JPS58146468A - 模様状粉体塗料塗膜の形成方法 - Google Patents
模様状粉体塗料塗膜の形成方法Info
- Publication number
- JPS58146468A JPS58146468A JP57028166A JP2816682A JPS58146468A JP S58146468 A JPS58146468 A JP S58146468A JP 57028166 A JP57028166 A JP 57028166A JP 2816682 A JP2816682 A JP 2816682A JP S58146468 A JPS58146468 A JP S58146468A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paint
- substrate
- coated
- powder
- mask
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B5/00—Electrostatic spraying apparatus; Spraying apparatus with means for charging the spray electrically; Apparatus for spraying liquids or other fluent materials by other electric means
- B05B5/025—Discharge apparatus, e.g. electrostatic spray guns
- B05B5/053—Arrangements for supplying power, e.g. charging power
- B05B5/0533—Electrodes specially adapted therefor; Arrangements of electrodes
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は模様状粉体塗料塗膜の形成方法に関し、更に詳
しくは色々な模様の塗膜を被塗物表面に粉体塗料を用い
て容易に形成する塗装方法に関する。
しくは色々な模様の塗膜を被塗物表面に粉体塗料を用い
て容易に形成する塗装方法に関する。
物品に審美性を与えるために物品の表面に塗料を塗装す
ることはよく行なわれている。このような審美性を物品
に与えるためには、単なる色彩のみでなく物品の表面に
様々な模様(パターン)を与えることも行なわれている
。このような模様を与える塗料の代表例として、ハンマ
ートーン塗料が知られており、すでに市販されている。
ることはよく行なわれている。このような審美性を物品
に与えるためには、単なる色彩のみでなく物品の表面に
様々な模様(パターン)を与えることも行なわれている
。このような模様を与える塗料の代表例として、ハンマ
ートーン塗料が知られており、すでに市販されている。
このハ(1)
ンマートーン塗料は、塗料中に横様を形成するアルミニ
ウム粉末などの成分を配合し、焼付は硬化前後に特有の
流動性がおこることによりllI様ができる。しかし、
この場合不定型の模様しかできなく、一定の模様を一定
の場所に形成、再現させることができない。
ウム粉末などの成分を配合し、焼付は硬化前後に特有の
流動性がおこることによりllI様ができる。しかし、
この場合不定型の模様しかできなく、一定の模様を一定
の場所に形成、再現させることができない。
模様状塗膜を形成する別の方法として、被塗物表面に所
望の模様を与えるようなパターンを有する材料をおいて
、その上から溶剤型塗料を塗装し、前記パターン材料を
除去した後、焼付ける方法も考えられるが、この方法で
はタレを住じるためかえって見苦しくなったり、又は所
望の模様が得られなかったりするという問題がある。
望の模様を与えるようなパターンを有する材料をおいて
、その上から溶剤型塗料を塗装し、前記パターン材料を
除去した後、焼付ける方法も考えられるが、この方法で
はタレを住じるためかえって見苦しくなったり、又は所
望の模様が得られなかったりするという問題がある。
本発明者らは、被塗物表面に所望の横様を与えるに際し
、前記したような従来の問題点を伴うことなく、被塗物
表面に所望の模様を形成することができる方法について
鋭意検討を進めた結果、被塗物表面と塗装ガンとの中間
に、所望の模様を与えるような導電性材料から成るパタ
ーンマスクを位置させて所望の美麗仕上げ模様を被塗物
表面に(2) 形成することが出来ることを見出した。
、前記したような従来の問題点を伴うことなく、被塗物
表面に所望の模様を形成することができる方法について
鋭意検討を進めた結果、被塗物表面と塗装ガンとの中間
に、所望の模様を与えるような導電性材料から成るパタ
ーンマスクを位置させて所望の美麗仕上げ模様を被塗物
表面に(2) 形成することが出来ることを見出した。
即ち、本発明に従えば、被塗物表面と粉体塗料塗装用塗
装ガンとの中間に、被塗物に所望の模様を与えるような
導電性材料から成るパターンマスクを位置させて粉体塗
料を静電塗装し、次いで被塗物を焼付けることから成る
模様状粉体塗料塗膜の形成方法が提供される。
装ガンとの中間に、被塗物に所望の模様を与えるような
導電性材料から成るパターンマスクを位置させて粉体塗
料を静電塗装し、次いで被塗物を焼付けることから成る
模様状粉体塗料塗膜の形成方法が提供される。
以下、添付図面を参照しながら本発明方法について更に
具体的に説明する。。
具体的に説明する。。
第1図は本発明に従った模様状粉体塗料塗膜の形成方法
の一例を示す説明図であり、被塗物10b表面に所望の
模様を形成すべく被塗物lOと粉体塗料塗装用塗装ガン
11との中間に所望の模様を被塗物表面に与えるような
パターンを有する導電性材料から成るパターンマスク1
2を配し、常法に従って塗装ガン11より粉体塗料13
を被塗物表面に噴霧する。粉体塗料13は第1図に模式
的に示したようにパターンマスク12の開口部14を通
過して被塗物表面に到達し付着する。被塗物10の表面
に付着した粉体塗料は、次工程で(3) 常法に従って焼付けられて第1図下方に示すように被塗
物10の表面に所望の模様状塗[15が形成される。
の一例を示す説明図であり、被塗物10b表面に所望の
模様を形成すべく被塗物lOと粉体塗料塗装用塗装ガン
11との中間に所望の模様を被塗物表面に与えるような
パターンを有する導電性材料から成るパターンマスク1
2を配し、常法に従って塗装ガン11より粉体塗料13
を被塗物表面に噴霧する。粉体塗料13は第1図に模式
的に示したようにパターンマスク12の開口部14を通
過して被塗物表面に到達し付着する。被塗物10の表面
に付着した粉体塗料は、次工程で(3) 常法に従って焼付けられて第1図下方に示すように被塗
物10の表面に所望の模様状塗[15が形成される。
本発明方法において被塗物表面に塗布される粉体塗料は
、従来一般的に使用されている任意の粉体塗料とするこ
とができ、例えばエポキシ粉体塗料アクリル粉体塗料゛
、ポリエステル粉体塗料などの熱硬化性粉体塗料、ポリ
エチレン粉体塗料、ポリアミド粉体塗料などの熱可塑性
粉体塗料などを好適に使用することができる。使用する
塗料として溶剤型塗料を用いた場合には、セツティング
及び/又は焼付は時の塗料の粘度が低いため、タレを生
じたり、模様が消えてしまったりして美しい仕上げ模様
が得られないが、粉体塗料を用いた場合には、溶剤を全
く含まないため焼付時においての粘度が溶剤型塗料に比
較して非常に高いためこのような現象が起らず、極めて
美麗な模様を得ることができるのである。
、従来一般的に使用されている任意の粉体塗料とするこ
とができ、例えばエポキシ粉体塗料アクリル粉体塗料゛
、ポリエステル粉体塗料などの熱硬化性粉体塗料、ポリ
エチレン粉体塗料、ポリアミド粉体塗料などの熱可塑性
粉体塗料などを好適に使用することができる。使用する
塗料として溶剤型塗料を用いた場合には、セツティング
及び/又は焼付は時の塗料の粘度が低いため、タレを生
じたり、模様が消えてしまったりして美しい仕上げ模様
が得られないが、粉体塗料を用いた場合には、溶剤を全
く含まないため焼付時においての粘度が溶剤型塗料に比
較して非常に高いためこのような現象が起らず、極めて
美麗な模様を得ることができるのである。
本発明方法において被塗物表面と塗装ガンとの中間に位
置せしめるパターンマスクは、所望の任(4) 意の模様が得られるように予め適当な材料にパターンを
形成して用いることができる。被塗物の表面に形成する
模様のいくつかの例を第2図に示す。
置せしめるパターンマスクは、所望の任(4) 意の模様が得られるように予め適当な材料にパターンを
形成して用いることができる。被塗物の表面に形成する
模様のいくつかの例を第2図に示す。
このように本発明に従えば、格子状、スノコ状、菱形状
、三角形状、長方形状、星印状などの模様は勿論のこと
更に交通標識などのような絵や符号を含むものも被塗物
表面に形成せしめることができる。なお、第2図に示し
たのは本発明方法に従って被塗物表面に形成されるいく
つかの代表的な模様を示したにすぎず、本発明の範囲を
これらの態様に限定するものでないことは言、うまでも
ない。
、三角形状、長方形状、星印状などの模様は勿論のこと
更に交通標識などのような絵や符号を含むものも被塗物
表面に形成せしめることができる。なお、第2図に示し
たのは本発明方法に従って被塗物表面に形成されるいく
つかの代表的な模様を示したにすぎず、本発明の範囲を
これらの態様に限定するものでないことは言、うまでも
ない。
本発明方法においてパターンマスクとし′て使用される
材料は、導電性材料であることが必要であり、そのよう
な材料としては、例えば鉄、銅、アルミニウム、鉛及び
これらの合金などの金属材料を、導電性及び加工性の面
から好適に使用することがで曇る。その他、プラスチッ
ク、木材、ガラスなども使用すること、ができる。
材料は、導電性材料であることが必要であり、そのよう
な材料としては、例えば鉄、銅、アルミニウム、鉛及び
これらの合金などの金属材料を、導電性及び加工性の面
から好適に使用することがで曇る。その他、プラスチッ
ク、木材、ガラスなども使用すること、ができる。
本発明方法を実施するにあたり、被塗物10とパターン
マスク12との間隔(距離)は、形成す(5) べき模様や被塗物の大きさなどによって異なるが、一般
には0.1■〜20日の範囲が好ましい。この間隔が0
.1鶴未滴になると、被塗物表面の凹凸による調整保持
が難しいので好ましくない、逆に被塗物表面とパターン
マスクとの間隔が20鶴を超えるとマスークの裏面から
塗料のまわり込みがあるので目的とする模様が被塗物表
面に形成されにくくなるので好ましくない、被塗物を粉
体塗料の一回塗りで仕上げる場合は最初パターンマスク
をおかずにうずく塗り、次いでマスクをして仕上げたり
、また被塗物のマスク部分にも塗料の薄い層が静電気的
にまわり込む程度に間隔を広めにあけて塗装することも
可能である。
マスク12との間隔(距離)は、形成す(5) べき模様や被塗物の大きさなどによって異なるが、一般
には0.1■〜20日の範囲が好ましい。この間隔が0
.1鶴未滴になると、被塗物表面の凹凸による調整保持
が難しいので好ましくない、逆に被塗物表面とパターン
マスクとの間隔が20鶴を超えるとマスークの裏面から
塗料のまわり込みがあるので目的とする模様が被塗物表
面に形成されにくくなるので好ましくない、被塗物を粉
体塗料の一回塗りで仕上げる場合は最初パターンマスク
をおかずにうずく塗り、次いでマスクをして仕上げたり
、また被塗物のマスク部分にも塗料の薄い層が静電気的
にまわり込む程度に間隔を広めにあけて塗装することも
可能である。
以上説明したように、本発明に従えば、被塗物表面に所
望の模様を有する美麗な塗膜を形成することができ、例
えば冷蔵庫、洗濯機などの家電製品の外装、門扉、フェ
ンス、ドアの把手、配電盤、玩具などの塗装に好適に使
用することができる。
望の模様を有する美麗な塗膜を形成することができ、例
えば冷蔵庫、洗濯機などの家電製品の外装、門扉、フェ
ンス、ドアの把手、配電盤、玩具などの塗装に好適に使
用することができる。
以下、本発明を実施例によって更に具体的に説明するが
、本発明の範囲をこれらの実施例に限定(6) するものでないことは言うまでもない。
、本発明の範囲をこれらの実施例に限定(6) するものでないことは言うまでもない。
実施例
パウダックスP60アイポリ−及びパウダックスP80
ゴールドの2種類の粉体塗料(いずれも日本ペイント株
式会社製ポリエステル系粉体塗料)を用いて、下記条件
にて、サメス社製静電粉体塗装機スタージェットを用い
て一60KVの電圧にて静電塗装し、190℃で20分
間焼付けた。なお被塗物としては、0.8閣厚の5PC
−1鋼板を用いた。結果は以下の表に示す通りであった
。
ゴールドの2種類の粉体塗料(いずれも日本ペイント株
式会社製ポリエステル系粉体塗料)を用いて、下記条件
にて、サメス社製静電粉体塗装機スタージェットを用い
て一60KVの電圧にて静電塗装し、190℃で20分
間焼付けた。なお被塗物としては、0.8閣厚の5PC
−1鋼板を用いた。結果は以下の表に示す通りであった
。
・以下余白
(7)
比較実験として、上記実施例と同じ被塗物及びパターン
マスクを用いて、粉体塗料の代りにメラミンアルキド系
の溶剤型塗料(オルガ100−2ブラウン(日本ペイン
ト株式会社製)を用いて同様の試験を試みたが、いずれ
の場合にもマスキングテープなどのはりつけと取り除き
の手間はもちろん、塗膜の流れなどの欠陥が生じ、良好
な模様状塗膜は得られなかった。
マスクを用いて、粉体塗料の代りにメラミンアルキド系
の溶剤型塗料(オルガ100−2ブラウン(日本ペイン
ト株式会社製)を用いて同様の試験を試みたが、いずれ
の場合にもマスキングテープなどのはりつけと取り除き
の手間はもちろん、塗膜の流れなどの欠陥が生じ、良好
な模様状塗膜は得られなかった。
第1図は本発明に従って、被塗物表面に模様状粉体塗料
塗膜を形成する方法を示す説明図であり、第2図(イ)
〜(チ)は本発明方法において形成される模様状粉体塗
料塗膜の幾つかの例を示す図面である。 IO・・・被塗物、 11・・・塗装ガン、12・・・
パターンマスク、 13・・・粉体塗料、14・・・開口部、15・・・模
様状塗膜。 (9) 1個eg58−146468(4) 第 2図 (イ) (ハ) (ト) (ロ) (勺 (+)
塗膜を形成する方法を示す説明図であり、第2図(イ)
〜(チ)は本発明方法において形成される模様状粉体塗
料塗膜の幾つかの例を示す図面である。 IO・・・被塗物、 11・・・塗装ガン、12・・・
パターンマスク、 13・・・粉体塗料、14・・・開口部、15・・・模
様状塗膜。 (9) 1個eg58−146468(4) 第 2図 (イ) (ハ) (ト) (ロ) (勺 (+)
Claims (1)
- 1、被塗物表面と粉体塗料塗装用ガンとの中間に、被塗
物に所望の模様を与えるような導電性材料から成るパタ
ーンマスクを位置させて粉体塗料を静電塗装し、次いで
被塗物を焼付けることを特徴とする模様状粉体塗料塗膜
の形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028166A JPS58146468A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 模様状粉体塗料塗膜の形成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57028166A JPS58146468A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 模様状粉体塗料塗膜の形成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146468A true JPS58146468A (ja) | 1983-09-01 |
Family
ID=12241154
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57028166A Pending JPS58146468A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 模様状粉体塗料塗膜の形成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146468A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022172509A1 (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-18 | 日立造船株式会社 | 静電成膜装置およびこれを使用する全固体二次電池の製造方法 |
-
1982
- 1982-02-25 JP JP57028166A patent/JPS58146468A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022172509A1 (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-18 | 日立造船株式会社 | 静電成膜装置およびこれを使用する全固体二次電池の製造方法 |
| JP2022122298A (ja) * | 2021-02-10 | 2022-08-23 | 日立造船株式会社 | 静電成膜装置およびこれを使用する全固体二次電池の製造方法 |
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