JPS58139193A - 電子楽器のミユ−テイング回路 - Google Patents

電子楽器のミユ−テイング回路

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JPS58139193A
JPS58139193A JP57020983A JP2098382A JPS58139193A JP S58139193 A JPS58139193 A JP S58139193A JP 57020983 A JP57020983 A JP 57020983A JP 2098382 A JP2098382 A JP 2098382A JP S58139193 A JPS58139193 A JP S58139193A
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JP
Japan
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turned
signal
voltage
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末次 茂夫
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Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
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Victor Company of Japan Ltd
Nippon Victor KK
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電子楽器のミューティング回路番こ係り、電源
スイツチ投入後一定時間及び電源スイッチ切断後直ちに
夫々プリアンプからスピーカに至る信号伝送路を遮断す
ることにより、電源スイツチ投入時や切断時に発生する
ノイズは勿論のこと、電子楽器の音源回路、エンベロー
プ回路、中央処理装置(OPU)その他の主回路部を動
作可能状態−こするパルス(これを本明細書ではセット
パルスという)の発生時やセット、パルス消失時におけ
るノイズをも低減し得るミューティング回路を提供する
ことを目的とする。
従来の電子楽器のミューティング回路は、電源スイツチ
投入時は電子楽器の音源回路、OPUその他の主回路部
のリセット時間、プリアンプからスピーカに至る信号伝
送路を速断し、電源スイツチ切断時は直ちに上記信号伝
送路を遮断するよう構成されており、これにより、電源
投入時や・鴫源切断時に発生するノイズを低減していた
。しかるに、この従来回路は電子楽器の上記主回路のセ
ットパルス発生と同時にミューティングを解除する構成
であったため、セットパルス発生直後の主回路が動作不
安定な状態で発生された音源信号等の信号がノイズとし
てスピーカより発音されてしまうことがあるという欠点
を有していた。
本発明は上記の欠点を除去したものであり、以下その一
実施例について図面と共に説明する。
第1図は本発明になる′電子楽器のミューティング回路
の一実施例の回路図を示す。同図中、1は電子楽器の主
回路で、音源信号を発生する音源回路、音源信号のうち
押された鍵に対応する周波数の音源信号を選択出力する
開閉回路、自動リズムタイミングパルスや自動伴奏タイ
ミングパルス等を発生するCPU 、音源信号のエンベ
ロープを波形帯形するエンベロープ回路、その他の回路
よりなる。この主回路1から取り出された波形整形され
た音源信号はプリアンプ2.結合コンデンサC□。
抵抗R8及び結合コンデンサ0.を夫々直列に介してパ
ワーアンプ3に供給される。このパワーアンプ3で増幅
された信号はスピーカ4に供給され、これにより発音さ
れる。
ここで、上記抵抗R,と結合コンデンサC3との接続点
は、電界効果トランジスタ(Fg’l’)Q、のドレイ
ン・ソース間の内部抵抗Rfを介して接地されている。
なお、R1はQlの保護抵抗である。
FETQ、のゲートは二分岐され、一方はバイアス抵抗
R3を介して接地され、他方は保膜ダイオードD1.保
膿抵抗R2を夫々直列に介してPNPトランジスタQ、
のコレクタと保表抵抗R4の一端との接続点に接続され
ている゛。抵抗R4の他端は充電用抵抗R1を介してダ
イオードD、及びり、の各アノードに接続される一方、
充電用コンデンサC8を介してトランジスタQ!のエミ
ッタと放電用ダイオードD、のカソードとの接続点に接
続されている。ダイオードD、のアノードは充電用コン
デンサC1を介して接地され、また充電用ダイオードD
1.保護抵抗R,を夫々直列に介して電源電圧vd(例
えば5V)の入力端子5に接続されている。
またトランジスタQ、のベースはベース電流設定用抵抗
R+、及びバイアス抵抗R2よりなる抵抗分圧回路を介
して主回路1 、0−MOS I(3で構成されたバッ
ファアンプ6の出力端子、及び後記の放電時だけにヒス
テリシスをもたせるためのダイオードD4のアノードに
夫々接続されている。ダイオードD4のカソードは正帰
還用抵抗R□、を介してバッファアンプ6の入力端子に
接続されている。
更に、電源電圧入力端子5はベース電流設定用抵抗R8
を介してPNPトランジスタQ3のベースに接続される
一方、保換抵抗R,,充・−用ダイオードD、及び充暖
用コンデンサC1を夫々直列に介して接地されている。
またトランジスタQ、のエミッタはダイオードDllの
カソードとコンデンサC6の接続点に接続され、Q3の
コレクタはバイアス抵抗R1o、 )tllよりなる抵
抗分圧回路を介してNPNトランジスタQ4のベースに
接続されている。また更に、トランジスタQ4のコレク
タは保護抵抗R1□を介して充電用抵抗R1,、充電用
コンデンサC6゜及びバイアス抵抗R□4の接続点に接
続されている。
更に7はAOプラグ、8はトランス、9はダイオードD
、〜D9よりなるダイオードブリッジ型全波整流回路、
0. 、 O,は平滑用コンデンサ、R,、。
”1?は放電用抵抗である。またSWは電源スィッチで
ある。
次に上記の回路の動作につき説明するに、まず電源スィ
ッチSWを時刻t□でオンにする(投入する)と、トラ
ンス8の2次側に接続された整流回路9より正の直流電
源電圧vPと負の直流゛電源電圧vMとが堆り出されパ
ワーアンプ3に供給される。これと同時にトラ、ンス8
の2次側に接続されている別の整流回路(図示せず)か
ら、入力端子5に第2図画に示す如く時刻t8後直ちに
電圧値■dとなる′電源″電圧が供給され、更に主回路
lには■。1.プリアンプ2にはV。、なる値の電源電
圧が供給される。これにより、トランジスタQ。
のエミッタにはダイオードD2. D、の順方向降下電
圧を夫々0.6 Vとすると、V、 −1,2[V]の
値の電圧が印加され、かつ、トランジスタQ2のコレク
タに負の電源電圧■つが供給されてトランジスタQ2が
オンとなる。またFET Q□の内部抵抗をるが、この
ときのFETQ、のゲート電位はOvで、FETQlが
オンとされているから、上記の内部抵抗は最小値であり
、よってプリアンプ2からの信号又はノイズは大なる減
衰比で減衰される(ミューティングされる)。従って、
電源スィッチSWの投入時のノイズが低減される。
一力、電源スイッチSW投人後も引続いてトランジスタ
Q4がオフ状態にされているから、上記の電源電圧■d
によりコンデンサC0が抵抗R1mを通してVdへ向っ
て充電が開始される。このコンデンサC6の端子電圧(
0点の電圧)は第2図0に示す如く上昇し、この電圧値
が時刻t2で■、に達すると、それ才で0■だったバッ
ファアンプ6の出力電圧(0点の電圧)がダイオードD
4及び抵(1 抗R1sの正帰還により瞬時に第2図(H)に示す如く
Vdなる値に立上る。この時刻t2でVdへ立上る0点
の電圧はセットパルスとして主回路1に供給加され、こ
れをオフとする。これにより、コンデンサO1は抵抗R
1を通して負の電源電圧vMによって充電され始め、ト
ランジスタQ2のコレクタと抵抗R4との接続点■にお
ける電圧は第2図(Q1 に示す如く、□2+Rs +)t4・v、 (v)へ向
って下降し始める。
0点の電圧が上記の下降を開始し、その途中の時刻1s
でマイナス数Vになったものとすると、その時刻t、で
FHTQlのゲート電圧([有]点の・−圧)もこのマ
イナス数VにダイオードD1の順方向降下電圧(例えば
0.6 V )を加えた電圧値になり、これによりFW
TQlがオフとなる。FBTQ、がオフンプ2からの信
号は殆ど減衰することなくパワーアンプ3に供給される
〇 このように、時刻t1からt2までの時間T1で   
1主回路1がリセットされ、時刻t2で主回路目こセッ
トパルスが供給されて動作可能状態とされるが、このと
きもFETQ、はオンのままであり、時刻t、でFET
Qlがオフとなるため、主回路lにセットパルスが供給
された時に発生するノイズをミューティングすることが
できる。上記時刻t。
後にコンデンサ03の充電が完了して0点の電圧中0.
6[V]となる。またコンデンサC6の端子電圧は第2
図0に示す如< Vd(:V]となる。またコンデンサ
C4にはvd−0,6[V]なる電圧が充電されており
、コンデンサ0.にもv、 −0,6(V)の電圧が充
電されており、トランジスタQ3はオフとされている。
なお、コンデンサ04 t C1iの容量値は100 
aF程度、C@ 106の容量値は10μF程度である
0次に電源スィッチSWを時刻t4でオフにした(切断
した)ものとすると、電源電圧■d1すなわちトランジ
スタQ3のベース電圧は第2図(ト)に示すm < 0
 (V)へ下降していく。このトランジスタQ3のエミ
ッタにはコンデンサC1の充′#It%圧が印加されて
いるので、上記トランジスタQ、のベース電圧の下降に
よりトランジスタQ、はオンとなり、そのコレクタより
電流が出力されてトランジスタQ4のベース電位が上昇
し、トランジスタQ4もオンとなる。こねにより、コン
デンサC6の充電電荷は抵抗R1!及びトランジスタQ
4のコレクタ、エミッタを介して放電されるため、0点
の電圧は第2図0に示す如く下降していく。0点の電圧
が0〔v〕に向かって下降していく途中でV。
なる値になると(この時の時刻をt、とする)、バッフ
ァアンプ6の出力電圧は、第2図03)に示す如く  
 ゛                       
      、翠瞬時にOvとなり、主回路lへのセッ
トパルスが消失する。
このバッファアンプ6の出力電圧がOvになると、トラ
ンジスタQ、のベース電圧もOvになるが、このトラン
ジスタQ8の・エミッタにはコンデンサ04の端子電圧
がダイオードD、を介して印加されているため、時刻t
、でトランジスタQ2がオンとなる。これにより、コン
デンサ04の充′#AlIC荷はトランジスタQ、の=
イ;≠;コレクタ、抵ヘース、抵抗R61R?を介して
放電される。これにより、トランジスタQ2のコレクタ
、すなわち0点の′1位は第2図0に示す如く、時刻1
.でV。
−1,2(V)となり、以下漸次ovへ向って減少して
いく。
0点の電位が時刻1sでVd −1,2(V)となると
、ダイオードD□がオフとなり、FETQ、のゲート電
位が@2図(5)に示す如<OVになるから、FITQ
lはオンとなる。このFETQlのオンにより前記した
大なる減衰比でプリアンプ2からの電源スイツチ切断後
のノイズがミューティングされることになる。ここで、
主回路lの′区源電圧■。、とプリアンプ2の電源電圧
vc2とは夫々時刻t、では完全に減衰しておらず減衰
の途中にあるので、時刻t、1後もノイズを発生するこ
とがあるが、このノイズは上記FETQ、の□オンによ
り低減することができる。なお、コンデンサC4の値は
大であり1.源スイッチswをオフした後例えば数秒間
ハトランジスタQ、をオンし続けるが、このQ。
のオン期間中に上記電源電圧v 、v はoVにCI 
     C2 達する(減衰が完了する)。
このように、本実施例によれば、第2図に示す如く時刻
型□から時刻t2までの期間をT11時刻時刻から時刻
t4までの期間(主回路lのセット時間)をT29時刻
t1から時刻t、までのFETQlのオン期間をTsと
すると、T、 −T、なる期間(【。
〜1.)もFETQlをオンとしているので主回路lの
セットパルス入力時に発生するノイズを低減できる。ま
た時刻t、から時刻t、までの期間T4はFETQ、の
オフ期間であり、パワーアンプ3の入力信号の非減衰期
間を示す。更に第2図に示す時刻i4から時刻t、まで
の期間T、は電源スイクチSWのオフ時から0点の電圧
がv3の値に達するまでの時間を示す。
なお、抵抗R・を10にΩ、FFi’rQ1オン時の内
直 部抵抗Rfを1000とすると、開閉比はとなり、大な
る値が得られる。
なお、プリアンプ2からパワーアンプ3に至る伝送路の
途中に設けられるミューティング用アナログスイッチと
しては、FETに限らずバイポーラトランジスタで構成
してもよく、また筒3図に示す如(、FBTQ、のドレ
イン、ソースをプリアンプ2の出力側、パワーアンプ3
の入力側に接続し、このFETQ、のゲートをダイオー
ドD10及び抵抗R2を直列に介してトランジスタQ、
のコレクタに接続する構成としてもよい。
ヒ述の如く、本発明になる電子楽器のミューティング回
路は、電子楽器の電源スイツチ投入後一定期間後に音源
回路、エンベロープ回路、中央処理装置等の電子楽器の
主回路にセットパルスを供給し、電源スイッチ切断後直
ちにセットパルスの供給を停止する回路と、上記主回路
よりパワーアンプに至る信号伝送路に設けられパワーア
ンプへの入力信号を遮断又は通過させるアナログスイッ
チと、上記セットパルスが供給され主回路へのセットパ
ルスの供給開始時点から充電用コンデンサの充゛−を開
始し、充電期間の途中まで上記アナログスイッチをして
信号遮断動作をさせた後信号通過動作とし、上記セット
パルスの供給停止により直ちに上記充電用コンデンサの
充電電荷を放電させて一定時間アナログスイッチをして
信号遮断動作をさせる信号を出力するアナログスイッチ
制御回路とよりなるため、電源スイツチ投入時と投入後
に発生するノイズを低減することができるこ゛とは勿論
のこと、主回路へのセットパルス供給時と供給停止時に
発生するノイズをも低減することができ、更にセットパ
ルス供給停止後の電源電圧減衰期間中に発生することが
あるノイズも低減することができ、また更に安価な回路
でノイズを低減することができる等の崎長を有するもの
である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明回路の一実施例を示す回路図、第2図囚
〜(ト)は夫々第1図の動作説明用タイムチャート、第
3図は本発明回路の要部の他の実施例を示す回路図であ
る。 l・・・主回路、2・−・プリアンプ、3・・・パワー
アンプ、4・e・スピーカ、5・・・電源電圧入力端子
、6・・・バッファアンプ、8・・・トランス、SWl
・電源スィッチ、QllQll・・・ミューティング用
電界効果トランジスタ(FET)、Q、 、 C3・・
・PNPトランジスタ、C4−@NPN トランジスタ
、Q  、 Q  @拳*結合コンデンサ、Os、 0
4゜l      2 C5,C6・・・充電用コンデンサ、0. 、 O,・
・・平滑用コンデンサ、Dl・・・保護ダイオード、D
2・・・放電用ダイオード、D、 、 Ds@@@充電
用ダイオード、D4・・・放゛一時にヒステリシスをも
たせるためのダイオード、D6〜D9・■整流用ダイオ
ード、R1,R,、R,。、 R11,R14・・・バ
イアス抵抗、It2. )t4. R,、R,、)L1
□゛・・・保−抵抗、)(,3,f(、,3・・・充電
用抵抗、Rs 、 R,・・・ベース電流設定用抵抗、
鴇、・・・正帰還用抵抗%Rs@・”17°@0放電用
抵抗。 第1図 第2図 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 電子楽器の電源スイツチ投入後一定期間後に音源回路、
    エンベロープ回路、中央処理装置等の電子楽器の主回路
    にセットパルスを供給し、該電源スイッチ切断後直ちに
    該セットパルスの供給を停止する回路と、該主回路より
    パワーアンプに至る信号伝送路に設けられ該パワーアン
    プへの入力信号を遮断又は通過させるアナログスイッチ
    と、上記セットパルスが供給され該主回路への上記セッ
    トパルスの供給開始時点から充電用コンデンサの充電を
    開始し、該充電期間の途中まで該アナログスイッチをし
    て信号遮断動作をさせた後信号通過動作とし、上記セッ
    トパルスの供給停止により直ちに上記充電用コンデンサ
    の充電電荷を放電させて一定時間該アナログスイッチを
    して信号遮断動作をさせる信号を出力するアナログスイ
    ッチ制御回路とよりなることを崎稙とする電子楽器のミ
    ューティング回路。
JP57020983A 1982-02-12 1982-02-12 電子楽器のミユ−テイング回路 Granted JPS58139193A (ja)

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JP57020983A JPS58139193A (ja) 1982-02-12 1982-02-12 電子楽器のミユ−テイング回路

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JPS6316760B2 JPS6316760B2 (ja) 1988-04-11

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63263907A (ja) * 1987-04-22 1988-10-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd テレビジヨン受像機の音声消去回路
JP2019052990A (ja) * 2017-09-19 2019-04-04 株式会社河合楽器製作所 電源遮断検出装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63263907A (ja) * 1987-04-22 1988-10-31 Matsushita Electric Ind Co Ltd テレビジヨン受像機の音声消去回路
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