JPS58146471A - 塩化ビニルゾルコ−ト鋼板の製造方法 - Google Patents
塩化ビニルゾルコ−ト鋼板の製造方法Info
- Publication number
- JPS58146471A JPS58146471A JP2759982A JP2759982A JPS58146471A JP S58146471 A JPS58146471 A JP S58146471A JP 2759982 A JP2759982 A JP 2759982A JP 2759982 A JP2759982 A JP 2759982A JP S58146471 A JPS58146471 A JP S58146471A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steel plate
- chloride sol
- parts
- adhesive
- vinyl chloride
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- Pending
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- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、塩化ビニルゾルコート鋼板、の製造方法に関
する。従来塩化ビニルゾルコート鋼板は、リン酸亜鉛処
理又はクロメート処理などの金属前処理が施された鋼材
に、熱硬化型のアクリル系あるいは、ウレタン系の接着
剤をロールコータ−により乾燥膜厚5〜10#に塗布し
、250〜280’Cで約60秒焼付して冷却後塩化ビ
ニルゾル塗料をリバースロールコータ−で150〜25
0−塗装シ230〜280@Cで約90〜120秒焼き
付ける事により製造される。しかし省資源、省エネルギ
ーの観点から、低温接着可能な接着剤の出現が強く望ま
れている。本発明者等は上記の欠点を解決するために検
討を重ねた結果本発明を完成した。
する。従来塩化ビニルゾルコート鋼板は、リン酸亜鉛処
理又はクロメート処理などの金属前処理が施された鋼材
に、熱硬化型のアクリル系あるいは、ウレタン系の接着
剤をロールコータ−により乾燥膜厚5〜10#に塗布し
、250〜280’Cで約60秒焼付して冷却後塩化ビ
ニルゾル塗料をリバースロールコータ−で150〜25
0−塗装シ230〜280@Cで約90〜120秒焼き
付ける事により製造される。しかし省資源、省エネルギ
ーの観点から、低温接着可能な接着剤の出現が強く望ま
れている。本発明者等は上記の欠点を解決するために検
討を重ねた結果本発明を完成した。
本発明は、鋼材上に活性エネルギー線硬化型接着剤を塗
布ししかるのちに、活性エネルギー線を照射して接着剤
を硬化させ、ついで、塩化ビニルゾル塗料を塗布し加熱
硬化させる事を特徴とする塩化ビニルゾルコート鋼板の
製造方法である。
布ししかるのちに、活性エネルギー線を照射して接着剤
を硬化させ、ついで、塩化ビニルゾル塗料を塗布し加熱
硬化させる事を特徴とする塩化ビニルゾルコート鋼板の
製造方法である。
本発明を実施する際に用いられる活性エネルギー線硬化
型接着剤は、好ましくは分子量1000単位当や、重合
性不飽和基を0.5〜121@有する不飽和化合物を主
体とする樹脂成分に適宜顔料及び染料を配合して作られ
る。
型接着剤は、好ましくは分子量1000単位当や、重合
性不飽和基を0.5〜121@有する不飽和化合物を主
体とする樹脂成分に適宜顔料及び染料を配合して作られ
る。
上記不飽和化合物は分子量1000単位当りの重合性不
飽和基が0.5よりも少ない場合には、その架橋硬化性
が低下し、一方12よりも大きい場合には、得られる硬
化物がもろくなるので好ましくない。
飽和基が0.5よりも少ない場合には、その架橋硬化性
が低下し、一方12よりも大きい場合には、得られる硬
化物がもろくなるので好ましくない。
これら不飽和化合物の具体例としては、次のものが挙け
られる。
られる。
(1) マイレン酸、フマル酸、イタコン酸等の・1
゜−不飽和ジカルボン酸を含む多価カルボン酸と多価ア
ルコールとより得られる不飽和ポリエステルとスチレン
、ビニルトルエン+(メタ)アクリル酸エステルとの混
合物。
゜−不飽和ジカルボン酸を含む多価カルボン酸と多価ア
ルコールとより得られる不飽和ポリエステルとスチレン
、ビニルトルエン+(メタ)アクリル酸エステルとの混
合物。
(2) ポリエボキシン化合物をカルボキシル基含有
ビニル七ツマ−で変性して得九多官能エポキシアクリレ
ート類。
ビニル七ツマ−で変性して得九多官能エポキシアクリレ
ート類。
(3) ポリイソシアネート化合物をヒドロキシル基
含有ビニルモノマー単独あるいは、ポリオール化合物と
併用して変性することにょ抄得られる多官能ウレタンア
クリレート類。
含有ビニルモノマー単独あるいは、ポリオール化合物と
併用して変性することにょ抄得られる多官能ウレタンア
クリレート類。
(4) 多官能ポリエステルアクリレート類。
(5) 多官能七ツマー類およびビニルモノマー例え
ばポリエチレングリコールジ(メタ)アクリレート、1
.4プタンヂオール(メタ)アクリレート。
ばポリエチレングリコールジ(メタ)アクリレート、1
.4プタンヂオール(メタ)アクリレート。
トリメチロールプロパントリ(メタ)アクリレート9ジ
ペンタエリスリトールペンタ(メタ)アクリレート、(
メタ)アクリル酸エステル類、スチレンtビニルトルエ
ン!ブトキシメチルアクリルアミド、ビニルピロリドン
−ジメチルアクリルアミド。等である。
ペンタエリスリトールペンタ(メタ)アクリレート、(
メタ)アクリル酸エステル類、スチレンtビニルトルエ
ン!ブトキシメチルアクリルアミド、ビニルピロリドン
−ジメチルアクリルアミド。等である。
活性エネルギー線硬化型接着剤の硬化にFi電子紘紫外
′線等の活性エネルギー線が用いられるが活性エネルギ
ー線として電子線を照射して硬化せしめるには、加速電
圧0.1〜20M@Vの電子線加速器から線量率0.1
〜100Mrad/糠なる電子線をとり出し、吸収線t
o、5〜20Mradになるように照射せしめればよい
。
′線等の活性エネルギー線が用いられるが活性エネルギ
ー線として電子線を照射して硬化せしめるには、加速電
圧0.1〜20M@Vの電子線加速器から線量率0.1
〜100Mrad/糠なる電子線をとり出し、吸収線t
o、5〜20Mradになるように照射せしめればよい
。
又活性エネルギー線として紫外線を照・射して硬化せし
めるには、骸接着剤組成物に光重合開始剤、例L/dベ
ンゾイン、ベンゾインイソプロピルエーテル、ベンゾイ
ンイソブチルエーテル等のアシロインとその誘導体、2
−メチルアンソラキノン、2−エチルアンソラ中ノン吟
のカルボニル化合観ベンジル、ジアセチル等のジケトン
類、2t2−ジェトキシアセトフェノン、ベンゾ7゛エ
ノン、 p、pg−テトラエチルジ、7,5ミノベンゾ
フエノン等のフェノン類、フェニルグリオキシル酸メチ
ル、7エエルグリオキシル酸エチル等のフェニルグリオ
中シル酸エステル類などの1種又は2種以上を接着剤組
成物100重量部に0.1〜20重量部の割合で添加配
合する方が好ましい。
めるには、骸接着剤組成物に光重合開始剤、例L/dベ
ンゾイン、ベンゾインイソプロピルエーテル、ベンゾイ
ンイソブチルエーテル等のアシロインとその誘導体、2
−メチルアンソラキノン、2−エチルアンソラ中ノン吟
のカルボニル化合観ベンジル、ジアセチル等のジケトン
類、2t2−ジェトキシアセトフェノン、ベンゾ7゛エ
ノン、 p、pg−テトラエチルジ、7,5ミノベンゾ
フエノン等のフェノン類、フェニルグリオキシル酸メチ
ル、7エエルグリオキシル酸エチル等のフェニルグリオ
中シル酸エステル類などの1種又は2種以上を接着剤組
成物100重量部に0.1〜20重量部の割合で添加配
合する方が好ましい。
また、紫外線照射装置としては、通常高圧水銀灯キセノ
ン灯メタルハイラド灯などのランプを用いる。
ン灯メタルハイラド灯などのランプを用いる。
接着剤被膜形成後は常“法に従い塩化ビニルゾル塗料を
所定膜厚Kjl[布し焼き付けて加熱硬化させ4本発明
に用いる活性エネルギー線硬化型接着剤は、通常無溶剤
型であるのでその被膜形成過程において大気汚染の懸念
がなく、また塗膜の乾燥硬化が活性エネルギー線照射に
よるものであるので、熱容量の極めて大である鋼材を被
覆素材として用い九場合にも素材を加熱する必要もなく
、接着剤被膜を室ILKて形成することができ、かつ得
られた被膜は、鋼材との接着及び塩化ビニルゾル被膜と
の接着も良好であり、他の賭性能も現行の熱硬化型接着
剤による塩化ビニルゾルコート鋼板と比較し何ら劣る所
はなく、良好である・という特徴があり、その工業的価
値上極、めて大である。
所定膜厚Kjl[布し焼き付けて加熱硬化させ4本発明
に用いる活性エネルギー線硬化型接着剤は、通常無溶剤
型であるのでその被膜形成過程において大気汚染の懸念
がなく、また塗膜の乾燥硬化が活性エネルギー線照射に
よるものであるので、熱容量の極めて大である鋼材を被
覆素材として用い九場合にも素材を加熱する必要もなく
、接着剤被膜を室ILKて形成することができ、かつ得
られた被膜は、鋼材との接着及び塩化ビニルゾル被膜と
の接着も良好であり、他の賭性能も現行の熱硬化型接着
剤による塩化ビニルゾルコート鋼板と比較し何ら劣る所
はなく、良好である・という特徴があり、その工業的価
値上極、めて大である。
下記実施例中、部は重量部を意味する。
実施例1
アクリル酸2−ヒドロキシエチル 1モル、ネオペンチ
ルグリコール0.5モルおよびヘキサメチレンジイソシ
アネート 1モルを付加反応して製造したウレタンアク
リル樹脂100部、2−エチルへキシルアクリレート2
0部およびテトラヒドロフルフリ−ルアクリレート20
部かbeる接着剤をリン酸亜鉛処理鋼板上に厚さ8#と
なるようVC@布し、次いで加速電圧300 kv、電
流強度40 mA、線量率15 Mrad/i妙な−る
条件で吸収線量3 Mrad となるように電子線を塗
面に照射し、塗膜を乾燥硬化させた。次いで塩化ビニル
ゾル塗料を、乾燥膜厚200#になるように塗装し25
01CX90秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼板を作
成した。この鋼板の性能は表−1に示すように良好々も
のであった。
ルグリコール0.5モルおよびヘキサメチレンジイソシ
アネート 1モルを付加反応して製造したウレタンアク
リル樹脂100部、2−エチルへキシルアクリレート2
0部およびテトラヒドロフルフリ−ルアクリレート20
部かbeる接着剤をリン酸亜鉛処理鋼板上に厚さ8#と
なるようVC@布し、次いで加速電圧300 kv、電
流強度40 mA、線量率15 Mrad/i妙な−る
条件で吸収線量3 Mrad となるように電子線を塗
面に照射し、塗膜を乾燥硬化させた。次いで塩化ビニル
ゾル塗料を、乾燥膜厚200#になるように塗装し25
01CX90秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼板を作
成した。この鋼板の性能は表−1に示すように良好々も
のであった。
実施例2
実施例1で用いたと同じウレタンアクリル樹脂100
部K 2−エチルへキシルアクリレート、2゜部、テト
ラヒドロフ、シフリールアクリレート20部、およびベ
ンゾインブチルエーテル4部を加え九接着剤をリン酸亜
鉛処理鋼板上に厚さ8声となるように塗布し、次いで8
0 W/30強度の、高圧水銀灯を用い基材表面から1
01の距離で紫外線を10秒間照射し塗膜を乾燥硬化さ
せた。
部K 2−エチルへキシルアクリレート、2゜部、テト
ラヒドロフ、シフリールアクリレート20部、およびベ
ンゾインブチルエーテル4部を加え九接着剤をリン酸亜
鉛処理鋼板上に厚さ8声となるように塗布し、次いで8
0 W/30強度の、高圧水銀灯を用い基材表面から1
01の距離で紫外線を10秒間照射し塗膜を乾燥硬化さ
せた。
次いで、塩化ビニルゾル塗料を乾燥膜厚200fiにな
るように塗装し250’CX90秒焼き付は塩化ビニル
ゾルコート鋼板を作成した。この鋼板の性能は表−1に
示すように良好なものであった。
るように塗装し250’CX90秒焼き付は塩化ビニル
ゾルコート鋼板を作成した。この鋼板の性能は表−1に
示すように良好なものであった。
実施−3。
ネオペンチルグリコール、2モル、アジピン酸1モル、
およびアクリル酸2モルを縮合反応することにより、製
造したポリエステルアクリレート100部 テトラ★ド
ロフルフリールアクリレートヒ 20部、酸化チタン50部およびストロンチウムタロメ
ー)5gを混練することにより接着剤を製造し九。該接
着剤をボンデライト処理鋼板上に厚さ7声となるように
塗布し、実施例1と同じ条件で電子線を3Mradとな
るように照射し塗膜を乾燥200μになるように塗装し
、250’Cx9Q秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼
板を作成した。この鋼板の性能は表−1vc示すように
床好なものであった。
およびアクリル酸2モルを縮合反応することにより、製
造したポリエステルアクリレート100部 テトラ★ド
ロフルフリールアクリレートヒ 20部、酸化チタン50部およびストロンチウムタロメ
ー)5gを混練することにより接着剤を製造し九。該接
着剤をボンデライト処理鋼板上に厚さ7声となるように
塗布し、実施例1と同じ条件で電子線を3Mradとな
るように照射し塗膜を乾燥200μになるように塗装し
、250’Cx9Q秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼
板を作成した。この鋼板の性能は表−1vc示すように
床好なものであった。
実施例4
水添ヒスフェノールAジグリシジルエーテルのアクリル
酸付加物100部、メタクリル酸メチル30部およびベ
ンゾインイソブチルエーテル4部からなる接着剤をボン
デライト処理鋼板上厚さ61Mとなるように塗布した後
、80 v/a−の強度の高圧水釧灯を用い基材表面か
ら10cmの距離で紫外線を10秒間照射し、塗膜を乾
燥硬化させた。次いで、塩化ビニルゾル塗料を乾燥膜厚
200#になるように塗装し250°CX90秒焼き付
は塩化ビニルゾルコート鋼板を1成した。この鋼板の性
能は、表−IK示すように良好なものであった。 ′ 比較例1 ダイヤナールLa−248(三菱レイヨン社製熱硬化型
アクリル樹脂)100%エビコー) 828(三菱油化
社製エポキシ樹脂)3部、メチルエチルケトン30部お
よびメチルセロソルブ30部からなる熱硬化−接着剤を
つくり咳接着剤をリン酸亜鉛処理鋼板上に乾燥膜厚8−
となるように塗布し、240@CX 45秒焼き付は乾
燥硬化させた。ついで室温まで冷却させた後、塩化ビニ
ルゾル塗料を乾燥膜厚200−になるように塗装し25
0°C欠90秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼板を作
成した。この鋼板の性能は表−1に示す。
酸付加物100部、メタクリル酸メチル30部およびベ
ンゾインイソブチルエーテル4部からなる接着剤をボン
デライト処理鋼板上厚さ61Mとなるように塗布した後
、80 v/a−の強度の高圧水釧灯を用い基材表面か
ら10cmの距離で紫外線を10秒間照射し、塗膜を乾
燥硬化させた。次いで、塩化ビニルゾル塗料を乾燥膜厚
200#になるように塗装し250°CX90秒焼き付
は塩化ビニルゾルコート鋼板を1成した。この鋼板の性
能は、表−IK示すように良好なものであった。 ′ 比較例1 ダイヤナールLa−248(三菱レイヨン社製熱硬化型
アクリル樹脂)100%エビコー) 828(三菱油化
社製エポキシ樹脂)3部、メチルエチルケトン30部お
よびメチルセロソルブ30部からなる熱硬化−接着剤を
つくり咳接着剤をリン酸亜鉛処理鋼板上に乾燥膜厚8−
となるように塗布し、240@CX 45秒焼き付は乾
燥硬化させた。ついで室温まで冷却させた後、塩化ビニ
ルゾル塗料を乾燥膜厚200−になるように塗装し25
0°C欠90秒焼き付は塩化ビニルゾルコート鋼板を作
成した。この鋼板の性能は表−1に示す。
表−1
※接着性 20′C或は−20°Cの所足温度のもとで
5層間隔のイゲタカットを 入れその中心部をエリクセン試験 機にて8″突き出し、塩化ビニル 塗膜と鋼板とのノ1ガレより接着性 を判定する。
5層間隔のイゲタカットを 入れその中心部をエリクセン試験 機にて8″突き出し、塩化ビニル 塗膜と鋼板とのノ1ガレより接着性 を判定する。
※※酎耐剤性 シートにクロスカットを入れ、シクロヘ
キサノンを数W4落し塩ビシ ートのフクレの状態から判定すム
キサノンを数W4落し塩ビシ ートのフクレの状態から判定すム
Claims (1)
- 鋼材上に活性エネルギー線硬化型接着剤を塗布し、しか
るのちに活性エネルギー線を照射して接着剤を硬化させ
、ついで、塩化とニルゾル塗料を塗布し、加熱硬化させ
る事を特徴とする塩化ビニルゾルコート鋼板の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2759982A JPS58146471A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 塩化ビニルゾルコ−ト鋼板の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2759982A JPS58146471A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 塩化ビニルゾルコ−ト鋼板の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146471A true JPS58146471A (ja) | 1983-09-01 |
Family
ID=12225387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2759982A Pending JPS58146471A (ja) | 1982-02-23 | 1982-02-23 | 塩化ビニルゾルコ−ト鋼板の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146471A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54141831A (en) * | 1978-04-26 | 1979-11-05 | Daido Steel Sheet Corp | Production of printed vinyl chloride coated steel plate |
-
1982
- 1982-02-23 JP JP2759982A patent/JPS58146471A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54141831A (en) * | 1978-04-26 | 1979-11-05 | Daido Steel Sheet Corp | Production of printed vinyl chloride coated steel plate |
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