され
ている為に、一方の母線のしゃ断器回線に他/Jの母線
の断路器が混成し、複雑な配置構成とな)でいた。即ち
、主母線の長手方向に沿って各開閉11器の配置構成を
見た場合に、第3図の如く、a母線側の断路器12aや
しゃ断器11aと同じ1)I置にb母線側の新路器12
bが設けられ、1ノ、逆にb母線側の断路器13bやし
ゃ断器14bと同じ位置にa母線側の断路器13aIf
i設番プられていた。この様に、母線の長手方向に沿っ
て断路器やしゃ断器が混成していると、断路器の誤操作
を招いたり、これら各機器の保守点検を誤っ(tiなう
危険性があり、史には、各機器のガス区分が複雑化する
欠点もあった。また、主母線の上部に必ヂ断路器が設置
られていると、主母線と副母線どの接続はどうしてb第
3図及び第4図の如く、縦1字形の配置となり、これを
乗り越える様にして設けられるa母線側のしゃ断器11
aの設置位置が、高い箇所となり、耐震性に特別な配慮
を必要とする欠点もあった。
[発明の目的]
本発明の目的は、上記の様な従来型ガス絶縁開閉装置の
欠点を解消せんとするものであって、a母線、b母線そ
れぞれの新路器及びしゃ断器を明楯に区分した位置に配
置することができ、しかもa母線側のしゃ断器やこれと
接続する単相母線の配設位置を低いものとして耐震性の
向上を達成する様にしたガス絶縁開閉装置提供すること
にある。
欠点を解消せんとするものであって、a母線、b母線そ
れぞれの新路器及びしゃ断器を明楯に区分した位置に配
置することができ、しかもa母線側のしゃ断器やこれと
接続する単相母線の配設位置を低いものとして耐震性の
向上を達成する様にしたガス絶縁開閉装置提供すること
にある。
[発明の概要]
本発明のガス絶縁開閉装置は、新路器を一方のユニット
の主母線端部に設けると共に、この主母線端部を接続す
る副母線の端部にも断路器を設りることにより、一方の
主母線端部側に新路器及びしゃ断器を集中して配置し、
これによってa母線側の開閉装置とb母線側の開閉装置
とをそれぞれ別個の位置に配置することができる様にし
たもの(ある。
の主母線端部に設けると共に、この主母線端部を接続す
る副母線の端部にも断路器を設りることにより、一方の
主母線端部側に新路器及びしゃ断器を集中して配置し、
これによってa母線側の開閉装置とb母線側の開閉装置
とをそれぞれ別個の位置に配置することができる様にし
たもの(ある。
1発明の′J1″施例]
准んC1本発明の一実施例を第5図以下の図面によ−)
で具体的に説明する。なお、従来型と同一の部Hについ
ては同一符号を付して説明する。
で具体的に説明する。なお、従来型と同一の部Hについ
ては同一符号を付して説明する。
本゛太繰例において、A母線の第1コニツト側の1母翰
1aの端部には、311の断路器12a S設(Jられ
ており、この断路器12aがらはそれぞれ単相母線15
aがしゃ断器11aに向がって延長され(いる。このし
ゃ断器11aは、bFfi線側のf RJ線1b及びそ
の接続用副母線14bを挾んで反対側に設GJられてお
り、断路器12aがら延びる甲相母115aはこれら主
母線1b及び副母線14bを跨ぐ様に配設されている。
1aの端部には、311の断路器12a S設(Jられ
ており、この断路器12aがらはそれぞれ単相母線15
aがしゃ断器11aに向がって延長され(いる。このし
ゃ断器11aは、bFfi線側のf RJ線1b及びそ
の接続用副母線14bを挾んで反対側に設GJられてお
り、断路器12aがら延びる甲相母115aはこれら主
母線1b及び副母線14bを跨ぐ様に配設されている。
また、このし秒断器11aがらは創出1114b、主母
線1b及び前記a母線側主母1!laの端部を跨ぐ様に
して単相母線15aが延長され、この単相母線15aの
先端はa母線接続用の副母線14aの端部に設Oられた
断路器13aに接続されている。そして、この副母線1
4aの第2ユーツト側の端部は、第2ユニツト側の主母
線2aの端部に対し、水平接続部16を介して接続され
ている。この水平接続部は、3相一括母線の内部導体1
7を互いに向合う様に配置転換させることにより構成さ
れている。
線1b及び前記a母線側主母1!laの端部を跨ぐ様に
して単相母線15aが延長され、この単相母線15aの
先端はa母線接続用の副母線14aの端部に設Oられた
断路器13aに接続されている。そして、この副母線1
4aの第2ユーツト側の端部は、第2ユニツト側の主母
線2aの端部に対し、水平接続部16を介して接続され
ている。この水平接続部は、3相一括母線の内部導体1
7を互いに向合う様に配置転換させることにより構成さ
れている。
一方、bfR線側においては、主母線1bの第1ユニツ
トの端部とb母線接続用の副母線14bの端部とは、水
平接続部16を介して接続されている。そして、この副
母線14bの第2ユニツト側の端部には、上方に向けて
断路器12bが設・プられ、この断路器12bが副母線
14bの側方に設けられたしゃ断器11bに対し単相母
線15bを介して接続されている。また、しゃ断器11
bからはこの副母線14bを乗越える様にして単相母線
15aが延長され、この単相母線15aの先端が第2ユ
ニツト側の主母線2bの上部に設i〕られた断路器13
bに接続されている。
トの端部とb母線接続用の副母線14bの端部とは、水
平接続部16を介して接続されている。そして、この副
母線14bの第2ユニツト側の端部には、上方に向けて
断路器12bが設・プられ、この断路器12bが副母線
14bの側方に設けられたしゃ断器11bに対し単相母
線15bを介して接続されている。また、しゃ断器11
bからはこの副母線14bを乗越える様にして単相母線
15aが延長され、この単相母線15aの先端が第2ユ
ニツト側の主母線2bの上部に設i〕られた断路器13
bに接続されている。
なお、各コニットのブイダイ回翰2oについては、第8
図に示す如く、a母線及びb母線の上部に設番ノられた
断路器21a、2N+とb母線の側方に設けられたしゃ
断器22とが単相母線23にJ・ノ(接続されている。
図に示す如く、a母線及びb母線の上部に設番ノられた
断路器21a、2N+とb母線の側方に設けられたしゃ
断器22とが単相母線23にJ・ノ(接続されている。
この様に本実施例においては、b母線の第11−ノド側
端部とその接続様副母線とを水平に結合し、史にこの部
分に新路器を設けない様にしたの(、このb母線側の主
母線1b及び副母線14bを乗越える為のa母線側の単
相母線15aの位置か低くC澗み、それだ番Ja母線側
のしゃ断器11aを低い(& Ifに設置することが可
能となる。また、A11j jtJ線の端部に新路器を
設けることによって、主母線の一端にづべての断路器及
びしゃ断器を集中して配置づることが可能となるので、
a母線側の各機器については第1コニツト側の端部に、
一方、]1母線側の各機器については′1j42ユニッ
ト側の端部にという様に、各開閉機器を母線毎に区分し
て配Wづることが可能となる。
端部とその接続様副母線とを水平に結合し、史にこの部
分に新路器を設けない様にしたの(、このb母線側の主
母線1b及び副母線14bを乗越える為のa母線側の単
相母線15aの位置か低くC澗み、それだ番Ja母線側
のしゃ断器11aを低い(& Ifに設置することが可
能となる。また、A11j jtJ線の端部に新路器を
設けることによって、主母線の一端にづべての断路器及
びしゃ断器を集中して配置づることが可能となるので、
a母線側の各機器については第1コニツト側の端部に、
一方、]1母線側の各機器については′1j42ユニッ
ト側の端部にという様に、各開閉機器を母線毎に区分し
て配Wづることが可能となる。
1発明の効宋]
以1の実施例に示づ通り、本発明は断路器を副BJ線側
に配WIツるという構成により、しゃ断器及びIi路器
等の各開閉機器を母IIA毎に区分σて配置りることが
IJJ能ζなるので、これら各開閉機器の操作点検並び
に保守等の作業が完全且つ確実に行ない得る利点がある
。また、母線の水平接続と新路器を副母線側に設けたこ
とにより、主母線の一方の端部においては日輪表面にお
ける突出物がなくなり、その結果、しゃ断器やその接続
用の単相母線の位置を低くすることができるので、開閉
器全体の耐震性の向上を図ることができる。更にまた、
母線の水平接続により各母線や開閉機器間を接続する単
相母線の長さも短くて済み、開w1装置全体の構造の単
純化並びに部品点数の削減によるコストの低減を達成す
ることができる。
に配WIツるという構成により、しゃ断器及びIi路器
等の各開閉機器を母IIA毎に区分σて配置りることが
IJJ能ζなるので、これら各開閉機器の操作点検並び
に保守等の作業が完全且つ確実に行ない得る利点がある
。また、母線の水平接続と新路器を副母線側に設けたこ
とにより、主母線の一方の端部においては日輪表面にお
ける突出物がなくなり、その結果、しゃ断器やその接続
用の単相母線の位置を低くすることができるので、開閉
器全体の耐震性の向上を図ることができる。更にまた、
母線の水平接続により各母線や開閉機器間を接続する単
相母線の長さも短くて済み、開w1装置全体の構造の単
純化並びに部品点数の削減によるコストの低減を達成す
ることができる。
第1図は二重母線4ブイダイ方式を採用したガス絶縁開
閉装置の単線結線図、第2図は従来型のガス絶縁開閉装
置における母線区分部を示す平面図、第3図は第2図■
−■線の矢視断面図、第4図は同上IV −mV線の矢
視断面図、第5図は本発明のガス絶縁開閉装置の位置実
施例を示す平面図、第6図は第5図v−v線の矢視断面
図、第7図は同上vt −vr線の矢視断面図、第8図
はガス絶縁開閉Kl’/におりるブイダイ回線部分の側
面図である。 1a・・・a母線の第1ユニツト側の主母線、2a・・
・a母線の第2“】ニット側のJl線、1b・・・b母
線の第1−1ニツト側の主母線、2b・・・b母線の第
2、、−1−ット側の主母線、3・・・ラインツイータ
開閉装置、4・・・バンクフィーダ開閉装置、5゜20
・・・ブイダイ回線、10・・・母線区分部、11a
、 1 l b ・=−シル断器、12a 、 1
2b 、 13a、13b・・・断路器、14a・・
・a母線側の副母線、14b・・・b母線側の副母線。 7317代理人弁理1則近憲佑(ほか1名)第1図 第2図 第 5ryJ 竿6図 第7図
閉装置の単線結線図、第2図は従来型のガス絶縁開閉装
置における母線区分部を示す平面図、第3図は第2図■
−■線の矢視断面図、第4図は同上IV −mV線の矢
視断面図、第5図は本発明のガス絶縁開閉装置の位置実
施例を示す平面図、第6図は第5図v−v線の矢視断面
図、第7図は同上vt −vr線の矢視断面図、第8図
はガス絶縁開閉Kl’/におりるブイダイ回線部分の側
面図である。 1a・・・a母線の第1ユニツト側の主母線、2a・・
・a母線の第2“】ニット側のJl線、1b・・・b母
線の第1−1ニツト側の主母線、2b・・・b母線の第
2、、−1−ット側の主母線、3・・・ラインツイータ
開閉装置、4・・・バンクフィーダ開閉装置、5゜20
・・・ブイダイ回線、10・・・母線区分部、11a
、 1 l b ・=−シル断器、12a 、 1
2b 、 13a、13b・・・断路器、14a・・
・a母線側の副母線、14b・・・b母線側の副母線。 7317代理人弁理1則近憲佑(ほか1名)第1図 第2図 第 5ryJ 竿6図 第7図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 第1−1−ノドを構成する一重母線と第2ユニットを構
成づる二重母線とを母線区分部を介して接続しく成るガ
ス絶縁開閉装置において、前記母線区分部が各ユニット
の二重母線を接続りる 苅の副母線を有し、また各副母
線にはこれ&l冶)Cしゃ断器と一対の断路器とが設置
ノられ、hの副母線の第1ユニツト側の端部は水平接続
部を介してぞの」ユ母線に接続され、また、この副母線
にお()る第2ユニツト側の端部には断路器か設itら
れ、この断路器が第2ユニツト側の主母線の端部に設置
jられた断路器にしゃ断器を介して接続され、 他I)の副母線においては、その第1ユニツト側の端部
に断路器か設置jられ、この断路器が第11−ノI・側
の1母線の端部に設りられた断路器にしや11器を介し
く接続され、また、この他方の副母線の第2ユニツト側
の端部は水平接続部を介して第2ユニツト側の主母線に
接続されていることを特徴とするガス絶縁開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013287A JPS58133105A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | ガス絶縁開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57013287A JPS58133105A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | ガス絶縁開閉装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58133105A true JPS58133105A (ja) | 1983-08-08 |
| JPH0348721B2 JPH0348721B2 (ja) | 1991-07-25 |
Family
ID=11828979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57013287A Granted JPS58133105A (ja) | 1982-02-01 | 1982-02-01 | ガス絶縁開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58133105A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51163425U (ja) * | 1975-06-20 | 1976-12-27 | ||
| JPS55100007A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-30 | Hitachi Ltd | Gas insulated switch |
-
1982
- 1982-02-01 JP JP57013287A patent/JPS58133105A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS51163425U (ja) * | 1975-06-20 | 1976-12-27 | ||
| JPS55100007A (en) * | 1979-01-26 | 1980-07-30 | Hitachi Ltd | Gas insulated switch |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0348721B2 (ja) | 1991-07-25 |
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