JPS58149844A - 車輛整備システム - Google Patents
車輛整備システムInfo
- Publication number
- JPS58149844A JPS58149844A JP3107082A JP3107082A JPS58149844A JP S58149844 A JPS58149844 A JP S58149844A JP 3107082 A JP3107082 A JP 3107082A JP 3107082 A JP3107082 A JP 3107082A JP S58149844 A JPS58149844 A JP S58149844A
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- JP
- Japan
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- maintenance
- equipment
- vehicle
- room
- rooms
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- Granted
Links
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 title claims abstract description 84
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 claims abstract description 20
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 10
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims abstract 4
- 241000254158 Lampyridae Species 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 2
- 244000005894 Albizia lebbeck Species 0.000 description 1
- 235000007516 Chrysanthemum Nutrition 0.000 description 1
- 244000189548 Chrysanthemum x morifolium Species 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60S—SERVICING, CLEANING, REPAIRING, SUPPORTING, LIFTING, OR MANOEUVRING OF VEHICLES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60S3/00—Vehicle cleaning apparatus not integral with vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車輛整備システム及びその装置の改良に関す
るものである。
るものである。
従来、皐@1に複数台管理丁番こ整備処理する場合、洗
車場、整備場等の各作業場を専用化し、天井吊下リフト
、床上移動リフト等で車輛側を逐次定手順で移動するシ
ステム(耕公昭51−23763号、特開昭54−10
7032号)が採用されているのが通常である。然し、
このように車輛側を各作業場に順次移動する/ステムで
は、各車輛に応じて整備程菱が異なって作業時間がまち
まちであるため、手順サイクルがくるい易くしかも別途
重量is用のベッドが必要となり、また日によって入庫
車検整備台数が異なるにも拘らず、それを全設備の稼動
で連続的に処理しなければならないから空ベッド等が生
じて設備の空稼動を余儀なくされている。
車場、整備場等の各作業場を専用化し、天井吊下リフト
、床上移動リフト等で車輛側を逐次定手順で移動するシ
ステム(耕公昭51−23763号、特開昭54−10
7032号)が採用されているのが通常である。然し、
このように車輛側を各作業場に順次移動する/ステムで
は、各車輛に応じて整備程菱が異なって作業時間がまち
まちであるため、手順サイクルがくるい易くしかも別途
重量is用のベッドが必要となり、また日によって入庫
車検整備台数が異なるにも拘らず、それを全設備の稼動
で連続的に処理しなければならないから空ベッド等が生
じて設備の空稼動を余儀なくされている。
本発明は、斯る欠点を除去するべく改良した車輛整備シ
ステム及びその装置を提供すること、を目的とする。
ステム及びその装置を提供すること、を目的とする。
即ち、本発明においては、車輛を各々並列的に入庫する
整備室の所jii11個所に各整備室の横側で直iI移
動する各種整備用機器を必要に応じて送込むようにし、
その整備用機器を並列的に配置した各整備室の横側でi
!縁線状敷設した主幹レールから各整備室に夫々敷設し
た引込みレールで夫々の整備室に移動し得るように構成
されている。
整備室の所jii11個所に各整備室の横側で直iI移
動する各種整備用機器を必要に応じて送込むようにし、
その整備用機器を並列的に配置した各整備室の横側でi
!縁線状敷設した主幹レールから各整備室に夫々敷設し
た引込みレールで夫々の整備室に移動し得るように構成
されている。
以下、これを図示実施側番こ基づいて説明すれば、次の
通りである。
通りである。
開示実施例では、各整備室A%B%Cが吊下げリフト、
二柱式り7ト等10.11.12により持上げる皐@(
agl示せずンの車体下部に洗浄装置りで洗浄処理を加
える単体下部洗浄整備作業に適用されている。
二柱式り7ト等10.11.12により持上げる皐@(
agl示せずンの車体下部に洗浄装置りで洗浄処理を加
える単体下部洗浄整備作業に適用されている。
各整備室A、B、Oは複数並列的に配置されており、車
輪を縦向き(車輛の進入方向と同方向)にして個々的に
入庫定置し得るようにされている。洗浄装置りは、車輪
加で走行駆動可能な本体に、高圧水を噴射するノズル2
1と高圧水の飛散を防止する左右一対のブラシマスクρ
とを備え付けている。また、洗浄装置りは、各整備室A
、B、Oの横側で直線的に移動する台車Iに塔載されて
いる。この台車Eは車輪加で走行駆動可能に構成され、
各整備室ム、B、0の片側で直交方向に直線吠に敷設し
た主幹レール31により移動aT能に配置されている。
輪を縦向き(車輛の進入方向と同方向)にして個々的に
入庫定置し得るようにされている。洗浄装置りは、車輪
加で走行駆動可能な本体に、高圧水を噴射するノズル2
1と高圧水の飛散を防止する左右一対のブラシマスクρ
とを備え付けている。また、洗浄装置りは、各整備室A
、B、Oの横側で直線的に移動する台車Iに塔載されて
いる。この台車Eは車輪加で走行駆動可能に構成され、
各整備室ム、B、0の片側で直交方向に直線吠に敷設し
た主幹レール31により移動aT能に配置されている。
また、台fLI!!の横側には洗浄装置りの落ド15e
防止するストッパ羽が軸承装着され、このストン/”3
2は洗浄装置りを各警備室に送込む際ステップの機能も
果すものである。各整備室A%B、Oには引込みレール
13.14.15が敷設されており、その引込みレール
上には台車Eから降車する洗浄装置りがIIB!蓋され
るようになっている。また、洗浄装置りには参事Kに装
備したリール33を介して圧力水、ノズル及び車輪の駆
動力を供給するコードムが装備されている。コードnの
先端には接続プラグUが設けられ、そのプラグは圧力水
、動力の供給回路Fの各ソケット40.41.42に適
宜切換え!iI!続し得るように構成されている。供給
IP!1w!rIFは、圧力水、駆動発生装置43を配
管44で各ソケット菊、411戟に接続することにより
構成され、配管躬が巻取りリール45で長さ調整可能に
配置されている。各整備室で噴射された圧力水は整備室
ム、B10より外に排出されるが、そのための堀婢16
a 、 16 b 、 16 aが各整備室のレール
13.14.15間下方に設けられ、その各堀溝が連通
ずるように主幹レール31の条間下方にも堀#$34が
設けられている。各堀婢16a、16b、16c、34
はグレーチング175L%171)、170,35で蓋
をされ、その表面に形成したスリットから堀溝内をこ圧
力水を落下するようにされている。各@備室には洗浄装
置りを塔載した台車Eを呼出す操作スタンド18 a
、 18 b 、 18 aが設置されており、また台
@Kには洗浄装置りのコントロールスタンドあが備付け
られているこのように構成する車輛整備装置では、台車
IK上に塔載された洗浄装置りが主幹レー
ル31上で整備室ム薔りに待機している。今仮に整備室
Bでその内に入庫した車輛の下部洗浄が必要である場合
、操作スタンド181)の呼出し指令に広答して台Il
l;駆動装置(rjIJ示せず)により主幹レール31
上?!1備fiBの前まで移動する。台車1が整備1l
iBの前に移動したならば、台車にのストン/<32を
傾倒させて引込みレール14と台車2とを連結し、また
洗浄装置りの供給コードるを、1ラグスを整備室B11
1方に位置するソケット41に挿し込むことによって供
給回路Fと接続する。しかる後、コントロールスタンド
あを操作し、洗浄装置りを自走させて台車Eから引込み
レール14上に移動させ、整備室B内に送込む。コント
ロールスタンド蕊では洗浄装置りの洗浄移−、ノズルよ
りの圧力水噴射、プラシマ洗浄作業が終了すると洗浄装
置りを台車Eに退却移動することができろ。仄に、整備
室Aで洗浄作業を行うべく操作スタンド18aから呼出
し指令が出されると、プラグ24ヲソケツト41から外
して上述したと同様に台車E1に一整備室Aの前まで移
動し、整備室A内に入庫した電輪に洗浄作業を加える。
防止するストッパ羽が軸承装着され、このストン/”3
2は洗浄装置りを各警備室に送込む際ステップの機能も
果すものである。各整備室A%B、Oには引込みレール
13.14.15が敷設されており、その引込みレール
上には台車Eから降車する洗浄装置りがIIB!蓋され
るようになっている。また、洗浄装置りには参事Kに装
備したリール33を介して圧力水、ノズル及び車輪の駆
動力を供給するコードムが装備されている。コードnの
先端には接続プラグUが設けられ、そのプラグは圧力水
、動力の供給回路Fの各ソケット40.41.42に適
宜切換え!iI!続し得るように構成されている。供給
IP!1w!rIFは、圧力水、駆動発生装置43を配
管44で各ソケット菊、411戟に接続することにより
構成され、配管躬が巻取りリール45で長さ調整可能に
配置されている。各整備室で噴射された圧力水は整備室
ム、B10より外に排出されるが、そのための堀婢16
a 、 16 b 、 16 aが各整備室のレール
13.14.15間下方に設けられ、その各堀溝が連通
ずるように主幹レール31の条間下方にも堀#$34が
設けられている。各堀婢16a、16b、16c、34
はグレーチング175L%171)、170,35で蓋
をされ、その表面に形成したスリットから堀溝内をこ圧
力水を落下するようにされている。各@備室には洗浄装
置りを塔載した台車Eを呼出す操作スタンド18 a
、 18 b 、 18 aが設置されており、また台
@Kには洗浄装置りのコントロールスタンドあが備付け
られているこのように構成する車輛整備装置では、台車
IK上に塔載された洗浄装置りが主幹レー
ル31上で整備室ム薔りに待機している。今仮に整備室
Bでその内に入庫した車輛の下部洗浄が必要である場合
、操作スタンド181)の呼出し指令に広答して台Il
l;駆動装置(rjIJ示せず)により主幹レール31
上?!1備fiBの前まで移動する。台車1が整備1l
iBの前に移動したならば、台車にのストン/<32を
傾倒させて引込みレール14と台車2とを連結し、また
洗浄装置りの供給コードるを、1ラグスを整備室B11
1方に位置するソケット41に挿し込むことによって供
給回路Fと接続する。しかる後、コントロールスタンド
あを操作し、洗浄装置りを自走させて台車Eから引込み
レール14上に移動させ、整備室B内に送込む。コント
ロールスタンド蕊では洗浄装置りの洗浄移−、ノズルよ
りの圧力水噴射、プラシマ洗浄作業が終了すると洗浄装
置りを台車Eに退却移動することができろ。仄に、整備
室Aで洗浄作業を行うべく操作スタンド18aから呼出
し指令が出されると、プラグ24ヲソケツト41から外
して上述したと同様に台車E1に一整備室Aの前まで移
動し、整備室A内に入庫した電輪に洗浄作業を加える。
斯して、この車輛贅備装置では、単@を各々入庫する複
数の並列的に位置する整備室の所望個所に、各整備室の
横側で[線移動する整備用機器を必要に応じて送込むも
のであり、l[@の整儂個所、種層により必要な整備用
機器を有効に応用できるようをこなる。
数の並列的に位置する整備室の所望個所に、各整備室の
横側で[線移動する整備用機器を必要に応じて送込むも
のであり、l[@の整儂個所、種層により必要な整備用
機器を有効に応用できるようをこなる。
なお、上述した実施例では壷備用機器として具等であっ
てもよ(、また数種の整備用機器を台車l上に塔載する
こともできる。コントロールスタンドは台車Iに設置せ
ず各整備室を二個々的に設置してもよく、台車Eは41
4M用機器の移動専用にL1数植の整備用機器を塔載し
て操作スタンドの必要機器呼出し指令で数個所の整備室
に順次整備用横−を運搬移動するよう構成できる。また
、台車]eを用いることなく、整備用機器の自走駆動で
主幹レール上を移動するようにすることもでき、更には
リフトによる単輔持上状惑での整備作業に限らず、床上
に載置したままで行うS*作業にも通用することができ
るなお上記実施例においては、各堀溝16a、16bs
16a、あの上方両側にレール13.14.15.31
を敷設したから、余分な#llを掘る必要がなく、スペ
ースを有効に利用する利点がある。
てもよ(、また数種の整備用機器を台車l上に塔載する
こともできる。コントロールスタンドは台車Iに設置せ
ず各整備室を二個々的に設置してもよく、台車Eは41
4M用機器の移動専用にL1数植の整備用機器を塔載し
て操作スタンドの必要機器呼出し指令で数個所の整備室
に順次整備用横−を運搬移動するよう構成できる。また
、台車]eを用いることなく、整備用機器の自走駆動で
主幹レール上を移動するようにすることもでき、更には
リフトによる単輔持上状惑での整備作業に限らず、床上
に載置したままで行うS*作業にも通用することができ
るなお上記実施例においては、各堀溝16a、16bs
16a、あの上方両側にレール13.14.15.31
を敷設したから、余分な#llを掘る必要がなく、スペ
ースを有効に利用する利点がある。
以上の如く、本発明に係る車輛整備システム及びその装
置に依れば、傘柄側を移動することなく整備用機器側を
贅傭作業番こ応じて必要な整備室に簡単な機構で移動す
るため、設備費、保守管理費を余り掛けずに整備用機器
の有効的活用を可能にし、しかも他の整備室では平行し
て整備作業を行うことができるため、全体として設備の
稼動効率を高めることができる。
置に依れば、傘柄側を移動することなく整備用機器側を
贅傭作業番こ応じて必要な整備室に簡単な機構で移動す
るため、設備費、保守管理費を余り掛けずに整備用機器
の有効的活用を可能にし、しかも他の整備室では平行し
て整備作業を行うことができるため、全体として設備の
稼動効率を高めることができる。
第1図は本発明に係る車輛整備装置の平面図第2図は同
装置の台車上に塔載した洗浄装置の正面図、183図は
同側面図、第4図は主幹レール上に走行可能に載置した
台車の正面図である。 ム、3% C0,整備室、Dl、整備用機器、罵10台
皐1l0.11.126.リフト、13.14.151
.引込みレール、16a、16b、16o 、、堀溝、
31.、主幹レール、34 、 、 、ms第4囮 第2に 第3に
装置の台車上に塔載した洗浄装置の正面図、183図は
同側面図、第4図は主幹レール上に走行可能に載置した
台車の正面図である。 ム、3% C0,整備室、Dl、整備用機器、罵10台
皐1l0.11.126.リフト、13.14.151
.引込みレール、16a、16b、16o 、、堀溝、
31.、主幹レール、34 、 、 、ms第4囮 第2に 第3に
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 111輛を各々入庫°させる複数の並列的に位置された
整備室の所望個所に、各整備室の横側で直線移動する車
輛洗浄装置等の各種整備用機器を必要に応じて送込むこ
と番こより、各整備室に車輛を定置したまま整備用機器
側の移動で必要な整備作業を平行して’8卓輛に加え得
るようにしたことを特徴とする重輪整備システム。 2 上記整備作業が、+77)等で持上げ支持した車輛
の下部整備として加えられるようになっているところの
特許請求の範囲第1項記絨の車輛整備システム。 3 !輛を各々大軍させる複数の整備室を並列的に設け
、その各整備室の横側に車輛洗浄装置等の各種整備用機
器をlid移動する主幹レールを敷設すると共に、各整
備室内に必要に応じて整備用機器を送込む引込みレール
を敷設し、主幹レール上から必要なIE備fli′業毎
に引込みレールで各整備室にg1備用塘器を送込み得る
よう構成したことを特徴とする車輛螢11i!!装置。 4 上記整備用機器が、台車に塔載されて主幹レール上
を移動すると共に、台車から降車すると引込みレール上
を自走移動可能に構成されているところの特許dX(F
)範囲第3項記−の車輪整備装置。 5 上記各整備室が、車輛をリフト等で持上げて作業す
る車輛下部整備室として構成されているところの特許請
求の範囲第3項記lの車輪整備装置。 6 上記整備用機器が、車体下部洗浄装置であるところ
の特許請求の範囲第5項記載の車輪整備装置。 7 上記単体下部洗#装置からの噴射水が、谷整備室の
引込みレール下部に形成した堀溝より主幹レール下部に
形成した堀害に排出されるようになっているところの特
許請求の範囲第6項記載の車輪整備装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107082A JPS58149844A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 車輛整備システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3107082A JPS58149844A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 車輛整備システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149844A true JPS58149844A (ja) | 1983-09-06 |
| JPH0116701B2 JPH0116701B2 (ja) | 1989-03-27 |
Family
ID=12321182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3107082A Granted JPS58149844A (ja) | 1982-02-25 | 1982-02-25 | 車輛整備システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58149844A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62247952A (ja) * | 1987-04-17 | 1987-10-29 | Koichi Nishikawa | 自動車整備装置 |
| JPH0270558A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Koichi Nishikawa | 多目的用極小規模の自動車整備装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5878262U (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-26 | 日産自動車販売株式会社 | 自動車床下洗浄設備 |
-
1982
- 1982-02-25 JP JP3107082A patent/JPS58149844A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5878262U (ja) * | 1981-11-24 | 1983-05-26 | 日産自動車販売株式会社 | 自動車床下洗浄設備 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62247952A (ja) * | 1987-04-17 | 1987-10-29 | Koichi Nishikawa | 自動車整備装置 |
| JPH0270558A (ja) * | 1988-09-06 | 1990-03-09 | Koichi Nishikawa | 多目的用極小規模の自動車整備装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0116701B2 (ja) | 1989-03-27 |
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