JPS58159355A - 半導体装置の製造方法 - Google Patents
半導体装置の製造方法Info
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- JPS58159355A JPS58159355A JP57042179A JP4217982A JPS58159355A JP S58159355 A JPS58159355 A JP S58159355A JP 57042179 A JP57042179 A JP 57042179A JP 4217982 A JP4217982 A JP 4217982A JP S58159355 A JPS58159355 A JP S58159355A
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Landscapes
- Structures Or Materials For Encapsulating Or Coating Semiconductor Devices Or Solid State Devices (AREA)
- Lead Frames For Integrated Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
革尭稠は半導体装置の製造方法にかかplとくに絶縁基
体上に導電性のパターンtaけた基lkK半導半導子管
搭載し組立てる方法に関する。
体上に導電性のパターンtaけた基lkK半導半導子管
搭載し組立てる方法に関する。
従来、半導体装置用パッケージI/cは、あらかじめ外
S回路との電気的結合全針る几め外部リードtあらかじ
め設けておくことが便宜とされていた。
S回路との電気的結合全針る几め外部リードtあらかじ
め設けておくことが便宜とされていた。
それら、外s1ノードの諸寸法はデ晶アルインライン形
式(以下、L)IF形式と称す。】で代表される様WC
2,54wrノピッチで、例えば15.24m(600
ミル)の側管なす様規格化され、互換性、汎用性を確保
している。
式(以下、L)IF形式と称す。】で代表される様WC
2,54wrノピッチで、例えば15.24m(600
ミル)の側管なす様規格化され、互換性、汎用性を確保
している。
しかし、近年電子機轟の小型化、軽量化、薄形化の請求
が高まり、その機器に使用される回路部品1例えば抵抗
、:fンデンサー、トランジスター等の部品においてに
、外部リード管有さぬ小製のリードレスタイプのチy7
ii[1品が多用されるようになりてきている。半導体
集積回路部品においても同様であり、小汲のリードレス
タイプのいわゆるチップキャリアーが使われる様になり
てきている。これは、プリント基板への実装形lll1
t−同じにすることによりそれらのり一ドレス!イブの
チップ部品を溶融早出を用いて簡単に実装できるからで
ある。したがって、実輌工数の低減に大きく貢献するこ
とができ、籍に外部リード¥rill、ない。
が高まり、その機器に使用される回路部品1例えば抵抗
、:fンデンサー、トランジスター等の部品においてに
、外部リード管有さぬ小製のリードレスタイプのチy7
ii[1品が多用されるようになりてきている。半導体
集積回路部品においても同様であり、小汲のリードレス
タイプのいわゆるチップキャリアーが使われる様になり
てきている。これは、プリント基板への実装形lll1
t−同じにすることによりそれらのり一ドレス!イブの
チップ部品を溶融早出を用いて簡単に実装できるからで
ある。したがって、実輌工数の低減に大きく貢献するこ
とができ、籍に外部リード¥rill、ない。
薄形化tl!求される0時計、卓上電子計算器等の分野
では、大規模に採用されている。
では、大規模に採用されている。
これらの分野では、半導体装置用パッケージとして、絶
縁基体そのものがその構成部品として用いられ、いわゆ
るチップオンボードと称される半導体装置を構成する0
チy1オンボ一ド形式では。
縁基体そのものがその構成部品として用いられ、いわゆ
るチップオンボードと称される半導体装置を構成する0
チy1オンボ一ド形式では。
その用途が明確かつ限定されており、リードレスタイプ
でも十分使用に耐えるのであるが、これtそのまま一般
の半導体装置用の形式とは採用し―い。なぜなら、生塩
化。薄形化の為に汎用性、互換性を犠牲にしたからであ
る。前記L)IP形式の如く、規格化された外5IJ−
ドを有する半導体装置の有用性はその需要量から無視で
きないのである0 本発明は前記リードレスタイプの牛導体装置の利点を活
かしつつ、かつ、それが汎用性、互換性をも持たしめる
半導体ii筺の製造方法を提供するものである。
でも十分使用に耐えるのであるが、これtそのまま一般
の半導体装置用の形式とは採用し―い。なぜなら、生塩
化。薄形化の為に汎用性、互換性を犠牲にしたからであ
る。前記L)IP形式の如く、規格化された外5IJ−
ドを有する半導体装置の有用性はその需要量から無視で
きないのである0 本発明は前記リードレスタイプの牛導体装置の利点を活
かしつつ、かつ、それが汎用性、互換性をも持たしめる
半導体ii筺の製造方法を提供するものである。
本発明の費旨は、リードレスタイプの外部接続趨子を従
来の規格化された諸寸法で作りておき。
来の規格化された諸寸法で作りておき。
組立てた後、外部リードを取付けて半導体装置とするこ
とにある。この様にすることにより、リードレスタイプ
の半導体装置組立の容易往管維持し、かつ汎用往管確保
し得る。以下1本発@#を実施例を用いて評細に説明す
る。
とにある。この様にすることにより、リードレスタイプ
の半導体装置組立の容易往管維持し、かつ汎用往管確保
し得る。以下1本発@#を実施例を用いて評細に説明す
る。
講1図乃至]@3図は本発明の実施例に係る製造方法に
よりて製造された牛導体装att示す断面図でるる0 カラス繊維を含有するエポキシ樹脂基板等會絶緘羞体と
する場合の製造方法について説明する。
よりて製造された牛導体装att示す断面図でるる0 カラス繊維を含有するエポキシ樹脂基板等會絶緘羞体と
する場合の製造方法について説明する。
絶縁基体1には、紙7sノール、ljラスエポ中7、カ
ラスボー1イミド、カラストリ了ジン等の合成樹脂積層
板管用いる。かかる1体の表裏(11Kcumt接層し
、/yrll’の孔加工、活性此処11Uuメy4’の
工8it順次経て、盛装に応じてスルーホールメツ中を
施した後、フォトΦエツチングなどの公知の+段により
て不簀部分(2xUuliiii1分會除去する。
ラスボー1イミド、カラストリ了ジン等の合成樹脂積層
板管用いる。かかる1体の表裏(11Kcumt接層し
、/yrll’の孔加工、活性此処11Uuメy4’の
工8it順次経て、盛装に応じてスルーホールメツ中を
施した後、フォトΦエツチングなどの公知の+段により
て不簀部分(2xUuliiii1分會除去する。
また、必簀部分にはそのtItAuメジ中を施してもよ
い。この*Kして導電パターン2が形成される。
い。この*Kして導電パターン2が形成される。
これら社通常1個1個の個片にする仁となく、多連とし
ておく仁とが、後の組立工mにおける4!扱上有利であ
p、量産性を向上させる0次に半導体素子3を熱硬化性
の導電性ペースト、例えに銀ペースト管スクリーン印刷
法や、ディスペンサーにようて塗布し次層4の上に搭載
する。しかる後に基体を加熱すればペースト線硬化し半
導体菓子が固層されることになる0尋電性ペーストのは
か、絶縁基体儒表−が金属化されていれば8u −Pb
系。
ておく仁とが、後の組立工mにおける4!扱上有利であ
p、量産性を向上させる0次に半導体素子3を熱硬化性
の導電性ペースト、例えに銀ペースト管スクリーン印刷
法や、ディスペンサーにようて塗布し次層4の上に搭載
する。しかる後に基体を加熱すればペースト線硬化し半
導体菓子が固層されることになる0尋電性ペーストのは
か、絶縁基体儒表−が金属化されていれば8u −Pb
系。
Au−81,Au−8u等の低融点ロー材管用いること
もできる。この点は、従来の早番体ii筺のマウント法
と同様である。
もできる。この点は、従来の早番体ii筺のマウント法
と同様である。
次に、半導体素子3と絶縁1体上の導電パターン2とを
電気的K11)続する0本実施例ではワイヤーボンデン
グ法Vt1PIl示した。ワイヤーとしてねlu。
電気的K11)続する0本実施例ではワイヤーボンデン
グ法Vt1PIl示した。ワイヤーとしてねlu。
AIの樵1IIIf−問わない。
次に、11脂枠5會**L、そO内髄呼ヤビテ4部に、
熱憾化性11脂6を充填せしめる0この偶脂枠になくて
もよく、熱倣慢と性11kが必景以上に流れ出るQ)を
防止できれば足9る。熱硬化性樹脂としてはシリコン系
、エポキシ系のものが耐湿性、耐熱性の点ですぐれてい
る。樹脂材料が熱硬化すれば半導体装置として一定の形
1It7有しており、こq)ままでも製品とし得る。以
上の工程は、1!5図に示す7レーム13を介して連結
させておき。
熱憾化性11脂6を充填せしめる0この偶脂枠になくて
もよく、熱倣慢と性11kが必景以上に流れ出るQ)を
防止できれば足9る。熱硬化性樹脂としてはシリコン系
、エポキシ系のものが耐湿性、耐熱性の点ですぐれてい
る。樹脂材料が熱硬化すれば半導体装置として一定の形
1It7有しており、こq)ままでも製品とし得る。以
上の工程は、1!5図に示す7レーム13を介して連結
させておき。
連として処理することができ、これに従来の樹脂刺止製
牛導体装置の製造法に類似し、同様の組立法tjI用し
得るので0組立工数はかなり低くすることができ、かつ
大童生童に適している。
牛導体装置の製造法に類似し、同様の組立法tjI用し
得るので0組立工数はかなり低くすることができ、かつ
大童生童に適している。
連として処理してあれば、これを個々の部品として細片
とする工程全付加するのみでリードレスタイプの半導体
装置の製品とすることができる0次に、絶縁基体上に設
けた外部壁R端子部分に外部1ノードとして、コバール
やr@−Ni合金KAuメツ中、 Suメッキtill
たもの8t−低融点ロー材7で接着する。 N1図乃至
属3図の実施例においては、絶縁基体に貫通孔を設けて
、外bリード8を挿入した場合を例示している0×通孔
t−設けず、4亀性のパターン上に低融点ロー材を介し
て接続・してよいことは勿論である。
とする工程全付加するのみでリードレスタイプの半導体
装置の製品とすることができる0次に、絶縁基体上に設
けた外部壁R端子部分に外部1ノードとして、コバール
やr@−Ni合金KAuメツ中、 Suメッキtill
たもの8t−低融点ロー材7で接着する。 N1図乃至
属3図の実施例においては、絶縁基体に貫通孔を設けて
、外bリード8を挿入した場合を例示している0×通孔
t−設けず、4亀性のパターン上に低融点ロー材を介し
て接続・してよいことは勿論である。
この外部リードの取付工程は、−片ごとに処理してもよ
いが、連として処理する方が便宜である。
いが、連として処理する方が便宜である。
半導体装置としての1気的特性検査においても連として
処理することが可能で、より量産性を高らしめるからで
ある。この様に本発明に係る牛4体装置の製造方法にお
いてはフレーム13によって連を構成した部材管取扱う
場合、最も効果のあるものである。
処理することが可能で、より量産性を高らしめるからで
ある。この様に本発明に係る牛4体装置の製造方法にお
いてはフレーム13によって連を構成した部材管取扱う
場合、最も効果のあるものである。
即ち、あらかじめ外部リード會絶縁晶体KJ&付けてお
けば、連としての処理が複雑になpすぎ大雪生産時υ工
数低減が図れないのである。この点。
けば、連としての処理が複雑になpすぎ大雪生産時υ工
数低減が図れないのである。この点。
42合金等の金属導体管基体とするl1jik刺止型牛
導体W&直が樹脂封止後、外部リードとなるべき金属導
体を残して、折曲けるなどの加工を施すことができるの
と大きく相違する。これに基体が絶縁材料から構成され
ておL 4111俸が外力に耐えられる根の機械的gI
iIIIL【有していない為である。箇にフレーム13
1Nしているところから外部り一ドの導出は絶縁り体の
liI圓からではなく、実施例において例示した如く、
P、縁基悴に対しほぼ直角方向に導出することが有オU
である。外部Iノードの自動挿入機が利用できるからで
ある。
導体W&直が樹脂封止後、外部リードとなるべき金属導
体を残して、折曲けるなどの加工を施すことができるの
と大きく相違する。これに基体が絶縁材料から構成され
ておL 4111俸が外力に耐えられる根の機械的gI
iIIIL【有していない為である。箇にフレーム13
1Nしているところから外部り一ドの導出は絶縁り体の
liI圓からではなく、実施例において例示した如く、
P、縁基悴に対しほぼ直角方向に導出することが有オU
である。外部Iノードの自動挿入機が利用できるからで
ある。
次に絶縁基体1′としてセラ(%vクスを導電パターン
2としてW、 ML)−Mn等の高融点金属層管用いた
場合について説明する。これは実施例における蘂3図に
おいて図示するもので所定のメタライズパターンケスク
リーン印刷したグリーンシートを熱と圧力管利用して傾
斜部を有する如く、キャビテ49¥reけて焼成するロ
メタライズパターンの所定のm所には必要に応じ、Ni
メy中、Auメ1中會施す。この様にしてつくられ九基
板に1通常の半導体装置と網様マウント、ボンデングし
、封止する。*施1PIIVcおいてに、グレーズした
セラiシクリシドlO管用いている。これで気密封止型
の半導体装置が充放するが、これにも封止後外部リード
?取付ける工yI!At付加する0この橡な工mWよれ
はマウントボンデング封止の各作業工Sにおける基板の
IiR扱いが容易で菫璽性管確保することができるのみ
ならず、外部1J−ドを一定の規格に基づいて並べれば
、いわゆる通常のフラグインタイブの半導体装置となり
、気W!封止屋故、1%(I軸であるにもかかわらず、
非常に安価な製造コストとなる。市場競争力において優
位な地位ケ持つ仁とができることになる。
2としてW、 ML)−Mn等の高融点金属層管用いた
場合について説明する。これは実施例における蘂3図に
おいて図示するもので所定のメタライズパターンケスク
リーン印刷したグリーンシートを熱と圧力管利用して傾
斜部を有する如く、キャビテ49¥reけて焼成するロ
メタライズパターンの所定のm所には必要に応じ、Ni
メy中、Auメ1中會施す。この様にしてつくられ九基
板に1通常の半導体装置と網様マウント、ボンデングし
、封止する。*施1PIIVcおいてに、グレーズした
セラiシクリシドlO管用いている。これで気密封止型
の半導体装置が充放するが、これにも封止後外部リード
?取付ける工yI!At付加する0この橡な工mWよれ
はマウントボンデング封止の各作業工Sにおける基板の
IiR扱いが容易で菫璽性管確保することができるのみ
ならず、外部1J−ドを一定の規格に基づいて並べれば
、いわゆる通常のフラグインタイブの半導体装置となり
、気W!封止屋故、1%(I軸であるにもかかわらず、
非常に安価な製造コストとなる。市場競争力において優
位な地位ケ持つ仁とができることになる。
W44図は本発明e’c4jtSる別の実施例で、封止
用の樹脂6で半導体素子3及びワイヤーを保賎した彼。
用の樹脂6で半導体素子3及びワイヤーを保賎した彼。
外部リード8を取付け72:後、さらに別の樹j111
1憂もって全体を成形する工程により作られ九半導体装
Wを示す0この封止には、キヤステングのみならずトラ
ンスファ成形も利用でき心0仁の様な構造にすれは半導
体*tiiとしての耐湿性を向上させることができる。
1憂もって全体を成形する工程により作られ九半導体装
Wを示す0この封止には、キヤステングのみならずトラ
ンスファ成形も利用でき心0仁の様な構造にすれは半導
体*tiiとしての耐湿性を向上させることができる。
樹脂層6は必ずしも必要ではなく、省略することが可能
である。即ち、基[1に半導体袈直j會マウントボンデ
ングした彼に、外部リード管取付けることでもよいので
あるoil造が藺単になるのみならず通常の11脂封止
皺牛4体鉄直で使用されるトランス7゛ア成形によりて
さらに瀘麺性t+I&めることができる。
である。即ち、基[1に半導体袈直j會マウントボンデ
ングした彼に、外部リード管取付けることでもよいので
あるoil造が藺単になるのみならず通常の11脂封止
皺牛4体鉄直で使用されるトランス7゛ア成形によりて
さらに瀘麺性t+I&めることができる。
あ1因に1本発明に係る製造方法によって製造された。
7エイスアツ1タイプの半導体装置の断面図である。外
部リードは1)IF形式でも格子状の1ラグ1ンタ1プ
でありてもよい。萬2図は本発明の実施例[係る製造方
法によりて製造された)z1スダウンタイプの半導体装
置の断面図である。外部リードの規格については811
図と同様である。 第3図は本発明に係る製造方法によりて製造されたセラ
ミックスを絶縁基体とする半導体i!箇のalTm図で
ある。 !144図に本発明に係る製造方法によりて製造された
トランスファ成形された半導体装置の断面図である。 #!5図はフレームによりて遅となっていることを示す
斜視図でめる0 ここに1.1’・・・絶縁基体、2.2’・・・4電/
< ターン、3・・・半導体素子、4・・!9ント材、
ト・・樹脂枠、6・・・樹脂材料、7・・・外部Ij−
ドMi!続用ロー材。 8・・力部リード、9・・・キャビティ部、10・・・
気密封止用IJ yド、11・・・成形用樹脂材料、1
2・・金輌板、13・・・フレームである。 第2図 第3図 第4図 第5図
部リードは1)IF形式でも格子状の1ラグ1ンタ1プ
でありてもよい。萬2図は本発明の実施例[係る製造方
法によりて製造された)z1スダウンタイプの半導体装
置の断面図である。外部リードの規格については811
図と同様である。 第3図は本発明に係る製造方法によりて製造されたセラ
ミックスを絶縁基体とする半導体i!箇のalTm図で
ある。 !144図に本発明に係る製造方法によりて製造された
トランスファ成形された半導体装置の断面図である。 #!5図はフレームによりて遅となっていることを示す
斜視図でめる0 ここに1.1’・・・絶縁基体、2.2’・・・4電/
< ターン、3・・・半導体素子、4・・!9ント材、
ト・・樹脂枠、6・・・樹脂材料、7・・・外部Ij−
ドMi!続用ロー材。 8・・力部リード、9・・・キャビティ部、10・・・
気密封止用IJ yド、11・・・成形用樹脂材料、1
2・・金輌板、13・・・フレームである。 第2図 第3図 第4図 第5図
Claims (2)
- (1) 電気導体配IiIを有する電気絶縁基体を用
い几牛導体装置の胸造方法において、少なくとも牛導体
素子f−tウント、ボンデングする工程の後に外部リー
ド管該絶縁基板の孔部に蝦付ける工m¥r含むことt特
徴とする半導体装置の製造方法0 - (2) 電気導体配sewする電気絶縁基体がフレー
ム會介して連結されて連なっていることを特徴とする轡
lFF請求の範囲属(1)項記載の半導体装置の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042179A JPS58159355A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 半導体装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57042179A JPS58159355A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 半導体装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58159355A true JPS58159355A (ja) | 1983-09-21 |
| JPH041501B2 JPH041501B2 (ja) | 1992-01-13 |
Family
ID=12628757
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57042179A Granted JPS58159355A (ja) | 1982-03-17 | 1982-03-17 | 半導体装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58159355A (ja) |
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-
1982
- 1982-03-17 JP JP57042179A patent/JPS58159355A/ja active Granted
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Also Published As
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