JPS60201720A - 自動閾値調整機能付符号再生回路 - Google Patents
自動閾値調整機能付符号再生回路Info
- Publication number
- JPS60201720A JPS60201720A JP59057467A JP5746784A JPS60201720A JP S60201720 A JPS60201720 A JP S60201720A JP 59057467 A JP59057467 A JP 59057467A JP 5746784 A JP5746784 A JP 5746784A JP S60201720 A JPS60201720 A JP S60201720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input terminal
- phase input
- waveform
- voltage
- comparator
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/01—Shaping pulses
- H03K5/08—Shaping pulses by limiting; by thresholding; by slicing, i.e. combined limiting and thresholding
- H03K5/082—Shaping pulses by limiting; by thresholding; by slicing, i.e. combined limiting and thresholding with an adaptive threshold
- H03K5/086—Shaping pulses by limiting; by thresholding; by slicing, i.e. combined limiting and thresholding with an adaptive threshold generated by feedback
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は光データリンク等に用いられる自動閾値調整機
能付符号再生回路に関するものである。
能付符号再生回路に関するものである。
(従来例の構成とその問題点)
近年光通信システムの導入が進行しているが、ディノタ
ルデータ伝送用の光データリンクの開発がその発展を左
右すると考えられる。光データリンクは電気信号を光信
号に変換し、光フアイバ内へ放射させる送信部と、光フ
ァイバを伝わってきた光信号を電気信号に変換する受信
部から成り立っている。この受信部は、光フアイバ内を
伝搬することによシ減衰した微小な光を電気信号に変換
する部分と、増幅部と、規定の電気レベル(例えばTT
Lレベル)に変換する部分とで構成される。
ルデータ伝送用の光データリンクの開発がその発展を左
右すると考えられる。光データリンクは電気信号を光信
号に変換し、光フアイバ内へ放射させる送信部と、光フ
ァイバを伝わってきた光信号を電気信号に変換する受信
部から成り立っている。この受信部は、光フアイバ内を
伝搬することによシ減衰した微小な光を電気信号に変換
する部分と、増幅部と、規定の電気レベル(例えばTT
Lレベル)に変換する部分とで構成される。
自動閾値調整機能付符号再生回路は、光データリンクの
受信部で、増幅された信号を規定の電気レベルに変換す
る回路に用いられ、受信器への光入力レベルの大小にか
かわらず無調整で符号再生を実現することができる。
受信部で、増幅された信号を規定の電気レベルに変換す
る回路に用いられ、受信器への光入力レベルの大小にか
かわらず無調整で符号再生を実現することができる。
以下図面を参照しながら、上述した従来の自動閾値調整
機能付符号再生回路について説明する。
機能付符号再生回路について説明する。
第1図は従来の自動閾値調整機能付符号再生回路の構成
図を示すものである。第1図において、1は比較器、2
は比較器の逆相入力端子、3は比較器の正相入力端子、
4,5は抵抗、6はコンデンサ、7は入力端子、8は出
力端子である。
図を示すものである。第1図において、1は比較器、2
は比較器の逆相入力端子、3は比較器の正相入力端子、
4,5は抵抗、6はコンデンサ、7は入力端子、8は出
力端子である。
以上のように構成された自動閾値調整機能付符号再生回
路について以下その動作を説明する。
路について以下その動作を説明する。
入力端子7から入力される比較入力の高位電圧をV、H
+低位電圧をVlLとし、出力端子8の高位電圧をV。
+低位電圧をVlLとし、出力端子8の高位電圧をV。
H2低位電圧を■。Lとする。抵抗4をR1゜抵抗5を
R2とおく。正相入力端子3において、比較入力がvi
Hで、出力がV。Lの時の電圧をV、(L→H)、比較
入力がvlLで、出力がV。Hの時の電圧をvT(H→
L)とおく。この電圧レベルを説明したものが第2図で
ある。第2図において11は入力端子7.即ち逆相入力
端子2の電圧波形、12は正相入力端子3の電圧波形で
ある。VT(L−+H)。
R2とおく。正相入力端子3において、比較入力がvi
Hで、出力がV。Lの時の電圧をV、(L→H)、比較
入力がvlLで、出力がV。Hの時の電圧をvT(H→
L)とおく。この電圧レベルを説明したものが第2図で
ある。第2図において11は入力端子7.即ち逆相入力
端子2の電圧波形、12は正相入力端子3の電圧波形で
ある。VT(L−+H)。
VT(H−+L)は次式で与えられる。
又
V、L<vT(H→L)、vT(L−+H)〈vthH
(3)を満足するようにR1,R2を決めると、第2図
のような出力電圧波形13が得られ、符号再生が可能と
なる。なおコンデンサ6は、逆相入力の変化に対し、正
相入力の変化をゆるやかにし、比較器1の動作を確実に
するだめのものである。
(3)を満足するようにR1,R2を決めると、第2図
のような出力電圧波形13が得られ、符号再生が可能と
なる。なおコンデンサ6は、逆相入力の変化に対し、正
相入力の変化をゆるやかにし、比較器1の動作を確実に
するだめのものである。
しかし上記の構成では、単一・ぐルス時に・ぐルス幅変
動が大きく、またDCまで再生する場合前段の増幅部は
DCアンプを必要とするのでダイナミックレンジが制限
される等の問題があった。第3図に単一パルス時の波形
を示す。なお第2図では説明をわかりやすくするため、
入力波形を理想的な矩形波で示したが、高速動作時には
第3図に示すように入力波形も遅れ時間をもつ。第3図
において21は入力端子7.即ち逆相入力端子2の電圧
波形、22は正相入力端子3の電圧波形、23は出力端
子8の出力電圧波形である。第3図のように入力波形2
1のように、なまっている時には正相入力端子3の比較
電位はコンデンサ6のため、さらになまり、そのため出
力電圧波形23は、入力電圧波形21よりもパルス幅の
広がった波形となる。次にダイナミックレンジについて
記す。DCレベルまでの信号を再生しようとすれば、ア
ンプ系は、コンデンサに゛よるAC結合タイプは使えず
、DCアンプの接続で行なう必要がある。光信号は点灯
、非点灯の2種類なので、アンプの入力部は非点灯時を
バイアス点として、点灯時はアンプの動作範囲のうち中
心値(バイアス点)に対し片側のみにふれるだけである
。このためアンプ系は大入力時飽和しゃすくなシ、ダイ
ナミックレンジが狭くなる。
動が大きく、またDCまで再生する場合前段の増幅部は
DCアンプを必要とするのでダイナミックレンジが制限
される等の問題があった。第3図に単一パルス時の波形
を示す。なお第2図では説明をわかりやすくするため、
入力波形を理想的な矩形波で示したが、高速動作時には
第3図に示すように入力波形も遅れ時間をもつ。第3図
において21は入力端子7.即ち逆相入力端子2の電圧
波形、22は正相入力端子3の電圧波形、23は出力端
子8の出力電圧波形である。第3図のように入力波形2
1のように、なまっている時には正相入力端子3の比較
電位はコンデンサ6のため、さらになまり、そのため出
力電圧波形23は、入力電圧波形21よりもパルス幅の
広がった波形となる。次にダイナミックレンジについて
記す。DCレベルまでの信号を再生しようとすれば、ア
ンプ系は、コンデンサに゛よるAC結合タイプは使えず
、DCアンプの接続で行なう必要がある。光信号は点灯
、非点灯の2種類なので、アンプの入力部は非点灯時を
バイアス点として、点灯時はアンプの動作範囲のうち中
心値(バイアス点)に対し片側のみにふれるだけである
。このためアンプ系は大入力時飽和しゃすくなシ、ダイ
ナミックレンジが狭くなる。
(発明の目的)
本発明は上記欠点に鑑み、単一・ぐルス時のパルス幅変
動が小さく、またダイナミックレンジを大きくできるA
C結合が可能な自動閾値調整機能付符号再生回路を提供
するものである。
動が小さく、またダイナミックレンジを大きくできるA
C結合が可能な自動閾値調整機能付符号再生回路を提供
するものである。
(発明の構成)
本発明の自動閾値調整機能付符号再生回路は、逆相入力
端子にバイアス電位を供給し、逆相入力端子と本符号再
生回路の入力をコンデンサで接続し、正相入力端子と出
力端子間に抵抗を接続し、更に逆相入力端子のバイアス
電位と等しい電圧をもつ別の基準電圧と正相入力端子と
の間に抵抗を接続し、シーミツト回路を構成せしめてい
る。
端子にバイアス電位を供給し、逆相入力端子と本符号再
生回路の入力をコンデンサで接続し、正相入力端子と出
力端子間に抵抗を接続し、更に逆相入力端子のバイアス
電位と等しい電圧をもつ別の基準電圧と正相入力端子と
の間に抵抗を接続し、シーミツト回路を構成せしめてい
る。
(実施例の説明)
以下本発明の実施例について、図面を参照しながら説明
する。第4図は本発明の実施例を示す回路構成図で、第
4図において、31は比較器、32は入力端子、33は
比較器の逆相入力端子、34は比較器の正相入力端子、
35は出力端子、36は基準電位、37はコンデンサ、
38 、39.40゜41.42.43は抵抗、44は
電源、45はアースである。
する。第4図は本発明の実施例を示す回路構成図で、第
4図において、31は比較器、32は入力端子、33は
比較器の逆相入力端子、34は比較器の正相入力端子、
35は出力端子、36は基準電位、37はコンデンサ、
38 、39.40゜41.42.43は抵抗、44は
電源、45はアースである。
以上のように構成された自動閾値調整機能付符号再生回
路について、以下その動作を説明する。
路について、以下その動作を説明する。
抵抗42をR4,抵抗43をR2とおく。比較器の逆相
入力端子33のバイアス電位と基準電位36の電圧レベ
ルをVBとおき出力電圧の高レベルをV。H1低レベル
をV。Lとおく。入力端子が高レベルの時コンデンサ3
7で入力波形は微分されるが、この時正相入力端子33
にはVBより大きな電圧がかかる。この時、出力端子3
5が低レベルV。Lになるとすれば、正相入力端子34
の入力電圧はとめられる。逆に入力端子が低レベルの時
に、出力端子が高レベルV。Hとなるとすれば正相入力
端子の入力電圧は とめられる。
入力端子33のバイアス電位と基準電位36の電圧レベ
ルをVBとおき出力電圧の高レベルをV。H1低レベル
をV。Lとおく。入力端子が高レベルの時コンデンサ3
7で入力波形は微分されるが、この時正相入力端子33
にはVBより大きな電圧がかかる。この時、出力端子3
5が低レベルV。Lになるとすれば、正相入力端子34
の入力電圧はとめられる。逆に入力端子が低レベルの時
に、出力端子が高レベルV。Hとなるとすれば正相入力
端子の入力電圧は とめられる。
比較器動作範囲内の最小電圧入力時に逆相入力端子にあ
られれる電位の交流分をνとするとを満足するようにR
1,R2を選択すれば、符号再生が可能となる。第5図
にこれを示す。第5図において51は入力端子32の波
形を、52は比較器の逆相入力端子33の波形を、53
は正相入力端子34の波形を、54は出力端子35の波
形を示す。正相入力端子34の波形53は、逆相入力波
形52の立上り、立下シ時の瞬間にレベルを変えるので
、逆相入力波形52が、長時間経って・々イアスミ位に
収束したとしても、符号を再生することができる。よっ
てコンデンサによりAC結合が可能となる。なお比較器
の入力でコンデンサによりACAC結合るので、同様に
増幅部においてAC結合が存在しても本実施例の自動閾
値調整機能付符号再生回路は動作する。
られれる電位の交流分をνとするとを満足するようにR
1,R2を選択すれば、符号再生が可能となる。第5図
にこれを示す。第5図において51は入力端子32の波
形を、52は比較器の逆相入力端子33の波形を、53
は正相入力端子34の波形を、54は出力端子35の波
形を示す。正相入力端子34の波形53は、逆相入力波
形52の立上り、立下シ時の瞬間にレベルを変えるので
、逆相入力波形52が、長時間経って・々イアスミ位に
収束したとしても、符号を再生することができる。よっ
てコンデンサによりAC結合が可能となる。なお比較器
の入力でコンデンサによりACAC結合るので、同様に
増幅部においてAC結合が存在しても本実施例の自動閾
値調整機能付符号再生回路は動作する。
単一・ぞシス入力時の波形を第6図に示す。第5図にお
いては説明をわかりやすくするため入力端子320波形
51は理想的矩形波としたが、高速動作時には、アンプ
の帯域の影響をうけ、入力波形51はなまる。第6図に
おいて61は入力端子32の波形を、62は比較器の逆
相入力端子33の波形を、63は正相入力端子34の波
形を、64は出力端子35の波形を示す。第6図のよう
に出力端子35の波形64は、逆相入力端子の波形62
がバイアス電位VBに対し対称に振動するので、なまシ
の影響は立上シ時、立下シ時に同等の影響を与えること
になシ、パルス幅としては影響を受けない。
いては説明をわかりやすくするため入力端子320波形
51は理想的矩形波としたが、高速動作時には、アンプ
の帯域の影響をうけ、入力波形51はなまる。第6図に
おいて61は入力端子32の波形を、62は比較器の逆
相入力端子33の波形を、63は正相入力端子34の波
形を、64は出力端子35の波形を示す。第6図のよう
に出力端子35の波形64は、逆相入力端子の波形62
がバイアス電位VBに対し対称に振動するので、なまシ
の影響は立上シ時、立下シ時に同等の影響を与えること
になシ、パルス幅としては影響を受けない。
(発明の効果)
以上のように本発明は、逆相入力端子にバイアス電位を
供給し、正相入力端子と出力端子とに抵抗を接続し、か
つ上記入力端子と、上記逆相入力端子のバイアス電位と
等しい電圧を持つ別の基準電圧との間に抵抗を接続し、
シュミット回路を構成せしめているので、単一パルス時
のパルス幅変動が小さく、またAC結合が可能となり、
ダイナミックレンジを大きくでき、その実用的効果は大
なるものである0
供給し、正相入力端子と出力端子とに抵抗を接続し、か
つ上記入力端子と、上記逆相入力端子のバイアス電位と
等しい電圧を持つ別の基準電圧との間に抵抗を接続し、
シュミット回路を構成せしめているので、単一パルス時
のパルス幅変動が小さく、またAC結合が可能となり、
ダイナミックレンジを大きくでき、その実用的効果は大
なるものである0
第1図は従来の自動閾値調整機能付符号再生回路の構成
図、第2図は従来の自動閾値調整機能付符号再生回路の
入出力電圧レベル図、第3図は従来の自動閾値調整機能
付符号再生回路の単一パルス入力時の入出力電圧レベル
図、第4図は本発明による自動閾値調整機能付符号再生
回路の構成図、第5図は本発明による自動閾値調整機能
付符号再生回路の入出力電圧レベル図、第6図は本発明
による自動閾値調整機能付符号再生回路の単一パルス入
力時の入出力電圧レベル図である。 1・・・比較器、2・・・比較器の逆相入力端子、3・
・・比較器の正相入力端子、4,5・・・抵抗、6・・
・コンデンサ、7・・・入力端子、8・・・出力端子、
11・・・逆相入力の電圧波形、12・・・正相入力の
電圧波形、13・・・出力電圧波形、21・・・逆相入
力の電圧波形、22・・・正相入力の電圧波形、23・
・・出力電圧波形、31・・・比較器、32・・・入力
端子、33・・・比較器の逆相入力端子、34・・・比
較器の正相入力端子、35・・・出力端子、36・・・
基準電位、37・・・コンデンサ、38.39.40.
41.42.43・・・抵抗、44・・・電源、45・
・・アース、51・・・入力電圧波形、52・・・比較
器の逆相入力波形、53・・・正相入力波形、54・・
・出力波形、61・・・入力電圧波形、62・・・比較
器の逆相入力波形、63・・・正相入力波形、64・・
・出力波形。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
図、第2図は従来の自動閾値調整機能付符号再生回路の
入出力電圧レベル図、第3図は従来の自動閾値調整機能
付符号再生回路の単一パルス入力時の入出力電圧レベル
図、第4図は本発明による自動閾値調整機能付符号再生
回路の構成図、第5図は本発明による自動閾値調整機能
付符号再生回路の入出力電圧レベル図、第6図は本発明
による自動閾値調整機能付符号再生回路の単一パルス入
力時の入出力電圧レベル図である。 1・・・比較器、2・・・比較器の逆相入力端子、3・
・・比較器の正相入力端子、4,5・・・抵抗、6・・
・コンデンサ、7・・・入力端子、8・・・出力端子、
11・・・逆相入力の電圧波形、12・・・正相入力の
電圧波形、13・・・出力電圧波形、21・・・逆相入
力の電圧波形、22・・・正相入力の電圧波形、23・
・・出力電圧波形、31・・・比較器、32・・・入力
端子、33・・・比較器の逆相入力端子、34・・・比
較器の正相入力端子、35・・・出力端子、36・・・
基準電位、37・・・コンデンサ、38.39.40.
41.42.43・・・抵抗、44・・・電源、45・
・・アース、51・・・入力電圧波形、52・・・比較
器の逆相入力波形、53・・・正相入力波形、54・・
・出力波形、61・・・入力電圧波形、62・・・比較
器の逆相入力波形、63・・・正相入力波形、64・・
・出力波形。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 正相と逆相の2つの入力端子を持つ比較器を具備し、上
記比較器の逆相入力端子にバイアス電位を供給し、上記
逆相入力端子と本符号再生回路の入力をコンデンサによ
って接続して入力を供給せしめ、上記正相入力端子と出
力端子とに抵抗を接続し更に、上記逆相入力端子のバイ
アス電位と等しい電圧をもつ別の基準電圧と上記正相入
力端子間に抵抗を接続し、シュミット回路を構成せしめ
た自動閾値調整機能付符号再生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057467A JPS60201720A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自動閾値調整機能付符号再生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59057467A JPS60201720A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自動閾値調整機能付符号再生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60201720A true JPS60201720A (ja) | 1985-10-12 |
Family
ID=13056487
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59057467A Pending JPS60201720A (ja) | 1984-03-27 | 1984-03-27 | 自動閾値調整機能付符号再生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60201720A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292818A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-30 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | デ−タ検出回路 |
-
1984
- 1984-03-27 JP JP59057467A patent/JPS60201720A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63292818A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-30 | Nec Ic Microcomput Syst Ltd | デ−タ検出回路 |
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