JPS5814507A - 磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法 - Google Patents
磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法Info
- Publication number
- JPS5814507A JPS5814507A JP56110902A JP11090281A JPS5814507A JP S5814507 A JPS5814507 A JP S5814507A JP 56110902 A JP56110902 A JP 56110902A JP 11090281 A JP11090281 A JP 11090281A JP S5814507 A JPS5814507 A JP S5814507A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- powder
- fe2o3
- magnetic
- gamma
- recording media
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/62—Record carriers characterised by the selection of the material
- G11B5/68—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent
- G11B5/70—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer
- G11B5/706—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the composition of the magnetic material
- G11B5/70626—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the composition of the magnetic material containing non-metallic substances
- G11B5/70642—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the composition of the magnetic material containing non-metallic substances iron oxides
- G11B5/70652—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the composition of the magnetic material containing non-metallic substances iron oxides gamma - Fe2 O3
- G11B5/70657—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the composition of the magnetic material containing non-metallic substances iron oxides gamma - Fe2 O3 with a skin
Landscapes
- Hard Magnetic Materials (AREA)
- Compounds Of Iron (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明Fi磁気6〔シ録用磁性粉およびその製造方法に
係る。
係る。
これまで、磁気記録用磁性粉には1− Fe、Os 。
Oo被被着−FelOs CrO2などの針状磁性粉が
主に実用化され用いられている。磁気記録において1は
記録密度、の高密度化が要求されており、この要求に対
して磁性粉の保磁力が賞賛でヤ夛、これを大白くするこ
とが試みられてき友。すなわち、針状r −Fe1O,
粒子では製造プロセスすなわちa−FeOOHt−還え
し、Fe3O4を生成しさらに酸化して1− Feto
lする工程を厳密に管理することにより高保磁力化がな
されてきた。しかしこの方法においては工程管埋が厳密
であり、かつ生産時のロフト関のバラツキが大きくなル
やすいなどの欠点を有して−た。さらにとのr −Fe
10g K Coイオンを被着させfcCo−被着r
−Fe1O1があるが、高価なCoを使用しなければな
らな1こと、Coイオンを被着させるためオートクレー
ブなどの方法を用いなければならな―ため、製造コスト
が門くなるなどの欠点を有して−た。本発明はこれらの
欠点のない製造コストの低一方法、すなわちN、ガス、
Arガスなどの中性雰囲気のガス中で低保磁力Or−F
e103粉をアニールすることで、r −Fe1O,表
面にα−Fe*Osk生成させた高保磁力のr−Fe、
O。
主に実用化され用いられている。磁気記録において1は
記録密度、の高密度化が要求されており、この要求に対
して磁性粉の保磁力が賞賛でヤ夛、これを大白くするこ
とが試みられてき友。すなわち、針状r −Fe1O,
粒子では製造プロセスすなわちa−FeOOHt−還え
し、Fe3O4を生成しさらに酸化して1− Feto
lする工程を厳密に管理することにより高保磁力化がな
されてきた。しかしこの方法においては工程管埋が厳密
であり、かつ生産時のロフト関のバラツキが大きくなル
やすいなどの欠点を有して−た。さらにとのr −Fe
10g K Coイオンを被着させfcCo−被着r
−Fe1O1があるが、高価なCoを使用しなければな
らな1こと、Coイオンを被着させるためオートクレー
ブなどの方法を用いなければならな―ため、製造コスト
が門くなるなどの欠点を有して−た。本発明はこれらの
欠点のない製造コストの低一方法、すなわちN、ガス、
Arガスなどの中性雰囲気のガス中で低保磁力Or−F
e103粉をアニールすることで、r −Fe1O,表
面にα−Fe*Osk生成させた高保磁力のr−Fe、
O。
′fr提供しようとするものである。
すなわち、本発明は針状r −Fe1O,構造層および
その表面に形成されているα−FelO1構造層からな
る磁気記録媒体用磁性粉に係るものであり、さらに針状
r −Fe1on lf& を中性雰囲気で200〜4
50℃でアニールすることを特徴とする磁気記録媒体用
磁性粉の製造方法に係るものでおる。
その表面に形成されているα−FelO1構造層からな
る磁気記録媒体用磁性粉に係るものであり、さらに針状
r −Fe1on lf& を中性雰囲気で200〜4
50℃でアニールすることを特徴とする磁気記録媒体用
磁性粉の製造方法に係るものでおる。
以下本発明の詳細な説明する。
針状Fe50.を空気中にて酸化することによりr−F
e20gが得られル。コノ際、r −Ii’e10g粉
末内のS逆上の欠陥によ)保磁力が低くなる。この低保
磁力針状γ−Fe、O,粉をN、ガス、Arガスあるμ
はこれに代る酸化、還元性のないガス、すなわち中性雰
囲気を生成するガス中にてアニールすることにより、γ
−Fe20gの保磁力が増大する。アニール温度t12
00℃以下では保磁力が増加せず効゛来がなく、また4
50 ”0以上では飽和磁化が低下するため磁気記録
時に望ましiものでな一〇この200℃ないし450℃
でアニールした磁性粉t−X線解析するとr Fez
O1ll造以外にa −Fe倉0.構造が存在すること
が判明した。450℃以上で7ニールしたr −Fe1
Osのxl解析ではa −Fe、O,@造からの回折ピ
ークが非常に大きくなっておシ、高温でのアニールによ
って非磁性のα−Fe2O3が多量に生成され、飽和磁
化が低下するものと考えられる。ここでr −Veto
参粉にα−F e !p m層が形成される理由につい
て考察すると、X線回折においてy −Fe1O@構造
からの回折ピークとα−Veto@構造からの回折ピー
クが存在する場合2つのことが考えられる。すなわち本
発明で述べるa−Fe20B構造層がr −Fe、0g
粉表面に形成される場合と、α−Fe@OH構造の粉末
とy −Fe1on構造粉末とが共存してりる場合であ
る0磁気特性のうち飽和磁化はr −Fe1O@構造部
分とα−Peso1構造部分との和で示されるため、両
者の場合ともに区別することはできない。しかるに保磁
力は非磁性α−Fe、0.の場合零であり、r−Fel
O1構造のみから得られる。α−FelOB構造粉末と
r FetOmlJt造粉末とが共存造粉−る場合に
はr −Fe、O,構造粉末のみから得られるため保磁
力にはアニールしてもなんら変化が無い。しかるにr
−Fe、O,構造とα−Fe10g構造とが一体である
と考えられる。アニールなしの粉末は黄色t−呈してい
るがアニールしたものはカッ色を呈するようになり、さ
らに高温でアニールしても保持力は零とならず粉末内部
にφまだr −F6,0.構造が存在する。この一体と
なった粉末の保持力の増加の原因はγ−Fe203粉末
の表面にらるα−Fez0g構造層がたとえば被着され
た00層と同様な効果によって保持力を増大すると考え
られるが、詳細は学問杓に検討を待たねばならない。
e20gが得られル。コノ際、r −Ii’e10g粉
末内のS逆上の欠陥によ)保磁力が低くなる。この低保
磁力針状γ−Fe、O,粉をN、ガス、Arガスあるμ
はこれに代る酸化、還元性のないガス、すなわち中性雰
囲気を生成するガス中にてアニールすることにより、γ
−Fe20gの保磁力が増大する。アニール温度t12
00℃以下では保磁力が増加せず効゛来がなく、また4
50 ”0以上では飽和磁化が低下するため磁気記録
時に望ましiものでな一〇この200℃ないし450℃
でアニールした磁性粉t−X線解析するとr Fez
O1ll造以外にa −Fe倉0.構造が存在すること
が判明した。450℃以上で7ニールしたr −Fe1
Osのxl解析ではa −Fe、O,@造からの回折ピ
ークが非常に大きくなっておシ、高温でのアニールによ
って非磁性のα−Fe2O3が多量に生成され、飽和磁
化が低下するものと考えられる。ここでr −Veto
参粉にα−F e !p m層が形成される理由につい
て考察すると、X線回折においてy −Fe1O@構造
からの回折ピークとα−Veto@構造からの回折ピー
クが存在する場合2つのことが考えられる。すなわち本
発明で述べるa−Fe20B構造層がr −Fe、0g
粉表面に形成される場合と、α−Fe@OH構造の粉末
とy −Fe1on構造粉末とが共存してりる場合であ
る0磁気特性のうち飽和磁化はr −Fe1O@構造部
分とα−Peso1構造部分との和で示されるため、両
者の場合ともに区別することはできない。しかるに保磁
力は非磁性α−Fe、0.の場合零であり、r−Fel
O1構造のみから得られる。α−FelOB構造粉末と
r FetOmlJt造粉末とが共存造粉−る場合に
はr −Fe、O,構造粉末のみから得られるため保磁
力にはアニールしてもなんら変化が無い。しかるにr
−Fe、O,構造とα−Fe10g構造とが一体である
と考えられる。アニールなしの粉末は黄色t−呈してい
るがアニールしたものはカッ色を呈するようになり、さ
らに高温でアニールしても保持力は零とならず粉末内部
にφまだr −F6,0.構造が存在する。この一体と
なった粉末の保持力の増加の原因はγ−Fe203粉末
の表面にらるα−Fez0g構造層がたとえば被着され
た00層と同様な効果によって保持力を増大すると考え
られるが、詳細は学問杓に検討を待たねばならない。
粉末をアニールするには、たとえば電気炉中で行うこと
ができる。この場合通常はAJ* Oaなどを主成分と
する耐大物のサヤの中に粉末をつめて行う。雰囲気を制
御して粉末をアニールする場合、上記方法ではサヤb底
部では粉末の間を雰囲気ガスが浸透する必要があり、均
一にアニールするととかなかなか困難である。このため
粉末の充填層を薄くすれば良好な効果が得られる。1.
かしさらに良い効果を得るために社粉末をφつも雰囲気
ガスに接触させる方法、すなわ・ち粉末をあたかも液体
のごとく流動化させることがよい。この流動化方法とし
ては機械的な方法によ□り攪拌する方法、粉末中にガス
を吸き込んで流動化させる方法、超音波振動全印加する
方法などが適用でII本。
ができる。この場合通常はAJ* Oaなどを主成分と
する耐大物のサヤの中に粉末をつめて行う。雰囲気を制
御して粉末をアニールする場合、上記方法ではサヤb底
部では粉末の間を雰囲気ガスが浸透する必要があり、均
一にアニールするととかなかなか困難である。このため
粉末の充填層を薄くすれば良好な効果が得られる。1.
かしさらに良い効果を得るために社粉末をφつも雰囲気
ガスに接触させる方法、すなわ・ち粉末をあたかも液体
のごとく流動化させることがよい。この流動化方法とし
ては機械的な方法によ□り攪拌する方法、粉末中にガス
を吸き込んで流動化させる方法、超音波振動全印加する
方法などが適用でII本。
以下実施例について説明する。
実施例
本実施例に用いたr −FetOlは米国Pfier
社製製のもので飽和磁化7B、1 emu/p 保磁
力出C=375θeでおった。アニールに用いた電気炉
は東しエンジニアリング社製、流動加熱炉である。これ
は金属製の円筒の底部にガスの流入口がオリ、その上部
にフィルターがアリ、投入した粉末はこのフィルターに
より円筒の外には出ないようになっている。さらに電気
炉の外に出たこの金属円筒部の上端は細いパイプに接続
し、流入したガスが外部に出ると同時に外部のガスが流
入してアニール時の雰囲気を乱さないように工夫されて
いる。
社製製のもので飽和磁化7B、1 emu/p 保磁
力出C=375θeでおった。アニールに用いた電気炉
は東しエンジニアリング社製、流動加熱炉である。これ
は金属製の円筒の底部にガスの流入口がオリ、その上部
にフィルターがアリ、投入した粉末はこのフィルターに
より円筒の外には出ないようになっている。さらに電気
炉の外に出たこの金属円筒部の上端は細いパイプに接続
し、流入したガスが外部に出ると同時に外部のガスが流
入してアニール時の雰囲気を乱さないように工夫されて
いる。
上記y −Pe5os粉末30gをこの金属円浦の中に
投入し、ガス流入口よりN!ガス管毎分2CC/分の割
合で流す。十分に内部がちガスで置換されてからこの金
属円筒を事前に所定の温度に制御されてφる電気炉中に
設置する。金属円筒内部にもうけられた熱電対が所定の
温度に達した′41に30分間放置する。その抜取)出
した金属円筒を十分に温度が下るまで室温に放置する。
投入し、ガス流入口よりN!ガス管毎分2CC/分の割
合で流す。十分に内部がちガスで置換されてからこの金
属円筒を事前に所定の温度に制御されてφる電気炉中に
設置する。金属円筒内部にもうけられた熱電対が所定の
温度に達した′41に30分間放置する。その抜取)出
した金属円筒を十分に温度が下るまで室温に放置する。
これt、高温のままの金属円筒より粉末を取り出すと%
’> ’<雰囲気により粉末が変質するのを防ぐため
で6.。このようにして処還したr −Fe2O3の飽
和磁(;(Ms)と保磁力iHcを表と図に示す。
’> ’<雰囲気により粉末が変質するのを防ぐため
で6.。このようにして処還したr −Fe2O3の飽
和磁(;(Ms)と保磁力iHcを表と図に示す。
表
この結果よシMsは450℃以上の温度で急激に低下す
る。またiHc Kは200℃以下では効果がないこと
が判る。このように1− Fe、Osを中性雰囲気を形
成するN、ガス中で、かつ200℃ないし450℃で7
ニールすることによりiHcを増加できることが判る。
る。またiHc Kは200℃以下では効果がないこと
が判る。このように1− Fe、Osを中性雰囲気を形
成するN、ガス中で、かつ200℃ないし450℃で7
ニールすることによりiHcを増加できることが判る。
第1図およびs2図は、磁性粉のアニール温度と磁気特
性の関係について示した図である。
性の関係について示した図である。
Claims (1)
- (1) 針状r−Fe10B構造層およびその表面に
形成されているα−re、O,構造層からなる磁気記録
媒体用磁性粉。 (2〕 針状r −1’e101粉を中性雰囲気で2
00〜450℃でアニールすることを特徴とする磁気記
録媒体用磁性粉の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110902A JPS5814507A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110902A JPS5814507A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814507A true JPS5814507A (ja) | 1983-01-27 |
Family
ID=14547564
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110902A Pending JPS5814507A (ja) | 1981-07-17 | 1981-07-17 | 磁気記録媒体用磁性粉およびその製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5814507A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5316616A (en) * | 1988-02-09 | 1994-05-31 | Fujitsu Limited | Dry etching with hydrogen bromide or bromine |
-
1981
- 1981-07-17 JP JP56110902A patent/JPS5814507A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5316616A (en) * | 1988-02-09 | 1994-05-31 | Fujitsu Limited | Dry etching with hydrogen bromide or bromine |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH07272913A (ja) | 永久磁石原料、その製造法及び永久磁石 | |
| US4414245A (en) | Process for producing cobalt containing ferromagnetic iron oxides | |
| JPS597646B2 (ja) | γ−酸化鉄(3)の製法 | |
| JPS5835241B2 (ja) | 鉄−銅を主成分とする合金磁性粉の製造方法 | |
| JPS5813008B2 (ja) | 磁性鉄粉の製造方法 | |
| JPS6114642B2 (ja) | ||
| JPH0317774B2 (ja) | ||
| JPS6313122A (ja) | 磁性粉末 | |
| JP3337046B2 (ja) | コバルトと鉄とを主成分とする紡錘状金属磁性粒子粉末及びその製造法 | |
| Hsu et al. | Preparation and magnetic studies of acicular Fe‐Co alloy particles | |
| JPS6187302A (ja) | 磁気記録媒体の製法 | |
| JP2744641B2 (ja) | 強磁性金属粉末の製造方法 | |
| JP3242102B2 (ja) | 磁性粉末とその製造方法 | |
| JPS6018609B2 (ja) | 強磁性粉末およびその製造方法 | |
| JPH04132618A (ja) | コバルト含有強磁性酸化鉄粒子粉末の製造法 | |
| JPS62158801A (ja) | 紡錘形状を呈した鉄を主成分とする金属磁性粒子粉末及びその製造法 | |
| JPH02167829A (ja) | コバルト含有強磁性酸化鉄粉末及びその製造方法 | |
| JPS6048563B2 (ja) | 強磁性材料の製造方法 | |
| JPH01294810A (ja) | 磁気記録用金属磁性粉末の製造方法 | |
| JP3049373B2 (ja) | 針状コバルト含有酸化鉄磁性粉末の製造方法 | |
| JP3092649B2 (ja) | 鉄を主成分とする紡錘状金属磁性粒子粉末の製造法 | |
| JP2885252B2 (ja) | 磁気記録用針状磁性酸化鉄粒子粉末の製造法 | |
| JPH02162703A (ja) | 金属磁性粉末の製造方法 | |
| JPH0616446B2 (ja) | 金属磁性粉末の製造方法 | |
| JPS6015573B2 (ja) | コバルト含有磁性酸化鉄粒子粉末の製造法 |