JPS5818376A - 6−〔3,6−ジヒドロ−1(2h)−ピリジル〕ピリミジン−3−オキシドの製造方法 - Google Patents
6−〔3,6−ジヒドロ−1(2h)−ピリジル〕ピリミジン−3−オキシドの製造方法Info
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- JPS5818376A JPS5818376A JP57120003A JP12000382A JPS5818376A JP S5818376 A JPS5818376 A JP S5818376A JP 57120003 A JP57120003 A JP 57120003A JP 12000382 A JP12000382 A JP 12000382A JP S5818376 A JPS5818376 A JP S5818376A
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D239/00—Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings
- C07D239/02—Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings
- C07D239/24—Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings having three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members
- C07D239/28—Heterocyclic compounds containing 1,3-diazine or hydrogenated 1,3-diazine rings not condensed with other rings having three or more double bonds between ring members or between ring members and non-ring members with hetero atoms or with carbon atoms having three bonds to hetero atoms with at the most one bond to halogen, directly attached to ring carbon atoms
- C07D239/46—Two or more oxygen, sulphur or nitrogen atoms
- C07D239/48—Two nitrogen atoms
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D401/00—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom
- C07D401/02—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings
- C07D401/04—Heterocyclic compounds containing two or more hetero rings, having nitrogen atoms as the only ring hetero atoms, at least one ring being a six-membered ring with only one nitrogen atom containing two hetero rings directly linked by a ring-member-to-ring-member bond
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Pharmaceuticals Containing Other Organic And Inorganic Compounds (AREA)
- Plural Heterocyclic Compounds (AREA)
- Nitrogen And Oxygen Or Sulfur-Condensed Heterocyclic Ring Systems (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は一1α式
式中、R11i、低級アルキルまたに低級アルコキシ−
低級アルキルを表わし、R21d水素またijニーC0
OR” i表わし、そしてR3は低級アルキルまたは低
級アルコキシ−低級アルキルを表わし、ここにRI及び
R3は同一または相異なるものであることができる、 の2,4−二置侠された6−(3,6−シヒドロー1(
27/)−ピリツル〕ビリミソンー3−オキ 6− シトの新規なりノ造方法に関する。
低級アルキルを表わし、R21d水素またijニーC0
OR” i表わし、そしてR3は低級アルキルまたは低
級アルコキシ−低級アルキルを表わし、ここにRI及び
R3は同一または相異なるものであることができる、 の2,4−二置侠された6−(3,6−シヒドロー1(
27/)−ピリツル〕ビリミソンー3−オキ 6− シトの新規なりノ造方法に関する。
重量Mfl 誉Vこおいて用いる「低級アルキル」なる
語は、単独でまたit:組合せVCおいて、炭素原子1
〜8iti!il’に含む・直・鎖状及び分枝鎖状の飽
木】炭化水素基、例えばメチル、エチル、n−プロピル
、イソプロピル、n−ブチル、イソブチル、tert−
ブチル等を意味する。「低級アルコキシ」なる語は「低
級アルキル」が上d己の意味を有する低級エーテル基ヲ
意味する。「アリールスルホニルオキシ」の例はp−ト
ルエンスルホニルオキシ、ベンゼンスルホニルオキシ及
びp−ゾロモベンゼンスルホニルオキ7等であり;「ア
ルキルスルホニルオキシ」の例はメシルオキシ等である
。
語は、単独でまたit:組合せVCおいて、炭素原子1
〜8iti!il’に含む・直・鎖状及び分枝鎖状の飽
木】炭化水素基、例えばメチル、エチル、n−プロピル
、イソプロピル、n−ブチル、イソブチル、tert−
ブチル等を意味する。「低級アルコキシ」なる語は「低
級アルキル」が上d己の意味を有する低級エーテル基ヲ
意味する。「アリールスルホニルオキシ」の例はp−ト
ルエンスルホニルオキシ、ベンゼンスルホニルオキシ及
びp−ゾロモベンゼンスルホニルオキ7等であり;「ア
ルキルスルホニルオキシ」の例はメシルオキシ等である
。
R′が低級アルキルを表わし、R2が水素を表わす式l
の化合物を製造することが好ましい。R1が炭素原子1
〜4個分含むアルキルを表わし、そしてR2か水素を表
わす式lの化合物を製造することが特に好ましい。R1
がメチルを表わし、そしてR2が水素を表わす式lの化
合物、即ちメチル2−アミノ−6−[a、e−ノヒドロ
ー1(21月−ピリソル]−4−ピリミジンカルバメー
ト−3−オキ7ドを製造することが殊Vこ好ましい。
の化合物を製造することが好ましい。R1が炭素原子1
〜4個分含むアルキルを表わし、そしてR2か水素を表
わす式lの化合物を製造することが特に好ましい。R1
がメチルを表わし、そしてR2が水素を表わす式lの化
合物、即ちメチル2−アミノ−6−[a、e−ノヒドロ
ー1(21月−ピリソル]−4−ピリミジンカルバメー
ト−3−オキ7ドを製造することが殊Vこ好ましい。
式Iの化は物は治療的V−価値ある化合物、例えば一般
式 式中、R1は上6己の意味を有する、 のオキサソアゾロぜリミノン誘導体を製造する際の重責
な中間体である。
式 式中、R1は上6己の意味を有する、 のオキサソアゾロぜリミノン誘導体を製造する際の重責
な中間体である。
式11の化合物は公知であり、血管の状態による高血圧
症(vascalar−conditioned hy
perten−sion )の処l)梗(IC或いは末
梢101液供給1路讐の場庁の面宕拡71(剤として用
いゐことができる。R2が水素を表わす式1の化合勿の
式11のオキサジアゾロビリミノン訪導1,1(への転
化Vよホスケ9ンとの反A6による公9(+の刀θミで
行うこと′/J′−でき心。R2が−COυR8會表わ
す式lの化合物の弐Bのオキザソアゾロビリミソン44
・導体への転化は環化による公知の方法で行うことがで
べろ。また、R2が水素全表わ丁式lの化合物は一般式 Ct−Cυ(JR3ll1 式中、R11は上0己の、訴味を/イする、のクロロギ
酸ニスデルとの反応、そして71′2か−COOR”を
表わす式lの生ずる対応する化は物、 9一 式中、R1及びR2は上記の意味をMする、のソカルパ
メートの環化によって、式■のオキサソアゾロビリミジ
ン誘導体に転化することができる。
症(vascalar−conditioned hy
perten−sion )の処l)梗(IC或いは末
梢101液供給1路讐の場庁の面宕拡71(剤として用
いゐことができる。R2が水素を表わす式1の化合勿の
式11のオキサジアゾロビリミノン訪導1,1(への転
化Vよホスケ9ンとの反A6による公9(+の刀θミで
行うこと′/J′−でき心。R2が−COυR8會表わ
す式lの化合物の弐Bのオキザソアゾロビリミソン44
・導体への転化は環化による公知の方法で行うことがで
べろ。また、R2が水素全表わ丁式lの化合物は一般式 Ct−Cυ(JR3ll1 式中、R11は上0己の、訴味を/イする、のクロロギ
酸ニスデルとの反応、そして71′2か−COOR”を
表わす式lの生ずる対応する化は物、 9一 式中、R1及びR2は上記の意味をMする、のソカルパ
メートの環化によって、式■のオキサソアゾロビリミジ
ン誘導体に転化することができる。
式Iの化合物は、本発明に従えば、一般式式中、Xはア
リールスルホニルオキシまたUフルキルスルホニルオキ
シラ表わし、そしてR1及びR2は上記の意味ヲ有する
、の化合物i1.2.5.6−チトラヒドロビリジンと
反応させることにより製造することができる。
リールスルホニルオキシまたUフルキルスルホニルオキ
シラ表わし、そしてR1及びR2は上記の意味ヲ有する
、の化合物i1.2.5.6−チトラヒドロビリジンと
反応させることにより製造することができる。
弐Nの化合物と1.2,5.6−チトラヒドロピリゾン
との反応は、不活性溶媒または溶媒混合物の存在Fにお
いてそれ自体公知の方法VCおいて I O− 行われる。溶媒として、塩素化さ11.た炭化水素、v
lIえば塩化メチレンもしくはクロロホルム、芳香族炭
化水素、例えばトルエンもしくはキ7レン等またtまそ
の混合物が考えられる。この反応ン;[好捷しくは不活
1土ガス雰囲気ド、好唸しくけアルゴンまたすま窒素下
で0乃至50℃間の鍋)変、好1しくけ室温で行われる
。壕だ、不活性溶媒の代りに、過剰量の1.2.5.6
−チトラヒドロビリソンを用いることもできる。
との反応は、不活性溶媒または溶媒混合物の存在Fにお
いてそれ自体公知の方法VCおいて I O− 行われる。溶媒として、塩素化さ11.た炭化水素、v
lIえば塩化メチレンもしくはクロロホルム、芳香族炭
化水素、例えばトルエンもしくはキ7レン等またtまそ
の混合物が考えられる。この反応ン;[好捷しくは不活
1土ガス雰囲気ド、好唸しくけアルゴンまたすま窒素下
で0乃至50℃間の鍋)変、好1しくけ室温で行われる
。壕だ、不活性溶媒の代りに、過剰量の1.2.5.6
−チトラヒドロビリソンを用いることもできる。
式IVの化合物は新規のものであり、同様に本発明の一
目的である。この化合′吻及びそのクロロ同族体、即ち
式IVに対応するが、但しXが塩素を表わす化合物は一
般式 式中、Xl・:A硼素、アリールスルホニルオキシまた
Vまアル斤ルスルホニルオキゾを表わし、そしてR1に
1上記の意味會南する、の化8物を選択的にi在住し、
そして必要VC応して、得られる化合、勿を上6己の弐
Iのクロロギ酸エステルと反1.ムさせbこと11こよ
って製造−「ることかできる。
目的である。この化合′吻及びそのクロロ同族体、即ち
式IVに対応するが、但しXが塩素を表わす化合物は一
般式 式中、Xl・:A硼素、アリールスルホニルオキシまた
Vまアル斤ルスルホニルオキゾを表わし、そしてR1に
1上記の意味會南する、の化8物を選択的にi在住し、
そして必要VC応して、得られる化合、勿を上6己の弐
Iのクロロギ酸エステルと反1.ムさせbこと11こよ
って製造−「ることかできる。
この選択的1仮化はそn目体公知の方法VCおいて、不
活性M俄雨媒中で約O乃至80”0間、好葦しくはほぼ
室温乃至50゛C間の温度で、過酸との反応によって行
われる。この目的に対する適当な過貨は過イ[l設、過
安息香酸、m−クロロ過安息香r没、トリフルオロ過C
咋酸等である。不活性有機溶媒として、塩素化されたt
対比水系、例えば1化メチレンもしくはクロロホ、ルム
、炭化水素、yllえばヘキサンもしくはシクロヘキサ
ン、芳%[炭化水素、ulえはベンゼンもしくはトルエ
ン等が考えられゐ。
活性M俄雨媒中で約O乃至80”0間、好葦しくはほぼ
室温乃至50゛C間の温度で、過酸との反応によって行
われる。この目的に対する適当な過貨は過イ[l設、過
安息香酸、m−クロロ過安息香r没、トリフルオロ過C
咋酸等である。不活性有機溶媒として、塩素化されたt
対比水系、例えば1化メチレンもしくはクロロホ、ルム
、炭化水素、yllえばヘキサンもしくはシクロヘキサ
ン、芳%[炭化水素、ulえはベンゼンもしくはトルエ
ン等が考えられゐ。
生ずる式
式中、R′及びXlは上記の意味を肩する、の化合物と
弐−のクロロギ酸エステルとの任意の反応は、同様にそ
れ自体公知の方法において、有利には反応条件下で不活
性である有機溶媒もしくは溶媒混合物(例えば塩素化さ
れた炭化水素、例えば塩化メチレンもしくはクロロホル
ム等、ニーデル、例えばソエチルエーテル、テトラヒド
ロフラン、ノオキサン等、ツメチルホルムアミド4)ま
たはその混合物及び/または水中Vこて、塩基(例えば
第三級アミン例えばトリエチルアミン、エチルジイソプ
ロピルアミン、トリメチルアミン、N−メチルモルホリ
ン、ピリジン等、アルカリ金 13− 属炭酸塩例えば重炭酸す) IJウム等、アルカリ金属
水酸化物例えば水酸化す) IJウム及び水酸化カリウ
ム等)の存在下りこりいて行われる;液体塩基を用いる
場合、またこのものは溶媒としての役割を果すことがで
きる。この反応は有利には約−10℃乃全室温間、好ま
しくは約0“C乃至10℃間の温度で行われる。
弐−のクロロギ酸エステルとの任意の反応は、同様にそ
れ自体公知の方法において、有利には反応条件下で不活
性である有機溶媒もしくは溶媒混合物(例えば塩素化さ
れた炭化水素、例えば塩化メチレンもしくはクロロホル
ム等、ニーデル、例えばソエチルエーテル、テトラヒド
ロフラン、ノオキサン等、ツメチルホルムアミド4)ま
たはその混合物及び/または水中Vこて、塩基(例えば
第三級アミン例えばトリエチルアミン、エチルジイソプ
ロピルアミン、トリメチルアミン、N−メチルモルホリ
ン、ピリジン等、アルカリ金 13− 属炭酸塩例えば重炭酸す) IJウム等、アルカリ金属
水酸化物例えば水酸化す) IJウム及び水酸化カリウ
ム等)の存在下りこりいて行われる;液体塩基を用いる
場合、またこのものは溶媒としての役割を果すことがで
きる。この反応は有利には約−10℃乃全室温間、好ま
しくは約0“C乃至10℃間の温度で行われる。
−また、式Vの化合*Jは新規のものであり、本発明の
一目的である。その製法を下記の反応式1において説明
する;反応式R1及びXは上記の意味ケ有する。正確な
反応条件については重量組番の実施例に示す。
一目的である。その製法を下記の反応式1において説明
する;反応式R1及びXは上記の意味ケ有する。正確な
反応条件については重量組番の実施例に示す。
14−
反応式1
↓
PI H
式■の公知の2.4−ジアミノ−6−クロロピリミジン
を一般式 %式% 式中、Rr H′−1上記の;e味會有し、Aは代金表
わし、ここに瀝省の場合における窒素原子−2−位置に
ある、 のアゾール誘導体との反応によって式Vαの化合物に転
化することができる。
を一般式 %式% 式中、Rr H′−1上記の;e味會有し、Aは代金表
わし、ここに瀝省の場合における窒素原子−2−位置に
ある、 のアゾール誘導体との反応によって式Vαの化合物に転
化することができる。
式■の化合物と式Xのアゾール誘導体との反応はそれ自
体公知の方法に便って行われる。有オ1lvcは、式■
の化合物のアニオンを式Xのアゾール誘導体と反応さ忙
る。式■1の化合物のアニオンは塩基との反応によって
その場で有オリに製造される。
体公知の方法に便って行われる。有オ1lvcは、式■
の化合物のアニオンを式Xのアゾール誘導体と反応さ忙
る。式■1の化合物のアニオンは塩基との反応によって
その場で有オリに製造される。
この目的に対して、塩基、例えばアルカリ金1@水素化
物(例えeま水素化ナトリウム)、アルカリ金属アミド
、(例えばナトリウムアミドt*、y、tカリウムアミ
ド)、リチウムジイソプロピルアミド、カリウムter
t−ブチレート等が適当である。この反応は反心未件下
で不イ古性である溶媒中にて約−25’C乃至室品・2
間、好ましくvま約0乃主15’C1司の?M l&で
行われる。塔媒としてジメチルホルムアミド、飽オロ炭
化水素(例えばヘキサン)、芳香族炭化水素(例えばベ
ンゼン、トルエン筐たはキンレン)、エーテル(例えば
ソエチルエーテル、ソオキサンまたはテトラヒドロフラ
ン)4が考えられる。
物(例えeま水素化ナトリウム)、アルカリ金属アミド
、(例えばナトリウムアミドt*、y、tカリウムアミ
ド)、リチウムジイソプロピルアミド、カリウムter
t−ブチレート等が適当である。この反応は反心未件下
で不イ古性である溶媒中にて約−25’C乃至室品・2
間、好ましくvま約0乃主15’C1司の?M l&で
行われる。塔媒としてジメチルホルムアミド、飽オロ炭
化水素(例えばヘキサン)、芳香族炭化水素(例えばベ
ンゼン、トルエン筐たはキンレン)、エーテル(例えば
ソエチルエーテル、ソオキサンまたはテトラヒドロフラ
ン)4が考えられる。
式Vbの化合物は、エテルンアノアセテートにエタノー
ルを添加して容易vC11られる同様に公知の式■のエ
チルβ−アミノ−β−エトキシアクリレートから三工程
で装造することができる。
ルを添加して容易vC11られる同様に公知の式■のエ
チルβ−アミノ−β−エトキシアクリレートから三工程
で装造することができる。
17−
第一工程において、式■のエチルβ−アミノ−β−エト
キシアクリレートを上記式−のクロロギ酸エステルと反
応させる。この反応しま不活注浴媒またに溶媒混合物中
で、酸結合剤の存在下に耘いて行わ扛る。この目的に対
する適当な溶媒は項累化された炭化水素、例えは塩化メ
チレンもしくはクロロホルム、芳香KFjt化水素、例
えはベンゼンもしくはトルエン、エーテル、例えばテト
ラヒドロフランもしくはりオキサン等またはそのl混合
物である。酸結合剤として、塩基例えばトリエチルアミ
ン、エチルソイソゾロビルアミン、N−メチルモルホリ
ン、N−エチルモルホリン、ピリジン、ピコリン等7ノ
箋考えられる。反応金液体堪基の存在下にh・いて行う
場合、またこのものは溶媒としての役割を果すことがで
きる。この反応は約−10乃至50“0間、好ましくは
ほぼ室温で有利に行われる。反応を促進させるために、
触媒として4−18− ジメチルアミノピリジンまたは4−ピロリジノピリヅン
の存在下において反応を行うことが廟利である。
キシアクリレートを上記式−のクロロギ酸エステルと反
応させる。この反応しま不活注浴媒またに溶媒混合物中
で、酸結合剤の存在下に耘いて行わ扛る。この目的に対
する適当な溶媒は項累化された炭化水素、例えは塩化メ
チレンもしくはクロロホルム、芳香KFjt化水素、例
えはベンゼンもしくはトルエン、エーテル、例えばテト
ラヒドロフランもしくはりオキサン等またはそのl混合
物である。酸結合剤として、塩基例えばトリエチルアミ
ン、エチルソイソゾロビルアミン、N−メチルモルホリ
ン、N−エチルモルホリン、ピリジン、ピコリン等7ノ
箋考えられる。反応金液体堪基の存在下にh・いて行う
場合、またこのものは溶媒としての役割を果すことがで
きる。この反応は約−10乃至50“0間、好ましくは
ほぼ室温で有利に行われる。反応を促進させるために、
触媒として4−18− ジメチルアミノピリジンまたは4−ピロリジノピリヅン
の存在下において反応を行うことが廟利である。
第二工程V(おいて、得られる式v111の化合物r1
縮合条件下で不活性である溶媒、好壕しくけメタノール
、エタノール、イソゾロノ七ノール等の如きアルコール
中で、塩基例えばアルカリ金属アルコレート(例えばナ
トリウムメテレ−1・またはナトリウムエチレート)、
アルカリ金属水l!1B化物(例え(イ水酸化ナトリウ
ムまたは水酸化カリウム)、アルカリ土金属水酸化物(
例えば水酸化カルシウム)等の存在下において、約−1
0乃至40″C間の温1虻、好1しくけほぼ室温で、閉
環下においてダアニジン堪酸塩と縮合さぜる。この縮合
は好ましくはアルカリ金属アルコレートの存在下におい
て行われ、この場合に、縮合會アルカリ金嘱アルコレー
トのアルコール成分に対応するアルコール中で行うこと
は明らかであろう。副反応を避けるために、縮合(r、
1、寺モル量の塩栽の存在下において行われる。
縮合条件下で不活性である溶媒、好壕しくけメタノール
、エタノール、イソゾロノ七ノール等の如きアルコール
中で、塩基例えばアルカリ金属アルコレート(例えばナ
トリウムメテレ−1・またはナトリウムエチレート)、
アルカリ金属水l!1B化物(例え(イ水酸化ナトリウ
ムまたは水酸化カリウム)、アルカリ土金属水酸化物(
例えば水酸化カルシウム)等の存在下において、約−1
0乃至40″C間の温1虻、好1しくけほぼ室温で、閉
環下においてダアニジン堪酸塩と縮合さぜる。この縮合
は好ましくはアルカリ金属アルコレートの存在下におい
て行われ、この場合に、縮合會アルカリ金嘱アルコレー
トのアルコール成分に対応するアルコール中で行うこと
は明らかであろう。副反応を避けるために、縮合(r、
1、寺モル量の塩栽の存在下において行われる。
第三工程において、式■の化付物分過剰吋の塩基の存在
下においてアリールスルホンlll#もしくはアルギル
スルホン酸ハライドブたけアルキルエステル、好ましく
はクロライド寸たはメチルエステルと反応させる。この
目的に適当な塩基は有機1基、例えはエチルソイソプロ
ビルアミン、トリエチルアミン、N−メチルモルホリン
、N−エチルモルホリン、ビリソン、ピコリン等、ま/
こは無機@基、り11えげアルカリ金属水酸化物及びア
ルカリ土類金属水醇化物(例えば水酸化す) IJウム
、水酸化カリウムまたは水酸化カルンウム)等である。
下においてアリールスルホンlll#もしくはアルギル
スルホン酸ハライドブたけアルキルエステル、好ましく
はクロライド寸たはメチルエステルと反応させる。この
目的に適当な塩基は有機1基、例えはエチルソイソプロ
ビルアミン、トリエチルアミン、N−メチルモルホリン
、N−エチルモルホリン、ビリソン、ピコリン等、ま/
こは無機@基、り11えげアルカリ金属水酸化物及びア
ルカリ土類金属水醇化物(例えば水酸化す) IJウム
、水酸化カリウムまたは水酸化カルンウム)等である。
この反応は不活性有機溶四、例えば堪素化された灰化水
素(例えばI脆化メチレンまたはクロロホルム)、エー
テル(例えばテトラヒドロフラン捷たはソオキサン)、
アセトン中にて約−10乃E40℃曲の温度、好ましく
はネ湛で行4′〕れる。
素(例えばI脆化メチレンまたはクロロホルム)、エー
テル(例えばテトラヒドロフラン捷たはソオキサン)、
アセトン中にて約−10乃E40℃曲の温度、好ましく
はネ湛で行4′〕れる。
以下の実施例tま本兜明及び治療上価1曲ある化合物を
製造する除に、本発明において装造し得る中間体の用途
を説明するものである。θ!I□8はすべてセラ民度で
示した。
製造する除に、本発明において装造し得る中間体の用途
を説明するものである。θ!I□8はすべてセラ民度で
示した。
実施例1
エチルβ−アミノ−β−エトキシアクリレートは、S、
A Gl 1cktna?In及びA、C,Cope
KよりJ、 、47+1゜Chem、 SoC,6ユ
、1017(1945)に記載された方法に従い、エチ
ルシアンアセテート226v及びエタノールから濃い油
として得られた。
A Gl 1cktna?In及びA、C,Cope
KよりJ、 、47+1゜Chem、 SoC,6ユ
、1017(1945)に記載された方法に従い、エチ
ルシアンアセテート226v及びエタノールから濃い油
として得られた。
エチルβ−アミノ−β−エトキソアクリレー!・79、
5 F (0,5モル)を無水1化メチレン80ONに
7群解し、この溶1k4−ヅメナルアミノビリソン2,
02及びN−メチルモルホリン5ft、Orで処理した
。この−15℃に冷却した溶液VC1無水21− 塩化メチレン500−中のメチルクロロホルメート77
m/の溶成を滴下した。この混合物を室温で一夜攪拌(
〜、その後に減圧Fで蒸発1ぜた。残渣をエーテルに溶
解し、不溶性の結晶性塩を吸引戸別した。このエーテル
浴液を減圧下で蒸発させた。
5 F (0,5モル)を無水1化メチレン80ONに
7群解し、この溶1k4−ヅメナルアミノビリソン2,
02及びN−メチルモルホリン5ft、Orで処理した
。この−15℃に冷却した溶液VC1無水21− 塩化メチレン500−中のメチルクロロホルメート77
m/の溶成を滴下した。この混合物を室温で一夜攪拌(
〜、その後に減圧Fで蒸発1ぜた。残渣をエーテルに溶
解し、不溶性の結晶性塩を吸引戸別した。このエーテル
浴液を減圧下で蒸発させた。
残ったメチル〔1−エトキシ−2〜エトキシカルボニル
)エチリデン〕カルバメートは精製せずに次の工程rc
使用すゐために十分な純度であった。
)エチリデン〕カルバメートは精製せずに次の工程rc
使用すゐために十分な純度であった。
2Nメタノール性ナトリウムメチレート溶液をメタノー
ルTOOrnt中のグアニソン塩酸塩48.Of (0
,5モル)の溶液に滴下した。塩化す)lラムを吸引戸
別した後、得られた透明な溶液全メタノール500d中
の粗製のメチル〔1−エトキシ−2−エトキシカルがニ
ル)エチリデン〕カルバメー) 113.9 fの溶成
に加えた。その後、更に2Nメタノ一ル性ナトリウムメ
チレートm液250Tnl(5滴Fした。この混廿物を
室温で3時間攪拌し、22− 次に減圧ドで蒸発ざぜ1こ。残渣を水Vこ溶解し、この
溶液を氷j昨酸l(よってpiL1直5に調貞百し、こ
れによって濃い沈Illか分離し、このものを注意して
水で洗浄しfC,融点〉300℃のメチル2−アミノ−
1,6−ジヒドロ−6−オキソ−4−1リミジン力ルパ
メートが傅られた。
ルTOOrnt中のグアニソン塩酸塩48.Of (0
,5モル)の溶液に滴下した。塩化す)lラムを吸引戸
別した後、得られた透明な溶液全メタノール500d中
の粗製のメチル〔1−エトキシ−2−エトキシカルがニ
ル)エチリデン〕カルバメー) 113.9 fの溶成
に加えた。その後、更に2Nメタノ一ル性ナトリウムメ
チレートm液250Tnl(5滴Fした。この混廿物を
室温で3時間攪拌し、22− 次に減圧ドで蒸発ざぜ1こ。残渣を水Vこ溶解し、この
溶液を氷j昨酸l(よってpiL1直5に調貞百し、こ
れによって濃い沈Illか分離し、このものを注意して
水で洗浄しfC,融点〉300℃のメチル2−アミノ−
1,6−ジヒドロ−6−オキソ−4−1リミジン力ルパ
メートが傅られた。
ピリノン600ゴ中のメチル2−アミノ−1゜6−シヒ
ドロー6−オキソー4−ピリミソン力ルバメート55.
2 f (0,3モル)の0℃VC冷却された懸瀾液に
p−トルエンスルホニルクロライド65r(0,34モ
ル)を10分以内に加えた。ゴ光明な溶液が生じた後、
これを冷蔵庫中で一夜放置した。その鎌、溶媒を減圧下
にて25゛Cで蒸発させた。残渣を塩化メチレンに浴解
し、有機溶液を3N塩酸、次に水で洗浄し、硫酸す)
IJウム上で乾・薇し、減圧下で蒸発させた。得られた
残渣をメタノール/塩化メチレンから再結晶した。かく
して融点186〜188℃のメチル2−アミノ−6−〔
(p−)ルエンスルホニル)オキシ)−4−ピリミソン
カルパメートが得られた。
ドロー6−オキソー4−ピリミソン力ルバメート55.
2 f (0,3モル)の0℃VC冷却された懸瀾液に
p−トルエンスルホニルクロライド65r(0,34モ
ル)を10分以内に加えた。ゴ光明な溶液が生じた後、
これを冷蔵庫中で一夜放置した。その鎌、溶媒を減圧下
にて25゛Cで蒸発させた。残渣を塩化メチレンに浴解
し、有機溶液を3N塩酸、次に水で洗浄し、硫酸す)
IJウム上で乾・薇し、減圧下で蒸発させた。得られた
残渣をメタノール/塩化メチレンから再結晶した。かく
して融点186〜188℃のメチル2−アミノ−6−〔
(p−)ルエンスルホニル)オキシ)−4−ピリミソン
カルパメートが得られた。
塩化メチレン1800111ノ及びメタノール300ゴ
中のメチル2−アミノ−6−((p−)ルエンスルホニ
ル)オキシ〕−4−ビリミソンカルハメー) 50.7
? (0,15モル)のg濁液に、88%m−クロロ
過安溶香酸61.1 r (0,314モル)を加えた
。2時間後に透明になったこの溶液ケ室温で一夜攪拌し
、その後40℃に8時間加温した。
中のメチル2−アミノ−6−((p−)ルエンスルホニ
ル)オキシ〕−4−ビリミソンカルハメー) 50.7
? (0,15モル)のg濁液に、88%m−クロロ
過安溶香酸61.1 r (0,314モル)を加えた
。2時間後に透明になったこの溶液ケ室温で一夜攪拌し
、その後40℃に8時間加温した。
この溶液にヘキサン1800 m/を加え、この混合物
を一夜θ℃に冷却し、これによって結晶性の沈殿物を生
じ、このもの?吸引戸別し、そして乾燥した。母液全減
圧Fで約400m1にra 、fJ L、、史に融点1
44〜145℃のメチル2−アミノ−6−C(p−)ル
エンスルホニル)オキシ〕−4−ピリミジンカルバメー
ト−3−オキ7ドの結晶性沈殿物が得られた。
を一夜θ℃に冷却し、これによって結晶性の沈殿物を生
じ、このもの?吸引戸別し、そして乾燥した。母液全減
圧Fで約400m1にra 、fJ L、、史に融点1
44〜145℃のメチル2−アミノ−6−C(p−)ル
エンスルホニル)オキシ〕−4−ピリミジンカルバメー
ト−3−オキ7ドの結晶性沈殿物が得られた。
メチル2−アミノ−6−((p−トルエンスルホニル)
オキシ〕−4−ビリミヅンカルパメートー3−オキシド
24.8f(Toミリモル)及び112.5.6−チト
ラヒドロビリノン14.5v(175ミリモル)牙クロ
ロホルム400 +nJ中にてアルゴン下で還流させた
。90分後、生じた沈殿物を戸別し、クロロホルム溶液
を水で洗浄した。有慎相tO離し、硫酸す) l)ラム
上で乾燥し、減圧下で蒸発させ、これによって結晶性固
体ケ得た。
オキシ〕−4−ビリミヅンカルパメートー3−オキシド
24.8f(Toミリモル)及び112.5.6−チト
ラヒドロビリノン14.5v(175ミリモル)牙クロ
ロホルム400 +nJ中にてアルゴン下で還流させた
。90分後、生じた沈殿物を戸別し、クロロホルム溶液
を水で洗浄した。有慎相tO離し、硫酸す) l)ラム
上で乾燥し、減圧下で蒸発させ、これによって結晶性固
体ケ得た。
この物質の試料を塩化メチレン/エーテルから弓結晶し
た。かくして得られたメチル2−アミノ−6−[3,6
−シヒドロー1(2H)−ビリツル]−4−ピリミソン
力ルパメート−3−オキシドは分解を伴い221〜22
3℃で冶融した。
た。かくして得られたメチル2−アミノ−6−[3,6
−シヒドロー1(2H)−ビリツル]−4−ピリミソン
力ルパメート−3−オキシドは分解を伴い221〜22
3℃で冶融した。
実施例2
エテルβ−アミノ−β−エトキシアクリレート 25−
2、Ovを無水塩化メチレン30yulに溶解し、−1
0℃で無水綿化メチレン2Od中のメチルクロロホルメ
ー)5m/で処理した。この混合物を冷蔵軍中にて0℃
で貯蔵した。その後、溶/I+/、ケ減圧下で蒸発させ
た。残渣をエーテルに妹り入nた。沈殿物を吸引戸別し
、(#*’を減圧Fで蒸発さIす″た。得られた純油の
試料を高真空下にて一夜放置した。
0℃で無水綿化メチレン2Od中のメチルクロロホルメ
ー)5m/で処理した。この混合物を冷蔵軍中にて0℃
で貯蔵した。その後、溶/I+/、ケ減圧下で蒸発させ
た。残渣をエーテルに妹り入nた。沈殿物を吸引戸別し
、(#*’を減圧Fで蒸発さIす″た。得られた純油の
試料を高真空下にて一夜放置した。
アセトン20m/中のp−トルエンスルホニルクロライ
ド108f(11ミリモル)をメチル2−アミノ−1,
6−ジヒドロ−6−オキソ−4−ピリミジンカルバメー
ト1.47F(8ミリモル)、lN水1′ン化ナトリウ
ム12III!、水5Kt及びアセトン5Qm/の溶液
に滴下した。この混合物を室況で18時間攪拌した。沈
殿物を濾過した後、溶媒を減圧下で蒸発させた。残渣を
酢酸エチル及び水の混合l吻に浴解し、有機相を分離し
、乾燥し、減圧下で蒸発させた。@化メチレン/メタノ
ールから26一 結晶化させ、融点188〜1s 9 ”cの州1.枠な
メチル2−7ミ/−6−((6−)ルエンスルホニル)
オキシ〕−4−ピリミジンカルバメート葡1好だ。
ド108f(11ミリモル)をメチル2−アミノ−1,
6−ジヒドロ−6−オキソ−4−ピリミジンカルバメー
ト1.47F(8ミリモル)、lN水1′ン化ナトリウ
ム12III!、水5Kt及びアセトン5Qm/の溶液
に滴下した。この混合物を室況で18時間攪拌した。沈
殿物を濾過した後、溶媒を減圧下で蒸発させた。残渣を
酢酸エチル及び水の混合l吻に浴解し、有機相を分離し
、乾燥し、減圧下で蒸発させた。@化メチレン/メタノ
ールから26一 結晶化させ、融点188〜1s 9 ”cの州1.枠な
メチル2−7ミ/−6−((6−)ルエンスルホニル)
オキシ〕−4−ピリミジンカルバメート葡1好だ。
無水エタノール12 OTni中のメチル2−アミノ−
6−[1p−)ルエンスルホニル)オキシシー4−ビリ
ミソンカルパメート3.4r(10ミリモル)の懸濁故
に、40チ過酢i1! 6.75ml會θ℃で滴下した
。この群付物を室温で48時間撹拌し、その後、亜硫酸
す) IJウムの水溶液に注いだ。これに酢酸エチルを
加え、肩磯相を分離し、硫酸ナトリウム上で乾燥し、減
圧下で蒸発させ/こ。残、青を塩化メチレン/メタノー
ルから用結晶し、融点144〜145℃のメチル2−ア
ミノ−6−[(p−トルエンスルホニル)オキシ)−4
−ピ+7ミソンカルパメートー3−オギゾドが祷られた
。
6−[1p−)ルエンスルホニル)オキシシー4−ビリ
ミソンカルパメート3.4r(10ミリモル)の懸濁故
に、40チ過酢i1! 6.75ml會θ℃で滴下した
。この群付物を室温で48時間撹拌し、その後、亜硫酸
す) IJウムの水溶液に注いだ。これに酢酸エチルを
加え、肩磯相を分離し、硫酸ナトリウム上で乾燥し、減
圧下で蒸発させ/こ。残、青を塩化メチレン/メタノー
ルから用結晶し、融点144〜145℃のメチル2−ア
ミノ−6−[(p−トルエンスルホニル)オキシ)−4
−ピ+7ミソンカルパメートー3−オギゾドが祷られた
。
1.2.5.6−チトラヒドロピリノン1.05y (
0,O127モル)ヲクロロポルム50m14)のメチ
ル2−アミ、z−a−[(p−トルエンスルホニル)オ
キシ〕−4−ピリミジンカルバメート−3−オキシド1
.77 f (0,00sモル)ノtaftQに加えた
。この混合、+l/1ヶ還流下で18時間沸騰させた。
0,O127モル)ヲクロロポルム50m14)のメチ
ル2−アミ、z−a−[(p−トルエンスルホニル)オ
キシ〕−4−ピリミジンカルバメート−3−オキシド1
.77 f (0,00sモル)ノtaftQに加えた
。この混合、+l/1ヶ還流下で18時間沸騰させた。
その畿、これに更に1..2.5.6−チトラヒドロビ
リジン0.16f(0,002モル)を刃口え、この混
合elJを史に4時ll、i1沸騰させた。浴媒オ減圧
下で蒸発させ、残渣をクロロホルム/酢酸エチル/エチ
ルから再結晶し、融点174〜175“Cのメチル2−
アミノ−6−[(3,6−シヒドロー1(2/7)−ピ
リジルクー4−ピリミジンカルノ々メート−3−オキシ
ドが得られた。
リジン0.16f(0,002モル)を刃口え、この混
合elJを史に4時ll、i1沸騰させた。浴媒オ減圧
下で蒸発させ、残渣をクロロホルム/酢酸エチル/エチ
ルから再結晶し、融点174〜175“Cのメチル2−
アミノ−6−[(3,6−シヒドロー1(2/7)−ピ
リジルクー4−ピリミジンカルノ々メート−3−オキシ
ドが得られた。
実施例3
6−クロロ−2,4−ソアミノービリミノン46、3
r (0,32モル)をテトラヒドロフラン1000
m1VC溶解し、カリウムtert−グチレート57.
99 (0,517モル)で処理した。グル状沈殿′吻
を室温で1時間攪拌した。これに10℃の副産でエーテ
ル100rILt中の1−メトキシカルがニルイミダゾ
ール60.5 y (0,4sモル)の浴Mを90分以
内に加えた。その後この混合″/!IJを25℃で−に
2時間撹拌し、溶媒(i7減圧下で蒸発させ、残渣を酢
哨エテルに、管解した。・旧幾俗液ケ冷水で洗浄し、硫
酸ナトリウム上で乾燥した。浴媒を減圧下で蒸尤させた
陳、残渣會アセトン/エーテル〃・ら結晶化させた。ク
ロロホルム/メタノール/ヘキサンから再結晶後、融点
225〜226℃のメチル2−アミノ−6−クロロ−4
−ピリミソン力ルパメートか得られた。
r (0,32モル)をテトラヒドロフラン1000
m1VC溶解し、カリウムtert−グチレート57.
99 (0,517モル)で処理した。グル状沈殿′吻
を室温で1時間攪拌した。これに10℃の副産でエーテ
ル100rILt中の1−メトキシカルがニルイミダゾ
ール60.5 y (0,4sモル)の浴Mを90分以
内に加えた。その後この混合″/!IJを25℃で−に
2時間撹拌し、溶媒(i7減圧下で蒸発させ、残渣を酢
哨エテルに、管解した。・旧幾俗液ケ冷水で洗浄し、硫
酸ナトリウム上で乾燥した。浴媒を減圧下で蒸尤させた
陳、残渣會アセトン/エーテル〃・ら結晶化させた。ク
ロロホルム/メタノール/ヘキサンから再結晶後、融点
225〜226℃のメチル2−アミノ−6−クロロ−4
−ピリミソン力ルパメートか得られた。
クロロポルム500 ml中のメチル2−アミノ−6−
クロロ−4−ピリミソンカルバメー)20.2F(0,
10モル)の溶液に40チ過酢IP 32 ml(0,
20モル)を徐々に加えた。得られた懸濁液を50℃V
C4+心1…加昼し、これによって徐々に涛−29− 明な溶et生じた。室部に冷却後、ヘキサンケ徐々に添
加して結晶性の沈殿物が侍られ、このものをクロロホル
ム/メタノールから再結晶した。融点220〜221
’Cのメチル2−アミノ−6−クロロ−4−ビリミヅン
力ルバメートが得られた。
クロロ−4−ピリミソンカルバメー)20.2F(0,
10モル)の溶液に40チ過酢IP 32 ml(0,
20モル)を徐々に加えた。得られた懸濁液を50℃V
C4+心1…加昼し、これによって徐々に涛−29− 明な溶et生じた。室部に冷却後、ヘキサンケ徐々に添
加して結晶性の沈殿物が侍られ、このものをクロロホル
ム/メタノールから再結晶した。融点220〜221
’Cのメチル2−アミノ−6−クロロ−4−ビリミヅン
力ルバメートが得られた。
実施例4
(,4) メチル2−アミノ−6−[3,6−ソヒド
ロー1(2d)−ビリツル]−4−ピリミジンカルバメ
ート−3−オキシド7.95f(30ミリモル)會無水
場化メチレン300 vrl、無水テトラヒドロフラン
100耐及びエチルジイソプロピルアミン10m/の溶
液に加えた。得られた懸濁液を0℃に冷却し、無水塩化
メチレン30m1中のイソプチルクロロホルメー) 4
.4 v (a oミリモル)の溶液で滴F処理した。
ロー1(2d)−ビリツル]−4−ピリミジンカルバメ
ート−3−オキシド7.95f(30ミリモル)會無水
場化メチレン300 vrl、無水テトラヒドロフラン
100耐及びエチルジイソプロピルアミン10m/の溶
液に加えた。得られた懸濁液を0℃に冷却し、無水塩化
メチレン30m1中のイソプチルクロロホルメー) 4
.4 v (a oミリモル)の溶液で滴F処理した。
111寺11月後、有機溶液ケ水で洗浄し、硫酸す)
IJウム上で乾燥し、減圧ドで??:4r、させた。残
7食をシリカダル上でクロマトグラ−3〇− フィーVこかげた。燻化メチレン/アセトニトリル(4
:1)の混合、勿で俗離し、融点176〜177”C(
地化メチレン/メタノール/ノエチルエーテルから結晶
化)の2−イソブチル−4−メチル6−(3,6−シヒ
ドロー1(2ツノ)−ピリツル〕−2,4−ピリミジン
ジカルバメート−3−オキシドを侍/ζ0 同様の方法に寂いて、メチル2−アミノ−6−〔3,6
−ソヒドロー1(2/−/)−ビリノル〕−4−ビリミ
ノンカルバメート−3−オキシド及びエチルクロロポル
メートから、 2−エチル−4−メチル6−[3,6−シヒドロー1(
2H)ピリツル)−2,4−ピリミジンカルバメート−
3−オキシド、 削1点18 o〜181c (4化メ
チレン/メタノールから結晶化);メチル2−アミノ−
6−[3,6−ノヒドロー1(2H)−ピリンル〕−4
−ビリミシンカルバメート−3−オキシド及びブチルク
ロロホルメートから、 2−ジチル−4−メチル6−C3,6−ソヒドロー1(
1/)−ビリツル]−2,4−ビリミソンカルバメート
−3−オキシド、融点134〜135℃(1π化メチレ
ン/メタノールから結晶化)、が得られた。
IJウム上で乾燥し、減圧ドで??:4r、させた。残
7食をシリカダル上でクロマトグラ−3〇− フィーVこかげた。燻化メチレン/アセトニトリル(4
:1)の混合、勿で俗離し、融点176〜177”C(
地化メチレン/メタノール/ノエチルエーテルから結晶
化)の2−イソブチル−4−メチル6−(3,6−シヒ
ドロー1(2ツノ)−ピリツル〕−2,4−ピリミジン
ジカルバメート−3−オキシドを侍/ζ0 同様の方法に寂いて、メチル2−アミノ−6−〔3,6
−ソヒドロー1(2/−/)−ビリノル〕−4−ビリミ
ノンカルバメート−3−オキシド及びエチルクロロポル
メートから、 2−エチル−4−メチル6−[3,6−シヒドロー1(
2H)ピリツル)−2,4−ピリミジンカルバメート−
3−オキシド、 削1点18 o〜181c (4化メ
チレン/メタノールから結晶化);メチル2−アミノ−
6−[3,6−ノヒドロー1(2H)−ピリンル〕−4
−ビリミシンカルバメート−3−オキシド及びブチルク
ロロホルメートから、 2−ジチル−4−メチル6−C3,6−ソヒドロー1(
1/)−ビリツル]−2,4−ビリミソンカルバメート
−3−オキシド、融点134〜135℃(1π化メチレ
ン/メタノールから結晶化)、が得られた。
(H) メチル2−アミノ−6−[:3.6−ソヒド
ローx(2#)−ピリジルコ−4−ビリミノンカルパメ
ート−3−オキシド19.9F(75ミリモル)及びメ
チルクロロホルメート20m1f塩化メチレン1000
at及び水1000 mlの混合物中で極めてはげし
く撹拌した。10″Cの温度で、28%水酸化す) I
Jウム浴液を滴下し、かくしてpH値全7.5 VC保
持し蛇。2時間後、2相を分離1−1水相を]塩化メチ
レンで抽出し、有機抽出液を硫酸ナトリウム上で乾燥し
、そしてFAした。この溶面をメタノール29 mlで
処理し、60℃に一夜加温し、y=lo Q+a/に蒸
発させ、エーテルで処理した。生じた沈殿物を吸引戸別
し、塩化メチレン/エーテルから再結晶した。この方法
にふ・いて、201〜202℃で溶融するツメチル6−
〔3,6−シヒドロー1 (21〕)−ピリジル〕−2
,4−ピリミジンカルバメート−3−オキシドが得られ
た。
ローx(2#)−ピリジルコ−4−ビリミノンカルパメ
ート−3−オキシド19.9F(75ミリモル)及びメ
チルクロロホルメート20m1f塩化メチレン1000
at及び水1000 mlの混合物中で極めてはげし
く撹拌した。10″Cの温度で、28%水酸化す) I
Jウム浴液を滴下し、かくしてpH値全7.5 VC保
持し蛇。2時間後、2相を分離1−1水相を]塩化メチ
レンで抽出し、有機抽出液を硫酸ナトリウム上で乾燥し
、そしてFAした。この溶面をメタノール29 mlで
処理し、60℃に一夜加温し、y=lo Q+a/に蒸
発させ、エーテルで処理した。生じた沈殿物を吸引戸別
し、塩化メチレン/エーテルから再結晶した。この方法
にふ・いて、201〜202℃で溶融するツメチル6−
〔3,6−シヒドロー1 (21〕)−ピリジル〕−2
,4−ピリミジンカルバメート−3−オキシドが得られ
た。
(C’) 塩化メチレン5 rn、e及び水50m/
中の2=エチル−4−メチル6−(3,6−ソヒドロー
1(2#1〜ビリツル)−2,4−ピリミソンカルパメ
ートー3−オキシド1.Ofの懸濁液VC1pH直14
8まで、3N水酸化ナトリウムを滴下した。1時間後、
水浴eを分離し、3N塩醸゛で酸性にした。得られた沈
殿物を酢酸エチルに溶解し、シリカゲル上でクロマトグ
ラフィーにかけた。かくして分解を伴うfilli点2
12上212℃チレン/ 33− メタノールから結晶)の、メチル5−[:3..6−シ
ヒドロー1(27J)−ピリジルコ−2−オキソ−2t
ノー[t、2.4:]オキサジアゾロ〔2,3−a″l
&l&リミソンカルバメートが得られた。
中の2=エチル−4−メチル6−(3,6−ソヒドロー
1(2#1〜ビリツル)−2,4−ピリミソンカルパメ
ートー3−オキシド1.Ofの懸濁液VC1pH直14
8まで、3N水酸化ナトリウムを滴下した。1時間後、
水浴eを分離し、3N塩醸゛で酸性にした。得られた沈
殿物を酢酸エチルに溶解し、シリカゲル上でクロマトグ
ラフィーにかけた。かくして分解を伴うfilli点2
12上212℃チレン/ 33− メタノールから結晶)の、メチル5−[:3..6−シ
ヒドロー1(27J)−ピリジルコ−2−オキソ−2t
ノー[t、2.4:]オキサジアゾロ〔2,3−a″l
&l&リミソンカルバメートが得られた。
同様の方法において、
2−イソブチル−4−ブチル6−(3,6−ソヒドロー
1(2,#)−ピリツル)−2,4−ピリミノンジ力ル
バメートー3−オキシド、2−ブチル−4−メチル6−
[3,6−シヒドロー1(2#)−ピリツル] −2,
、4−ビリミジンジカルバメート−3−オキシドまたは
ツメチル6−[:3.6−ソヒドロー1 (2H)−ピ
リソル]−2,4−ビリミノンジ力ルバメート−3−オ
キシドから、 上記の生成*t<r+ることができた。
1(2,#)−ピリツル)−2,4−ピリミノンジ力ル
バメートー3−オキシド、2−ブチル−4−メチル6−
[3,6−シヒドロー1(2#)−ピリツル] −2,
、4−ビリミジンジカルバメート−3−オキシドまたは
ツメチル6−[:3.6−ソヒドロー1 (2H)−ピ
リソル]−2,4−ビリミノンジ力ルバメート−3−オ
キシドから、 上記の生成*t<r+ることができた。
実姉例5
塩化メチレン600m/中のメチル2−アミノ−34−
6−C(3,6−シヒドロー+(24/)−ピリツル〕
−4−ビリミソンカルバメート−3−オキ7ド13.3
? (0,05モル)の幅濁液Vこトリエチルアミン
35ゴを加えた。−20℃に冷却(夛、トルエン中のホ
スゲンの20%溶液32.5 d (0,06モル)を
2分以内に滴下した。10分後、混合:勿τIN水酸化
す) IJウム100m/で処理した。有機相を分離し
、IN水酸化ナトリウムで抽出した。
−4−ビリミソンカルバメート−3−オキ7ド13.3
? (0,05モル)の幅濁液Vこトリエチルアミン
35ゴを加えた。−20℃に冷却(夛、トルエン中のホ
スゲンの20%溶液32.5 d (0,06モル)を
2分以内に滴下した。10分後、混合:勿τIN水酸化
す) IJウム100m/で処理した。有機相を分離し
、IN水酸化ナトリウムで抽出した。
有機抽出液分25%塙敵で酸性にし、ミルク状のg、濁
液を塩化メチレン/メタノール(95:5)で抽出しf
c、。有機抽出液”r(ηL酢酸ナトリウム上乾燥し、
減圧下で蒸発させた。残渣にアセトニトリル’aoml
を加えた。得られた懸濁液に45℃でノックロヘキゾル
アミン5.6ff加え、この混合物をこの温IWで更に
4時間攪拌した。結晶性沈殿物ケ級引戸別[7、アセト
ニトリルで洗浄し、注型して吸引乾凍し、水180 m
lに加えた。得られた懸濁e、(11−酸性硫酸カリウ
ム溶液でp fl埴3の酸性Vこし、更に0.75時、
11攪拌した。0℃に冷却後、沈殿′吻全吸引p別し、
水で洗(PL、減圧下にて60℃で乾、標した。塩化メ
チレン/メタノール/エーテルの混合物から再結晶後、
融点216〜218℃のメチル5−(3,6−ノヒドロ
ー1(2#)−ピリノル〕−2−オキソー21ノー(1
,2,4)オキサソアゾロ[2,3−a]ビリミソン−
7−カルバメートが得られた。
液を塩化メチレン/メタノール(95:5)で抽出しf
c、。有機抽出液”r(ηL酢酸ナトリウム上乾燥し、
減圧下で蒸発させた。残渣にアセトニトリル’aoml
を加えた。得られた懸濁液に45℃でノックロヘキゾル
アミン5.6ff加え、この混合物をこの温IWで更に
4時間攪拌した。結晶性沈殿物ケ級引戸別[7、アセト
ニトリルで洗浄し、注型して吸引乾凍し、水180 m
lに加えた。得られた懸濁e、(11−酸性硫酸カリウ
ム溶液でp fl埴3の酸性Vこし、更に0.75時、
11攪拌した。0℃に冷却後、沈殿′吻全吸引p別し、
水で洗(PL、減圧下にて60℃で乾、標した。塩化メ
チレン/メタノール/エーテルの混合物から再結晶後、
融点216〜218℃のメチル5−(3,6−ノヒドロ
ー1(2#)−ピリノル〕−2−オキソー21ノー(1
,2,4)オキサソアゾロ[2,3−a]ビリミソン−
7−カルバメートが得られた。
実施例6
メチル2−アミノ−6−up−)IJルスルホニル)オ
キシフ−4−ピリミソン力ルパメート20.69’tメ
タノール120ηre及び塩化メチレン720 mlに
懸濁させた。(此拌しながら、これに室温でm−クロ口
過、安息香酸2o、51を加え、6時間後、史にm−ク
ロロ過安1す、香嘔16.3 rを加えた。この7昆甘
勿會−夜撹拌し、次いでヘキサン1.5)で処理し、こ
れによって沈殿か分離した。
キシフ−4−ピリミソン力ルパメート20.69’tメ
タノール120ηre及び塩化メチレン720 mlに
懸濁させた。(此拌しながら、これに室温でm−クロ口
過、安息香酸2o、51を加え、6時間後、史にm−ク
ロロ過安1す、香嘔16.3 rを加えた。この7昆甘
勿會−夜撹拌し、次いでヘキサン1.5)で処理し、こ
れによって沈殿か分離した。
沈IR物を吸引を戸別し、乾燥し、排上139〜142
”Cの粗製のメチル2−アミノ−6−[1p−トリル
スルホニル)オキシ〕−4−ピリミジンカルバメート−
3−オキシドが得られた。
”Cの粗製のメチル2−アミノ−6−[1p−トリル
スルホニル)オキシ〕−4−ピリミジンカルバメート−
3−オキシドが得られた。
粗製のメチル2−アミノ−6−[(p−トリルスルホニ
ル)オキシ〕−4−ビリミソン力ルパメート−3−オキ
シド3.5を會堪化メチレン100m1及?ナテトラヒ
ドロフラン50m1l/C俗解しfCo。
ル)オキシ〕−4−ビリミソン力ルパメート−3−オキ
シド3.5を會堪化メチレン100m1及?ナテトラヒ
ドロフラン50m1l/C俗解しfCo。
℃でこ才tにN−メチルモルホリン?−2t、?人に塩
化メチレン2011Ll中のメチルクロロホルメート1
−45 m1分加えた。この混合物會0”Cで1時間、
次に室温で2時間攪拌し、少櫨のメタノール及び水で処
理した。有機相を分離し、乾鋏しそしで蒸発させた。残
渣を塩化メチレン及びエーテルから再結晶し、融点17
8〜179℃の純粋なツメチル6−[(6−)リルスル
、j;ニル)オキシ〕−4= 37− 4−ビリミノンジ力ルバメートー3−オキシドが得られ
た。
化メチレン2011Ll中のメチルクロロホルメート1
−45 m1分加えた。この混合物會0”Cで1時間、
次に室温で2時間攪拌し、少櫨のメタノール及び水で処
理した。有機相を分離し、乾鋏しそしで蒸発させた。残
渣を塩化メチレン及びエーテルから再結晶し、融点17
8〜179℃の純粋なツメチル6−[(6−)リルスル
、j;ニル)オキシ〕−4= 37− 4−ビリミノンジ力ルバメートー3−オキシドが得られ
た。
ツメチル6−[[p−トリルスルホニル)オギ7]−2
,4−ビリミジンソ力ルパメート−3−オキシド1.O
fをクロロホルム20m1に屑解し、この溶1−i1
、2 、5.6−テトラヒドロごリソンl−と共に加熱
還流させた。冷却した混合物を塩化メチレンで希釈し、
水で洗浄しだ。有機相を硫酸ナトリウム上で乾燥し、そ
して樅酪した。残f′藺k 4SN化メチレン及びメタ
ノールから再結晶し、融点185〜187℃の純粋なツ
メチル6−[3゜6−ソヒドロー1(27/)−ピリツ
ル)−2,4−ビリミジンジカルバメート−3−オキシ
ドか得られた。
,4−ビリミジンソ力ルパメート−3−オキシド1.O
fをクロロホルム20m1に屑解し、この溶1−i1
、2 、5.6−テトラヒドロごリソンl−と共に加熱
還流させた。冷却した混合物を塩化メチレンで希釈し、
水で洗浄しだ。有機相を硫酸ナトリウム上で乾燥し、そ
して樅酪した。残f′藺k 4SN化メチレン及びメタ
ノールから再結晶し、融点185〜187℃の純粋なツ
メチル6−[3゜6−ソヒドロー1(27/)−ピリツ
ル)−2,4−ビリミジンジカルバメート−3−オキシ
ドか得られた。
実施例7
無・友エタノール200 txt中のエチルシアノアセ
テ−)226fの溶孜會θ℃で塩化水素酸ガスを38− 可大して飽和させた。この混合物をO゛Cで一夜、VI
+シ、次いでこれVrCl−ブチルメチルエーテル1.
51を加え7゛辻。沈殿したエチルβ−了ミノーβ−エ
トキ7アクリレート温酸瓜を吸引P別し、を−ブチルメ
チルエーテル0.51で一部づつ洗−シ、−真空ドにて
35゛Cで乾燥した。融点1 f33〜104℃のエチ
ルβ−アミノ−β−エトキノ゛rクリレート塩酸順が得
られた。
テ−)226fの溶孜會θ℃で塩化水素酸ガスを38− 可大して飽和させた。この混合物をO゛Cで一夜、VI
+シ、次いでこれVrCl−ブチルメチルエーテル1.
51を加え7゛辻。沈殿したエチルβ−了ミノーβ−エ
トキ7アクリレート温酸瓜を吸引P別し、を−ブチルメ
チルエーテル0.51で一部づつ洗−シ、−真空ドにて
35゛Cで乾燥した。融点1 f33〜104℃のエチ
ルβ−アミノ−β−エトキノ゛rクリレート塩酸順が得
られた。
エチルβ−アミノ−β−エトキシアクリレート4(n塩
96r、ha化メナレン800IlIl及びN−エチル
モルホリン120 ynlからなる溶液に40’cに加
泥した。攪拌しなから塩化メチレン350 ml中のメ
チルクロロホルメート65+nlの溶液を2時[1〕以
内に滴下した。添加終了後、混合物を40′Cで更に2
時lL+1潰拌した。生じた塩ケ吸引戸別し、塩化メチ
レン約50m(で仇浄し/と。p液を水流ポンプによる
減圧ドにて40゛Cで蒸発させン【。淡故色油状で粗製
のメチル〔(1−エトキシ−2−エトキンカルボニル)
エチリデン〕カルバメートがイ尋られ、このものを直ち
りこ次の工程に用いた。
96r、ha化メナレン800IlIl及びN−エチル
モルホリン120 ynlからなる溶液に40’cに加
泥した。攪拌しなから塩化メチレン350 ml中のメ
チルクロロホルメート65+nlの溶液を2時[1〕以
内に滴下した。添加終了後、混合物を40′Cで更に2
時lL+1潰拌した。生じた塩ケ吸引戸別し、塩化メチ
レン約50m(で仇浄し/と。p液を水流ポンプによる
減圧ドにて40゛Cで蒸発させン【。淡故色油状で粗製
のメチル〔(1−エトキシ−2−エトキンカルボニル)
エチリデン〕カルバメートがイ尋られ、このものを直ち
りこ次の工程に用いた。
ナトリウム1ota無水メタノール200 mlに溶解
し、この溶液分グアニソン堰醒塩30fで処理した。撹
拌しなからこれに無水メタノール5゜+Ill中のメチ
ル〔(1−エトキン−2−エトキシカルがニル)エチリ
デン〕カルバメート50t(D’f41液ケ加えた。生
じた懸濁液を一皮攪拌し、その後、水流ポンプによる減
圧下にて40”Cで画線した。
し、この溶液分グアニソン堰醒塩30fで処理した。撹
拌しなからこれに無水メタノール5゜+Ill中のメチ
ル〔(1−エトキン−2−エトキシカルがニル)エチリ
デン〕カルバメート50t(D’f41液ケ加えた。生
じた懸濁液を一皮攪拌し、その後、水流ポンプによる減
圧下にて40”Cで画線した。
残渣に水600 +Iltケ加え、生じた懸7蜀液を攪
拌しなから木酢f’Aでp 114肉5に調節した。生
じた沈殿シ吻金吸引戸別し、水250 mlで洗浄1〜
、真空下vcて50℃で乾・凍した。メチル2−アミノ
−1,6−シヒドロー6−オキし−4−ビリミソンカル
ノぐメートか得られ、このものは4.Mクロマトグラフ
ィーによれば均質であった。
拌しなから木酢f’Aでp 114肉5に調節した。生
じた沈殿シ吻金吸引戸別し、水250 mlで洗浄1〜
、真空下vcて50℃で乾・凍した。メチル2−アミノ
−1,6−シヒドロー6−オキし−4−ビリミソンカル
ノぐメートか得られ、このものは4.Mクロマトグラフ
ィーによれば均質であった。
N−メチルモルホリン1.451及び4化メチレン9J
l”l”lのメすル2−アミノー1.6−ソヒドロー6
−オキソー4−ピリミジンカルバメート5002の攪拌
された懸葎i4Q金還流温度に加熱した。仄いでこれに
トルエン−4−スルホニルクロライド81stを加え、
混せ物を還流下で16時1ih攪拌した。混合′吻を水
流ポンプによる減圧Fvこて40℃で蒸発σせ、残渣を
水91で処理した。不溶性vA貞ケ吸引r別し、壕ず水
51で、次にエーテル51で洗浄した。真空下にて40
℃で乾燥した鎌、融点188〜190”Cの軽い褐色の
メチル2−アミノ−5−C(p−トリルスルホニル)オ
キシ〕−4−ビリミノン力ルパメートが得られた。アセ
トニトリルから再結晶した試料は190〜192゛Cの
融点をもっていた。
l”l”lのメすル2−アミノー1.6−ソヒドロー6
−オキソー4−ピリミジンカルバメート5002の攪拌
された懸葎i4Q金還流温度に加熱した。仄いでこれに
トルエン−4−スルホニルクロライド81stを加え、
混せ物を還流下で16時1ih攪拌した。混合′吻を水
流ポンプによる減圧Fvこて40℃で蒸発σせ、残渣を
水91で処理した。不溶性vA貞ケ吸引r別し、壕ず水
51で、次にエーテル51で洗浄した。真空下にて40
℃で乾燥した鎌、融点188〜190”Cの軽い褐色の
メチル2−アミノ−5−C(p−トリルスルホニル)オ
キシ〕−4−ビリミノン力ルパメートが得られた。アセ
トニトリルから再結晶した試料は190〜192゛Cの
融点をもっていた。
メチル2−アミノ−6−1p−トリルスルホニル)オキ
シクー4−ビリミツン力ルパメート341− bo?kKE=化メチレン63ノ及びメタノール11V
(@濁させた。これv′c室温でm−クロロ過安息香酸
370 ? kUDえ、混合物を更に16時間」前件し
た。帯黄色の溶液2Nソーダ溶液31で抽出した。
シクー4−ビリミツン力ルパメート341− bo?kKE=化メチレン63ノ及びメタノール11V
(@濁させた。これv′c室温でm−クロロ過安息香酸
370 ? kUDえ、混合物を更に16時間」前件し
た。帯黄色の溶液2Nソーダ溶液31で抽出した。
8敢したM憬相を水21で洗浄し、県空ト′で燕発さぜ
た。結晶性残渣勿攪拌しながらニーアル15111c懸
濁させた。淡黄色がかった結晶klB、引戸別し、エー
テル0.51で洗浄した。真空下にて40℃で乾探した
後、メチル2−アミノ−6−[:(p−トリルスルホニ
ル)オキシ〕−4−ピリミジンカルノ9メート−3−オ
キ/ドア111)得ら八た。
た。結晶性残渣勿攪拌しながらニーアル15111c懸
濁させた。淡黄色がかった結晶klB、引戸別し、エー
テル0.51で洗浄した。真空下にて40℃で乾探した
後、メチル2−アミノ−6−[:(p−トリルスルホニ
ル)オキシ〕−4−ピリミジンカルノ9メート−3−オ
キ/ドア111)得ら八た。
メチル2−アミノ−6−C(p−)リルスルホニル)オ
キシ〕−4−ビリミソン力ルパメート−3−オキノド1
5塩化f:塙化メチレン11及び水2tに攪拌しなから
懸濁させた。θ〜5“Cに冷却稜、これにメチルクロロ
ホルメート50m1f加え1こ。約10分間v;1けし
く撹拌した後、混合物r爪 42− 炭酸ナトリウム約150 fVCよりp Hl[7〜7
.5に調節[7た。次にこの混合物rO〜5 ’Cで妃
に3時IM+攪拌した。弔−慎相を分画し、水相をra
化メチレン11T1d+出した。合液(〜た肩磯相τ水
各11で2回洗浄し、硫酸ナトリウム上で乾燥し、真空
下で蒸発させた。粗喪のツメチル6−[I(p−)リル
スルホニル)オキシ)−2,4−ピリミノンジ力ルノ々
メートー3−オキシドが得られ、このものケ仄の工程に
用いた(融点178〜180℃の線生成°1勿は酢酸エ
チルと共に砕解して得ることかできた)。
キシ〕−4−ビリミソン力ルパメート−3−オキノド1
5塩化f:塙化メチレン11及び水2tに攪拌しなから
懸濁させた。θ〜5“Cに冷却稜、これにメチルクロロ
ホルメート50m1f加え1こ。約10分間v;1けし
く撹拌した後、混合物r爪 42− 炭酸ナトリウム約150 fVCよりp Hl[7〜7
.5に調節[7た。次にこの混合物rO〜5 ’Cで妃
に3時IM+攪拌した。弔−慎相を分画し、水相をra
化メチレン11T1d+出した。合液(〜た肩磯相τ水
各11で2回洗浄し、硫酸ナトリウム上で乾燥し、真空
下で蒸発させた。粗喪のツメチル6−[I(p−)リル
スルホニル)オキシ)−2,4−ピリミノンジ力ルノ々
メートー3−オキシドが得られ、このものケ仄の工程に
用いた(融点178〜180℃の線生成°1勿は酢酸エ
チルと共に砕解して得ることかできた)。
1.2.3.6−チトラヒドロピリヅンI’fiW (
’11/ 塩300fi3#水酸化ナトリウム300m
/で処理し、遊回すした堰基全りロロホルム各750
mlで3回抽出した。jK+!に相を硫酸す) IJウ
ム上で乾・燥し、そして′濾過した。このp敢に攪拌し
ながら、和製のツメチル6−((p−1Jルスルホニル
)オキシ:]−]2.4−ビリミソンソ力ルバメー1−
3−オキシド1802を/Jllえた。混合物を還加1
Fで3時間加熱した。反応終了後、油付′吻を水21で
抽出し、有機相全硫酸ナトリウム上で乾燥し、真空下で
真綿した。残渣を0.5時間攪拌しなから酢酸エチル2
00 mlに懸濁させた。結晶を吸引戸別し、−5℃に
て酢を賢エチル50−で洗浄し、真空FfCて30℃で
乾燥した。融点178〜180”Cのジメチル6−(3
,6−ソヒドロー1(2#/)−ピリジル)−2,4−
ビリミジンソ力ルパメートー3−オ千ンドが得られた。
’11/ 塩300fi3#水酸化ナトリウム300m
/で処理し、遊回すした堰基全りロロホルム各750
mlで3回抽出した。jK+!に相を硫酸す) IJウ
ム上で乾・燥し、そして′濾過した。このp敢に攪拌し
ながら、和製のツメチル6−((p−1Jルスルホニル
)オキシ:]−]2.4−ビリミソンソ力ルバメー1−
3−オキシド1802を/Jllえた。混合物を還加1
Fで3時間加熱した。反応終了後、油付′吻を水21で
抽出し、有機相全硫酸ナトリウム上で乾燥し、真空下で
真綿した。残渣を0.5時間攪拌しなから酢酸エチル2
00 mlに懸濁させた。結晶を吸引戸別し、−5℃に
て酢を賢エチル50−で洗浄し、真空FfCて30℃で
乾燥した。融点178〜180”Cのジメチル6−(3
,6−ソヒドロー1(2#/)−ピリジル)−2,4−
ビリミジンソ力ルパメートー3−オ千ンドが得られた。
水3.31中の塩化犬トリウム180f/I/J浴液に
、ツメチル6−[:3.6−シヒドロー1(2#)−ピ
リジル)−2,4−ビリミソンソ力ルパメートー3−オ
キンド300fを加え足。得らnだ懸餉f浅に、pH1
直が12.8〜13になるまで、28φ水酸化す) I
Jウム約130m1を滴下した。2時間ブ猷拌した佼、
生じた沈ち、趙勿をI吸引戸別し、水51Vこ俗解した
。シンターグフス吸引フィルターケ用いて、全ての不浴
注固体牙分離し、p液を5℃に冷却した。この湯度で約
4時間、炭酸の適1隻な気流を濾過VC通して接触させ
、これによってブチル5−[3,6−ソヒドロー1(1
1)−ピリジルコ−2−オキソ−2tI−□(1:2.
a’)オキサソアゾロ[2,3−α]ピリミジン−7−
カルバメートが沈殿した。吸引濾過後、生成物音、洗液
が塩素イオンを含まなくなる寸で、水tl+ 51で洸
、沖し、真空下にて50℃で乾燥した。得られた+1I
11!粋な生成物は203〜205℃で溶融した。
、ツメチル6−[:3.6−シヒドロー1(2#)−ピ
リジル)−2,4−ビリミソンソ力ルパメートー3−オ
キンド300fを加え足。得らnだ懸餉f浅に、pH1
直が12.8〜13になるまで、28φ水酸化す) I
Jウム約130m1を滴下した。2時間ブ猷拌した佼、
生じた沈ち、趙勿をI吸引戸別し、水51Vこ俗解した
。シンターグフス吸引フィルターケ用いて、全ての不浴
注固体牙分離し、p液を5℃に冷却した。この湯度で約
4時間、炭酸の適1隻な気流を濾過VC通して接触させ
、これによってブチル5−[3,6−ソヒドロー1(1
1)−ピリジルコ−2−オキソ−2tI−□(1:2.
a’)オキサソアゾロ[2,3−α]ピリミジン−7−
カルバメートが沈殿した。吸引濾過後、生成物音、洗液
が塩素イオンを含まなくなる寸で、水tl+ 51で洸
、沖し、真空下にて50℃で乾燥した。得られた+1I
11!粋な生成物は203〜205℃で溶融した。
−45−
第1頁の続き
優先権主張 @1982年3月12日[相]スイス(C
H)■1559782− O ! 明 者 ヘンリー・ラムノ スイス国4127ビルスフエルデン ・ラインバルク・シュトラーセ
H)■1559782− O ! 明 者 ヘンリー・ラムノ スイス国4127ビルスフエルデン ・ラインバルク・シュトラーセ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一般式 式中、R1は低級アルキルまたは低級アルコキシ−低級
アルキルを表わし、R2け水累貰たは−COORB會表
わし、干してR1は低級アルキルまたは低級アルコキシ
−低級アルキル金表わし、R′及びR3は同一または相
異なるものであることができ、Xけアリールスルホニル
オキシマタはアルキルスルホニルオキ7ケ表わす、 の化合物を1.2.5.6−チトラヒドロピリソンと反
応させることを%徴とする一般式式中、R′及びR2は
上記の意味を有する、の2.4−二置換された6−[3
,e−ジヒドロ−1(2)7)−ぎリヅル〕ピリミジン
ー3−オキシドの製ゴム方法。 λ R′が炭案原子1〜4叫を含むアルキルを表わし、
でしてR1が水素を表わす特許請求の範囲第1項記載の
方法。 3 メチル2−アミノ−6−[3,,6−ジヒドローX
(2#)−ビリツル〕−4−ピリミソンカルバメ−1・
−3−オキンドt48J盾する特計簡求の範111」第
2世配車Vの方法。 4、 ヅメチル6−(3,6−ソヒドロー1(2//)
−ビリツル)−2,4−ピリミンンジ力ルバメートー3
−オキンドを製】實する僧、許請求の範囲第1項d己稜
、の方法。 5、一般式 式中、R1は低級アルキルまたは低級アルコキシ−低級
アルキルkeわ(7、R2は水素ま/こけ−CυORB
を表わし、セしてR3は低級アルキル寸たは低級アルコ
キ7−低級アルキルを表わし、RI及びR3fま同一−
または相異なるものであることができ、Xiiアリール
スルホニルオキシまたtマアルギルスルボニルオキシ金
表わす。 の化合物。 6、Xがp−トルエンスルホニルオキシマタ1メシルオ
キシ會表わし、7r+ かメチルを表わし、そしてR2
が水素を表わす特許■1求の中12囲第5項記載の化合
物。 7、一般式 式中、X’ Vi塩素、アリールスルホニルオキシまた
はアルキルスルホニルオキシナ表わし、そしてR1d低
級アルキル′!、たに1低級アルコキシー低級アルキル
keわす、の化合物。 s、 X’ カ塙:JtQ ’I)−トルエンスル
ボニルオキシまたはメフルオキ7を表わし、そしてh′
1 がメチルを表わす!時、Fl−請求の範囲第7項記
載の化合物。 9一般式 式中、RIは低級アルキルまたは低級アルコキシ−低級
アルキル?i−&ワf、 の化舒拗。 1〇 一般式 式中、RIは低級アルキル寸たけ低級アルコキシ−低級
アルギルを表わす、 −5− の化合物。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH4640/812 | 1981-07-15 | ||
| CH464081A CH648842A5 (en) | 1981-07-15 | 1981-07-15 | Process for the preparation of alkyl and alkoxyalkyl 2-amino- 6-(3,6-dihydro-1(2H)-pyridyl)-4-pyrimidinecarbamate-3-oxides |
| CH1559/820 | 1982-03-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818376A true JPS5818376A (ja) | 1983-02-02 |
Family
ID=4279899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57120003A Pending JPS5818376A (ja) | 1981-07-15 | 1982-07-12 | 6−〔3,6−ジヒドロ−1(2h)−ピリジル〕ピリミジン−3−オキシドの製造方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818376A (ja) |
| BE (1) | BE893833A (ja) |
| CH (1) | CH648842A5 (ja) |
| GR (1) | GR76170B (ja) |
-
1981
- 1981-07-15 CH CH464081A patent/CH648842A5/de not_active IP Right Cessation
-
1982
- 1982-07-12 JP JP57120003A patent/JPS5818376A/ja active Pending
- 1982-07-13 GR GR68737A patent/GR76170B/el unknown
- 1982-07-14 BE BE0/208583A patent/BE893833A/fr not_active IP Right Cessation
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GR76170B (ja) | 1984-08-03 |
| BE893833A (fr) | 1983-01-14 |
| CH648842A5 (en) | 1985-04-15 |
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