JPS58136406A - ペレットヘの粉末コ−ティング方法 - Google Patents
ペレットヘの粉末コ−ティング方法Info
- Publication number
- JPS58136406A JPS58136406A JP57017531A JP1753182A JPS58136406A JP S58136406 A JPS58136406 A JP S58136406A JP 57017531 A JP57017531 A JP 57017531A JP 1753182 A JP1753182 A JP 1753182A JP S58136406 A JPS58136406 A JP S58136406A
- Authority
- JP
- Japan
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- resin pellets
- cylinder
- powder particles
- powdery particles
- pellets
- Prior art date
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- Granted
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29B—PREPARATION OR PRETREATMENT OF THE MATERIAL TO BE SHAPED; MAKING GRANULES OR PREFORMS; RECOVERY OF PLASTICS OR OTHER CONSTITUENTS OF WASTE MATERIAL CONTAINING PLASTICS
- B29B9/00—Making granules
- B29B9/16—Auxiliary treatment of granules
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
- B01F27/60—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis
- B01F27/72—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders with stirrers rotating about a horizontal or inclined axis with helices or sections of helices
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F33/00—Other mixers; Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/80—Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/836—Mixing plants; Combinations of mixers combining mixing with other treatments
- B01F33/8363—Mixing plants; Combinations of mixers combining mixing with other treatments with coating
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F23/00—Mixing according to the phases to be mixed, e.g. dispersing or emulsifying
- B01F23/60—Mixing solids with solids
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F27/00—Mixers with rotary stirring devices in fixed receptacles; Kneaders
- B01F27/05—Stirrers
- B01F27/11—Stirrers characterised by the configuration of the stirrers
- B01F27/114—Helically shaped stirrers, i.e. stirrers comprising a helically shaped band or helically shaped band sections
- B01F27/1142—Helically shaped stirrers, i.e. stirrers comprising a helically shaped band or helically shaped band sections of the corkscrew type
-
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- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29B—PREPARATION OR PRETREATMENT OF THE MATERIAL TO BE SHAPED; MAKING GRANULES OR PREFORMS; RECOVERY OF PLASTICS OR OTHER CONSTITUENTS OF WASTE MATERIAL CONTAINING PLASTICS
- B29B9/00—Making granules
- B29B9/16—Auxiliary treatment of granules
- B29B2009/163—Coating, i.e. applying a layer of liquid or solid material on the granule
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、樹脂ペレットに粉末粒子をコーテングする装
置に係り、特に粘着性を有する樹脂ペレットに粘着性九
基因するブロッキングを防止して無機質粉末粒子を連続
的にコーテングする連続式粉末コーテング装置の改良に
関するものである。
置に係り、特に粘着性を有する樹脂ペレットに粘着性九
基因するブロッキングを防止して無機質粉末粒子を連続
的にコーテングする連続式粉末コーテング装置の改良に
関するものである。
従来、樹脂の粘着性に基因するベレットのブロッキング
の防止には、樹脂組成物に有機脂肪酸の金属塙岬からな
るブロッキング防止剤を充填配合することか、樹脂ベレ
ット表面にシリコーンを塗布するなどの方法が試みられ
ていた。しかし、ブロッキング防止剤により特性低下が
あったり、また、完全にブロッキング性を防止できない
ことが多い、そこで、粘着物の有効なブロッキング防止
方法としては1表面に粉末物質をまぶし粘着物どうしの
付着を防止する方法が古くから知られている。そして、
粘着性を有する樹脂ペレットのブロッキング防止に仁の
方法を利用する場合、一般的には、タンブラ−に、樹脂
ペレットと粉末粒子を所定量投入し1回転するか5羽根
付混合機を用いるいわゆるパッチ式が多用されている。
の防止には、樹脂組成物に有機脂肪酸の金属塙岬からな
るブロッキング防止剤を充填配合することか、樹脂ベレ
ット表面にシリコーンを塗布するなどの方法が試みられ
ていた。しかし、ブロッキング防止剤により特性低下が
あったり、また、完全にブロッキング性を防止できない
ことが多い、そこで、粘着物の有効なブロッキング防止
方法としては1表面に粉末物質をまぶし粘着物どうしの
付着を防止する方法が古くから知られている。そして、
粘着性を有する樹脂ペレットのブロッキング防止に仁の
方法を利用する場合、一般的には、タンブラ−に、樹脂
ペレットと粉末粒子を所定量投入し1回転するか5羽根
付混合機を用いるいわゆるパッチ式が多用されている。
しかし、このパッチ式は作業が不連続となり1%K、作
業を自動化する場合に%原料計量−混合−排出一精製(
余剰の粉末粒子を分鴫除去する工程を云う)の工程が極
めて繁雑となり、設備投資費用が多大となるなどの欠点
が6つ九。
業を自動化する場合に%原料計量−混合−排出一精製(
余剰の粉末粒子を分鴫除去する工程を云う)の工程が極
めて繁雑となり、設備投資費用が多大となるなどの欠点
が6つ九。
本発明は上記の状況に鑑みなされたものであシ。
設備を小形化できるとともに連続して粘着性を有する樹
脂ペレットに粉末粒子をコーテングできる連続式粉末コ
ーテング装置を提供することを目的としたものである。
脂ペレットに粉末粒子をコーテングできる連続式粉末コ
ーテング装置を提供することを目的としたものである。
本発明の連続式粉末コーテング装置は、粘着性を有する
樹脂ベレットと粉末粒子とを同時に供給し上記機脂ベレ
ツ)狭面に上記粉末粒子を連続的にコーテングするよう
に形成してなり、上記樹脂ベレット及び粉末粒子が投入
される投入口が一端側に形成された管状のシリンダと、
該シリンダの他端に一端を接続され他端側Vc#出部が
形成され上記樹脂ペレツ)[付着させた後の余剰粉末粒
子を落下排出させるように周壁に多数の小穴が設けられ
たフィルタ付シリンダと、コイル状に形成されて上記シ
リンダ及びフィルタ付シリンダ内に配置されモータに駆
動され上記投入口から供給された上記樹脂ペレット及び
粉末粒子に回転、混合、送りの作用を与えるように形成
され九螺旋コイルとを設けたものでめる。
樹脂ベレットと粉末粒子とを同時に供給し上記機脂ベレ
ツ)狭面に上記粉末粒子を連続的にコーテングするよう
に形成してなり、上記樹脂ベレット及び粉末粒子が投入
される投入口が一端側に形成された管状のシリンダと、
該シリンダの他端に一端を接続され他端側Vc#出部が
形成され上記樹脂ペレツ)[付着させた後の余剰粉末粒
子を落下排出させるように周壁に多数の小穴が設けられ
たフィルタ付シリンダと、コイル状に形成されて上記シ
リンダ及びフィルタ付シリンダ内に配置されモータに駆
動され上記投入口から供給された上記樹脂ペレット及び
粉末粒子に回転、混合、送りの作用を与えるように形成
され九螺旋コイルとを設けたものでめる。
以下本発明の連続式粉末コーテング装置の一実施列を図
面により説明する。図において、lは管状のシリンダで
一端側上部に投入口14が形成され、他端側には周壁に
多数の小穴6が形成されたフィルタ付シリンダ2が接続
されており、フィルタ付シリンダ2のシリンダ1接続側
の反対@1部には下面に排出部12が形成されている。
面により説明する。図において、lは管状のシリンダで
一端側上部に投入口14が形成され、他端側には周壁に
多数の小穴6が形成されたフィルタ付シリンダ2が接続
されており、フィルタ付シリンダ2のシリンダ1接続側
の反対@1部には下面に排出部12が形成されている。
3はコイル状の螺旋コイルで、シリンダ1.フィルタ付
シリンダ2の内部に遊恢配置されモータ4の軸にカップ
リング5を介して連結され、回転駆動されることにより
投入口14から投入され友粘着性樹脂ベレット及びタル
ク9の粉末粒子を投入口14から排出部12@、に移送
するように螺旋の方向が形成されている。7は粉末定量
フィーダ、8は粉末吐出管%10は粘着性の樹脂ペレツ
)11の造粒装置でめ9.造粒装置10から送勺出され
る樹脂ベレット11と粉末定量フィーダ7から粉末吐出
管8を経て供給されるタルク9の粉末粒子は投入口14
から一時にシリンダ1に供給されるようになっている。
シリンダ2の内部に遊恢配置されモータ4の軸にカップ
リング5を介して連結され、回転駆動されることにより
投入口14から投入され友粘着性樹脂ベレット及びタル
ク9の粉末粒子を投入口14から排出部12@、に移送
するように螺旋の方向が形成されている。7は粉末定量
フィーダ、8は粉末吐出管%10は粘着性の樹脂ペレツ
)11の造粒装置でめ9.造粒装置10から送勺出され
る樹脂ベレット11と粉末定量フィーダ7から粉末吐出
管8を経て供給されるタルク9の粉末粒子は投入口14
から一時にシリンダ1に供給されるようになっている。
上記のコーテング装置において、粘着性の樹脂ペレット
11を毎a@aooq、タルク9を毎時2に#を連続的
に供給し、螺旋コイル30回転数を1000〜1500
rPfn のmTIIAでコーテング搬送の笑験を行
った。その結果、樹脂ベレット11は。
11を毎a@aooq、タルク9を毎時2に#を連続的
に供給し、螺旋コイル30回転数を1000〜1500
rPfn のmTIIAでコーテング搬送の笑験を行
った。その結果、樹脂ベレット11は。
A−1000m、B$500調の搬送距離を通過するだ
けで1表面に均一にタルク9がコーテングされ、余剰の
タルク9はフィルタ付シリンダ2の小穴6から格下排出
され、排出4I112からタルクコ−テン/11[i1
ペレット13が排出された。伺、樹脂ペレットの製造プ
ロセスは1通常、押出工程−造粒工程一選別工St−経
てペレットストッカーに空気輸送ローダKjJ)搬送す
る連続工程となっている。これに対し、本実施的は、造
粒工程と選別工程との間、もしくは、選別工程とペレッ
トストッカーとの輸送工1の間に、ペレットを輸送しつ
つ粉末粒子をコーテングできる丸め、きわめて合理的に
作業を進めることができる。
けで1表面に均一にタルク9がコーテングされ、余剰の
タルク9はフィルタ付シリンダ2の小穴6から格下排出
され、排出4I112からタルクコ−テン/11[i1
ペレット13が排出された。伺、樹脂ペレットの製造プ
ロセスは1通常、押出工程−造粒工程一選別工St−経
てペレットストッカーに空気輸送ローダKjJ)搬送す
る連続工程となっている。これに対し、本実施的は、造
粒工程と選別工程との間、もしくは、選別工程とペレッ
トストッカーとの輸送工1の間に、ペレットを輸送しつ
つ粉末粒子をコーテングできる丸め、きわめて合理的に
作業を進めることができる。
この1うに本実施的の連続式粉末コーテング装置は、粘
着性を有する樹脂ペレツ)K粉末粒子をコーテングする
のに、従来バッチ式で行っていたのに対し連続的にコー
テング作業ができる。このため、設備をバッチ式の1/
3〜115Vc簡票化できるので経済性を向上し、ま喪
、螺旋コイルにより回転、混合、送りが与えられるので
樹脂ペレットと粉末粒子とが適度にころがり混ぜ合わさ
れつつ送られるため効果的にコーテング作用が行われ、
そして、粉末粒子の樹脂ペレット表面に対する付着量の
調整はシリンダの長さを調整することKよシ加減ができ
る。さらに1作業の自動化も容易となる。
着性を有する樹脂ペレツ)K粉末粒子をコーテングする
のに、従来バッチ式で行っていたのに対し連続的にコー
テング作業ができる。このため、設備をバッチ式の1/
3〜115Vc簡票化できるので経済性を向上し、ま喪
、螺旋コイルにより回転、混合、送りが与えられるので
樹脂ペレットと粉末粒子とが適度にころがり混ぜ合わさ
れつつ送られるため効果的にコーテング作用が行われ、
そして、粉末粒子の樹脂ペレット表面に対する付着量の
調整はシリンダの長さを調整することKよシ加減ができ
る。さらに1作業の自動化も容易となる。
以上記述し九如く本発明の連続式粉末コーテング装置は
、設備を小形化できるとともに連続して粘着性を有する
樹脂ペレットに粉末粒子を効率よくコーテングできる効
果を有するものである。
、設備を小形化できるとともに連続して粘着性を有する
樹脂ペレットに粉末粒子を効率よくコーテングできる効
果を有するものである。
図は本発明の連続式粉末コーテング装置の実施的の一部
を断面で示した正面図である。 1・・・シリンダ、2・・・フィルタ付シリンダ、3・
・・螺旋コイル、4・・・モータ、6・・・小穴、9・
・・タルク。 11・・・樹脂ペレット、12・・・排出部、13・・
・タルクコーテング樹脂ベレット、14・・・投入口。 代理人 弁理士 高橋明
を断面で示した正面図である。 1・・・シリンダ、2・・・フィルタ付シリンダ、3・
・・螺旋コイル、4・・・モータ、6・・・小穴、9・
・・タルク。 11・・・樹脂ペレット、12・・・排出部、13・・
・タルクコーテング樹脂ベレット、14・・・投入口。 代理人 弁理士 高橋明
Claims (1)
- 1、粘着性を有する樹脂ペレットと粉末粒子とを同時に
供給し上記樹脂ペレット表面に上記粉末粒子を連続的に
コーテングする装置において、上記樹脂ペレット及び粉
末粒子が投入される投入口が一端側に形成さ、れた管状
のシリンダと、#シリンダの他端に一端を接続され他端
側に排出部が形成され上記樹脂ペレットに付着させた後
の余剰粉末粒子を落下排出させるように周@に多数の小
穴が設けられたフィルタ付シリンダと、コイル状に形成
されて上記シリンダ及びフィルタ付シリンダ内に配置さ
れ毫−タに駆動され上記投入口から供給された上記樹脂
ペレット及び粉末粒子に回転、混合、送夛の作用を与え
るように形成され九螺旋コイルとを設けたことを特徴と
する連続式粉末コーテング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017531A JPS58136406A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | ペレットヘの粉末コ−ティング方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57017531A JPS58136406A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | ペレットヘの粉末コ−ティング方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58136406A true JPS58136406A (ja) | 1983-08-13 |
| JPS6239082B2 JPS6239082B2 (ja) | 1987-08-21 |
Family
ID=11946502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57017531A Granted JPS58136406A (ja) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | ペレットヘの粉末コ−ティング方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58136406A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109822774B (zh) * | 2019-02-27 | 2021-08-06 | 中山市立科硅胶制品有限公司 | 一种包覆塑料粒子生产设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035876A (ja) * | 1973-08-03 | 1975-04-04 | ||
| JPS5426271A (en) * | 1977-08-01 | 1979-02-27 | Nippon Keikinzoku Sougou Kenki | Die for indirect extrusion molding |
-
1982
- 1982-02-08 JP JP57017531A patent/JPS58136406A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035876A (ja) * | 1973-08-03 | 1975-04-04 | ||
| JPS5426271A (en) * | 1977-08-01 | 1979-02-27 | Nippon Keikinzoku Sougou Kenki | Die for indirect extrusion molding |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6239082B2 (ja) | 1987-08-21 |
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