JPS58178016A - 軸承 - Google Patents
軸承Info
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- JPS58178016A JPS58178016A JP5828482A JP5828482A JPS58178016A JP S58178016 A JPS58178016 A JP S58178016A JP 5828482 A JP5828482 A JP 5828482A JP 5828482 A JP5828482 A JP 5828482A JP S58178016 A JPS58178016 A JP S58178016A
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- Japan
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- sliding contact
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Links
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16C—SHAFTS; FLEXIBLE SHAFTS; ELEMENTS OR CRANKSHAFT MECHANISMS; ROTARY BODIES OTHER THAN GEARING ELEMENTS; BEARINGS
- F16C17/00—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement
- F16C17/02—Sliding-contact bearings for exclusively rotary movement for radial load only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
との間の空隙を極めて小さくして,精度の高い軸承を得
るこ吉が目的である。
るこ吉が目的である。
周知ノメタル若しくはプラスチックを累月とするぎ油軸
承は,ボール軸承に比較して給油の必要がなく,シかも
低コストな為に,小型モータを始めとして,極めて広い
用途が見出されている。
承は,ボール軸承に比較して給油の必要がなく,シかも
低コストな為に,小型モータを始めとして,極めて広い
用途が見出されている。
しかしこれ等には1つの欠点がある それは焼結金属で
作られるこ吉と,内孔の径の精度を切削により得ること
が困難である理由から,内径の精度を高くするこ吉が不
可能となっている。回転軸の径の精度は,工作機の進歩
により,すでに満足すべき段階となっている。例えば磁
気録音再生機のキャプスタン(外径が2.5ミリメート
ル)においても0.2〜0.5ミクロンの精度の真円度
が保償さイ1ている。しかし含油軸承の内径の精度は0
〜10ミクロンでかつ軸とのクリアランスが7ミクロン
〜10ミクロン位必要で,これより小さい値とすること
は困難な実情にある。
作られるこ吉と,内孔の径の精度を切削により得ること
が困難である理由から,内径の精度を高くするこ吉が不
可能となっている。回転軸の径の精度は,工作機の進歩
により,すでに満足すべき段階となっている。例えば磁
気録音再生機のキャプスタン(外径が2.5ミリメート
ル)においても0.2〜0.5ミクロンの精度の真円度
が保償さイ1ている。しかし含油軸承の内径の精度は0
〜10ミクロンでかつ軸とのクリアランスが7ミクロン
〜10ミクロン位必要で,これより小さい値とすること
は困難な実情にある。
以上の理1雇こより2回転1!11+は回転中において
横振れを発生ずる欠点がある。カセットを使用する磁気
録音丙生機において、キャプスタンの横振れか、2ミク
ロン位となると、ワウフラ、りは0.03係となること
からみて、上述した回転軸(キャプスタン)の7ミクロ
ン〜10ミクロンの横振れは。
横振れを発生ずる欠点がある。カセットを使用する磁気
録音丙生機において、キャプスタンの横振れか、2ミク
ロン位となると、ワウフラ、りは0.03係となること
からみて、上述した回転軸(キャプスタン)の7ミクロ
ン〜10ミクロンの横振れは。
大きい影響を再生音質に与えることは明白である。
更に又フロッピデスク用の電動機の回転軸の横曲れも2
ミクロン位が限度である。従って現在の含油軸承は使用
することが不可能で、ボール軸承の特に精度の区好なも
のが使用されている。
ミクロン位が限度である。従って現在の含油軸承は使用
することが不可能で、ボール軸承の特に精度の区好なも
のが使用されている。
ビデオレコーダのロークリヘッド駆動の電動機+j)
II易合4−)、はぼ同等の回転軸の横4辰れの精度が
安来されるので、含油軸承を使用することが不可能で、
高価なボール軸承を1吏用している。
II易合4−)、はぼ同等の回転軸の横4辰れの精度が
安来されるので、含油軸承を使用することが不可能で、
高価なボール軸承を1吏用している。
本発明の軸承は、自己潤滑性複合材料で形成された第1
.第2の摺接部を有した第1の摺接部材と、第:3の摺
接部を有する自己潤滑性複合材料で形成された第2の摺
接部材吉で回転軸をその円周i/iiにおいて、3ケ所
で支持して、しかもスプリングにより予圧を付加してい
るので、理論的には。
.第2の摺接部を有した第1の摺接部材と、第:3の摺
接部を有する自己潤滑性複合材料で形成された第2の摺
接部材吉で回転軸をその円周i/iiにおいて、3ケ所
で支持して、しかもスプリングにより予圧を付加してい
るので、理論的には。
少なくとも横振れを零とし、上述した機器に利用するこ
とができるように改良したことにl特徴を有するもので
ある。又摩耗によっても横振れか増加することのない特
徴を有するものである。
とができるように改良したことにl特徴を有するもので
ある。又摩耗によっても横振れか増加することのない特
徴を有するものである。
以−にのような、渚特徴を有市る本発明装置の詳細を第
1図以下について次に説明する。
1図以下について次に説明する。
第1図は2本発明装置を2回転軸に垂直方向に切った鳴
合の断面図である。第2図は2本発明装置を第1図の矢
印入方向より見た平面図である。
合の断面図である。第2図は2本発明装置を第1図の矢
印入方向より見た平面図である。
第1図及び第2図の同一記号のものは同一部材である。
次に第1,2図を併用して、その構成と作用の説明をす
る。
る。
回転軸4は2例えば前述したキャプスタンで2第3図で
後述する。ように直接に電動機の回転軸となる場合もあ
る。外筺1は、アルミニー−ム製で。
後述する。ように直接に電動機の回転軸となる場合もあ
る。外筺1は、アルミニー−ム製で。
開口部1b、ICを備えている。外筐1の一1二端には
、つば部1aが設けられ1本体7と外1゛ヒ1は。
、つば部1aが設けられ1本体7と外1゛ヒ1は。
つば部1aを介して、ビス5a 、6bにより締着され
ている。外i1の内部には、摺接部のない方(3) に開口部を有した摺接部材2が圧入されて固定されてい
る。摺接部材2の内側は、はぼ90度〜120度の挟角
の斜面となり2両斜面に1回転軸4は、2c 、2d部
において摺接している。第1図の摺接部材2の開口部の
断面の両側は平行となり、この開1]部は、記号2a、
21)で示されているが、この間に直方体の形状の摺接
部材3が遊嵌され、矢印Aの方向又はその反対方向に自
由に滑動できるように構成されている。板ばね状のスプ
リング5は、第1図示のように外筺】のまわりに掛けら
れ、スプリング5の両端部5 a 、 5 bは。
ている。外i1の内部には、摺接部のない方(3) に開口部を有した摺接部材2が圧入されて固定されてい
る。摺接部材2の内側は、はぼ90度〜120度の挟角
の斜面となり2両斜面に1回転軸4は、2c 、2d部
において摺接している。第1図の摺接部材2の開口部の
断面の両側は平行となり、この開1]部は、記号2a、
21)で示されているが、この間に直方体の形状の摺接
部材3が遊嵌され、矢印Aの方向又はその反対方向に自
由に滑動できるように構成されている。板ばね状のスプ
リング5は、第1図示のように外筺】のまわりに掛けら
れ、スプリング5の両端部5 a 、 5 bは。
摺接部材3の凹部3 a 、 31)をそれぞれ押圧し
。
。
従って摺接部材3は2回転軸4を摺接部3 cを介して
押圧している。
押圧している。
以上の説明より理解されるように9回転軸4は。
3つの摺接部2c 、2d 、3cにより、3方向より
押圧されなから回転することになる。従って軸承部の空
隙は除去されて7回転軸4の横振れが完全に除去できる
効果がある。
押圧されなから回転することになる。従って軸承部の空
隙は除去されて7回転軸4の横振れが完全に除去できる
効果がある。
摺接部2c、2cl、3cは、120度づつの開(4)
角であるこ吉が望ましいが、特にきびしい制限を受ける
ことはない。
ことはない。
摺接部材3は、開口部2a、2bを摺接するように構成
する必要があるが、このときに、斜めに傾いて、かじり
を発生することは避けねはならない。又かじりのない、
ような手段により、摺接部材3を回転軸4に圧接するも
のであれば、他の手段でも本発明の目的を達成すること
ができるものである。スプリング5の強さは2回転1紬
4の出力トルク及び印加される横圧力の方向、大きさに
より適宜に変更する必要がある。摺接部材:3は、開口
部2a、21)の蓋となっているので、内部に異物の侵
入することを防止するダストカバーの役目も果すこ吉が
できる。
する必要があるが、このときに、斜めに傾いて、かじり
を発生することは避けねはならない。又かじりのない、
ような手段により、摺接部材3を回転軸4に圧接するも
のであれば、他の手段でも本発明の目的を達成すること
ができるものである。スプリング5の強さは2回転1紬
4の出力トルク及び印加される横圧力の方向、大きさに
より適宜に変更する必要がある。摺接部材:3は、開口
部2a、21)の蓋となっているので、内部に異物の侵
入することを防止するダストカバーの役目も果すこ吉が
できる。
第1図の摺接部2c、2d、3cは、直線状のものであ
ってもよいが、予め回転軸4の曲率半径と合致した所定
の巾の円弧面さすることによりより安定な回転と、単位
面積当りの押圧力を少ならしめることができる効果があ
る。
ってもよいが、予め回転軸4の曲率半径と合致した所定
の巾の円弧面さすることによりより安定な回転と、単位
面積当りの押圧力を少ならしめることができる効果があ
る。
従来の含油軸承の場合にも2回転軸さ含油軸承は、その
内周の全部にわたって1様な圧力で摺接するこ吉なく2
回転軸にかけられる横圧力により。
内周の全部にわたって1様な圧力で摺接するこ吉なく2
回転軸にかけられる横圧力により。
両者の圧接面は、限られた面積となっている。実質的に
は2本発明装置の前記した円弧状の3個所の摺接の場合
の方が、大きい面積で摺接することになり、酬久性を増
加する効果がある。又3方向より押圧された回転軸4は
、横振れかなくなり。
は2本発明装置の前記した円弧状の3個所の摺接の場合
の方が、大きい面積で摺接することになり、酬久性を増
加する効果がある。又3方向より押圧された回転軸4は
、横振れかなくなり。
精度の高い含油+ll+ 爪装置を構成できる効果があ
る。
る。
第2図において、外筐1.摺接部材2,3の回転軸4の
軸方向の長さは2回転軸4に対するF黄方向の荷重によ
り適宜に設計できるものである。回転軸4かキャプスタ
ンの場合には、1般に長さが10〜20217メートル
位の片持ちの軸承とな4両持の軸承の揚台には、第2図
の外1π1を下方に長りL72例えば30ミリメートル
吉し、−ト方に5ミリメートルの長さの摺接部材2,3
を設け、全く同じ構成の軸承を点線Bで示す位置に設け
ることにより目的が達成されるものである。かかる構成
の場合が第3図に示されている。
軸方向の長さは2回転軸4に対するF黄方向の荷重によ
り適宜に設計できるものである。回転軸4かキャプスタ
ンの場合には、1般に長さが10〜20217メートル
位の片持ちの軸承とな4両持の軸承の揚台には、第2図
の外1π1を下方に長りL72例えば30ミリメートル
吉し、−ト方に5ミリメートルの長さの摺接部材2,3
を設け、全く同じ構成の軸承を点線Bで示す位置に設け
ることにより目的が達成されるものである。かかる構成
の場合が第3図に示されている。
第3図は、キャプスタン8が回転軸となる半導体電動(
幾の場合の例である。第3図において2本体に固定した
基板12には、電機子コイル11が固定され、第1図の
外筐1.摺接部材2は点線で同一記号で示されている。
幾の場合の例である。第3図において2本体に固定した
基板12には、電機子コイル11が固定され、第1図の
外筐1.摺接部材2は点線で同一記号で示されている。
両持の[軸承となっているので、外1テ1の下方には、
摺接部813が設りられている。摺接部材3に相当する
ものは省略されて図示していない。上記した軸承は1本
体の1部に固定され、キャプスタン8が支持されている
。
摺接部813が設りられている。摺接部材3に相当する
ものは省略されて図示していない。上記した軸承は1本
体の1部に固定され、キャプスタン8が支持されている
。
キャプスタン8の下端には、磁性体円板9が固定され、
その下面には2円環状の界磁マグネッH,0が固定され
ている。その磁束は、電機子コイル11を貫挿し、ヨー
クとなる磁性体基板]2より閉じられている。図示して
いないが、慣用されている電機子電流制御回路1こより
、電機子電流が制御されて回転トルクを発生して2回転
軸となるキャプスタン8を1方向に駆動するディスク型
のキャプスタン電動機を構成している。
その下面には2円環状の界磁マグネッH,0が固定され
ている。その磁束は、電機子コイル11を貫挿し、ヨー
クとなる磁性体基板]2より閉じられている。図示して
いないが、慣用されている電機子電流制御回路1こより
、電機子電流が制御されて回転トルクを発生して2回転
軸となるキャプスタン8を1方向に駆動するディスク型
のキャプスタン電動機を構成している。
ピンチローラ14は、矢印C方向より、磁気テープ(図
示せず)を挟持して、キャプスタン8に圧接している。
示せず)を挟持して、キャプスタン8に圧接している。
この圧接力は300グラム重位で(7)
ある。この力の大きさをCと表示する。
上方の摺接部材3による押圧力は、矢印り方向より加え
られるように構成する。この力の大きさをDと表示する
。下方の摺接部材13により、矢印E方向にキャプスタ
ン8は押圧力を受ける。この力の大きさをEと表示する
。又矢印Cと矢印りとの距離をX、矢印りと矢印Eとの
距離をYとすると次の関係式が成立する。
られるように構成する。この力の大きさをDと表示する
。下方の摺接部材13により、矢印E方向にキャプスタ
ン8は押圧力を受ける。この力の大きさをEと表示する
。又矢印Cと矢印りとの距離をX、矢印りと矢印Eとの
距離をYとすると次の関係式が成立する。
C(x+y) −DY ・・・・・・・・・(
1)C−1−E =D ・・・・・・
・・・(2)X=Yとなるように設計するさ、 (])
式より。
1)C−1−E =D ・・・・・・
・・・(2)X=Yとなるように設計するさ、 (])
式より。
2 C=D
又(2)式より。
−E
従って、矢印E方向の力は300グラム重位となり、摺
接部材3を押圧する第1図のスプリング5による押圧力
は600グラム重位となる。又この場合に下側の摺接部
材13には、スプリング5に対応する弾撥部材は不要と
なるものである。
接部材3を押圧する第1図のスプリング5による押圧力
は600グラム重位となる。又この場合に下側の摺接部
材13には、スプリング5に対応する弾撥部材は不要と
なるものである。
XがYより大きくなると、矢印り、矢印E方向(8)
の力は、矢印C方向の力に比較して大きくなり。
アンバランスさなるので、好ましいデザインではなくな
るものである。
るものである。
次に第4図に一つき、第1図のスプリング5の変形され
た他の実施例の説明をする。
た他の実施例の説明をする。
第4図において、第1図と同一記号のものは同一部材な
ので、その説明は省略する。
ので、その説明は省略する。
第4図において、コ型の支持体15の両端は。
外筺1の両側に溶着されている。摺接部材:3には支軸
16が植立し、支軸16はコ型の支持体15の空孔に遊
嵌され、スプリング17により、摺接部材3は、摺接部
3cを介して2回転軸4に所要の押圧力を供与している
。従って前実施例と全く同じ作用と効果を有するもので
ある。
16が植立し、支軸16はコ型の支持体15の空孔に遊
嵌され、スプリング17により、摺接部材3は、摺接部
3cを介して2回転軸4に所要の押圧力を供与している
。従って前実施例と全く同じ作用と効果を有するもので
ある。
尚上述した摺動部材の自己潤滑性材料には金属と黒鉛や
セラミックと黒鉛の複合材料、ポリアセタールや4フツ
化樹脂等の合成樹脂、二硫化モリブデンやフッ化黒鉛等
の固体層滑剤を用いて摩擦特性を良くしたものを用いる
と特に有効である。
セラミックと黒鉛の複合材料、ポリアセタールや4フツ
化樹脂等の合成樹脂、二硫化モリブデンやフッ化黒鉛等
の固体層滑剤を用いて摩擦特性を良くしたものを用いる
と特に有効である。
以上の説明より判るように本発明装置によれば冒頭にお
いて述べた目的が達成されて効果著しきものであ勢
いて述べた目的が達成されて効果著しきものであ勢
第1図は2本発明装置の断面図、第2図は、同じくその
平面図、第3図は2本発明装置をキャプスタン電動機に
適用した場合の説明図、第4図は。 本発明装置の他の実施例の断面図をそれぞれ示す。 1・・・外筐、 2,3.】3・・・摺接部材、 4・
・・回転軸、 5.17・・・スプリング、 2C2
2d。 3C・・・摺接部、3a、3b・・・凹部、1a・・・
つば部、 7・・・本体、 8・・・キャプスタン、1
2・・・基板、9・・・磁性体円板、 10・・・界磁
マグネット、 11・・・電機子コイル、 14・・・
ピンチローラ、 15−コ型の支持体、 16・・・支
軸。 特許出願人 (11) 第 l @ 第 2 園 j′ 口B □
平面図、第3図は2本発明装置をキャプスタン電動機に
適用した場合の説明図、第4図は。 本発明装置の他の実施例の断面図をそれぞれ示す。 1・・・外筐、 2,3.】3・・・摺接部材、 4・
・・回転軸、 5.17・・・スプリング、 2C2
2d。 3C・・・摺接部、3a、3b・・・凹部、1a・・・
つば部、 7・・・本体、 8・・・キャプスタン、1
2・・・基板、9・・・磁性体円板、 10・・・界磁
マグネット、 11・・・電機子コイル、 14・・・
ピンチローラ、 15−コ型の支持体、 16・・・支
軸。 特許出願人 (11) 第 l @ 第 2 園 j′ 口B □
Claims (2)
- (1)回転軸の円周方向に所定の開角離間し回転軸と摺
接する第1.第2の摺接部を有し2回転軸に対して第1
.第2の摺接部の反対位置に開口部を有する自己潤滑性
複合材料で形成された第1の摺接部材と9回転軸と摺接
する第3の摺接部を有し、前記した開口部に遊嵌した自
己潤滑性複合材料で形成さ41.た第2の摺接部材と。 第1.第2.第3の摺接部が回転軸に摺接し第1、第2
.第3の摺接線を介して回転軸を挟持するように弾発す
る弾発部材とより構成されたこ吉を特徴とする軸承。 - (2)第(1)項記載の特許請求の範囲において、第1
、第2.第3の摺接部に所定の小さい巾で。 回転軸と接する同径の曲面を構成したことを特徴とする
軸承。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5828482A JPS58178016A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 軸承 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5828482A JPS58178016A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 軸承 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178016A true JPS58178016A (ja) | 1983-10-18 |
Family
ID=13079887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5828482A Pending JPS58178016A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 軸承 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178016A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197326U (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-09 | ||
| WO2000000967A1 (fr) * | 1998-06-26 | 2000-01-06 | Lee, Chingyun | Moyens de connexion du coussinet du cabestan de l'enregistreur |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP5828482A patent/JPS58178016A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61197326U (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-09 | ||
| WO2000000967A1 (fr) * | 1998-06-26 | 2000-01-06 | Lee, Chingyun | Moyens de connexion du coussinet du cabestan de l'enregistreur |
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