JPS5815976Y2 - 液晶制御装置 - Google Patents
液晶制御装置Info
- Publication number
- JPS5815976Y2 JPS5815976Y2 JP1981022370U JP2237081U JPS5815976Y2 JP S5815976 Y2 JPS5815976 Y2 JP S5815976Y2 JP 1981022370 U JP1981022370 U JP 1981022370U JP 2237081 U JP2237081 U JP 2237081U JP S5815976 Y2 JPS5815976 Y2 JP S5815976Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- terminal
- converter
- lcd
- power supply
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- Expired
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
液晶表示器(以下LCDと略す)を表示手段とする電子
機器に於いてはLCDの駆動に注意を払う必要がある。
機器に於いてはLCDの駆動に注意を払う必要がある。
現在のLCDは大部分が交流で駆動されてU−>る。
これはLCDの対向する電極間に印加される電圧の時間
平均が零又は零に近い値になるように駆動することで、
LCDの寿命を伸長させるのがその理由となっている。
平均が零又は零に近い値になるように駆動することで、
LCDの寿命を伸長させるのがその理由となっている。
しかるに、電池電源等、電圧変動の大きい電源を使用し
てLCDを駆動する場合、電源電圧がある許容電圧範囲
外の値になったときは、LCDの駆動回路部分もしくは
表示信号を発生する論理部分又は制御部分が正常に働か
なくなり、LCDに印加される電圧の時間平均が零又は
零に近い値にならなくなる事態が生ずることがある。
てLCDを駆動する場合、電源電圧がある許容電圧範囲
外の値になったときは、LCDの駆動回路部分もしくは
表示信号を発生する論理部分又は制御部分が正常に働か
なくなり、LCDに印加される電圧の時間平均が零又は
零に近い値にならなくなる事態が生ずることがある。
このような場合はLCDの寿命は著しく短縮されるのが
常である。
常である。
本考案は電源電圧が定められたある範囲からはすれると
動作してLCDを含む回路から電源を電気的に切り離し
、LCDの寿命短縮を防止する液晶制御装置に関するも
のである。
動作してLCDを含む回路から電源を電気的に切り離し
、LCDの寿命短縮を防止する液晶制御装置に関するも
のである。
以下論理演算部及びLCD駆動軸をMO8LSIにて構
成する場合を例として、本考案を詳細に説明する。
成する場合を例として、本考案を詳細に説明する。
第1図は本考案の基本ブロックダイヤグラムである。
3は電源部、4はMO8LSIで構成された論理演算部
及びLCD駆動部、5はLCDである。
及びLCD駆動部、5はLCDである。
本実施例においては3から4へはVDD、VGG及びG
NDの三本の電源線が供給されているが、必要に応じて
さらに増える場合も当然考えられる。
NDの三本の電源線が供給されているが、必要に応じて
さらに増える場合も当然考えられる。
第2図のAは本実施例の電源部3に使用している定電圧
源例えばDC−DCコンバータである。
源例えばDC−DCコンバータである。
2は電源部3の負荷を表わし、第1図の4及び5に相当
するものである。
するものである。
第2図に於いて定電圧源Aの電圧入力端子6,8には供
給電源電圧E。
給電源電圧E。
GNDが接続され、Iは発振制御端子である。
端子6,8間に規定の電圧が供給されているとき第2図
のDC−DCコンバータAは正常に発振してVII)
9 VGGの電圧を発生するが、制御端子Tの電位を強
制的に零又は零に近い値にすれば発振が比重ってVDD
I vocは現われなくなる。
のDC−DCコンバータAは正常に発振してVII)
9 VGGの電圧を発生するが、制御端子Tの電位を強
制的に零又は零に近い値にすれば発振が比重ってVDD
I vocは現われなくなる。
本実施例はこの端子7の電位を入力供給電圧Eの値に応
じて変化せしめる事によってDC−DCコンバータAの
発振を制御してMO8LSI4の電源・電圧をほぼ零と
してもってLCD5に異常な駆動電圧波形が印加されて
LCD5の寿命が短縮されるのを防止することを特徴と
するものである。
じて変化せしめる事によってDC−DCコンバータAの
発振を制御してMO8LSI4の電源・電圧をほぼ零と
してもってLCD5に異常な駆動電圧波形が印加されて
LCD5の寿命が短縮されるのを防止することを特徴と
するものである。
m3図KDc−DCコンバータの発振制御回路例S1を
示す。
示す。
ここで、1は第2図で表わされるDC−DCコンバーメ
A及び負荷部分2である。
A及び負荷部分2である。
昔たEは電池等電圧変動のある電源、SWは電源スィッ
チ、Tr1〜3はトランジスタ、Dlはダイオード、C
1はコンデンサー、R1〜5は抵抗である。
チ、Tr1〜3はトランジスタ、Dlはダイオード、C
1はコンデンサー、R1〜5は抵抗である。
以下に第3図の回路動作を説明する。
電源電圧EがLCDの規定電圧Eoより大きいとき、こ
の回路はSWが閉じると発振制御回路Slと負荷1とに
電圧Eが供給されて回路の各部分が動作を始める。
の回路はSWが閉じると発振制御回路Slと負荷1とに
電圧Eが供給されて回路の各部分が動作を始める。
このときコンデンサーC1の働きでs w o nのと
きTr2は強制的にoffとなり、一方Tr1はonと
なる。
きTr2は強制的にoffとなり、一方Tr1はonと
なる。
Tr3はTr2と同様にoffであり、端子Iは開放状
態になってDC−DCコンバータは正常な動作を開始す
る。
態になってDC−DCコンバータは正常な動作を開始す
る。
このとき各素子の条件は次の様になる。
Tr1on条件
ここでVp (on)はDlのon電圧、VBEI (
on)/d、 T r 1のベース・エミッタ間のon
!圧、VCEI (sat)はTrlのコレクタエミッ
タ間の飽和電圧、VBE2 (cutin)はTr2の
ベースエミッタ間カットイン電圧である。
on)/d、 T r 1のベース・エミッタ間のon
!圧、VCEI (sat)はTrlのコレクタエミッ
タ間の飽和電圧、VBE2 (cutin)はTr2の
ベースエミッタ間カットイン電圧である。
次にEが次第に小さくなってE=Eoに達した時を考え
る。
る。
このときTrlがcutoffとなるように回路定数を
設定しておけば、正帰還がかかつて、Tr2及びTr3
がonになり、端子7の電位がR21とTr3のon抵
抗の関係で決lる電位に落ち着く、例えばEo=1.8
V、R2□を数60にとっておけばこの値は0.5 V
以下になり、DC−DCコンバータの発振回路は強制的
に停止されることになる。
設定しておけば、正帰還がかかつて、Tr2及びTr3
がonになり、端子7の電位がR21とTr3のon抵
抗の関係で決lる電位に落ち着く、例えばEo=1.8
V、R2□を数60にとっておけばこの値は0.5 V
以下になり、DC−DCコンバータの発振回路は強制的
に停止されることになる。
この時の各素子の条件は次の様になる。
Tr、1cutoffの条件
Tr、2
onの条件
−(+)
ここで
vD(cutin)はDlのカットイン電圧VBEI
(cutin)はT r、1のベースエミッタ間カット
イン電圧 Vつ。
(cutin)はT r、1のベースエミッタ間カット
イン電圧 Vつ。
(on)はTr、2のベースエミッタ間オン電圧
vBE3 (on)はTr、30ベ一スエ□ツメ間オン
電圧 である。
電圧 である。
ところで第3図の回路S1は3個のトランジスタTr1
、Tr2 、Tr3の動作が主要な働きをしてい
るのは既に述べた通りである。
、Tr2 、Tr3の動作が主要な働きをしてい
るのは既に述べた通りである。
その働きはTr、1がonのときTr、2及びT r、
3がoffであり、TrlがoffのときTr、2及び
Tr、3がonとなるような双安定動作である。
3がoffであり、TrlがoffのときTr、2及び
Tr、3がonとなるような双安定動作である。
しかるにE(Eoの電圧範囲ではT r、 1 tT
r、 2 tTr、3が全部○ffになるような電源電
圧領域が存在する。
r、 2 tTr、3が全部○ffになるような電源電
圧領域が存在する。
その領域は、例えば本実施例ではE≦1.1Vとなる。
この領域では端子1の電位はほぼEに等しくなるので(
”−” R21<< R22)、DC−DCコンバータ
Aの発振制御端子7の電位がほぼ零であったのが、例え
ば1.11で上昇してAが再び発振を開始してVDD
? VGGが発生するという現象が起り得る。
”−” R21<< R22)、DC−DCコンバータ
Aの発振制御端子7の電位がほぼ零であったのが、例え
ば1.11で上昇してAが再び発振を開始してVDD
? VGGが発生するという現象が起り得る。
この場合のVII) 9 V印は=般に定格のVDDj
VGGよりもずっと小さいため、LSIは正常に動作し
ない事が多い。
VGGよりもずっと小さいため、LSIは正常に動作し
ない事が多い。
そのためにLCDの寿命が短縮することのないようにE
<Eoの電圧範囲でもAが発振しないようななんらかの
工夫が望1れている。
<Eoの電圧範囲でもAが発振しないようななんらかの
工夫が望1れている。
本実施例ではこのような要求も満足するために81の電
圧特性とAの発振特性とを適当に考慮して組み合わせる
ことにより、E(E。
圧特性とAの発振特性とを適当に考慮して組み合わせる
ことにより、E(E。
でのAの発振防止を達成することができるので以下に説
明する。
明する。
第1図は端子7の電圧を入力電圧Eの変化に応じてプロ
ットした例である。
ットした例である。
端子1には矢印のようなヒステリシスがあるが、E(E
。
。
では同じ経路をたどる。
E(E。
では第7図はA、B、C三つの領域に分けられ、AはT
r、1o f f 、 T r、、2 、T r、3
onの領域でvbではTr3の飽和電圧である。
r、1o f f 、 T r、、2 、T r、3
onの領域でvbではTr3の飽和電圧である。
BはTr、1offであるが、T r、2 t T r
、3のベース電圧が低下してきて飽和領域から能動領域
にはいったところである。
、3のベース電圧が低下してきて飽和領域から能動領域
にはいったところである。
従ってT r、2 、T r、3のコレクタ電圧は上昇
している。
している。
Eが更に低下するとTr、2及びT r、3のベース電
圧はこれに対応して下がり遂にoff領域にはいる。
圧はこれに対応して下がり遂にoff領域にはいる。
これが領域Cである。結局CではTr、1゜2.3がo
ffとなる。
ffとなる。
従って端子7はEとほぼ同じ電位をとって変化する。
(R21< < R22+R23)
筐た第8図は第2図のDC−DCコンバータにおいて、
端子1を開放にして測定した。
端子1を開放にして測定した。
−VII)対E特性である。
やはり矢印のようなヒステリシスが見られる。
つ捷りEを小さくしていくときDC−DCCコンバータ
出力は次第に小さくなり、E二Vcにて発振が停止して
出力は0となる。
出力は次第に小さくなり、E二Vcにて発振が停止して
出力は0となる。
逆にEを大きくしていくとき、E=Vdになってはじめ
てDC−DCコンバータは発振開始してVDDを出力す
る。
てDC−DCコンバータは発振開始してVDDを出力す
る。
Vc(Vdである。ところでTr21のベース電圧の直
流バイアスは端子7の電圧で決定されるが、このバイア
ス電圧の大小でDC−DCコンバータの発振がコントロ
ールされるので、端子7と出力電圧との関係を知る必要
がある。
流バイアスは端子7の電圧で決定されるが、このバイア
ス電圧の大小でDC−DCコンバータの発振がコントロ
ールされるので、端子7と出力電圧との関係を知る必要
がある。
しかるにTr2□のon−offに着目するときR21
<<R22+R23なので第3図の横軸は端子7の電圧
に等しいと考えられる。
<<R22+R23なので第3図の横軸は端子7の電圧
に等しいと考えられる。
そこで、第7図と第8図を比較しながら第3図の回路の
動作をEの変化に応じながら追ってすると次のようにな
る。
動作をEの変化に応じながら追ってすると次のようにな
る。
■ E;>Eoでは定格のVDD 9 VGGが得られ
る。
る。
■ E=Eoで端子Tの電圧が変化してvbになる。
本実施例ではVc=1.IV程度なので、vb〈Vcと
なり、DC−DCCコンパ−1発振ハ停止する。
なり、DC−DCCコンパ−1発振ハ停止する。
(第7図のA領域)■ 更にEが小さくなると(B、C
領域)、端子1の電圧は最大Vatで大きくなる。
領域)、端子1の電圧は最大Vatで大きくなる。
しかるに本実施例ではVa=1.1V程度になるので、
Va(Vd故にDC−DCコンバータは再び発振するこ
となく VGG I VDDも現われない。
Va(Vd故にDC−DCコンバータは再び発振するこ
となく VGG I VDDも現われない。
■ 次にEを次第に大きくしていってE>Eoの領域に
はいっても端子1の電圧がvbb以下なので、D C−
D Cコンバータは発振を停止した11である。
はいっても端子1の電圧がvbb以下なので、D C−
D Cコンバータは発振を停止した11である。
尚、DC−DCコンバータを再び発振させるためには、
一旦swを開放にし、E>Eoの状態で再びswを閉じ
ればよい。
一旦swを開放にし、E>Eoの状態で再びswを閉じ
ればよい。
以上を筐とめて図示すれば第9図のようになる。
0 第4図は第3図の変形例である。
第3図のT r、1 とDlをTr、1 t T’r
、11 、R11に置き換えたものである。
、11 、R11に置き換えたものである。
O第5図は他の実施例である。
Tr、2とT r、3のベース回路にそれぞれ抵抗R6
t h7を挿入してTr2とTr3のVBE(on)電
圧の差を補償した回路構成になっている。
t h7を挿入してTr2とTr3のVBE(on)電
圧の差を補償した回路構成になっている。
0 第6図は他の実施例である。
T r、2とTr、3のV、BE (on)電圧差補償
をT r、2とTr、3の工□ツタ回路に挿入した抵抗
R8*R9で行なっている。
をT r、2とTr、3の工□ツタ回路に挿入した抵抗
R8*R9で行なっている。
上記例は全て定電圧源例えばDC−DCCコンバータ入
力電圧を検出して液晶の寿命短縮を防止する方式である
が、定電圧源の出力電圧を検出しても同様の効果を期待
できる。
力電圧を検出して液晶の寿命短縮を防止する方式である
が、定電圧源の出力電圧を検出しても同様の効果を期待
できる。
第10図は本考案の他の実施例である。
この回路の動作を簡単に説明する。
20はDC−DCコンバータ、21はその入力端子、2
2はその出力端子たとえばVDD出力端子である。
2はその出力端子たとえばVDD出力端子である。
1ず、電源スィッチSWを閉じるとT r、2o、T
r、2□の工□ツタベース接合及びコンデンサーC20
を通して過渡電流が流れるのでTr2o、Tr2□が一
時的に共にonとなる。
r、2□の工□ツタベース接合及びコンデンサーC20
を通して過渡電流が流れるのでTr2o、Tr2□が一
時的に共にonとなる。
そのために入力端子21を通してDC−DCコンバータ
に電流が流れ込み、22に出力電圧VDDが現われる。
に電流が流れ込み、22に出力電圧VDDが現われる。
C20の過渡電床は間もなく零になるが、その前にVD
Dが現われるのでTr2□のベース電流はR22+R2
3を経由して22に流れ込むようになりTr2oのベー
ス電流も接続されるのでT”r20はon状態を保つた
め20の動作は正常に継続されることになる。
Dが現われるのでTr2□のベース電流はR22+R2
3を経由して22に流れ込むようになりTr2oのベー
ス電流も接続されるのでT”r20はon状態を保つた
め20の動作は正常に継続されることになる。
入力電圧Eが小さくなると第10図のように20の入力
電流は次第に増大する一方22の出力電圧の絶対値は次
第に小さくなるのである入力電圧E。
電流は次第に増大する一方22の出力電圧の絶対値は次
第に小さくなるのである入力電圧E。
に於いて、Tr、2□0ベース電流が小さくなってTr
、2oのOn状態を維持できなくなる。
、2oのOn状態を維持できなくなる。
従って、21の電圧が下がるため正帰還がかかってVD
Dは急速に零となる。
Dは急速に零となる。
以上のようにしてDC−DCコンバータ20の出力電圧
を制御することができる。
を制御することができる。
第12図はC20の放電回路を設けてswを閉じたとき
の本回路の動作が確実になるようにした例である。
の本回路の動作が確実になるようにした例である。
第13図は第10図と同様の機能を持つ別構成の回路で
ある。
ある。
第1図は本考案の基本ブロック図、第2図は第1図の電
源部3内の定電圧電源部を示す図、第3図は第1図の電
源部3内の本考案に係る制御部を示す図、第4.5.6
図は第3図の他の実施例、第7図は電池電圧Eと端子7
の出力電圧との関係図、第8図はEとVDDの関係図、
第9図はEと出力電圧との関係図、第10図は本考案の
更に他の実施例、第11図はその作動を説明するための
EとDC−DCコンバータの入力電圧との関係図、第1
2.13図は第10図の他の実施例である。 E・・−・−電池、A、20・・・・・−DC−DCコ
ンバータ、S1瑯、・・・・・−制御回路、4・・・・
・・MO8駆動部、5・・・・・・液晶。
源部3内の定電圧電源部を示す図、第3図は第1図の電
源部3内の本考案に係る制御部を示す図、第4.5.6
図は第3図の他の実施例、第7図は電池電圧Eと端子7
の出力電圧との関係図、第8図はEとVDDの関係図、
第9図はEと出力電圧との関係図、第10図は本考案の
更に他の実施例、第11図はその作動を説明するための
EとDC−DCコンバータの入力電圧との関係図、第1
2.13図は第10図の他の実施例である。 E・・−・−電池、A、20・・・・・−DC−DCコ
ンバータ、S1瑯、・・・・・−制御回路、4・・・・
・・MO8駆動部、5・・・・・・液晶。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 電源電圧が規定値よりはずれたことを検知すると共に前
記電源電圧が規定値よりはずれたことを検知する為の電
圧検知レベルにヒステリシス特性を有する電圧検出手段
と、 前記電圧検出手段に結合し前記電圧検出手段からの規定
値をはずれたことを表わす信号により信号の発生を停止
する信号発生器と、 前記信号発生器に結合し前記信号によりDC−DC変換
を行なうDC−DC変換手段と、前記DC−DC変換手
段に結合し電力の供給を受ける液晶表示器とを有する液
晶制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981022370U JPS5815976Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 液晶制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1981022370U JPS5815976Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 液晶制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56134087U JPS56134087U (ja) | 1981-10-12 |
| JPS5815976Y2 true JPS5815976Y2 (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=29618495
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1981022370U Expired JPS5815976Y2 (ja) | 1981-02-19 | 1981-02-19 | 液晶制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815976Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5311200B2 (ja) * | 1973-01-19 | 1978-04-19 |
-
1981
- 1981-02-19 JP JP1981022370U patent/JPS5815976Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56134087U (ja) | 1981-10-12 |
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