JPS58147174A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
- Publication number
- JPS58147174A JPS58147174A JP57030291A JP3029182A JPS58147174A JP S58147174 A JPS58147174 A JP S58147174A JP 57030291 A JP57030291 A JP 57030291A JP 3029182 A JP3029182 A JP 3029182A JP S58147174 A JPS58147174 A JP S58147174A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- etching
- gas
- substrate
- semiconductor substrate
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10D—INORGANIC ELECTRIC SEMICONDUCTOR DEVICES
- H10D30/00—Field-effect transistors [FET]
- H10D30/80—FETs having rectifying junction gate electrodes
Landscapes
- Drying Of Semiconductors (AREA)
- Junction Field-Effect Transistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分野
本発明は半導体装置の製造方法に関し、籍にアルミニウ
ム・ガリウム・ヒ素(AtGaAs)−7’/リウム・
ヒ$(()aAs)へテロ接合型半導体材料に於いて、
GaAl1に対して、AtGaA4を選択的にエツチン
グする方法に関する。
ム・ガリウム・ヒ素(AtGaAs)−7’/リウム・
ヒ$(()aAs)へテロ接合型半導体材料に於いて、
GaAl1に対して、AtGaA4を選択的にエツチン
グする方法に関する。
(2)従来技術と問題点
従来AtGaAs−GaAs−zテロ接合型半導体材料
に於いて、GaA9に対してA4GaAsを選択的に工
、チングする方法として、リン酸又はフッ酸等を用い九
ウェット化学エツチング法が利用されている0 しかしながら、近年、砿dl/JIJ工を必要とする半
導体素子では、ウェット化学エツチングの均二性。
に於いて、GaA9に対してA4GaAsを選択的に工
、チングする方法として、リン酸又はフッ酸等を用い九
ウェット化学エツチング法が利用されている0 しかしながら、近年、砿dl/JIJ工を必要とする半
導体素子では、ウェット化学エツチングの均二性。
制御性及びサイドエツチングなどの問題により、半導体
素子のパターンの微細化が困−となっている。また、気
相エツチング法などではガスの流れを用いる気相反応で
ある友め、反応ガスの掘れ方向に伴なうウェハー面内の
エツチングにバラツキが生じ、更にガスの供給r止めて
も、反応管内に残留するエッチャントによりエツチング
が進行してしまう。この次め再現性、制御性などが著し
く低下すると供に、膜厚′ftn1度良くコントロール
する必要のある半導体動作1−等のエツチングが実際上
不OT能であるなどの問題がめる。
素子のパターンの微細化が困−となっている。また、気
相エツチング法などではガスの流れを用いる気相反応で
ある友め、反応ガスの掘れ方向に伴なうウェハー面内の
エツチングにバラツキが生じ、更にガスの供給r止めて
も、反応管内に残留するエッチャントによりエツチング
が進行してしまう。この次め再現性、制御性などが著し
く低下すると供に、膜厚′ftn1度良くコントロール
する必要のある半導体動作1−等のエツチングが実際上
不OT能であるなどの問題がめる。
一方、これらに変わる半導体装置の製造方法として、プ
ラズマ化学反応を利用した反応性イオンエツチング法が
あり、これは垂直なエッチングプロファイルが得られ易
く、且つ均一性、制御性が優れているという特徴tもつ
次め現在期待が大きさい。
ラズマ化学反応を利用した反応性イオンエツチング法が
あり、これは垂直なエッチングプロファイルが得られ易
く、且つ均一性、制御性が優れているという特徴tもつ
次め現在期待が大きさい。
(3) 発明の目的
本発明の目的は、AtGaAs−GaAaへテロ接合型
半導体材料に於いて、GaAaに対してAtGaAg
f選択的にエツチングする方法、特に加工槽Pir、′
Jt着しく向上させること、及び薄膜のエツチング制御
を極めて良好に行なうことができるエツチング逃埋方法
全提供するものでろる。
半導体材料に於いて、GaAaに対してAtGaAg
f選択的にエツチングする方法、特に加工槽Pir、′
Jt着しく向上させること、及び薄膜のエツチング制御
を極めて良好に行なうことができるエツチング逃埋方法
全提供するものでろる。
(4)発明の構成
本発明は少なくとも一部にAtGaAs1が露出したA
tG’aム、−G、ム−へテロ接合型半導体基体□を所
定の温度に保持し、塩素と臭素の内少なくとも一方金含
むガスをエツチングガスとする反応性イオンエツチング
により前記AtGaAg層を選択的にエツチングするも
のである。
tG’aム、−G、ム−へテロ接合型半導体基体□を所
定の温度に保持し、塩素と臭素の内少なくとも一方金含
むガスをエツチングガスとする反応性イオンエツチング
により前記AtGaAg層を選択的にエツチングするも
のである。
本発明にあっては、エツチングガスとして塩素< at
>看しくは臭素(Br)を含むガスを用いて、AtGa
AsとGaAsとに於けるプラズマ中でのC2或いはB
rの反応生成物の蒸発温度の差を利用してGaム−に対
するA4GaA、sの選択エツチングを施す。即ち、被
エツチング基板の隠匿を適切にコントロールすることに
より、aZ又はBr生成物の蒸発速度金コントロールし
、こnによりエツチングの選択性t−待たせるという、
従来のウェット化学及び気相エツチングでは実現できな
い新しいパラメータによりエツチングの制御全行なうも
のである。
>看しくは臭素(Br)を含むガスを用いて、AtGa
AsとGaAsとに於けるプラズマ中でのC2或いはB
rの反応生成物の蒸発温度の差を利用してGaム−に対
するA4GaA、sの選択エツチングを施す。即ち、被
エツチング基板の隠匿を適切にコントロールすることに
より、aZ又はBr生成物の蒸発速度金コントロールし
、こnによりエツチングの選択性t−待たせるという、
従来のウェット化学及び気相エツチングでは実現できな
い新しいパラメータによりエツチングの制御全行なうも
のである。
ここでcz2含むガスとして、例えばOt、HOt。
ac4. ooot、、 01CZ4+ CHOtsr
””tO2tr Ba4等があり、ま九Brを含むガ
スとして、BBr、。
””tO2tr Ba4等があり、ま九Brを含むガ
スとして、BBr、。
CHBr1. OBr!O7,等が挙げられる。これら
のガスを用いてプラズマを形成し友礪合、clイオン、
Otフラジル及びBrイオン、Brラジカルにより、次
の化学反応生成物が形成される。
のガスを用いてプラズマを形成し友礪合、clイオン、
Otフラジル及びBrイオン、Brラジカルにより、次
の化学反応生成物が形成される。
化学反応生成物 沸 点 (’C)AtOt、
182.7 (昇華温Illγ18℃)Ga
it、 20L3 ム−○t、13α2 化学反応生成物 沸 点 (’C)A L B r
s 26 X 3() l E y、
2γa8AaBrl 22LO AtxGal−xAgの場合、G!LA@に比べて蒸発
温度の低いhtal、又はムlsr、成分を多く含むと
とVこなジ、従ってGaAsに対してムtGILAsを
選択的にエツチングする場合は、例えばOt系の場合。
182.7 (昇華温Illγ18℃)Ga
it、 20L3 ム−○t、13α2 化学反応生成物 沸 点 (’C)A L B r
s 26 X 3() l E y、
2γa8AaBrl 22LO AtxGal−xAgの場合、G!LA@に比べて蒸発
温度の低いhtal、又はムlsr、成分を多く含むと
とVこなジ、従ってGaAsに対してムtGILAsを
選択的にエツチングする場合は、例えばOt系の場合。
被処理基板のff1度fAtot、とGa o t、の
両者の沸点の中間の適切な温度に設定することにより、
エツチングレートの差が着しい選択エツチングが可能と
なる。更に被処理基板の温度を沸点より上昇させること
により、ムAGaA−のエツチングレートが大きいエツ
チングが実現でき、他方、温度を下げれば、AtGaA
sの工、チングレートが小さい工、チングが実現できる
。
両者の沸点の中間の適切な温度に設定することにより、
エツチングレートの差が着しい選択エツチングが可能と
なる。更に被処理基板の温度を沸点より上昇させること
により、ムAGaA−のエツチングレートが大きいエツ
チングが実現でき、他方、温度を下げれば、AtGaA
sの工、チングレートが小さい工、チングが実現できる
。
同、Br系のエツチングガスはOt系のエツチングガス
を使用した場合に比べて、各々沸点が50〜l OO(
℃)温度高く、エツチングレートが小さくなるところに
特徴がある。即ち、 ktck&ム一の微小な厚みをエ
ツチングするのに適しており、エツチング時間に対する
制御性は良好になる。
を使用した場合に比べて、各々沸点が50〜l OO(
℃)温度高く、エツチングレートが小さくなるところに
特徴がある。即ち、 ktck&ム一の微小な厚みをエ
ツチングするのに適しており、エツチング時間に対する
制御性は良好になる。
ここで、02又はBri含むガスとしてOOttFtな
どのようなフッ素(ト)を含むガスが考えられるが、A
4と1との反応により不m発性の生成器ムzy。
どのようなフッ素(ト)を含むガスが考えられるが、A
4と1との反応により不m発性の生成器ムzy。
が形成される為、GaA6に対するAjGaAsの選択
性は逆に着しく失われてしまうことになり、?を含むガ
スを用いることは出来ない。
性は逆に着しく失われてしまうことになり、?を含むガ
スを用いることは出来ない。
前記01石しくはBrを含むガスを用いた場合は、二酸
化シリコン(SiOx)6るいはフォトレジストに対す
る選択性も良く、これらの二酸化シリコン。
化シリコン(SiOx)6るいはフォトレジストに対す
る選択性も良く、これらの二酸化シリコン。
フォトレジストもマスク材料として利用でき心。
又1本発明は反応性イオンエツチング法を用いてエツチ
ングを行なう為、ウェット化学エツチング法を用い九と
きの様なサイドエツチングがなく、微細領域のエツチン
グに対して均一性、制御性が良好となることは6うまで
もない。
ングを行なう為、ウェット化学エツチング法を用い九と
きの様なサイドエツチングがなく、微細領域のエツチン
グに対して均一性、制御性が良好となることは6うまで
もない。
(5)発明のwm例
本発明の一実施例tn述する。第1図はAtGaAg−
GaAaヘテロ接合型半導体基板の断面である。
GaAaヘテロ接合型半導体基板の断面である。
第1図に於いて、lは半絶縁性GaA、基板、2は厚さ
数1000(ム〕のノンドープのGaAg層、3不純吻
濃kが10”m−”のGaAwIIをそれぞれ示してお
り、G、ム一層番にはパターニングされ次間口部が設け
である(同図(a))。
数1000(ム〕のノンドープのGaAg層、3不純吻
濃kが10”m−”のGaAwIIをそれぞれ示してお
り、G、ム一層番にはパターニングされ次間口部が設け
である(同図(a))。
次に、本実施例で用い九反応性イオンエ、テング装置に
ついて簡単に説明する。
ついて簡単に説明する。
第2図は反応性イオンエツチング装置の概略構成断面で
ある。図に於いて、5は真空チャンバ、6は陽極に対応
する電極、7は陰極に対応する電極、8は41図(、)
に示された被処理半導体基板、9は抵抗加熱ヒーター、
10はCt、ガス導入ソース、11は真空ボンダtそれ
ぞれ示している。
ある。図に於いて、5は真空チャンバ、6は陽極に対応
する電極、7は陰極に対応する電極、8は41図(、)
に示された被処理半導体基板、9は抵抗加熱ヒーター、
10はCt、ガス導入ソース、11は真空ボンダtそれ
ぞれ示している。
陽極電極6上に被処理半導体基板8を設置し、抵抗加熱
ヒーター9により被処理半導体基板8t−所定の温度に
保持する。また、真空チャンバ6は予めヘリウム(H・
)ガスで満されており、C4ガス導入ソース10からJ
c空ヂャ/パ5内にCt、ガスを導入する。電極6,1
間に高周波電圧を印加することにより、被処理半導体基
板8と対向し次陰極電極間でプラズマ放電を起こし、真
空チャンバ6内に4生ずる反応性イオン金波処理中導体
基板8に衝撃させて、物理的スパッタ効果及び化学的反
り効果により被処理半導体基板8tエツチングする。
ヒーター9により被処理半導体基板8t−所定の温度に
保持する。また、真空チャンバ6は予めヘリウム(H・
)ガスで満されており、C4ガス導入ソース10からJ
c空ヂャ/パ5内にCt、ガスを導入する。電極6,1
間に高周波電圧を印加することにより、被処理半導体基
板8と対向し次陰極電極間でプラズマ放電を起こし、真
空チャンバ6内に4生ずる反応性イオン金波処理中導体
基板8に衝撃させて、物理的スパッタ効果及び化学的反
り効果により被処理半導体基板8tエツチングする。
第3図は上紀装f會用い−〔ガス圧比Ctt/Ht W
O2−10,全ガス圧1〜10(P&〕、Wt力20〜
200(Wlの条件下で、基板@度を変化させたときα
LxGal−xAs(x−C3)とGaAaそれぞれの
工、チングレート?測定したグラフである。同図に於い
て1曲線aはA4xG IL、−XA8 (x seα
3)のエツチングレート、曲線すはGaA、のエツチン
グレートを示している。
O2−10,全ガス圧1〜10(P&〕、Wt力20〜
200(Wlの条件下で、基板@度を変化させたときα
LxGal−xAs(x−C3)とGaAaそれぞれの
工、チングレート?測定したグラフである。同図に於い
て1曲線aはA4xG IL、−XA8 (x seα
3)のエツチングレート、曲線すはGaA、のエツチン
グレートを示している。
第3図から明らかな様に、基板1度を200(℃)前後
に保持した時、GaAsに対するAtxGaI−xAa
(X−C3)のエツチングの選択性が良好となる。
に保持した時、GaAsに対するAtxGaI−xAa
(X−C3)のエツチングの選択性が良好となる。
前記第1図(&)のlll造を有する被処理半導体基板
fr200[’c)に保ち、上記装置を用いて上記条件
下でGaAg/114i−rスフとしてA L x G
a 1 x A s Jf13のエツチングを行な
う。
fr200[’c)に保ち、上記装置を用いて上記条件
下でGaAg/114i−rスフとしてA L x G
a 1 x A s Jf13のエツチングを行な
う。
この結果、前記半導体基板8のムLxG*、 −xAs
層3 t−150(X ) エツチングした時、GaA
s/I14は約50(X)エツチングされるにとどまっ
た(第1図((9))。
層3 t−150(X ) エツチングした時、GaA
s/I14は約50(X)エツチングされるにとどまっ
た(第1図((9))。
本実施列によnば、従来の室温(R,T)で行なわれて
いたエツチングに比べて、GaAaに対するムtGaA
sの選択性が向上し、エツチング処理を短時間に行なう
ことができる。
いたエツチングに比べて、GaAaに対するムtGaA
sの選択性が向上し、エツチング処理を短時間に行なう
ことができる。
同、本:511!施例では被処理半導体基板の温Kを2
00 Ct)に保持し九が、かかる被処理基板@度を適
切な温度に保つことにより、所望のGaAsに対するA
tGaAsの選択性及びエツチング速度を得ることがで
きる。
00 Ct)に保持し九が、かかる被処理基板@度を適
切な温度に保つことにより、所望のGaAsに対するA
tGaAsの選択性及びエツチング速度を得ることがで
きる。
(6) 発明の効果
本発明によれば、AtGaAa−GaAs ヘテロ接合
型半導体材料に於いて、GaA−に対するAtGaAa
の選択性及び加工を精度向上させる一方、被処理半導体
基板の温度を変えることに工す、薄膜のエツチングコン
トロールを良好に行なうことができる。
型半導体材料に於いて、GaA−に対するAtGaAa
の選択性及び加工を精度向上させる一方、被処理半導体
基板の温度を変えることに工す、薄膜のエツチングコン
トロールを良好に行なうことができる。
第1図はAtGtAs−GaAaヘテロ接合証接合体半
導体基板、第2図は本実施例に於けるイオンエツチング
装置のvfrlki、第3図は基板温度を変化させ定と
きのAtxGa、−X/11 (x wα3)及びGa
A。 それぞれのエツチングレートを測定し九グラフである。 2.4=・・・−GaAs層、3−・−・−ktxGa
、 −XA 8 +@l、6.7・・・・・・電 極、
8・・・・・被処理半導体基板、9 ・・・抵抗加熱ヒ
ーター、1o・・・c4導入部、第1図 ((2) (b) 第 Z 図
導体基板、第2図は本実施例に於けるイオンエツチング
装置のvfrlki、第3図は基板温度を変化させ定と
きのAtxGa、−X/11 (x wα3)及びGa
A。 それぞれのエツチングレートを測定し九グラフである。 2.4=・・・−GaAs層、3−・−・−ktxGa
、 −XA 8 +@l、6.7・・・・・・電 極、
8・・・・・被処理半導体基板、9 ・・・抵抗加熱ヒ
ーター、1o・・・c4導入部、第1図 ((2) (b) 第 Z 図
Claims (1)
- 少なくとも一部にアルミニウム・ガリウム・ヒ素層が成
田したアルミニウム・ガリウム・ヒ素−ガリウム・ヒ素
へテロ接合型半導体基体を所定の1髪に保持し、塩素と
臭嵩の内少なくとも一方を富むガス倉エツチングガスと
する反応性イオンエラf7’f(CLf)、前記アルミ
ニウム・ガリウム・ヒJ1mk−A択的にエツチングす
る工&&有することt時機とする半導体装置の製造方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57030291A JPH073826B2 (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57030291A JPH073826B2 (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58147174A true JPS58147174A (ja) | 1983-09-01 |
| JPH073826B2 JPH073826B2 (ja) | 1995-01-18 |
Family
ID=12299620
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57030291A Expired - Lifetime JPH073826B2 (ja) | 1982-02-26 | 1982-02-26 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH073826B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE40537E1 (en) | 2001-01-18 | 2008-10-14 | Ti Group Automotive Systems, L.L.C. | Automotive fuel tank electrical fitting |
| CN111106004A (zh) * | 2018-10-29 | 2020-05-05 | 东泰高科装备科技有限公司 | 一种砷化镓刻蚀方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102807414A (zh) * | 2011-05-31 | 2012-12-05 | 施可丰化工股份有限公司 | 一种长效稳定剂的应用 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143530A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | Toshiba Corp | 化合物半導体装置の製造方法 |
-
1982
- 1982-02-26 JP JP57030291A patent/JPH073826B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143530A (ja) * | 1982-02-22 | 1983-08-26 | Toshiba Corp | 化合物半導体装置の製造方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE40537E1 (en) | 2001-01-18 | 2008-10-14 | Ti Group Automotive Systems, L.L.C. | Automotive fuel tank electrical fitting |
| CN111106004A (zh) * | 2018-10-29 | 2020-05-05 | 东泰高科装备科技有限公司 | 一种砷化镓刻蚀方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH073826B2 (ja) | 1995-01-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1121306A (en) | Device fabrication by plasma etching of aluminum rich surfaces | |
| US5286344A (en) | Process for selectively etching a layer of silicon dioxide on an underlying stop layer of silicon nitride | |
| US4182646A (en) | Process of etching with plasma etch gas | |
| US6015760A (en) | Method for enhancing oxide to nitride selectivity through the use of independent heat control | |
| KR940000913B1 (ko) | 플라즈마 에칭에 관한 원상태 포토레지스트의 캡핑방법 | |
| EP0314990B1 (en) | Process for preferentially etching polycrystalline silicon | |
| EP0036144B1 (en) | Method for selective reactive ion etching of silicon | |
| JPS6122032B2 (ja) | ||
| US20190362983A1 (en) | Systems and methods for etching oxide nitride stacks | |
| JPS58147174A (ja) | 半導体装置の製造方法 | |
| EP0265584A2 (en) | Method and materials for etching silicon dioxide using silicon nitride or silicon rich dioxide as an etch barrier | |
| JPS61224423A (ja) | 反応性イオンエツチング装置 | |
| EP0374036B1 (en) | Method of fabricating a semiconductor device using U.V. assisted selective multilayer etching | |
| JPS63141316A (ja) | 表面処理方法 | |
| JPS629673B2 (ja) | ||
| GB2171360A (en) | Etching aluminum/copper alloy films | |
| JPH02125425A (ja) | エッチング方法 | |
| US6730600B2 (en) | Method of dry etching a semiconductor device in the absence of a plasma | |
| JP3080860B2 (ja) | ドライエッチング方法 | |
| JPH04298035A (ja) | プラズマエッチング方法 | |
| EP0379208B1 (en) | A method for producing a device having an insulator sandwiched between two semiconductor layers | |
| JPS63124419A (ja) | ドライエツチング方法 | |
| JP2624181B2 (ja) | タングステンのパターン形成方法 | |
| EP0212585B1 (en) | Selective and anisotropic dry etching | |
| JPH0464459B2 (ja) |