JPS58183272A - プリンタ付電子機器 - Google Patents

プリンタ付電子機器

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JPS58183272A
JPS58183272A JP57066768A JP6676882A JPS58183272A JP S58183272 A JPS58183272 A JP S58183272A JP 57066768 A JP57066768 A JP 57066768A JP 6676882 A JP6676882 A JP 6676882A JP S58183272 A JPS58183272 A JP S58183272A
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JP57066768A
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English (en)
Inventor
Shigemichi Tazaki
田崎 重充
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J3/00Typewriters or selective printing or marking mechanisms characterised by the purpose for which they are constructed
    • B41J3/44Typewriters or selective printing mechanisms having dual functions or combined with, or coupled to, apparatus performing other functions

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  • Document Processing Apparatus (AREA)
  • Printers Characterized By Their Purpose (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、プリンタ付電子機器例えば電子式卓上計算a
ll(以下プリンタ機という。)のグラフ印字に関する
もの゛である。
従来、業務の計算において、その計算結果をグラフ等の
図にしてその状態葡視覚的にM識しやすく表示する方法
はよく用いられていた。そして、卓上臘のプリンタ機に
おいてもまた携帯型のプ゛リンク機においてもグラフを
印字する機能を有するものはあった。しかし、業務にお
いては、その計算結果を1棟類のグラフで表視するには
無理が生じる場合が多く、各業務及びその計算結果の内
容によってグラフの表現を変えて実行する方が有効であ
る。
本発明の目的は、こうしたユーザーの業務に応じたいく
つかのグラフ機能をプリンタ機に備え、各業務の計算内
容によってユーザーがスイッチ又は各グラフに対応した
キー人力で容易に各グラフを切り換え、適当なグラフの
選択を可・能にし、該グラフを印字実行させ、業務の効
率化を図ろうとしたものである。
又、本発明は、グラフ表現の視覚的認識をより容易にす
る為に印字色を2以上屯つように構成したプリンタ機で
ある。
以下、図面に従って本発明の詳細な説明する。
1s1図は本発明の一実施例のプリンタ機のキーボード
KBを線図的に示したものである。第2図はキーボード
KBからのグラフデータの人力を指示し7、入力データ
の表示をし、又人力したデータによりグラフ印字を実行
するだめの構成を示すブロック図である。
例えば第1図、第2図において、キーボードKlのグラ
フモードスイッチSWIをグラフ1、G1にするとコン
トロール部CCは、信号WA/sを通しである数値のい
くつかの項目による内訳を示すグラフとして(以下内訳
表という。>Wt識する。グラフ2、G2にすると、全
体を100係とした時の構成比を表わすグラフ(以下構
成比グラフという。)として認識し、グラフ31、  
  G3にするとある目標値に対する達成恒等進捗状況
を示すグラフ(以下進歩表グラフという。)として認識
する。
数値の最大値を500としてキー回を人力すると、コン
トロール部CCは、最大値を500とした時の内訳を示
すグラフである内訳表グラフの実行を開始する。これK
よりグラフの目盛印字ヲ実行し、キーボードKli上の
ファンクションキーはグラフ人力用キーに切り換り、表
示も第3図(A)に示すように1番目のデータ入力を指
示する様に切り換る。このグラフ印字はドツトの集合で
構成され、第4図に示すように一行が横126ドツト、
縦7ドツトにより構成される。
WJ2図における印字メモリPCMI及び2は、このI
X7ドツト(横1、縦7のドツト)のデータを1バイト
のメモリに格納し、126バイトのメモリ容量をもち、
赤熊の印字を実行するために黒用印字メモリとしてPC
MI、赤用印字メモリとしてPCM2を割当てたもので
ある。
今、最大値500を置数しグラフキー回キーを入力した
わけであるが、この竹、定キー回キーの入力によりコン
トロール部CCは、まず目盛数値印字であることを認識
し、 この人力数値500とこれを1/2シた数値25
0を最大値500、中間値2501最低i[Oとしてこ
れらを表わすドツトパターンと スペースを表わすドツトパターンと共に黒用印字メモ+
J P CM 1に格納し、スペースを表わすドツトパ
ターンを赤用印字メモリPCM2に格納する。この格納
方法は、まず最初に印字ドツトレジスタPRにイg号線
/PRを通して125をセットし、印字ドツトカウンタ
PC及びラインカウンタLCを信号線jc  を通して
クリアする。ドツトカウンタPCの出力信号jADは2
つの印字メモリPCMI、PCM2のアトv 148号
線となっている。信号線lAlを1としてANDゲート
ムD1を開放し、データ(g号線DBI上の印字データ
がDB2上VC曳われるようにし、この印字データを黒
用リードライト信号lit /Bwlを0として黒用印
字メモリPCMIに格納する。
そして印字ドツトレジスタPRと印字ドツトカウンタp
cの内容を一致をとり、不一致であれば信号線IPtを
通して、ドツトカウンタpcの内容を+1し、次の7ド
ツトの印字データをメモリPCMIに格納する。この動
作をカウンタPCとレジスタPRの内科が一致するまで
繰り返し、126バイトのグラフデータをメモt)pc
Mlに格納する。一方、印字メモリPCM2へは、黒の
目盛数値印字及び目盛り印字である為、信号1aths
をOとし、ANDゲート^D2を閉成し、スペースを示
す0の印字データを赤用リートライトイに月m 4aw
sをOとして赤用11字メモリPCM2に126ノくイ
ト格納Jる。
なお、印字メモ+) p CM 1及びp 0M2のデ
ータは、前記でも述べたようにl X 7 )”ットの
データを1バイトのメモリに格納したものであるが、こ
れはコントロール部CC内部のキャラクタジェネレータ
CGによって変換され九ト°ットパターンである。すな
わち、第5囚に示す様に、パターン最下部のドツトを最
下位ビットに対応させるとして、IX7ドツトのノζタ
ーンを16進数で表現することにし、第4図の数イ直1
51とグラフの黒チドリ模様、赤ペタ模様、赤チドリ模
様を例にとると、数値「5」は印字用紙Pに向って右側
から16進表示で8C,92,92゜92、F4.  
グラフの黒チドリ模様はD6.AA。
D6.AA、D6.赤ペタ模様は黒印字データが82.
 82. 82. 82. 82.赤印字データが7C
,7C,7C,7C,7Cで、赤チドリ模様は黒印字デ
ータが82.82.82.82゜82、赤印字データが
54.28,54,28゜54となる。図中の黒丸は熱
印字ドツト、斜線丸は赤印字ドツトを表わす。
今説明している目盛印字の場合には、SOO。
250.0のデータを印字するわけであね、黒用印字メ
モリPCMI、及び赤用印字メモリPCM2の内容は、
第6図体)に示す様になっており、このデータを1リン
タコントロール5PCCに転?・ !    送し、プリンタを動作させ印字を実行すれば
よ′    い。
第4図についてこの動作を説明する。実施例において、
グリ/りは、紙送りをパルスモータPMで行ない、キャ
リッジに赤用、黒用2本のオンデマンド型のインクジェ
ットノズルを塔載し、そのキャリッジをリニアモータL
Mにより往復走行させ、走行時にキャリッジ位置検出器
FDPによ抄検出されるタイミングパルス↑PKよゆピ
エゾドライブ回路PZDを駆動して印字するインクジェ
ットプリンタである。
コントロール部CC,前述のようにして印字メモリPC
MI、PCM2に印字データの格納が終了すると、信号
’di t cを0として印字ドツトカウンタPC1ラ
インカウンタLCをクリアし、印字メモリPCMI、P
CM2のアドレスを初期に戻す。そして、悪用、赤用リ
ードライト信号線/BWII IBW鵞をリード状態の
1とし、プリンタコントロール部Pccからのビジー信
号線IBsyが1になっている、すなわちビジー状態で
ないことを確認して、信号*lpvをIs lPmを0
としてプリンタコントロール部PCCI/C印字実行を
指示する。プリンタコントロールHpccは、これを受
けてビジー信号#/asアを0としてビジー状態とし、
リニアモータLMの駆動信号線l、を1,1.を0とし
てキャリッジをホームポジション位置(印字用紙Pに向
って右[1)から正方向に走行させる。この間、キャリ
ッジ位置検出器FDPよりタイミングパルスを検出して
印字開始位置の1つ手前のタイミングパルスで信号線l
□、を1とし、印字データの受信可能なことをコントル
ールSCCへ指示する。
コントロールRccは、これにより信号$1.履。
を0としてデータ線DPI、DPZ上のデータが有効で
あることを伝達する。この/BIQ の48号によりプ
リンタコントロール部pccは11.。
を再び0としてビジー状態とし、印字メ モ リPCM
I、PCM2のデータを読み込み、ぺのタイミングパル
スで信号線IBs 、 /B+によりビニシト2イプ回
路PZDを駆動し、1×7ドツトの上位ビットの状態に
対応して赤、黒共印字を実行する。ただしこの印字は第
6図(Alに示すようにデータ赤、黒共00なのでスペ
ースとなる。
印字か終了すると’Bsyを1とし、コントロール部C
Cに次の印字データの受信が可能なことを指示すめ、コ
ン)s−−ル部CCは、これにより信号線l、6により
印字ドツトカウンタP Ct+1し印字メモリへのアド
レス管+1して次のデータをDPI、DP2に出力し、
信号線l  を凰鳳Q Oとして前記同様データ線DPI、DPZ上のデータが
有効であることを指示する。プリンタコントロール部p
ccHこれにより、印字メモIj p CM 1 、 
 P CM 2のデータを読み込み次のタイミングパル
スで印字を実行する。
以下同様にして第6図(A)のデータを矢印方向の順で
赤黒の印字データのIX7ドツトの1!Ii目最上位1
ドツト(赤黒ノズル61本の為)のデータの正方向の印
字を実行する。この間印字毎に+1した印字ドツトカウ
ンタPCと印字ドツトレジスタPRとの内容の一致を一
致回路COでとり、一致がとられると、コントロール 
部CCFi126ドツトの印字が終了したことを検知し
、印字ドツトレジスタPRの内容を信号線14により0
とし、信号線l2.をO/、Bをlとする。
プリンタコントロール部p c cはこれによりビジー
信号線limyを0とし、 リニアモーター信号線/、
を0./B tlとしてキャリッジを逆方向に駆動して
逆方向の印字を開始する。また、この時、紙送りパルス
モータI’Mt−駆動して1ドツトピツチの紙送9を実
行する。正方向の印字時と同様、印字位置の1つ前のタ
イミングパルスでビジー信号線’8*7 を1とし、コ
ントロール部CCに印字データの受信可能であることを
伝達し、コントロール部CCは11鳳、を0として逆方
向印字における最初のデータ、すなわち126ドツト目
のデータが有効であることを指示する。プリンタコント
ロール部pccは、これにより印字データを受信し、次
のタイミングパルスで印字を実行し、前記同様、ビジー
信号線18.、を1として次の印字データが受1   
信可舵であることを指示する。これを受けてコントロー
ル部CCは、今度は逆方向の印字であるから信号線’B
eにより印字ドツトカウンタPCt−IL、、印字メモ
リアドレスを−1して125個目のデータをデータ線P
DI、PD2に出力し、l□9 信号線を0とし工、次
のタイミングパルスで印字を実行する。以F同様にして
1ドツト目のデータまで赤黒の印字データIX7ドツト
の2段目のドツトデータの逆方向印字時の印字を実行す
る。前記同様、一致回路COで印字ドツト数の一致がと
られると、コントロールsCCは、信号117111 
 によってラインカウンタLCを+1する。ラインカウ
ンタI、Cの出力信号線/、  はキャリッジの4往復
の動作が終了したかを検出するのに使用される。今、1
往復の動作であったから信号ml雲  からの出力はな
い。
印字ドツトレジスタPRの内容を125とし、さらに、
信号m /FFを’e’FBを0として1×7ドツトの
3段目の印字を指示する。プリンタコントロール部PC
Cは、これによりビジー信号41/s、、  を0とし
、紙送りパルスモータ−PMにより1ドツトピツチの紙
送りを実行し、リニアモーターLMの駆動信号線/Pを
1./、をOとして前記同様正方向時の印字動作を実行
する。
前記同様一致回路COで一致のとられたところで逆方向
時の印字動作を行なう。以下同様にして4往復の印字動
作を実行する。4往復の印字が終了するとコントロール
部CCはラインカウンタLCからの出力を信号IIl雪
 により受け、印字横方向126ドツトの1×7ドツト
の印字が終了したことを検知する。
コントロール部CCは印字が終了するとこの印字が目盛
数値印字であることを認識している為、ビジー信号線を
みて信号線ZFDによし1ドツトピツチの紙送りをプリ
ンタコントロール部FCCに指示し、プリンタコントロ
ール部pccはこれにより1ドツトピツチの紙送りを実
行す60次にコントロールsCCは、目盛り線のデータ
を$6図(Blに示す様に印字メモリp CM 1゜P
CM2に格納する。この印字本黒印字のみの為に赤印字
メモリPCM2には全てスペース。
0が格納される。目盛数値印字と同様に4往復のキャリ
ッジ走行で、この黒印字メ篭りPCM1の内容すなわち
目盛lll0印字を実行し、500回の人力による目盛
印字を実行する。
目盛印字が終了すると、コントロール部CCは表示器D
IIPの桁数、例えば12桁に対応した表示メモリDM
Iにスペース3桁、G、  −。
l、スペース1.l、スペース4の12桁分のデータを
信号線jDMに出力し、表示 メモリアドレス信号mj
DAと表示メモリ、リードライト信号# /1.をライ
ト状態とし各々の桁に対応して格納する。格納が終了す
るとリード、ライト信号線/iMをリード状態とし、表
示メモリアドレスを1桁目から12桁目に対したアドレ
スに回転させ、表示キャラクタジェネレータDCGを介
して表示器DIPにジェネレートされた表示データを桁
毎に送り、信号線lDPにより表示器I)81’の桁毎
に点灯パルスを出力して第3図(〜の様にG 1u1を
表示し、ユーザーに内訳牽グラフの1番目のグラフデー
タ人力を指示する。
これによりユーザーは数値、例えば380の内訳表のい
くつかの項目の内の1番目の項目のデータを人力する。
例えば項目を5項目として1番目の項目のデータが80
とすると80田キーを入力する。まずデータ8oの入力
により、コントロール、部CCは、上記表示データの転
送によりデータ80を表示メモリDMIに転送し、表示
器DIPで第3図体)の表示を行い、田キーの人力によ
り第3図(C)の様にG −I LJ 2を表示し、2
番目の項目のデータ入力を指示する。これによりユーザ
ーは項目2のデータ、例えば7゜を上記同様70田キー
の入力で行う。表示は、上記同様データ70と次のデー
タ人力G−103を第3図(D) 、 (g)の様に行
い、3番目の項目のデータ人力を指示する。上記同様項
目3のデータ90田を入力し、項目4のデータ60田、
項目5のデータ80田を入力する。この表示の状7、 
    llを第3図(F)〜(J)で示す。
5項目のデータ入力が終了し圓キーが入力される項目5
のデータ入力の際田キー人力の代りに川を入力しても同
様とコントロール部CCはグラフの印字実行であること
を認識し、人力した5項目のデータが目盛の最大値50
0に対してどの位置に対応するが11′tlj1する。
今の場合、[4図に示すようにグラフ上最大値500を
100ドツト目としてありそれに対応して項目lのデー
タは1ドツト〜16ドツト、項目2のデータは17ドツ
ト〜30ドツト、項目3のデータは31ドツト〜47ド
ツト、項目4のデータは48ドツト〜60ドツト、項目
5のデータは61ドツト〜76ドツトとなる。
これは、全体の126ドツト中の印字位置としては印字
用紙Pに向って右側から項目5のデータが36ドツト目
〜51ドツト、項目4が52ドツト目〜63ドツト、項
目3が64ドツト目〜81ドツト、項目2か82ドツト
目〜95ドツト、項目1が96ドツト目〜111ドツト
となる。筐だ、それぞれの項目を区別する為に項目1は
ベタ黒、項目2Fi赤チドリ、項目3は白抜き、項目4
は島チドリ、項目52は赤ペタの模様とし、各模様の区
切りは黒の縦線1ドツト(データ値に含まれる。)を使
用し、対応した印字データを第4図グラフの縦目盛線と
グラフNo。
のデータと共に黒用印字メモリPCM1.赤用印字メモ
リPCM2に格納する。この格納され良状態を#6図(
C)に示す。
グラフデータが印字メモリPCMI、PCM2に格納さ
れるとコントロール部CCけ、前記目盛数値印字と同様
にしてプリンタキャリッジの4往復動作により印字を実
行する。この印字は黒用印字メモ+) p c M 1
にグラフNo、01゜目盛縦線、黒ペタ模様、赤チドリ
印字の為の黒ワク模様、白抜き印字の為の黒ワク模様、
黒チドリ模様、赤ペタ印字の為の黒ワク模様が人ってお
り、赤用印字メモIJ P CM 2には、赤チドリ模
様、赤ベタ模様が格納されており、往復動作で126ド
ツトの同位置に印字する為、第4図に示す様な黒ワクの
中に赤チドリ、赤ペタの模様が入った5項目の印字を実
行する。また、このグラフ印字の終了後目盛−の縦1ド
ツトの印字を実行する。
印字が終了するとコントロール部CCは前記同11−A
示をG −I LJ 1として次のグラフデータの受付
状態となる。
前記同様、例えば数@250の5項目による内訳r示す
グラフとして、1#目の項目データをO田、2番目の項
目データを100田、3番目の1負目データを50田、
4*目の項目データを…、(田キーのみの場合は0デー
タの入力となる。)、5査目の項目データケ1o0田国
キーを入力すると第7図のグラフN0203項目の内訳
表印字が這成され、数値500の5項目による内訳を示
すグラフとして、1番目の項目データ100田、2蕾目
の工負目データlθO田、3余目の項目データ100田
、4番目の項目データ100田、5番目の項目データ6
0田を人力丁ゐと第7図NQ3の印字が達成される。
グラフ印字が終rした場合(ロ)キーを人力するとコン
トロール部CCは、目盛線印字を実行し′てグラフ印字
状態から、グラフ印字に入る前の通常状態に戻る。
グラフデータ印字終了時の目盛線印字はグラフ上の目盛
からグラフデータを正確に読みたい場合、印字終了後に
、グラフ印字開始時の目盛と合わせ1、直線等が容易に
引くことが可能となり、容易にデータを正確に絖み取る
のに役立つ。
このグラフデータ印字終了時の目盛線印字は、MU記同
様第6図(DJに示すように黒用印字メモリPCMIに
目盛碕データ、赤用印字メモリPCM2にスペースを格
納し、目盛数値の印字時と同様の動作で印字を達成する
次にキーボードKBのグラフモードスイッチ5w1t構
成比グラフを出力するG2に設定し、キー回を入力する
と、コントロール部CCは、構成比グラフであることを
認識し、最大値を100%の構成比グラフの実行を開始
する。内訳表グラフ同様、構成比グラフの認識後、グラ
フの目盛印字を実行し、キーボードKB上のファンクシ
ョンキーはグラフ入力用に切り換り、表示も内訳表グラ
フ同様構成比を表わす項目の字は、横126ドツト、縦
7ドツトにより構成され、各126バイトの印字メモリ
PCMI 。
PCM2の内容を印字する。
今、゛この特定キー回キーの人力により、コントロール
部ccは、自動的に最大値100%。
中間値50.最低値を0とした目盛数値印字及び目盛線
印字を実行する。これは1紀同様、第8図(A)に示す
ように黒用印字メモリPC’MIに、各数値のドツトパ
ターンとスペースを表わすドツトパターンを格納し、赤
用印字メモリPCM2はスペースのドツトパターンを1
26バイト格納する。そして前記と同様にリニアモータ
LMによるキャリッジの4″6.復動作中の印字メモリ
かPCMI、!’CM2からのデータの転送及び印字出
力、パルスモータ−PMによる紙送りで目盛数値印字を
達成する。印字終rtit−コントロール部CCは、1
ドツトピツチの紙送りをプリンタコントロール部pcc
に指示し、紙送り終了後、目盛値のデータt−148i
M(Il)に示す様に印字メモリPCMI、PCM2に
格納し、前記の目盛数値印字とll’lj IIに4往
復のキャリッジ走行で目盛ii1字を達成する。これK
より(ロ)キーの入力による数値及び目盛線の目盛印字
が終了jる。
目盛印字が終了すると、コントロール部CCは前記同様
入力データの指示を行うが、今度のグラフは構成比グラ
フであり表示器DIPに現わレル表示はo  2−1(
@9図(A))となり、データの人力と共に0 2−2
、G  2LJ3のように変化し、1!lI成比グラフ
中の各項目データの入力を指示する。表示器08Pへの
データ表示の方法は、内訳表グラフの際と同様である。
今、第9図(^)〜(J)に示すように5項目のデータ
を40田、60田、20田、60田、20園と順次人力
すると前記同様、コントロール部CCは、人力した5項
目のデータの合計を1004としてそれぞれの割合とグ
ラフ上位置に対応するか計算する。手記データの場合!
10図に示す様にグラフ上、最大値100%目を100
ドツト目としてあり、それに対応して、項目1のデータ
は1〜20ドツト、項目2のデータ1i21〜50ドツ
ト、項目3のデータは51〜60ドツト、項目4のデー
タは61〜90ドツト、項目50データは91〜100
ドツトとなる。
これは、前記同様、全体126ドツト中の印字位置とし
ては、印字用紙Pに向って右側からスペース11ドツト
、項目5のデータが12〜21ドツト、項目4のデータ
が22〜51ドツト、項YA3のデータが52〜61ド
ツト、項目2のデータが62〜91ドツト、項目1のデ
ータが92〜111ドツトとなる。これに目盛の縦li
tドツト、スペース2ドツト、グ97 N O。
Olの2桁で12ドツトのドツトパターンを加え126
ドツトのドツトパターンとして黒用印字メモリPCMI
、赤用印字メモリPCM2に格納する。また、前記同様
それぞれの項目を区別する為、項目1はベタ黒、項目2
は赤チドリ、項目3は白抜き、項目4は黒チドリ、項目
5は赤ベタの模様として、各模様のメ切りは黒の縦mi
 ドツト(データ値に含まれる)とする、この格納され
た状態を118図(0に示す。
グラフデータが印字メモリPCMI、PCM2に格納さ
れるとコントロール部CCは1記内訳表グラフとl11
3様にキャリッジの4往復の動作によ抄グラフNO,0
1の印字を実行しく[10図グラフNo、Qlに示す。
)続いて目盛線の縦1ドツトの印字を達成する。
上記グラフNo、Ofと縦1ドツトの目盛線の印字が終
了すると前記同様、表示をG−201として次のグラフ
データの受付状態となる。同様にして、次のデータを1
0田、40国として2項目のデータを人力すると311
0図グラフNo。
02の構成比のグラフ印字が達成され、さらに同様にし
て、100田、lOO田、100田、100田、100
[pを入力すると第10図グラト   )No、03の
構成比のグラフ印字が達成される。
、     内訳表グラフと同様、グラフ印字が終了し
た場合回キーを入力すると目盛線印字を実行してグラフ
印字状態から通常状態に戻る。
進歩表グラフを出力するG3に設定し、500t[数し
て回キーを入力するとコントロール部CCti、進歩表
グラフであること認識し、最大値會500とした時の、
目標値と達成率を示す進歩表グラフの印字実行を開始す
る。
前記2例のグラフ印字同様、進歩表グラフの認識後、グ
ラフのグラフの目盛印字を実行し、キーボードKB上の
ファンクションキーは、グラフ人力用に切り換り表示も
前記2グラフ印字同様、目標値及び達成値のデータ人力
を指示する。又、同様にグラフ印字は横126ドツト縦
7ドツトにより構成され、各126バイトの印字メモリ
P CM l 、  P CM 2の自答を印字する。
今、500を置数し、回キーを人力すると、コントロー
ル*CCは、前記同様まず目盛数値印字であることを認
識し、人力数値500を最大値とし、1/2シた数値2
50を中間値、最低値toとして、これらを表わすドツ
トパターンとスペースを表わすドツトパターンと共に黒
用印字メモリPCMIに格納し、又、スペースを表わす
ドツトパターン126バイトを赤用印字メモ+J P 
CM 2に格納する。そして前記、内訳表グラフ印字の
目盛数値印字及び目盛線印字と同様に、プリンタのリニ
アモーターLMKよるキャリッジの4往復動作及びパル
スモータPにの紙送りにより、印字メ毫りPCMI、P
CM2のデータを印字出力し、目盛数値印字及び目盛線
印字を達成する。目盛数値印字の時の印字メモリのデー
タは第6図(ム)、目盛線印字の時のデータは第6図(
B)と同様である。
目盛印字が終了すると、コントロールHccは前記同様
入力データの指示を行なう。グラフ紘差歩表グラフであ
り、表示器DIPに現われる表示は、第11図(ム)の
様なG −3Ll 1となり目標値のデータ人力を指示
する。目標値として400田(第11図(B))を人力
すると表示DSPは第11図(C)の様なG−302と
なり達成値の人力を指示する。表示器DIiPへのグラ
フデータ人力指示及びデータ表示方法は前記内訳表グラ
フの際と同様である。達成値として、300田閂(第1
1図(川)が入力されるとコントロールgccは、グラ
フ印字であることを認識し、初期に入力した数値400
が目盛の最大値500に対してどの位[K対応するかを
計算する。今、!s13図に示す様にグラフ上最大値5
00を100ドツト目としてあり、それに対応して40
0は80ドツト目となる。したがって126ドツト中の
印字位置は印字用紙Pに向って右側から31ドツトのス
ペース後の32ドツト目となる。また、目標値400か
ら、達成値300を減算した数値100はグラフ上では
20ドツトとなりこの未達成値の分を達成値の部分と模
様を変えて印字する。この未達成値の部分を達成値の部
分と模様を変えて印字する。この未達成値の部分を赤印
字で中が空白の模様(白抜き赤ワク模様)とし、達成値
の300の部分(グラフ上でF160ドツト分)は赤の
千鳥模様とし、それに対応した印字データ(ドツトパタ
ーン)を赤用印字メモリPCM2に126バイト格納す
る。
一方、達成値300を目標値400で割り100を乗じ
た達成率75%は黒印字で表わし、2ケタのグラフNO
,01と共に黒用印字メモリPCMIに格納する。この
黒用印字メモリI’CM1への格納は達成率を印字する
位置を適当に定め、グラフNo、01.とスペースと共
に格納する。
この進歩表グラフにおいては、°スペース89をとり、
90ドツト目より「僑」記号を格納し、スペース1ドツ
ト、数値5.スペース1.数値7、スペース5目盛線1
.スペース2.−数値l。
スペース1.数値0.スペースlを格納する、これを第
12図に示す。
グラフデータが印字メモリPCMI、PCM2に格納さ
れるとコントロール部CCは1紀グラフ印字と同様にし
てプリンターキャリッジの4往復動作により印字を実行
する。この印字は黒用印字メモリPCMI、に達成率7
5僑、目盛2     線、項目のデータが入っており
、赤用印字メモIJ P CM 2には達成値の千鳥模
様、未達成値の赤ワク白抜き模様が格納されており、往
復動作で126ドツトの同位置に印字する為第13図O
/77N0.01に示す様なグラフとデータを重ね九印
字を達成する。
以下同様にして目標値として200田、達成値としてl
OO田園を入力すれば第13図グラフNo、02の印字
が達成され、目標値として300田、達成値として25
0田藺が人力されれば第13図グラフNo、Q3のグラ
フ印字が達成される。
また、グラフ印字の終了後回キーを入力すると1紀同様
、目盛線印字を実行して通常状態に戻る。
なお、グラフNo、01.02,03・・・はコントロ
ール部CC内部のカウンタ出力に依るものである。
以上本発明によれば、各種業務、計算内容によって出力
するグラフを1つのスイッチ及び回キーの入力で容易に
選択切り換えられ、またグラフ作成上の入力データを表
示器によって順次指示してゆく為、各種業務、計算に応
じたグラフを速やかに容易に作成することが出来、また
、印字色も2以上使用し、視覚的認識を容易とし、ユー
ザーの業務の効率化を図ることが可能となる。またグラ
フ終了時に回生−1操作入力のみで目盛線印字を実行す
る為、グラフ印字開始時に印字し九目盛線印字と合わせ
て、印字終了後に直線等を引き、グラフデータを正確に
読み取ることも可能となる。
なお上記説明中、3s類のグラフの切り換えはスイッチ
で打衣ってい友が、これをそれぞれに対応したキー人力
又は1つのキーの入力回数で切り換えて印字する方法で
も可能である。
【図面の簡単な説明】
第1因は、本発明の一実施例のプリンタ付計算機におけ
るキーボードの配置例を示す平面図、第2図は本発明の
一実施例の全体の構成を示すブロック図、第3図(^)
〜(J)及び兜9図(A)〜(J)、第11図(^)〜
(DJは本発明による表示表現の内容例の説明図、第4
図は本発明による印字例のドツト構成図、第5図は本発
明の印字の各文字及びグラフの模様0ドツト構成例を示
す図、第6図(A)〜(D)、第8図(A)〜(D)、
第12図は、印字メモリの内容例の説明図、第7図、第
10図、第13図は本発明による印字例を示す図である
。 CC・−・コントロール部、K11・・・キーボードC
O−−一致回路、     PC・・・印字ドツトカウ
ンタPR−印字ドットレジスタ、 ADI、AD2−・ム)iDゲート PCMI、PCM2−一印字メモリ、 DMI−一表示メモリ、 DCG−一表示用キャラクタジェネレータ、08F−・
表示器 PCC・・・プリンタコント費−ル部、LM・・−リニ
アモータ PZD・・・ピエゾドライブ回路、 FDP・−キャリッジ位置検出器。 出 願 人  キャノン株式会社 代 理  人   丸  島  儀 −−1r、?1、
  に ミ云・t

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1128類以上の印字色で印字するプリンタ付電子機
    器において、グラフ印字をする際、2以上のグラフをス
    イッチ又はキーによって切り換え、使用者の選択に応じ
    て、それぞれ異った種類のグラフを印字することを特徴
    としたプリンタ付電子機器。 (2)前記グラフ印字の際、グラフ印字のための各種入
    力データを表示によって順次指示する機能を備えたこと
    を特徴とする前記第1項記載のプリンタ付電子機器。 (3)前記グラフ印字終了の際1つのキー人力によって
    グラフの目盛の印字を実行した後、グラフ印字状態を解
    除することを特徴とする前記第1璃記載のプリンタ付電
    子機器。
JP57066768A 1982-04-20 1982-04-20 プリンタ付電子機器 Pending JPS58183272A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60183200A (ja) * 1984-02-29 1985-09-18 富士通株式会社 グラフ機能付き印刷装置
JPS6149783U (ja) * 1984-09-06 1986-04-03

Cited By (2)

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JPS60183200A (ja) * 1984-02-29 1985-09-18 富士通株式会社 グラフ機能付き印刷装置
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