JPS58155502A - レコ−ドの載置位置修正方法 - Google Patents
レコ−ドの載置位置修正方法Info
- Publication number
- JPS58155502A JPS58155502A JP3784582A JP3784582A JPS58155502A JP S58155502 A JPS58155502 A JP S58155502A JP 3784582 A JP3784582 A JP 3784582A JP 3784582 A JP3784582 A JP 3784582A JP S58155502 A JPS58155502 A JP S58155502A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- record
- eccentricity
- center
- turntable
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 9
- 238000012937 correction Methods 0.000 claims description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 13
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B17/00—Guiding record carriers not specifically of filamentary or web form, or of supports therefor
- G11B17/34—Guiding record carriers during transducing operation, e.g. for track following
Landscapes
- Rotational Drive Of Disk (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はレコードの中心をターンテーブルの回転中心に
一致させるレコードの載置位置修正方法に関する。
一致させるレコードの載置位置修正方法に関する。
レコード再生において、レコードの中心トコレを回転す
るターンテーブルの回転中心が一致していないと、偏心
に起因するワウが発生し、その再生特性鎗劣化する。
るターンテーブルの回転中心が一致していないと、偏心
に起因するワウが発生し、その再生特性鎗劣化する。
このため、一般には、ターンテーブルにレコードはめあ
い軸部(通称スピンドル)を設け、これにレコード中心
孔を嵌入するようにしてターンテーブルの回転中心に対
するレコードの位置決めを行なっており、それらの各径
寸法などは規格で規定されている。
い軸部(通称スピンドル)を設け、これにレコード中心
孔を嵌入するようにしてターンテーブルの回転中心に対
するレコードの位置決めを行なっており、それらの各径
寸法などは規格で規定されている。
然しなから、例えば日本工業規格において外径30偏の
LP盤の場合、レコード自体の偏心として0.2 Il
lまで許され、ま1.だ中心孔とはめあい軸部の直径寸
法はそれぞれ7.24〜7.331111と7.05〜
7.151111であり、両者の間には嵌入時必ず隙間
が生じ、この隙間は使用するレコードとプレーヤーの組
合せによっソ3・なり大きなものとなる。
LP盤の場合、レコード自体の偏心として0.2 Il
lまで許され、ま1.だ中心孔とはめあい軸部の直径寸
法はそれぞれ7.24〜7.331111と7.05〜
7.151111であり、両者の間には嵌入時必ず隙間
が生じ、この隙間は使用するレコードとプレーヤーの組
合せによっソ3・なり大きなものとなる。
したがって、中心孔とはめあい軸部による位置決めだけ
ではレコードの中心をターンテーブルの回転中心に一致
させることは難しく、従来においては、レコードはター
ンテーブル上に偏心した状態で置かれて再生されるのが
普通であり、またその偏心量はレコードの置き方によっ
て大きく左右されるものであった。
ではレコードの中心をターンテーブルの回転中心に一致
させることは難しく、従来においては、レコードはター
ンテーブル上に偏心した状態で置かれて再生されるのが
普通であり、またその偏心量はレコードの置き方によっ
て大きく左右されるものであった。
本発明はかかる点に鑑み、ターンテーブル上に載置され
るレコードの中心をターンテーブルの回転中心に一致さ
せることができるレコードの載置位置修正方法を提供す
るものであり、以下その実施例をもって詳細に説明する
。第1図において、lは音溝1a、最終溝1bなどの所
要の溝が形成されだレコードであり、このレコードはそ
の中心孔1cをはめあい軸部2に嵌入してターンテーブ
ル3上に載置される。支持軸4により回動自在に支持さ
れたアーム5は本実施例では通常のプレーヤに使用され
るトーンアームであり、その先端にはレコード1上の溝
を再生針の針先(図示せず)で1トV−スして針の動き
を電気信号に変換するカー) IJッジ6を備え、この
カートリッジ6からの電気信号Vは増幅器等を介して検
出回路7に入力されるっ発光素子8と光検出器9とから
なる光センサ一手段は、ターンテーブル3の例えば周面
の一個所に設けた光反射部材10がその検知位置に到来
したとき光検出器9からパルス信号Pを出力し、ターン
テーブルの回転位置情報を与えるもので、このパルス信
号Pは検出回路7に入力される。検出回路7はカートリ
ッジ6から電気信号Vと光センサ一手段からのパルス信
号Pとからレコードの偏心ピーク位置及びその偏心量を
検出し、レコード1の載置位置を修正するだめの制御信
号Sを出力するものであるが、先ず、レコード1上に形
成される種々の溝のうち変調されていない同心円である
最終溝1bをカートリッジ6でトレースして偏心状態を
検出する場合につき説明する。かかるトレースはカート
リッジ60針先が最終溝1bをトレースする位置でアー
ム5の水平方向の回動を抑制した状態で行なわれる。光
検出器9は等速回転するターンテーブル3の回転に応答
して、第、2図(a)に示すように、一定周期Tのパル
ス信号Pを出力する。
るレコードの中心をターンテーブルの回転中心に一致さ
せることができるレコードの載置位置修正方法を提供す
るものであり、以下その実施例をもって詳細に説明する
。第1図において、lは音溝1a、最終溝1bなどの所
要の溝が形成されだレコードであり、このレコードはそ
の中心孔1cをはめあい軸部2に嵌入してターンテーブ
ル3上に載置される。支持軸4により回動自在に支持さ
れたアーム5は本実施例では通常のプレーヤに使用され
るトーンアームであり、その先端にはレコード1上の溝
を再生針の針先(図示せず)で1トV−スして針の動き
を電気信号に変換するカー) IJッジ6を備え、この
カートリッジ6からの電気信号Vは増幅器等を介して検
出回路7に入力されるっ発光素子8と光検出器9とから
なる光センサ一手段は、ターンテーブル3の例えば周面
の一個所に設けた光反射部材10がその検知位置に到来
したとき光検出器9からパルス信号Pを出力し、ターン
テーブルの回転位置情報を与えるもので、このパルス信
号Pは検出回路7に入力される。検出回路7はカートリ
ッジ6から電気信号Vと光センサ一手段からのパルス信
号Pとからレコードの偏心ピーク位置及びその偏心量を
検出し、レコード1の載置位置を修正するだめの制御信
号Sを出力するものであるが、先ず、レコード1上に形
成される種々の溝のうち変調されていない同心円である
最終溝1bをカートリッジ6でトレースして偏心状態を
検出する場合につき説明する。かかるトレースはカート
リッジ60針先が最終溝1bをトレースする位置でアー
ム5の水平方向の回動を抑制した状態で行なわれる。光
検出器9は等速回転するターンテーブル3の回転に応答
して、第、2図(a)に示すように、一定周期Tのパル
ス信号Pを出力する。
一方、カートリッジ6からの電気信号νは、第2図(b
)に示すように、レコード1の中心とターンテーブル3
の回転中心が一致して偏心のない状態では再生針が動か
ないのでレベル0であるが、両者が一致していないとそ
の偏心状態に応答して再生針が水平方向に動くため、最
大及び最小偏心位置に応じて例えば最大レベルv1及び
最小レベル■2をもって正弦波形となる。
)に示すように、レコード1の中心とターンテーブル3
の回転中心が一致して偏心のない状態では再生針が動か
ないのでレベル0であるが、両者が一致していないとそ
の偏心状態に応答して再生針が水平方向に動くため、最
大及び最小偏心位置に応じて例えば最大レベルv1及び
最小レベル■2をもって正弦波形となる。
なお、かかる正弦波形の電気信号Vは、使用するカー、
トリッジの型、例えば速度比例型カートリッジに′よシ
、或いはこれを増幅する増幅器などにより位相が変化し
て、正弦波形のピーク位置と偏心のピーク位置とが対応
しない場合もあるが、かかる場合には本実施例では位相
補正が行なわれて両者のピーク位置が対応されるものと
して以下説明を行なう。
トリッジの型、例えば速度比例型カートリッジに′よシ
、或いはこれを増幅する増幅器などにより位相が変化し
て、正弦波形のピーク位置と偏心のピーク位置とが対応
しない場合もあるが、かかる場合には本実施例では位相
補正が行なわれて両者のピーク位置が対応されるものと
して以下説明を行なう。
このように電気信号■とパルス信号Pが入力される検出
回路7はパルス信号Pの検出時間t。%’O’・・を基
準とするターンテーブル3の一回転ニおける最大偏心位
置t1、tζ、・・・又は最小偏心位置t2.12′、
・・・とその偏心量に関する情報であるレベルVI又は
v2を検出し、レコード1の載置位置を修正すべく後述
の修正手段を所要のタイミングで所要の量だけ制御する
。
回路7はパルス信号Pの検出時間t。%’O’・・を基
準とするターンテーブル3の一回転ニおける最大偏心位
置t1、tζ、・・・又は最小偏心位置t2.12′、
・・・とその偏心量に関する情報であるレベルVI又は
v2を検出し、レコード1の載置位置を修正すべく後述
の修正手段を所要のタイミングで所要の量だけ制御する
。
次に、レコード1の溝のうち同心円でない音溝1aなど
を同様にアーム5の水平方向の回動を抑制した状態でカ
ートリッジ6によりトレースして偏心状態を検出する場
合につき説明する。音溝1aなどは通常可変ピッチ記録
法により形成され、まだ音溝1aには記録信号が記録さ
れているので、カートリッジ6からの電気信号Vには偏
心に起因する信号以外に溝の送り量に従う信号や記録信
号の再生信号が含まれる。然し、偏心に起因する前述の
正弦波形の信号の周波数はターンテーブル3の回転数か
ら、例えばLPレコードの場合は33rpmか、ら0.
55Hzと予め分け、またかかる周波数は記録信号の周
波数帯域外で′あるので、電気信号VをLPレコードの
場合は0.55Hzの帯域通過フィルターを介して検出
回路7に入力すれば、前述と同様に偏心ピーク位置及び
偏心量を検出することができる。
を同様にアーム5の水平方向の回動を抑制した状態でカ
ートリッジ6によりトレースして偏心状態を検出する場
合につき説明する。音溝1aなどは通常可変ピッチ記録
法により形成され、まだ音溝1aには記録信号が記録さ
れているので、カートリッジ6からの電気信号Vには偏
心に起因する信号以外に溝の送り量に従う信号や記録信
号の再生信号が含まれる。然し、偏心に起因する前述の
正弦波形の信号の周波数はターンテーブル3の回転数か
ら、例えばLPレコードの場合は33rpmか、ら0.
55Hzと予め分け、またかかる周波数は記録信号の周
波数帯域外で′あるので、電気信号VをLPレコードの
場合は0.55Hzの帯域通過フィルターを介して検出
回路7に入力すれば、前述と同様に偏心ピーク位置及び
偏心量を検出することができる。
このように、レコード1上の溝をトレースして得た検出
回路7からの制御信号Sによυレコードの載置位置を修
正する方法の一例につき、以下第3図を用いて説明する
と、ターンテーブルは二重構造とされ、その回転中心が
レコード1の中心と一致されるべき主ターンテーブル3
.は第1図のターンテーブル3に対応し、例えば駆動モ
ータMでダイレクトドライブされるものであり、その周
面の一個所に光反射部材10が取付けられると共に、そ
の上面には副ターンテーブル3□が摺動可能に載置され
る。副ターンテーブル32の上面には規格に従うスピン
ドル2が設けられている。発光素子8と光検出器9で構
成される前述の光センサ一手段の検出点aと回転角で1
80度離れた押圧点すで副ターンテーブル3□をその半
径方向に押圧する修正レバーLは常時は矢印方向に所要
の付勢力を受は副ターンテーブル3□0周面から離間さ
れ、制御モータmが駆動された場合のみ押圧方向に制御
されだ量だけ変位して副ターンテーブル32を押圧する
ものである。
回路7からの制御信号Sによυレコードの載置位置を修
正する方法の一例につき、以下第3図を用いて説明する
と、ターンテーブルは二重構造とされ、その回転中心が
レコード1の中心と一致されるべき主ターンテーブル3
.は第1図のターンテーブル3に対応し、例えば駆動モ
ータMでダイレクトドライブされるものであり、その周
面の一個所に光反射部材10が取付けられると共に、そ
の上面には副ターンテーブル3□が摺動可能に載置され
る。副ターンテーブル32の上面には規格に従うスピン
ドル2が設けられている。発光素子8と光検出器9で構
成される前述の光センサ一手段の検出点aと回転角で1
80度離れた押圧点すで副ターンテーブル3□をその半
径方向に押圧する修正レバーLは常時は矢印方向に所要
の付勢力を受は副ターンテーブル3□0周面から離間さ
れ、制御モータmが駆動された場合のみ押圧方向に制御
されだ量だけ変位して副ターンテーブル32を押圧する
ものである。
ここで、主ターンテーブル3.の回転中心に対するレコ
ード1の中心の偏心に関し、その最大偏心位置1..1
ζ、・・・及びその偏心量に関するレベル■、が検出さ
れる場合は、レコード1のかかる最大偏心位置の押圧点
すへの到来に応答して制御モータmが駆動され、修正レ
バーLが副ターンテーブル32を押圧して、レコード1
の載置位置が修正される。また、その最小偏心位置t2
、t;、の検出が行なわれる場合は、かかる最小偏心位
置の検出点aへの到来に応答して、修正レバーLが変位
され、レコード1の載置位置が修正されて、レコード1
の中心と主ターンテーブル3Iの回転中心が一致される
。
ード1の中心の偏心に関し、その最大偏心位置1..1
ζ、・・・及びその偏心量に関するレベル■、が検出さ
れる場合は、レコード1のかかる最大偏心位置の押圧点
すへの到来に応答して制御モータmが駆動され、修正レ
バーLが副ターンテーブル32を押圧して、レコード1
の載置位置が修正される。また、その最小偏心位置t2
、t;、の検出が行なわれる場合は、かかる最小偏心位
置の検出点aへの到来に応答して、修正レバーLが変位
され、レコード1の載置位置が修正されて、レコード1
の中心と主ターンテーブル3Iの回転中心が一致される
。
載置位置の修正は少なくともレコードの一回転において
偏心ピーク位置及びその偏心量を検出すれば可能である
が、制御系をクローズドロープとして逐次修正を行なっ
て最終目標位置にもっていくこともできる。
偏心ピーク位置及びその偏心量を検出すれば可能である
が、制御系をクローズドロープとして逐次修正を行なっ
て最終目標位置にもっていくこともできる。
また、修正レバーの押圧点は上述の例に限定されないも
のであると共に、二重ターンテーブル構造によらずレコ
ードを直接動かす構成等も可能であり、さらに、載置位
置の修正はターンテーブルの回転状態でも、或いは所定
位置での停止状態でも技術的に可能であろう さらに、アームとしては通常プレーヤに設けられるトー
ンアームを使用できる他、専用アームをもって構成する
こともできる。
のであると共に、二重ターンテーブル構造によらずレコ
ードを直接動かす構成等も可能であり、さらに、載置位
置の修正はターンテーブルの回転状態でも、或いは所定
位置での停止状態でも技術的に可能であろう さらに、アームとしては通常プレーヤに設けられるトー
ンアームを使用できる他、専用アームをもって構成する
こともできる。
以上の本発明によれば、レコードの中心孔とターンテー
ブルのスピンドルとの間に必然的に存在する隙間等に起
因して生ずるター/テーブルの回転中心に対するレコー
ドの中心の偏心を修正し、レコード再生において優れた
再生特性を得ることができる。
ブルのスピンドルとの間に必然的に存在する隙間等に起
因して生ずるター/テーブルの回転中心に対するレコー
ドの中心の偏心を修正し、レコード再生において優れた
再生特性を得ることができる。
第1図は本発明に係るレシートの偏心検出方法の一例の
説明、第2図は本発明に係る偏心ピーク位置等の検出の
説明、及び第3図は本発明に係るレコードの載置位置修
正方法の一例の説明に供する図をそれぞれ示す。 1 ・レコード、1a・・・音溝、1b・・・最終溝、
3・・・ターンテーブル、5・・アーム、6 カートリ
ッジ、77 検出回路、8 発光素子、9 光検出器、
L・・修正し/<−1m・−制御モータ。 特許出願人 ナカミチ株式会社 代表者中道仁部 (0) ” ” →會
説明、第2図は本発明に係る偏心ピーク位置等の検出の
説明、及び第3図は本発明に係るレコードの載置位置修
正方法の一例の説明に供する図をそれぞれ示す。 1 ・レコード、1a・・・音溝、1b・・・最終溝、
3・・・ターンテーブル、5・・アーム、6 カートリ
ッジ、77 検出回路、8 発光素子、9 光検出器、
L・・修正し/<−1m・−制御モータ。 特許出願人 ナカミチ株式会社 代表者中道仁部 (0) ” ” →會
Claims (3)
- (1)ターンテーブル上に載置されて回転するレコード
に形成された溝を水平方向の回動が抑制されたアームに
取付けた再生針で少なくとも該レコードが一回転する間
トレースして、前記ターンテーブルの回転中心に対する
前記レコードの中心の偏心に起因する前記再生針の動き
に応答する電気信号をとシ出し、該電気信号から前記レ
コードの偏心ピーク位置及びその偏心量を検出して、前
記レコードの載置位置を修正することにより、前記レコ
ードの中心を前記回転中心に一致させることを特徴とす
るレコードの載置位置修正方法。 - (2)偏心ピーク位置は最大偏心位置であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のレコードの載置位置
修正方法。 - (3)偏心ピーク位置は最小偏心位置であることを特徴
とする特許請求の範囲第1項記載のレコードの載置位置
修正方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3784582A JPS58155502A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | レコ−ドの載置位置修正方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3784582A JPS58155502A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | レコ−ドの載置位置修正方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155502A true JPS58155502A (ja) | 1983-09-16 |
Family
ID=12508866
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3784582A Pending JPS58155502A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | レコ−ドの載置位置修正方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155502A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132266A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-15 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 磁気記録信号再生装置 |
-
1982
- 1982-03-10 JP JP3784582A patent/JPS58155502A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132266A (ja) * | 1985-12-02 | 1987-06-15 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 磁気記録信号再生装置 |
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