JPS58155687A - 電子写真式複写機等の除、帯電器 - Google Patents
電子写真式複写機等の除、帯電器Info
- Publication number
- JPS58155687A JPS58155687A JP3806282A JP3806282A JPS58155687A JP S58155687 A JPS58155687 A JP S58155687A JP 3806282 A JP3806282 A JP 3806282A JP 3806282 A JP3806282 A JP 3806282A JP S58155687 A JPS58155687 A JP S58155687A
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- JP
- Japan
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- corotron
- wire
- end block
- copying machine
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子写真式複写機等、電子写真プロセスを利
用した機械において使用されている除、帯電器のフロト
ロン・ワイヤーを着脱する技術に関するものである。
用した機械において使用されている除、帯電器のフロト
ロン・ワイヤーを着脱する技術に関するものである。
従来の除、帯電器は、放電電極ワイヤーであるコロトロ
ン・ワイヤーを定張力で張設するために、コロトロン・
シールド01の両端部に固定される支持部材たる一対の
コロトロン・エンドブロック02に対して、フロトロン
・ワイヤーWの両端部を螺子03によって調節固定して
いた(第1図参照)。
ン・ワイヤーを定張力で張設するために、コロトロン・
シールド01の両端部に固定される支持部材たる一対の
コロトロン・エンドブロック02に対して、フロトロン
・ワイヤーWの両端部を螺子03によって調節固定して
いた(第1図参照)。
ところが、斯かる方式による時は、コロトロン・ワイヤ
ーWの交換を行うために特殊な工具を必要とし、しかも
、ワイヤーWを定張力で張設することは、熟練者でなけ
れば困難な作業であり、また、場合によっては、張設作
業中にワイヤーWが破断することもある。
ーWの交換を行うために特殊な工具を必要とし、しかも
、ワイヤーWを定張力で張設することは、熟練者でなけ
れば困難な作業であり、また、場合によっては、張設作
業中にワイヤーWが破断することもある。
前記問題を解決すべく、ワイヤーWの両端に端子Waを
付し、一方の端子Waはコイルスプリング04を介して
、他方の端子Waは直接、スタッド05に係合させて、
定張力の下にワイヤーWを固定する方式が提案された(
第2図参照)。
付し、一方の端子Waはコイルスプリング04を介して
、他方の端子Waは直接、スタッド05に係合させて、
定張力の下にワイヤーWを固定する方式が提案された(
第2図参照)。
この方式においても、ワイヤーWを着脱する場合に、特
殊な工具が必要であり、その作業は必ずしも簡単ではな
かった。
殊な工具が必要であり、その作業は必ずしも簡単ではな
かった。
本発明は、斯かる事情に鑑みて、放電電極ワイヤー(コ
ロトロン・ワイヤー)の固定手段を工夫し、電子写真式
複写機等のコロナ放電を利用した除、帯電器において、
放電電極ワイヤーと対向するシールド側壁の一部に保持
部を設け、前記ワイヤーを固定する支持部材に、前記保
持部と係合する係止部を設け、前記保持部に対して前記
支持部材の係止部を係合せしめ、前記ワイヤーを配設せ
しめる様にしたものであり、その目的とする処は、工具
を用いることなく、簡易、かつ確実に放電電極ワイヤー
を固定し得る除、帯電器を提供する点にある。
ロトロン・ワイヤー)の固定手段を工夫し、電子写真式
複写機等のコロナ放電を利用した除、帯電器において、
放電電極ワイヤーと対向するシールド側壁の一部に保持
部を設け、前記ワイヤーを固定する支持部材に、前記保
持部と係合する係止部を設け、前記保持部に対して前記
支持部材の係止部を係合せしめ、前記ワイヤーを配設せ
しめる様にしたものであり、その目的とする処は、工具
を用いることなく、簡易、かつ確実に放電電極ワイヤー
を固定し得る除、帯電器を提供する点にある。
本発明においては、前記の様に、放電電極ワイヤーと対
向するシールド側壁の一部に形成した保持部に対して、
前記ワイヤーを固定する支持部材に形成した係止部を着
脱自在に係合させる様に構成しているため、予め、放電
電極ワイヤーを支持部材に固定しておき、同支持部材を
シールド側壁に取付けることによって、熟練者でなくと
も、定張力で、簡易、かつ確実に、放電電極ワイヤーを
張設することが可能となる。
向するシールド側壁の一部に形成した保持部に対して、
前記ワイヤーを固定する支持部材に形成した係止部を着
脱自在に係合させる様に構成しているため、予め、放電
電極ワイヤーを支持部材に固定しておき、同支持部材を
シールド側壁に取付けることによって、熟練者でなくと
も、定張力で、簡易、かつ確実に、放電電極ワイヤーを
張設することが可能となる。
以下、本発明の一実施例を第3図、第4図に則して説明
する。
する。
コロトロン1におけるコロトロン・ンールド2の一端側
両側壁3には、角度θで若干傾斜する略ぼU字状の保持
溝4が切欠き形成され、同保持溝4の一側に凹陥状スト
ッパ一部4aが形成されている(第3図参照)。
両側壁3には、角度θで若干傾斜する略ぼU字状の保持
溝4が切欠き形成され、同保持溝4の一側に凹陥状スト
ッパ一部4aが形成されている(第3図参照)。
また、コロトロン・シールド2の他端側には、コロトロ
ン・エンドブロック5が固定され、間部において、高圧
電源接続用プラグ7を保持するプラグ台6が配設されて
いる(第4図参照)。
ン・エンドブロック5が固定され、間部において、高圧
電源接続用プラグ7を保持するプラグ台6が配設されて
いる(第4図参照)。
ナオ、コロトロン・シールド2の底壁部には、フロトロ
ン・レール・ガイド用スタッド9が付設されている。
ン・レール・ガイド用スタッド9が付設されている。
一方、前記保持溝4に係合配設されるコロトロン・エン
ドブロック1oの両側面11には、前記U字状保持溝4
に対して係脱自在に係合し得る係止突起12が、保持溝
4の傾斜角θと対応して傾斜状に設ケラレ、同突起12
に、コロトロン・エンドブロック10を容易に把持し得
る様な鍔12 aが形成されている(第3図、第5図参
照)。
ドブロック1oの両側面11には、前記U字状保持溝4
に対して係脱自在に係合し得る係止突起12が、保持溝
4の傾斜角θと対応して傾斜状に設ケラレ、同突起12
に、コロトロン・エンドブロック10を容易に把持し得
る様な鍔12 aが形成されている(第3図、第5図参
照)。
また、コロトロン・エンドブロック1oの底部には、前
記コロトロン・レール・ガイド用スタッド9と対をなす
同スタッド10 aが突設されている。
記コロトロン・レール・ガイド用スタッド9と対をなす
同スタッド10 aが突設されている。
次に、コロトロン・ンールド2に対するコロトロン・エ
ンドブロック10の係合関係、ないしコロトロン・ワイ
ヤーWの張設態様を、それ等の取付は手順と\もに、説
明する。
ンドブロック10の係合関係、ないしコロトロン・ワイ
ヤーWの張設態様を、それ等の取付は手順と\もに、説
明する。
コロトロン・ワイヤーWの一端部に付設された丸端子W
aにコイルスプリング13を取付け、同スプリング13
の他端をスプリング接続用プラグ8に接続する。
aにコイルスプリング13を取付け、同スプリング13
の他端をスプリング接続用プラグ8に接続する。
次イテ、コロトロン・シールド2から取外したコロトロ
ン・エンドブロック10に、前記フロトロン・ワイヤー
Wの他端を固定し、コロトロン・エンドブロック10の
係止突起12ないしその鍔12 a部ヲ把持し、コロト
ロン・シールド2の上端に沿って、コイルスプリング1
3の弾発力に抗して保持溝4位置まで引張り、一対の係
止突起12を一対の保持溝4に沿って、矢印A方向に押
込む。コロトロン・エンドブロック10を保持溝4内に
完全ニ押込めば、係止突起12がストッパ一部4aに係
合し、かつまた、コロトロン・レール・ガイド用スタッ
ドlOaとコロトロン・レールとの係合により、コロト
ロン・ワイヤーWと感光体ドラムとの間隔を確実に維持
して固定される。
ン・エンドブロック10に、前記フロトロン・ワイヤー
Wの他端を固定し、コロトロン・エンドブロック10の
係止突起12ないしその鍔12 a部ヲ把持し、コロト
ロン・シールド2の上端に沿って、コイルスプリング1
3の弾発力に抗して保持溝4位置まで引張り、一対の係
止突起12を一対の保持溝4に沿って、矢印A方向に押
込む。コロトロン・エンドブロック10を保持溝4内に
完全ニ押込めば、係止突起12がストッパ一部4aに係
合し、かつまた、コロトロン・レール・ガイド用スタッ
ドlOaとコロトロン・レールとの係合により、コロト
ロン・ワイヤーWと感光体ドラムとの間隔を確実に維持
して固定される。
この状態では、コロトロン・ワイヤーWに所定の張力が
与えられており、係止突起12が、傾斜状態で保持溝4
の側部に押圧され、しかも、係止突起12がストッパ一
部4aと係合しているため、コロトロン・エンドブロッ
ク10は確実に固定される。
与えられており、係止突起12が、傾斜状態で保持溝4
の側部に押圧され、しかも、係止突起12がストッパ一
部4aと係合しているため、コロトロン・エンドブロッ
ク10は確実に固定される。
次に、コロトロン・ワイヤーWを取外ス場合には、コロ
トロン・エンドブロック10の係止突起12ないし鍔1
2 a部を把持して、ストッパ一部4aおヨヒコロトロ
ン・レールに対する係合を外す様に、矢印B方向へ抜き
取れば良い。
トロン・エンドブロック10の係止突起12ないし鍔1
2 a部を把持して、ストッパ一部4aおヨヒコロトロ
ン・レールに対する係合を外す様に、矢印B方向へ抜き
取れば良い。
以上の様に、本実施例においては、コロトロン・ワイヤ
ーWを適正張力で張設するに当って、何等特殊な工具を
用いることなく、極めて簡単に取付けることができる。
ーWを適正張力で張設するに当って、何等特殊な工具を
用いることなく、極めて簡単に取付けることができる。
また、コロトロン・エンドブロック10は、コロトロン
・シールド2に対して、螺子等をもっテ固定する必要が
無いため、部品点数、ないし工数の低減化が達成され、
コストダウンとなる。
・シールド2に対して、螺子等をもっテ固定する必要が
無いため、部品点数、ないし工数の低減化が達成され、
コストダウンとなる。
サラニ、コロトロン1をコロトロン・レールに固定する
ためのスタッド10 aをコロトロン・エンドブロック
10に突設することによって、部品点数が低減化され、
しかも、コロトロン・ワイヤーWと感光体ドラムとの間
隔を確実に維持することができる。
ためのスタッド10 aをコロトロン・エンドブロック
10に突設することによって、部品点数が低減化され、
しかも、コロトロン・ワイヤーWと感光体ドラムとの間
隔を確実に維持することができる。
なお、前記実施例において、コロトロン・ワイヤーWの
一端側に付した丸端子Waは、他端側に付しても、ある
いは両端に付しても良く、同じく、コイルスプリング1
3についても、他端側、アルいは両端に付しても良い。
一端側に付した丸端子Waは、他端側に付しても、ある
いは両端に付しても良く、同じく、コイルスプリング1
3についても、他端側、アルいは両端に付しても良い。
前記丸端子Waは、コロトロン・ワイヤーwを固定し易
くするための一手段であるが、同ワイヤーWの固定を容
易にするための他の手段を用いても良いことは勿論であ
る。
くするための一手段であるが、同ワイヤーWの固定を容
易にするための他の手段を用いても良いことは勿論であ
る。
次に、第6図ないし第9図に示した他の実施例について
説H月する。
説H月する。
第6図に示した実施例では、保持溝Uをコロトロン・シ
ールド2の底壁に対して略ぼ垂直に形成し、第7図に示
した実施例では、保持溝あの傾斜を第3図ないし第5図
に示した実施例とは逆方向(すなわち、前記角度θをθ
〉90°にしたもの)に形成している。
ールド2の底壁に対して略ぼ垂直に形成し、第7図に示
した実施例では、保持溝あの傾斜を第3図ないし第5図
に示した実施例とは逆方向(すなわち、前記角度θをθ
〉90°にしたもの)に形成している。
なお、両者のいずれの場合にも、保持情調、詞の一側辺
(引張り側)に凹陥状ストッパ一部24a、34aを形
成しているため、同部によってコロトロン・エンドブロ
ック加、頷が係止保持される。
(引張り側)に凹陥状ストッパ一部24a、34aを形
成しているため、同部によってコロトロン・エンドブロ
ック加、頷が係止保持される。
第8図に示した例では、コロトロン・シールド42の側
壁端部を傾斜形成し、同部においてコロトロン・エンド
ブロック40を係止せしめている。
壁端部を傾斜形成し、同部においてコロトロン・エンド
ブロック40を係止せしめている。
また、第9図に示した例は、ダブル・ワイヤー・コロト
ロン51に本発明を適用したものである。
ロン51に本発明を適用したものである。
第1図、第2図は夫れ夫れ公知の固定手段によるコロト
ロンの概略図、第3図は本発明の一実施例に係るコロト
ロンの要部説明図、第4図は同全体側面図、第5図は第
4図におけるV方向矢視コロトロン・エンドブロックの
説明図、第6図ないし第9図は夫れ夫れ他の実施例に係
るコロトロンの要部説明図である。 ■・・・コロトロン、2・・・コロトロン・シールド、
3・・・側壁、4・・・保持溝、4a・・・ストッパ一
部、5・・・コロトロン・エンドブロック、6・・・プ
ラグ保持台、7・・・高圧電源接続用プラグ、8・・・
艮プリング接続用プラグ、9・・・コロトロン・レール
・ガイド用スタッド、10・・・コロトロン・エンドブ
ロック、10a・・・コロトロン・レール・ガイド用ス
タット、11・・・側面、12・・・係止突起、12
a・・・鍔、13・・・コイルスプリング、 20−・・コロトロン・エンドブロック、24・・・保
持溝、 閏・2−a*qIb>・エンドブロック、34・・・保
持溝、 40・・・コロトロン・エンドブロック、42・・・コ
ロトロン・シールド、 51・・・ダブル・ワイヤー コロトロン、W・・・コ
ロトロン・ワイヤー、Wa”=丸端子。 第1図 第2図 第3図 1孕
ロンの概略図、第3図は本発明の一実施例に係るコロト
ロンの要部説明図、第4図は同全体側面図、第5図は第
4図におけるV方向矢視コロトロン・エンドブロックの
説明図、第6図ないし第9図は夫れ夫れ他の実施例に係
るコロトロンの要部説明図である。 ■・・・コロトロン、2・・・コロトロン・シールド、
3・・・側壁、4・・・保持溝、4a・・・ストッパ一
部、5・・・コロトロン・エンドブロック、6・・・プ
ラグ保持台、7・・・高圧電源接続用プラグ、8・・・
艮プリング接続用プラグ、9・・・コロトロン・レール
・ガイド用スタッド、10・・・コロトロン・エンドブ
ロック、10a・・・コロトロン・レール・ガイド用ス
タット、11・・・側面、12・・・係止突起、12
a・・・鍔、13・・・コイルスプリング、 20−・・コロトロン・エンドブロック、24・・・保
持溝、 閏・2−a*qIb>・エンドブロック、34・・・保
持溝、 40・・・コロトロン・エンドブロック、42・・・コ
ロトロン・シールド、 51・・・ダブル・ワイヤー コロトロン、W・・・コ
ロトロン・ワイヤー、Wa”=丸端子。 第1図 第2図 第3図 1孕
Claims (1)
- 電子写真複写機等のコロナ放電を利用した除、帯電器に
おいて、放電電極ワイヤーと対向するシールド側壁の一
部に保持部を設は為前記ワイヤーを固定する支持部材に
、前記保持部と係合する係止部を設け、前記保持部に対
して前記支持部材の係止部を着脱自在に係合せしめ、前
記ワイヤーを配設して成る除、帯電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3806282A JPS58155687A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | 電子写真式複写機等の除、帯電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3806282A JPS58155687A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | 電子写真式複写機等の除、帯電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155687A true JPS58155687A (ja) | 1983-09-16 |
Family
ID=12515004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3806282A Pending JPS58155687A (ja) | 1982-03-12 | 1982-03-12 | 電子写真式複写機等の除、帯電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155687A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6082648U (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-07 | カシオ計算機株式会社 | コロナ放電装置 |
| JPS60143449U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-24 | 京セラミタ株式会社 | 電子写真用チヤ−ジヤ− |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56112084A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-04 | Canon Kk | Corona discharger with grid |
-
1982
- 1982-03-12 JP JP3806282A patent/JPS58155687A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56112084A (en) * | 1980-02-08 | 1981-09-04 | Canon Kk | Corona discharger with grid |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6082648U (ja) * | 1983-11-15 | 1985-06-07 | カシオ計算機株式会社 | コロナ放電装置 |
| JPS60143449U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-24 | 京セラミタ株式会社 | 電子写真用チヤ−ジヤ− |
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