JPS5816419A - 自動ドア用光学スイツチ - Google Patents
自動ドア用光学スイツチInfo
- Publication number
- JPS5816419A JPS5816419A JP56114297A JP11429781A JPS5816419A JP S5816419 A JPS5816419 A JP S5816419A JP 56114297 A JP56114297 A JP 56114297A JP 11429781 A JP11429781 A JP 11429781A JP S5816419 A JPS5816419 A JP S5816419A
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- JP
- Japan
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- light
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- photoelectric conversion
- switch
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- Pending
Links
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 30
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 14
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Landscapes
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本幾明は自動ドア用光学スイッチに係る。本発明の自動
ドア用光学スイッチは、入口の1竃、ll穢の場所を人
間等の通過体が通過すると光学的にこれを感知し、自動
的にドアを開閉させる自動ドア用光学スイッチに関する
ものである。
ドア用光学スイッチは、入口の1竃、ll穢の場所を人
間等の通過体が通過すると光学的にこれを感知し、自動
的にドアを開閉させる自動ドア用光学スイッチに関する
ものである。
人間等が横切る時に信号を出す方式の光麹遮断スイッチ
及びレーダ一式又は音波式スイッチが知られている。し
かしながら光線遮断スイッチには面積スイッチは無く、
レーダ一式又は音波スイッチは検出可能な面積エリアが
明確でな(、不感知帯が出来るため補助スイッチとして
光線遮断スイッチ中必要とする欠点がある。更に、これ
らの面積スイッチは、検出可能な面積内を移動する人間
等の進行方向を検出することは不可能である。
及びレーダ一式又は音波式スイッチが知られている。し
かしながら光線遮断スイッチには面積スイッチは無く、
レーダ一式又は音波スイッチは検出可能な面積エリアが
明確でな(、不感知帯が出来るため補助スイッチとして
光線遮断スイッチ中必要とする欠点がある。更に、これ
らの面積スイッチは、検出可能な面積内を移動する人間
等の進行方向を検出することは不可能である。
本発明は特別な照明又は既知の信号を送信することなく
、人8等が自動ドアの入口に接近するとそれを検知し、
ドアを1放するか否か進行方向の判断を可能にする光線
式の面積スイッチを提供することを目的とする。
、人8等が自動ドアの入口に接近するとそれを検知し、
ドアを1放するか否か進行方向の判断を可能にする光線
式の面積スイッチを提供することを目的とする。
以下、本発明を図面の実施例に従い詳細に説明する。
第1図は本発明の自動ドア用光学スイッチを利用したド
ア自動開閉装置ムである。
ア自動開閉装置ムである。
ドア自動−閉装置ムは検知wIJaに反射する自然光束
すをレンズ簡1内に集光し、これをレンズ筒内に装置さ
れた多数の光ファイバー1を集束した光7アイパー東怠
a 、 gb 、 no Sle&により形成された受
光1IIsa、abS3@ 、saに感知さ葉るように
した受光部4と、蒙受光部から延びる各光7アイパー束
に**された光電変換部81、sb 、!S@ s a
a ト、M光を羨11部の出力の羨化を検知する電圧変
化検出部6aS14′b、 no、6dと、該電圧表
化検出部の検出信号を分析する方向論別回路フと、瞭議
別回路の信号によりドアを一閉させる駆動部8とよりな
る。
すをレンズ簡1内に集光し、これをレンズ筒内に装置さ
れた多数の光ファイバー1を集束した光7アイパー東怠
a 、 gb 、 no Sle&により形成された受
光1IIsa、abS3@ 、saに感知さ葉るように
した受光部4と、蒙受光部から延びる各光7アイパー束
に**された光電変換部81、sb 、!S@ s a
a ト、M光を羨11部の出力の羨化を検知する電圧変
化検出部6aS14′b、 no、6dと、該電圧表
化検出部の検出信号を分析する方向論別回路フと、瞭議
別回路の信号によりドアを一閉させる駆動部8とよりな
る。
し> X 筒141 II施例としてレンズLと7パー
チカー〇を有する簡略な図面で説明されているが、ピン
ト位置とレンズの明るさを一定に保ったまま、焦点距離
を連続的に蛮えるようにしたズムレンズを用いてもよい
。受光113は多数の光7アイパー1を束にし、光フア
イバー束を多数集束し、これら光7アイパー束の端面を
セグメン)された受光面としたものであり(実m11に
おいては4個のセグメントされた受光向を有するものに
ついて説明する)、レンズ簡1内に設けられ、受光面は
レンズのピント位置に合うよう装置される。従って、図
面の検知面(床面)1にレンズのピントが合うよう調整
される。
チカー〇を有する簡略な図面で説明されているが、ピン
ト位置とレンズの明るさを一定に保ったまま、焦点距離
を連続的に蛮えるようにしたズムレンズを用いてもよい
。受光113は多数の光7アイパー1を束にし、光フア
イバー束を多数集束し、これら光7アイパー束の端面を
セグメン)された受光面としたものであり(実m11に
おいては4個のセグメントされた受光向を有するものに
ついて説明する)、レンズ簡1内に設けられ、受光面は
レンズのピント位置に合うよう装置される。従って、図
面の検知面(床面)1にレンズのピントが合うよう調整
される。
光電変換部8 a 〜5 (1は、受光@3a〜84よ
り延びる光7アイパー束jla〜iaを伝播する光量(
!#度)を感知し、これを電気伝導度(抵抗値)に置換
し、亀′圧羨化検出郁6&〜6dは、前記光電変換部の
出力電圧と基準値との差を感知する差動増−&9と、そ
の差動出力を増幅する増−910と、差動増@−10の
差動出力に応じて増−−10の利得を一御することによ
り増幅1110の増−出力を一定に保持する7tア9−
ド履ムGo(自動利得−御)Millよりなり1検出部
の検出信号の〜Φは方向−別呵路マにより進行方向が判
別され、ドアー放儒量により駆動部・が作動する。光電
変換部ja〜3dの光電変換素子として−、実施例にお
いては、o61(硫化カドR&ム)を用いた。床面にあ
る光7アイバー支持台11〜1dの受光向ムには紫外−
、可視光線、太陽光線、熱−得があるかままに入光され
るが、光ファイバーを使用しているので、前記7アイパ
ーがフィルターの役目を果し、可視光−のみがファイバ
ーの車内を伝播することができる。aimの感度波長は
人聞の回の視感度に近いので、7アイパーとは相性が非
常に良い点が考慮されている。
り延びる光7アイパー束jla〜iaを伝播する光量(
!#度)を感知し、これを電気伝導度(抵抗値)に置換
し、亀′圧羨化検出郁6&〜6dは、前記光電変換部の
出力電圧と基準値との差を感知する差動増−&9と、そ
の差動出力を増幅する増−910と、差動増@−10の
差動出力に応じて増−−10の利得を一御することによ
り増幅1110の増−出力を一定に保持する7tア9−
ド履ムGo(自動利得−御)Millよりなり1検出部
の検出信号の〜Φは方向−別呵路マにより進行方向が判
別され、ドアー放儒量により駆動部・が作動する。光電
変換部ja〜3dの光電変換素子として−、実施例にお
いては、o61(硫化カドR&ム)を用いた。床面にあ
る光7アイバー支持台11〜1dの受光向ムには紫外−
、可視光線、太陽光線、熱−得があるかままに入光され
るが、光ファイバーを使用しているので、前記7アイパ
ーがフィルターの役目を果し、可視光−のみがファイバ
ーの車内を伝播することができる。aimの感度波長は
人聞の回の視感度に近いので、7アイパーとは相性が非
常に良い点が考慮されている。
方向論別回路7は、オアゲー)21を通して供給される
検出信号の又は■をその消滅後も一定時間だけ保持する
保持yI1kggと、オアゲー)2Bを通して供給され
る検出信号■又はΦ及び保持−路2怠の出力を人力する
アントゲ−)24とより倫成されている。方向!Ill
別回路20゛は、これに限られず、他の一路を用いても
よい。
検出信号の又は■をその消滅後も一定時間だけ保持する
保持yI1kggと、オアゲー)2Bを通して供給され
る検出信号■又はΦ及び保持−路2怠の出力を人力する
アントゲ−)24とより倫成されている。方向!Ill
別回路20゛は、これに限られず、他の一路を用いても
よい。
今、玄関灯とか太陽光とか大関の−に感じられる光が検
知向aに焦点側■が合されたレンズ筒を通して入光され
ている時に、人間等が検知エリア■内に入ると検知Fj
iJ&の反射光が遮断され、従って、受光面3 a w
8 &の受光量が減少し、光ファイバー東向の照度が
減少する。このような照度の減少は光電変換部B&〜!
Idの光電変換素子により電気伝導度(抵抗値)として
感知され、受光量に応じた出力電圧を発生させる。この
出力電圧はそれぞれの差動増幅99により基準値との差
電圧として検出され、この差動出力が所属の増輪器1o
により増幅されると、ムGO1i路11は、人間の接近
略急激な倹動には追従し得ないために十分な増幅出力変
化分が発生し得る。光7テイパー内を伝播してくる光量
(魚皮)と光11毅換素子(o 6 m)の電気伝導度
(抵抗値)の関係は第j!図に示す通りである。
知向aに焦点側■が合されたレンズ筒を通して入光され
ている時に、人間等が検知エリア■内に入ると検知Fj
iJ&の反射光が遮断され、従って、受光面3 a w
8 &の受光量が減少し、光ファイバー東向の照度が
減少する。このような照度の減少は光電変換部B&〜!
Idの光電変換素子により電気伝導度(抵抗値)として
感知され、受光量に応じた出力電圧を発生させる。この
出力電圧はそれぞれの差動増幅99により基準値との差
電圧として検出され、この差動出力が所属の増輪器1o
により増幅されると、ムGO1i路11は、人間の接近
略急激な倹動には追従し得ないために十分な増幅出力変
化分が発生し得る。光7テイパー内を伝播してくる光量
(魚皮)と光11毅換素子(o 6 m)の電気伝導度
(抵抗値)の関係は第j!図に示す通りである。
これは受光素子の照度対抵抗特性−纏として表される。
今、光電変換部が71点に静止しているとすると、その
時゛の光電変m部出力電圧はvl■v1である。へ間嶋
が検知エリアに進入するとS71点から78点への照度
の移動が生じVB電圧もvlからv8へと移動する。光
7アイパー東の受光量は日差、天候等により絶えず変動
するが、差動増幅II9の定常的な差動出力が光量の増
加に伴い大きくなるとムGO回路11が増幅−10の利
得を下げてその出力電圧を基準レベルに平衡させ、逆に
光量が減少すると利得を上げて平衡させる。
時゛の光電変m部出力電圧はvl■v1である。へ間嶋
が検知エリアに進入するとS71点から78点への照度
の移動が生じVB電圧もvlからv8へと移動する。光
7アイパー東の受光量は日差、天候等により絶えず変動
するが、差動増幅II9の定常的な差動出力が光量の増
加に伴い大きくなるとムGO回路11が増幅−10の利
得を下げてその出力電圧を基準レベルに平衡させ、逆に
光量が減少すると利得を上げて平衡させる。
しかしながら、人間等が、検知エリアに入り、受光量の
変化がセグメントされた受光l113&〜Stのいずれ
かの方向へ急蛮すると、所属の差電圧検出部61〜61
1に増−出力変化分即ち検出信号の〜のが生じる。した
がりて、方向識別−路ツにおいて検出信号の又は■が生
じると、オアゲートsOを通して保持−路31が作動さ
れ、アントゲ−)33の一方の入力をHレベルにする。
変化がセグメントされた受光l113&〜Stのいずれ
かの方向へ急蛮すると、所属の差電圧検出部61〜61
1に増−出力変化分即ち検出信号の〜のが生じる。した
がりて、方向識別−路ツにおいて検出信号の又は■が生
じると、オアゲートsOを通して保持−路31が作動さ
れ、アントゲ−)33の一方の入力をHレベルにする。
検出信号■又紘のの消滅後であっても所定時間内に検出
信号C又はΦが生じるとアントゲ−F33の他方の入力
も五レベルとなり、駆動部8ヘドア開放信号を与える。
信号C又はΦが生じるとアントゲ−F33の他方の入力
も五レベルとなり、駆動部8ヘドア開放信号を与える。
受光EkI3&及び31)の方向へ検知エリアを通過し
た場合は、その信号は保持されないのでアンドゲート3
3はLレベルのままであり、駆動部8へドア開鼓信号は
生じない0受光向3c及び3dの方向へ検知エリアを通
過しても単にアンドゲート33の他方の入力がHレベル
になるだけでドアー放信号は生じない。受光面30又は
3dから3a又はsbの方向へ検知エリアを通過した場
合、検知信号C又はΦの発生時にはオアゲートg3から
はHレベル信号が供給されていないため辷同様にドアー
歓儒号は生じない。
た場合は、その信号は保持されないのでアンドゲート3
3はLレベルのままであり、駆動部8へドア開鼓信号は
生じない0受光向3c及び3dの方向へ検知エリアを通
過しても単にアンドゲート33の他方の入力がHレベル
になるだけでドアー放信号は生じない。受光面30又は
3dから3a又はsbの方向へ検知エリアを通過した場
合、検知信号C又はΦの発生時にはオアゲートg3から
はHレベル信号が供給されていないため辷同様にドアー
歓儒号は生じない。
費するに受光113m又は3bから30又はSaに向っ
て検知エリアを通過した場合にのみ、方向識別回路フか
らドアー放儒号が発生される。
て検知エリアを通過した場合にのみ、方向識別回路フか
らドアー放儒号が発生される。
尚、判断精度をより向上させるためには、受光面の数を
さらに縦及び横方向に増加させ、方向識別1mm1k?
にはマイクジコンビ畠−夕を利用することにより、各方
向の受光面に所属する電圧変化検出−路の出力状態をシ
ーケンス一路により一定周期で走査し、メモリの各受光
面に対応するアドレスに記憶データの変化パターンから
進行方向を判断するようにもできる。この際必要により
通行者の人数等のデータも得られる。
さらに縦及び横方向に増加させ、方向識別1mm1k?
にはマイクジコンビ畠−夕を利用することにより、各方
向の受光面に所属する電圧変化検出−路の出力状態をシ
ーケンス一路により一定周期で走査し、メモリの各受光
面に対応するアドレスに記憶データの変化パターンから
進行方向を判断するようにもできる。この際必要により
通行者の人数等のデータも得られる。
本発明によると、検知部を願上に取付け、レンズ筒の開
口端のみを出して受光するms+スイッチが得られる。
口端のみを出して受光するms+スイッチが得られる。
検知面と受光部の高さが最化しても、レンズの焦点距離
と光量を調整できる構造のレンズ筒が好ましい。該スイ
ッチは従来の一穢スイッチに比較して検知一種エリアが
極めてWM確であり、既知の信号を送信する必要がなく
、歩行者の速度が早くても遍くても正確に働き、引分用
、片引用観音開きその他どのようなドアにも使え、また
外来のノイズ、外気温の変化、温気の大小、水の侵入等
による影響を受けないので誤動作がない。更に従来の自
動ドア装置は入口、出口に共通した装置を使うと互いに
干渉して動作してしまうが、本発明のスイッチによると
入口、出口に一路の装置を使用しても互いに干渉し誤動
作を生じることはない。
と光量を調整できる構造のレンズ筒が好ましい。該スイ
ッチは従来の一穢スイッチに比較して検知一種エリアが
極めてWM確であり、既知の信号を送信する必要がなく
、歩行者の速度が早くても遍くても正確に働き、引分用
、片引用観音開きその他どのようなドアにも使え、また
外来のノイズ、外気温の変化、温気の大小、水の侵入等
による影響を受けないので誤動作がない。更に従来の自
動ドア装置は入口、出口に共通した装置を使うと互いに
干渉して動作してしまうが、本発明のスイッチによると
入口、出口に一路の装置を使用しても互いに干渉し誤動
作を生じることはない。
本発明のスイッチは検知面の光量の変化のみにより作動
するスイッチであるから構造上寿命を半永久化できるた
め、保守が簡素化され、品質の儒鎗性を高める略の効果
がある。また本発明のスイッチによると人間略の進行方
向を判別出来ると共に、各進行方向毎の人数を計算でき
るスイッチとして用いることか可能である。
するスイッチであるから構造上寿命を半永久化できるた
め、保守が簡素化され、品質の儒鎗性を高める略の効果
がある。また本発明のスイッチによると人間略の進行方
向を判別出来ると共に、各進行方向毎の人数を計算でき
るスイッチとして用いることか可能である。
m1ll(4)は本発明の自動ドア用光学スイッチを用
いたドア自動開閉装置の構造と一路、第1II((9)
は5−yaHIIT面拡大図、第2図は受光素子の照度
対抵抗特性及び第slQは方向識WJkdlIの回路構
成を示す。 ム60.ドア自動開閉装置 110.レンズ筒 シ00.光7アイパーgaNJ)1
.、、光ファイバー束 3&〜sa、、、−tダメント受光− 100,受光部 B&〜6(1,、、光11嶽換部 6&〜66、、、%圧変化検出部 ?00.方向識別回路 S00.駆動部 10.、、増幅− 11、、、ムaO#A@ 手続補正a(自発) 昭和66年6月7r日 昭和a6イ1 特 許 1第1工4g9?号2、M@の
名称 自動ドア用光学スイッチ3 補正をする者 事件との関係 特許ms人 正”″駅部、) 株式会社禾′Fi電手にし4、代理人 手続補正書(Iii li) 昭和86年11JIffiδ日 特許庁長官 島田響樹 殿 昭和86年特許 願第11419?す 2、発明の1称 自動ドア用光学スイッチ3、 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 イ1. 所 東京都町田市成漁字14号−怠フムー怠氏
名(名船 株式会社本田電子技研4、代理人 別紙の通り 1、発明の詳細な説明の欄を次の通り訂正する。 1)3頁下から3行目 「ズム」を「ズーム」に訂正する。 2)番頁下から8行目 「差動増幅器10」を「差動増幅器9」に訂正する◇ 3)4貴下から2行目 [光電変換部3g−3aJを[光電変換部b&〜aaJ
にU°正する。 4)4頁下から]行目 「odsJを「Cda」に1正する。 s)s買上から1行目乃至2行目 「床面にある光フアイバー支持台1a−yldの受光面
ム」を削除し、[レンス筒1内のセグメント受光向3&
〜3(IJを加入する。 6)6買上から7行目 「odaJを「0dlI」に1正する。 7)5真上から10行目 「オアゲート21」を「オアゲート30」に訂正する。 8)5頁下から9行目 「保持回路22」を「保持回路31」に、「オアゲート
23」を「オアゲート32」に訂正する。 9)5頁下から8行目乃至7行目 「保持回路22」を「保持回路31」に、「アンドゲー
ト24」を「アンドゲート33」に訂正する0 10) 5頁下から6行目 「方向識別回路20Jを「方向識別回路7」に訂正する
。 11)6頁下から9行目 r−d 、Jを[Oas Jに訂正する。 12)8頁上から6打目 「オアゲート23」を「オアゲート30Jに訂正する。 2、第3図を8紙の通り軸止する。
いたドア自動開閉装置の構造と一路、第1II((9)
は5−yaHIIT面拡大図、第2図は受光素子の照度
対抵抗特性及び第slQは方向識WJkdlIの回路構
成を示す。 ム60.ドア自動開閉装置 110.レンズ筒 シ00.光7アイパーgaNJ)1
.、、光ファイバー束 3&〜sa、、、−tダメント受光− 100,受光部 B&〜6(1,、、光11嶽換部 6&〜66、、、%圧変化検出部 ?00.方向識別回路 S00.駆動部 10.、、増幅− 11、、、ムaO#A@ 手続補正a(自発) 昭和66年6月7r日 昭和a6イ1 特 許 1第1工4g9?号2、M@の
名称 自動ドア用光学スイッチ3 補正をする者 事件との関係 特許ms人 正”″駅部、) 株式会社禾′Fi電手にし4、代理人 手続補正書(Iii li) 昭和86年11JIffiδ日 特許庁長官 島田響樹 殿 昭和86年特許 願第11419?す 2、発明の1称 自動ドア用光学スイッチ3、 補正
をする者 事件との関係 特許出願人 イ1. 所 東京都町田市成漁字14号−怠フムー怠氏
名(名船 株式会社本田電子技研4、代理人 別紙の通り 1、発明の詳細な説明の欄を次の通り訂正する。 1)3頁下から3行目 「ズム」を「ズーム」に訂正する。 2)番頁下から8行目 「差動増幅器10」を「差動増幅器9」に訂正する◇ 3)4貴下から2行目 [光電変換部3g−3aJを[光電変換部b&〜aaJ
にU°正する。 4)4頁下から]行目 「odsJを「Cda」に1正する。 s)s買上から1行目乃至2行目 「床面にある光フアイバー支持台1a−yldの受光面
ム」を削除し、[レンス筒1内のセグメント受光向3&
〜3(IJを加入する。 6)6買上から7行目 「odaJを「0dlI」に1正する。 7)5真上から10行目 「オアゲート21」を「オアゲート30」に訂正する。 8)5頁下から9行目 「保持回路22」を「保持回路31」に、「オアゲート
23」を「オアゲート32」に訂正する。 9)5頁下から8行目乃至7行目 「保持回路22」を「保持回路31」に、「アンドゲー
ト24」を「アンドゲート33」に訂正する0 10) 5頁下から6行目 「方向識別回路20Jを「方向識別回路7」に訂正する
。 11)6頁下から9行目 r−d 、Jを[Oas Jに訂正する。 12)8頁上から6打目 「オアゲート23」を「オアゲート30Jに訂正する。 2、第3図を8紙の通り軸止する。
Claims (1)
- レンズのピント位置に会うよう多数の光7テイパー東に
より形成され竜ダメントされた受光部が装置された受光
部と、該受光部から延びる冬光7テイパー東に接続され
た光電*i+uiと、蒙光電毅換部の出力の変化を検知
する電圧変化検出部と、該電圧表化検出部の検出偏量を
分析する方崗識juimとよりなり、通過体による前記
光電変換部出力の変化を検出し、瞭検出信号により前記
通過体の進行方向を判別し、ドアの自動−閉が行われる
ようにしたことを時機とする自動ドアM光学スイッチ
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114297A JPS5816419A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 自動ドア用光学スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56114297A JPS5816419A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 自動ドア用光学スイツチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816419A true JPS5816419A (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=14634333
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56114297A Pending JPS5816419A (ja) | 1981-07-21 | 1981-07-21 | 自動ドア用光学スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816419A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191919U (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-14 | ||
| JPH01217819A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 人体検知スイッチ |
-
1981
- 1981-07-21 JP JP56114297A patent/JPS5816419A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6191919U (ja) * | 1984-11-24 | 1986-06-14 | ||
| JPH01217819A (ja) * | 1988-02-24 | 1989-08-31 | Matsushita Electric Works Ltd | 人体検知スイッチ |
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