JPS581459B2 - 回線分岐方式 - Google Patents
回線分岐方式Info
- Publication number
- JPS581459B2 JPS581459B2 JP53054167A JP5416778A JPS581459B2 JP S581459 B2 JPS581459 B2 JP S581459B2 JP 53054167 A JP53054167 A JP 53054167A JP 5416778 A JP5416778 A JP 5416778A JP S581459 B2 JPS581459 B2 JP S581459B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- controller
- branch
- branching
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
- H04L12/40006—Architecture of a communication node
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
- H04L12/40169—Flexible bus arrangements
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
- H04L12/403—Bus networks with centralised control, e.g. polling
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Computer And Data Communications (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ターミナル・コントローラに接続される複数
の分岐用端子箱を分散して配置し、端末を最寄の分岐用
端子箱に接続することによって、端末をターミナル・コ
ントローラに接続できるようにした回線分岐方式に関す
るものである。
の分岐用端子箱を分散して配置し、端末を最寄の分岐用
端子箱に接続することによって、端末をターミナル・コ
ントローラに接続できるようにした回線分岐方式に関す
るものである。
POSシステムやバンギングシステム等のインライン・
システムにおいては、同一ターミナル・コントローラに
多数の端末が接続される。
システムにおいては、同一ターミナル・コントローラに
多数の端末が接続される。
百貨店や銀行などにおいては、任意の位置で端末を使用
できるようにすることが望まれる。
できるようにすることが望まれる。
このための手段としては、通常の電灯線や電話線などの
屋内配線と同様に、ターミナル・コントローラに接続さ
れた分岐用端子箱を店内に分散して配置して置き、端末
を任意の分岐用端子箱を介してターミナル・コントロー
ラに接続することが考えられる。
屋内配線と同様に、ターミナル・コントローラに接続さ
れた分岐用端子箱を店内に分散して配置して置き、端末
を任意の分岐用端子箱を介してターミナル・コントロー
ラに接続することが考えられる。
この際に要望されることは、信号線の量を可能な限り低
減すること、端末の分岐用端子箱への接続が簡単に行い
得ること及び何れの端子が接続されたかをターミナル・
コントローラ側で直ちに認識できるようにすること等で
ある。
減すること、端末の分岐用端子箱への接続が簡単に行い
得ること及び何れの端子が接続されたかをターミナル・
コントローラ側で直ちに認識できるようにすること等で
ある。
本発明は、上記の要望に応える回線分岐方式を提供する
ことを目的とするものである。
ことを目的とするものである。
そしてそのため、本発明の回線分岐方式は、複数の端末
を制御するターミナル・コントローラと、複数の位置に
それぞれ配置された分岐用端子箱と、上記ターミナル・
コントローラと上記複数の分岐用端子箱とを接続する信
号線と、上記分岐端子箱に分岐用信号線を介して着脱自
在に接続される端末とを備え、上記ターミナル・コント
ローラは、上記信号線上にポーリング信号を送出するよ
うに構成され、上記端末は、ポーリング信号を受信した
時、自局宛のものであるか否かを調べ、当該ポーリング
信号が自局宛のものであって且つ開局後初めてのもので
ある場合には、端末を特定できるデータを含む接続確認
のための電文を上記ターミナル・コントローラに送出す
るように構成されていることを特徴とするものである。
を制御するターミナル・コントローラと、複数の位置に
それぞれ配置された分岐用端子箱と、上記ターミナル・
コントローラと上記複数の分岐用端子箱とを接続する信
号線と、上記分岐端子箱に分岐用信号線を介して着脱自
在に接続される端末とを備え、上記ターミナル・コント
ローラは、上記信号線上にポーリング信号を送出するよ
うに構成され、上記端末は、ポーリング信号を受信した
時、自局宛のものであるか否かを調べ、当該ポーリング
信号が自局宛のものであって且つ開局後初めてのもので
ある場合には、端末を特定できるデータを含む接続確認
のための電文を上記ターミナル・コントローラに送出す
るように構成されていることを特徴とするものである。
以下、本発明を図面を参照しつつ説明する。
第1図は建物内におけるターミナル・コントローラと端
末との配置を示す図、第2図は分岐用端子箱の内部を示
す図、第3図は分岐用端子箱内における配線を示す図、
第4図は本発明の1実施例を説明するための図、第5図
はターミナル・コントローラの1例および端末の1例を
示す図である。
末との配置を示す図、第2図は分岐用端子箱の内部を示
す図、第3図は分岐用端子箱内における配線を示す図、
第4図は本発明の1実施例を説明するための図、第5図
はターミナル・コントローラの1例および端末の1例を
示す図である。
第1図において、1はターミナル・コントローラ、2は
端末、3は分線盤、4は分岐用端子箱、5は信号用ケー
ブル、6は分岐用信号ケーブル、Fは建物の床、Cは建
物の柱をそれぞれ示している。
端末、3は分線盤、4は分岐用端子箱、5は信号用ケー
ブル、6は分岐用信号ケーブル、Fは建物の床、Cは建
物の柱をそれぞれ示している。
ターミナル・コントローラ1は、建物内の事務管理室内
に配置され、分岐用端子箱4は、各階に分散して配置さ
れている。
に配置され、分岐用端子箱4は、各階に分散して配置さ
れている。
分岐用端子箱4は、柱C、床F又は天井などに取付けら
れる。
れる。
図では、分岐用端子箱4は1個しか示されていないが、
実際には多数の分岐用端子箱4が建物内に分散して配置
されている。
実際には多数の分岐用端子箱4が建物内に分散して配置
されている。
多数の分岐用端子箱4は、信号用ケーブル5によって芋
づる式にターミナル・コントローラ1と接続されている
。
づる式にターミナル・コントローラ1と接続されている
。
第2図は分岐用端子箱4の内部を示すものであって、7
は端子盤、8−1と8−2はレセプタクル、9−1と9
−2はコード・ストツパをそれぞれ示している。
は端子盤、8−1と8−2はレセプタクル、9−1と9
−2はコード・ストツパをそれぞれ示している。
第3図は分岐用端子箱4内の配線を示すものであって、
SL1とSL2は送信用ケーブル心線、RL1とRL2
は受信用ケーブル心線をそれぞれ示している。
SL1とSL2は送信用ケーブル心線、RL1とRL2
は受信用ケーブル心線をそれぞれ示している。
信号ケーブル5−1はコード・ストッパー9−1から挿
入されて端子箱7に接続され、信号ケーブル5−2はコ
ード・ストッパー9−2から挿入されて同じく端子盤7
に接続される。
入されて端子箱7に接続され、信号ケーブル5−2はコ
ード・ストッパー9−2から挿入されて同じく端子盤7
に接続される。
ケーブル心線S L1,SL2,RL1,RL2はレセ
プタクル8−1に接続され、同様にレセプタクル8−2
にも接続される。
プタクル8−1に接続され、同様にレセプタクル8−2
にも接続される。
分岐用信号ケーブル6の端部にはコネクタ(図示せず)
が取付けられ、このコネクタがレセプタクル8−1又は
8−2に挿入接続される。
が取付けられ、このコネクタがレセプタクル8−1又は
8−2に挿入接続される。
1個の分岐用端子箱4に2本の分岐用信号ケーブル6を
接続することが出来る。
接続することが出来る。
レセプタクル8−1,8−2の部分に簡単なロック(L
ock)機構を付加して置くことも可能である。
ock)機構を付加して置くことも可能である。
分岐用端子箱4は建物内に分散して配置されているので
、端末2を配置する場合、端末2に付加されている分岐
用信号線6のコネクタを最寄の分岐用端子箱4のレセプ
タクル8−1又は8−2に挿入するだけで、端末2をタ
ーミナル・コントローラ1に接続することが可能となる
。
、端末2を配置する場合、端末2に付加されている分岐
用信号線6のコネクタを最寄の分岐用端子箱4のレセプ
タクル8−1又は8−2に挿入するだけで、端末2をタ
ーミナル・コントローラ1に接続することが可能となる
。
第4図は本発明の1実施例を説明するものであって、1
aはポーリング・アダプタ、2−0ないし2−nは端末
、4−0ないし4 − nは分岐用端子箱、P0ないし
Pnはポーリング信号をそれぞれ示している。
aはポーリング・アダプタ、2−0ないし2−nは端末
、4−0ないし4 − nは分岐用端子箱、P0ないし
Pnはポーリング信号をそれぞれ示している。
ポーリング・アダプタ1aは、端末2−0ないし2−
nに対して遂次ポーリング信号P0,P1・・・・・・
Pnを送出する。
nに対して遂次ポーリング信号P0,P1・・・・・・
Pnを送出する。
各端末2−0又は2−1・・・2−nは、ポーリング信
号に含まれているポーリング・アドレスが自分に割当て
られたポーリング・アドレスと一致する場合には、送出
するデータが存在するか否かを示す信号をターミナル・
コントローラ1に対して送出する。
号に含まれているポーリング・アドレスが自分に割当て
られたポーリング・アドレスと一致する場合には、送出
するデータが存在するか否かを示す信号をターミナル・
コントローラ1に対して送出する。
各端末2−0,2−1・・・2−nは、それぞれプロセ
ッサを有しており、電源が投入されると、初期状態とさ
れる。
ッサを有しており、電源が投入されると、初期状態とさ
れる。
電源投入などを行い、端末を動作状態とすることを開局
という。
という。
端末2−iが分岐用端子箱4−iに接続され、そして端
末2−iに対するポーリング信号を受信すると、接続確
認のための特殊電文をターミナル・コントローラ1に対
して送出する。
末2−iに対するポーリング信号を受信すると、接続確
認のための特殊電文をターミナル・コントローラ1に対
して送出する。
上記の特殊電文には、その端末の端末固有コードやポー
リング・アドレスなどを含んでいる。
リング・アドレスなどを含んでいる。
各端末2−0,2−1・・・2−nは、オフライン,オ
ンラインを表示する表示器(図示せず)を備えており、
上記の特殊電文を送出すると、表示器にオンラインを表
示する。
ンラインを表示する表示器(図示せず)を備えており、
上記の特殊電文を送出すると、表示器にオンラインを表
示する。
ターミナル・コントローラ1は、上記の特殊電文を受信
することにより、新たに端末が接続されたことを知り、
以後、その端末との間でデータの送受を行う。
することにより、新たに端末が接続されたことを知り、
以後、その端末との間でデータの送受を行う。
この際、ターミナル・コントローラ1は通知された端末
固有コードを調べファイルに登録されていない端末が接
続された場合には、事務管理室にこの旨を表示する。
固有コードを調べファイルに登録されていない端末が接
続された場合には、事務管理室にこの旨を表示する。
勿論、その端末の表示器にその旨を表示するようにする
ことも可能である。
ことも可能である。
第5図はターミナル・コントローラの1例および端末の
1例を示すものである。
1例を示すものである。
第5図において、10は端末固有コード・ファイル、1
1は自ポール検出回路、12は送出回路、13は特殊電
文送出記憶用フリツプ・フロツプ、14は特殊電文記憶
部、15と16はAND回路、17はオンライン表示器
、Pは端末内のプロセッサをそれぞれ示している。
1は自ポール検出回路、12は送出回路、13は特殊電
文送出記憶用フリツプ・フロツプ、14は特殊電文記憶
部、15と16はAND回路、17はオンライン表示器
、Pは端末内のプロセッサをそれぞれ示している。
ターミナル・コントローラ1の電源が投入されると、ポ
ーリング・アダプタ1aは、相手局アドレスを更新しな
がらポーリング信号を信号用ケーブル5に送出する。
ーリング・アダプタ1aは、相手局アドレスを更新しな
がらポーリング信号を信号用ケーブル5に送出する。
端末2−0は、自宛ポール検出回路11、送出回路12
、特殊電文送出記憶用フリツプ・フロツプ14、AND
回路15と16およびオンライン表示器17などを有し
ている。
、特殊電文送出記憶用フリツプ・フロツプ14、AND
回路15と16およびオンライン表示器17などを有し
ている。
自宛ポール検出回路11は、ターミナル・コントローラ
1から送られて来たポーリング信号が自局宛のものか否
かを検出するものである。
1から送られて来たポーリング信号が自局宛のものか否
かを検出するものである。
特殊電文送出記憶用フリツプ・フロツプ13は、特殊電
文を送出したか否かを記憶するものであり、端末2−0
の電源投入がオペレーターにより行われ、初期化処理が
行われると、論理「0」状態となり、特殊電文がターミ
ナル・コントローラ1に対して送出されると、論理「1
」状態となる。
文を送出したか否かを記憶するものであり、端末2−0
の電源投入がオペレーターにより行われ、初期化処理が
行われると、論理「0」状態となり、特殊電文がターミ
ナル・コントローラ1に対して送出されると、論理「1
」状態となる。
フリツプ・フロツプ13が論理「0」状態のとき、自宛
ポール検出回路11が自局宛のポーリング信号を検出す
ると、特殊電文記憶部14の中の特殊電文がAND回路
15、送出回路12、分岐用信号ケーブル6、分岐用端
子箱4−0および信号ケーブル5を経てターミナル・コ
ントローラ1に送られ、これと同時にオンライン表示器
17によってオンラインの表示がなされる。
ポール検出回路11が自局宛のポーリング信号を検出す
ると、特殊電文記憶部14の中の特殊電文がAND回路
15、送出回路12、分岐用信号ケーブル6、分岐用端
子箱4−0および信号ケーブル5を経てターミナル・コ
ントローラ1に送られ、これと同時にオンライン表示器
17によってオンラインの表示がなされる。
一点鎖線の部分で行われる処理は、プロセッサPで行う
ことも可能である。
ことも可能である。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、端末
の移設や増設、取外しを簡単に行い得ること、何れの端
末が接続されたかをターミナル・コントローラ側で簡単
に認識できること、端末の誤接続や接続忘れなどを防止
できることなどの効果が得られる。
の移設や増設、取外しを簡単に行い得ること、何れの端
末が接続されたかをターミナル・コントローラ側で簡単
に認識できること、端末の誤接続や接続忘れなどを防止
できることなどの効果が得られる。
第1図はターミナル・コントローラと端末との配置を示
す図、第2図は分岐用端子箱の内部を示す図、第3図は
分岐用端子箱内における配線を示す図、第4図は本発明
の1実施例を説明する図、第5図はターミナル・コント
ローラの1例および端末の1例を示す図である。 1・・・ターミナル・コントローラ、1a・・・ポーリ
ング・アダプタ、2,2−0ないし2−n・・・端末、
3・・・分線盤、4,4−0ないし4−n・・・分岐用
端子箱、5,5−1,5−2・・・信号用ケーブル、6
・・・分岐用信号ケーブル、7・・・端子盤、8−1と
8−2・・・レセプタクル、9−1と9−2・・・コー
ド・ストツパ。
す図、第2図は分岐用端子箱の内部を示す図、第3図は
分岐用端子箱内における配線を示す図、第4図は本発明
の1実施例を説明する図、第5図はターミナル・コント
ローラの1例および端末の1例を示す図である。 1・・・ターミナル・コントローラ、1a・・・ポーリ
ング・アダプタ、2,2−0ないし2−n・・・端末、
3・・・分線盤、4,4−0ないし4−n・・・分岐用
端子箱、5,5−1,5−2・・・信号用ケーブル、6
・・・分岐用信号ケーブル、7・・・端子盤、8−1と
8−2・・・レセプタクル、9−1と9−2・・・コー
ド・ストツパ。
Claims (1)
- 1 複数の端末を制御するターミナル・コントローラと
、複数の位置にそれぞれ配置された分岐用端子箱と、上
記ターミナル・コントローラと上記複数の分岐用端子箱
とを接続する信号線と、上記分岐端子箱に分岐用信号線
を介して着脱自在に接続される端末とを備え、上記ター
ミナル・コントローラは、上記信号線上にポーリング信
号を送出するように構成され、上記端末は、ポーリング
信号を受信した時、自局宛のものであるか否かを調べ、
当該ポーリング信号が自局宛のものであって且つ開局後
初めてのものである場合には、端末を特定できるデータ
を含む接続確認のための電文を上記ターミナル・コント
ローラに送出するように構成されていることを特徴とす
る回線分岐方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53054167A JPS581459B2 (ja) | 1978-05-08 | 1978-05-08 | 回線分岐方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53054167A JPS581459B2 (ja) | 1978-05-08 | 1978-05-08 | 回線分岐方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54145405A JPS54145405A (en) | 1979-11-13 |
| JPS581459B2 true JPS581459B2 (ja) | 1983-01-11 |
Family
ID=12962979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53054167A Expired JPS581459B2 (ja) | 1978-05-08 | 1978-05-08 | 回線分岐方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581459B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60104153U (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-16 | 宮田工業株式会社 | 大型消火器用ノズル |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5860331A (ja) * | 1981-10-07 | 1983-04-09 | Hitachi Ltd | ホ−ム・インフオメ−シヨン・システム |
| JPH0691539B2 (ja) * | 1987-02-12 | 1994-11-14 | 松下電器産業株式会社 | ホ−ムバスシステム |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5028250A (ja) * | 1973-07-12 | 1975-03-22 |
-
1978
- 1978-05-08 JP JP53054167A patent/JPS581459B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60104153U (ja) * | 1983-12-22 | 1985-07-16 | 宮田工業株式会社 | 大型消火器用ノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54145405A (en) | 1979-11-13 |
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