JPS5814367Y2 - 粘着ラベル - Google Patents
粘着ラベルInfo
- Publication number
- JPS5814367Y2 JPS5814367Y2 JP6732279U JP6732279U JPS5814367Y2 JP S5814367 Y2 JPS5814367 Y2 JP S5814367Y2 JP 6732279 U JP6732279 U JP 6732279U JP 6732279 U JP6732279 U JP 6732279U JP S5814367 Y2 JPS5814367 Y2 JP S5814367Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- label paper
- label
- adhesive
- paper
- transparent film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は文房具等に貼着する名札や書物、帳簿等に貼着
使用されるインデックス等に適用可能な粘着ラベルに関
するものである。
使用されるインデックス等に適用可能な粘着ラベルに関
するものである。
従来、この種粘着ラベルとしては、表側に書き込み可能
な表示面を有するとともに裏側に粘着面を有したラベル
紙と、このラベル紙の粘着面に剥離可能に貼着した剥離
紙とを具備し、前記ラベル紙の表示面に所要の事項を記
載するとともに、前記剥離紙を前記粘着面から剥すこと
によって該ラベル紙を所望の個所に粘着できるようにし
たものが知られている。
な表示面を有するとともに裏側に粘着面を有したラベル
紙と、このラベル紙の粘着面に剥離可能に貼着した剥離
紙とを具備し、前記ラベル紙の表示面に所要の事項を記
載するとともに、前記剥離紙を前記粘着面から剥すこと
によって該ラベル紙を所望の個所に粘着できるようにし
たものが知られている。
ところが、単にこれだけのものでは所望個所に貼着した
ラベル紙の表示面が外部に露出した11になるので該表
示面に記載した文字等が消えたり、汚れて見えにくくな
り易いという欠点があった。
ラベル紙の表示面が外部に露出した11になるので該表
示面に記載した文字等が消えたり、汚れて見えにくくな
り易いという欠点があった。
そこで、近時、例えば第1図、第2図に示すように、ラ
ベル紙の表示面を透明フィルムで被うことによって前記
欠点を解消することができるようにしたものが開発され
ている。
ベル紙の表示面を透明フィルムで被うことによって前記
欠点を解消することができるようにしたものが開発され
ている。
すなわち第1図に示す粘着ラベルは、裏面に粘着面aを
有した透明フィルムbと、−面側に書き込み可能な表示
面Cを有するとともに他面側に剥離処理を施された滑面
dを有しその滑面dを前記透明フィルムbの粘着面aの
中央部に貼着したラベル紙eと、このラベル、laeを
囲繞するようにして前記透明フィルムbの粘着面aに貼
着した台紙gとを具備している。
有した透明フィルムbと、−面側に書き込み可能な表示
面Cを有するとともに他面側に剥離処理を施された滑面
dを有しその滑面dを前記透明フィルムbの粘着面aの
中央部に貼着したラベル紙eと、このラベル、laeを
囲繞するようにして前記透明フィルムbの粘着面aに貼
着した台紙gとを具備している。
しかして、このものは、ラベル紙eの表示面に所要の事
項を記入した(第1図A)後に、このラベル紙eを透明
フィルムbから剥しく第1図B入このラベル紙eを裏返
しにして再び透明フィルムbに貼着する(第1図C)。
項を記入した(第1図A)後に、このラベル紙eを透明
フィルムbから剥しく第1図B入このラベル紙eを裏返
しにして再び透明フィルムbに貼着する(第1図C)。
そして、この透明フィルムbをラベル紙eとともに台紙
gから剥離させ(第1図D)、該透明フィルムbとラベ
ル紙eとを所望の被貼着面りに貼着する(第1図E)よ
うになっている。
gから剥離させ(第1図D)、該透明フィルムbとラベ
ル紙eとを所望の被貼着面りに貼着する(第1図E)よ
うになっている。
ところがこのような構成のものは、ラベル紙eの反表示
面側が剥離処理を施した滑面dであるため、該ラベル紙
e自身は被貼着面りに貼着されない。
面側が剥離処理を施した滑面dであるため、該ラベル紙
e自身は被貼着面りに貼着されない。
つlジ、透明フィルムbの周縁部を前記、被貼着面りに
貼着させることによってラベル紙eを保持することとな
る。
貼着させることによってラベル紙eを保持することとな
る。
そのため、透明フィルムbのラベル紙eからのはみ出し
部分の面積を大きくしないと該ラベル紙eが被貼着面り
から外れ易く、また、特に大形のものではラベル紙eと
被貼着面りとの悶に浮き上がりが生じ易いという欠点が
ある。
部分の面積を大きくしないと該ラベル紙eが被貼着面り
から外れ易く、また、特に大形のものではラベル紙eと
被貼着面りとの悶に浮き上がりが生じ易いという欠点が
ある。
一方、第2図に示すものは、剥離処理を施した台紙iと
、表側に表示面jを有するとともに裏側に粘着面kを有
し、その粘着面J前記台紙i上に貼着したラベル紙1と
、裏側に粘着面mを有し、その一端部を前記ラベル紙1
の一端部に貼着した透明フィルムnと、この透明フィル
ムnの粘着面mの前記一端部を除く部位に剥離可能に貼
着した剥離紙Pとを具備したものである。
、表側に表示面jを有するとともに裏側に粘着面kを有
し、その粘着面J前記台紙i上に貼着したラベル紙1と
、裏側に粘着面mを有し、その一端部を前記ラベル紙1
の一端部に貼着した透明フィルムnと、この透明フィル
ムnの粘着面mの前記一端部を除く部位に剥離可能に貼
着した剥離紙Pとを具備したものである。
そして、この粘着ラベルは透明フィルムnを剥離紙pと
共に持ち上げた状態でラベル紙1の表示面jに所要の事
項を記入(第2図B)した後に、前記剥離紙pを前記透
明フィルムnから剥す(第2図C)と共に該透明フィル
ムnをラベル紙1の表示面jに被着しく第2図D)、し
かる後このラベル紙1を台紙iから外して、その粘着面
kを所望の被貼着面りに貼着する(第2図E)ようにな
っている。
共に持ち上げた状態でラベル紙1の表示面jに所要の事
項を記入(第2図B)した後に、前記剥離紙pを前記透
明フィルムnから剥す(第2図C)と共に該透明フィル
ムnをラベル紙1の表示面jに被着しく第2図D)、し
かる後このラベル紙1を台紙iから外して、その粘着面
kを所望の被貼着面りに貼着する(第2図E)ようにな
っている。
しかして、このような構成のものであれば、ラベル紙1
自身を被貼着面りに貼着することとなるので第1図に示
す粘着ラベルのようにラベル紙が被貼着面りから外れ易
い等の欠点を解消することができる。
自身を被貼着面りに貼着することとなるので第1図に示
す粘着ラベルのようにラベル紙が被貼着面りから外れ易
い等の欠点を解消することができる。
しかしながら、かかる粘着ラベルは前述のように部品点
数が多く構成が複雑であるため製作に手間がかかり安価
な製品を市場に提供することができないという欠点があ
る。
数が多く構成が複雑であるため製作に手間がかかり安価
な製品を市場に提供することができないという欠点があ
る。
本考案はこのような事情に着目してなされたもので、簡
単な構成で前述した諸欠点を一掃することができる粘着
ラベルを提供しようとするものである。
単な構成で前述した諸欠点を一掃することができる粘着
ラベルを提供しようとするものである。
以下、本考案の一実施例を図面を参照して説明する。
図中1は透明フィルムである。
この透明フィルム1はその裏側に感圧性透明接着剤を塗
布してなる粘着面2を有している。
布してなる粘着面2を有している。
3は剥離紙である。剥離紙3は両面に剥離処理が施され
、その−面が前記透明フィルム1の粘着面2に剥離可能
に貼着されている。
、その−面が前記透明フィルム1の粘着面2に剥離可能
に貼着されている。
4はラベル紙である。このラベル紙4ば、その−面側に
書き込み可能な表示面5を有するとともに他面側に感圧
性接着剤を塗布してなる粘着面6を有し、その粘着面6
を前記剥離紙3の他面に貼着したもので、前記表示面5
には枠線や文字等が必要に応じて印刷されている。
書き込み可能な表示面5を有するとともに他面側に感圧
性接着剤を塗布してなる粘着面6を有し、その粘着面6
を前記剥離紙3の他面に貼着したもので、前記表示面5
には枠線や文字等が必要に応じて印刷されている。
7は台紙である。
台紙7には複数の透窓8・・・が穿接されて卦り、これ
ら各透窓8・・・に前記ラベル紙4と剥離紙3とが収容
されている。
ら各透窓8・・・に前記ラベル紙4と剥離紙3とが収容
されている。
台紙Tとラベル紙4および剥離紙3とは共通の素材にプ
レス等で打抜き加工を施すことによって同時に作られる
。
レス等で打抜き加工を施すことによって同時に作られる
。
一方前記透明フイルム1は前記台紙6と同一形状のフィ
ルム素材を切込線9を介して複数に分断したもので、前
記ラベル紙4および剥離紙3よりも若干大形なものにな
っている。
ルム素材を切込線9を介して複数に分断したもので、前
記ラベル紙4および剥離紙3よりも若干大形なものにな
っている。
次いで、この粘着ラベルの使用方法を説明する。
まず、第4図Aに示す状態でラベル紙4の表示面5に所
要の事項を書き込む。
要の事項を書き込む。
そして、このラベル紙4を第4図Bに示すように剥離紙
3と共に透明フィルム1から剥して台紙7の透窓8外へ
取り出し、それを裏がえしにして再び透明フィルム1に
貼着する。
3と共に透明フィルム1から剥して台紙7の透窓8外へ
取り出し、それを裏がえしにして再び透明フィルム1に
貼着する。
つ1す、第4図Cに示すようにラベル紙4の表示面5側
を透明フィルム1に貼り付ける。
を透明フィルム1に貼り付ける。
そして、第4図りに示すようにラベル紙4から剥離紙3
を剥した後、該ラベル紙4と透明フィルム1とを第4図
Eに示すように台紙7から外し、これらラベル紙4およ
び透明フィルム1を第4図Fに示すように所望の被貼着
面10に貼り付ける。
を剥した後、該ラベル紙4と透明フィルム1とを第4図
Eに示すように台紙7から外し、これらラベル紙4およ
び透明フィルム1を第4図Fに示すように所望の被貼着
面10に貼り付ける。
このような構成の粘着ラベルであれば、貼着状態におい
てラベル紙4の表示面5に透明フィルム1によって被わ
れるので、該表示面5に記載した文字等が消えたり汚れ
て見えにくくなったりするのを防止できるのは勿論であ
る。
てラベル紙4の表示面5に透明フィルム1によって被わ
れるので、該表示面5に記載した文字等が消えたり汚れ
て見えにくくなったりするのを防止できるのは勿論であ
る。
しかも、本粘着ラベルは透明フィルム1の裏側だけでな
くラベル紙4の裏側にも粘着面6を設けているので、該
ラベル紙4が直接被貼着面10に接着されることとなる
。
くラベル紙4の裏側にも粘着面6を設けているので、該
ラベル紙4が直接被貼着面10に接着されることとなる
。
したがって、透明フィルム1をラベル紙4から大きくは
み出すような大形なものにしなくても前述した第1図に
示す貼着ラベルのようにラベル紙が剥れ易いあるいはラ
ベル紙が被貼着面から浮き上り易い等といった不都合は
生じない。
み出すような大形なものにしなくても前述した第1図に
示す貼着ラベルのようにラベル紙が剥れ易いあるいはラ
ベル紙が被貼着面から浮き上り易い等といった不都合は
生じない。
さらに、本粘着ラベルは透明フィルム1、剥離紙3およ
びラベル紙4を順次積層して貼り合せただけのものであ
るから第2図に示す粘着ラベルに比べて構成が簡単で製
作が容易であり、また、使用前の段階(第4図A)では
完全なシート状であるため販売その他の取り扱いに際し
ても頗る便利である。
びラベル紙4を順次積層して貼り合せただけのものであ
るから第2図に示す粘着ラベルに比べて構成が簡単で製
作が容易であり、また、使用前の段階(第4図A)では
完全なシート状であるため販売その他の取り扱いに際し
ても頗る便利である。
なか、前記実施例では1枚の台紙に複数組の粘着ラベル
を設けた場合について説明したが、本考案はかならずし
もこのようなものに限られないのは勿論であり、例えば
各粘着ラベルにそれぞれ独立した台Me設けてもよい。
を設けた場合について説明したが、本考案はかならずし
もこのようなものに限られないのは勿論であり、例えば
各粘着ラベルにそれぞれ独立した台Me設けてもよい。
また、前記実施例では誘明フィルムをラベル紙よりも大
形にした場合について説明したが、本考案はかならずし
もこのようなものに限られず、例えば透明フィルム、剥
離紙釦よびラベル紙を同一寸法形状のものにしてもよい
。
形にした場合について説明したが、本考案はかならずし
もこのようなものに限られず、例えば透明フィルム、剥
離紙釦よびラベル紙を同一寸法形状のものにしてもよい
。
しかして、この場合には前述したような台紙は不要であ
る。
る。
また、ラベル紙は矩形な礼状のものに限らないのは勿論
であり、例えば、円形や三角形等適宜な形状のものでよ
く、さらには中央部で折り曲げて使用するインデックス
等であってもよい。
であり、例えば、円形や三角形等適宜な形状のものでよ
く、さらには中央部で折り曲げて使用するインデックス
等であってもよい。
また、ラベル紙の粘着面はかならずしもラベル紙の裏面
全体に設ける必要はなく、例えば、ラベル紙の裏面端部
に接着剤の塗布していない部分を残して釦いてもよい。
全体に設ける必要はなく、例えば、ラベル紙の裏面端部
に接着剤の塗布していない部分を残して釦いてもよい。
このようにすれば剥離紙の端部がラベル紙に貼着されな
いこととなるので該剥離紙を剥す作業(第4図D)がき
わめて容易になるという利点がある。
いこととなるので該剥離紙を剥す作業(第4図D)がき
わめて容易になるという利点がある。
昔た、剥離紙をラベル紙から剥す順序は前記のものに限
られず、例えば透明フィルム、ラベル紙督よび剥離紙を
台紙から外した後に、該剥離紙を剥すようにしてもよい
。
られず、例えば透明フィルム、ラベル紙督よび剥離紙を
台紙から外した後に、該剥離紙を剥すようにしてもよい
。
第1図A、B 、C、D、E釦よび第2図A 、 B。
C,D、Eは従来例を示す側断面図である。
第3図は本考案の一実施例を示す斜視図、第4図A。
B、C,D、E、Fは同実施例を示す側断面図である。
1・・・透明フィルム、2・・・粘着面、3・・・剥離
紙、4・・・ラベル紙、5・・・表示面、6・・・粘着
面。
紙、4・・・ラベル紙、5・・・表示面、6・・・粘着
面。
Claims (1)
- 裏側に粘着面を有した透明フィルムと、両面に剥離処理
を施され、その−面を前記透明フィルムの粘着面に貼着
した剥離紙と、−面側に書き込み可能i表示面を有する
とともに他面側に粘着面を有し、その粘着面を前記剥離
紙の他面に貼着したラベル紙とを具備してなることを特
徴とする粘着ラベル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6732279U JPS5814367Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 粘着ラベル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6732279U JPS5814367Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 粘着ラベル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55167258U JPS55167258U (ja) | 1980-12-01 |
| JPS5814367Y2 true JPS5814367Y2 (ja) | 1983-03-22 |
Family
ID=29301245
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6732279U Expired JPS5814367Y2 (ja) | 1979-05-18 | 1979-05-18 | 粘着ラベル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814367Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57176088A (en) * | 1981-04-21 | 1982-10-29 | Takara Co Ltd | Manufacture of adhesive label |
| JPS57182777A (en) * | 1981-05-07 | 1982-11-10 | Takara Co Ltd | Manufacture of adhesive label |
-
1979
- 1979-05-18 JP JP6732279U patent/JPS5814367Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55167258U (ja) | 1980-12-01 |
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