JPS5814449A - カラ−デイスプレイ用陰極線管 - Google Patents
カラ−デイスプレイ用陰極線管Info
- Publication number
- JPS5814449A JPS5814449A JP11271081A JP11271081A JPS5814449A JP S5814449 A JPS5814449 A JP S5814449A JP 11271081 A JP11271081 A JP 11271081A JP 11271081 A JP11271081 A JP 11271081A JP S5814449 A JPS5814449 A JP S5814449A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- emitting phosphor
- green
- display
- phosphor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/02—Electrodes; Screens; Mounting, supporting, spacing or insulating thereof
- H01J29/10—Screens on or from which an image or pattern is formed, picked up, converted or stored
- H01J29/18—Luminescent screens
- H01J29/187—Luminescent screens screens with more than one luminescent material (as mixtures for the treatment of the screens)
Landscapes
- Cathode-Ray Tubes And Fluorescent Screens For Display (AREA)
- Vessels, Lead-In Wires, Accessory Apparatuses For Cathode-Ray Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発taは、主として文字や図形の多色表示を行な4
カラーデイスプシイ用陰極線管に関す為ものでbる・ 一般に、陰極線管のフェースプレートとして使用1れる
ガラスは、可視域の光透過率tsyss以上のクリアフ
ェース、40〜7s憾のダレイフェース、60囁以下の
ティンシフエースというように、光透過率の程1度によ
って区分さ−れている。カラー陰極線管の場合CFi、
通常、コントラストを1性1cしても明る冨、を7より
実視することから透過率のよいダレイフェースttは?
リアフェースが多(使われている・す&わち、外来光を
吸収し。
カラーデイスプシイ用陰極線管に関す為ものでbる・ 一般に、陰極線管のフェースプレートとして使用1れる
ガラスは、可視域の光透過率tsyss以上のクリアフ
ェース、40〜7s憾のダレイフェース、60囁以下の
ティンシフエースというように、光透過率の程1度によ
って区分さ−れている。カラー陰極線管の場合CFi、
通常、コントラストを1性1cしても明る冨、を7より
実視することから透過率のよいダレイフェースttは?
リアフェースが多(使われている・す&わち、外来光を
吸収し。
コンドラスジを上げ、為なめ1lcFi、透過率の低い
ティント1ラスを使用す為の1がよいが、一般にカラー
陰極線管の光出力はガラスの透過率を下げても十分な光
が得られ為はどではないの″C1透過率の高いクリア7
エ二スま亀はダレイフェースを使用し、コンシラス、F
を上げ為亀めにはプラッタ8マ)リツタス形とするなど
の方、gllが生られて%Aゐ・第11で示す曲−ym
a4常のクリアフェースの、dk 1m 1/mはダレ
イフェースのそれでれ分光透過率曲線で&秒、こ#)図
から、これらの7エースプレー)#f可視域でほぼ平−
塩な透過率特性を、有することがわかる。
ティント1ラスを使用す為の1がよいが、一般にカラー
陰極線管の光出力はガラスの透過率を下げても十分な光
が得られ為はどではないの″C1透過率の高いクリア7
エ二スま亀はダレイフェースを使用し、コンシラス、F
を上げ為亀めにはプラッタ8マ)リツタス形とするなど
の方、gllが生られて%Aゐ・第11で示す曲−ym
a4常のクリアフェースの、dk 1m 1/mはダレ
イフェースのそれでれ分光透過率曲線で&秒、こ#)図
から、これらの7エースプレー)#f可視域でほぼ平−
塩な透過率特性を、有することがわかる。
2ころが、普通のカラーテレビジーンなど1cJ11い
る陰極線管に(らべて、文字やW形を表示するカラーデ
ィスプレイ用陰極纏蕾では%−11!に発光している実
面積が非常に小言LAなめ、コントラストが重要となり
%フェース面の体色をよ畳黒つぼ(することが望ましv
h、そこで、フェースプレートの−fiWcおける溶解
時に、少量のネオジ^(M・0亀La1n論)などの希
土類元素を加えることによって1フエースプレーシの分
光透過率に11211で示すような波長選択性をもたせ
る仁とtIilI案されている。
る陰極線管に(らべて、文字やW形を表示するカラーデ
ィスプレイ用陰極纏蕾では%−11!に発光している実
面積が非常に小言LAなめ、コントラストが重要となり
%フェース面の体色をよ畳黒つぼ(することが望ましv
h、そこで、フェースプレートの−fiWcおける溶解
時に、少量のネオジ^(M・0亀La1n論)などの希
土類元素を加えることによって1フエースプレーシの分
光透過率に11211で示すような波長選択性をもたせ
る仁とtIilI案されている。
111211の特性は、(Wagon) f)Iで1重
量憾程度O含4i臆となるようでネオジムを添加Ll板
厚10−のガラスの分光透過率である・ このガラスは、vlIから明らかなように、!179〜
585凰鳳と51(INS!On諺付近の波長域に大吉
な光吸収帯を有す為が、これらの光吸収帯は通常の赤、
縁、青の螢光体の発光スペ#シルの谷rIIにあたる部
分の波長域(′hる。Lなかって、このガラスで構成し
をフェースプレートは、螢光体の発光ビータ波長域の光
をよ(透過し、他の波長域の光をよ(吸収する結果、明
る冨をat―tIさせ為ことなく1像のコンシラスジを
改11L%11糺緑、青などの原色の色度も大幅に上昇
させる。
量憾程度O含4i臆となるようでネオジムを添加Ll板
厚10−のガラスの分光透過率である・ このガラスは、vlIから明らかなように、!179〜
585凰鳳と51(INS!On諺付近の波長域に大吉
な光吸収帯を有す為が、これらの光吸収帯は通常の赤、
縁、青の螢光体の発光スペ#シルの谷rIIにあたる部
分の波長域(′hる。Lなかって、このガラスで構成し
をフェースプレートは、螢光体の発光ビータ波長域の光
をよ(透過し、他の波長域の光をよ(吸収する結果、明
る冨をat―tIさせ為ことなく1像のコンシラスジを
改11L%11糺緑、青などの原色の色度も大幅に上昇
させる。
aS図はozm色度−を示す0図中の数編aは、−を的
なカラー陰極線管に使用冨れる222(mIム番号)の
赤、緑、青色発光螢光体を用いて、従来の7エースプレ
ー)に螢光面をS成りな場合の透過光の色度である。こ
れに対して、前記112図で示Ll波長選択性を有す為
フェースプレートと上記!’22の螢光面との組合せで
は、透過光の色fFi1点鎖線1で示すように破III
&の各la点もよ伽深い色度点に移動し1色再現範[が
約1s−1大吉(なる一方、コーンシラス)%IINI
Iの?リヤガラスにくらべて40%、ダレイIラスに(
らべても10修以上改善され為、これらの特性は、主と
して570〜58s−の波長域にある光吸収帯(支配菖
れ為結果である。
なカラー陰極線管に使用冨れる222(mIム番号)の
赤、緑、青色発光螢光体を用いて、従来の7エースプレ
ー)に螢光面をS成りな場合の透過光の色度である。こ
れに対して、前記112図で示Ll波長選択性を有す為
フェースプレートと上記!’22の螢光面との組合せで
は、透過光の色fFi1点鎖線1で示すように破III
&の各la点もよ伽深い色度点に移動し1色再現範[が
約1s−1大吉(なる一方、コーンシラス)%IINI
Iの?リヤガラスにくらべて40%、ダレイIラスに(
らべても10修以上改善され為、これらの特性は、主と
して570〜58s−の波長域にある光吸収帯(支配菖
れ為結果である。
LかLktllら、一般のカラーテレビジ冒ン用陰極線
管や放送局用、医療用、工業JI&とに用いられるモニ
タ用陰極纏管ではコントラストおよび色純度の良好なも
のが望まれるが、カラーディスジ ルイ用陰極線管
では、色純度−あま伽高いと・多色同時表示を行なつ念
と禽、色によって画面の夷行自感が異って見えたり、目
の疲労感を覚えやすいと%A1関履を生じる。
管や放送局用、医療用、工業JI&とに用いられるモニ
タ用陰極纏管ではコントラストおよび色純度の良好なも
のが望まれるが、カラーディスジ ルイ用陰極線管
では、色純度−あま伽高いと・多色同時表示を行なつ念
と禽、色によって画面の夷行自感が異って見えたり、目
の疲労感を覚えやすいと%A1関履を生じる。
この発明け、光透過率に波長選択性をもたせtフェース
プレートの上記欠点を改善するためtI:1に冨れたも
ので、各発光色の螢光−をllk為発先発光色光体船混
合して構成す為ことによ−、コン訃ラスト効果を1性に
す為ことなく、wrIJmw為(て見易いカラーディス
プレイ用陰極線管を提供することを目的とL′cvhる
。
プレートの上記欠点を改善するためtI:1に冨れたも
ので、各発光色の螢光−をllk為発先発光色光体船混
合して構成す為ことによ−、コン訃ラスト効果を1性に
す為ことなく、wrIJmw為(て見易いカラーディス
プレイ用陰極線管を提供することを目的とL′cvhる
。
゛す゛軽パわち、′従来のような可視域で平坦な分光透
過率特性を一つフェースプレートの場合、りとえば赤の
純度を1う少り橙色に近くするにはそれ相当の発光色の
螢光体−使えばよ%lkが・)la、o、 &どを含有
する波長通訳I!Irrフェースガラスは橙色の光をほ
とんど透過し1kVh、そこで純度のよ1赤色発光螢光
体に少tの緑色発光螢光体を混合したものを用いれば、
コントラストの改曹効果を保持しつつ、発光色を橙色に
近づけ為ことが″e自為。
過率特性を一つフェースプレートの場合、りとえば赤の
純度を1う少り橙色に近くするにはそれ相当の発光色の
螢光体−使えばよ%lkが・)la、o、 &どを含有
する波長通訳I!Irrフェースガラスは橙色の光をほ
とんど透過し1kVh、そこで純度のよ1赤色発光螢光
体に少tの緑色発光螢光体を混合したものを用いれば、
コントラストの改曹効果を保持しつつ、発光色を橙色に
近づけ為ことが″e自為。
また、緑色v′3viても同様に黄色味を帯びた色調の
色で構*した一場合−使用する螢光体自体が黄味を帯び
たものを使用L′C4ガ予スtn@収帯によってカット
冨れてしまうが、緑色発光螢光体に赤色発光螢光体を混
合して螢光面を作れば、M&。
色で構*した一場合−使用する螢光体自体が黄味を帯び
たものを使用L′C4ガ予スtn@収帯によってカット
冨れてしまうが、緑色発光螢光体に赤色発光螢光体を混
合して螢光面を作れば、M&。
Osなどを含有す為波長選択性の7エースベレートの効
果が十分に発揮冨終、コントラストを1性にすることな
く所望の色調が得られる。 、ざらに、青色につ
いても同様でh伽、文字や図形を表示するディスプレイ
ではM*の良v4fiは見に((、癩れ易いとμわれる
・このため、青色発光螢光体に適量の緑色および赤色に
発行すゐ螢光体を混合すれば、波長選択性の7エースプ
レートを用いても白つft−色IIにすることが町−で
あ鰺−それによって輝度自体も向上し「備と見易いディ
スプレイが得られゐ。
果が十分に発揮冨終、コントラストを1性にすることな
く所望の色調が得られる。 、ざらに、青色につ
いても同様でh伽、文字や図形を表示するディスプレイ
ではM*の良v4fiは見に((、癩れ易いとμわれる
・このため、青色発光螢光体に適量の緑色および赤色に
発行すゐ螢光体を混合すれば、波長選択性の7エースプ
レートを用いても白つft−色IIにすることが町−で
あ鰺−それによって輝度自体も向上し「備と見易いディ
スプレイが得られゐ。
上述のよう(して得られ亀この発−の一実施例によるカ
ラーディスプレイ用陰極線管の色度よ色再現範囲を、箇
sWiの実線aで示す、こOV4では、螢光体として上
[P22の墨色螢光体を用IA−赤色赤色−光面色発光
螢光体1に一9#シて緑色発光体を11混入Llもの、
緑色螢光面は繰色発光螢光体1で対して赤色発光螢光体
をa7混入したもの、彎色螢光面は青色発光螢光体IK
:g#l、て赤色発光螢光体へ5と赤色発光螢光体α6
を混入したものでそれぞれ構成されている・ 以上のよへに、仁の発明のカラーディスプレイ用陰極縞
管は、’ILsoaなどの希土類酸化物を添加して光透
過率に波長選択性を付与L&ガラスからなるフェースプ
レーFを使用り、かつフェースプレート内面’IC$成
瘍れた各発光色の螢光面を、異なる発光色の螢光体の混
合によって構成して色純度を低F西せているので、コン
トラス)が良好で、しかも明ろく見易い画面が得られる
とIA1%優れた特徴をもっている。
ラーディスプレイ用陰極線管の色度よ色再現範囲を、箇
sWiの実線aで示す、こOV4では、螢光体として上
[P22の墨色螢光体を用IA−赤色赤色−光面色発光
螢光体1に一9#シて緑色発光体を11混入Llもの、
緑色螢光面は繰色発光螢光体1で対して赤色発光螢光体
をa7混入したもの、彎色螢光面は青色発光螢光体IK
:g#l、て赤色発光螢光体へ5と赤色発光螢光体α6
を混入したものでそれぞれ構成されている・ 以上のよへに、仁の発明のカラーディスプレイ用陰極縞
管は、’ILsoaなどの希土類酸化物を添加して光透
過率に波長選択性を付与L&ガラスからなるフェースプ
レーFを使用り、かつフェースプレート内面’IC$成
瘍れた各発光色の螢光面を、異なる発光色の螢光体の混
合によって構成して色純度を低F西せているので、コン
トラス)が良好で、しかも明ろく見易い画面が得られる
とIA1%優れた特徴をもっている。
一1図は従来のカラー陽極線管の7エースプレートの分
光透過率を示す特性図、1izaiは酸化ネオジムを含
有するガラスからなるフェースプレートの分光透過率を
示す特性図、1158!は従来のカラー隘極線管と12
11の特性を有するフェースプレートを用いたカラー陰
fiigt管ととの発IIIIeよる一実施例のカラー
ディスプレイ用陰極纏管のそれぞれの発◆色度および6
再iK範囲を示す0工1色度図を示す。 実線a・・・この発明によ為−実施例のカラーディスプ
レイ眉陰極線管。 代理人 葛野信−(外14) 第1l1 1礎(nm) 第2図 波長(n m) 第3図 手続補正書(自発) 4325 ′昭和 月 日 2、発明の名称 カラーデイスブVイ用陰極纏管 3、補正をする者 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 6、補正の内容 ゛ (1) 明細書をつぎのとおり訂正する。
光透過率を示す特性図、1izaiは酸化ネオジムを含
有するガラスからなるフェースプレートの分光透過率を
示す特性図、1158!は従来のカラー隘極線管と12
11の特性を有するフェースプレートを用いたカラー陰
fiigt管ととの発IIIIeよる一実施例のカラー
ディスプレイ用陰極纏管のそれぞれの発◆色度および6
再iK範囲を示す0工1色度図を示す。 実線a・・・この発明によ為−実施例のカラーディスプ
レイ眉陰極線管。 代理人 葛野信−(外14) 第1l1 1礎(nm) 第2図 波長(n m) 第3図 手続補正書(自発) 4325 ′昭和 月 日 2、発明の名称 カラーデイスブVイ用陰極纏管 3、補正をする者 6、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄。 6、補正の内容 ゛ (1) 明細書をつぎのとおり訂正する。
Claims (1)
- (1) y’ ニー x f L/ −)内rIBci
[iIlの発光色を有する螢光面が形陽されな多色表示
跡のカラーディスプレ4用陰m線管vcおいて、上記フ
ェースプレートが光透過率に波長1択性をもつ希土類酸
化物含有ガラスからなり、上記各発光色の螢光−が14
yk為発光色の螢光体の混舎によって発光色の色純度を
低下させたものであること番時徽とす為カラーディスプ
レイ用陰極線菅。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11271081A JPS5814449A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | カラ−デイスプレイ用陰極線管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11271081A JPS5814449A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | カラ−デイスプレイ用陰極線管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814449A true JPS5814449A (ja) | 1983-01-27 |
| JPS6359506B2 JPS6359506B2 (ja) | 1988-11-18 |
Family
ID=14593557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11271081A Granted JPS5814449A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | カラ−デイスプレイ用陰極線管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814449A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4721377A (en) * | 1984-09-19 | 1988-01-26 | Toray Industries, Inc. | Highly-refractive plastic lens |
| US4812032A (en) * | 1984-09-19 | 1989-03-14 | Toray Industries, Inc. | Highly-refractive plastic lens |
| US5147959A (en) * | 1989-08-11 | 1992-09-15 | Kabushiki Kaisha Alpha Giken | Optical resin articles |
| US5384380A (en) * | 1993-01-14 | 1995-01-24 | Daiso Co., Ltd. | Polymerizable compositions and high refractive plastic lens obtained therefrom |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP11271081A patent/JPS5814449A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4721377A (en) * | 1984-09-19 | 1988-01-26 | Toray Industries, Inc. | Highly-refractive plastic lens |
| US4812032A (en) * | 1984-09-19 | 1989-03-14 | Toray Industries, Inc. | Highly-refractive plastic lens |
| US5147959A (en) * | 1989-08-11 | 1992-09-15 | Kabushiki Kaisha Alpha Giken | Optical resin articles |
| US5384380A (en) * | 1993-01-14 | 1995-01-24 | Daiso Co., Ltd. | Polymerizable compositions and high refractive plastic lens obtained therefrom |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6359506B2 (ja) | 1988-11-18 |
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