JPS58165105A - プロセス制御装置 - Google Patents
プロセス制御装置Info
- Publication number
- JPS58165105A JPS58165105A JP4734982A JP4734982A JPS58165105A JP S58165105 A JPS58165105 A JP S58165105A JP 4734982 A JP4734982 A JP 4734982A JP 4734982 A JP4734982 A JP 4734982A JP S58165105 A JPS58165105 A JP S58165105A
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- JP
- Japan
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- signal
- control
- disturbance
- feedforward
- incomplete
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- Granted
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-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B5/00—Anti-hunting arrangements
- G05B5/01—Anti-hunting arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、フィードバック制御系にフィードフォワー
ド制御を付加したプロセス制御装置における、フィード
バック制御とフィードフォワード制御0組み合せ制−に
関する。
ド制御を付加したプロセス制御装置における、フィード
バック制御とフィードフォワード制御0組み合せ制−に
関する。
第1図には従来のフィードフォワード制御装置を示す。
設定値lと制御量2との差を加算器3で取り、偏差4を
取り出す。この偏差信号を調節演算部6が入力し、PI
D演算して得られた調節信号を加算器21 K出力する
。
取り出す。この偏差信号を調節演算部6が入力し、PI
D演算して得られた調節信号を加算器21 K出力する
。
外乱信号11は係数器12で係数Kが剰じられたのち、
進み/遥れ伝−関数22を経て、外乱補償用として前記
加算器21に加えられる。
進み/遥れ伝−関数22を経て、外乱補償用として前記
加算器21に加えられる。
加算器21から得られる外電補償信号の加わった調節信
号を操作信号9としてプロセス10に印加してプロセス
を制御して制御量2を得る@ このようにしてフィードバック制御系に外1補償信号を
フィードフォワードして、外乱による影響を抑制するも
のである。
号を操作信号9としてプロセス10に印加してプロセス
を制御して制御量2を得る@ このようにしてフィードバック制御系に外1補償信号を
フィードフォワードして、外乱による影響を抑制するも
のである。
制御Vステムにおける外1補償の伝達関数は、操作量→
制御量間の伝達関数をKp/1+6−b 1、外乱→制
御量間の伝′違関数を /1+TD−8とす但しにニゲ
イン、T:時定数、8ニラプラス演算子となる。
制御量間の伝達関数をKp/1+6−b 1、外乱→制
御量間の伝′違関数を /1+TD−8とす但しにニゲ
イン、T:時定数、8ニラプラス演算子となる。
従来、このフィードフォワード制御とフィードバック制
御を組み合せる場合は、フィードバック制御系に、その
ままツイードフォワード制御信号を加算をしているのみ
である。
御を組み合せる場合は、フィードバック制御系に、その
ままツイードフォワード制御信号を加算をしているのみ
である。
フィードバック制御系に、そのままフィードフォワード
制御信号!加算するプロセス制御装置にあっては、理論
、的に見ても、おかし1 い。フィードフォワードl制御は、フィードバック制御
系で、定常制御□中に、外乱が急変した場合、フィード
バック!御系が応答する前に外乱の変化をとらえて、外
乱による影響を予測して先まわりして、制御量が外tK
よって変動しないように抑制するものである。
制御信号!加算するプロセス制御装置にあっては、理論
、的に見ても、おかし1 い。フィードフォワードl制御は、フィードバック制御
系で、定常制御□中に、外乱が急変した場合、フィード
バック!御系が応答する前に外乱の変化をとらえて、外
乱による影響を予測して先まわりして、制御量が外tK
よって変動しないように抑制するものである。
従って、ツイードフォワード制−によって、最適な予調
補償を行なっている関に、フィードバック制御系のP(
比例)、■(積分)、D(微分)調節演算量が加算され
て、折角のフィードフォワード制御の最適補正が乱され
ることになる。
補償を行なっている関に、フィードバック制御系のP(
比例)、■(積分)、D(微分)調節演算量が加算され
て、折角のフィードフォワード制御の最適補正が乱され
ることになる。
つまり、従来の、フィードバック制御ループに、単純に
フィードフォワード制御を加算するプロセス制御装置で
は、折角のフィードフォワード制御の効果を大きく滅す
るという飲会的欠陥があった。
フィードフォワード制御を加算するプロセス制御装置で
は、折角のフィードフォワード制御の効果を大きく滅す
るという飲会的欠陥があった。
この発明は従来O欠点を除去したフィードバック制御ル
ープとツイードフォワード制御ループの組着、せからな
ゐプロセス制御装置を提供するとε:″・にある。
ープとツイードフォワード制御ループの組着、せからな
ゐプロセス制御装置を提供するとε:″・にある。
!・。
〔発明の概要〕−・、
この発明は、フィードフォワードO進み/遅れ伝達関数
を比例部と、応答速度の補正を行なう不完全微分部に分
離し、各区信号が、この不完全微分部を通過した信号の
大きさが、所定範囲を越えた領域では一フィードバック
制御を休止して、フィードフォワード制御のみを生かし
て制御するようにして、従来の欠陥をすべて解消したプ
ロセス制御装置を提供することを目的としている。
を比例部と、応答速度の補正を行なう不完全微分部に分
離し、各区信号が、この不完全微分部を通過した信号の
大きさが、所定範囲を越えた領域では一フィードバック
制御を休止して、フィードフォワード制御のみを生かし
て制御するようにして、従来の欠陥をすべて解消したプ
ロセス制御装置を提供することを目的としている。
以下と4の発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明す
る。 。
る。 。
第3図はこの発明の一実施例を示す構成図である。
なお以下0図i1においては第1図に示したと同様の構
成部分は同一符号を用いて示してあゐ。
成部分は同一符号を用いて示してあゐ。
本発明の詳細な説明する1pJKJI!図によっとを証
明する。
明する。
第2図(a)と′s2図伽)が等価となるためにはTx
は 左右両辺が等しくなるためには TP=TD+T1 、°、−Tx = (TP、−TD )つまり:比例部
と速度補正を行なう不完全できることを踏まえて、本発
明の実施例は第3図のような構成となる。
は 左右両辺が等しくなるためには TP=TD+T1 、°、−Tx = (TP、−TD )つまり:比例部
と速度補正を行なう不完全できることを踏まえて、本発
明の実施例は第3図のような構成となる。
設定値1と制御量2との差を加算器3で取り出し、この
差、つまり偏差4をP(比例)。
差、つまり偏差4をP(比例)。
I(積分)、D(微分)の組み合せKよる調節演算部l
sK導入して、速度形出力を取り出す。この調節演算部
5の速度形出力はスイッチ16を経て、加算器6を通っ
たのち、速度形→位置形(ぎ号変換部7で、位置形信号
化され、のち不完全微分部14の出力、つまり速度補正
を行なうフィードフォワード信号を入力する、加算器8
に加えられる。そしてこの加算器8の出力は操作信号9
となりプロセスlOに加えて、制amを調節する。
sK導入して、速度形出力を取り出す。この調節演算部
5の速度形出力はスイッチ16を経て、加算器6を通っ
たのち、速度形→位置形(ぎ号変換部7で、位置形信号
化され、のち不完全微分部14の出力、つまり速度補正
を行なうフィードフォワード信号を入力する、加算器8
に加えられる。そしてこの加算器8の出力は操作信号9
となりプロセスlOに加えて、制amを調節する。
一方、外乱信号11は、係数器12で、係数Kを乗じた
のち、過み/遅れ伝達関数の比例部および不完全微分部
にその一方の比例部となる、差分演算部13は、与えら
れた入力信号を速度影信号にしたのち、加算器6で前記
調節演算部5の出力を入力す゛・:る加算器6に出力す
る。 ・ 算器8に出力する。また不完全微分部14 の出力は
ハイ/ロー設定部15に与えられる。
のち、過み/遅れ伝達関数の比例部および不完全微分部
にその一方の比例部となる、差分演算部13は、与えら
れた入力信号を速度影信号にしたのち、加算器6で前記
調節演算部5の出力を入力す゛・:る加算器6に出力す
る。 ・ 算器8に出力する。また不完全微分部14 の出力は
ハイ/ロー設定部15に与えられる。
このハイ/ロー設定部15は上限(ハイ)、下@(ロー
)の値を越えた領域ではスイッチ16を非導通として、
前記調節演算部5の出力を零として、フィードフォワー
ド制御(以下F−Pと称す。)のみとし、上下限範囲内
に入ったときはスイッチ16を導通として、前記調節演
算部5の出力を生かして、フィードバック制御(以下F
−Bと称す。)とフィードフォワード制御(F−1i’
)の組み合せで制御する。
)の値を越えた領域ではスイッチ16を非導通として、
前記調節演算部5の出力を零として、フィードフォワー
ド制御(以下F−Pと称す。)のみとし、上下限範囲内
に入ったときはスイッチ16を導通として、前記調節演
算部5の出力を生かして、フィードバック制御(以下F
−Bと称す。)とフィードフォワード制御(F−1i’
)の組み合せで制御する。
次に第4図を参照しながら第3図の本発明のプロセス制
御装置の作動を説明する。
御装置の作動を説明する。
外乱信号11が単位量だけ変化したときの不完全做分部
140出力信号Enの応答波′形と、出力信号E膳O上
・下限レベルに対する スイツf16の開閉状態表フィ
ードバック制御系およびフィードフォワード制御系の動
作はそれぞれ1114allK示讐゛−き通りとなる。
140出力信号Enの応答波′形と、出力信号E膳O上
・下限レベルに対する スイツf16の開閉状態表フィ
ードバック制御系およびフィードフォワード制御系の動
作はそれぞれ1114allK示讐゛−き通りとなる。
□外乱信号11が、第4図のように単位量だ号Knの波
形は第4に示す通り、零を中心とした波形となる。
形は第4に示す通り、零を中心とした波形となる。
この信号Enをハイ/ロー設定部15 に導びき、En
がh(ハイ)より大きいか、−1<ロー)より小さい場
合にはスイッチ16を非導通(第4図)とし、フィード
バック制御FBは休止して、フィードフォワード制御F
Fのみとし、Enが−j≦En(hのときには第4図
に示すようにスイッチ16を導通として、FBとFFを
共に生かして制御する。
がh(ハイ)より大きいか、−1<ロー)より小さい場
合にはスイッチ16を非導通(第4図)とし、フィード
バック制御FBは休止して、フィードフォワード制御F
Fのみとし、Enが−j≦En(hのときには第4図
に示すようにスイッチ16を導通として、FBとFFを
共に生かして制御する。
つまり、速度補償が効いているときは、フィードフォワ
ード制御のみとし、速度補償が効かない領域では、フィ
ードバック制御とフィードフォワード制御を併用する。
ード制御のみとし、速度補償が効かない領域では、フィ
ードバック制御とフィードフォワード制御を併用する。
次に第5図を参照しながら本願発明の他のプロセス制御
装置の実施例を説明する。
装置の実施例を説明する。
他の実施例のプロセス制御装置と第4図のプロセス制御
装置との異いは%H/L設定部の出力となる接点をもう
1個追加し、とのH/L設定部15の入力端と位置影信
号変換部70出力側の加算器8との間の不完全微分部1
4の出力信号を追加した接点によって断続するようにし
てもよい。この場合、不完全微分部14の出力信号En
の大きさが、所定範囲内になると、スイッチ16を導通
させて、フィードバック制御を生かすとともに、スイッ
チ17を非導通とし、 フィードフォワードの速度補償
分の信号を零とするものである。
装置との異いは%H/L設定部の出力となる接点をもう
1個追加し、とのH/L設定部15の入力端と位置影信
号変換部70出力側の加算器8との間の不完全微分部1
4の出力信号を追加した接点によって断続するようにし
てもよい。この場合、不完全微分部14の出力信号En
の大きさが、所定範囲内になると、スイッチ16を導通
させて、フィードバック制御を生かすとともに、スイッ
チ17を非導通とし、 フィードフォワードの速度補償
分の信号を零とするものである。
この他の本願の実施例によるプロセス制御装置における
効果は、外乱の変動が小さい場合はフィードバック制御
とフィードフォワード制御の比例部のみで充分高制御性
が得られ、不完全微分部の無駄な便化をプロセスに与え
ない特徴がある。
効果は、外乱の変動が小さい場合はフィードバック制御
とフィードフォワード制御の比例部のみで充分高制御性
が得られ、不完全微分部の無駄な便化をプロセスに与え
ない特徴がある。
なおスイッチ11は不感帯域をもつ関数発生器に置き換
えてもよい。この関数発生器の特性は、スイッチ17が
非導通状態のとき零出力信号とし、スイッチ17が導通
状態のとき不完全微分部の出力を生ずるような特性とす
る。
えてもよい。この関数発生器の特性は、スイッチ17が
非導通状態のとき零出力信号とし、スイッチ17が導通
状態のとき不完全微分部の出力を生ずるような特性とす
る。
この発明はフィードフォワード制御O伝達に分解し、比
例部と不完全微分による速縦袖償部に完全に分離して定
性的、定皺的意味を明確にし、1siI!贅をしやすく
するとともに、フィードフォワード制御に不感帯を持た
せたり、方向性を持たせたりすることが容易となり、汎
用性の制卸装置となっている。
例部と不完全微分による速縦袖償部に完全に分離して定
性的、定皺的意味を明確にし、1siI!贅をしやすく
するとともに、フィードフォワード制御に不感帯を持た
せたり、方向性を持たせたりすることが容易となり、汎
用性の制卸装置となっている。
また分離した信号のうち、不完全微分部を通過した信号
の大きさが、所定の範囲を越えた!域では、フィートノ
でツク制御を伸圧して、フィードフォワード劃−のみを
生かして制御するようにしたことにジノ、外弊信啼が急
変して、フイードフオワ寸、、ド制御によって最適fx
+@jrfa*tnfz°z、、y+、、、、、b n
s <・7(−IF′<ツク制御の、P(比例)、I(
積分)、D@分)の組み合せによる調節演算量が加算今
れて、折角のフィードフォワード制御の最適補正が糺さ
れることを完全に除去した高い制御性のプロセス制御装
置を提供できる。
の大きさが、所定の範囲を越えた!域では、フィートノ
でツク制御を伸圧して、フィードフォワード劃−のみを
生かして制御するようにしたことにジノ、外弊信啼が急
変して、フイードフオワ寸、、ド制御によって最適fx
+@jrfa*tnfz°z、、y+、、、、、b n
s <・7(−IF′<ツク制御の、P(比例)、I(
積分)、D@分)の組み合せによる調節演算量が加算今
れて、折角のフィードフォワード制御の最適補正が糺さ
れることを完全に除去した高い制御性のプロセス制御装
置を提供できる。
ns1図は従来のフィードフォワード制御装置の構成を
ブロック構成にして示す図、第2図はフィードフォワー
ド成分を比例部と不完全微分部に分離するための説明図
、第3図は本願発明のプロセス制御装置の構成をブロッ
ク構成にして示す図、第49は第3図の作動を説明する
ための図、95図は、本願発明の他Oプロセス制御装置
O構虞をブロック構成にして示す図であゐ0 5・・・調節演算部 7・・・遭II廖→位置形信号変換部 10・・プa傘ス 、1 12・・・係数口 13・・・差分諌濃部 14・・・不完全微分部 15・・・へイ/ロー設定部 16・・・スイッチ 第1図 第2図 □ 第3図 第4図
ブロック構成にして示す図、第2図はフィードフォワー
ド成分を比例部と不完全微分部に分離するための説明図
、第3図は本願発明のプロセス制御装置の構成をブロッ
ク構成にして示す図、第49は第3図の作動を説明する
ための図、95図は、本願発明の他Oプロセス制御装置
O構虞をブロック構成にして示す図であゐ0 5・・・調節演算部 7・・・遭II廖→位置形信号変換部 10・・プa傘ス 、1 12・・・係数口 13・・・差分諌濃部 14・・・不完全微分部 15・・・へイ/ロー設定部 16・・・スイッチ 第1図 第2図 □ 第3図 第4図
Claims (1)
- 設定値と制御量との偏差値を速度形調節演算部で調節演
算した結果を位置形信号化し、この位置形信号を操作信
号として出力するフィードバック−節装置に、外乱補償
信号を加算してフィードフォワード制御、を付加したプ
ロセス制御装置において、フィードフォワード成分の外
乱補償伝達関数を比例部と不完金黴分部と、に分離し、
不完全、倣夛部を通事した外1信号が所定範囲を越えた
領域で前記フィードバック調節装置のi変形調節出力信
号を零としてツイードフオワ、、−ド制御を主体・とし
たことを特徴とするプロセス制御装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4734982A JPS58165105A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | プロセス制御装置 |
| US06/477,384 US4563735A (en) | 1982-03-26 | 1983-03-21 | Process controlling method and system involving separate determination of static and dynamic compensation components |
| DE3311048A DE3311048C2 (de) | 1982-03-26 | 1983-03-25 | Einrichtung zur Verfahrensregelung |
| FR8304921A FR2524169B1 (fr) | 1982-03-26 | 1983-03-25 | Procede et systeme de conduite de processus |
| US06/698,791 US4714988A (en) | 1982-03-26 | 1985-02-06 | Feedforward feedback control having predictive disturbance compensation |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4734982A JPS58165105A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | プロセス制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58165105A true JPS58165105A (ja) | 1983-09-30 |
| JPH0245201B2 JPH0245201B2 (ja) | 1990-10-08 |
Family
ID=12772667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4734982A Granted JPS58165105A (ja) | 1982-03-26 | 1982-03-26 | プロセス制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58165105A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0996011A (ja) * | 1995-09-30 | 1997-04-08 | Shigeo Nakao | 耐震性支柱基台 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56124906A (en) * | 1980-03-07 | 1981-09-30 | Showa Denko Kk | Digital type automatic control method and its equipment |
| JPS5750024A (en) * | 1980-09-10 | 1982-03-24 | Hitachi Ltd | Advance water-level controller for hygroscopic moisture separator drain tank |
-
1982
- 1982-03-26 JP JP4734982A patent/JPS58165105A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56124906A (en) * | 1980-03-07 | 1981-09-30 | Showa Denko Kk | Digital type automatic control method and its equipment |
| JPS5750024A (en) * | 1980-09-10 | 1982-03-24 | Hitachi Ltd | Advance water-level controller for hygroscopic moisture separator drain tank |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0245201B2 (ja) | 1990-10-08 |
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