JPS5818220Y2 - アンテナの給電箱の構造 - Google Patents
アンテナの給電箱の構造Info
- Publication number
- JPS5818220Y2 JPS5818220Y2 JP15623878U JP15623878U JPS5818220Y2 JP S5818220 Y2 JPS5818220 Y2 JP S5818220Y2 JP 15623878 U JP15623878 U JP 15623878U JP 15623878 U JP15623878 U JP 15623878U JP S5818220 Y2 JPS5818220 Y2 JP S5818220Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- conductor
- hole
- box
- power supply
- small
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は内部に電子回路部品を納め且つアンテナに近
接して設けられる給電箱の構造に関するものである。
接して設けられる給電箱の構造に関するものである。
そして、この考案は製造単価を低下せしめると共に、そ
の低下せしめ得る構造にしたものであっても、給電線用
の同軸ケーブルを箱内に挿入する場合、その外部導体を
構成する編組がめくれ少なく箱内に挿入することができ
、給電線の装置が極めて容易となるようにしたアンテナ
給電箱の構造を提供することを目的とする。
の低下せしめ得る構造にしたものであっても、給電線用
の同軸ケーブルを箱内に挿入する場合、その外部導体を
構成する編組がめくれ少なく箱内に挿入することができ
、給電線の装置が極めて容易となるようにしたアンテナ
給電箱の構造を提供することを目的とする。
以下本願の実施例を示す図面について説明する。
1は通常知られているように給電部20両側に夫夫突出
するエレメント1′、1′より構成されているアンテナ
(放射器)、3は給電部2における給電箱を示し、これ
は保持部4′、・・・・・・でエレメント1/、 1/
の元部を保持固定している上側開口した容器状の本体4
と、これに上方から被着される蓋体5(第5図参照)と
から成り、その内部には電子回路部品として例示する周
知のバラン用の変換トランス6等を納め得る空間を有し
ている。
するエレメント1′、1′より構成されているアンテナ
(放射器)、3は給電部2における給電箱を示し、これ
は保持部4′、・・・・・・でエレメント1/、 1/
の元部を保持固定している上側開口した容器状の本体4
と、これに上方から被着される蓋体5(第5図参照)と
から成り、その内部には電子回路部品として例示する周
知のバラン用の変換トランス6等を納め得る空間を有し
ている。
該箱内において、7,7は夫々ニレメン) 1’、 1
’の一方の端部に電気的接続されている給電端子金具を
示し、これらは周知の如く上記トランス6を介して給電
線止着部9に備えた同軸ケーブル接属用の部材に電気的
に接続されている。
’の一方の端部に電気的接続されている給電端子金具を
示し、これらは周知の如く上記トランス6を介して給電
線止着部9に備えた同軸ケーブル接属用の部材に電気的
に接続されている。
8はエレメント1’、1’の他方の端部間を接続する周
知のトラップを示す。
知のトラップを示す。
尚、上記本体4及び蓋体5は通常夫々プラスチック材料
を用いて一体成形されている。
を用いて一体成形されている。
また、第3図に示す4“は周知の如く給電箱3をブーム
に固定する場合に用いられる雌ねじ穴を示す。
に固定する場合に用いられる雌ねじ穴を示す。
次に給電線止着部9について詳説する。
10は第3図以降に明示されるように箱本体4の底部4
′に穿設された給電線挿通用の小透孔で、本体4と一体
形成された孔形成用の樹立部11内を貫通させて箱内の
孔線10′が本体4の上開口面に開口するように形成さ
れている。
′に穿設された給電線挿通用の小透孔で、本体4と一体
形成された孔形成用の樹立部11内を貫通させて箱内の
孔線10′が本体4の上開口面に開口するように形成さ
れている。
尚、との孔径は被挿される同軸ケーブルの外径とほぼ同
じか或は僅かに大きくされる。
じか或は僅かに大きくされる。
12は該孔縁10′の一部から小透孔10の花芯13に
並行に立上げて一体形成された給電線添着壁、14,1
5は夫々添着壁12の花芯13側の面の上下に位置した
同軸ケーブルの芯線接続用の接続具と外部導体当付用の
導電体を示す。
並行に立上げて一体形成された給電線添着壁、14,1
5は夫々添着壁12の花芯13側の面の上下に位置した
同軸ケーブルの芯線接続用の接続具と外部導体当付用の
導電体を示す。
上記接続具14は第7図に明示されるように、自体の両
端に備える差込片16’ 、 16’を添着壁12の孔
12a、12aに矢印方向への出没を自在に挿通させた
導電(金属)材製の接続板16と、この接続板16を壁
面に押蓋し得るように該板を貫通させて添着壁12に螺
合させたねじ17とから成り、且つ上記一方の差込片1
6′の自由端には前記トランス6からのリード線6%接
続固定される。
端に備える差込片16’ 、 16’を添着壁12の孔
12a、12aに矢印方向への出没を自在に挿通させた
導電(金属)材製の接続板16と、この接続板16を壁
面に押蓋し得るように該板を貫通させて添着壁12に螺
合させたねじ17とから成り、且つ上記一方の差込片1
6′の自由端には前記トランス6からのリード線6%接
続固定される。
また接続板16は、自体と添着壁12との間に同軸ケー
ブルの芯線が容易に挿入されるような位置1で該壁12
から離反可能に構成されている。
ブルの芯線が容易に挿入されるような位置1で該壁12
から離反可能に構成されている。
一方、接続板16と同様の材料で形成しである導電体1
5はアース用として構成されたもので、第6図に示され
るように同軸ケーブルの編組の外形と対応した円孤状に
形成されていると共に、前記小透孔10の孔縁10′に
近接する添着壁12を凹陥形成しその凹陥部18内に埋
設状に位置させている。
5はアース用として構成されたもので、第6図に示され
るように同軸ケーブルの編組の外形と対応した円孤状に
形成されていると共に、前記小透孔10の孔縁10′に
近接する添着壁12を凹陥形成しその凹陥部18内に埋
設状に位置させている。
更に、導電体15は第4図に示されるように、自体の両
端に具備する差込片is’、is’を凹陥部18におけ
る添着壁12の孔12b。
端に具備する差込片is’、is’を凹陥部18におけ
る添着壁12の孔12b。
12bに貫通されると共に、一方の差込片15′の自由
端を曲げ付けて自体を固定し、他方の差込片15′の自
由端は捩じ回してそこにトランス6からのアース用のリ
ード線6“が接続固定される。
端を曲げ付けて自体を固定し、他方の差込片15′の自
由端は捩じ回してそこにトランス6からのアース用のリ
ード線6“が接続固定される。
尚19.19は添着壁12から樹立された規制片で、こ
れらの間に同軸ケーブルの芯線を挿通させてその接続具
14に対する挿入位置を規制し得るように構成されてい
る。
れらの間に同軸ケーブルの芯線を挿通させてその接続具
14に対する挿入位置を規制し得るように構成されてい
る。
次に20は上記導電体15に対向位置される給電線固定
用の押え具で、自体の両端部を貫通し且つ導電体15の
両側の添着壁12に螺合するねじ21.21の回動によ
って導電体15に対して遠近作動させ得るようにしであ
る。
用の押え具で、自体の両端部を貫通し且つ導電体15の
両側の添着壁12に螺合するねじ21.21の回動によ
って導電体15に対して遠近作動させ得るようにしであ
る。
また、ねじ21.21の長さは、押え具20が第6図の
如く上記小透孔10と投影的に重合しない位置1で離反
できるよう充分な長さにしである。
如く上記小透孔10と投影的に重合しない位置1で離反
できるよう充分な長さにしである。
尚、22.22は押え具20を常時離反する方向に付勢
しているばねを示す。
しているばねを示す。
上記構成のものにあって、給電線止着部9に給電線とし
て用いる同軸ケーブル24を止着する場合について説明
する。
て用いる同軸ケーブル24を止着する場合について説明
する。
先ず、接続具14の接続板16及び押え具20は予め添
着壁12から前述のような位置1で充分離反した状態に
される。
着壁12から前述のような位置1で充分離反した状態に
される。
(第4図参照)そして、第3図に示されるように周知の
如く先部を段むぎした同軸ケーブル24を底部4′の小
透孔10に対し下方から挿入する。
如く先部を段むぎした同軸ケーブル24を底部4′の小
透孔10に対し下方から挿入する。
この挿入状態において、同軸ケーブル240編組26(
外部導体)は小透孔10の内壁面に案内されて先端から
解れることなくスムーズに上方へ移動する。
外部導体)は小透孔10の内壁面に案内されて先端から
解れることなくスムーズに上方へ移動する。
やがて、第4図に示されるように同軸ケーブル24の先
部が小透孔10から露出する。
部が小透孔10から露出する。
この場合でも、導電体15は凹陥部18内に位置し且つ
押名具20は前記の如く充分離反しているから、編組2
6は何らの阻害を受けることはなく(引っ掛かって解れ
ることなく)、同軸ケーブル24は添着壁12の存在に
より更に案内される。
押名具20は前記の如く充分離反しているから、編組2
6は何らの阻害を受けることはなく(引っ掛かって解れ
ることなく)、同軸ケーブル24は添着壁12の存在に
より更に案内される。
こうして、同軸ケーブル24の先端の芯線25は規制片
19.19間を介して芯線接続具における接続板16と
添着壁12との間に何ら阻止されることなく容易に挿入
され、lた編組26は導電体15の側面ぐ当付面)に到
達する。
19.19間を介して芯線接続具における接続板16と
添着壁12との間に何ら阻止されることなく容易に挿入
され、lた編組26は導電体15の側面ぐ当付面)に到
達する。
そして、この状態において第5図に示されるように、ね
じ1Tを締付けて芯線25を固定すると共に接続板16
に電気的に接続し、またねじ21,21を締付けて押え
具20を移動させることにより編組26は導電体15に
圧接し、同軸ケーブル24の機械的な固定と編組26の
導電体15に対する電気的な接続が図られる。
じ1Tを締付けて芯線25を固定すると共に接続板16
に電気的に接続し、またねじ21,21を締付けて押え
具20を移動させることにより編組26は導電体15に
圧接し、同軸ケーブル24の機械的な固定と編組26の
導電体15に対する電気的な接続が図られる。
然る後は、本体4の開口的外周のねじ部4#に蓋体5が
螺着されると共に、予め同軸ケーブルに周知の如く装着
させた防水キャップ(図示外)を小透孔10の周囲に設
けた環状凹部27に嵌込んで防水が図られる。
螺着されると共に、予め同軸ケーブルに周知の如く装着
させた防水キャップ(図示外)を小透孔10の周囲に設
けた環状凹部27に嵌込んで防水が図られる。
尚、給電線として周知の平行フィーダを用いる場合は、
小透孔10の内壁に相対向して設けである平行フィーダ
案内用の溝28.28を利用して平行フィーダを前記同
軸ケーブルと同様に小透孔10に挿通させる。
小透孔10の内壁に相対向して設けである平行フィーダ
案内用の溝28.28を利用して平行フィーダを前記同
軸ケーブルと同様に小透孔10に挿通させる。
挿通後は孔縁10′から大きく突出させ、予め露出させ
た先端の二つの導体を夫夫給電端子金具7.7に対しそ
れらに具備させである締付ねじ7’、7’により接続固
定させる。
た先端の二つの導体を夫夫給電端子金具7.7に対しそ
れらに具備させである締付ねじ7’、7’により接続固
定させる。
また給電線止着部9においては、押え具20を利用して
前記と同様に添着壁12に平行フィーダを挟着させて固
定が行なわれる。
前記と同様に添着壁12に平行フィーダを挟着させて固
定が行なわれる。
以上のようにこの考案にあっては、給電箱3における底
部4′に同軸ケーブル挿通用の小透孔10を設けると共
に、その小透孔10の花芯13に平行して立上げ状の給
電線添着壁12を箱本体4と一体に形成し、しかもその
添着壁12における花芯13に面する側の上下には、芯
線接続具14と同軸ケーブルの外部導体当付用の導電体
15を配設し、更にその導電体15は予め孔縁10′に
近い添着壁12に形成された凹陥部18に埋込状に設け
させるものであるから、第3図の如く先部を段むぎにし
て編組26が解れ易い状態にある同軸ケーブル24を小
透孔10に対し下から挿入した場合においても、上記の
編組26は小透孔10の内壁面に案内にされて解れるこ
となく上方へ移動させ得るは勿論のこと、小透孔10か
ら上方へ露出した場合においても立上げ状の添着壁12
の存在により更に案内され、先端に備える芯線25を芯
線接続具14に1で到達させ得る利点がある。
部4′に同軸ケーブル挿通用の小透孔10を設けると共
に、その小透孔10の花芯13に平行して立上げ状の給
電線添着壁12を箱本体4と一体に形成し、しかもその
添着壁12における花芯13に面する側の上下には、芯
線接続具14と同軸ケーブルの外部導体当付用の導電体
15を配設し、更にその導電体15は予め孔縁10′に
近い添着壁12に形成された凹陥部18に埋込状に設け
させるものであるから、第3図の如く先部を段むぎにし
て編組26が解れ易い状態にある同軸ケーブル24を小
透孔10に対し下から挿入した場合においても、上記の
編組26は小透孔10の内壁面に案内にされて解れるこ
となく上方へ移動させ得るは勿論のこと、小透孔10か
ら上方へ露出した場合においても立上げ状の添着壁12
の存在により更に案内され、先端に備える芯線25を芯
線接続具14に1で到達させ得る利点がある。
なお、この場合当然のことながら編組26自体も何らの
阻害を受けることなく導電体15の側面に1で到達し得
る効果がある。
阻害を受けることなく導電体15の側面に1で到達し得
る効果がある。
更に、この状態においては押え具20が導電体15に対
して遠近自在となっているので、これを導電体15に近
づけて固定することにより同軸ケーブルにおける外部導
体26を導電体15に機械的に圧接させて、これを止着
(接続)することができる至便性もある。
して遠近自在となっているので、これを導電体15に近
づけて固定することにより同軸ケーブルにおける外部導
体26を導電体15に機械的に圧接させて、これを止着
(接続)することができる至便性もある。
、しかも上記導電体15は凹陥部18に埋込状に設けで
あるから、上記の如く押え具20によって同軸ケーブル
24を止着した状態ではそのケーブル24に大きな引抜
力が加わっても、埋込状の導電体150表面と小透孔1
0の内面との間の段部が上記引抜力に対して大きな抵抗
となって、上記止着状態を堅固に維持できる効果がある
。
あるから、上記の如く押え具20によって同軸ケーブル
24を止着した状態ではそのケーブル24に大きな引抜
力が加わっても、埋込状の導電体150表面と小透孔1
0の内面との間の段部が上記引抜力に対して大きな抵抗
となって、上記止着状態を堅固に維持できる効果がある
。
更に本考案にあっては、上記の如く本体4と添着壁12
とが一体に形成されているから、製造にあたっても添着
壁12の形成にほとんど費用を要することなく形成でき
る特長があり、部品点数少なく成形費も安価となる実用
上の利点がある。
とが一体に形成されているから、製造にあたっても添着
壁12の形成にほとんど費用を要することなく形成でき
る特長があり、部品点数少なく成形費も安価となる実用
上の利点がある。
図面は本願の実施例を示すもので、第1図は給電箱の蓋
体を外して示す平面図、第2図は要部斜視図、第3図は
要部を分解して示す第1図の1Il−■線断面図、第4
図及び第5図は給電線の取付けを説明する部分拡大断面
図、第6図及び第7図は夫々第4図のVl−VI線断面
図及び■−■線断面図、第8図は給電線挿入用の小透孔
を下方から見た部分図、 3・・・・・・給電箱、4・・・・・・本体、4′・・
・・・・底部、10・・・・・・小透孔、12・・・・
・・給電線添着壁、14・・・・・・芯線接続用の接続
具、15・・・・・・外部導体当付用の導電体、18・
・・・−凹陥部、20・・・・・・押え具。
体を外して示す平面図、第2図は要部斜視図、第3図は
要部を分解して示す第1図の1Il−■線断面図、第4
図及び第5図は給電線の取付けを説明する部分拡大断面
図、第6図及び第7図は夫々第4図のVl−VI線断面
図及び■−■線断面図、第8図は給電線挿入用の小透孔
を下方から見た部分図、 3・・・・・・給電箱、4・・・・・・本体、4′・・
・・・・底部、10・・・・・・小透孔、12・・・・
・・給電線添着壁、14・・・・・・芯線接続用の接続
具、15・・・・・・外部導体当付用の導電体、18・
・・・−凹陥部、20・・・・・・押え具。
Claims (1)
- 本体と蓋体とから成り、内部に電子回路部品を納め得る
空間を有するアンテナ給電箱において、上記本体は、絶
縁性プラスチック材で成形すると共にその底部には給電
線の挿通を可能に小透孔を穿設する一方、給電箱の内部
にあっては、上記小透孔の孔縁から花芯に並行な方向に
立上げた給電線添着壁を給電箱本体と一体成形手段によ
って具備させ、且つ上記添着壁における花芯に面する側
には、箱内に備えられる電子回路が接続されている芯線
止材用の接続具と、外部導体当付用の導電体とを夫々上
下に別けて配設し、しかも上記導電体は、上記接続具よ
りも上記の孔縁に近い位置に形成した凹陥部に埋込状に
設げ、かつ、この導電体に対しては、上記花芯を挾んで
対向する位置に、導電体に対しての遠近を自在に押え具
を配設し、且つその押え具は、上記導電体から離反させ
た状態において、上記小透孔と投影的に重合しない離れ
た位置に存在させ得るようにしたことを特徴とするアン
テナ給電箱の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623878U JPS5818220Y2 (ja) | 1978-11-14 | 1978-11-14 | アンテナの給電箱の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15623878U JPS5818220Y2 (ja) | 1978-11-14 | 1978-11-14 | アンテナの給電箱の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5572783U JPS5572783U (ja) | 1980-05-19 |
| JPS5818220Y2 true JPS5818220Y2 (ja) | 1983-04-13 |
Family
ID=29146018
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15623878U Expired JPS5818220Y2 (ja) | 1978-11-14 | 1978-11-14 | アンテナの給電箱の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818220Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-11-14 JP JP15623878U patent/JPS5818220Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5572783U (ja) | 1980-05-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2013078C (en) | Electrical plug assembly and system | |
| US4051322A (en) | Electrical junction box | |
| JP2012524957A (ja) | ケーブル接続装置 | |
| US1287542A (en) | Lamp-mounting. | |
| JPS6223122Y2 (ja) | ||
| KR101850145B1 (ko) | 결선 작업이 쉬운 모듈 장치 및 이를 이용한 스위치 장치 | |
| JPS5925103Y2 (ja) | L型ピンプラグ | |
| JPS5926531Y2 (ja) | アダプタ | |
| JPS6214598Y2 (ja) | ||
| JPS6033613Y2 (ja) | アンテナ給電部の基板固定構造 | |
| JP2021057955A (ja) | 接続箱付きハーネス | |
| JPH0353430Y2 (ja) | ||
| JPS5943650Y2 (ja) | 接続装置 | |
| JPH0353429Y2 (ja) | ||
| JPH0228632Y2 (ja) | ||
| JPS6226934Y2 (ja) | ||
| JPS6029825Y2 (ja) | 端子構造 | |
| KR930005486Y1 (ko) | 분해결합형 전기플러그 | |
| JPS5819819Y2 (ja) | 絶縁板に対する給電線の止着構造 | |
| JPH062294Y2 (ja) | リモートコントローラ | |
| JPH0719100Y2 (ja) | 同軸コネクタ用コンタクト | |
| JP3295221B2 (ja) | 絶縁被覆電線 | |
| JPS621684Y2 (ja) | ||
| JPH0416380Y2 (ja) | ||
| JPS6316141Y2 (ja) |