JPS5818140A - 内燃機関試験装置 - Google Patents
内燃機関試験装置Info
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- JPS5818140A JPS5818140A JP11674381A JP11674381A JPS5818140A JP S5818140 A JPS5818140 A JP S5818140A JP 11674381 A JP11674381 A JP 11674381A JP 11674381 A JP11674381 A JP 11674381A JP S5818140 A JPS5818140 A JP S5818140A
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- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 claims description 6
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- 239000006096 absorbing agent Substances 0.000 abstract 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 5
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 3
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- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01M—TESTING STATIC OR DYNAMIC BALANCE OF MACHINES OR STRUCTURES; TESTING OF STRUCTURES OR APPARATUS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01M15/00—Testing of engines
- G01M15/02—Details or accessories of testing apparatus
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は内燃機関試験装置に関するものである。
従来では、内燃機関を固定台に直接押えつけて運転する
方式か、或いは内燃機関をパレットを介して固定台に押
えつけて運転する方式であ秒、これらの方式であると、
固定台が内燃機関の振動に耐えるべ□(大tk <−な
り、また振動装置との芯出しを行なうときに高精度な構
造物にする必要がある。
方式か、或いは内燃機関をパレットを介して固定台に押
えつけて運転する方式であ秒、これらの方式であると、
固定台が内燃機関の振動に耐えるべ□(大tk <−な
り、また振動装置との芯出しを行なうときに高精度な構
造物にする必要がある。
また内燃機関の試験を行なう際には、この内燃機関姿ζ
、冷却水用、排ガス用、燃料用、エンジンオイル用など
のホースを接続しなければならず、これらの接続をいち
いち手作業で行なっていたのでは大変である。そこで従
来では、固定台と内燃機関との間に接続機構を設けて自
動化をはかうでいたのであるが、これによると固定台に
対する内燃機関の芯合せをよほど慎重に行なわなければ
ならない。またかかる接続機構は内燃機関が同一機種の
場合に有効であつで、機種が異なると最早使えなくなる
。
、冷却水用、排ガス用、燃料用、エンジンオイル用など
のホースを接続しなければならず、これらの接続をいち
いち手作業で行なっていたのでは大変である。そこで従
来では、固定台と内燃機関との間に接続機構を設けて自
動化をはかうでいたのであるが、これによると固定台に
対する内燃機関の芯合せをよほど慎重に行なわなければ
ならない。またかかる接続機構は内燃機関が同一機種の
場合に有効であつで、機種が異なると最早使えなくなる
。
本発明は、パレットを介して搬入されてきた内燃機関を
、位置決め用ノックビンを介して取付ける支持台を設け
、この支持台は防振ゴムを介して架台上に配設し、前記
支持台に内燃機関のリングギヤに連動可能な始動装置を
設け、前記架台側に、パレットの昇降装置と、前記リン
グギヤに連動可能な動力吸収装置とを設け、前記パレッ
トに所定数のプラグ体を上下方向に設けると共に、この
プラグ体の上端に接続する可撓ホスの端部を内燃機関の
所定場所に接続可能に構成し、そして支持台側に、昇降
装置の**によりパレットを下降させたときに前記プラ
グ体が接続する所定数のソケット体を設け、乙れらソケ
ット体の下端に給排ホースを接続したことを特徴とする
内燃機関試験装置を提案するものであり、かかる構成に
よると、IFdlゴムによって振動を、吸収し得、また
内燃機関は位置決めロックビンを介して支持台側に位置
決めし得ることから、リングギヤと始動装置との連動は
自動的に且つ容易に行なえ、さらに各種ホース類の接続
は、パレット側の可撓ホースを介して種々な内燃機関の
所定場所に接続すると共に、バレーJトを下降してプラ
グ体とソケット体とを接続させることによゆ、自動的に
且つ容易に行なえることになる。
、位置決め用ノックビンを介して取付ける支持台を設け
、この支持台は防振ゴムを介して架台上に配設し、前記
支持台に内燃機関のリングギヤに連動可能な始動装置を
設け、前記架台側に、パレットの昇降装置と、前記リン
グギヤに連動可能な動力吸収装置とを設け、前記パレッ
トに所定数のプラグ体を上下方向に設けると共に、この
プラグ体の上端に接続する可撓ホスの端部を内燃機関の
所定場所に接続可能に構成し、そして支持台側に、昇降
装置の**によりパレットを下降させたときに前記プラ
グ体が接続する所定数のソケット体を設け、乙れらソケ
ット体の下端に給排ホースを接続したことを特徴とする
内燃機関試験装置を提案するものであり、かかる構成に
よると、IFdlゴムによって振動を、吸収し得、また
内燃機関は位置決めロックビンを介して支持台側に位置
決めし得ることから、リングギヤと始動装置との連動は
自動的に且つ容易に行なえ、さらに各種ホース類の接続
は、パレット側の可撓ホースを介して種々な内燃機関の
所定場所に接続すると共に、バレーJトを下降してプラ
グ体とソケット体とを接続させることによゆ、自動的に
且つ容易に行なえることになる。
以乍、本発明の一実施例を図面に基づいて説明□する。
(1)は支持台で、底板部(IA)と立板部(IB)と
によりL形に構成され、その底板部(IA)が複数の防
振ゴム(2)を介して架台(3)に支持されている。前
記底板部(IA)O他側には起立、横倒自在な可動立板
部(4)が横軸(5)を介して取付けられ、その起立、
横倒を行なわせる作動シリンダ(6)が前記底板部(I
A)に取付けである。前記可動立板部(4)の内側には
押付は弾性体(7)が取付けである。(8)はパレット
(9)に支持されて底板部(、IA″)cF)上方、!
ζ搬入される内燃機関で、立板部(IB)、1ζ向く面
倒には、該立板部(IB)に嵌合する複数個の位置決め
用ノックビン曽を突設すると共に、この立板部(IBχ
ζ形成した貫通部的に突入するリングギヤ翰を主軸(2
)を介して取付けている。また立板部(IB)には、前
記リングギヤ(2)に連動可能なセルモータ(始動装置
)a4と、クラッチ(2)を内蔵したクラッチボックス
(2)が取付けられ、さらにクラッチボックス■にはク
ラッチシリンダ(2)が設けられる。そしてクラッチ(
2)からの出力軸(至)を前記リングギヤQs昏ζ連動
可能としている。−は動力吸収装置の一例で、前記架台
(3)上馨ζ機枠曽を介して取付けたポンプモータ(2
)と、このポンプモータ四にカップリング(2)を介し
て連動する動力トルク計四とからな外、仁の動力トルク
計四にカップリング−とシロインド(2)とカップリン
グ(2)とを介して連動する入力軸(支)が前記クラッ
チ(至)の一方に入る。前記動力吸収装置(2)は防音
カバー(2)によって囲まれ、この防音カバー−の内面
には吸音材−が取付けである。(至)はパレット(9)
の昇降装置で、架台(3)に取付けたリフトシリンダ(
2)と、そのピストンロッドに取付けられ且つ底板部(
IA″xD上方に位置する昇降板(2)と、この昇降板
(2)から立設した複数本の支持体−とからなる。前記
パレット(・)には所定数のプラグ体−が上下方向に設
置すてあり、ξれらプラグ体−の上端に接続する可撓ホ
ース■を設け、そしてこれら可撓ホース四の端部を、接
続具−を介して内燃機関(8)の所定場所に接続可能に
構成している。そして支持台(1)の底板部”(IA)
611に、昇降装・置(至)の作動により/fレフト(
9)を下降させたときに前記プラグ体−が接続する所定
数のソケット体(ロ)が上下方向に設けられ、さらにξ
れらソケット体に)の下端に給排ホース(2)を接続し
ている。輪はパレット搬出用シリンダを示す。
によりL形に構成され、その底板部(IA)が複数の防
振ゴム(2)を介して架台(3)に支持されている。前
記底板部(IA)O他側には起立、横倒自在な可動立板
部(4)が横軸(5)を介して取付けられ、その起立、
横倒を行なわせる作動シリンダ(6)が前記底板部(I
A)に取付けである。前記可動立板部(4)の内側には
押付は弾性体(7)が取付けである。(8)はパレット
(9)に支持されて底板部(、IA″)cF)上方、!
ζ搬入される内燃機関で、立板部(IB)、1ζ向く面
倒には、該立板部(IB)に嵌合する複数個の位置決め
用ノックビン曽を突設すると共に、この立板部(IBχ
ζ形成した貫通部的に突入するリングギヤ翰を主軸(2
)を介して取付けている。また立板部(IB)には、前
記リングギヤ(2)に連動可能なセルモータ(始動装置
)a4と、クラッチ(2)を内蔵したクラッチボックス
(2)が取付けられ、さらにクラッチボックス■にはク
ラッチシリンダ(2)が設けられる。そしてクラッチ(
2)からの出力軸(至)を前記リングギヤQs昏ζ連動
可能としている。−は動力吸収装置の一例で、前記架台
(3)上馨ζ機枠曽を介して取付けたポンプモータ(2
)と、このポンプモータ四にカップリング(2)を介し
て連動する動力トルク計四とからな外、仁の動力トルク
計四にカップリング−とシロインド(2)とカップリン
グ(2)とを介して連動する入力軸(支)が前記クラッ
チ(至)の一方に入る。前記動力吸収装置(2)は防音
カバー(2)によって囲まれ、この防音カバー−の内面
には吸音材−が取付けである。(至)はパレット(9)
の昇降装置で、架台(3)に取付けたリフトシリンダ(
2)と、そのピストンロッドに取付けられ且つ底板部(
IA″xD上方に位置する昇降板(2)と、この昇降板
(2)から立設した複数本の支持体−とからなる。前記
パレット(・)には所定数のプラグ体−が上下方向に設
置すてあり、ξれらプラグ体−の上端に接続する可撓ホ
ース■を設け、そしてこれら可撓ホース四の端部を、接
続具−を介して内燃機関(8)の所定場所に接続可能に
構成している。そして支持台(1)の底板部”(IA)
611に、昇降装・置(至)の作動により/fレフト(
9)を下降させたときに前記プラグ体−が接続する所定
数のソケット体(ロ)が上下方向に設けられ、さらにξ
れらソケット体に)の下端に給排ホース(2)を接続し
ている。輪はパレット搬出用シリンダを示す。
可動立板部(4)を横倒させた状態で、内燃機関(8)
を支持してなるパレット(9)をコンベヤなどにより底
板部(IA)の上方に搬入させる。このとき1<レフト
(9)側の可撓ホース(至)は、接続具(至)を介して
内燃機関(8)の所定場所に接続させである。そして、
fし、ト(・)を昇降装置(至)の支持体−で支持した
状g7、位置決め用ノックビンQOを立板部(IB)側
に嵌合させる。このときリングギヤ(2)は貫通部四内
に位置し、セルモータ(ロ)に連動可能献態になると共
に、出力軸(至)に連動する。この状態で可動立板部(
4)を起立させ、内燃機関(8)の後面を押付は弾性体
(7)で押付ける。これにより内燃機関(8)を支持台
(1)側−こ完全にロックし得る0次いで昇降装置軸を
下降作動させ、内燃機関(8)からパレット伸)を下降
離間させる。このパレット(9)の下降により、各ソケ
ット体−に対して対応するプラグ体−が、−挙に且つ自
動的に接続する。これにより、接続兵員、可撓ホース■
、プラグ体−、ソケット体(2)、給排ホース(至)を
介して、内燃機関(8)と各種機具との間での給排が可
能となる。かかる状態で試験に移るのであり、クラッチ
(2)が切の状態でセルモータ(財)を作動させること
により内燃機関(8)を始〒させ得、そして無負荷の運
転が続行される。このとき内燃機関(3)の振動は防振
ゴムrt)で吸収し得る。そしてクラッチ(2)を人に
切換える□ことにより、内燃機関(8)の回転力を動力
吸収装置0・側に伝えて負荷運転に移ることができる。
を支持してなるパレット(9)をコンベヤなどにより底
板部(IA)の上方に搬入させる。このとき1<レフト
(9)側の可撓ホース(至)は、接続具(至)を介して
内燃機関(8)の所定場所に接続させである。そして、
fし、ト(・)を昇降装置(至)の支持体−で支持した
状g7、位置決め用ノックビンQOを立板部(IB)側
に嵌合させる。このときリングギヤ(2)は貫通部四内
に位置し、セルモータ(ロ)に連動可能献態になると共
に、出力軸(至)に連動する。この状態で可動立板部(
4)を起立させ、内燃機関(8)の後面を押付は弾性体
(7)で押付ける。これにより内燃機関(8)を支持台
(1)側−こ完全にロックし得る0次いで昇降装置軸を
下降作動させ、内燃機関(8)からパレット伸)を下降
離間させる。このパレット(9)の下降により、各ソケ
ット体−に対して対応するプラグ体−が、−挙に且つ自
動的に接続する。これにより、接続兵員、可撓ホース■
、プラグ体−、ソケット体(2)、給排ホース(至)を
介して、内燃機関(8)と各種機具との間での給排が可
能となる。かかる状態で試験に移るのであり、クラッチ
(2)が切の状態でセルモータ(財)を作動させること
により内燃機関(8)を始〒させ得、そして無負荷の運
転が続行される。このとき内燃機関(3)の振動は防振
ゴムrt)で吸収し得る。そしてクラッチ(2)を人に
切換える□ことにより、内燃機関(8)の回転力を動力
吸収装置0・側に伝えて負荷運転に移ることができる。
上記構成の本発明によると、防振ゴムを介して取付けた
。支持台に内燃機関をロックした状態で、この内燃′機
関を例えば自動車に搭載した条件下で負荷運転または無
負荷運転する仁とができる。ま−た防振ゴムによって振
動を吸収する形式を採用することにより全体をコンパク
トに構成できる。さら暮ζ内燃機関は位置決め用ノック
ピンを介して支持台側に位置決めされることから、仁の
支持台に取付けた始動装置との芯出しは、高精度な構造
物にする仁となく容易に行なうことができる。特に本発
明によると、内燃機関に冷却水用、排ガス用、燃料用、
エンジンオイル用などの各種ホースを接続する際に、先
ずパレット側からの可撓ホースをF’>J!機関の所定
場所に接続することによって、複数機種の内燃機関に対
する配管を同一構成物によって容易に且つ確実に行なう
ことができ、またパレットを下降して各ソケット体を各
プラグ体に接続させることによって、パレット側と架台
側との間における配管接続を、−挙に且つ容易にしかも
自動的に行なうことができる。
。支持台に内燃機関をロックした状態で、この内燃′機
関を例えば自動車に搭載した条件下で負荷運転または無
負荷運転する仁とができる。ま−た防振ゴムによって振
動を吸収する形式を採用することにより全体をコンパク
トに構成できる。さら暮ζ内燃機関は位置決め用ノック
ピンを介して支持台側に位置決めされることから、仁の
支持台に取付けた始動装置との芯出しは、高精度な構造
物にする仁となく容易に行なうことができる。特に本発
明によると、内燃機関に冷却水用、排ガス用、燃料用、
エンジンオイル用などの各種ホースを接続する際に、先
ずパレット側からの可撓ホースをF’>J!機関の所定
場所に接続することによって、複数機種の内燃機関に対
する配管を同一構成物によって容易に且つ確実に行なう
ことができ、またパレットを下降して各ソケット体を各
プラグ体に接続させることによって、パレット側と架台
側との間における配管接続を、−挙に且つ容易にしかも
自動的に行なうことができる。
図面は本発明の一実施例を示す一部切欠側面図である。
(1)−・支持台、(IA)・・・底板部、(IB)−
・立板部、(2)・・・防振ゴム、(3) =架台、(
4)−’可動立板部、(!1)−・・内燃機関、(9)
−・・パレット、(転)−位置決め用ノックビン、(ロ
)−・リングギヤ、04−・・セルモータ(始動装置χ
−・・・クラッチ、(2)・・・動力吸収装置、四・・
・ポンプモータ、−・・・動力トルク計、(2)・・・
昇降装置、―・・・支持体、−一プラグ体、■・・・可
撓ホース、−・・・接続具、(ロ)・・・ソケット体、
(至)・・・給排ホース、代理人 森本義弘
・立板部、(2)・・・防振ゴム、(3) =架台、(
4)−’可動立板部、(!1)−・・内燃機関、(9)
−・・パレット、(転)−位置決め用ノックビン、(ロ
)−・リングギヤ、04−・・セルモータ(始動装置χ
−・・・クラッチ、(2)・・・動力吸収装置、四・・
・ポンプモータ、−・・・動力トルク計、(2)・・・
昇降装置、―・・・支持体、−一プラグ体、■・・・可
撓ホース、−・・・接続具、(ロ)・・・ソケット体、
(至)・・・給排ホース、代理人 森本義弘
Claims (1)
- L パレットを介して搬入されてきた内燃機関を、位置
決め用ノックピンを介して取付ける支持台を股砂、この
支持台は防振ゴムを介して架台上に配設し、前記支持台
に内燃機関のリングギヤに連動可能な始動装置を設け、
前記架台側に、パレットの昇降装置と、前記リングギヤ
に連動可能な動力吸収装置とを設け、前記パレットに所
定数のプラグ体を上下方向に設けると共に、ξのプラグ
体の上端に接続する可撓ホースの端部を内燃機関の所定
場所著ζ接続可能に構成し、そして支持台個に、昇降装
置の作動によりパレットを下降さ曽たときに前記プラグ
体が接続する所定数のソケット体を般け、ξれらソケッ
ト体の下端に給排ホースを接続したことを特徴とする内
燃機関試験装置。 、
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674381A JPS5818140A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 内燃機関試験装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11674381A JPS5818140A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 内燃機関試験装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818140A true JPS5818140A (ja) | 1983-02-02 |
| JPS6324251B2 JPS6324251B2 (ja) | 1988-05-19 |
Family
ID=14694676
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11674381A Granted JPS5818140A (ja) | 1981-07-24 | 1981-07-24 | 内燃機関試験装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818140A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164041U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-25 | ||
| CN103076180A (zh) * | 2011-10-26 | 2013-05-01 | 成都酷玩网络科技有限公司 | 摩托车发动机测功和强化夹具 |
-
1981
- 1981-07-24 JP JP11674381A patent/JPS5818140A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0164041U (ja) * | 1987-10-16 | 1989-04-25 | ||
| CN103076180A (zh) * | 2011-10-26 | 2013-05-01 | 成都酷玩网络科技有限公司 | 摩托车发动机测功和强化夹具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6324251B2 (ja) | 1988-05-19 |
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