JPS58157664A - 券発行装置 - Google Patents
券発行装置Info
- Publication number
- JPS58157664A JPS58157664A JP3872782A JP3872782A JPS58157664A JP S58157664 A JPS58157664 A JP S58157664A JP 3872782 A JP3872782 A JP 3872782A JP 3872782 A JP3872782 A JP 3872782A JP S58157664 A JPS58157664 A JP S58157664A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll paper
- remaining
- paper
- roll
- rolled paper
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H19/00—Changing the web roll
- B65H19/10—Changing the web roll in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
Landscapes
- Ticket-Dispensing Machines (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はたとえば駅務に使用されるような券発行装置
に関し、さらに詳しくは春発行用のロール紙の供給操作
全問単化した券発行装置に関しているっ 従来、上述例のLうな券発行装置に収納されているロー
ル紙の供給に際しては、それ1で使用されていたロール
紙が完全に終了した時点で砕員にロール紙切れが報知さ
扛、そのロー/L/紙の芯に新たなロール紙がセットさ
れてロール紙の供給作業が行なわれていた。
に関し、さらに詳しくは春発行用のロール紙の供給操作
全問単化した券発行装置に関しているっ 従来、上述例のLうな券発行装置に収納されているロー
ル紙の供給に際しては、それ1で使用されていたロール
紙が完全に終了した時点で砕員にロール紙切れが報知さ
扛、そのロー/L/紙の芯に新たなロール紙がセットさ
れてロール紙の供給作業が行なわれていた。
しかし、この供給作業に際しては、ロール紙の芯金いっ
たん装置外に取外さなければならないなどその供給に長
時間金要し、またその間は券発行装置は停止状態にある
ため、亦が発行さnないばかりか、利用客は他の券発行
装@全利用せざる全得なくなるなど稼動率が低下し、ま
た利用客が多い場合は混雑する原因となっていた。
たん装置外に取外さなければならないなどその供給に長
時間金要し、またその間は券発行装置は停止状態にある
ため、亦が発行さnないばかりか、利用客は他の券発行
装@全利用せざる全得なくなるなど稼動率が低下し、ま
た利用客が多い場合は混雑する原因となっていた。
そこでこの発明は努の発行恢能を著しく停止することな
く、ロール紙を供給することができる券発行装置の提供
を目的とする。
く、ロール紙を供給することができる券発行装置の提供
を目的とする。
そしてこの発[11,1にJれば、ローJV紙の残量が
少なくなったこと?検知するための残少検知手板が設け
であるため、ローlv糾、が完全になく々るntJに検
知することができ、そのためロー)V紙切れすることな
く直ちに4rたなロール紙を供給することができる。
少なくなったこと?検知するための残少検知手板が設け
であるため、ローlv糾、が完全になく々るntJに検
知することができ、そのためロー)V紙切れすることな
く直ちに4rたなロール紙を供給することができる。
またその際の供給手段として、現在使用中の残少ロー/
l/風に幻しては終端まで使用できるように縁1′Iシ
過程の部分はそのままにして基ハ13の残少ロール部分
のみケロー)v紙支持都より取外してロール紙残少++
y谷部VC移し変えて繰出すようにしているので、その
間に取外されたロー)v紙支持都に対し、新たなロー/
L/ 11;をセットすることができる。
l/風に幻しては終端まで使用できるように縁1′Iシ
過程の部分はそのままにして基ハ13の残少ロール部分
のみケロー)v紙支持都より取外してロール紙残少++
y谷部VC移し変えて繰出すようにしているので、その
間に取外されたロー)v紙支持都に対し、新たなロー/
L/ 11;をセットすることができる。
またその隙の供給操作は利用客に与える影會の少ない時
間帯を選んで行なうことができるほか、2柿類のロール
’fAl’x内j域できることにより、そのロー)V紙
供給時のセラ)操作も聞単化でき、きわめて短詩111
jで行なうことができる。
間帯を選んで行なうことができるほか、2柿類のロール
’fAl’x内j域できることにより、そのロー)V紙
供給時のセラ)操作も聞単化でき、きわめて短詩111
jで行なうことができる。
しかも、セットした鮪たなロー)v猷の先端部は送りロ
ーラで挾持しているため、外力または振動によってロー
)v紙先端が繰出しラインから外!しることがなく、緑
用しの継続が確実でめシ、またロール紙先端部を所定の
位置まで繰出しておくので、この繰出し損が茅ト内での
予備迭シーとなって、ロール糾先咄送シのための処押時
聞が短縮される。
ーラで挾持しているため、外力または振動によってロー
)v紙先端が繰出しラインから外!しることがなく、緑
用しの継続が確実でめシ、またロール紙先端部を所定の
位置まで繰出しておくので、この繰出し損が茅ト内での
予備迭シーとなって、ロール糾先咄送シのための処押時
聞が短縮される。
さらに、ローlV紙の終端全検知する終端検知手板ケ設
゛けてめるため、ロー/l/風の繰L1−I L終了間
近に残少ロー)v紙の終端全検知し、その検知信号に基
づいてその終端に引続@癌たなロール紙の始端部を自動
的に繰出し供給すべく栴hyされているため、ロール紙
繰出し後論′は常に祢発行用能な状態となり、処理能力
の商い券発行装置となる。
゛けてめるため、ロー/l/風の繰L1−I L終了間
近に残少ロー)v紙の終端全検知し、その検知信号に基
づいてその終端に引続@癌たなロール紙の始端部を自動
的に繰出し供給すべく栴hyされているため、ロール紙
繰出し後論′は常に祢発行用能な状態となり、処理能力
の商い券発行装置となる。
このような特徴を刊するこの発明の一実施例全以下図+
fi+に拙づいて詳述する。
fi+に拙づいて詳述する。
図面は駅務で使用される来車券発行装設を示し、第1図
および第2図に不すように、乗車券の#!1」し装置l
と、これVCC膜設て乗車券を受皿2に繰出す搬送ユニ
ット8から構成される。
および第2図に不すように、乗車券の#!1」し装置l
と、これVCC膜設て乗車券を受皿2に繰出す搬送ユニ
ット8から構成される。
8−
前述の繰出し装置1は、ロー1v 、1.tI、4を支
持するロールH(支付郡5と、そのローJV紙4の残少
全検知するための残少検知器6と、残少ロー)v 11
7 k繰出し使用1能に+i′y、谷するためのロー/
L/紙残少収容都8とロー)v歎4を谷ローラで支持し
て4葉田し搬送するためのローラ祁i1i/1機悔9,
22と、ロール紙4の終端全検知するための終端検知七
ンサlOと、ロール紙4會1)6Iの束串称長さに切断
するためのカッタ11と、切断されたロー/V風面に来
車春蚕JPJ′等の1′31r定印字全ツノ10す印字
誠構12とから411)成される。
持するロールH(支付郡5と、そのローJV紙4の残少
全検知するための残少検知器6と、残少ロー)v 11
7 k繰出し使用1能に+i′y、谷するためのロー/
L/紙残少収容都8とロー)v歎4を谷ローラで支持し
て4葉田し搬送するためのローラ祁i1i/1機悔9,
22と、ロール紙4の終端全検知するための終端検知七
ンサlOと、ロール紙4會1)6Iの束串称長さに切断
するためのカッタ11と、切断されたロー/V風面に来
車春蚕JPJ′等の1′31r定印字全ツノ10す印字
誠構12とから411)成される。
前述のロール紙支持都6は、ロール紙4の芯に押通して
ロー)v緻4會支持する支軸1Bと、これ全看脱自在に
支持する支持1(iS相(図外)とによって構成され、
これにより支持されたロール#4は後述するローラ駆薊
恢構によってローJV紙4の始端部が引っばられて繰出
される。
ロー)v緻4會支持する支軸1Bと、これ全看脱自在に
支持する支持1(iS相(図外)とによって構成され、
これにより支持されたロール#4は後述するローラ駆薊
恢構によってローJV紙4の始端部が引っばられて繰出
される。
残少検知器6は、ロール紙4が残少したときに回動する
検知レバー14と、その検知レバー14の回wJJvc
よp ON 117作されるマイクロスイッチ14− 5と、検知レバー14の回動位置を規制するストッパ1
6とから構成される。すなわち検知レバー14は長尺に
設けられたレバーの中央部がロール紙の回転方向と同方
向に回動自在に枢支され、その先端がセットされたロー
/L/紙4の上面に載せられた状態に設けられる。これ
によりローlV紙4の残量が減少するに伴いこの検知レ
バー14の先端は自重によりしだいに降下し、ある一定
の残少ロー)v紙rvcなツタ時点で、ロー)v紙4と
はt4+すれ、枢支部上支点に下方に回動する。この検
知レバー14が回動したときにその基端が接当してON
ilJ作する位置1c’Yイクロスイツチ15全設け
、またその基端がマイクロスイッチ15に過接当するの
を規制する位置にストッパ16を設けている。
検知レバー14と、その検知レバー14の回wJJvc
よp ON 117作されるマイクロスイッチ14− 5と、検知レバー14の回動位置を規制するストッパ1
6とから構成される。すなわち検知レバー14は長尺に
設けられたレバーの中央部がロール紙の回転方向と同方
向に回動自在に枢支され、その先端がセットされたロー
/L/紙4の上面に載せられた状態に設けられる。これ
によりローlV紙4の残量が減少するに伴いこの検知レ
バー14の先端は自重によりしだいに降下し、ある一定
の残少ロー)v紙rvcなツタ時点で、ロー)v紙4と
はt4+すれ、枢支部上支点に下方に回動する。この検
知レバー14が回動したときにその基端が接当してON
ilJ作する位置1c’Yイクロスイツチ15全設け
、またその基端がマイクロスイッチ15に過接当するの
を規制する位置にストッパ16を設けている。
なお、上述の検知レバー14の[ill!I#は残少ロ
ー/l/風7の時点で行なわれるが、その残少設定は新
たなロール紙4を供給するに際し、現在使用している残
少ロー)v紙7の終端が繰出されるまでに、新たなロー
ル紙4全繰出し自在にセットできる余裕時間をみて設定
している。
ー/l/風7の時点で行なわれるが、その残少設定は新
たなロール紙4を供給するに際し、現在使用している残
少ロー)v紙7の終端が繰出されるまでに、新たなロー
ル紙4全繰出し自在にセットできる余裕時間をみて設定
している。
前述のローJV紙残少収容都8は、残少ロー/l/紙7
を自由状′Ff、1にして収容司能に上面全開口した相
体に形成し、」二連のローJV紙支持部5の下方に設置
する。
を自由状′Ff、1にして収容司能に上面全開口した相
体に形成し、」二連のローJV紙支持部5の下方に設置
する。
そして、残少ロール紙7がこの残少収容部8に収容され
るときは第1ローラ17よジロー/l’ Mk 4を外
し、この第1口〜う17の後肢に設けたロープ81に掛
は換えられる。
るときは第1ローラ17よジロー/l’ Mk 4を外
し、この第1口〜う17の後肢に設けたロープ81に掛
は換えられる。
1を述のローラ躯りilJ俵構22は第1ローラ17と
モータ28とから枯’i’j、され第lローラ17はロ
ー)v紙繰出しラインの始端わJS 17C位1するロ
ール紙支持都5の下方に設置され、第1駆動ベル)21
を介して駆動される。またこの第1ローラ17には収込
みローラ24か対設され、これら両ローラ17.24h
にロール紙40緑14シ部分が挟持されて繰出される。
モータ28とから枯’i’j、され第lローラ17はロ
ー)v紙繰出しラインの始端わJS 17C位1するロ
ール紙支持都5の下方に設置され、第1駆動ベル)21
を介して駆動される。またこの第1ローラ17には収込
みローラ24か対設され、これら両ローラ17.24h
にロール紙40緑14シ部分が挟持されて繰出される。
この取込みローラ24は支持レバー26に軸支され、そ
してバネ25によって%lローラに押圧される。
してバネ25によって%lローラに押圧される。
第10−ラ17には一方向にのみ回転する一方向クラッ
チ17Aが圧入されておりローラ駆動機構22で繰出さ
れたロー/L’舷(4が第10−ヲ18る。
チ17Aが圧入されておりローラ駆動機構22で繰出さ
れたロー/L’舷(4が第10−ヲ18る。
また収込みローラ24には新たなロール紙4をセットす
るときにそのローJV紙4の始端g1x *取込みp−
ラ24、第1ローラ17に押入しながら券送りスイッチ
(図外)を押し一定時間μmう駆動機構22を駆動させ
ロール紙4の先端をある長さ線用しておく。
るときにそのローJV紙4の始端g1x *取込みp−
ラ24、第1ローラ17に押入しながら券送りスイッチ
(図外)を押し一定時間μmう駆動機構22を駆動させ
ロール紙4の先端をある長さ線用しておく。
ローラ駆動機構9は、第2、第80−ラ18゜19とこ
れ會向期鉱切するパルスモータ2oとから構成される。
れ會向期鉱切するパルスモータ2oとから構成される。
第20−ラ18はロー/l/紙繰出しライ\ンの中間位
前に設置Nされ、第2&ωJベルト27會介して駆動さ
れる。
前に設置Nされ、第2&ωJベルト27會介して駆動さ
れる。
またこの第20−ラ18には送りローラ28が対設され
る。
る。
第8 Elll −ラ19 id q −)v紙繰υj
しラインの終端部に設置Vされ、第3躯動ベルト27を
介して駆動される。
しラインの終端部に設置Vされ、第3躯動ベルト27を
介して駆動される。
この第3駆動ベノl/) 27は第2、第30−ラ18
゜19およびパルスモータ20のそれぞれの駆動プーリ
にかけ設して張設゛され、パルスモータ20f:駆動す
ることにより上述の第2、第80−ラ17゜18.19
は同期駆動される。
゜19およびパルスモータ20のそれぞれの駆動プーリ
にかけ設して張設゛され、パルスモータ20f:駆動す
ることにより上述の第2、第80−ラ17゜18.19
は同期駆動される。
tfc第80−ラ19は乗車券の印字機構12としても
兼用される。すなわち、第80−ヲ19fニブラテンと
して用い、これVこサーマルヘッド29を対設し、この
四Vこ送られてきたロール紙面上に所要の文字や数字等
を印字する。
兼用される。すなわち、第80−ヲ19fニブラテンと
して用い、これVこサーマルヘッド29を対設し、この
四Vこ送られてきたロール紙面上に所要の文字や数字等
を印字する。
前述の終II−検知センサlOは、ロール紙繰出しフィ
ンの第1−2第20−ラ17,18聞に設ける。
ンの第1−2第20−ラ17,18聞に設ける。
また上述のカッタ11は、ロール紙繰出しラインの第2
、第30−ラ18,19闇に設ける。80は乗車券の位
置確認検知センサで印字機構12の直前に設けている。
、第30−ラ18,19闇に設ける。80は乗車券の位
置確認検知センサで印字機構12の直前に設けている。
前述の搬送ユニット8は印字された乗車券に悄m全磁気
エンコードするユニットと、各に有効乗車券を放出する
撤退ユニットと、有効乗車券と無効乗車券とt振分ける
振分はユニットと、無効乗車券を回収搬送する回収ユニ
ットと然効乗車券會回収する回収箱とから構成、されて
おり、図中82゜8Bはセンサであって、乗車券の放出
や回収を検知する。
エンコードするユニットと、各に有効乗車券を放出する
撤退ユニットと、有効乗車券と無効乗車券とt振分ける
振分はユニットと、無効乗車券を回収搬送する回収ユニ
ットと然効乗車券會回収する回収箱とから構成、されて
おり、図中82゜8Bはセンサであって、乗車券の放出
や回収を検知する。
なお、上述の搬送ユニット3および酔出し駿1−1での
谷b1)材は図外の基壁等に支持されてぃゐ1゜’MS
a凶は制御回路全示し、制御回路34C゛たとえばマイ
クロプロセッサで構成されて、各回路装置全プログラム
に沿って駆動開側1され、モータ20.23、サーマル
ヘッド29、カッタ用ソレノイド85、および使分は用
ソレノイド86はパワー回路87を介して開側1され、
センサ回船88は前述の谷センサ10,80,82.8
8を含みそれぞれの検知信号音出力し、エンコーダ89
は前述の搬送ユニット8で東軍77に情′@!を磁気エ
ンコードし、券送りスイッチ40は新たなロー/L’紙
4全セットしたとき、その先端部を所定置送り込むとき
の信り全出力し、タイマ41は各種時間を計時する。
谷b1)材は図外の基壁等に支持されてぃゐ1゜’MS
a凶は制御回路全示し、制御回路34C゛たとえばマイ
クロプロセッサで構成されて、各回路装置全プログラム
に沿って駆動開側1され、モータ20.23、サーマル
ヘッド29、カッタ用ソレノイド85、および使分は用
ソレノイド86はパワー回路87を介して開側1され、
センサ回船88は前述の谷センサ10,80,82.8
8を含みそれぞれの検知信号音出力し、エンコーダ89
は前述の搬送ユニット8で東軍77に情′@!を磁気エ
ンコードし、券送りスイッチ40は新たなロー/L’紙
4全セットしたとき、その先端部を所定置送り込むとき
の信り全出力し、タイマ41は各種時間を計時する。
このように構成した東車券発行装置位の動作全第4図の
フローチャート全参照して説明する。
フローチャート全参照して説明する。
制御回路34はステップ50で新ロー/L/ N1(4
の補充要かを残少検知器6すなわちスイッチ15がON
かで宮1守チェックしている。
の補充要かを残少検知器6すなわちスイッチ15がON
かで宮1守チェックしている。
今、ロール紙4の残駄が減少して残少検知器6が規定残
旭の残少ロール紙7に到ったこと葡検知すると、制卸回
路34はブザー等の4!1報金発して係員にυ1/こな
ロー)VにIL4全4金トすべきことを促す。
旭の残少ロール紙7に到ったこと葡検知すると、制卸回
路34はブザー等の4!1報金発して係員にυ1/こな
ロー)VにIL4全4金トすべきことを促す。
体質は第2図に示すようにその残少ロー/L/峨7のロ
ール部分のみをロール紙支持部5より取外してロール紙
残少収谷81S8に収容し、さらに支持レバーを持上け
て化10−ラ17よジローJV紙金外し、残少ロー)L
/bl<1はローラ81全介して繰出しラインに!#胎
している。
ール部分のみをロール紙支持部5より取外してロール紙
残少収谷81S8に収容し、さらに支持レバーを持上け
て化10−ラ17よジローJV紙金外し、残少ロー)L
/bl<1はローラ81全介して繰出しラインに!#胎
している。
その後、取外したロール紙支持部5に新たなロー)v紙
4をセットする。
4をセットする。
このとき、残少検知器6の検知レバー14は引き起され
て新たなロール紙4の上部に1酊れ、スイッチ15はO
FFとなる。
て新たなロール紙4の上部に1酊れ、スイッチ15はO
FFとなる。
′また新たなロー)V紙4の先端HISは支持レバー2
6を持上げて第10−ラ17およびローラ24の間に供
給される。
6を持上げて第10−ラ17およびローラ24の間に供
給される。
なおこのような操作を行つCいる間、残少ロール紙゛t
より乗車券の線用しは可能な状態にあるが、利用客がい
ない時間帯を選んで一時的に線用し全停止してロー)V
fd(の供給操作全行なうのが適切である。
より乗車券の線用しは可能な状態にあるが、利用客がい
ない時間帯を選んで一時的に線用し全停止してロー)V
fd(の供給操作全行なうのが適切である。
補備1回路84はステップ51.52で、残少ロー)v
が−7全移し借えたか、筺た新ロー)V祇4全セットし
たかを、残少検知器6の復帰信号に基づいて判定し、こ
の判定で新ロー)V紙40セットが確認されると、1B
II 御回路84はステップ5Bで券送りスイッチ40
が操作されたかを判定する。
が−7全移し借えたか、筺た新ロー)V祇4全セットし
たかを、残少検知器6の復帰信号に基づいて判定し、こ
の判定で新ロー)V紙40セットが確認されると、1B
II 御回路84はステップ5Bで券送りスイッチ40
が操作されたかを判定する。
休員はローlV厭4のセットが終了すると、券送υスイ
ッチ40を操作する。制仙j回路84はこの操作に基つ
いてステップ54でモータ28k11制すると共に、タ
イマ41を新ロー)V紙4の先@都をセンサ10の手前
まで送シ込むに要する時開を計時し、またモータ23の
駆動によって第10−ラ17は回動くされて、l汀ロー
ル紙4は1又り込まれる。
ッチ40を操作する。制仙j回路84はこの操作に基つ
いてステップ54でモータ28k11制すると共に、タ
イマ41を新ロー)V紙4の先@都をセンサ10の手前
まで送シ込むに要する時開を計時し、またモータ23の
駆動によって第10−ラ17は回動くされて、l汀ロー
ル紙4は1又り込まれる。
制御回路34はステップ55でタイマ41がタイムアツ
プしたか全判定し、タイムアツプが確認されると、ステ
ップ56でモータ28 f OF F (Cして仙・ロ
ーJV紙40セット勿完了する。
プしたか全判定し、タイムアツプが確認されると、ステ
ップ56でモータ28 f OF F (Cして仙・ロ
ーJV紙40セット勿完了する。
残ロー/L/猷の回収と新ローIV紙の定位置セットは
次のようVCシてイ丁なわれる。
次のようVCシてイ丁なわれる。
すなわち制餠回鮎84はステップ57で残少ロー)V紙
7が終了したかを終端検知センサlOの出力に基ついて
判定し、まだ終了しないときはステップ58で利用客の
購入に対応して切符発券動作を行なう。
7が終了したかを終端検知センサlOの出力に基ついて
判定し、まだ終了しないときはステップ58で利用客の
購入に対応して切符発券動作を行なう。
切符発券動作に伴ない残少ロー)V紙7の終端が終端検
知センサ10’i[えると、このセンサlOはOFFと
なり、FJIJ述のステップ57で残少ロール紙7の終
了が判定場れ、ft1ll#回路84はステップ59で
自動券先板の兄元中止の処理および表示全行ない、ステ
ップ60で搬送ユニットBを駆動する。
知センサ10’i[えると、このセンサlOはOFFと
なり、FJIJ述のステップ57で残少ロール紙7の終
了が判定場れ、ft1ll#回路84はステップ59で
自動券先板の兄元中止の処理および表示全行ない、ステ
ップ60で搬送ユニットBを駆動する。
搬送ユニット8は振分は用ソレノイド86がONされて
券の回収ラインを開き、残存のロー/V紙會回収方向に
搬送する。
券の回収ラインを開き、残存のロー/V紙會回収方向に
搬送する。
制佃1回路84はステップ61で残存のロー/L’Xが
回+tyされたか全判定し、センサ88が残存の通過全
検知すると、ステップ62でモータ20,28をON
tf+lI #する。
回+tyされたか全判定し、センサ88が残存の通過全
検知すると、ステップ62でモータ20,28をON
tf+lI #する。
このON制御によって第1−第80−ラ17〜19は回
転され、第10−ラ17にすでに供給されていた新ロー
/L/紙4は送9込まれる。
転され、第10−ラ17にすでに供給されていた新ロー
/L/紙4は送9込まれる。
制御回路84はステップ68で新ロー/L/紙4の先端
が位揃゛確認検知センサaovc検知されたかを判定し
、センサ80が新ローlV紙4の先端でONされると、
ステップ64でモータ23はOFFされると共に、タイ
マ41は新ローlV紙4の先端が印字するための所定の
位動°にロー)V紙4を送るに要するモータ20の駆1
時間全d[時する。
が位揃゛確認検知センサaovc検知されたかを判定し
、センサ80が新ローlV紙4の先端でONされると、
ステップ64でモータ23はOFFされると共に、タイ
マ41は新ローlV紙4の先端が印字するための所定の
位動°にロー)V紙4を送るに要するモータ20の駆1
時間全d[時する。
制佃1回路84はステップ65でタイマ41がりイムア
ツブシにカ・k +lJ 5iし、タイムアツプが確!
忍されると、ステップ66でモータ20 f OF F
制御する。このとき010−ル紙4の先端は印字仮構
゛12の位1山に達している。
ツブシにカ・k +lJ 5iし、タイムアツプが確!
忍されると、ステップ66でモータ20 f OF F
制御する。このとき010−ル紙4の先端は印字仮構
゛12の位1山に達している。
制か1凹陥34は上辺\のステップ66でカッタ用ソレ
ノイド85に01’JL、そのためカッタ11は駆動さ
れてロール11(4の先端から一枚分の券を切断する。
ノイド85に01’JL、そのためカッタ11は駆動さ
れてロール11(4の先端から一枚分の券を切断する。
同時にタイマ41はカッタ11の一回の駆動に要する時
lil+jk計時し、ステップ67でタイムアツプが刊
γされると、ni+運のソレノイ1235はOFF妊れ
、つついてステップ68で制御回路84はモータ20
’fi−MdシJ制仙jする。
lil+jk計時し、ステップ67でタイムアツプが刊
γされると、ni+運のソレノイ1235はOFF妊れ
、つついてステップ68で制御回路84はモータ20
’fi−MdシJ制仙jする。
制御回路34はステップ69で券−枝分の送りが完了し
たか葡刊疋し、この判定は印字後横12が券の卵子に要
する時間の81時によって判定され、そしてこの送りが
完了したこと金判定すると、ステップ70でモータ20
のw、ωJを停止する。
たか葡刊疋し、この判定は印字後横12が券の卵子に要
する時間の81時によって判定され、そしてこの送りが
完了したこと金判定すると、ステップ70でモータ20
のw、ωJを停止する。
送Citiされた一枚分の券は搬送ユニット3で回収方
向に搬送され、制御回路84はステップ71で新ロー)
Vが:4の先端の券−枝分が回収されたか全、センサ8
3の出力によって判定し、券−枝分の先端がセンサ88
全通過して回収が確認されるト、制御回路84 U、ス
テップ72で搬送ユニット8をOFF制御し、ステップ
78で山中i)券売機全稼動可能にして発売中の表不を
行なって、新ローlV紙4の定位置セットの処理全完了
する。
向に搬送され、制御回路84はステップ71で新ロー)
Vが:4の先端の券−枝分が回収されたか全、センサ8
3の出力によって判定し、券−枝分の先端がセンサ88
全通過して回収が確認されるト、制御回路84 U、ス
テップ72で搬送ユニット8をOFF制御し、ステップ
78で山中i)券売機全稼動可能にして発売中の表不を
行なって、新ローlV紙4の定位置セットの処理全完了
する。
しく1面はこの発明の一実施例を示し、第1図は乗車券
発行装置の側面図。 第2図は新ロール紙のセット状態を示す部分側面図0 第8図は制御回路ブロック図。 第4図はフローチャートである。 l ・・・繰出 t−、装置1 4
・・・ ロ − ル紙5・・・ロー)v紙支持都
6・・・賎少検知器711.残少ローlV紙 8
・・・ローlV紙残少収容ハ1s10・・・終端検知セ
ンサ 17・・・第1ローラ24・・・収込みローラ
発行装置の側面図。 第2図は新ロール紙のセット状態を示す部分側面図0 第8図は制御回路ブロック図。 第4図はフローチャートである。 l ・・・繰出 t−、装置1 4
・・・ ロ − ル紙5・・・ロー)v紙支持都
6・・・賎少検知器711.残少ローlV紙 8
・・・ローlV紙残少収容ハ1s10・・・終端検知セ
ンサ 17・・・第1ローラ24・・・収込みローラ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、券発行用のロール紙金繰出す繰出し装置金儲えた券
発行装置であって、 前記ロール紙の残量が減少したことを検知する残少検知
手款とロール紙の終端を検知する終端検知手段とを設け
、 前記残少検知手数で残少のロール紙全検知したときその
ロール献金終端まで繰出し使用可能にロール紙支持部よ
りロール紙残少収容部に移し変え、 前記ロー/I/緻支持部には新たなロール紙全セットし
、かつ先端部全送シローラにて挾持し所定の位置まで繰
出しておき、 前記終端検知手段で前記残少ロール紙の於噌を検知した
ときはその検知信号に基づいて残少ロール紙の終端に引
紐き前tセットしたロール紙を自動的に繰出し供給すべ
く構脱したこと全特徴とする券発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3872782A JPS58157664A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 券発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3872782A JPS58157664A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 券発行装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58157664A true JPS58157664A (ja) | 1983-09-19 |
Family
ID=12533354
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3872782A Pending JPS58157664A (ja) | 1982-03-09 | 1982-03-09 | 券発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58157664A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6361079U (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-22 | ||
| JPH02110064A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | Fujitsu Ltd | ロール紙の自動セット方式 |
| JPH039066U (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-29 |
-
1982
- 1982-03-09 JP JP3872782A patent/JPS58157664A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6361079U (ja) * | 1986-10-01 | 1988-04-22 | ||
| JPH02110064A (ja) * | 1988-10-19 | 1990-04-23 | Fujitsu Ltd | ロール紙の自動セット方式 |
| JPH039066U (ja) * | 1989-06-15 | 1991-01-29 |
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