JPS58175366A - 復号化回路 - Google Patents
復号化回路Info
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- JPS58175366A JPS58175366A JP57057586A JP5758682A JPS58175366A JP S58175366 A JPS58175366 A JP S58175366A JP 57057586 A JP57057586 A JP 57057586A JP 5758682 A JP5758682 A JP 5758682A JP S58175366 A JPS58175366 A JP S58175366A
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- Japan
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- output
- bits
- adder
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/41—Bandwidth or redundancy reduction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1)発明の技術分計
本発明は、一定速度で受信した可変長符号化信号列を復
号するための復号化回路に関するものである。
号するための復号化回路に関するものである。
(2)技術の背景
1jje信号を符号化して伝送する時に帯域圧縮のため
に差分符号化方式が適用されている。この時差分に応じ
てビット長を変え艷に復号化を容易にするためにパター
ンも固定的に割当てて可変長の符号とし、送信する時は
、伝送連ft一定とする九めに固定長の符号とする方式
が実施されている0このことに第1図1−用いて説明す
る。(1)図の如く、養分が1+10″の時” 000
1”、+5の時”001”、+2(1)時@01’−2
0時”IO”、−10ノ時@1001”と固定的にパタ
ーンを割当て、送信する時は例えば8ビツトの固定長と
して送信する。この固定長に変換する様子t (b)図
に示す。差分データt@+lo”。
に差分符号化方式が適用されている。この時差分に応じ
てビット長を変え艷に復号化を容易にするためにパター
ンも固定的に割当てて可変長の符号とし、送信する時は
、伝送連ft一定とする九めに固定長の符号とする方式
が実施されている0このことに第1図1−用いて説明す
る。(1)図の如く、養分が1+10″の時” 000
1”、+5の時”001”、+2(1)時@01’−2
0時”IO”、−10ノ時@1001”と固定的にパタ
ーンを割当て、送信する時は例えば8ビツトの固定長と
して送信する。この固定長に変換する様子t (b)図
に示す。差分データt@+lo”。
”+5”、 ”+2″、−2″、 ”−10’ノl
[K送るとすると、最初#i”+10”を表わす′″0
o01“と1+5@を表わす”001’″と1+2”を
表わす”01“の内先頭の′″Omを送信バッファにセ
ットして送信する。
[K送るとすると、最初#i”+10”を表わす′″0
o01“と1+5@を表わす”001’″と1+2”を
表わす”01“の内先頭の′″Omを送信バッファにセ
ットして送信する。
次は+2を表わす101”の11と1−2″t−表わす
110″と−10”を表わす1001″を順に送信バッ
ファにセットする。
110″と−10”を表わす1001″を順に送信バッ
ファにセットする。
この様に固定長符号に変化して送信されたデータの*号
は、パターンと差分とが対応しているので、パターンの
検出+hなうことにより行なわれる0 (3)従来枝術及びij1題点 上記方式において、従来用いられている復号仕え 回路として、第1図に示す構成が提案されている〇すな
わち、図中1は入力端子、2はバッファメモリ、3は相
拡張回路、4はマルチプレクサ、5は可変長復号器、6
は出力端子、7け復号符号長管理回路である。
は、パターンと差分とが対応しているので、パターンの
検出+hなうことにより行なわれる0 (3)従来枝術及びij1題点 上記方式において、従来用いられている復号仕え 回路として、第1図に示す構成が提案されている〇すな
わち、図中1は入力端子、2はバッファメモリ、3は相
拡張回路、4はマルチプレクサ、5は可変長復号器、6
は出力端子、7け復号符号長管理回路である。
パックァメモリハ入力端子1から入力された定速度の固
定符号を定速度のまま順次書き込みにビット(例えば8
ビツト)づつ並列に出方する様にする。相拡張回路3は
7リツプフロツプで構成され、バッファメモリ2から′
送′られて来る信号を交互に記憶し、2にビット分を並
列出力すゐ。マルチプレクサ4は、復号符号長管理回路
7がらの指示を受けて、相拡張回路3から送られてくる
2にビットの信号の中から次に復号されるべき符号を先
頭とする@号系列をにビット分の形で並列に出力する。
定符号を定速度のまま順次書き込みにビット(例えば8
ビツト)づつ並列に出方する様にする。相拡張回路3は
7リツプフロツプで構成され、バッファメモリ2から′
送′られて来る信号を交互に記憶し、2にビット分を並
列出力すゐ。マルチプレクサ4は、復号符号長管理回路
7がらの指示を受けて、相拡張回路3から送られてくる
2にビットの信号の中から次に復号されるべき符号を先
頭とする@号系列をにビット分の形で並列に出力する。
該マルチプレクサ4Fi、上記復号符号長管理回路7か
らの指示(シフト量)1が与えられると上記2にビット
の信号を例えば左方向に1ビqゝ ット分ワイヤド論理によってシフトしにビットの信gを
並列に出力するようにされる。可変長復号tisti、
マルチプレクサ4より出力された信号系タtit−人力
して予め約束されている可変長符号パターンを検出し、
復号された符号を出力端子6に出力し、販出力された杓
−号の符号長を2Mnビットで表して、復号符号長管理
回路7に送出する。例えば出力さtた符号が5ビツトの
符号長をもっていれば「0101」の形で管理回路7に
送出する。
らの指示(シフト量)1が与えられると上記2にビット
の信号を例えば左方向に1ビqゝ ット分ワイヤド論理によってシフトしにビットの信gを
並列に出力するようにされる。可変長復号tisti、
マルチプレクサ4より出力された信号系タtit−人力
して予め約束されている可変長符号パターンを検出し、
復号された符号を出力端子6に出力し、販出力された杓
−号の符号長を2Mnビットで表して、復号符号長管理
回路7に送出する。例えば出力さtた符号が5ビツトの
符号長をもっていれば「0101」の形で管理回路7に
送出する。
後号符号長f#埋回路7はそれ自体の出力値と可変長復
号器5から送られてくる信号と會加算する(n+1)ビ
ット加震器で構成され、その出力値即ち加算結果は相拡
張回路3の中に配憶されている信号の内で埃時点までに
信号芒れているビット数を表わしている。この加算器G
et(n+1)ビットの2進数の杉でマルチプレクサ4
に送られ該マルチプレクサ4において制御信号として使
用される。
号器5から送られてくる信号と會加算する(n+1)ビ
ット加震器で構成され、その出力値即ち加算結果は相拡
張回路3の中に配憶されている信号の内で埃時点までに
信号芒れているビット数を表わしている。この加算器G
et(n+1)ビットの2進数の杉でマルチプレクサ4
に送られ該マルチプレクサ4において制御信号として使
用される。
さらに復号符号長管理回路7の出力の内nビット目のイ
=sはバッファメモリ2からの絖み出しクロックとして
用いられ、(n+1)ビット目であるMSBF′i相拡
張回鮎3に対するクロックとして使用される。なお上記
においてにビットは2(n+1)ビットであると考えて
よい。
=sはバッファメモリ2からの絖み出しクロックとして
用いられ、(n+1)ビット目であるMSBF′i相拡
張回鮎3に対するクロックとして使用される。なお上記
においてにビットは2(n+1)ビットであると考えて
よい。
説明を判り易くするため、例を挙けて説明する。
今仮にバッファ・メモリ2に対して符号長「2」、「8
」、「5」、「4」、 ・の如き可変長符号がliK
格納され、ファーストイン・ファーストアウト形式で出
力端子6から送出されてゆくものとし、n=3、K=2
=16とする。
」、「5」、「4」、 ・の如き可変長符号がliK
格納され、ファーストイン・ファーストアウト形式で出
力端子6から送出されてゆくものとし、n=3、K=2
=16とする。
(1)この場合、上記符号長「2」、「3」、「5」、
「4」と「6」の最初の2ビツト分との16ビツト分が
図示下段のフリラグ・フロップにセットされ、符号長「
6」の残る4ビツト、「1」、「4」、「7」の16ビ
ツト分が図示上段の7リツプeフロツプにセットされ、
マルチプレクサ4に供給される。
「4」と「6」の最初の2ビツト分との16ビツト分が
図示下段のフリラグ・フロップにセットされ、符号長「
6」の残る4ビツト、「1」、「4」、「7」の16ビ
ツト分が図示上段の7リツプeフロツプにセットされ、
マルチプレクサ4に供給される。
(2)この場合復号符号長管理回路7の(n+1)ビッ
ト加算器の加算値は[0OOOJであり、このためマル
チプレクサ4は07フト即ち入力信号をシフトすること
なく上記最初の符号長「2」の可変長符号を先頭とする
16ビツト分を復号器5に供給する。
ト加算器の加算値は[0OOOJであり、このためマル
チプレクサ4は07フト即ち入力信号をシフトすること
なく上記最初の符号長「2」の可変長符号を先頭とする
16ビツト分を復号器5に供給する。
(3)この状態で可変長符号器5は先ず符号長1’2J
の符号を復号して出力端子6に出力する。このとき同時
に″OI角器5は(n+1)ビット加簀器に7tシて2
進数[0010Jを供給する。
の符号を復号して出力端子6に出力する。このとき同時
に″OI角器5は(n+1)ビット加簀器に7tシて2
進数[0010Jを供給する。
(4) こねにより(n+1)ビット加算器により加
算結果Fi[0001O]となり、その旨はマルチプレ
クサ4に通知される。これによりマルチプレクサ4は入
力信号を2ビット分シフトした形で上記復号済みの符号
長「2」全除去して符号長「3」の可変符号會先顧とす
ゐ16ビツト分を復号器5に供給する。
算結果Fi[0001O]となり、その旨はマルチプレ
クサ4に通知される。これによりマルチプレクサ4は入
力信号を2ビット分シフトした形で上記復号済みの符号
長「2」全除去して符号長「3」の可変符号會先顧とす
ゐ16ビツト分を復号器5に供給する。
(5)可変長復号器5は、これにより符号長「3」の符
号′fr後号して出力端子6に出力し、同時に(n+1
)ビット加jI器に対して2過数「0OIIJを供給す
る。
号′fr後号して出力端子6に出力し、同時に(n+1
)ビット加jI器に対して2過数「0OIIJを供給す
る。
(6) これによシ(n+1)ビット加算器による加
算結果Fir2J +r3J即ち「00101」となり
、その旨はマルチプレクサ4 K通知されゐ。
算結果Fir2J +r3J即ち「00101」となり
、その旨はマルチプレクサ4 K通知されゐ。
これによタマルチグレクサ4Fi上記と1Wlf!II
K入力傷49′を5ビット分シフトした形で復号済みの
上記O!号長「2」と「3」とを除去して符号長「5」
の回置長符号を先−とする16ビツト分を復号−5に供
給する0 (η 復号@5Fi、これKより符号長「5」の符号を
復号して出力端子6に出力し、同時に(n−+1)ビッ
ト加算器に対して2進数[0101Jを供給する。
K入力傷49′を5ビット分シフトした形で復号済みの
上記O!号長「2」と「3」とを除去して符号長「5」
の回置長符号を先−とする16ビツト分を復号−5に供
給する0 (η 復号@5Fi、これKより符号長「5」の符号を
復号して出力端子6に出力し、同時に(n−+1)ビッ
ト加算器に対して2進数[0101Jを供給する。
(8) これKよC(n+1)ビット加算器による加
算結果はr5J +r5J即ち「01010 Jとなり
、その旨はマルチプレクサ4に通知される。
算結果はr5J +r5J即ち「01010 Jとなり
、その旨はマルチプレクサ4に通知される。
(9)このとき(n+1)ビット加算器の加算結果にお
いてnビット目即ちこの場合4ビツト目が論理「1」に
変化するので、この条件によりバッファメモリ2にクロ
ックが供給されて読出しが行なわれる。このとき(n+
1)と、ト加算器の加算結果において(n+1)ビット
0卸ちMSBFi論理「0」Kあるので、図示下段の7
リツプ70ツグに上記仮定した符号長「3」を先駒処す
る16ビツト分がセットされる。
いてnビット目即ちこの場合4ビツト目が論理「1」に
変化するので、この条件によりバッファメモリ2にクロ
ックが供給されて読出しが行なわれる。このとき(n+
1)と、ト加算器の加算結果において(n+1)ビット
0卸ちMSBFi論理「0」Kあるので、図示下段の7
リツプ70ツグに上記仮定した符号長「3」を先駒処す
る16ビツト分がセットされる。
(1@ 上記(8)の処理においてマルチプレクサ4
には加算結果「01010 Jが通知され、マルチグレ
クf4は上記と同様に上記符号長「4」の符号を先験と
する16ビツト分を復号器5Vc供給する。
には加算結果「01010 Jが通知され、マルチグレ
クf4は上記と同様に上記符号長「4」の符号を先験と
する16ビツト分を復号器5Vc供給する。
(1リ 可変長復号器5Fi、これにより符号長「4
」の符号を復号して出力端子6に出力し、同時に(n+
1)ビット加算器に対して2進数「01oO」を供給す
る。
」の符号を復号して出力端子6に出力し、同時に(n+
1)ビット加算器に対して2進数「01oO」を供給す
る。
以上の様にして復号を行なう。
ところが、この回路では、伝送鮎でビット誤りが生じる
と、例えば符号長r2Jの町f長符号が、符号長「2」
では復号できないが符号長「3」。
と、例えば符号長r2Jの町f長符号が、符号長「2」
では復号できないが符号長「3」。
「4」の可蒼長符号としてt1号されることが生じる。
ところが、一度はたまたt復号化されても、次の相号か
らにパターンが一致しないので、復号さhなくなってし
まう欠点がある。
らにパターンが一致しないので、復号さhなくなってし
まう欠点がある。
(4)発明の1的
本発明は、上記の点に亀みてなされた吃ので、ビット−
まりが生じても(゛の敦及會できるだけ小さくできる復
号化回路を提供する仁と會1的とするものである。
まりが生じても(゛の敦及會できるだけ小さくできる復
号化回路を提供する仁と會1的とするものである。
(5)発明の偽成
上iiC目的に、口」五長符号列に一足周期で%殊符号
r挿入した1]変調符号化信号列を一定速度で受信バッ
ファで受信し、該受信バッファから予め定められたビッ
ト長単位で読み出して保持回路で保持し、加算回路出力
で示されるビット位置を先頭ビットとして読み出し、ビ
ットパターンに応じてt14geにより復角するととも
に各ビットパターンに対応するビット数を該加算回路に
入力して、前回の読出し位置に加算し、骸特殊符号全検
出した時は、級力1算回路出力と該特殊符号の先験ビッ
トの該予め定められたビット長内における位置との比較
を行ない、一致した時又は該加X器出力が小さくなった
時に実際に伝送されたビットn′数と特殊符号間に含ま
れるべきビット数nとの比較を行ない、n′がnより小
さい時、nとn′が勢しくなるまで該保持回路からの読
出しを停止し n/が大きい時は、前記予め定められた
ビット長単位で胱取りを次の特殊符号?検出するまで竹
ない、この時点でnと前記予め定められたビット長単位
で胱堆りたビット数n″とn’ −nの値を加算した櫨
とnとの差のビット数だけTIIt、取シ全停止する徐
にしたことを〜倣とする復号化回路によりて違成される
。
r挿入した1]変調符号化信号列を一定速度で受信バッ
ファで受信し、該受信バッファから予め定められたビッ
ト長単位で読み出して保持回路で保持し、加算回路出力
で示されるビット位置を先頭ビットとして読み出し、ビ
ットパターンに応じてt14geにより復角するととも
に各ビットパターンに対応するビット数を該加算回路に
入力して、前回の読出し位置に加算し、骸特殊符号全検
出した時は、級力1算回路出力と該特殊符号の先験ビッ
トの該予め定められたビット長内における位置との比較
を行ない、一致した時又は該加X器出力が小さくなった
時に実際に伝送されたビットn′数と特殊符号間に含ま
れるべきビット数nとの比較を行ない、n′がnより小
さい時、nとn′が勢しくなるまで該保持回路からの読
出しを停止し n/が大きい時は、前記予め定められた
ビット長単位で胱取りを次の特殊符号?検出するまで竹
ない、この時点でnと前記予め定められたビット長単位
で胱堆りたビット数n″とn’ −nの値を加算した櫨
とnとの差のビット数だけTIIt、取シ全停止する徐
にしたことを〜倣とする復号化回路によりて違成される
。
(6)発明の実施例
本発明でに、送信側で一定周期毎に1特殊符号運びに%
殊符号間のビット数を示す符号t7柳入し、この待株符
七倉輌出する毎に1保持l路からめ読出し位置を補正す
る。
殊符号間のビット数を示す符号t7柳入し、この待株符
七倉輌出する毎に1保持l路からめ読出し位置を補正す
る。
以下第3図に従って説明する。
し1中8Fi制両回路、9#′i%株符号検出回路、7
a。
a。
7b、IOHOHフリラグフロップELFiセレクタ、
CM P h比ms、0RFi#7ゲート、ANDI。
CM P h比ms、0RFi#7ゲート、ANDI。
AND2はアンドゲートであり、w71.2図と同一部
材には同一符号を付与している。
材には同一符号を付与している。
動作を歌明すると、入力端子1がらの可変長符号列をバ
ッファメモリ2にストアし、フリップフロッグ3に出力
するとともにVa符号検出回路9に人力する。%泳杓号
は例えば12ビツトで摘成し、そのパターンとしては、
r 100000000001 Jとする。%殊符号
を検出していない時は、セレクタ5ELe−を加xiの
出力を7リツプフロツプ7aにセットし、加算器にフィ
ードバックすゐとともにマルチプレクサ4に入力する。
ッファメモリ2にストアし、フリップフロッグ3に出力
するとともにVa符号検出回路9に人力する。%泳杓号
は例えば12ビツトで摘成し、そのパターンとしては、
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を検出していない時は、セレクタ5ELe−を加xiの
出力を7リツプフロツプ7aにセットし、加算器にフィ
ードバックすゐとともにマルチプレクサ4に入力する。
一方検出回路9で特殊符号を検出すると、検−出したこ
とを示すビットとにビット内での特殊符号の先頭ビット
の位tkを7リツプフロツプ1oに★ッ卜する。そして
比較器CMPで加算器出方と7リツプフロツプにセット
した特殊符号の先願ビット位置とを比較する0加薯器出
方が小さい時は比較器CMP出カにより、セレクタSE
Lでは、加算器出力をセ□レクトし7リツグフロツプ7
aKセツトする。−去勢しくなった時又は加算器出力が
小さくなった時は比較餡CMP出カにより7リツプフロ
ツプ10の出刃をセレクトし、7す、プフロ、プ7aK
セットし、マルチプレクt4から特殊符号′lkwk、
み出し可変長符号列6にセットする。
とを示すビットとにビット内での特殊符号の先頭ビット
の位tkを7リツプフロツプ1oに★ッ卜する。そして
比較器CMPで加算器出方と7リツプフロツプにセット
した特殊符号の先願ビット位置とを比較する0加薯器出
方が小さい時は比較器CMP出カにより、セレクタSE
Lでは、加算器出力をセ□レクトし7リツグフロツプ7
aKセツトする。−去勢しくなった時又は加算器出力が
小さくなった時は比較餡CMP出カにより7リツプフロ
ツプ10の出刃をセレクトし、7す、プフロ、プ7aK
セットし、マルチプレクt4から特殊符号′lkwk、
み出し可変長符号列6にセットする。
史に比f器出力はフリップフロップ7bにセットされる
。フリップフロップ7bの出方は制御回路8並びにオア
ゲー)OR,アンドゲートANDI ’i介して、フリ
ップフロッグ3.10に人力する。
。フリップフロップ7bの出方は制御回路8並びにオア
ゲー)OR,アンドゲートANDI ’i介して、フリ
ップフロッグ3.10に人力する。
制御回路8iJフリツプフpツブ8の出方が入力される
と、第4図に示す如き処mを行なう。
と、第4図に示す如き処mを行なう。
すなわち(a)図の如く、n1ビツト毎に!#殊符号u
wt−挿入して、送信すると仮定する。そして、前述の
如く、マルチプレクサ4がら%殊符号UWを読み出した
場合、前回読出した特殊符号からのビット数を検足し、
n1ビツトであった場合Kti、1’L&長後号器5内
の符号長検出回路から特殊符号のビット畝f強fllJ
的に出力する様にする。
wt−挿入して、送信すると仮定する。そして、前述の
如く、マルチプレクサ4がら%殊符号UWを読み出した
場合、前回読出した特殊符号からのビット数を検足し、
n1ビツトであった場合Kti、1’L&長後号器5内
の符号長検出回路から特殊符号のビット畝f強fllJ
的に出力する様にする。
これにより加算器出力は、特殊符号の次の符号の先頭ビ
ットのアドレスを示すwになる。
ットのアドレスを示すwになる。
一方(bJ図の如く送出ビット数より受信したビット数
が少ない場合は、ビット数の差(n+ i)だけアン
ドゲートAND2 ’i閉じて、クロックを禁止し、加
算器のJl!新を禁止する。そして受信ビット数がnl
になった時点で、符号長検出回路から%体符号のビット
数を強制的に出力する。史に(e)図の如く、受信した
ビット数nl がnl より大きい場合は、符号長検
出回路から最大固定符号長、図の例ではビット数Kt遅
続して、次の特殊符号を恨出するまで出力し、早読みを
行なう。そして久の%殊行号を検出した時点で、n+
(1Dr+nx)ビットだけ読取9を禁止すゐ。
が少ない場合は、ビット数の差(n+ i)だけアン
ドゲートAND2 ’i閉じて、クロックを禁止し、加
算器のJl!新を禁止する。そして受信ビット数がnl
になった時点で、符号長検出回路から%体符号のビット
数を強制的に出力する。史に(e)図の如く、受信した
ビット数nl がnl より大きい場合は、符号長検
出回路から最大固定符号長、図の例ではビット数Kt遅
続して、次の特殊符号を恨出するまで出力し、早読みを
行なう。そして久の%殊行号を検出した時点で、n+
(1Dr+nx)ビットだけ読取9を禁止すゐ。
しかる後特殊符号のビット数を出力させる。
(7)発明の効果
以上の如く本発明によれば、特殊符号を一定周期で挿入
し、この特殊符号を検出すゐたびに1続出しアドルスを
一定の値にセットする様にしているため、ビット−iシ
による影響を従来に比較して少なくすることが可能とな
る。
し、この特殊符号を検出すゐたびに1続出しアドルスを
一定の値にセットする様にしているため、ビット−iシ
による影響を従来に比較して少なくすることが可能とな
る。
第1図は、可変長符号を固定長符号に変換する過程を示
す図、w!、2図は従来のり号回路を示す図、第3図は
本発明による復号回路を示す図、第4図は本発明による
復号回路の動作を示す図である。 図中2Fi=Q)ファメモリ、3. 7m、 7b、
10はフリラグ191ツブ、4Fiwルチプレクサ、5
は可変長復号器、7は復号符号長管理回路、8は制(i
Kl(ロ)路、9は特殊符号検出回路である。
す図、w!、2図は従来のり号回路を示す図、第3図は
本発明による復号回路を示す図、第4図は本発明による
復号回路の動作を示す図である。 図中2Fi=Q)ファメモリ、3. 7m、 7b、
10はフリラグ191ツブ、4Fiwルチプレクサ、5
は可変長復号器、7は復号符号長管理回路、8は制(i
Kl(ロ)路、9は特殊符号検出回路である。
Claims (1)
- 可変長符号列に一定周期で特殊符号を挿入した可変調符
号化信号列を一定速度で受信ノ(ツファで受信し、該受
信バッファから予め定められたビット長単位で読み出し
て保持回路で保持し、加算回路出力で示されるビット位
置を先−ビットとして絖み出し、ピットノ(ターンに応
じて復号器により復号するとともに各ピットノ(ターン
に対応するビット数を該加算回路に入力して、前回の吸
出し位置に加算し、tf%殊符号を検出した時は、比較
赫により、該加算回路出力と訪特殊符号の先餉ピッくな
った時に実際に伝送され九ビr)n’数と特殊符号間に
含まれるべきビット数nとの比軟thないn′がnよシ
小さい時、nとn′が等しくなるまで該保持回路からの
軌出し會停止し n /が大きい時は、前記予め定めら
れたビット長単位で読取ルを次の特殊符号を検出するま
で行ない、この時点でnと前記予め定められたビット長
巣位で読取ったビット数n#とn’ −nの値を加算し
た値とnとの差のビット数だffa取りを停止する様に
したことt49黴とする復号化回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057586A JPS58175366A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 復号化回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57057586A JPS58175366A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 復号化回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175366A true JPS58175366A (ja) | 1983-10-14 |
| JPH0234508B2 JPH0234508B2 (ja) | 1990-08-03 |
Family
ID=13059945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57057586A Granted JPS58175366A (ja) | 1982-04-07 | 1982-04-07 | 復号化回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58175366A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167624A (ja) * | 1990-03-22 | 1992-06-15 | Nippon Columbia Co Ltd | 符号変換方法 |
-
1982
- 1982-04-07 JP JP57057586A patent/JPS58175366A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04167624A (ja) * | 1990-03-22 | 1992-06-15 | Nippon Columbia Co Ltd | 符号変換方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0234508B2 (ja) | 1990-08-03 |
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