JPS58178181A - 吸着装置 - Google Patents
吸着装置Info
- Publication number
- JPS58178181A JPS58178181A JP57061061A JP6106182A JPS58178181A JP S58178181 A JPS58178181 A JP S58178181A JP 57061061 A JP57061061 A JP 57061061A JP 6106182 A JP6106182 A JP 6106182A JP S58178181 A JPS58178181 A JP S58178181A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- gas
- conduit
- closed
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、吸着装[1こ係り、特に空気分離装置。
ガス分離装置等φこ適用するのに好適な吸着装H1こ関
するものである。
するものである。
従来の吸着装置を第1図に示した空気分離装置に慣用さ
れている吸着装置により説明する。
れている吸着装置により説明する。
第1図で、吸着塔10a、10bは、2基並列に設置さ
れ切替え使用される。吸着塔10a、10bの頂部には
、導管11a、llbが、底部には、導管12a。
れ切替え使用される。吸着塔10a、10bの頂部には
、導管11a、llbが、底部には、導管12a。
L2bがそれぞれ連結されている。導管11a、llb
には、逆止弁13a、13bが配設された導管14と、
逆止弁13 c 、 、 13 dが配設された導管1
5とが連結されている。導管12a、12blこは、切
替弁16a、16bが配設された導管17と、切替弁1
6c、16dが配設された導管18とが連結されている
。導管14の逆止弁13a、13b間には、気体で開閉
操作される複動シリンダ駆動型の弁19 aと再生ガス
を加熱する加熱器Iとが設けられた再生ガス供給用の導
管4aが連結されている。弁19 aの前流側で導管2
1 aから分岐し加熱器部の後流側で導管21 aに連
結された再生ガス供給用の導管21 bには、気体で開
閉操作される複動シリンダ駆動型の弁19 bが設けら
れている。弁19a、19bには、気体供給用の導管2
2a、Zl!bが連結され電気信号で開閉する電磁弁Z
3a、231)1こ連結された気体供給用の導管22c
〜22fが連結されている。再生ガス圧力調節装置は、
圧力調節計スと、再生ガス放出用の導管5と、導112
5に設けられ圧力調節計スと接続された圧力調節弁謳と
で構成され、導管21aには、圧力調節計スが設けられ
ると共に、導管6が連結されている。
には、逆止弁13a、13bが配設された導管14と、
逆止弁13 c 、 、 13 dが配設された導管1
5とが連結されている。導管12a、12blこは、切
替弁16a、16bが配設された導管17と、切替弁1
6c、16dが配設された導管18とが連結されている
。導管14の逆止弁13a、13b間には、気体で開閉
操作される複動シリンダ駆動型の弁19 aと再生ガス
を加熱する加熱器Iとが設けられた再生ガス供給用の導
管4aが連結されている。弁19 aの前流側で導管2
1 aから分岐し加熱器部の後流側で導管21 aに連
結された再生ガス供給用の導管21 bには、気体で開
閉操作される複動シリンダ駆動型の弁19 bが設けら
れている。弁19a、19bには、気体供給用の導管2
2a、Zl!bが連結され電気信号で開閉する電磁弁Z
3a、231)1こ連結された気体供給用の導管22c
〜22fが連結されている。再生ガス圧力調節装置は、
圧力調節計スと、再生ガス放出用の導管5と、導112
5に設けられ圧力調節計スと接続された圧力調節弁謳と
で構成され、導管21aには、圧力調節計スが設けられ
ると共に、導管6が連結されている。
導管15の逆止弁13c、13d間着こは、精製空気送
出用の導管nが、導管17の切替弁16a、16b間に
は、原料空気供給用の導管あが、また、導管18の切替
弁16c、16b間には、再生ガス排出用の導管四がそ
れぞれ連結されている。
出用の導管nが、導管17の切替弁16a、16b間に
は、原料空気供給用の導管あが、また、導管18の切替
弁16c、16b間には、再生ガス排出用の導管四がそ
れぞれ連結されている。
いま、吸着塔10 aが吸着工程、吸着塔10 bが再
生工程にあるとすれば、切替弁16a、16dが開放。
生工程にあるとすれば、切替弁16a、16dが開放。
切替弁16b、16cが閉止され、吸着塔10 aには
、導管28.17.12aを経て原料空気が供給される
。
、導管28.17.12aを経て原料空気が供給される
。
吸着塔10 aでは、供給された原料空気中の水分。
炭酸ガス等の不純物(以下、不純物と略)が吸着除去さ
れる。不純物が除去された精製空気は、吸着塔10 a
より逆止弁13 cを介し導管11a、15.27を経
て別途使用先へ送出される。一方、開放している電磁弁
23aを介し導管22a、Z!dを経て気体が供給され
ることで開放される升19 aを介し導管21 aを経
て加熱器加に供給され、ここで加熱された再生ガスが逆
止弁13 bを介し導管21 a 、 14.11bを
経て吸着塔10 b lこ供給される。吸着塔10 b
は、この再生ガスで加熱再生され、再生に使用された再
生ガスは、切替弁16 dを介し導管12b、 18.
29を経て排出される。吸着塔10 bの加熱再生完了
後、弁19 aは、電磁弁23aを介し導管22a、Z
l!cを経て気体が供給されて閉止され、また弁19
bは、開放している電磁弁7:3bを介し導管22b、
22fを経て気体が供給されて開放される。このように
弁19aが閉止、弁19 bが開放されると吸着塔10
bには、弁19 bを介し導管21 a、 21 b
、 21 a、 14を経、更に、逆止弁13 bを介
し導管14.llbを経て再生ガスが供給される。吸着
塔10 bは、この再生ガスで冷却され、冷却番こ使用
された再生ガスは、切替弁16 dを介し導管12b、
18.29を経て排出される。
れる。不純物が除去された精製空気は、吸着塔10 a
より逆止弁13 cを介し導管11a、15.27を経
て別途使用先へ送出される。一方、開放している電磁弁
23aを介し導管22a、Z!dを経て気体が供給され
ることで開放される升19 aを介し導管21 aを経
て加熱器加に供給され、ここで加熱された再生ガスが逆
止弁13 bを介し導管21 a 、 14.11bを
経て吸着塔10 b lこ供給される。吸着塔10 b
は、この再生ガスで加熱再生され、再生に使用された再
生ガスは、切替弁16 dを介し導管12b、 18.
29を経て排出される。吸着塔10 bの加熱再生完了
後、弁19 aは、電磁弁23aを介し導管22a、Z
l!cを経て気体が供給されて閉止され、また弁19
bは、開放している電磁弁7:3bを介し導管22b、
22fを経て気体が供給されて開放される。このように
弁19aが閉止、弁19 bが開放されると吸着塔10
bには、弁19 bを介し導管21 a、 21 b
、 21 a、 14を経、更に、逆止弁13 bを介
し導管14.llbを経て再生ガスが供給される。吸着
塔10 bは、この再生ガスで冷却され、冷却番こ使用
された再生ガスは、切替弁16 dを介し導管12b、
18.29を経て排出される。
q&看塔10 bが所定温度まで冷却されると、弁19
bは、電磁弁23bを介し導管22b、22eを経て
気体が供給されて閉止され、これにより、吸着塔10
bへの再生ガスの供給が停止されて吸着塔10 bの再
生が終了する。吸着塔10 bの再生が終了した時点で
、切替弁16b、16cが開放、16a、16dが閉止
され、吸着塔10 bでは原料空気中の不純物が吸着除
去され、一方、吸着塔1(laは、上記のような操作に
より再生される。なお、この場合、弁19 bが閉止状
態で弁19 aが閉止されるか、逆に、弁19 aが閉
止状態で弁19 bが閉止されると導管21 a ′4
I:流通する再生ガスの圧力が上昇するため、この圧力
上昇を圧力調節針列で検出し圧力調節針列で圧力調節弁
がか開放方向に操作されて導管5より再生ガスが放出さ
れる。また、弁19 bが閉止状態で弁19 aが開放
されるが、逆に、弁19 aが閉止状態で弁19 bが
開放されると導管21 aを流通する再生ガスの圧力が
低下するため、この圧力低下を圧力調節針列で検出し圧
力調節速度で圧力調節弁かが閉止方向に操作されて導管
きより放出される再生ガスの量が減量されるか、又は、
放出が停止される。
bは、電磁弁23bを介し導管22b、22eを経て
気体が供給されて閉止され、これにより、吸着塔10
bへの再生ガスの供給が停止されて吸着塔10 bの再
生が終了する。吸着塔10 bの再生が終了した時点で
、切替弁16b、16cが開放、16a、16dが閉止
され、吸着塔10 bでは原料空気中の不純物が吸着除
去され、一方、吸着塔1(laは、上記のような操作に
より再生される。なお、この場合、弁19 bが閉止状
態で弁19 aが閉止されるか、逆に、弁19 aが閉
止状態で弁19 bが閉止されると導管21 a ′4
I:流通する再生ガスの圧力が上昇するため、この圧力
上昇を圧力調節針列で検出し圧力調節針列で圧力調節弁
がか開放方向に操作されて導管5より再生ガスが放出さ
れる。また、弁19 bが閉止状態で弁19 aが開放
されるが、逆に、弁19 aが閉止状態で弁19 bが
開放されると導管21 aを流通する再生ガスの圧力が
低下するため、この圧力低下を圧力調節針列で検出し圧
力調節速度で圧力調節弁かが閉止方向に操作されて導管
きより放出される再生ガスの量が減量されるか、又は、
放出が停止される。
このような吸着装置では、気体で開閉操作される弁の開
閉速度が早く、この開閉速度に再生ガス圧力調節装置の
圧力調節速度が追従できないため、気体で開閉操作され
る弁の開閉時に再生ガスの圧力が急激醗こ変動し、その
結果、安定して運転ができなくなるといった欠点があっ
た。
閉速度が早く、この開閉速度に再生ガス圧力調節装置の
圧力調節速度が追従できないため、気体で開閉操作され
る弁の開閉時に再生ガスの圧力が急激醗こ変動し、その
結果、安定して運転ができなくなるといった欠点があっ
た。
なお、気体で開閉操作される弁として、この他に単動シ
リンダ型の弁が用いられる場合があるが、この場合でも
上記した欠点がある。
リンダ型の弁が用いられる場合があるが、この場合でも
上記した欠点がある。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点を解消して、
安定して運転が行える吸着装置を提供するものである。
安定して運転が行える吸着装置を提供するものである。
本発明の!11は、気体で開閉操作される弁の開閉速度
を調節可能な気体の流量調節弁を設けたこと暑こより、
気体で開閉操作される弁の開閉時螢こ生ずる再生ガスの
急激な圧力変動を抑制するようにしたこと曝こある。
を調節可能な気体の流量調節弁を設けたこと暑こより、
気体で開閉操作される弁の開閉時螢こ生ずる再生ガスの
急激な圧力変動を抑制するようにしたこと曝こある。
本発明の一実施例を第2図により説明する。なお、第2
図で、第1図と同−装置等は同一符号でボし説明を省略
する。
図で、第1図と同−装置等は同一符号でボし説明を省略
する。
第2図で、導管Zl! c −22fには、例えば、ニ
ードル弁等の気体の流量調節弁30 a −30dがそ
れ藝れ設けられている。流量調節弁3f) a −30
dは、気体で開閉操作される複動シリンダ駆動屋の弁1
9a。
ードル弁等の気体の流量調節弁30 a −30dがそ
れ藝れ設けられている。流量調節弁3f) a −30
dは、気体で開閉操作される複動シリンダ駆動屋の弁1
9a。
19 bの開閉速度を、圧力調節計ムと、導管6と、圧
力調節弁路とで構成された再生ガス圧力調節装置の圧力
調節速度が追従できる速度に調節可能である。
力調節弁路とで構成された再生ガス圧力調節装置の圧力
調節速度が追従できる速度に調節可能である。
升19.a、19bの開閉速度は、弁19a、19bの
開閉時に生じる再生ガスの圧力変動を圧力調節計スで検
出でき、かつ、圧力調節計スで圧力調節速度を閉止方向
並びに開放方向に操作できるような速度に、弁19a、
19bに供給される気体の流量を流量調節弁30a−3
0dで緩やかに減量並びに増量させることで調節される
。
開閉時に生じる再生ガスの圧力変動を圧力調節計スで検
出でき、かつ、圧力調節計スで圧力調節速度を閉止方向
並びに開放方向に操作できるような速度に、弁19a、
19bに供給される気体の流量を流量調節弁30a−3
0dで緩やかに減量並びに増量させることで調節される
。
本実施例のような吸着装置では、気体で開閉操作される
弁の開閉速度を、再生ガス圧力調節装置の圧力調節速度
が追従できる速度に調節できるので、気体で開閉操作さ
れる升の開閉時に生じる再生ガスの急激な圧力変動を抑
制することができる。
弁の開閉速度を、再生ガス圧力調節装置の圧力調節速度
が追従できる速度に調節できるので、気体で開閉操作さ
れる升の開閉時に生じる再生ガスの急激な圧力変動を抑
制することができる。
なお、本実施例では、気体で開閉操作される弁に複動シ
リンダ駆動型の弁を用いた場合について説明したが、こ
の他に、単動シリンダ駆動型の弁を用いても良い。
リンダ駆動型の弁を用いた場合について説明したが、こ
の他に、単動シリンダ駆動型の弁を用いても良い。
本発明は、以上説明したように、気体で開閉操作される
弁の開閉速度を、再生ガス圧力調節装置の圧力v4節速
度が追従できる速Kに調節可能な流量調節弁を設けたと
いうことで、気体で開閉操作される弁の開閉時に生じる
再生ガスの急激な圧力変動を抑制できるので、吸着装置
を安定して運転できる効果がある、
弁の開閉速度を、再生ガス圧力調節装置の圧力v4節速
度が追従できる速Kに調節可能な流量調節弁を設けたと
いうことで、気体で開閉操作される弁の開閉時に生じる
再生ガスの急激な圧力変動を抑制できるので、吸着装置
を安定して運転できる効果がある、
第1図は、従来の吸着装置の系統図、第2図Cま、本発
明による吸着装置の一実施例を示す系統図である。 10 a 、 10 b−−−−吸:M塔、19 a
、 19 b ・=・・・弁、21a、21b、22c
から22f、 25・・・・・・導管、冴・・・・・・
□圧力調節計、加・・・・・・圧力調節弁、30aから
30d ・・・・・・流量調節弁
明による吸着装置の一実施例を示す系統図である。 10 a 、 10 b−−−−吸:M塔、19 a
、 19 b ・=・・・弁、21a、21b、22c
から22f、 25・・・・・・導管、冴・・・・・・
□圧力調節計、加・・・・・・圧力調節弁、30aから
30d ・・・・・・流量調節弁
Claims (1)
- l 気体で開閉操作される弁を介し再生ガスが供給され
る吸着塔と、再生ガス圧力調節装置とで構成された吸着
装置において、前記弁の開閉速度を調節可能な前記気体
の流量調節弁を設けたことを特徴とする吸着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061061A JPS58178181A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 吸着装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57061061A JPS58178181A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 吸着装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58178181A true JPS58178181A (ja) | 1983-10-19 |
| JPS625007B2 JPS625007B2 (ja) | 1987-02-03 |
Family
ID=13160273
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57061061A Granted JPS58178181A (ja) | 1982-04-14 | 1982-04-14 | 吸着装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58178181A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194273A (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-02 | 株式会社日立製作所 | 空気分離装置の圧力制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5180682A (en) * | 1975-01-13 | 1976-07-14 | Toray Industries | Kongogasuno bunrihoho |
-
1982
- 1982-04-14 JP JP57061061A patent/JPS58178181A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5180682A (en) * | 1975-01-13 | 1976-07-14 | Toray Industries | Kongogasuno bunrihoho |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60194273A (ja) * | 1984-03-14 | 1985-10-02 | 株式会社日立製作所 | 空気分離装置の圧力制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS625007B2 (ja) | 1987-02-03 |
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