JPS5817718B2 - レ−ザニヨル アナアケ カコウホウホウ - Google Patents
レ−ザニヨル アナアケ カコウホウホウInfo
- Publication number
- JPS5817718B2 JPS5817718B2 JP48035391A JP3539173A JPS5817718B2 JP S5817718 B2 JPS5817718 B2 JP S5817718B2 JP 48035391 A JP48035391 A JP 48035391A JP 3539173 A JP3539173 A JP 3539173A JP S5817718 B2 JPS5817718 B2 JP S5817718B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- laser beam
- ruby
- focusing lens
- hole
- power density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Laser Beam Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、レーザ光を利用してルビ一部材に所要直径
のストレート穴をあける加工方法に関する。
のストレート穴をあける加工方法に関する。
一般に時計軸受に用いられるルビ一部材に微小径の穴を
あける方法として、レーザによる穴あけ加工方法が知ら
れている。
あける方法として、レーザによる穴あけ加工方法が知ら
れている。
従来この種の加工方法は、第1図に示すように、加工用
のレーザ発振装置(図示せず)から照射されたレーザ光
りを集束用レンズ1を通して集束させ、加工物2を集束
用レンズ1の焦点位置に加工面が位置するようにしかも
加工面に垂直にレーザ光が入射するように位置決めして
行なわれている。
のレーザ発振装置(図示せず)から照射されたレーザ光
りを集束用レンズ1を通して集束させ、加工物2を集束
用レンズ1の焦点位置に加工面が位置するようにしかも
加工面に垂直にレーザ光が入射するように位置決めして
行なわれている。
しかしながら1周知のように、この種の穴あけ加工方法
では、集束用レンズ1の焦点距離および加工面と焦点と
の位置関係により、加工される穴形状と深さに大きな影
響を及ぼすため、加工される穴形状のコントロールを如
何に高精度にするかが大きな問題となっている。
では、集束用レンズ1の焦点距離および加工面と焦点と
の位置関係により、加工される穴形状と深さに大きな影
響を及ぼすため、加工される穴形状のコントロールを如
何に高精度にするかが大きな問題となっている。
すなわち、レーザ光りについては、集束用レンズ1の焦
点が加工面上に位置するとき、加工面(焦点面)上に同
心円状の回折像がつくられるが、その焦点面上でのレー
ザ光の光軸Xから半径rの点およびr=o(焦点におけ
るスポットの中心点)におけるレーザ光りの強度Hr)
、および■oは次の式で表わされることが既に明らかに
されている。
点が加工面上に位置するとき、加工面(焦点面)上に同
心円状の回折像がつくられるが、その焦点面上でのレー
ザ光の光軸Xから半径rの点およびr=o(焦点におけ
るスポットの中心点)におけるレーザ光りの強度Hr)
、および■oは次の式で表わされることが既に明らかに
されている。
(Principles of 0ptics
:by M、BORN、E 、WOLF : FOUR
THEDITION 1970.PERGAMONP
RESS) λ:レーザ光の波長 D:ビーム径 f:集束用レンズの焦点距離 Jl(x)ニー次のヘラセル関数 (ただしX−πDr/λf) P:出力面でのパワー ここで、上記ピ)式に表わされているように、fの値が
相違する二点の集束レンズを例にとって説明すると、一
つのレーザ光に対しそれらの設ける位置が同一の場合、
当然集束点が異なるだけでなく、集束スポット径も相違
してくる。
:by M、BORN、E 、WOLF : FOUR
THEDITION 1970.PERGAMONP
RESS) λ:レーザ光の波長 D:ビーム径 f:集束用レンズの焦点距離 Jl(x)ニー次のヘラセル関数 (ただしX−πDr/λf) P:出力面でのパワー ここで、上記ピ)式に表わされているように、fの値が
相違する二点の集束レンズを例にとって説明すると、一
つのレーザ光に対しそれらの設ける位置が同一の場合、
当然集束点が異なるだけでなく、集束スポット径も相違
してくる。
これを図示すれは、第5図aに示すように、fの小さい
集束用レンズを透過してきた集束光L1の最小半径d1
はfの大きい集束用レンズによる集束光L2の最小半径
d2よりも小さい関係になる。
集束用レンズを透過してきた集束光L1の最小半径d1
はfの大きい集束用レンズによる集束光L2の最小半径
d2よりも小さい関係になる。
したがって上記(0)式に表わされているように、dl
、d2におけるスポットS1. S2の強度11. I
2は第5図すに示すように11〉I2の関係になる。
、d2におけるスポットS1. S2の強度11. I
2は第5図すに示すように11〉I2の関係になる。
ところで集束用レンズを透過したいわゆる集束レーザ光
は焦点で最小径を結び再び拡散し、強度、すなわちパワ
ー密度は焦点を最大として両方内器まっていく一般に穴
あけ加工は切断加工と同様に、材料の種類にもよるが、
高密度のエネルギが要求される。
は焦点で最小径を結び再び拡散し、強度、すなわちパワ
ー密度は焦点を最大として両方内器まっていく一般に穴
あけ加工は切断加工と同様に、材料の種類にもよるが、
高密度のエネルギが要求される。
特に光透過するルビーのようなスピネル材では特に高密
度のエネルギが要求される。
度のエネルギが要求される。
したがって、ルビーに限らないが集束レーザ光もしくは
焦点を結んでから拡散していくレーザ光の穴あけ加工可
能なエネルギ密度の範囲は限られる。
焦点を結んでから拡散していくレーザ光の穴あけ加工可
能なエネルギ密度の範囲は限られる。
すなわち。上記第1図で説明すると、加工面より光軸X
方向に沿って遠ざかる方向、つまり1図中では上下方向
にいくに従って、その光束径は広がるから、前記第5図
で説明したように広がった分強度1゜(パワー密度)は
弱まるが、穴あけ加工の可能な領域は焦点位置だけでな
くある範囲に定まる。
方向に沿って遠ざかる方向、つまり1図中では上下方向
にいくに従って、その光束径は広がるから、前記第5図
で説明したように広がった分強度1゜(パワー密度)は
弱まるが、穴あけ加工の可能な領域は焦点位置だけでな
くある範囲に定まる。
焦点(第1図では加工面)を境にして、上下の加工可能
な強度をもつスポット径の位置までを結ぶと。
な強度をもつスポット径の位置までを結ぶと。
光軸に沿って切断した断面があたかも8の字となる領域
が示される。
が示される。
この領域はレーザ出力強度。集束用レンズの焦点fの値
、加工材料の質によって相違しその断面形状も異なるも
のである。
、加工材料の質によって相違しその断面形状も異なるも
のである。
なお穴あけ加工において、加工される穴の長さや、穴の
大きさは、上記の三つの要因の他、焦点外し距離トかパ
ルスレーザ光ではパルス数により種々変化する。
大きさは、上記の三つの要因の他、焦点外し距離トかパ
ルスレーザ光ではパルス数により種々変化する。
上記の性質をもつ集束レーザ光で時計の軸受に用いられ
るルビ一部材に穴あけ加工すると第2図a、bに示すよ
うに、集束用レンズ1の着点Fが、(a)、集束用レン
ズ1がわにある加工面上に位置すると、中太もしくは逆
テーパ形状の穴3が形成され、(b)、加工物の内側中
央部近くに位置すると、中細形状(鼓型)の穴4が形成
され、(C)。
るルビ一部材に穴あけ加工すると第2図a、bに示すよ
うに、集束用レンズ1の着点Fが、(a)、集束用レン
ズ1がわにある加工面上に位置すると、中太もしくは逆
テーパ形状の穴3が形成され、(b)、加工物の内側中
央部近くに位置すると、中細形状(鼓型)の穴4が形成
され、(C)。
上記加工面の反対側の面より外側に位置すると。
円錐(テーパ)状の穴5が形成されるようになる。
そこで従来はこのような加工物に形成される穴形状およ
び直径をコントロールするため、加工面に対する焦点の
位置を規制するとともにレーザ光の照射点における照射
エネルギすなわちパワー密度を変化させて行なわれてい
るが、実際には穴形状および穴直径を十分コントロール
することができず、所要のストレート穴を得ることが困
難であった。
び直径をコントロールするため、加工面に対する焦点の
位置を規制するとともにレーザ光の照射点における照射
エネルギすなわちパワー密度を変化させて行なわれてい
るが、実際には穴形状および穴直径を十分コントロール
することができず、所要のストレート穴を得ることが困
難であった。
この発明者は、上記の事情に鑑みて種々研究した結果、
集束用レンズの焦点位置と加工面におけるレーザ光のパ
ワー密度との間に密接な関係があることを発見し、この
発明を提唱するに至ったもので、その目的とするところ
は、焦点位置とパワー密度を一定範囲に規制してレーザ
光により所要直径のストレート穴を高精度かつ容易に得
られるようにしたものである。
集束用レンズの焦点位置と加工面におけるレーザ光のパ
ワー密度との間に密接な関係があることを発見し、この
発明を提唱するに至ったもので、その目的とするところ
は、焦点位置とパワー密度を一定範囲に規制してレーザ
光により所要直径のストレート穴を高精度かつ容易に得
られるようにしたものである。
以下、この発明の方法を第3図および第4図に示す実験
例に基づいて説明する。
例に基づいて説明する。
実験は−YAGレーザ発振装置を用い、入力電圧により
照射エネルギEを35mmJノ々ルス(パルス幅約0.
1 m sec )にコントロールしてレーザ光を発振
させ、このレーザ光を焦点距離30龍の集束用レンズを
用いて集束して、厚さ0.3關のルビ一部材に穴あけ加
工を施したものである。
照射エネルギEを35mmJノ々ルス(パルス幅約0.
1 m sec )にコントロールしてレーザ光を発振
させ、このレーザ光を焦点距離30龍の集束用レンズを
用いて集束して、厚さ0.3關のルビ一部材に穴あけ加
工を施したものである。
その結果集束用レンズの焦点が加工面上に位置する点を
基準(A=0)とし。
基準(A=0)とし。
焦点位置を光軸方向に0.1 mm宛ずらして変化させ
ると、照射面でのパワー密度Pは、幾何学的関係から。
ると、照射面でのパワー密度Pは、幾何学的関係から。
照射エネルギσ)
発振時間(sec)
パワー密度ニー 2照射点のスポ
ット面積(cIrL) で表わされるから、横軸に焦点位置の光軸方向の変化量
すなわち焦点はずし量(mm)をとり、縦軸に加工面上
におけるパワー密度(×107W/d)をとると、第3
図に示すように加工面上に焦点があるとき(l二〇)最
大値をとる山形の加工曲線Hが得られた。
ット面積(cIrL) で表わされるから、横軸に焦点位置の光軸方向の変化量
すなわち焦点はずし量(mm)をとり、縦軸に加工面上
におけるパワー密度(×107W/d)をとると、第3
図に示すように加工面上に焦点があるとき(l二〇)最
大値をとる山形の加工曲線Hが得られた。
この加工曲線Hをもとに加工面上の照射点のパワー密度
として曲線H上の点をとり、焦点位置を種々変えて穴あ
け加工を施すと1図中−付号をつけて示すように焦点位
置が加工面より下方すなわち、加工面に対して集束用レ
ンズの反対側にある範囲(AおよびB領域)では、中細
形状あるいは鼓形状の穴が形成され、また加工面の上方
近傍(C領域)、すなわち焦点はずし量lが0〜0.1
mmの範囲ではレーザ光の入射側の開口径が反対側の
開口径より小さい逆テーパ状の穴が形成され、さらに上
記加工面の上方近傍よりも焦点位置がやや上方にずれた
範囲(D領域)、すなわち、0.1 = 0.2 mm
の範囲ではストレート穴が形成される。
として曲線H上の点をとり、焦点位置を種々変えて穴あ
け加工を施すと1図中−付号をつけて示すように焦点位
置が加工面より下方すなわち、加工面に対して集束用レ
ンズの反対側にある範囲(AおよびB領域)では、中細
形状あるいは鼓形状の穴が形成され、また加工面の上方
近傍(C領域)、すなわち焦点はずし量lが0〜0.1
mmの範囲ではレーザ光の入射側の開口径が反対側の
開口径より小さい逆テーパ状の穴が形成され、さらに上
記加工面の上方近傍よりも焦点位置がやや上方にずれた
範囲(D領域)、すなわち、0.1 = 0.2 mm
の範囲ではストレート穴が形成される。
すなわちたとえば焦点はずし量0.13mmとすると、
そのときのパワー密度は曲線H上に点Pで示すように1
.7X107W/fflとなり、このとき穴直径的40
μmのストレート穴が形成されるそして更にそれ以上の
範囲(E領域)、すなわちQ、 2 mm以上ではレー
ザ光の入射側の開口直径が反対側の開口直径より大きい
テーパ状の穴が形成されることがわかった。
そのときのパワー密度は曲線H上に点Pで示すように1
.7X107W/fflとなり、このとき穴直径的40
μmのストレート穴が形成されるそして更にそれ以上の
範囲(E領域)、すなわちQ、 2 mm以上ではレー
ザ光の入射側の開口直径が反対側の開口直径より大きい
テーパ状の穴が形成されることがわかった。
一方、第4図に示すように焦点はずし量を加工面のやや
上方の範囲であるD領域内の一定値11 = 0.1
:3u+にし、入力電圧Vを適宜変化させてパワー密度
を変えると、パワー密度が1.7X107W/ffl以
下になると、テーパ状穴になり、ストレート穴を得るた
めにはそれ以上のパワー密度が必要であることもわかっ
た。
上方の範囲であるD領域内の一定値11 = 0.1
:3u+にし、入力電圧Vを適宜変化させてパワー密度
を変えると、パワー密度が1.7X107W/ffl以
下になると、テーパ状穴になり、ストレート穴を得るた
めにはそれ以上のパワー密度が必要であることもわかっ
た。
つまり第3図に示した焦点はずし量が0.1〜0.2朋
のD領域内においても、このD領域内の曲線Hで示され
るパワー密度以上にすればストレート穴が得られ1曲線
Hで示されるパワー密度より低いときはテーパ穴になる
ことがわかった。
のD領域内においても、このD領域内の曲線Hで示され
るパワー密度以上にすればストレート穴が得られ1曲線
Hで示されるパワー密度より低いときはテーパ穴になる
ことがわかった。
以上のことから1発明者は加工物の加工面に対する集束
用レンズの焦点位置とパワー密度とを特定の範囲に設定
することにより、加工物に形成される最適設定条件が存
在することを突き止め、この設定条件の範囲内で焦点は
ずし量およびパワー密度を選択的に設定することにより
、ルビ一部材に所要直径のストレート穴を高精度かつ容
易にあけることもできることを見い出したのである。
用レンズの焦点位置とパワー密度とを特定の範囲に設定
することにより、加工物に形成される最適設定条件が存
在することを突き止め、この設定条件の範囲内で焦点は
ずし量およびパワー密度を選択的に設定することにより
、ルビ一部材に所要直径のストレート穴を高精度かつ容
易にあけることもできることを見い出したのである。
したがって、この発明の方法によれば、たとえば時計用
軸受として使用されるルビ一部材に所要直径のストレー
ト穴を極めて簡単に穴あけ加工ができ、高精度に穴あけ
加工された軸受製品を得ることができる。
軸受として使用されるルビ一部材に所要直径のストレー
ト穴を極めて簡単に穴あけ加工ができ、高精度に穴あけ
加工された軸受製品を得ることができる。
第1図は従来のレーザによる穴あけ加工の概略的説明図
、第2図a、b、cはレーザ光を集束する集束用レンズ
の加工面に対する焦点位置と加工された穴形状との関係
を示す加工物の縦断面図。 第3図は焦点位置とパワー密度との関係を示す説明図、
第4図は焦点位置を一定にして入力電圧を変化させてパ
ワー密度を変えることにより加工物に加工される穴形状
の状態を示す説明図、第5図aは焦点距離の異なる二つ
の集束用レンズによる二つの集束光のスポット径を示す
図、同図すは上記二つのスポットの強度を示す図である
。 1・・・・・・集束用レンズ、2・・・・・・加工物、
L・・・・・・レーザ光、F・・・・・・焦点、f・・
・・・・集束用レンズの焦点距離。
、第2図a、b、cはレーザ光を集束する集束用レンズ
の加工面に対する焦点位置と加工された穴形状との関係
を示す加工物の縦断面図。 第3図は焦点位置とパワー密度との関係を示す説明図、
第4図は焦点位置を一定にして入力電圧を変化させてパ
ワー密度を変えることにより加工物に加工される穴形状
の状態を示す説明図、第5図aは焦点距離の異なる二つ
の集束用レンズによる二つの集束光のスポット径を示す
図、同図すは上記二つのスポットの強度を示す図である
。 1・・・・・・集束用レンズ、2・・・・・・加工物、
L・・・・・・レーザ光、F・・・・・・焦点、f・・
・・・・集束用レンズの焦点距離。
Claims (1)
- 1 レーザ発振装置から放射されたレーザ光を集束用レ
ンズで集束し、その集束したレーザ光をルビ一部材に照
射して上記ルビ一部材にストレート穴をあける加工方法
において、上記レーザ光のエネルギを35mJ/パルス
としかつ焦点距離3゜朋の集束用レンズの焦点位置を上
記ルビ一部材の集束用レンズがわの加工面から0.1朋
ないし0.2runの範囲で上記集束用レンズがわには
ずして得られる上記加工面における上記レーザ光のパワ
ー密度が上記焦点はずし量OJmmのとき2X107W
メ一以上ないし0.2 mmのとき1×107W/i以
上の範囲になるパワー密度以上で上記ルビ一部材に照射
し、上記ルビ一部材に所要直径のストレート穴をあける
ことを特徴とするレーザによりルビーにストレート穴を
あける加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48035391A JPS5817718B2 (ja) | 1973-03-28 | 1973-03-28 | レ−ザニヨル アナアケ カコウホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48035391A JPS5817718B2 (ja) | 1973-03-28 | 1973-03-28 | レ−ザニヨル アナアケ カコウホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS49121298A JPS49121298A (ja) | 1974-11-20 |
| JPS5817718B2 true JPS5817718B2 (ja) | 1983-04-08 |
Family
ID=12440601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48035391A Expired JPS5817718B2 (ja) | 1973-03-28 | 1973-03-28 | レ−ザニヨル アナアケ カコウホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817718B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63209194A (ja) * | 1987-02-25 | 1988-08-30 | 松下電器産業株式会社 | 導電パタ−ン形成方法 |
| JP2797684B2 (ja) * | 1990-10-04 | 1998-09-17 | ブラザー工業株式会社 | ノズルの製造方法および製造装置 |
| JP2019147166A (ja) * | 2018-02-27 | 2019-09-05 | 株式会社リコー | 光加工装置及び光加工物の生産方法 |
| EP3770698B1 (fr) * | 2019-07-26 | 2025-03-12 | Comadur SA | Pierre minérale de type monocristalline munie d'un cone de recentrage d'un pivot, et son procédé de fabrication |
| JP7390826B2 (ja) * | 2019-08-30 | 2023-12-04 | 富士電機株式会社 | 半導体装置および半導体装置の製造方法 |
-
1973
- 1973-03-28 JP JP48035391A patent/JPS5817718B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS49121298A (ja) | 1974-11-20 |
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