JPS58157675A - 電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置 - Google Patents
電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置Info
- Publication number
- JPS58157675A JPS58157675A JP57038683A JP3868382A JPS58157675A JP S58157675 A JPS58157675 A JP S58157675A JP 57038683 A JP57038683 A JP 57038683A JP 3868382 A JP3868382 A JP 3868382A JP S58157675 A JPS58157675 A JP S58157675A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- folding
- air cylinder
- along
- stand
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 3
- 239000011096 corrugated fiberboard Substances 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract 1
- 108010033040 Histones Proteins 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241000239290 Araneae Species 0.000 description 1
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 1
- 235000010627 Phaseolus vulgaris Nutrition 0.000 description 1
- 244000046052 Phaseolus vulgaris Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 244000082204 Phyllostachys viridis Species 0.000 description 1
- 235000002492 Rungia klossii Nutrition 0.000 description 1
- 244000117054 Rungia klossii Species 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 210000004709 eyebrow Anatomy 0.000 description 1
- 238000012840 feeding operation Methods 0.000 description 1
- 230000023597 hemostasis Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K13/00—Apparatus or processes specially adapted for manufacturing or adjusting assemblages of electric components
- H05K13/003—Placing of components on belts holding the terminals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Packaging Frangible Articles (AREA)
- Folding Of Thin Sheet-Like Materials, Special Discharging Devices, And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、トランジスター、コンテンサー。
抵抗器、 =+定コイル吟の電子部品のリード趣會定着
したテープを容器に収納するために折畳む装置Vこ関す
るものである。
したテープを容器に収納するために折畳む装置Vこ関す
るものである。
トランジスター、コンデンサー、抵抗器、同定コイル等
、リード#に’Nする電子部品は運搬。
、リード#に’Nする電子部品は運搬。
保管等の便を図るため、一定間隔に整列してそのリード
線tテープに定着し1足看後のテープを所定間隔で交互
反対側に折畳み、ダンボール箱等の容器に収納している
。
線tテープに定着し1足看後のテープを所定間隔で交互
反対側に折畳み、ダンボール箱等の容器に収納している
。
従来、前m己テープを自動的に折畳む装置iitネ無く
、従って人手VCよりテープを交互反対側にv1畳ヰ、
ダンボール尋の容器に収納しており、その作業は甚だ煩
わしい。
、従って人手VCよりテープを交互反対側にv1畳ヰ、
ダンボール尋の容器に収納しており、その作業は甚だ煩
わしい。
本発明の目的は、1!子部品會定着したテープを自動的
に折畳むことができ、従って容器に収納する作業の省力
化を図ることかできるようにした電子部品定層テープの
折畳装に全提供するvLc必る。
に折畳むことができ、従って容器に収納する作業の省力
化を図ることかできるようにした電子部品定層テープの
折畳装に全提供するvLc必る。
本発明は、上記目的全達成するため、電子部品′kk層
したテープ葡供給する装置と、このテープ供給装置によ
り供給されるテープの供給方向に並列はれ、テープヶ受
けるも’1.’ k K Ai1進し、若しくはテープ
を腑放する位隻に伝送し倚るテープ受は台と、+5Jテ
ープ受は台奮前進若しくdV退させる装動と、谷テーノ
受は台上のテープ全弁え1着しくは解放するテープ1す
・え部拐と、谷テープ押え部材ケデープの弁えi4 I
t 7!: H)fiG7掬に移動させる装置と、テー
プ受け11/Itのテープ受り台の上部全移動可能に設
けられ、テープ711’え司S制により押えられたテー
プ會テーゾ押え部材に沿って迂「返す折返し部材と1名
折返し&ii狗の作動装置と會俯え、交互反対側111
c餉膏んt(テープ?順次下方へ排出することがでさる
ように構成したことt%像とするものである。
したテープ葡供給する装置と、このテープ供給装置によ
り供給されるテープの供給方向に並列はれ、テープヶ受
けるも’1.’ k K Ai1進し、若しくはテープ
を腑放する位隻に伝送し倚るテープ受は台と、+5Jテ
ープ受は台奮前進若しくdV退させる装動と、谷テーノ
受は台上のテープ全弁え1着しくは解放するテープ1す
・え部拐と、谷テープ押え部材ケデープの弁えi4 I
t 7!: H)fiG7掬に移動させる装置と、テー
プ受け11/Itのテープ受り台の上部全移動可能に設
けられ、テープ711’え司S制により押えられたテー
プ會テーゾ押え部材に沿って迂「返す折返し部材と1名
折返し&ii狗の作動装置と會俯え、交互反対側111
c餉膏んt(テープ?順次下方へ排出することがでさる
ように構成したことt%像とするものである。
以下1本発明會廂定コイルの定眉テープの折畳みに実施
した一例(((ついて図?foヶ診照して詳細に説明す
る。第1図A、Bに示すようVCテープAは台紙a、と
枯盾テープa2よりなり、同左コイルBのリード線すか
台紙a、土に一定間隔で速列芒れ、粘着テーグa VC
より台紙a上に固定されている。台紙a7と粘盾テーグ
a7よ#)なるテープAには一匣間隔毎に込り穴a、3
が穿設されている。
した一例(((ついて図?foヶ診照して詳細に説明す
る。第1図A、Bに示すようVCテープAは台紙a、と
枯盾テープa2よりなり、同左コイルBのリード線すか
台紙a、土に一定間隔で速列芒れ、粘着テーグa VC
より台紙a上に固定されている。台紙a7と粘盾テーグ
a7よ#)なるテープAには一匣間隔毎に込り穴a、3
が穿設されている。
本発明の折畳装置は、前記テープAt所足間隔毎に交互
反対側にゼf営むもので、第2図にTすように機枠lに
上下一対の同径のホイールコ、3が回転司匪に軸支され
、これらホイール!、3は歯車様11「してモーター(
共に図示省略)に連飽され、モーターの祁動V(より互
に反対側に同期回転することができる。ホイール3の外
周中*部に多数の移送用突起μが設けられ、これら移送
用突起μがテープAの込り穴a3に駒次保合し、テーグ
ムを移送することができる。ホイール3と−の外周部に
は夫々180度位4b kずらせて折憩形成用の治具5
.Aと7.にが数句けられ、ホイール3゜λの治具夕1
gはホイールコ、3の幅方向VC矢求’ir、io′?
r、一体VC備え、ホイール3.2の治具6゜7はホイ
ール39.2の幅方向に薩//、/、?が形成されてい
る。而してホイール3.1の回転に伴い5具5と7の突
条9と溝12が組合わさ7′L1また治具6とrの郷/
lと突条lθが組合わされ。
反対側にゼf営むもので、第2図にTすように機枠lに
上下一対の同径のホイールコ、3が回転司匪に軸支され
、これらホイール!、3は歯車様11「してモーター(
共に図示省略)に連飽され、モーターの祁動V(より互
に反対側に同期回転することができる。ホイール3の外
周中*部に多数の移送用突起μが設けられ、これら移送
用突起μがテープAの込り穴a3に駒次保合し、テーグ
ムを移送することができる。ホイール3と−の外周部に
は夫々180度位4b kずらせて折憩形成用の治具5
.Aと7.にが数句けられ、ホイール3゜λの治具夕1
gはホイールコ、3の幅方向VC矢求’ir、io′?
r、一体VC備え、ホイール3.2の治具6゜7はホイ
ール39.2の幅方向に薩//、/、?が形成されてい
る。而してホイール3.1の回転に伴い5具5と7の突
条9と溝12が組合わさ7′L1また治具6とrの郷/
lと突条lθが組合わされ。
従ってホイール3.20回転L′こよりテープAの移送
に伴いホイール3.2の千回転毎Vこ突条と溝の組合わ
せt・こよりテープAPこ交互反対側に所鯉a7′に形
成すうこと刀−できる。享イール!、3に対するテープ
Aの進入1:11 Kはや、・えローラ13が設けら7
Lる0−の弁えローラ/−?は機枠/に揺勅可詫に支持
されたアーi / u l/)矢)に口弘可荒に支持さ
れ。
に伴いホイール3.2の千回転毎Vこ突条と溝の組合わ
せt・こよりテープAPこ交互反対側に所鯉a7′に形
成すうこと刀−できる。享イール!、3に対するテープ
Aの進入1:11 Kはや、・えローラ13が設けら7
Lる0−の弁えローラ/−?は機枠/に揺勅可詫に支持
されたアーi / u l/)矢)に口弘可荒に支持さ
れ。
アーム/4Lと機枠lとに連繋された引張ばねljの弾
性しこ:9代給水イール311111 kこ附勢されて
いる。
性しこ:9代給水イール311111 kこ附勢されて
いる。
従って沖えローラ/、3iこよジテーブA全、移送用突
起μ?避けてホイール3に対し押圧し、テープAの送り
尺aいがホイール3の今逅柑突起αより離脱するの全防
止することができる。機枠lVこは案内板i(、、i7
が取付けられ、案内板16の先端に一対の案内ローラi
z、ipがIgl転TJJ能に軸支され、ホイール−1
3により込られるテープAを案内することができる。
起μ?避けてホイール3に対し押圧し、テープAの送り
尺aいがホイール3の今逅柑突起αより離脱するの全防
止することができる。機枠lVこは案内板i(、、i7
が取付けられ、案内板16の先端に一対の案内ローラi
z、ipがIgl転TJJ能に軸支され、ホイール−1
3により込られるテープAを案内することができる。
案内ローラIf、/りの下方には第39乃主第6図に示
すように一対のテープ受は台20a、、JObがテープ
Aの供給方向に沿い1間隔を存1−で並設されている。
すように一対のテープ受は台20a、、JObがテープ
Aの供給方向に沿い1間隔を存1−で並設されている。
各テープ受は台コOa、−〇bはテープムの供給方向に
沿って細長く形成され、独立してテープAの供給方向と
直交方向に移動することができる。即ち、機枠/に同定
された基台λ)の前部両側に各テープ受は台20a 、
コObに対応して一対の軸9ノコaと2コbが固定され
1各軸受ココaとココbにテープ受り台20aとコOb
の軸心と直交方向に可動軸、2jaとコ3bが摺動可能
に支持され、各組の可動軸、238とコ3bの先端がテ
ープ受は台コOaとJObに固定され。
沿って細長く形成され、独立してテープAの供給方向と
直交方向に移動することができる。即ち、機枠/に同定
された基台λ)の前部両側に各テープ受は台20a 、
コObに対応して一対の軸9ノコaと2コbが固定され
1各軸受ココaとココbにテープ受り台20aとコOb
の軸心と直交方向に可動軸、2jaとコ3bが摺動可能
に支持され、各組の可動軸、238とコ3bの先端がテ
ープ受は台コOaとJObに固定され。
各組の可動軸−3aと、23bの基端が連結鈑コηaと
コ1tbVc同定されている。基台、2/の後部両1l
ill K二組のエアーシリンダコja、コtbが取付
けられ、各エアーシリンダコjalコjklのピストン
ロツドコAa、コロbが前記連結板コグa、コμbに取
付けられている。各テープ受は台JOa。
コ1tbVc同定されている。基台、2/の後部両1l
ill K二組のエアーシリンダコja、コtbが取付
けられ、各エアーシリンダコjalコjklのピストン
ロツドコAa、コロbが前記連結板コグa、コμbに取
付けられている。各テープ受は台JOa。
コObと基台コlに引張ばねコアa、コアbが連繋され
、各引張はねコアa、27bの弾性により各テープ受は
台JOa、JObが基台コl側に附勢されている0従っ
て各エアーシリンダ2ta。
、各引張はねコアa、27bの弾性により各テープ受は
台JOa、JObが基台コl側に附勢されている0従っ
て各エアーシリンダ2ta。
2りbのピストン側に圧鰯空気全1#給することにより
各テープ受は台20a、20b’<引張ばね27a 、
27bの弾性に抗してテープ受は位置に前進させ(第
4図左半部及び第5図参照少 、これとは逆に圧縮空気
?解放することにより引張ばね27a、λ7bの弾性に
より各テープ受は台コOa。
各テープ受は台20a、20b’<引張ばね27a 、
27bの弾性に抗してテープ受は位置に前進させ(第
4図左半部及び第5図参照少 、これとは逆に圧縮空気
?解放することにより引張ばね27a、λ7bの弾性に
より各テープ受は台コOa。
λubkテーフ屡放位眞に後退させることができる(第
4図左半部及び第6図ゑ照)o′?!rテープ受は台2
(:la 、JObの外側にはこれと直交方向に支持台
2J’a 、 21 bか一定されている。各支持台2
1a、λ、rb上におけるテープ受は台20a。
4図左半部及び第6図ゑ照)o′?!rテープ受は台2
(:la 、JObの外側にはこれと直交方向に支持台
2J’a 、 21 bか一定されている。各支持台2
1a、λ、rb上におけるテープ受は台20a。
λ0b寄りの豆酋、 Nl、ち先広部に軸受λり塾、コ
タbが取付けられ、各軸受λりa、−タbに回転軸JO
a、jθbが支持されている。・谷回f@30a、30
bの内方突出端にはテープ押え部材3/a、J/bの巻
部が固定されている。各支持台Jfa、ufbの抜部上
に柩けけられた支持部材3コa、Jjbにはエアーシリ
ンダ33a、33bの基部が上下方向に回動可能に軸支
され、各エアーシリンダ33a、31bのピストンロッ
ド3μa。
タbが取付けられ、各軸受λりa、−タbに回転軸JO
a、jθbが支持されている。・谷回f@30a、30
bの内方突出端にはテープ押え部材3/a、J/bの巻
部が固定されている。各支持台Jfa、ufbの抜部上
に柩けけられた支持部材3コa、Jjbにはエアーシリ
ンダ33a、33bの基部が上下方向に回動可能に軸支
され、各エアーシリンダ33a、31bのピストンロッ
ド3μa。
J4tbの先端に前記各回転44II3θh、JObの
外端に固定された補助部桐3j′a、3rbが(ロ)動
可Hしに連結さilている。而して各エアーシリンダ3
3a、31bのヒストンロッドjga、j4tbの伸絹
により各テープ押え都4A’J/a、j/bi回転さぜ
、谷テープ受1)台、、20a 、ノθb−ヒに供給さ
れたテープA?I−テープ受は台−〇a、Jobに対し
押え(第4固片手地11 、若しくはテープA全解放す
ることができる(第4固有手部11゜各テープ受り台〕
θa、jobの外端部にはアープ受vj台コOa、20
bの軸lb方回に沿ってエアーシリンダJAa、j6b
が取付りられ、エアーシリンダj4a、jAbのピスト
ンロツ)#7a。
外端に固定された補助部桐3j′a、3rbが(ロ)動
可Hしに連結さilている。而して各エアーシリンダ3
3a、31bのヒストンロッドjga、j4tbの伸絹
により各テープ押え都4A’J/a、j/bi回転さぜ
、谷テープ受1)台、、20a 、ノθb−ヒに供給さ
れたテープA?I−テープ受は台−〇a、Jobに対し
押え(第4固片手地11 、若しくはテープA全解放す
ることができる(第4固有手部11゜各テープ受り台〕
θa、jobの外端部にはアープ受vj台コOa、20
bの軸lb方回に沿ってエアーシリンダJAa、j6b
が取付りられ、エアーシリンダj4a、jAbのピスト
ンロツ)#7a。
371)の光端には叉付部相Jfa、31bが取付けら
れ、谷支持部材に街返し、ローラー39a、39bか回
転可能に軸支されている。′4折返しローラーjs’a
、 jりbはテープ受は台λθa、コθb上に接近し
て配置され、谷エアーシリンダ36a。
れ、谷支持部材に街返し、ローラー39a、39bか回
転可能に軸支されている。′4折返しローラーjs’a
、 jりbはテープ受は台λθa、コθb上に接近し
て配置され、谷エアーシリンダ36a。
36bのピストンロッドj7a、J71)の伸縮により
テープ受は台コOFL、20’oに沿って前進し。
テープ受は台コOFL、20’oに沿って前進し。
若しくけ拶・退し、テープ字r乏部材31a、31b上
會速過することかで@ろ。各エアーシリンダ33a、3
3bと3ba、36 bは前記ホイール2゜3と同・期
した信号により作枦させるようになっている。
會速過することかで@ろ。各エアーシリンダ33a、3
3bと3ba、36 bは前記ホイール2゜3と同・期
した信号により作枦させるようになっている。
次r本発明に装置によりテープAを折畳む動作について
ml明する。丁イール3,2の回転yC伴い。
ml明する。丁イール3,2の回転yC伴い。
前記の如(それらの治具!、7及びr、乙により所定間
隔でダ戸反対側に折a−が形成されたテープA I−t
p= 7図Aに示すように 前進位)eにある画テープ
受は台2(7a 、20b上に供給される。テープAの
最初の折線aやがテープ押オ1部材j/1)の位置に蜘
逐すると、ホイールコ、3と同期し、た信号によりエア
ーシリンダ33bのヒストンロッド3μbが伸長し、前
記の如くテープ押え部材31bが回転し7.テープAt
その折、)aに沿ってテープ受は台20b上に11・乏
、る。次9−でエアーシリンダJ −F 11のヒスト
ンロッド2AaがハXでテープ受は台コOaが後退し、
テープ人の先端部はテープ受は台コOaより外れて下方
へ傾斜する。テープ解放後、エアーシリンダ21aのピ
ストンロッド24aが伸長してテープ受は台コOaはテ
ープ受は位置に前進する。続いて第7図Bに示すように
エアーシリンダJ61)のピストンロッド37bが伸長
して折返しローラJ5’bが前進し、テープAをテープ
押え部材j / b vc沿って折fM&、より折返す
。この間もテープAの供給作業は続行しているので、テ
ープ人は他方のテープ受は台JOa側に倒れながら前進
し、折返しローラj9alc当接して彎曲する。絖いて
M7図Gに示すようにエアーシリンダ33hのピストン
ロッドj4taが伸長し、これによりテープ押え部47
7 / aが回転し。
隔でダ戸反対側に折a−が形成されたテープA I−t
p= 7図Aに示すように 前進位)eにある画テープ
受は台2(7a 、20b上に供給される。テープAの
最初の折線aやがテープ押オ1部材j/1)の位置に蜘
逐すると、ホイールコ、3と同期し、た信号によりエア
ーシリンダ33bのヒストンロッド3μbが伸長し、前
記の如くテープ押え部材31bが回転し7.テープAt
その折、)aに沿ってテープ受は台20b上に11・乏
、る。次9−でエアーシリンダJ −F 11のヒスト
ンロッド2AaがハXでテープ受は台コOaが後退し、
テープ人の先端部はテープ受は台コOaより外れて下方
へ傾斜する。テープ解放後、エアーシリンダ21aのピ
ストンロッド24aが伸長してテープ受は台コOaはテ
ープ受は位置に前進する。続いて第7図Bに示すように
エアーシリンダJ61)のピストンロッド37bが伸長
して折返しローラJ5’bが前進し、テープAをテープ
押え部材j / b vc沿って折fM&、より折返す
。この間もテープAの供給作業は続行しているので、テ
ープ人は他方のテープ受は台JOa側に倒れながら前進
し、折返しローラj9alc当接して彎曲する。絖いて
M7図Gに示すようにエアーシリンダ33hのピストン
ロッドj4taが伸長し、これによりテープ押え部47
7 / aが回転し。
テープAを第2の折# a、Hに沿ってテープ受は台−
〇a上に押える。然る後、エアーシリンダjAaのピス
トンロッドj7aが伸長して折返しロー239aが前進
し、テープムtテープ押え部材j/aに沿って第2の折
fi1〜より折返す0次いで第7図Bの状態よりエアー
シリンダ36bのピストンロツドj7bが縮んで折返]
−ローラ39bが後退する。
〇a上に押える。然る後、エアーシリンダjAaのピス
トンロッドj7aが伸長して折返しロー239aが前進
し、テープムtテープ押え部材j/aに沿って第2の折
fi1〜より折返す0次いで第7図Bの状態よりエアー
シリンダ36bのピストンロツドj7bが縮んで折返]
−ローラ39bが後退する。
後退後、エアーシリンダjjbのピストンロット2tb
が縮んでテープ受は台コobが後退してテープ押え部制
31bがテープAの折返t、illよす抜け、折返し隣
みのテープAは第7図Cに示すようにテープ受は台、2
0bより外れて下方に#4g+する。
が縮んでテープ受は台コobが後退してテープ押え部制
31bがテープAの折返t、illよす抜け、折返し隣
みのテープAは第7図Cに示すようにテープ受は台、2
0bより外れて下方に#4g+する。
次いでエアーシリンダ33bのピストンロットj 4t
bが縮んでテープ押え部材31bか回転すると共にテー
プ受は台コObは、エアーシリンダーjbのピストンロ
ット、26bの伸長により再びテープ受は位置I/(前
進して次の折返し作業に待期している0前配の如く第2
の竹?IMaより折返された後方のテープAはテープ受
6台20b側VC@れ、前記と同様にテープ押え部材J
/bの回転にょf)第3の折線a、Bに沿ってテープ受
は台Jobに対して押えられる。以下、順次前記動作を
繰返【〜て行うことによりテープA(r文互反灼側に折
畳んで下方へ排出することかでさ、従って下方にダンボ
ール箱尋の容器(図示省略)を用慧しておけは、その容
器内にテープAt折畳んだ状態で自動的に収納すること
ができる。
bが縮んでテープ押え部材31bか回転すると共にテー
プ受は台コObは、エアーシリンダーjbのピストンロ
ット、26bの伸長により再びテープ受は位置I/(前
進して次の折返し作業に待期している0前配の如く第2
の竹?IMaより折返された後方のテープAはテープ受
6台20b側VC@れ、前記と同様にテープ押え部材J
/bの回転にょf)第3の折線a、Bに沿ってテープ受
は台Jobに対して押えられる。以下、順次前記動作を
繰返【〜て行うことによりテープA(r文互反灼側に折
畳んで下方へ排出することかでさ、従って下方にダンボ
ール箱尋の容器(図示省略)を用慧しておけは、その容
器内にテープAt折畳んだ状態で自動的に収納すること
ができる。
第8図ム、Bは本発明に用いるテープ押えS拐J/a、
31b及びその移動装置の他の例會ボすものである。本
実施例にあっては1回転可能Vこ。
31b及びその移動装置の他の例會ボすものである。本
実施例にあっては1回転可能Vこ。
且つ上下動oJ舵に支持された軸μノにテープ押え部材
3ta(31b)lr固定し、軸ηlの回転と上下動に
よりテープ押え部相3/a(31b)會テープ受は台λ
Oa(コθb)のテープAの抑えと解放位置に移動させ
るようにしたものである。
3ta(31b)lr固定し、軸ηlの回転と上下動に
よりテープ押え部相3/a(31b)會テープ受は台λ
Oa(コθb)のテープAの抑えと解放位置に移動させ
るようにしたものである。
第9図は本発明に用いるテープ丹え部材j/a。
j/b及びその移動装置のJIl!に他の例を示すもの
である。本・実施例にあっては、前進 後退可能に。
である。本・実施例にあっては、前進 後退可能に。
且つ上−ド動目〕能に支持された軸4tコにテープ押え
部材Jla(31b)k固’xji L 、 II I
t −20)前進。
部材Jla(31b)k固’xji L 、 II I
t −20)前進。
後退と上下動ILよりテープ押え部材3/a(31b)
全テープ受は台−〇a (20b)のテーグムの押えと
解放位置に移動させるようにしたものである。
全テープ受は台−〇a (20b)のテーグムの押えと
解放位置に移動させるようにしたものである。
第10図は本発明に用いるテープ折返し部拐及びその作
動装置の他の例を示すものである。前配夾施例ではテー
プ折返し8II@としでローラを用いているが1本実施
例にあってはテープ受は台−〇a(20b+)の端部に
テープ折返し部刊としてレバーμ3を起伏可能に軸支し
、ソレノイド(図示省略うによりレバー43奮起伏させ
てテープA’(Hテープ受は台20a(20b)に対し
押え、若しくは解放するようにしたものである 尚、前配夾施例におけるテーグvr返しローラ35’a
、jりb及びテープ押え部材31a、31bもエアーシ
リンダ3Aa、3Ab、JJa、3Jbに代えてソレノ
イドにより作動させるようにしてもよいのこの他1本発
明はその基本的技術思想ン逸脱1−ない軛囲で榴々設M
1震史することができる。
動装置の他の例を示すものである。前配夾施例ではテー
プ折返し8II@としでローラを用いているが1本実施
例にあってはテープ受は台−〇a(20b+)の端部に
テープ折返し部刊としてレバーμ3を起伏可能に軸支し
、ソレノイド(図示省略うによりレバー43奮起伏させ
てテープA’(Hテープ受は台20a(20b)に対し
押え、若しくは解放するようにしたものである 尚、前配夾施例におけるテーグvr返しローラ35’a
、jりb及びテープ押え部材31a、31bもエアーシ
リンダ3Aa、3Ab、JJa、3Jbに代えてソレノ
イドにより作動させるようにしてもよいのこの他1本発
明はその基本的技術思想ン逸脱1−ない軛囲で榴々設M
1震史することができる。
以上の峠、明より明らかなように本発明によれは。
電子部品ケ足層したテープを交互反対側に自制的VC折
畳むことができる0従って容器に収納する作業の/4略
化を図ることができる等の利点がある。
畳むことができる0従って容器に収納する作業の/4略
化を図ることができる等の利点がある。
第1図ムは本発明の折畳i [rcよpllれる電子部
品定着テープの士曲図、同図B#″を同図ムのIB−I
E矢袂〜r面図、第2図乃至第7図は不発明の折虹装置
の一笑施例を示し、第2図はテープ供給郡の正面図、第
3図はテープ折彌9部の止血図1束4図は第3図の平面
図、第5図は第;う図の左11111i1jνj、第6
シjは第3区のる側面図、第7図APJ至Cはテープの
折畳順序説明図、第8図A及びBはテープ押え部材の他
の例全示す平面図及び側面図、第9図はテープ押え都拐
の更に他の例を示す1llIlII1図、第10図はテ
ープ折返し部相の他の例會ボす正面図である。 A・・・テープ、a、・・・召K5.a2・・・粘着テ
ープ、へ・・・折線、B・・・固定コイル、/・・・機
枠、、2.J・・・ホイール、Z、6.7.I・・・折
砿形成用f。具。 20a、−〇b・・・テープ受は台、+21・・・基台
5コj a 、 、2 j b ・=エアーシリンダ、
3/a、31b・・・テープ押え部劇、33a1.33
b・・・エアーシリンダ、jAa、J1!1b・・・エ
アーシリンダ。 j 9 a 、 j 9 b−テープ折返しローラ、
4Lj ・−チー7°折返しレバー。 特開昭58−157675(5) 特開昭58−157675(6)
品定着テープの士曲図、同図B#″を同図ムのIB−I
E矢袂〜r面図、第2図乃至第7図は不発明の折虹装置
の一笑施例を示し、第2図はテープ供給郡の正面図、第
3図はテープ折彌9部の止血図1束4図は第3図の平面
図、第5図は第;う図の左11111i1jνj、第6
シjは第3区のる側面図、第7図APJ至Cはテープの
折畳順序説明図、第8図A及びBはテープ押え部材の他
の例全示す平面図及び側面図、第9図はテープ押え都拐
の更に他の例を示す1llIlII1図、第10図はテ
ープ折返し部相の他の例會ボす正面図である。 A・・・テープ、a、・・・召K5.a2・・・粘着テ
ープ、へ・・・折線、B・・・固定コイル、/・・・機
枠、、2.J・・・ホイール、Z、6.7.I・・・折
砿形成用f。具。 20a、−〇b・・・テープ受は台、+21・・・基台
5コj a 、 、2 j b ・=エアーシリンダ、
3/a、31b・・・テープ押え部劇、33a1.33
b・・・エアーシリンダ、jAa、J1!1b・・・エ
アーシリンダ。 j 9 a 、 j 9 b−テープ折返しローラ、
4Lj ・−チー7°折返しレバー。 特開昭58−157675(5) 特開昭58−157675(6)
Claims (1)
- 電子部品會定着したテープ全解放する装置と このテー
プ供給装置VCより供給されるテープの供給方向に並列
され、テープを受ける位置に前進し、若し2くはテープ
全解放する位置に後退し得るテープ受は台と、各テープ
受は台を前進若しくi佐退させる装置と、各テープ受は
台上のテープを押え、若しくは解放するテープ押え部材
と1各テープ押え部材をテープの押え位置と解放位置に
移動させる装置′と、テープ受は位置のテープ受は台の
−F部全移妨pi能に設けられ、テープ押え部材により
押えられたテープをテープ押え部材に沿ってDテ返す折
返し部材と、各折返L7部材の作動装置と全備え友ごと
會特徴とする電子部品定着テープの折糧装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57038683A JPS6033743B2 (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57038683A JPS6033743B2 (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58157675A true JPS58157675A (ja) | 1983-09-19 |
| JPS6033743B2 JPS6033743B2 (ja) | 1985-08-05 |
Family
ID=12532082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57038683A Expired JPS6033743B2 (ja) | 1982-03-11 | 1982-03-11 | 電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6033743B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646272U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-13 |
-
1982
- 1982-03-11 JP JP57038683A patent/JPS6033743B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS646272U (ja) * | 1987-06-29 | 1989-01-13 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6033743B2 (ja) | 1985-08-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6553746B1 (en) | Device for automatically changing reels of film | |
| EP4008638A1 (en) | Machine and method for stabilising palletised loads | |
| KR950032892A (ko) | 제지기용 폽 타입의 릴 | |
| JPS5982465A (ja) | 裁断機においてシ−ト材料を延展しラベルを付与する方法 | |
| JP2004532163A (ja) | マットレス境界を生産するシステム | |
| JPH07283065A (ja) | コイル巻線機 | |
| US4121627A (en) | Wire handling apparatus for an electric coil forming machine | |
| US11987406B2 (en) | Machine for stabilising palletised loads with reel change system | |
| JPS63178907A (ja) | 耳折り装置 | |
| EP0943568B1 (en) | Reel feeding method and device | |
| EP0608807B1 (en) | Automatic coil winder | |
| US5328109A (en) | Coil winding device having a turret rotatable between a winding position and a taping position | |
| GB2170832A (en) | Fabric piece stacking device at a sewing machine | |
| JPH0612945B2 (ja) | 多種コイル巻線装置 | |
| US2716437A (en) | Tire building apparatus | |
| JPH071744B2 (ja) | 巻線装置 | |
| KR960000921B1 (ko) | 코일 권선기계 | |
| CN115108406A (zh) | 一种色带自动卷带装置 | |
| NZ207133A (en) | Apparatus for laying lengths of cloth for cutting pattern pieces | |
| JPS6033743B2 (ja) | 電子部品のリ−ド線を定着したテ−プの折畳装置 | |
| JPH08111275A (ja) | 端子圧着装置 | |
| CA1126938A (en) | Apparatus for making an inductive delay line component | |
| JPH0412659Y2 (ja) | ||
| JP2918935B2 (ja) | ギャザリング加工における原反装着装置 | |
| JPH07137706A (ja) | 荷札の取付け方法及び取付け装置 |