JPS58141902A - 走行車両の前輪駆動用アクスルハウジング - Google Patents
走行車両の前輪駆動用アクスルハウジングInfo
- Publication number
- JPS58141902A JPS58141902A JP2558582A JP2558582A JPS58141902A JP S58141902 A JPS58141902 A JP S58141902A JP 2558582 A JP2558582 A JP 2558582A JP 2558582 A JP2558582 A JP 2558582A JP S58141902 A JPS58141902 A JP S58141902A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front wheel
- bearing
- axle
- gear case
- wheel drive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims abstract description 15
- 241000270295 Serpentes Species 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/30—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles the ultimate propulsive elements, e.g. ground wheels, being steerable
- B60K17/303—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles the ultimate propulsive elements, e.g. ground wheels, being steerable with a gearwheel on the steering knuckle or kingpin axis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、走行車両の前輪駆動軸を内装軸支している
アクスルハウジングに関するものである。
アクスルハウジングに関するものである。
前輪デフギヤ機構の出力側ギヤを嵌着して、左右に延設
されているこの前輪駆動軸の左右外114部は、この前
輪駆動軸を内装し【いるフロントアクスルハウジングの
外側1!IIKベアリングにて軸支すして、このフロン
トアクスルノーウジングに対して回向自在に軸架され【
いる−輪軸なベベルギヤ機構を介して前輪駆動軸によっ
て駆動するものであって、このベベルギヤ機構の駆動−
のベベルギヤを前輪駆動軸の左右外側端部に嵌着してい
る。
されているこの前輪駆動軸の左右外114部は、この前
輪駆動軸を内装し【いるフロントアクスルハウジングの
外側1!IIKベアリングにて軸支すして、このフロン
トアクスルノーウジングに対して回向自在に軸架され【
いる−輪軸なベベルギヤ機構を介して前輪駆動軸によっ
て駆動するものであって、このベベルギヤ機構の駆動−
のベベルギヤを前輪駆動軸の左右外側端部に嵌着してい
る。
そし【、駆動される状態ではベベルギヤ機構の噛合に伴
5スラスト荷重が上記ベベルギヤを介して、上記ベアリ
ングと70ントアクスルノ1クジングの外側鍔部に作用
するものであって、上下又は左右方向の垂直荷重と共働
して大きい荷重がこのフロントアクろルノ・ウジングの
外側鍔部に加わる為、キレツ発生等の恐れも大きいもの
である。
5スラスト荷重が上記ベベルギヤを介して、上記ベアリ
ングと70ントアクスルノ1クジングの外側鍔部に作用
するものであって、上下又は左右方向の垂直荷重と共働
して大きい荷重がこのフロントアクろルノ・ウジングの
外側鍔部に加わる為、キレツ発生等の恐れも大きいもの
である。
そこでこの発1jK於ては、前輪駆動軸を内装、1ik
支しているフロントアクスルノーウジングの外側鍔部に
内偵′ギヤケースを取付け、外側ギヤケースを内側ギヤ
ケースへ舵取回向自在に嵌食し、上記内外のギヤケース
に内装しているベベルギヤ機構によって前輪軸を駆動す
るよう構成した−輪駆動機構に於て、上記フロントアク
スルハウジングの外側鍔部附近の内面部に補強板を固着
して、この補強板は前輪駆動軸を軸支するために内側ギ
ヤケースに嵌着されているベアリングの外輪の側面に当
接できるように位置せしめた構成として、ベアリングに
作用するスラスト荷重を充分に受は止めてこのベアリン
グの抜は移動を充分Kffi止すると共に、フロントア
クスルハウジングの外側四部の剛性も増加するように工
夫したものである。
支しているフロントアクスルノーウジングの外側鍔部に
内偵′ギヤケースを取付け、外側ギヤケースを内側ギヤ
ケースへ舵取回向自在に嵌食し、上記内外のギヤケース
に内装しているベベルギヤ機構によって前輪軸を駆動す
るよう構成した−輪駆動機構に於て、上記フロントアク
スルハウジングの外側鍔部附近の内面部に補強板を固着
して、この補強板は前輪駆動軸を軸支するために内側ギ
ヤケースに嵌着されているベアリングの外輪の側面に当
接できるように位置せしめた構成として、ベアリングに
作用するスラスト荷重を充分に受は止めてこのベアリン
グの抜は移動を充分Kffi止すると共に、フロントア
クスルハウジングの外側四部の剛性も増加するように工
夫したものである。
そして−実施例を説明すれば、前輪駆動軸(1)を内装
しているフロントアクスルハウジング(2)の外側端に
は平板状の外側鍔部(3)を#l接、固着し、下部に筒
状のジャーナルボス(4a)を有する内側ギヤケース(
4)の織付座(4b)を、外側鍔部(3)K合接してボ
ルト(5)・・・にて両者を固定し、上部ジャーナル孔
(6a)と下部ジャーナル孔(6b)とを備えている外
側ギヤケース(6)のこの上部ジャーナル孔(6a)を
、内■ギヤケース(4)の上端開口部に嵌合した上蓋(
7)のジャーナルボス(7a)に、内−ギヤケース(4
)のジャーナルボス(4m)K下部ジャーナル孔(6b
)を夫々回動自在に嵌合し、ベベルギヤ(8)と(9)
を上下部に夫々嵌着した回向中心軸a俤を、上位のジャ
ーナルボス(7暑)と下位のジャーナルボス(4a)の
筒芯に一致させながらベベルギヤ(8)を介してベアリ
ング(Ifiにて内側ギヤケース(4)K、又、ベアリ
ング61にて外側ギヤケース(6)K夫々軸支し、前輪
駆動軸(1)の外側端部K111着されて上位のベベル
ギヤ(8)と噛合うベベルギヤ峙にベアリング口◆の内
輪04a)を嵌着し、このベアリングa◆の外輪(14
b)を内側ギヤケース(4)の取付座(4b)に嵌着し
ている。
しているフロントアクスルハウジング(2)の外側端に
は平板状の外側鍔部(3)を#l接、固着し、下部に筒
状のジャーナルボス(4a)を有する内側ギヤケース(
4)の織付座(4b)を、外側鍔部(3)K合接してボ
ルト(5)・・・にて両者を固定し、上部ジャーナル孔
(6a)と下部ジャーナル孔(6b)とを備えている外
側ギヤケース(6)のこの上部ジャーナル孔(6a)を
、内■ギヤケース(4)の上端開口部に嵌合した上蓋(
7)のジャーナルボス(7a)に、内−ギヤケース(4
)のジャーナルボス(4m)K下部ジャーナル孔(6b
)を夫々回動自在に嵌合し、ベベルギヤ(8)と(9)
を上下部に夫々嵌着した回向中心軸a俤を、上位のジャ
ーナルボス(7暑)と下位のジャーナルボス(4a)の
筒芯に一致させながらベベルギヤ(8)を介してベアリ
ング(Ifiにて内側ギヤケース(4)K、又、ベアリ
ング61にて外側ギヤケース(6)K夫々軸支し、前輪
駆動軸(1)の外側端部K111着されて上位のベベル
ギヤ(8)と噛合うベベルギヤ峙にベアリング口◆の内
輪04a)を嵌着し、このベアリングa◆の外輪(14
b)を内側ギヤケース(4)の取付座(4b)に嵌着し
ている。
そして、フロントアクスルハウジング(2)の外側鍔部
(3)の附近の内面には、補強板崗・・・を溶着してこ
の補強板09・・・の外側端面がベアリングa4の外輪
(16沙内側端面に当接するように設けている。又、図
示の実施例ではフロンドア、クスルハウジング(2)は
、溝形断面形のハウジング片(2m)と(2b)を合接
、溶着して一体に形成している。そして、下位のベベル
ギヤ(9)k−合う大径のベベルギヤa・を嵌着してい
る前輪軸aηを、外側ギヤケース(6)とこれに取付け
ている外蓋αlとにベアリングH(至)を用いて軸支し
、前輪軸6ηの端部には、ホイルディスクa?Dを介し
てタイヤ(至)を嵌着したリム(至)を取付けている。
(3)の附近の内面には、補強板崗・・・を溶着してこ
の補強板09・・・の外側端面がベアリングa4の外輪
(16沙内側端面に当接するように設けている。又、図
示の実施例ではフロンドア、クスルハウジング(2)は
、溝形断面形のハウジング片(2m)と(2b)を合接
、溶着して一体に形成している。そして、下位のベベル
ギヤ(9)k−合う大径のベベルギヤa・を嵌着してい
る前輪軸aηを、外側ギヤケース(6)とこれに取付け
ている外蓋αlとにベアリングH(至)を用いて軸支し
、前輪軸6ηの端部には、ホイルディスクa?Dを介し
てタイヤ(至)を嵌着したリム(至)を取付けている。
又、符号弼はスラストベアリングである。尚、上述の図
示例では補強板0!9は上下及び左右の合計4枚を設け
たものを示しているが、上下の計2枚でも良く、或いは
左右計2枚を設けたものとしても差支えはない。
示例では補強板0!9は上下及び左右の合計4枚を設け
たものを示しているが、上下の計2枚でも良く、或いは
左右計2枚を設けたものとしても差支えはない。
従って、外側ギヤケース(6)に取付けられているナッ
クルアーム(至)を蛇暖機構によって回向操作すれば、
上位のジャーナルボス(7a)と下位のジャーナルボス
(4a)及び回向中心軸α・を中心とし【外側ギヤケー
ス(6)と前輪軸0η及びこれに職付けられている前輪
(至)が蛇g#L回向することになり、又、図示外の前
輪デフギヤ機構によって前輪駆動軸(1)が駆動される
と、上位のベベルギヤ機構と下位のベベルギヤ機構とを
介して前輪c!4)■が回転するものである。
クルアーム(至)を蛇暖機構によって回向操作すれば、
上位のジャーナルボス(7a)と下位のジャーナルボス
(4a)及び回向中心軸α・を中心とし【外側ギヤケー
ス(6)と前輪軸0η及びこれに職付けられている前輪
(至)が蛇g#L回向することになり、又、図示外の前
輪デフギヤ機構によって前輪駆動軸(1)が駆動される
と、上位のベベルギヤ機構と下位のベベルギヤ機構とを
介して前輪c!4)■が回転するものである。
この発明に係る前輪駆動用アクスルハウジングは上述の
ように、フロントアクスルハウジング(2)の外側鍔部
(3)の附近の内面部に補強板aツ・・・を固着して、
この補強板0!9・−・は前輪駆動軸(1)の軸支の為
のベアリング04の外輪(14b)の貴rlK当棲でき
るように構成しているので、上位のベベルギヤ機構の噛
合駆動によって前輪駆動軸(1)K作用する横方向のス
ラスト荷重を受けるベアリングa◆の外輪04b)を補
強板aカ・・によって抑え止めすることになるので、こ
のベアリングa◆が抜は移動するのを良く防止寸きるも
のである。モして又、外側一部(3)とこれに合接して
いるフロントアクスルハウジング(2)の端部隅角部分
には、垂直荷重及び横方向荷重及び曲げ荷重が作用して
いるので、従来は応力集中の大きい極めて弱い個所とな
っているのであるが、この発明に於ては補強板α釦・・
によってこの外側鍔部(3)及びフロントアクスルハウ
ジング(2)の外側部が補強されているので、この外側
鍔部(3)の隅角部分の剛性は極めて大きくなったもの
であって、キレツの発生等の恐れも全く解消されたので
ある。
ように、フロントアクスルハウジング(2)の外側鍔部
(3)の附近の内面部に補強板aツ・・・を固着して、
この補強板0!9・−・は前輪駆動軸(1)の軸支の為
のベアリング04の外輪(14b)の貴rlK当棲でき
るように構成しているので、上位のベベルギヤ機構の噛
合駆動によって前輪駆動軸(1)K作用する横方向のス
ラスト荷重を受けるベアリングa◆の外輪04b)を補
強板aカ・・によって抑え止めすることになるので、こ
のベアリングa◆が抜は移動するのを良く防止寸きるも
のである。モして又、外側一部(3)とこれに合接して
いるフロントアクスルハウジング(2)の端部隅角部分
には、垂直荷重及び横方向荷重及び曲げ荷重が作用して
いるので、従来は応力集中の大きい極めて弱い個所とな
っているのであるが、この発明に於ては補強板α釦・・
によってこの外側鍔部(3)及びフロントアクスルハウ
ジング(2)の外側部が補強されているので、この外側
鍔部(3)の隅角部分の剛性は極めて大きくなったもの
であって、キレツの発生等の恐れも全く解消されたので
ある。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図はトラク
タの正面図、111211は前輪駆動部の縦断正面図、
第3図は第2図に於けるA−A線断面図である。 符号説明 (1)・・・前輪駆動軸 (2)・・・フロント
アクスルハウジング(2aX2b)・・ハウジング片
(3)・・・外lil鍔部(4)・・・内偵ギヤケース
(4a)(?a)・・・ジャーナルボス(4b)・・
・壜付座 (5)・・・ボルト(6)・・・外側
ギヤケース (6a)・・・上部ジャーナル孔(6b>
・・下部ジャーナル孔 (7)・・・上 蓋t61i9
1Q3h11・”ヘヘルキャCIIQIII4)G5J
Ca・・・へ7リング(lI・・・回向中心軸 (1
4a)・・・内 輪(14b)・・・外 輪 四
・・・補強板Q?)・・・−輪軸 11・・・
外 蓋rLID・・・ホイルディスク I4・・・タイ
ヤ(至)・・・リ ム (至)・・・前 輪
1・・・ナックルアーム (ト)・・・スラストベアリ
ング特許出願人 井関農機株式会社 r ′−゛
タの正面図、111211は前輪駆動部の縦断正面図、
第3図は第2図に於けるA−A線断面図である。 符号説明 (1)・・・前輪駆動軸 (2)・・・フロント
アクスルハウジング(2aX2b)・・ハウジング片
(3)・・・外lil鍔部(4)・・・内偵ギヤケース
(4a)(?a)・・・ジャーナルボス(4b)・・
・壜付座 (5)・・・ボルト(6)・・・外側
ギヤケース (6a)・・・上部ジャーナル孔(6b>
・・下部ジャーナル孔 (7)・・・上 蓋t61i9
1Q3h11・”ヘヘルキャCIIQIII4)G5J
Ca・・・へ7リング(lI・・・回向中心軸 (1
4a)・・・内 輪(14b)・・・外 輪 四
・・・補強板Q?)・・・−輪軸 11・・・
外 蓋rLID・・・ホイルディスク I4・・・タイ
ヤ(至)・・・リ ム (至)・・・前 輪
1・・・ナックルアーム (ト)・・・スラストベアリ
ング特許出願人 井関農機株式会社 r ′−゛
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 前輪駆動軸を内装、軸支しているフロントアクスル・・
ウジングの外側一部に内側ギヤケースを取付け、外側ギ
ヤケースを内−ギヤケースへ舵取回向自在に&に合し、
上記内外のギヤケースに内装し−〔いるベベルギヤ機構
によってnf1輪軸を駆動するよう構成した前輪駆動機
構に於て、上記フロントアクスル・・クジングの外1J
IA4部附近の内面部に補強似を固着して、この補強板
は前輪駆動軸を軸支する為に内側ギヤケースに嵌着され
ているベアリングの外輪の稠面に当接できるように位置
せしめてなる走行車両の前輪駆動用アクスルノーウジフ
グ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2558582A JPS58141902A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | 走行車両の前輪駆動用アクスルハウジング |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2558582A JPS58141902A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | 走行車両の前輪駆動用アクスルハウジング |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58141902A true JPS58141902A (ja) | 1983-08-23 |
Family
ID=12169986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2558582A Pending JPS58141902A (ja) | 1982-02-19 | 1982-02-19 | 走行車両の前輪駆動用アクスルハウジング |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58141902A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156024U (ja) * | 1982-04-09 | 1983-10-18 | 株式会社クボタ | 操向車輪支持ケ−スの構造 |
-
1982
- 1982-02-19 JP JP2558582A patent/JPS58141902A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58156024U (ja) * | 1982-04-09 | 1983-10-18 | 株式会社クボタ | 操向車輪支持ケ−スの構造 |
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