JPS58156831A - エンジン等の循環式テスト装置 - Google Patents

エンジン等の循環式テスト装置

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JPS58156831A
JPS58156831A JP57041377A JP4137782A JPS58156831A JP S58156831 A JPS58156831 A JP S58156831A JP 57041377 A JP57041377 A JP 57041377A JP 4137782 A JP4137782 A JP 4137782A JP S58156831 A JPS58156831 A JP S58156831A
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JP
Japan
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engine
turntable
carrying
piping
engines
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JP57041377A
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JPH0216862B2 (ja
Inventor
Naoyuki Kiuchi
木内 尚之
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Daifuku Co Ltd
Daifuku Machinery Works Ltd
Original Assignee
Daifuku Co Ltd
Daifuku Machinery Works Ltd
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01MTESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • G01M15/00Testing of engines
    • G01M15/02Details or accessories of testing apparatus

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Testing Of Engines (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、例えばターンテーブル上にテストベンチを周
方向適当間隔置きに並設し、前記テストベンチ上にエン
ジン等を搬入する搬入手段と、該テストベンチ上からテ
スト済みのエンジン等を搬出する搬出手段とを設けたエ
ンジン等の循環式テスト装置に関するものであって、テ
ストベンチ上に搬入されたエンジン等に各種配管や配線
を接続する作業、及びテスト済みのエンジン等から前記
配管や配線を外す作業を、マニピュレータ等を利用して
自動的に行わせ得るようにしたテスト装置を提供するも
のである。
以下本発明の一実施例を添付の例示図に基づいて説明す
ると、第1図において、1はターンテーブルであり、そ
の周辺部上には、周知のエンジンテストベンチ2が周方
向等間隔置きに併設されている。6は、ターンテーブル
1の脇に配設されたエンジン搬入手段であり、搬入コン
ベヤ4から搬送されてくるエンジンをテストベンチ2上
へ搬入する。5は、前記テストベンチ2上のテスト済み
エンジンを搬出コンベヤ6上へ搬出するエンジン搬出手
段である。7は、配管等の自動接続手段であり、8は、
配管等の自動外し手段である。
前記搬入手段6、搬出手段5、及び両マニピュレータ7
.8は、ターンテーブル1にそって同心状に敷設された
ガイトレール9上に支持され且つ連結フレーム10によ
ってテストベンチ2と同間隔(角度)で連結された移動
台車11〜14上に、ターンテーブル1の回動方向に関
して自動外し手段8、搬出手段5、搬入手段6、及び自
動接続手段7の順序で搭載され、搬入手段6を搭載した
移動台車13に設けられている出退自在な連結片15 
(第4図参ll@)を、ターンテーブル1の周縁に各テ
ストベンチ2に対応させて設けた凹部16に嵌合させる
ことにより、連袂的に回動するターンテーブル1と一体
的に回動するものである。17は、連結片15を凹部1
6から抜出させた状態で各移動台車11〜14を第1図
に示すホームボン/ジン−、復帰させるためのシリンタ
ーユニットである。
前記搬入手段乙には、第4図にも示すように、搬入用コ
ンベヤ18と出退自在なストッパー19、及び後押し2
フイー” −20か設けられ、獣11目゛段5に番、t
、1駁出川:1ノー・ヤ21か設けられてhす、両コン
ヘヤ+8.21は、移動台1j12.1乙間の連結フレ
ーi10土に搭載された駆動用モーター22に迎動迎枯
され゛(いろ。
1):S紀配管等の自動接:I41!十Vi7は、第2
図及び第3図に示ず31−うに、移り」台車14から9
−ンテーブル11−に延出された支持フレーム26の先
端部に支持された、ターンテーブル周力向に 一対のマ
ニピュレータ24,1.241)を備えている。  、
ノ。
、各テン1ヘンヂ2の左;/1両側には、プ“/、 1
.1ンシンに接続する各種配管25の各先端IP ’4
j7貝26を定位置に支持する支持手段21が!1に設
され(いる。
第5図乃至第8図に示すように、lt:r記先端接続貝
26は、非」グ円形の被挾持部28と、7)、!1−文
・1の位置決め用スリン129とを備え、 1iil記
支持1段27は、0;1記ヌリソ1−29に嵌合する左
I」 対の位置決め用ガイl’ 50をflitえた支
持台61を支持フレーl−32−ヒに並設したものであ
る。
マニピュレータ24a、24bは、Mil記先端接続1
(26の被挾持部28を挾持する左り一対の開閉自在?
、(挾持手段55を先端に備え、支持1段27上に支持
されている先端接続具26を、第5図に示すようにエン
ジンの所定箇所に接ネIt−4るのに□必要な自由度を
持ち、更にターンテーブル1の回うすJに(!うエンジ
ンの通過を許す」一方退避位置(第5図に仮想線で示ず
A位置)へ出超可能に構成されている。このマニピュレ
ータ24a、24bは、iri来、例えば搬送ラインに
と工作機械との間でワークを自動移載するのに使用され
ている各種マニピュレータ(産業用ロホソト)の内から
、必要t(自由度を持つものを応用し得るので、その具
体構成の説明は省略”」−る。
自動外し手段8は、第1図に示す如く、前記自動接続手
段7と同様にターンテーブル1の周方向に一対のマニピ
ュレータろ4 a 、  54 b (前記マニピュレ
ータ24a、24bと同様のもの)を備え、エンジンに
接続されている先端接続具26を支持手段27の所定位
置に戻す作業を行う。
1スト・ンチ2は従来周知のものであって、第4図及び
第5図に示すように、エンジン支持パレット′56を移
動可能に支持するフリーローラー67を備え旧つシリン
ダーユニット65によっ°(昇降自在に支持された昇降
台58と、シリンダーユニット59によりAil記冒降
台?)8に対し゛(昇降ゼしめられ■つ前記パレット6
6に設けられた位置決め孔40に嵌合する位置決めピン
41を備えたパレノ1持ち上げ台42と、バレン1土胃
限規制用ストッパー4′5と、バレット66を下降ドI
J(+″T閾で支持する緩衝手段付き支持台44と、パ
レ・ノド66を搬出ゴ一段5ヒヘ押し出す押し出し手段
45とを有する。
以下、使用方法を説明すると、エンジン46を支持用ア
クソチメント47により所定位置に支持したパレノI5
6は、第1図に示t lit人コンヘヤ4より陥入手段
6のコンベヤ18」−に送り込まれ、このコンベヤ18
により第イjΔに仮想線で示ずス1−ツバ−19に当接
する位wまで1般送される。
かかる状!占におい−(、空のデス1ベン−1・2が搬
入手段6に対応する位置に到達すれば、連結片15をタ
ーンテーブル1例の凹部16に嵌合さり゛て、各移動台
車11〜14をターンテーブル1と一体に回動さげ、こ
の状態において、搬入1段6のコン・・ヤ18と後押し
フィーダー20とにより、エンジン搭載パレソ1′56
を搬入手段3」二から対応するナス1ベンチ2の昇降台
38−1−に送り込む(第4図及びff15図の右半分
参照)。
次に第5図左半分に示すように、パレソ1−持ら土げ台
42を」−昇さu8位置決めピン41をパレソ136の
位置決め孔40に嵌合さUた状態でエンノン搭載バレノ
136をストッパー46に当接する一!−胃限まで上昇
させる。このfiAMエンンン46は、所定位置に精度
良く位置決めされる。このエンジン1駁 ーダー202元の待機位置゛よで戻し、連結片15を四
部16から抜出した後、シリンダーユニソ117により
各移動台車11〜14を第1図に示すポーl・ボンンヨ
ンに後退復帰させ、次のナス1ベンチ2へのエンジン用
人作業を前記の如く行わU上記の如くアス[・・ンチ2
I−にI絞入されたエンジン46は、ターンテーブル1
の回動と移動台車11へ14の往復移m+とにより、自
9すJ接続手段1に対応jるイ))置に移faノ″lる
。ごの自動接:4jl f段741J、連4’4 片1
 5かターンチーフル1側の凹i′Iト16に11χ合
;−−(移すノで」車11〜・14ン弊)J−ノf− 
フル1と ・体に回すリJすることにより、テスI・・
:/ −/− 2上に位置決めされI:エンジン46と
 体面に移動する。かかる状態におい′(、第5図に1
1\′4ように左1」両(III]のマニピュレータ2
4a.24bを退避位置へから下方′・、運動さυ−、
エンジン46のんイ。
両(リリにおイー(両−’ ニヒJ. l/−夕24a
.24b:Q、予め学習記憶さけである運動情報に基−
)く自動制御により稼動さU、テスIーヘンヂ2の左る
両側の支持手段27+で支持されている各配管25の先
端接IJl!貝26を、エンジン46の各配管接続部4
8に自動的に接続させる。
1!11 ’;’r、第[i lz+及び第7図に仮想
線で示すように、マニピコL/−夕24a.24bの先
端挾持手段5′5で、支持手段27の支持台′51+に
支持されている接続具26の被挾持部28を左右から挾
持さ「る。このとき、被挾持部28の左右両突出部28
aが挾持手段33の凹部5i6aに嵌合して、両−との
相対回転が阻止される。このような被挾持部28に代え
′(、接続具26の被挾持部から位置決め用ピンを突没
し、挾持手段63には、挟持状態において前記ビンが嵌
合する位置決め用孔を設けることも出来る。この場合は
、接続具26と挾持]“股36とが、接続具26の軸方
向に相対移りJすン)ことも阻止さね,る。
接続具26を挾持手段5′5で挾持さUたならば、その
接続具26を、位置決め用ガイド′50間から抜出さ一
Uるように真上に平行移動させた後、第5図実線で示す
ようにエンジン46の配管接続部48の内、挾持しζい
る接続具26に対応する特定の配管接続部48に嵌合さ
「るように、マニピュレータ24a及び24bを作動さ
「る。このとき可撓性の配管25は、接続具26に引っ
張られてターンテーブル1の内部から繰り出されるよう
に構成したが、ターンテーブル1にで配管25を弛ませ
ておいても良い。
尚、配管25の先端接続具26にiJ、第6図に示すよ
・うに、配管25にそって配設されたエアー供給管49
から供給される圧力Jチーに、Yって縮径する接続具脱
落防止着用の流体洩れ防市シール50が設けられζおり
、マニピュレータの挾持手段55により接続IJ、26
がエンジン側の配管接続部48に嵌合uしめられたとき
、例えばこの接1ノを貝26の先端部に付設されたセン
サーからの信司に基づいて?8磁弁全自動的に開き、エ
アー供給管49に圧力エアーを送り込むごとにより、シ
ール50が内力に膨張し、エンジン側の配管接続部48
に密着して、接続具26を接続位置に保持すると共に接
続具26と接経部48との間を気密状態に接続する。勿
論、機械的に前記シール5oを縮径さVる手段を接ン」
“j.iJ.26に設け、挾持手段ろ6に、そのンーノ
1縮径手段を駆動する装置を付設しても良い。
に記の配管接粒作粂は、搬入手段乙によるエンジンの搬
入作業中に行われ、移動台車11〜14がホームポジシ
ョンへ後退移動する前に、マニピュレータ24a、24
bは退避位置へに戻される。各種配管類と、図示省略し
t:が必要な電気系統の配線とを、上記の如くエンジン
46の所定箇所に接続したならば、従来同様の方法によ
りエンジン46を始動させて各種テストを行うが、この
テストは、持し」二げ台42及びyi′降台38を下降
させて、エンジン搭載パレット56を緩衝手段(1支持
台44−Lに移載させた状態で行う。
ターンテーブル1が一周する間に、必要なエンジンテス
トは完了する。テストの完了したエンジン46が自動外
し手段8に対応・する位置に到達すると、移動台車11
〜14がターンテーブル1と一体に回動している間に、
自動外し手段8の左右一対のマニピュレータ34a、5
4bを、前記自動接続J一段7のマニピュレータ24a
、24bに、1、る接1)1作業時とは全く逆の方向に
先端の挾持手段全運動させるべく、予め学習記憶させた
情報に基づき自動的に稼動さけることにより、エンジン
〆/ 46に接続されてし・る各配管25の先端接続具26か
、エンジン側の配管接続部48から外され、そして支持
手段27の支持台61上に、接続具26の位置決め用ス
リット29に位置決め用ガイド50が嵌合するように移
載される。尚、ごの接続具外し作業に先立って電磁弁が
自動的に切り替えられ、エアー供給管49が開放されて
シール50か拡径し、配管接続部48に対して接続具2
6が抜出可能な状態となる。又、この接続具外し作業は
、エンジン搭載バレノ1!+6が緩衝手段付き支持台4
4−1=に支持されている状愈て行っても良いが、エン
ジン46の位置精度を高めるために、持ち」二げ台42
でバレット56を持ち)−げ、位置決めビン41を位置
決め孔40に嵌合さIた状態で行うことも出来る。
配管25との接続を解かれたエンジン46は、1絞出手
段5に対応する位置に到達したとき、移動台車11〜1
4がターンテーブル1と一体に回動し゛(いる間に、押
し出し手段45によりテストベンチ2上から搬出手段5
のコンベヤ21−Iニヘ1fll L/) 出され、移動台車11〜14がホームポジションに戻っ
たとき、前記:Iンベヤ21によって搬出コンベヤ6−
ヒヘ搬出される。
尚、自動接続手段7及び自動外し手段8に、エンジン4
6の左右両側を各別にIH当する一対のマニピュレータ
24a、24b及び54a、34bを使用し、接続作業
及び外し作業に要する時間の短縮を図ったが、夫々一つ
のマニピュレータヲ、エンジン46を中心に左右位置切
り替え可能に設け、或いは先端挾持手段の運動範囲が、
エンジン46の左右両側をカバーし得る広さを持つ一つ
のマニピュレータを使用しても良い。
従来のこの種のエンジンデス1−装置においては、テス
トベンチ上に搬入されたエンジンに、テストのためのエ
ンジン稼動に必要な各種配管@(袷枡水、排気ガス、オ
イル、燃料等)や電気系統の配線を作業者の手作業によ
って接続し、又、テスト完了後には、前記配管類や配線
をエンジンから、作業者の手作業によって取り外してい
た。
然るに、以上のように実施し且つ使用し得る本/j 発明装置によれば、循環移動する各テストベンチに、搬
入されたエンジン等に接続する各種配管、配線類の先端
接続具を定位置に支持する支持手段を併設し、I絞入手
段で前記テストベンチ−■二に搬入されたエンジン等に
前記接続具を接続するための自動接続手段と、テスト済
みのエンジン等から前記接続具を外すと共に前記支持手
段に支持される位置−・その接続具を移すだめの自動外
し手段とを配設して成るものであるから、従来、手作業
で行っていた各種配管類や配線等のエンジンへの接続作
業とエンジンからの取り外し作業を自す」的に行わせ、
作業の合理化を図ることが出来る。
尚、ターンテーブル1をテストベンチ2の並列ピッチで
間歇的に回動さけるテスト装置においては、搬入手段6
.1絞出手段5、自動接続手段7、及び自動外し手段8
は、定位置に設置しζおくことが出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明・実施例を示す平面図、第2図はその要
部の側面図、第3図は同正面図、第4図/ダ はケス1ベンチ上に搬入されたエンジンの支持状態を示
す縦断側面図、第5図は同状態(、/−「半分)とエン
ジンに対する配管類の接続作業状態(左半分)を示す縦
断正面図、第6図は配管の先端接続具とその支持手段と
を示J−・部切り欠き側面図、第7図は前記接続具の被
挾持部を示ず縦断面図、第8図は支持手段と11:■記
接続具との相対関係を示す縦断正面図である。 1・・・ターンテーブル、2・・・テス1−・\ノチ、
3・・・搬入手段、5・・・搬出手段、7・・・自動接
続手段、8・・・自動り1し]°段、11〜14・・・
移動台Qf、15・・・出退自在な連結片、16・・・
ターンテーブル側の凹部、11・・・移動台車戻し用シ
リンダーユニット、24a、24b、:54a、34b
・・・マニピュレータ、25・・・配管、26・・・先
端接続具、27・・・支持4″段、28・・・被挾lを
部、29・・・位置決め用ヌリソ1.50・・・位置決
め用ガイド、51・・・支持台、33・・・開閉自在な
挾持手段、66・・・エンジン搭載バL、・/1.46
・・・エンジン、48・・・エンジン側の配管接結部、
49・・・工γ−伊給管、50・・・シール/l 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 循環経路を移動する複数のテストベンチを備え、前記循
    環経路の特定位置で各テストベンチ上にエンジン等を搬
    入する搬入手段と、該テストベンチ上からテスト済みの
    エンジン等を搬出する搬出手段とを設けたエンジン等の
    循環式テスト装置において、前記各テストベンチには、
    搬入されたエンジン等に接続する各種配管、配線類の先
    端接続具を定位置に支持する支持手段を併設し、前記搬
    入手段でテストベンチ上に搬入されたエンジン等に前記
    接続具を接続するための自動接続手段と、テスト済みの
    エンジン等から前記接続具を外すと共に前記支持手段に
    支持される位置へその接続具を移すための自動外し手段
    とを配設して成るエンジン等の循環式テスト装置。
JP57041377A 1982-03-15 1982-03-15 エンジン等の循環式テスト装置 Granted JPS58156831A (ja)

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JP57041377A JPS58156831A (ja) 1982-03-15 1982-03-15 エンジン等の循環式テスト装置

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JPS58156831A true JPS58156831A (ja) 1983-09-17
JPH0216862B2 JPH0216862B2 (ja) 1990-04-18

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53143804A (en) * 1977-05-20 1978-12-14 Tsubakimoto Chain Co Engine test turn table
JPS5532425U (ja) * 1978-08-24 1980-03-01
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