JPS5814972A - 変換器用マニホルド - Google Patents
変換器用マニホルドInfo
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- JPS5814972A JPS5814972A JP57063760A JP6376082A JPS5814972A JP S5814972 A JPS5814972 A JP S5814972A JP 57063760 A JP57063760 A JP 57063760A JP 6376082 A JP6376082 A JP 6376082A JP S5814972 A JPS5814972 A JP S5814972A
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- Japan
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- chamber
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- 238000011010 flushing procedure Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
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- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B12/00—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area
- B05B12/004—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area comprising sensors for monitoring the delivery, e.g. by displaying the sensed value or generating an alarm
- B05B12/006—Pressure or flow rate sensors
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B12/00—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area
- B05B12/14—Arrangements for controlling delivery; Arrangements for controlling the spray area for supplying a selected one of a plurality of liquids or other fluent materials or several in selected proportions to a spray apparatus, e.g. to a single spray outlet
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B05—SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
- B05B—SPRAYING APPARATUS; ATOMISING APPARATUS; NOZZLES
- B05B15/00—Details of spraying plant or spraying apparatus not otherwise provided for; Accessories
- B05B15/50—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter
- B05B15/55—Arrangements for cleaning; Arrangements for preventing deposits, drying-out or blockage; Arrangements for detecting improper discharge caused by the presence of foreign matter using cleaning fluids
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Spray Control Apparatus (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
- Measuring Fluid Pressure (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、一つの種類の流体をすばやくフラッシュし、
他の種類の流体をすばやく容易に受は入れる準備をする
ようになったダイアプラムで保護されたコンポーネント
のため、のマニホルドに関する。
他の種類の流体をすばやく容易に受は入れる準備をする
ようになったダイアプラムで保護されたコンポーネント
のため、のマニホルドに関する。
スルレイ塗゛6装置のほとんどのものは、圧力変換器が
設けられ、供給管の塗料の圧力を感知し。
設けられ、供給管の塗料の圧力を感知し。
その圧力が低下した場合に故障を表示するようになって
いる。
いる。
この変換器は、一般に、ハウジング中の凹所と。
ハウジングに保持され凹所、の上方およびその周囲を流
体密にしている。入口通路および出口通路は、凹所の両
側と連通し、このためにハウジングおよびダイアフラム
lとともにマニホルドが構成されている。又マイクロス
イッチのような装置が設けられており、マニホルド中の
塗料の圧力に応動するダイアフラムの外方へのふれを感
知している。
体密にしている。入口通路および出口通路は、凹所の両
側と連通し、このためにハウジングおよびダイアフラム
lとともにマニホルドが構成されている。又マイクロス
イッチのような装置が設けられており、マニホルド中の
塗料の圧力に応動するダイアフラムの外方へのふれを感
知している。
大容量の製産ラインにおいて塗料の色を即急に変更する
場合、装置のコンポーネントをフッシニ用溶材すなわち
溶液でフラッシュしなければならない、残念ながら上述
のタイプの従来の圧力変換、器は、入口通路と出口通路
に連らなるマニホルドによどみスペースがあり、フラッ
シュ用溶材は入口から出口へと抵抗の少′ない直線状の
経路をたどる傾向を有するために、塗料材料をすばやく
簡単に7ラツシユすることは不可能である。よってフラ
ッシュ作業の時間を非常に長くとならければ。
場合、装置のコンポーネントをフッシニ用溶材すなわち
溶液でフラッシュしなければならない、残念ながら上述
のタイプの従来の圧力変換、器は、入口通路と出口通路
に連らなるマニホルドによどみスペースがあり、フラッ
シュ用溶材は入口から出口へと抵抗の少′ない直線状の
経路をたどる傾向を有するために、塗料材料をすばやく
簡単に7ラツシユすることは不可能である。よってフラ
ッシュ作業の時間を非常に長くとならければ。
マニホルド内面全体がきれいにならず、別種の新たなペ
イントが汚れてしまう。
イントが汚れてしまう。
本発明の第1の目的は、流体圧感知用変換器のマニホル
ドの改良構造を提供するものであり一1一つの種類の流
体をすばやく簡単にフラッシュし。
ドの改良構造を提供するものであり一1一つの種類の流
体をすばやく簡単にフラッシュし。
次の第2の種類の流体を受は入れる準備を容易に行える
ことを可能にしたマニホルド構造を具体化するものであ
゛る。
ことを可能にしたマニホルド構造を具体化するものであ
゛る。
本発明によれば、流体の流れを通し、フラッシュ溶材に
よりすばやく簡単に流体を7ラシユするようにされたマ
ニホルドは、室を有するハウジングと、室の周囲の各側
に近接して設けられた室への入口およびその出口とを有
するものである。ハウジング中の室には少なくとも一つ
の流路が形成され、これが入口と連通ずるようにされる
とともに室の周囲の領域に延在するようにされているが
ら、入口から流入したフラッシュ゛用溶材は室から出口
へとながれるが、同時に少なくとも−っの流路′がある
ために7ラツシユ用溶材はマニホルド内面全面にわたっ
て吹きつけられるので、流体を充分に洗い出すことがで
きる。
よりすばやく簡単に流体を7ラシユするようにされたマ
ニホルドは、室を有するハウジングと、室の周囲の各側
に近接して設けられた室への入口およびその出口とを有
するものである。ハウジング中の室には少なくとも一つ
の流路が形成され、これが入口と連通ずるようにされる
とともに室の周囲の領域に延在するようにされているが
ら、入口から流入したフラッシュ゛用溶材は室から出口
へとながれるが、同時に少なくとも−っの流路′がある
ために7ラツシユ用溶材はマニホルド内面全面にわたっ
て吹きつけられるので、流体を充分に洗い出すことがで
きる。
第1図と第2図は本発明によって形成された排水可能な
マニホルドを備えた圧力変換器20を示す。前記変成器
は円形凹所26を有する゛隆起状環状壁24を上面に備
えた下部ハウジング22を包含する。前記ハウジングに
至る入028は例えばペイントのような流体の貯槽(図
示せず)と連結でき、前記凹所と周辺近くで連通してい
る。前記ハウジングからの出口はペイントの分配点例え
ばペイントスプレー装置(図示せず)と接続でき且つ入
口の反対側すなわち入口から180度の位置において前
記凹所とその周辺近くで連通している。
マニホルドを備えた圧力変換器20を示す。前記変成器
は円形凹所26を有する゛隆起状環状壁24を上面に備
えた下部ハウジング22を包含する。前記ハウジングに
至る入028は例えばペイントのような流体の貯槽(図
示せず)と連結でき、前記凹所と周辺近くで連通してい
る。前記ハウジングからの出口はペイントの分配点例え
ばペイントスプレー装置(図示せず)と接続でき且つ入
口の反対側すなわち入口から180度の位置において前
記凹所とその周辺近くで連通している。
前記人口から出口へペイントを流すために凹所26を囲
むよう、環状シール32が壁24の外周をとりまき且つ
可撓性材料で作った膜34が前記シールの上に存在し且
つ孔をふさいでいる0円形孔38を備え比較的剛性のあ
る材料でできた外側 ′円板36が前記膜の上面に存在
し且つ比較的剛性のある材料でできた内側円板40が前
記孔38の中に収容されている。下部ハウジングの上面
に取付けられた上部ハウジング42がシール32と膜3
4と板36.40を下面の円形凹所゛44の中に収容し
ている。シランジャー46が上部ハウジングの孔48の
□中を摺動でき2作動し14!−52を偉えたマイクロ
スイッチ50が上部ハウジングに取付けられ且つ前記シ
ランシャー46は前記作動レバーと円板40との間に延
在するほど充分に長い。
むよう、環状シール32が壁24の外周をとりまき且つ
可撓性材料で作った膜34が前記シールの上に存在し且
つ孔をふさいでいる0円形孔38を備え比較的剛性のあ
る材料でできた外側 ′円板36が前記膜の上面に存在
し且つ比較的剛性のある材料でできた内側円板40が前
記孔38の中に収容されている。下部ハウジングの上面
に取付けられた上部ハウジング42がシール32と膜3
4と板36.40を下面の円形凹所゛44の中に収容し
ている。シランジャー46が上部ハウジングの孔48の
□中を摺動でき2作動し14!−52を偉えたマイクロ
スイッチ50が上部ハウジングに取付けられ且つ前記シ
ランシャー46は前記作動レバーと円板40との間に延
在するほど充分に長い。
膜34で凹所26の上部を閉じると入口28と出口30
との間に流体を流すためのマニホルドが凹所26の中に
形成される。マイクロスイッチの作動レバー52が適当
な装置例えばスノリング(図示せず)によって下向きに
押され、そこで前記マニホルド内に高圧流体が存在しな
ければ前記レバーは下降してシランシャー46と円板4
oと膜34の中心部とを下方に押す。このような状態の
もとにおいて前記マイクロスイッチから出る出力信号は
マニホルドの中の流体が予定圧力以下であることを示す
。しかしマニホルド内の流体が少くとも予、定圧力に1
達すれば前記膜の中心部は上昇して作動し/々−を上昇
させ、その結果マイクロスイッチから出る出力信号がマ
ニホルド内の流体の圧力が少くとも予定値に達したこと
を示す。
との間に流体を流すためのマニホルドが凹所26の中に
形成される。マイクロスイッチの作動レバー52が適当
な装置例えばスノリング(図示せず)によって下向きに
押され、そこで前記マニホルド内に高圧流体が存在しな
ければ前記レバーは下降してシランシャー46と円板4
oと膜34の中心部とを下方に押す。このような状態の
もとにおいて前記マイクロスイッチから出る出力信号は
マニホルドの中の流体が予定圧力以下であることを示す
。しかしマニホルド内の流体が少くとも予、定圧力に1
達すれば前記膜の中心部は上昇して作動し/々−を上昇
させ、その結果マイクロスイッチから出る出力信号がマ
ニホルド内の流体の圧力が少くとも予定値に達したこと
を示す。
変換器20が、スプレー塗り装置用のペンキ供給導管と
一直線をなして該導管と連結されると、マイクロスイッ
チの出力は前記装置に供給されるペンキが少なくとも、
製品を適正にコーティングするための決められた圧力に
なつ工いるかどうかを示す。しかし、しばしば製品を種
々の色で塗る必要が生じるが、そのために別々のスプレ
ー塗り場所や生産ラインを設けることは実用的でなく、
とれに関して多く製品群を1色で塗り、次の製品群を別
の色で塗るというようなことも実用的でない。代りに、
カラーチェンジ装置が用いられている。この装置は、異
なる色のペンキの入った複数の供給容器を選択的に供給
ラインと連結させ好きな色のペンキをスプレー塗り装置
に供給することができる。しかし、ペンキの色を変える
ときに、続いて塗られるペンキの混合を防ぐために、圧
力変換器を含むスプレー塗り装置は、まず最初に前に供
給されたペンキの清浄がなされなければならない。この
目的のために、この装置への流体入口がフラッシュ用溶
材供給装置と連結されている。
一直線をなして該導管と連結されると、マイクロスイッ
チの出力は前記装置に供給されるペンキが少なくとも、
製品を適正にコーティングするための決められた圧力に
なつ工いるかどうかを示す。しかし、しばしば製品を種
々の色で塗る必要が生じるが、そのために別々のスプレ
ー塗り場所や生産ラインを設けることは実用的でなく、
とれに関して多く製品群を1色で塗り、次の製品群を別
の色で塗るというようなことも実用的でない。代りに、
カラーチェンジ装置が用いられている。この装置は、異
なる色のペンキの入った複数の供給容器を選択的に供給
ラインと連結させ好きな色のペンキをスプレー塗り装置
に供給することができる。しかし、ペンキの色を変える
ときに、続いて塗られるペンキの混合を防ぐために、圧
力変換器を含むスプレー塗り装置は、まず最初に前に供
給されたペンキの清浄がなされなければならない。この
目的のために、この装置への流体入口がフラッシュ用溶
材供給装置と連結されている。
この供給装置により通常、ペンキ用溶剤と圧縮空気とが
交互に供給され、よってフラッシュ用溶材が装置内を流
れ該装置を清浄するようになっている□。上述の範囲に
おいて、圧力変換器20は概ね普通のものであり、色を
変える間に完全にかつすばやくマニホルドを清浄するこ
とは困難である。
交互に供給され、よってフラッシュ用溶材が装置内を流
れ該装置を清浄するようになっている□。上述の範囲に
おいて、圧力変換器20は概ね普通のものであり、色を
変える間に完全にかつすばやくマニホルドを清浄するこ
とは困難である。
すなわち、入口28から導込されたフラッシュ用溶材は
、入口と出目3.0との間の最も抵抗の少ない直線状の
流路を流れる傾向にあり、マニホルドの側面域はとり残
されるので十分に清浄されない。
、入口と出目3.0との間の最も抵抗の少ない直線状の
流路を流れる傾向にあり、マニホルドの側面域はとり残
されるので十分に清浄されない。
したがって、不合理な長期にわたるフラッシュ用溶材の
流れがないのでダイヤフラム34及び凹所26の壁区域
の部分は混合が残ってしまい、次に塗られるペンキの色
質を損うことになる。
流れがないのでダイヤフラム34及び凹所26の壁区域
の部分は混合が残ってしまい、次に塗られるペンキの色
質を損うことになる。
これら従来の変換器の欠点を克服するために、第2図及
び第3図に示されるように、ハウジング22の凹所26
内に少なくとも1本の流路54が設けられている。この
流路54は、入口28と凹所の側区域との間を出口30
に向かって延在している。図示された実施例においては
、この流路は三日月形であり、凹所内を該凹所の周辺に
隣接しかつそれに沿って延在している。また、この流路
は、はぼ180度の範囲で弧状に延在しており、入口を
そのほぼ中間部分で横切っている。この流路の壁はどん
な形状でも良く、例えば、V字形断面形状でもよい。流
路を幾可学的にうまく配置して、入口28に流入したシ
ラッシュ用溶材が該流路内を流れてマニホルドの側面領
域に向い、ダイヤフラムの全面を横切って流れ、凹所の
壁域にも流れて、このようにして入口から出口に流れる
。
び第3図に示されるように、ハウジング22の凹所26
内に少なくとも1本の流路54が設けられている。この
流路54は、入口28と凹所の側区域との間を出口30
に向かって延在している。図示された実施例においては
、この流路は三日月形であり、凹所内を該凹所の周辺に
隣接しかつそれに沿って延在している。また、この流路
は、はぼ180度の範囲で弧状に延在しており、入口を
そのほぼ中間部分で横切っている。この流路の壁はどん
な形状でも良く、例えば、V字形断面形状でもよい。流
路を幾可学的にうまく配置して、入口28に流入したシ
ラッシュ用溶材が該流路内を流れてマニホルドの側面領
域に向い、ダイヤフラムの全面を横切って流れ、凹所の
壁域にも流れて、このようにして入口から出口に流れる
。
よって、色を変える作業中に、入口に流入したシラッシ
ュ用溶材は、マニホルドの全面に渡って接触しつつ流れ
、塗り材料を十分にすばやく清浄するので、変換器の清
浄に必要な時間はかなり短縮され、次の塗り材料の混合
が生じない。
ュ用溶材は、マニホルドの全面に渡って接触しつつ流れ
、塗り材料を十分にすばやく清浄するので、変換器の清
浄に必要な時間はかなり短縮され、次の塗り材料の混合
が生じない。
第1図は本発明のマニホルドを備えた変換器の断面図9
.第2図は第1図の412−2に沿った平面図、第6図
は第2図の線6−6に沿った断面図である。 20・・・圧力変換器、22・・・ハウジング、24、
・・・壁、28・・・入口、30・・・出口、26・・
・凹所、34・・・膜、38・・・孔、36・・・円板
、52・・・作動レバー。 代理人 浅 村 皓 昭和57年7月 7日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 65760 号2、発明の名称 流体流受入れ用マニホルド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 明細1の浄It (内容に変更なし)手続補正書(方
式) %式% 1、事件の表示 昭和5/7年特許願第 153VbO号2、発明の名称 浅んトメ屹硬入水嶋く多本ルド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 昭和ら7年′q月ぞ日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象
.第2図は第1図の412−2に沿った平面図、第6図
は第2図の線6−6に沿った断面図である。 20・・・圧力変換器、22・・・ハウジング、24、
・・・壁、28・・・入口、30・・・出口、26・・
・凹所、34・・・膜、38・・・孔、36・・・円板
、52・・・作動レバー。 代理人 浅 村 皓 昭和57年7月 7日 特許庁長官殿 1、事件の表示 昭和57年特許願第 65760 号2、発明の名称 流体流受入れ用マニホルド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 5、補正命令の日付 明細1の浄It (内容に変更なし)手続補正書(方
式) %式% 1、事件の表示 昭和5/7年特許願第 153VbO号2、発明の名称 浅んトメ屹硬入水嶋く多本ルド 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 4、代理人 昭和ら7年′q月ぞ日 6、補正により増加する発明の数 7、補正の対象
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)流体流を受入れ且つフラッシュ媒体によって容易
に7ラツシユされるよう形成されたマニホルドにして、
内部に配備された室と、該室への流体入口と、前記室か
らの流体出口とを備えたノーウジングを有しており、前
記流体入口及び前記流体出口は前記室の局部の両側に隣
接して位置しており、前記室内において前記ハウジング
には少なくとも一つのチャンネルが形成され、該チャン
ネルは前記入口に連通していると共に前記入口及び前記
出口の一部への前記室の区域まで且つ該出口へ向って延
びており、前記入口の所で導入された7ラツシユ媒体は
前記少なくとも一つのチャンネル内を流れ且つ前記室を
通って前記出口へ流れ、前記少なくとも一つのチャンネ
ルはマニホルドの表面総ぺてにフラッシュ媒体を分配せ
しめて該マニホルrから流体を追い出すことを特徴とす
る流体流受入れ用マエホルP0 (2、特許請求の範囲第1項記載のマニホルドにおいて
、前記室は概ね円筒状をしており、前記少なくとも一つ
のチャンネルは前記室の局部に沿い且つ該局部に隣接し
て延在する三日月形チャンネルであり、該三日月形のチ
ャンネルは前記周部よりも少ない円弧範囲を有している
と共に前記出口でなく前記入口を横切って延びているマ
ニホルド。 (3)特許請求の範囲第1項記載のマニホルドにおいて
、前記ハウジングの前記室は該ハウジングに設けられた
凹所を有しており、前記入口及び前記出口は前記凹所の
周部に近接して且つ該周部の両側に置かれており、前記
少なくとも一つのチャンネルは前記凹所内において前記
ハウジングに形成され、該少なくとも一つのチャンネル
は前記入口に連通し且つ前記入口及び前記出口の側部へ
の前記凹所の区域まで延びており、前記凹所を覆って閉
じるよう前記ハウジングには可撓性材料でなるダイア7
5ムが備えられており、また、前記凹所内の少なくとも
選定された圧力状態゛の流体の発生に応答して前記ダイ
ア7テムの外方たわみを感知する感知装置が備えられて
おり、前記人口の所で導入された流体は前記少なくとも
一つチャンネル及び前記凹所を通って前記出口へ流れ、
前記感知装置は、流体が少なくとも前記選定された圧力
を有しているかどうか感知し、前記入口の所で導入され
たフラッシュ媒体は前記少なくとも一つのチャンネル内
を且つ前記凹所を通って前記出口へ流れ、前記少なくと
も一つのチャンネルはフラッシュ媒体を前記ダイアプラ
ム及び前記凹所の表面線べてに分配せしめて該ダイアフ
ラム及び該凹所から流体を速かに且つ十分に追い出させ
しめるマニホルド。 (4) 特許請求の範囲第6項記載の圧力変換器にお
いて、前記凹所は円筒状をしており、前記少なくとも一
つのチャンネルは三日月形をしていると共に該凹所の周
部に沿って且つ該局部に近接して延びており、前記三日
月形を□し゛た凹所は前記局部よりも小さい円弧範囲を
有していると共に前記出口でなく前記入口を横切って延
びている圧力変換器。 (5)特許請求の範囲第1項又は第3項記載の圧力変換
器において、前記入口及び前記出口は前記室内で約18
0°離隔された所に位置している圧力変換器。 (6)特許請求の範囲第1項又は第6項記載の圧力変換
器において、前記チャンネルは該チャンネルの範囲の約
中間点の所で前記入口と交差している圧力変換器。 (7ン 特許請求の範囲第1項又は第3項記載のマニ
ホルドにおいて、前記チャンネルは概゛ねV字形断面を
有しているマニホルド。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/254,999 US4385217A (en) | 1981-04-16 | 1981-04-16 | Flushable manifold for diaphragm protected components |
| US254999 | 1988-10-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5814972A true JPS5814972A (ja) | 1983-01-28 |
| JPS6136471B2 JPS6136471B2 (ja) | 1986-08-19 |
Family
ID=22966406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57063760A Granted JPS5814972A (ja) | 1981-04-16 | 1982-04-16 | 変換器用マニホルド |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4385217A (ja) |
| EP (1) | EP0063752A3 (ja) |
| JP (1) | JPS5814972A (ja) |
| CA (1) | CA1164680A (ja) |
| ES (1) | ES511461A0 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4549853A (en) * | 1984-04-02 | 1985-10-29 | Olin Corporation | Positive displacement pump output monitor |
| GB8926472D0 (en) * | 1989-11-23 | 1990-01-10 | Shell Int Research | Spray system |
| US5192425A (en) * | 1991-07-22 | 1993-03-09 | Wagner Spray Tech Corporation | Mounting base and assembly for pressure sensor, filter and pressure relief valve |
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