JPS5814209A - シ−ケンス表示装置 - Google Patents
シ−ケンス表示装置Info
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- JPS5814209A JPS5814209A JP56110742A JP11074281A JPS5814209A JP S5814209 A JPS5814209 A JP S5814209A JP 56110742 A JP56110742 A JP 56110742A JP 11074281 A JP11074281 A JP 11074281A JP S5814209 A JPS5814209 A JP S5814209A
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- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F17/00—Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
- G06F17/40—Data acquisition and logging
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- Data Mining & Analysis (AREA)
- Databases & Information Systems (AREA)
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- Software Systems (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Programmable Controllers (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シーケンス制御装置の記憶回路に格納すれた
制御シーケンスのプログラムを、命令−語単位のように
断片的でなく、7′−ケンスl負単位のように、平面的
に各シーク/2のつシ・がv′S!で、同一画面上に四
時に表示すと、ことができる表示装置に関する。
制御シーケンスのプログラムを、命令−語単位のように
断片的でなく、7′−ケンスl負単位のように、平面的
に各シーク/2のつシ・がv′S!で、同一画面上に四
時に表示すと、ことができる表示装置に関する。
従来のジ−タンス制御装置として、リレーシンボルによ
る表示装置がある。このリレーシンボルによるCR7表
示11、シーケンスが比較的簡単な場合C1過する。最
近シーケンス制御装置の7−ケンスは、制御の高自動化
につれ、ますます複雑となシ、従来のリレーシンボルで
シーケンスを表現すること1り、困難になってきた。そ
のため、AND。
る表示装置がある。このリレーシンボルによるCR7表
示11、シーケンスが比較的簡単な場合C1過する。最
近シーケンス制御装置の7−ケンスは、制御の高自動化
につれ、ますます複雑となシ、従来のリレーシンボルで
シーケンスを表現すること1り、困難になってきた。そ
のため、AND。
。、。。、”ty>y、yvア7−ヶ7.□□
−1′ るのが一般となってきた。この場合、従来のリレ
ン7゜−−/ y yl #表示音・o)7p
yyyy“表示とす6 :のでは、その間
の変換を要し、甚だ不便である。
−1′ るのが一般となってきた。この場合、従来のリレ
ン7゜−−/ y yl #表示音・o)7p
yyyy“表示とす6 :のでは、その間
の変換を要し、甚だ不便である。
本発明に、上記の従来技術の制約を無くシ、シーク・・
・制御装置のメモリ内に格納されたグ・グ
:、・ラム順序に従い、各プログラムをロジソクシン
ポ :□、1 ルで表示し、かつ、各ロ、°ツクシンボル間を自動結線
してC147画面上に表示するシーケンス表示装置(6
関1・七〇目的とす6と06屯新1<′1−ケ、′スを
組んでゆくときに、操作者が扱いやす [
い」うに工夫された表示装置jItを提供することにあ
る。
・制御装置のメモリ内に格納されたグ・グ
:、・ラム順序に従い、各プログラムをロジソクシン
ポ :□、1 ルで表示し、かつ、各ロ、°ツクシンボル間を自動結線
してC147画面上に表示するシーケンス表示装置(6
関1・七〇目的とす6と06屯新1<′1−ケ、′スを
組んでゆくときに、操作者が扱いやす [
い」うに工夫された表示装置jItを提供することにあ
る。
まず、本発明の前提となる表示装fjjtを詳細に説明
する。第1図は、ロジックシータンスの一例を示したも
のである。本シーダンス11、三つの入力X0OI、X
0O2の否定及びX003のANDを演算させ、その結
果を一時記憶メモ!/MOO1に記憶させる。以下同様
にそのMOOIと入力X004のORをM2O3に記憶
させ、MOO2と入力X0O5,X0O6のANDをY
OOIに出力するシーク・ンスである。
する。第1図は、ロジックシータンスの一例を示したも
のである。本シーダンス11、三つの入力X0OI、X
0O2の否定及びX003のANDを演算させ、その結
果を一時記憶メモ!/MOO1に記憶させる。以下同様
にそのMOOIと入力X004のORをM2O3に記憶
させ、MOO2と入力X0O5,X0O6のANDをY
OOIに出力するシーク・ンスである。
第2図は、上述のシーケンスを笑行するシーケンス制御
装置と、第1図のジ−タンスをロジックシンボルで表示
するシーケンス表示装置の構成を示す。
装置と、第1図のジ−タンスをロジックシンボルで表示
するシーケンス表示装置の構成を示す。
まず、シーケンス制御装置3が第1図のシーケンスをど
のようにして行うかを第3図(A)(B)を併用して説
明する。
のようにして行うかを第3図(A)(B)を併用して説
明する。
ジ−タンス制御装置3への入力X0OI、〜X006は
入力回路31に取込まれる。この入力信号に、主メモリ
33に格納されたシーケンスプログラムに従って制御回
路34で演算され、その結果はリフレッシュメモリであ
るアキュムレータ(ACC)35に一時記憶される。こ
のACC35の内容を内部一時記憶メモリ36に出力し
、記憶したり、出力口w132を介して出力リレーyo
o iK比出力る。ところで、第2図の主メモリ33
に格納されたシーケンスプログラムニ、第3図(A)に
示すように命令コードとアドレスから構成される。
入力回路31に取込まれる。この入力信号に、主メモリ
33に格納されたシーケンスプログラムに従って制御回
路34で演算され、その結果はリフレッシュメモリであ
るアキュムレータ(ACC)35に一時記憶される。こ
のACC35の内容を内部一時記憶メモリ36に出力し
、記憶したり、出力口w132を介して出力リレーyo
o iK比出力る。ところで、第2図の主メモリ33
に格納されたシーケンスプログラムニ、第3図(A)に
示すように命令コードとアドレスから構成される。
まずプログラム基■で入力X0OIは命令コードS”で
取シ込まれ、シーケンス制御装&3のACC35にセッ
トされる。次にグログ2ムA■で制御回路34の働きに
よシそのACC35の値と入力X002を取込んだ否定
の値とのANDを命令コード″′/”で論理演算し、そ
の結果をACC35にセットする。プログラム基■でに
、上記ACC35のIQ容と、入力X003f)AND
を命令コード1*”で論理演算し、その結果をACC3
5にセットする。次のプログラム基■では、ACC35
の内容を命令コード=1で一時記憶メモリ36のアドレ
スMOO1にセットする。
取シ込まれ、シーケンス制御装&3のACC35にセッ
トされる。次にグログ2ムA■で制御回路34の働きに
よシそのACC35の値と入力X002を取込んだ否定
の値とのANDを命令コード″′/”で論理演算し、そ
の結果をACC35にセットする。プログラム基■でに
、上記ACC35のIQ容と、入力X003f)AND
を命令コード1*”で論理演算し、その結果をACC3
5にセットする。次のプログラム基■では、ACC35
の内容を命令コード=1で一時記憶メモリ36のアドレ
スMOO1にセットする。
次のプログラム■で一時記憶メモリ36のアドレスMO
OIの内容を命令コードat s”でとシ出し、ACC
35にセットする。次に■でACC35の値と入力XO
04f:とシ込んだ値とのORを命令コード+2で論理
演算し、次に■で、この演算結果を一時a己憶メモリ3
6のアドレスMOO2にセットする。
OIの内容を命令コードat s”でとシ出し、ACC
35にセットする。次に■でACC35の値と入力XO
04f:とシ込んだ値とのORを命令コード+2で論理
演算し、次に■で、この演算結果を一時a己憶メモリ3
6のアドレスMOO2にセットする。
以下同様にして、第3■(A)に示すプログラムに従っ
てシ:ケンス制aを行うが、このプログラムを通常のシ
ーケンス制御装置としてハード的に示すと第3図(B)
のようになる。これらのプログラムに、本発明の対象と
するジ−タンス制御装置でにサイクリックに演算処理さ
れることによってシーケンス制御を行っている。
てシ:ケンス制aを行うが、このプログラムを通常のシ
ーケンス制御装置としてハード的に示すと第3図(B)
のようになる。これらのプログラムに、本発明の対象と
するジ−タンス制御装置でにサイクリックに演算処理さ
れることによってシーケンス制御を行っている。
ここで、第3図で説明したプログラムの例の6令コード
の生なものを表にして示すと次のよっでおる。
の生なものを表にして示すと次のよっでおる。
以上の如くシーケンス演算処理される第1図に示すシー
ケンスを第2図に示すCRTI上にロジックシンボルで
表示するには次のようになされる。
ケンスを第2図に示すCRTI上にロジックシンボルで
表示するには次のようになされる。
本発明にかかるシーケンス表示装置は、シーケンス表示
装ft2とCRTIから構成される。
装ft2とCRTIから構成される。
シーケンス表示装ff12に、シーケンス制御装置3の
主メモリ33に格納された第3図(A)に示すようなプ
ログラムを一時記憶するためのバッファメモリ24と、
制御回路25、本シーケンス表水装置の操作を行うため
のキーボード27、CRTに表示するためのCRTI’
1llJ(5!1回銘21.ロジック’/ :/ ホル
でCRT表示するため、バッファメモリ24に格納され
たプログラム(roロジックシンボル対応したプログラ
ムに変換するプログラムを収納したR、0M26、ロジ
ックシンボル表示用に変換されたプログラムを収納する
リフレッシュメモリ22、およびCRTにロジックシン
ボルで表示するためのシンボルジェネレータ23から構
成される。
主メモリ33に格納された第3図(A)に示すようなプ
ログラムを一時記憶するためのバッファメモリ24と、
制御回路25、本シーケンス表水装置の操作を行うため
のキーボード27、CRTに表示するためのCRTI’
1llJ(5!1回銘21.ロジック’/ :/ ホル
でCRT表示するため、バッファメモリ24に格納され
たプログラム(roロジックシンボル対応したプログラ
ムに変換するプログラムを収納したR、0M26、ロジ
ックシンボル表示用に変換されたプログラムを収納する
リフレッシュメモリ22、およびCRTにロジックシン
ボルで表示するためのシンボルジェネレータ23から構
成される。
次に、主メモリ33に格納された第3図(A)に示すプ
ログラムをCRTに表示する手順について、第4図を用
いて説明する。第2図に示すシーケンス表示装置2のキ
ーボード27に備えられた“回路読出”キーがキーイン
されると、主メモリ33に格納されたプログラムにシー
ケンス表示装ff1E2のパンツアメモリ24に取り込
まれる。ここに取込まれたプログラムは、ROM26に
格納された変換プログラムに従い、まずプログラムの命
令コードを解読し、′=1命令コードを摘出する。
ログラムをCRTに表示する手順について、第4図を用
いて説明する。第2図に示すシーケンス表示装置2のキ
ーボード27に備えられた“回路読出”キーがキーイン
されると、主メモリ33に格納されたプログラムにシー
ケンス表示装ff1E2のパンツアメモリ24に取り込
まれる。ここに取込まれたプログラムは、ROM26に
格納された変換プログラムに従い、まずプログラムの命
令コードを解読し、′=1命令コードを摘出する。
次に0=1命令以前の′S”命令の摘出を行う。
次に“S″′′命令1=1命令までのステップ数と命令
コードの解!!を行い入力点数とシンボル、およびアド
レスの決定を行う。この様子を第3図(A)、(E)を
併用して説明する。まず■の1−″命令が摘出される。
コードの解!!を行い入力点数とシンボル、およびアド
レスの決定を行う。この様子を第3図(A)、(E)を
併用して説明する。まず■の1−″命令が摘出される。
次に“S#命令に■にアシ、“S″から1=″命令まで
のステップ数は3ステツプであるので、入力点数tr!
3人力であることがわかる。次に、命令コードであるが
■の/”IIAccと入力の否定とのAND、■の1*
”はACCと入力のANDであるから、シンボルはAN
Dであることが判る。各アドレスに、入力がX0O1,
X0O2,X0O3、AND出力にMoolであること
が判る。以上で1論理7子のシンボルが決定された。
のステップ数は3ステツプであるので、入力点数tr!
3人力であることがわかる。次に、命令コードであるが
■の/”IIAccと入力の否定とのAND、■の1*
”はACCと入力のANDであるから、シンボルはAN
Dであることが判る。各アドレスに、入力がX0O1,
X0O2,X0O3、AND出力にMoolであること
が判る。以上で1論理7子のシンボルが決定された。
次に再び、上述と岡手順で命令解読していくと、■に1
=1命令が摘出され■に“S”命令が摘出される。′S
#と6=“分合間に2ステツプで2人力であること、命
令コードが1+1に、ACCと入力とのORであるから
2人力ORシンボルで入力アドレスはMO01、XOO
4、出力アドレスはX002であることが判る。次に、
同様にして、3人力ANDシンボルで、各入力UMO0
2。
=1命令が摘出され■に“S”命令が摘出される。′S
#と6=“分合間に2ステツプで2人力であること、命
令コードが1+1に、ACCと入力とのORであるから
2人力ORシンボルで入力アドレスはMO01、XOO
4、出力アドレスはX002であることが判る。次に、
同様にして、3人力ANDシンボルで、各入力UMO0
2。
X005.X0O6、出力アドレスはYoolであるこ
とカニ判る。
とカニ判る。
以上のようにして変換グログラムが決定されるとこれら
ロジックシンボル’kcRT上に表示することになる。
ロジックシンボル’kcRT上に表示することになる。
このロジックシンボルは、第5図(A)に示すよりに、
基本的な画素領域3個から構成される。
基本的な画素領域3個から構成される。
まずAND−MODIがブロック(X=3.Y=1.2
.3ンに自動配置され、各人力X0O1゜X0O2,X
0O3と自動結線される。次に、OR−MOO2は、こ
のORの第1入力がMoolの出力と直線となるように
ブロック(5−2,3゜4)に自動配置され、各入力M
OOL、X0O4と自動結紐される。次にAND−YO
OIは、第J入力MOO2がMOO2の出力と直線とな
るように自動配置されようとするが、そのよりにすると
、第2人力X0O5,X0O6が結線不可となるので、
ブロック(7−4,5,6)に自動配置され、各入力と
自動結線される。
.3ンに自動配置され、各人力X0O1゜X0O2,X
0O3と自動結線される。次に、OR−MOO2は、こ
のORの第1入力がMoolの出力と直線となるように
ブロック(5−2,3゜4)に自動配置され、各入力M
OOL、X0O4と自動結紐される。次にAND−YO
OIは、第J入力MOO2がMOO2の出力と直線とな
るように自動配置されようとするが、そのよりにすると
、第2人力X0O5,X0O6が結線不可となるので、
ブロック(7−4,5,6)に自動配置され、各入力と
自動結線される。
この詳細を第7図、第8図、第9図を用いて、具体的に
説明する。第7図に示すのがその基本的な考え方で、第
7図のステップ52.53.54について詳細に表わし
たものが第8図(A)。
説明する。第7図に示すのがその基本的な考え方で、第
7図のステップ52.53.54について詳細に表わし
たものが第8図(A)。
(Bン、(C)であシ、M7図のステップ56゜57に
ついて、詳細に表わしたのが第9図(A)。
ついて、詳細に表わしたのが第9図(A)。
(B)でおる。AND、OR等のロジックシンボルは第
8図の61.63.65に示す様に3人力を標準とする
場合2番目の入力信号!81を基準点として、配置する
位置を決める。この基準点により決められたのが第8図
の62,64.66のロジックシンボル基点である。こ
れII−第5図(A)で説明する。
8図の61.63.65に示す様に3人力を標準とする
場合2番目の入力信号!81を基準点として、配置する
位置を決める。この基準点により決められたのが第8図
の62,64.66のロジックシンボル基点である。こ
れII−第5図(A)で説明する。
X002のORシンボルを例にとるとこのMO020R
はMoolとXO04(7)2人力のORの結果′fr
OYOOIに出力するシーケンスである。Mo0zOR
シンボルを配置する前の状態に、第5図(B)K示すよ
うに、MOOLANDシンポルがブロック(3−1,2
,3)に配置法で、第1図のCRTIに表示されている
状態である。
はMoolとXO04(7)2人力のORの結果′fr
OYOOIに出力するシーケンスである。Mo0zOR
シンボルを配置する前の状態に、第5図(B)K示すよ
うに、MOOLANDシンポルがブロック(3−1,2
,3)に配置法で、第1図のCRTIに表示されている
状態である。
MOO2の第1人力MOOII−!第5図のブロック(
4,2)の位置に配置法であり、第2人力XO04f’
jCRT1の画面上に初めて現われる信号でちるため第
5図のブロック(1,4)の入力信号領域に割当てる。
4,2)の位置に配置法であり、第2人力XO04f’
jCRT1の画面上に初めて現われる信号でちるため第
5図のブロック(1,4)の入力信号領域に割当てる。
入力信号の位置が決定したので、第8図(B)の原理で
Mo 020Rシンボルの基点にブロック(5,2>と
決定される。次に、このロジックシンボル基点を中心と
する第1図OCR,TIO直面上のある空間にAND、
OR等Qロジックシンボルを配置できるかどうか調べる
。ここでいう配置可能状態と(1、配置しようとするC
RTI上のある空間が、既に他のロジックシンボル又1
10シック7ンボー間の配線等により使用されていない
状態をいう。ロジックシンボルが配置可能状態であれば
、ロジックシンボルの自動位置決定は終了となるが、配
置不可能状態であれば第9図に示す様な順序で、ロジッ
クシンボル位置を補正してやる必要がある。第9図に示
す様に補正の方法は第9図のロジックシンボル基点SP
?Il−基に、基点SK対し右下方向(X線(+)方向
、Y軸(−)方向フに、波絞状にCRTIの画面上の未
使用領域を抄す。ただしここで11自動配置をしやすく
するために、AND、OR等の口の ノックシンボル込力数(1、最大3人力迄と、制限して
いる。第5図<A)、(B)の場合1i ((A)fd
MOO20Rシンボル配置後、(B)は配置前0CRT
Iの画面の状態である。) M o O2ORシンボル
を配置しようとする領域(5−2,3゜4)が未使用で
あるため、配置可能となり、第5図(C)の様にブロッ
ク(5−2,3,4)配置される。次に第5図(C)に
タイマーシンボルTOOLを配置して第5図(D)に示
すようなCRTIの状態を作る場合を説明する。MOO
Iを入力とするToolタイマーシンボルを配置しよう
とする領域(5−2,3,4ンが既にM0020Rシン
ボルで占有されているため、ン/ポル配置位置の補正が
必要となる。そこで(5−2)をロジックシンボル基点
SPとし第9図の優先J@位で、CRTIO未使用領域
を捜すと、(5−5゜6.7)の領域が選ばれる。ロジ
ックノンポルの配置が決定すると、次に信号と信号間の
結紐ヲ行なう。第5図<D)の例だと第5図(C)と(
D)の間に、第5図(E)の様な状態が存在する。第5
1K(E)i”tTOOl、fイマーシンボル位置決定
抜で、MOOIとTOOLが結線前の状態である。
Mo 020Rシンボルの基点にブロック(5,2>と
決定される。次に、このロジックシンボル基点を中心と
する第1図OCR,TIO直面上のある空間にAND、
OR等Qロジックシンボルを配置できるかどうか調べる
。ここでいう配置可能状態と(1、配置しようとするC
RTI上のある空間が、既に他のロジックシンボル又1
10シック7ンボー間の配線等により使用されていない
状態をいう。ロジックシンボルが配置可能状態であれば
、ロジックシンボルの自動位置決定は終了となるが、配
置不可能状態であれば第9図に示す様な順序で、ロジッ
クシンボル位置を補正してやる必要がある。第9図に示
す様に補正の方法は第9図のロジックシンボル基点SP
?Il−基に、基点SK対し右下方向(X線(+)方向
、Y軸(−)方向フに、波絞状にCRTIの画面上の未
使用領域を抄す。ただしここで11自動配置をしやすく
するために、AND、OR等の口の ノックシンボル込力数(1、最大3人力迄と、制限して
いる。第5図<A)、(B)の場合1i ((A)fd
MOO20Rシンボル配置後、(B)は配置前0CRT
Iの画面の状態である。) M o O2ORシンボル
を配置しようとする領域(5−2,3゜4)が未使用で
あるため、配置可能となり、第5図(C)の様にブロッ
ク(5−2,3,4)配置される。次に第5図(C)に
タイマーシンボルTOOLを配置して第5図(D)に示
すようなCRTIの状態を作る場合を説明する。MOO
Iを入力とするToolタイマーシンボルを配置しよう
とする領域(5−2,3,4ンが既にM0020Rシン
ボルで占有されているため、ン/ポル配置位置の補正が
必要となる。そこで(5−2)をロジックシンボル基点
SPとし第9図の優先J@位で、CRTIO未使用領域
を捜すと、(5−5゜6.7)の領域が選ばれる。ロジ
ックノンポルの配置が決定すると、次に信号と信号間の
結紐ヲ行なう。第5図<D)の例だと第5図(C)と(
D)の間に、第5図(E)の様な状態が存在する。第5
1K(E)i”tTOOl、fイマーシンボル位置決定
抜で、MOOIとTOOLが結線前の状態である。
信号間の結線(−直線となるのを最優先とするから第4
図(D)のような表示ができる。
図(D)のような表示ができる。
次に、このよ・うな配置優先順位と結線の考え方及び、
入力の配線全直線とする考え方からすれば入力X0O5
,X0O6とM2O3を入力とするY001アンドシン
ボルに第5図(A)に示すよシにブロック(7−4,5
,6>に配置される。
入力の配線全直線とする考え方からすれば入力X0O5
,X0O6とM2O3を入力とするY001アンドシン
ボルに第5図(A)に示すよシにブロック(7−4,5
,6>に配置される。
この場合、人力へ1002と、ANp−YOOI○結糾
ズバL糾とならずに自動結線で九るか、この)様子につ
いて、江、6図1を用いて脱明す2〕。
ズバL糾とならずに自動結線で九るか、この)様子につ
いて、江、6図1を用いて脱明す2〕。
−?ず(1;に示す=9に同行、<、シ<+づ、同り1
1で2点j);:に4i; :+障害略、ない時(″J
、2点間に直線で接続さt’L (、、(2,12点ハ
゛回行同々りになて両点間に賄害かない時(’X%
(1−1、2−1、3−1、4−1。
1で2点j);:に4i; :+障害略、ない時(″J
、2点間に直線で接続さt’L (、、(2,12点ハ
゛回行同々りになて両点間に賄害かない時(’X%
(1−1、2−1、3−1、4−1。
2.3)と1曲りで接続される。(3)2点が興行同列
になくfAiに示す位置に障害(他の表示でそのブロッ
クが占有されていること)がある場合、3曲りまでで結
線できるときC13曲t3″!、で?、自動結線する。
になくfAiに示す位置に障害(他の表示でそのブロッ
クが占有されていること)がある場合、3曲りまでで結
線できるときC13曲t3″!、で?、自動結線する。
しかし、例えば(4)のように障害か斜線に示す位置に
おυ、3曲υ以上(本ケースでは4曲すせねば結線でき
ない)となる場合は、2点間の結線を示す文字、例えば
Aで2点間が結線されることを表示するのみとし、結線
σしない。
おυ、3曲υ以上(本ケースでは4曲すせねば結線でき
ない)となる場合は、2点間の結線を示す文字、例えば
Aで2点間が結線されることを表示するのみとし、結線
σしない。
これi−1,100%結線しようとすると処理時間に多
大の時間を要するのを制限するのに有効である。
大の時間を要するのを制限するのに有効である。
この詳細を第10図、第11図で具体的に説明する。第
1O図は、できるだけ少い曲りで配線しようとする考え
方で、第11図(A)、(B)。
1O図は、できるだけ少い曲りで配線しようとする考え
方で、第11図(A)、(B)。
(C’)iD)はその具体例である。第11図(A)、
(B)i’[第10図のステップ72.73の具体例で
ある。第11図(A)l″j、始点S p〆一・ら終点
E P廿でのルートをXIIIIを固定し71、)軸ゲ
■〜■のように右から左へ移動ヒせ、給粉可能なルーl
−を捜す方法である。第11図(B)is、逆に始点S
Pから終点EPまでのルートを)′軸を固定し、X@
に■〜■のように下から上へ移動させ結線可能ルーl−
を捜す方法である。第11図(A)。
(B)i’[第10図のステップ72.73の具体例で
ある。第11図(A)l″j、始点S p〆一・ら終点
E P廿でのルートをXIIIIを固定し71、)軸ゲ
■〜■のように右から左へ移動ヒせ、給粉可能なルーl
−を捜す方法である。第11図(B)is、逆に始点S
Pから終点EPまでのルートを)′軸を固定し、X@
に■〜■のように下から上へ移動させ結線可能ルーl−
を捜す方法である。第11図(A)。
CB)の方法10具体例の1つでおり第11図(A)。
(B)のどちらを優先して試行するか、又移動軸の方向
i”!、CRTIの画面の特性により任意に決定するこ
とが可能である。第11図(C)、(D)は第10図の
ス゛テソグ74の具体例である。第11図(C)、(D
)l−各々第11図(A)。
i”!、CRTIの画面の特性により任意に決定するこ
とが可能である。第11図(C)、(D)は第10図の
ス゛テソグ74の具体例である。第11図(C)、(D
)l−各々第11図(A)。
CB)の移動軸■、■、■を基に、分岐ルートv作り出
し、配線可能ルートを捜す。第11図(C)の■、■、
■に第11図(A)の■の2曲シルートから、派生させ
たルートである。さらに、配線可能ルートの試行回数を
減少させるために、複数の試行ルートで、重複して使用
されるルートが、あることに着目しく第11図(A)、
(B)の3、第11図(C)、(D)の4.5.6のル
ート)、その重複して使用されるルートが、既に使用済
であれば、そのルートを含むルートQ試行に行なわない
。
し、配線可能ルートを捜す。第11図(C)の■、■、
■に第11図(A)の■の2曲シルートから、派生させ
たルートである。さらに、配線可能ルートの試行回数を
減少させるために、複数の試行ルートで、重複して使用
されるルートが、あることに着目しく第11図(A)、
(B)の3、第11図(C)、(D)の4.5.6のル
ート)、その重複して使用されるルートが、既に使用済
であれば、そのルートを含むルートQ試行に行なわない
。
本発明(1、このよりなシーケンス表示装置において、
7−ケンスを新しく作ったり、修正したりする場合に、
シーケンスの集合をシーi・(手書きシーケンス図面1
枚に相当する/−タンスの集合をシートと呼ぶ)という
単位で分割することによル、シーケンスの検索を容易に
すると共に、ノータンス修正時の主メモリ33に格納さ
れたシーケンスプログラムの再配置の回数を大幅に減少
させようとするものである。
7−ケンスを新しく作ったり、修正したりする場合に、
シーケンスの集合をシーi・(手書きシーケンス図面1
枚に相当する/−タンスの集合をシートと呼ぶ)という
単位で分割することによル、シーケンスの検索を容易に
すると共に、ノータンス修正時の主メモリ33に格納さ
れたシーケンスプログラムの再配置の回数を大幅に減少
させようとするものである。
従来のシーケンスの検索方式として(1、主メモリ33
の番地指定方式と、出力を示すコードを指定する方式が
ある。しかし、前者方式は、修正するシーケンスが主メ
モリ上のどの番地にあるかを意識する必要があり、繁雑
で間違いやすいという欠点があり、また後者方式は、シ
ーケンス修正時の主メモリ33に格納されたシーケンス
プログラムの再配置の回数が多いという欠点がある。本
発明では、その−f?IJを第12図に示すように、主
メモリ33(−ソート単位に分割される。
の番地指定方式と、出力を示すコードを指定する方式が
ある。しかし、前者方式は、修正するシーケンスが主メ
モリ上のどの番地にあるかを意識する必要があり、繁雑
で間違いやすいという欠点があり、また後者方式は、シ
ーケンス修正時の主メモリ33に格納されたシーケンス
プログラムの再配置の回数が多いという欠点がある。本
発明では、その−f?IJを第12図に示すように、主
メモリ33(−ソート単位に分割される。
次に第2図のキーボード27を操作して主メモリ33を
ソート単位に分割する方法について説明する。第2図の
キーボード〇−例の詳lvi!:を第13図1に示す。
ソート単位に分割する方法について説明する。第2図の
キーボード〇−例の詳lvi!:を第13図1に示す。
こnらのキーを用いて第2図の主メモリ33をノート単
位に分割する方法を第14図1ヲ用いて説明する。μず
■でシートサイズ変更キー116全キーインする。次に
主メモリ33’i”−ト単位に分割する。即ち、■で5
0を、■で5DOをキーインする′。これで主メモリ3
3の100番地から5DO番地甘でをブロック]として
、その中が50シートに分割される。同様に、■で80
を、■でD D Oを、■で88を、■でUFOをキー
インする。これで主メモリ33 II、5 D O@地
からD D C1番地づで全ブロック2として51ソー
1から8()シー!・甘での307−1に、D D 0
番に■でデー〃設定r′了斗−105ケミ、 、、/
;/1.、、。
位に分割する方法を第14図1ヲ用いて説明する。μず
■でシートサイズ変更キー116全キーインする。次に
主メモリ33’i”−ト単位に分割する。即ち、■で5
0を、■で5DOをキーインする′。これで主メモリ3
3の100番地から5DO番地甘でをブロック]として
、その中が50シートに分割される。同様に、■で80
を、■でD D Oを、■で88を、■でUFOをキー
インする。これで主メモリ33 II、5 D O@地
からD D C1番地づで全ブロック2として51ソー
1から8()シー!・甘での307−1に、D D 0
番に■でデー〃設定r′了斗−105ケミ、 、、/
;/1.、、。
斗メコ−’、i :(J I−モリ分割をP7+、ヒ、
。
。
これ以後11、シーケンスの作成及び修正は全てシート
単位で行なわれる。1シートの語数は初期値として全て
32詔が側層てられ、以後1シートOサイズi416
飴f最小増減の単位として、ノーケンスの作成及び修正
時に自動的に増減する。
単位で行なわれる。1シートの語数は初期値として全て
32詔が側層てられ、以後1シートOサイズi416
飴f最小増減の単位として、ノーケンスの作成及び修正
時に自動的に増減する。
次に第15図、第16図を用いて/−ケンス修正時の主
メモリ33上Oンーケンスプログラムの再配置について
説明する。第15図は、7−ケンス修正で、修正前のシ
ートサイズを越えない場合であり、202にシーケンス
制御装置主メモ1ハ(A、 )は修正前、(B)1グ修
正後、211は修正前07−)10の使用シーケンスプ
ログラム、21 = II修正前0シート10の未使用
メモリ、221 iff修正後のシート10の使用ノー
ケンスプログラム、222に修正後の7−)10の未使
用メ(:’)を示す。この5体例で11、ノート]0(
132訂1でイ・・!・、([(1前(づ使用2・−り
、′2.]゛ログラム2’J1′fl:T2飴、」−使
用パ七112]2が】O飴でを・フ)だ(、(ニラ:、
>−1・ ]()に対し2−−ノ” 、・ フ修止含?
石ない、便・月1と−クーーフ、プ「”・−1−,22
二、−語数が28飴となった。シーケンス修正による使
用シーケンスプログラムの増加曲数が6飴と、シート内
未使用語数10飴よシも小さいため、主メモリ33上の
シーケンスプログラムの再配置は、シート10の32語
のみである。第16図は、シーケンス修正で、修正前の
シートサイズを越える場合であυ、(A)は修正前、(
B)は修正後、203はシーケンス制御装置主メモリ、
231は修正前のシート11の使用シーケンスプログラ
ム、232は修正前゛のシート11の未使用メモリ、2
41F!修正後のシー)11の使用シーケンスプログラ
ム、242は修正後のシート11の未使用メモVt示す
。この具体例では、シー)11はシートサイズが32語
で、修正前は使用シーケンスプログラム231が30@
、未使用メモリ232が2語である。シート11に対し
シーケンス修正を行なった後、使用シーケンスプログラ
ム2410語数が40語となった。シーケンス修正によ
り、使用シーケンスプログラム語数が10語と、シート
内未使用飴数であった2語よりも大きいため、シートサ
イズは自動的に16fiの単位で増加し、48語となる
。このためシート11以降のシートは全て、16語77
トダウンされることになり、再配置の対象となる。ただ
し、この再配置の対象トするシートは、第12図のブロ
ックl内のシートだけである。
メモリ33上Oンーケンスプログラムの再配置について
説明する。第15図は、7−ケンス修正で、修正前のシ
ートサイズを越えない場合であり、202にシーケンス
制御装置主メモ1ハ(A、 )は修正前、(B)1グ修
正後、211は修正前07−)10の使用シーケンスプ
ログラム、21 = II修正前0シート10の未使用
メモリ、221 iff修正後のシート10の使用ノー
ケンスプログラム、222に修正後の7−)10の未使
用メ(:’)を示す。この5体例で11、ノート]0(
132訂1でイ・・!・、([(1前(づ使用2・−り
、′2.]゛ログラム2’J1′fl:T2飴、」−使
用パ七112]2が】O飴でを・フ)だ(、(ニラ:、
>−1・ ]()に対し2−−ノ” 、・ フ修止含?
石ない、便・月1と−クーーフ、プ「”・−1−,22
二、−語数が28飴となった。シーケンス修正による使
用シーケンスプログラムの増加曲数が6飴と、シート内
未使用語数10飴よシも小さいため、主メモリ33上の
シーケンスプログラムの再配置は、シート10の32語
のみである。第16図は、シーケンス修正で、修正前の
シートサイズを越える場合であυ、(A)は修正前、(
B)は修正後、203はシーケンス制御装置主メモリ、
231は修正前のシート11の使用シーケンスプログラ
ム、232は修正前゛のシート11の未使用メモリ、2
41F!修正後のシー)11の使用シーケンスプログラ
ム、242は修正後のシート11の未使用メモVt示す
。この具体例では、シー)11はシートサイズが32語
で、修正前は使用シーケンスプログラム231が30@
、未使用メモリ232が2語である。シート11に対し
シーケンス修正を行なった後、使用シーケンスプログラ
ム2410語数が40語となった。シーケンス修正によ
り、使用シーケンスプログラム語数が10語と、シート
内未使用飴数であった2語よりも大きいため、シートサ
イズは自動的に16fiの単位で増加し、48語となる
。このためシート11以降のシートは全て、16語77
トダウンされることになり、再配置の対象となる。ただ
し、この再配置の対象トするシートは、第12図のブロ
ックl内のシートだけである。
本発明によれば、シーク/ス作成及び修正時の検索の単
位を7一ト単位で行なう構成としたことによ・シ、ジ−
タンス修正時の主メモリのシーケンスプログラムの再配
置の回数を低減させることができ、検索が容易かつ確実
に行なえるようになる利点がある。
位を7一ト単位で行なう構成としたことによ・シ、ジ−
タンス修正時の主メモリのシーケンスプログラムの再配
置の回数を低減させることができ、検索が容易かつ確実
に行なえるようになる利点がある。
第1図は論理シンボル表示によるシーケンスの一例を示
す図、第2図は本発明が適用される表示装置の一例のブ
ロック構成囚、第3図はシーケンスの説明図、第4図は
シーケ/スtcRT表示する考え方を説明するフロー図
、第5図〜第11図に自動作画の考え方を説明する図、
f412図は本発明における主メモリのシート割付を説
明する図、第13図にシーケンス作成用の入力キーボー
ドの一例を示す図、第14図に本発明を適用すべきシー
ト登録の一例を示す図、第15図及び第16図はジ−タ
ンス修正時の主メモリ上くシーケンスプログラム再配f
kを説明する図である。 l・・・CRT、2・・・シーケンス表示装置、21・
・・CRTIIJllooL 22・・・リフレッシ
ュメモリー23・・・シンボルジェネレータ、24・・
・パックアメモリ、25・・・制御回路、26・・・R
OM、27・・・キーボード、3・・・・シーケンス制
御装置、31・・・入力回路、32・・・出力回路、3
3・・・主メモリ、34・・・制御回路、35・・・ア
キュムレータ、36・・・一時記憶メモ1ハ 101・
・・AND、OR等のロジック記号キー、102・・・
JMP、RTN特殊命令キー、103・・・信号名識別
コードキー、 、104・・・16進数字キー、105
・・・モード・キー、106・・・カーソル・キー、i
ll〜130・・・モード・キー。 代理人 弁理士 高橋明夫 第3図 (Aン 靜7f奸7°ログ°ラム 命令 アI”Lス (2)SXθO7 ■ 〆 Xθθ2 ■ 木 X003 ■ = Moot ■ 5 /V700/ ■ 十 ’goo4− ■ = MQO2 ■ S MOθ2 ■ * X005 ■ 木 10θ6 ■ = Y00/ 菫5図 とA) −
7第5図 (f3) 、 −X 葬5図 第5図 とp) →×算5(21 とE) −8(1) 第″7 図 第8図 先q(2] とA ) (B) 111p番 出カメ、7セージ キーイン
■ 口M ■ BLpCK/ END S/−7= 50■
E3L万CK I END PN二 SDO■
f3LδCK2ENDSH= 80■ BL2
5CK2 EnT) F〜二 升O■ BL75C
K 3 Etvr;r sF:I= gg■
BLoCK 3 END PN = EFO■
BL5CK 4 ENr)sr−t = E■区口第
15図
す図、第2図は本発明が適用される表示装置の一例のブ
ロック構成囚、第3図はシーケンスの説明図、第4図は
シーケ/スtcRT表示する考え方を説明するフロー図
、第5図〜第11図に自動作画の考え方を説明する図、
f412図は本発明における主メモリのシート割付を説
明する図、第13図にシーケンス作成用の入力キーボー
ドの一例を示す図、第14図に本発明を適用すべきシー
ト登録の一例を示す図、第15図及び第16図はジ−タ
ンス修正時の主メモリ上くシーケンスプログラム再配f
kを説明する図である。 l・・・CRT、2・・・シーケンス表示装置、21・
・・CRTIIJllooL 22・・・リフレッシ
ュメモリー23・・・シンボルジェネレータ、24・・
・パックアメモリ、25・・・制御回路、26・・・R
OM、27・・・キーボード、3・・・・シーケンス制
御装置、31・・・入力回路、32・・・出力回路、3
3・・・主メモリ、34・・・制御回路、35・・・ア
キュムレータ、36・・・一時記憶メモ1ハ 101・
・・AND、OR等のロジック記号キー、102・・・
JMP、RTN特殊命令キー、103・・・信号名識別
コードキー、 、104・・・16進数字キー、105
・・・モード・キー、106・・・カーソル・キー、i
ll〜130・・・モード・キー。 代理人 弁理士 高橋明夫 第3図 (Aン 靜7f奸7°ログ°ラム 命令 アI”Lス (2)SXθO7 ■ 〆 Xθθ2 ■ 木 X003 ■ = Moot ■ 5 /V700/ ■ 十 ’goo4− ■ = MQO2 ■ S MOθ2 ■ * X005 ■ 木 10θ6 ■ = Y00/ 菫5図 とA) −
7第5図 (f3) 、 −X 葬5図 第5図 とp) →×算5(21 とE) −8(1) 第″7 図 第8図 先q(2] とA ) (B) 111p番 出カメ、7セージ キーイン
■ 口M ■ BLpCK/ END S/−7= 50■
E3L万CK I END PN二 SDO■
f3LδCK2ENDSH= 80■ BL2
5CK2 EnT) F〜二 升O■ BL75C
K 3 Etvr;r sF:I= gg■
BLoCK 3 END PN = EFO■
BL5CK 4 ENr)sr−t = E■区口第
15図
Claims (1)
- 1、入力を示すコードと、各入力の論理結合を示すコー
ドとから構成されるシーケンスプログラムを論理結合コ
ードごとに1論理表示単位に変換する手段を備えたシー
ケンス表示装置において、手書きシーケンス図面1枚に
相当するシーケンスの集合で定義されるシート単位にシ
ーケンス制御装置上の主メモリを分割するシートサイメ
変更キーをシーケンス表示装gItFEjのキーボード
に設けてシーケンス作成及び修正時の検索をシート単位
で行なうことを特徴とするシーケンス表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110742A JPS5814209A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | シ−ケンス表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110742A JPS5814209A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | シ−ケンス表示装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2228144A Division JPH03116204A (ja) | 1990-08-31 | 1990-08-31 | シーケンス表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814209A true JPS5814209A (ja) | 1983-01-27 |
| JPH0410085B2 JPH0410085B2 (ja) | 1992-02-24 |
Family
ID=14543372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110742A Granted JPS5814209A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | シ−ケンス表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814209A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100102A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Fuji Electric Co Ltd | プログラマブルコントローラ |
| JPH08248U (ja) * | 1995-08-24 | 1996-02-06 | 富士電機株式会社 | プログラマブルコントローラ |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP56110742A patent/JPS5814209A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100102A (ja) * | 1988-10-07 | 1990-04-12 | Fuji Electric Co Ltd | プログラマブルコントローラ |
| JPH08248U (ja) * | 1995-08-24 | 1996-02-06 | 富士電機株式会社 | プログラマブルコントローラ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0410085B2 (ja) | 1992-02-24 |
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