JPS5817564A - テ−プレコ−ダのリ−ルモ−タ駆動回路 - Google Patents
テ−プレコ−ダのリ−ルモ−タ駆動回路Info
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- JPS5817564A JPS5817564A JP56115808A JP11580881A JPS5817564A JP S5817564 A JPS5817564 A JP S5817564A JP 56115808 A JP56115808 A JP 56115808A JP 11580881 A JP11580881 A JP 11580881A JP S5817564 A JPS5817564 A JP S5817564A
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- JP
- Japan
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- motor
- circuit
- reel
- voltage
- tape
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-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B15/00—Driving, starting or stopping record carriers of filamentary or web form; Driving both such record carriers and heads; Guiding such record carriers or containers therefor; Control thereof; Control of operating function
- G11B15/18—Driving; Starting; Stopping; Arrangements for control or regulation thereof
- G11B15/46—Controlling, regulating, or indicating speed
Landscapes
- Control Of Electric Motors In General (AREA)
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はVTReどテープレコーダのり−71/モー
タ制御回路の改良に関するものである。
タ制御回路の改良に関するものである。
VTR等テープレコーダにおいてテープを高速で巻き取
り、あるいは巻き戻すことがあるが、リールモータには
通常一定電圧が印加される。
り、あるいは巻き戻すことがあるが、リールモータには
通常一定電圧が印加される。
V−ルモータ直接駆動方式の構成図を第1図に。
また従来のリールモータ駆動回路を第3図に示す。
図において(1)はテープカセツF%■は磁気テープ(
以下テープと呼ぶ) 、(3)はテエイクアツプリ−1
v(以下TUソリ−と呼ぶ)、14+はテエイクアツプ
リーyディスク(以下TUリリーディスクと呼ぶ)。
以下テープと呼ぶ) 、(3)はテエイクアツプリ−1
v(以下TUソリ−と呼ぶ)、14+はテエイクアツプ
リーyディスク(以下TUリリーディスクと呼ぶ)。
(+1)はテエイクアツプリーνモータ(以下1モータ
と呼ぶ)、161は毎プフイリーPv(以下Srソリ−
と呼ぶ)、(71はサプライリールディスク(以下SP
リリーディスクと呼ぶ) 、(81はサブツイリーpk
/モータ(以下sp毛−夕と呼ぶ)−1+11はり−y
モータ(TUモータまたはSrモータ)、n(iはり一
μモータ駆動用バッファアンプ(以下バッファアンプと
呼ぶ)である。
と呼ぶ)、161は毎プフイリーPv(以下Srソリ−
と呼ぶ)、(71はサプライリールディスク(以下SP
リリーディスクと呼ぶ) 、(81はサブツイリーpk
/モータ(以下sp毛−夕と呼ぶ)−1+11はり−y
モータ(TUモータまたはSrモータ)、n(iはり一
μモータ駆動用バッファアンプ(以下バッファアンプと
呼ぶ)である。
次に動作について説明する。テープカセットωO中のテ
ープ@はTυリ−〃(3)またはSrリツー(−1に巻
かれている。今、テープ(2)を順方向(矢印方向)K
!il取る(通常巻き取fiFFと呼ぶ)ことを考えゐ
@704 z(1)がバッフアンデーの出力VDによ
り駆動される。 TUモータIIIの回転はモータ軸に
直結されているπツールディスク(4)の回転となシ、
TUψ−μ(2)を回転させる。よって、テープ。)は
図中矢印の方向に走行し、sPリツーI/ +11)に
巻かれていえテープ(2)、紘πリ一μ(至)に巻き取
られることになる。逆に、テープ(2)を逆方向に巻き
取る(通常巻自罠し、Rnと呼ぶ)場合はSrモーフ1
(11が駆動され、 8Pリー〃デイスク171 、
8rリーフ1/ +61が回転し。
ープ@はTυリ−〃(3)またはSrリツー(−1に巻
かれている。今、テープ(2)を順方向(矢印方向)K
!il取る(通常巻き取fiFFと呼ぶ)ことを考えゐ
@704 z(1)がバッフアンデーの出力VDによ
り駆動される。 TUモータIIIの回転はモータ軸に
直結されているπツールディスク(4)の回転となシ、
TUψ−μ(2)を回転させる。よって、テープ。)は
図中矢印の方向に走行し、sPリツーI/ +11)に
巻かれていえテープ(2)、紘πリ一μ(至)に巻き取
られることになる。逆に、テープ(2)を逆方向に巻き
取る(通常巻自罠し、Rnと呼ぶ)場合はSrモーフ1
(11が駆動され、 8Pリー〃デイスク171 、
8rリーフ1/ +61が回転し。
テープ(2)を5PI−μ(61に巻き取る。なお、リ
ール峨−I駆動回路は―−A/モータ19)と単に制御
電圧V’sと等し一出方VDを出力するバッファアンデ
ーで構成されている。
ール峨−I駆動回路は―−A/モータ19)と単に制御
電圧V’sと等し一出方VDを出力するバッファアンデ
ーで構成されている。
なお、 FFとRnの違いは単にリール駆動篭−タが’
rtF 4− JかSrモータかの違いだけであるので
以下の説明ではFFとRnOx別はしない。
rtF 4− JかSrモータかの違いだけであるので
以下の説明ではFFとRnOx別はしない。
さて、■8方式のr−xzo カセy ) (z 時1
168111用カセツトテープ)を巻きとる場合につい
て述べる。 T−1!O力七ツトのテープを完全に巻き
取る友めには、ツーμは約145@i1転しなければな
らない。
168111用カセツトテープ)を巻きとる場合につい
て述べる。 T−1!O力七ツトのテープを完全に巻き
取る友めには、ツーμは約145@i1転しなければな
らない。
従って%T−12Gカセットのテープ巻き取り時間を5
分に設定すれぼり一μの平均回転数は約!90yp@で
ある。ことでは簡単のために80 Or pm として
おく、トころで、ツール径は巻き取っているテープ量に
よプ変化する。T−12Oカ−ットの場合、ツール径は
最大で約glow、最小で約261である。従うて巻き
取るのに必要なモータのトνりはり一μ径によp変化す
ることになる。とζで、巻き取りト〜りをリール径が+
61のとき4Qf@C1K、@−のどき40@t@2
と仮定する0巻き取り)yり1巻き取p速度、コスト、
回路(電源電圧)等の諸条件を加味し1例えば特性曲線
(N−7曲線、I・7曲線)を1IIs図に示すような
り一μ篭−Iを採用したとする。ツーVモータ駆動電圧
V塾を?!IVに設定したとすれば第3図より巻き数多
側のり−A/拡リーツーが最小(1M)O場合約68O
rpmで、ツール径が最大(aom)の場合IBOrp
mで回転する。また巻きとられ側のリールは各々約22
Or pm 、約460rptn で回転する。ν一
νが約70Orpmの高速で回転すると、カ七ツ、F鳴
p等の現象が発生し、ひいてはテープを損傷することが
あった。このような問題点を避ける方法として、)〃夕
変動に対し回転数の変化の少ないモー!9例えば無負荷
回転数が低く (V。
分に設定すれぼり一μの平均回転数は約!90yp@で
ある。ことでは簡単のために80 Or pm として
おく、トころで、ツール径は巻き取っているテープ量に
よプ変化する。T−12Oカ−ットの場合、ツール径は
最大で約glow、最小で約261である。従うて巻き
取るのに必要なモータのトνりはり一μ径によp変化す
ることになる。とζで、巻き取りト〜りをリール径が+
61のとき4Qf@C1K、@−のどき40@t@2
と仮定する0巻き取り)yり1巻き取p速度、コスト、
回路(電源電圧)等の諸条件を加味し1例えば特性曲線
(N−7曲線、I・7曲線)を1IIs図に示すような
り一μ篭−Iを採用したとする。ツーVモータ駆動電圧
V塾を?!IVに設定したとすれば第3図より巻き数多
側のり−A/拡リーツーが最小(1M)O場合約68O
rpmで、ツール径が最大(aom)の場合IBOrp
mで回転する。また巻きとられ側のリールは各々約22
Or pm 、約460rptn で回転する。ν一
νが約70Orpmの高速で回転すると、カ七ツ、F鳴
p等の現象が発生し、ひいてはテープを損傷することが
あった。このような問題点を避ける方法として、)〃夕
変動に対し回転数の変化の少ないモー!9例えば無負荷
回転数が低く (V。
mtlV”e NxBIOrpm)かつ静止)A’り1
2)高イ(Ve=’EIVで’r”340 OtoaI
)aa l t 使用シ”C” s E IFE 数
K 動*lB?!l1r−というようにおさえる方法が
あるが小形でこのよう′&屹−夕は得がたく特殊となる
ためコス)的に不利である。(なお、べA/)ドツイプ
方式等で辻ツーA/モータとり一μとの間の減速比を大
きくと多等価的に無負荷回転数を低く、かつ静止)μ夕
を高くしている。但し、ぺA/)を使用した場合はべμ
トの保守が必要でありメンテナンス上好ましくない、)
tた1巻き取られ側の9−%/aSS取や側ツーμの回
転数1@00−2IOrpに対し114−4?Orpm
となる丸め、この場合もカセツシ鳴りやテープ損傷が発
生する可能性がある。
2)高イ(Ve=’EIVで’r”340 OtoaI
)aa l t 使用シ”C” s E IFE 数
K 動*lB?!l1r−というようにおさえる方法が
あるが小形でこのよう′&屹−夕は得がたく特殊となる
ためコス)的に不利である。(なお、べA/)ドツイプ
方式等で辻ツーA/モータとり一μとの間の減速比を大
きくと多等価的に無負荷回転数を低く、かつ静止)μ夕
を高くしている。但し、ぺA/)を使用した場合はべμ
トの保守が必要でありメンテナンス上好ましくない、)
tた1巻き取られ側の9−%/aSS取や側ツーμの回
転数1@00−2IOrpに対し114−4?Orpm
となる丸め、この場合もカセツシ鳴りやテープ損傷が発
生する可能性がある。
以上述べえように従来の定電圧印加形のg −7v駆駆
動式では巻き取り側もしくは巻き取られ側のリールが高
速回転し、方セツFあるいはテープを損傷する可能性が
あった。
動式では巻き取り側もしくは巻き取られ側のリールが高
速回転し、方セツFあるいはテープを損傷する可能性が
あった。
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去する丸
めになされたもので、ツールモータの負荷に対応してモ
ータ駆動電圧vDを制御することによ)負荷)yり変動
に対して回転数が大きく変動する篭−夕を定速で回転さ
せ、tた。vDの値に上限を設けることにより巻き取、
られ側り−μの回転数を低くおさえることのできるり−
yモー!駆動回路を提供することを目的としている。t
た1巻き終9付近でのり−Jl&/モーーの回転数を下
げることので11ゐリールモータ駆動回路を供給するこ
とを目的としている。
めになされたもので、ツールモータの負荷に対応してモ
ータ駆動電圧vDを制御することによ)負荷)yり変動
に対して回転数が大きく変動する篭−夕を定速で回転さ
せ、tた。vDの値に上限を設けることにより巻き取、
られ側り−μの回転数を低くおさえることのできるり−
yモー!駆動回路を提供することを目的としている。t
た1巻き終9付近でのり−Jl&/モーーの回転数を下
げることので11ゐリールモータ駆動回路を供給するこ
とを目的としている。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第4
図はこの発明にょろり−V駆動回路の構成図である。第
4図において、1・1はり一μ4− pl・はバッツア
アンプ、(川はり−IvモータIIIの無負荷回転数を
設定する電圧Vlとl−W 4−JI II)の内部抵
抗による電圧降下VwIc″相崗する電圧VνLを加算
し、バッファアンプ叫の制御電圧vcを与える加算回路
、a−はり−WXt−夕+11)に流れる電流IMを検
出するための電流検出回路、Osは電流検出回路(16
0出力Vcsによりツーμモータ111)の内部抵抗に
よゐ電圧降下VMに等しい電圧成分VFを演算し出力す
ゐ乗算回路、軸は加算回路(11)の出力Vρ上限を制
限するために、その人力vvLの上限を制限する振幅制
限器である。
図はこの発明にょろり−V駆動回路の構成図である。第
4図において、1・1はり一μ4− pl・はバッツア
アンプ、(川はり−IvモータIIIの無負荷回転数を
設定する電圧Vlとl−W 4−JI II)の内部抵
抗による電圧降下VwIc″相崗する電圧VνLを加算
し、バッファアンプ叫の制御電圧vcを与える加算回路
、a−はり−WXt−夕+11)に流れる電流IMを検
出するための電流検出回路、Osは電流検出回路(16
0出力Vcsによりツーμモータ111)の内部抵抗に
よゐ電圧降下VMに等しい電圧成分VFを演算し出力す
ゐ乗算回路、軸は加算回路(11)の出力Vρ上限を制
限するために、その人力vvLの上限を制限する振幅制
限器である。
次に動作について説明する。テープを巻き取る場合、l
−#峨−夕の負荷は巻き取p側のり一μ径が大きく、1
九巻き取られ側のg−y径が小さくなゐに従って遂次増
加して行くために回転数も遂次減少する。一般に直流モ
ータを、負荷トルクに拘わらず一定の回転数で回転させ
るためには所定の回転数を与える電圧(あるいは所定の
回転数で回転するときの逆起電圧)VWと、)7%/夕
を発生するためK * −Jlに流れゐ電流IMによ多
モー!内で発生するところの電圧降下VMと′の和でモ
ータを駆動すればよい、すなわち、リールモーIを定速
で回転させるときの駆動電圧VDは次式で計算できる。
−#峨−夕の負荷は巻き取p側のり一μ径が大きく、1
九巻き取られ側のg−y径が小さくなゐに従って遂次増
加して行くために回転数も遂次減少する。一般に直流モ
ータを、負荷トルクに拘わらず一定の回転数で回転させ
るためには所定の回転数を与える電圧(あるいは所定の
回転数で回転するときの逆起電圧)VWと、)7%/夕
を発生するためK * −Jlに流れゐ電流IMによ多
モー!内で発生するところの電圧降下VMと′の和でモ
ータを駆動すればよい、すなわち、リールモーIを定速
で回転させるときの駆動電圧VDは次式で計算できる。
VoxVg+V&FVg+Ry・Iu −(1)但
し、ここでRMはモータの巻線抵抗である。
し、ここでRMはモータの巻線抵抗である。
ところで1巻き取9側のり一νを定速回転させた場合、
巻き終p付近で巻き取られ側ツーνの回転が高くなるの
で巻き終夛付近のり−yモータ駆動電圧を制限する必要
がある。ツーVモータの定常回転数を10 Or pm
とし1巻き終9付近での回転数を11Orpmとするな
らば、第3図においてVBの上限を?svに設定すれば
よい、このときり−S/モータの回転数−ト〃り曲線は
図中のA点、B点、0点を結ぶ折線になる。つtg、9
”モータ駆動電圧VDは次式で表わすことができる
。
巻き終p付近で巻き取られ側ツーνの回転が高くなるの
で巻き終夛付近のり−yモータ駆動電圧を制限する必要
がある。ツーVモータの定常回転数を10 Or pm
とし1巻き終9付近での回転数を11Orpmとするな
らば、第3図においてVBの上限を?svに設定すれば
よい、このときり−S/モータの回転数−ト〃り曲線は
図中のA点、B点、0点を結ぶ折線になる。つtg、9
”モータ駆動電圧VDは次式で表わすことができる
。
第4図において、9−wモータ1・1が無負荷で回転し
てい為と仮定するとs I&POCsム)(実際には−
(らか流れゐが簡単のため電流が流れていないとする)
であるのでVytx6ωである。加算回路(1K)を抵
抗値の相岬しい抵抗R1,R2,R3,R4と演算増幅
器0PAIで構成すれば加算回路(11)の出力Vcは
次式で表わされる。
てい為と仮定するとs I&POCsム)(実際には−
(らか流れゐが簡単のため電流が流れていないとする)
であるのでVytx6ωである。加算回路(1K)を抵
抗値の相岬しい抵抗R1,R2,R3,R4と演算増幅
器0PAIで構成すれば加算回路(11)の出力Vcは
次式で表わされる。
マC=VI+VFL =−・”(榎ところでマ、
、 m ay)と仮定したのでVc=Vsとなる。
、 m ay)と仮定したのでVc=Vsとなる。
バッツアアンプーは利得lであるのでVB=xVc=V
sと1に為、また、0式においてIM =OCIIム)
とすればVm’V露となり、すなわちVlはリール4−
タ1釦が無負荷で回転するときの回転数を設定する電圧
である0次にツーy4−夕19)に負荷がかが9電流I
Mが流れ九とすると、この電流によpリールモータ1−
)O内部では1!M@IMの電圧降下が生じ、電流検出
回路拳嘗では電流検出用抵抗RBによ5 R5@I輩の
電圧降下が生じる。このときり一μ峨−タ(91が所定
の回転数で18@l、、ているとすれば、モータ内部で
逆起電圧Vlが生じているのでリ−A/ 4−夕駆動電
圧Weは次式で表わされ為。
sと1に為、また、0式においてIM =OCIIム)
とすればVm’V露となり、すなわちVlはリール4−
タ1釦が無負荷で回転するときの回転数を設定する電圧
である0次にツーy4−夕19)に負荷がかが9電流I
Mが流れ九とすると、この電流によpリールモータ1−
)O内部では1!M@IMの電圧降下が生じ、電流検出
回路拳嘗では電流検出用抵抗RBによ5 R5@I輩の
電圧降下が生じる。このときり一μ峨−タ(91が所定
の回転数で18@l、、ているとすれば、モータ内部で
逆起電圧Vlが生じているのでリ−A/ 4−夕駆動電
圧Weは次式で表わされ為。
VtwVt)IM(1M+1li) m+wm14
1ところでV冨−V−の関係が保たれている場合、 v
yt。
1ところでV冨−V−の関係が保たれている場合、 v
yt。
wayであるので
VnxVs+IM(Ru+R1! ) −”−(I
llまた加算回路(1K)とバッファアンプ(l!1の
特性カーらVn!V(i=9 s+Vy L41+VF
= = −171である。(61式と(71式を比較
することによりVy=I M (RM+RB )
= = −(81が得られる。電流検出回路(111
のR6とCIは1.が一般にリツデシ成分を持つためR
6・C1の時定数で平滑するためのものである。従って
IMを平均的な電流とすれば乗算回路6s″の入力電圧
Vc、eR1・IMである。
llまた加算回路(1K)とバッファアンプ(l!1の
特性カーらVn!V(i=9 s+Vy L41+VF
= = −171である。(61式と(71式を比較
することによりVy=I M (RM+RB )
= = −(81が得られる。電流検出回路(111
のR6とCIは1.が一般にリツデシ成分を持つためR
6・C1の時定数で平滑するためのものである。従って
IMを平均的な電流とすれば乗算回路6s″の入力電圧
Vc、eR1・IMである。
乗算回路rJsの特性から出力電圧v1はR7+RI
R丁子RI Vr” We@x 1
1R5@IM =−−11)RB 1
B で表わされる。(釦式と19)式により乗算回路asの
利得は R?+R$ RMe−−−Ell −−一−−W−+1 R815 でなくて杜ならないことがわかる。
R丁子RI Vr” We@x 1
1R5@IM =−−11)RB 1
B で表わされる。(釦式と19)式により乗算回路asの
利得は R?+R$ RMe−−−Ell −−一−−W−+1 R815 でなくて杜ならないことがわかる。
次にリールモータ駆動電圧V塾によp上限を設!し、こ
れをVW頗1とする。このと!10加算器911 O入
力VFL鵬X とすれば電7)式よ)VyLmar+y
Vsmax−Vs =−・・−0tlである。こ
のことは振幅制限器lI4に以下の特性を%九せればよ
い。
れをVW頗1とする。このと!10加算器911 O入
力VFL鵬X とすれば電7)式よ)VyLmar+y
Vsmax−Vs =−・・−0tlである。こ
のことは振幅制限器lI4に以下の特性を%九せればよ
い。
以上において、第3図に示す特性を持っモータを使用し
* Vs=a@ GF)、 Vmmax=xtB(1/
)トした場合ノ負荷電Fll1wとり−IV4−!駆動
電圧VDの関係を第611に示す。
* Vs=a@ GF)、 Vmmax=xtB(1/
)トした場合ノ負荷電Fll1wとり−IV4−!駆動
電圧VDの関係を第611に示す。
なか、上記実施例で紘ツーμを9−A/4−夕で直接駆
動すゐ場合のψ−A/モー!駆動回路についてのべたが
、ツーyモータの回転をギヤ、アイドラあるいはぺIv
)等を介し変速してツーμに伝える場合についても有効
である。tた。ツーVモーI駆動電圧に上限を設定する
ために振幅制限器を用い九が、バッファアンプ等の飽和
電圧を利用して等価な特性を得てもよいことはいうまで
もない。
動すゐ場合のψ−A/モー!駆動回路についてのべたが
、ツーyモータの回転をギヤ、アイドラあるいはぺIv
)等を介し変速してツーμに伝える場合についても有効
である。tた。ツーVモーI駆動電圧に上限を設定する
ために振幅制限器を用い九が、バッファアンプ等の飽和
電圧を利用して等価な特性を得てもよいことはいうまで
もない。
tた。増幅器として演算増幅器を用いたが、トランジス
1等で増幅器を構成してもよいことはいりまでもない。
1等で増幅器を構成してもよいことはいりまでもない。
以上のように、この発明によれば、ツーVモータ駆動電
圧を、ツーyモータが所定の回転数で回転するときに発
生する逆起電圧Vmとツーシ七−一に流れる電流により
l−A/モータ内部で発生する電圧降下VMとの和とな
るようにするためにツーy篭−タに流れる電流を検出す
る抵抗と、この抵抗の両端電圧からvMを演算する回路
と、■富とVMO和を演算する回路およびバッツアアン
プから構成畜れているために、ツー〃モータの回転数を
検出する手段を用いることなく巻き取り側シーμの回転
数を負荷トμりの変動に拘らず一定に制御す為ことがで
きる。また、ツーIW4L−pyc@荷トvり変動によ
り回転数変動を受は易い篭−Iを使用しているためツー
?−A/4−タ駆動電圧の上限を設定するための回路を
上記構成に追加することりより巻自取jlllのり一〜
径が巻き取られ側のり一μ径に比較して大きくなり1巻
き数多側の菅−yを一定達度で回転させると1巻き取ら
れ側のダールの回転が異常に高くなるような場合にかぎ
クリーA/4−−IO回転を低くして巻き取られ側のり
一μの回転数を適正電値にすることが可能とな9.比較
的簡単な電気回路と低価格なモータを使用し表から木目
細かいり−S/モータの制御が可能となった。
圧を、ツーyモータが所定の回転数で回転するときに発
生する逆起電圧Vmとツーシ七−一に流れる電流により
l−A/モータ内部で発生する電圧降下VMとの和とな
るようにするためにツーy篭−タに流れる電流を検出す
る抵抗と、この抵抗の両端電圧からvMを演算する回路
と、■富とVMO和を演算する回路およびバッツアアン
プから構成畜れているために、ツー〃モータの回転数を
検出する手段を用いることなく巻き取り側シーμの回転
数を負荷トμりの変動に拘らず一定に制御す為ことがで
きる。また、ツーIW4L−pyc@荷トvり変動によ
り回転数変動を受は易い篭−Iを使用しているためツー
?−A/4−タ駆動電圧の上限を設定するための回路を
上記構成に追加することりより巻自取jlllのり一〜
径が巻き取られ側のり一μ径に比較して大きくなり1巻
き数多側の菅−yを一定達度で回転させると1巻き取ら
れ側のダールの回転が異常に高くなるような場合にかぎ
クリーA/4−−IO回転を低くして巻き取られ側のり
一μの回転数を適正電値にすることが可能とな9.比較
的簡単な電気回路と低価格なモータを使用し表から木目
細かいり−S/モータの制御が可能となった。
ただし、上記の制御は1つのモータで、リ−〃とキャブ
XJI)/というように特性の異なる複数の負荷を駆動
する場合には必ずしも有効ではない。
XJI)/というように特性の異なる複数の負荷を駆動
する場合には必ずしも有効ではない。
第1回
嬉雪図は従来のり一μ毛ータ駆動圓略図,第3図紘直流
モーIO特性曲線図,第4図はこの発明の一実施例によ
るツーj1M 4 − Jl駆動回路図,第6図線この
発明の一実施例にょろりー/I/4 − 1に流れる電
流対駆動電圧の特性図である。 艶はテープカセット、@は磁気テープ、(2)ハTUシ
ーA’,14)はπツーμディスク、(5)は1モータ
。 (1)はSプリー”* (ad!ill tvディス
ク、+8)はSr 4−1,籠舗はl −IW4h−J
l,(111mはバッファアンプ。 (111は加算回路.錦は電流検出回路, Olは乗算
回路。 軸はIl@制限器である。 なお1図中,同一符号は同一,または相轟部分を示す。 代理人 葛野信−
モーIO特性曲線図,第4図はこの発明の一実施例によ
るツーj1M 4 − Jl駆動回路図,第6図線この
発明の一実施例にょろりー/I/4 − 1に流れる電
流対駆動電圧の特性図である。 艶はテープカセット、@は磁気テープ、(2)ハTUシ
ーA’,14)はπツーμディスク、(5)は1モータ
。 (1)はSプリー”* (ad!ill tvディス
ク、+8)はSr 4−1,籠舗はl −IW4h−J
l,(111mはバッファアンプ。 (111は加算回路.錦は電流検出回路, Olは乗算
回路。 軸はIl@制限器である。 なお1図中,同一符号は同一,または相轟部分を示す。 代理人 葛野信−
Claims (1)
- (1)テープレコーダの巻き取りまたは巻き戻し時のg
−wモータ駆動回路において、リーμを専用に駆動する
直流モータと、上記叱−夕を駆動するためのバッファア
ンプと、上記モータに流れる一電流を検出する電流検出
回路と、上記電流検出回路の出力に基づき上記電流によ
り上記モータ内部で発生している電圧降下を算出する乗
算回路と、上記七−一が無負荷で回転する場合に所定の
回転数を得るために必要な回転数設定電圧と上記乗算回
路の出力とを加算し上記バッファアンプに入力する加算
回路とを備えたテープレコーダのり一μモータ駆動回路
。 (埠加算回路の出力が振幅制限されることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載のデーデレコー〆のリーA/
モータ駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115808A JPS5817564A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | テ−プレコ−ダのリ−ルモ−タ駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56115808A JPS5817564A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | テ−プレコ−ダのリ−ルモ−タ駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5817564A true JPS5817564A (ja) | 1983-02-01 |
| JPS6350778B2 JPS6350778B2 (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=14671595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56115808A Granted JPS5817564A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | テ−プレコ−ダのリ−ルモ−タ駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817564A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6093650U (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-26 | 株式会社三協精機製作所 | 磁気記録再生装置の早送り機構 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336309U (ja) * | 1976-09-03 | 1978-03-30 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP56115808A patent/JPS5817564A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336309U (ja) * | 1976-09-03 | 1978-03-30 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6093650U (ja) * | 1983-12-01 | 1985-06-26 | 株式会社三協精機製作所 | 磁気記録再生装置の早送り機構 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350778B2 (ja) | 1988-10-11 |
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